ズーカラデル

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ズーカラデル
別名 吉田崇展とズーカラデル(旧バンド名)
出身地 日本の旗 日本北海道
ジャンル
活動期間 2015年 -
レーベル SPACE SHOWER MUSIC(2018年 - 2020年)
Colourful Records(2020年 - )
事務所 Grasshopper(Road & Sky Group
公式サイト ズーカラデル OFFICIAL SITE
メンバー
旧メンバー
  • コナ(ベース)
ズーカラデル
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年 -
ジャンル 音楽
登録者数 約4.9万人
総再生回数 約1100万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2021年11月時点。
テンプレートを表示

ズーカラデル: ZOOKARADERU)は、日本スリーピースロックバンドである[1]。所属事務所はGrasshopper。レーベルはJVCケンウッド・ビクターエンタテインメント内のColourful Records

概要[編集]

2015年、弾き語りを中心に行ってきた吉田崇展(ボーカルギター)が、バンドセットでの活動として「吉田崇展とズーカラデル」(よしだたかのぶとズーカラデル)を結成[2]。バンド名は「動物園(英語ZOO)から出る」という意味に由来している[3]2017年9月、1stミニアルバム『リブ・フォーエバー』発表を機にバンド名を「ズーカラデル」へと改名。メンバーチェンジを経て2018年3月より現体制へ移行。

メンバー[編集]

ソロアルバム
  タイトル 収録曲 備考
mini IN THE RAIN
CD
全作詞・作曲: 吉田崇展。
#タイトル作詞作曲・編曲
1.「IN THE RAIN」(吉田祟展「In The Rain」 - YouTube)吉田崇展吉田崇展
2.「正しいひと」吉田崇展吉田崇展
3.「星の王子様」吉田崇展吉田崇展
4.「morie」吉田崇展吉田崇展
バンド結成前に発表されたソロアルバム。廃盤。

サポート・メンバー[編集]

名前 担当楽器 参加期間
永田涼司(ex.The Floor ギター 2021年 -
鮎京春輝 鍵盤 2021年
山本健太 鍵盤 2022年 -

元メンバー[編集]

年表[編集]

  • 2016年
    • 6月:旧バンド名「吉田崇展とズーカラデル」名義で、自主製作盤の1stミニアルバム『ぼくらの』をリリース。
  • 2017年
    • 9月20日:自主製作盤の2ndミニアルバム『リブ・フォーエバー』をリリース[7]。また同月にバンド名を「ズーカラデル」へ改名した。
  • 2018年
    • 2月:コナ(ベース)が脱退[6]
    • 3月6日:鷲見こうた(ベース)が加入[8]
    • 10月19日:オフィシャルサイトを開設[9]
    • 11月21日:ミニアルバム『夢が醒めたら』をリリース[10][11]
    • 12月20日:タワーレコードが企画する「タワレコメンアワード アーティストオブザイヤー2018」にて、アルバム『リブ・フォーエバー』が邦楽編で第1位に選出[12]
  • 2019年
    • 1月12日:FM北海道(AIR-G’)にて、初のレギュラーラジオ番組『ズーカラデルのちょっと猛進!』の放送を開始[13]。同番組は3月30日の放送で終了。
    • 4月14日 - FM802ROCK KIDS 802」によるライブイベント「ACCIDENT CODE "R"」に出演し、UNISON SQUARE GARDENPOLYSICSと対バン[14]
    • 5月5日 - VIVA LA ROCKに初出演[15]
    • 5月19日、5月21日、5月24日|24日 - FINLANDSとのツーマンツアー「FINLANDS×ズーカラデル「POLER BEAR TOUR」を開催[16]
    • 7月10日 - 1stフルアルバム『ズーカラデル』をリリース[17][18]
  • 2020年
  • 2021年
    • 2月17日:EP『若者たち』を配信および枚数限定のパッケージリリース[22]
    • 7月14日:配信シングル『未来』をリリース[23]
    • 8月25日:配信シングル『シーラカンス』をリリース[24]
    • 10月13日:配信シングル『ノエル』をリリース[25]
  • 2022年
    • 1月19日:2ndフルアルバム『JUMP ROPE FREAKS』をリリース[26]
    • 7月20日:配信シングル『ピノ』をリリース[27]
    • 9月28日:配信シングル『ダダリオ』をリリース[28]

ディスコグラフィ[編集]

ズーカラデルのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 6
EP 1
シングル 5
ミュージック・ビデオ 15

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 オリコン最高順位 備考
1st MINI 2016年6月 ぼくらの
CD
全作詞・作曲: 吉田崇展。
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「ぼくらの」吉田崇展吉田崇展
2.「ビューティ」吉田崇展吉田崇展
3.「光のまち」吉田崇展吉田崇展
4.「地獄の底に行こう」吉田崇展吉田崇展
5.「生活」吉田崇展吉田崇展
6.「漂流劇団」吉田崇展吉田崇展
7.「サイレンと僕ら」吉田崇展吉田崇展
8.「友達のうた」吉田崇展吉田崇展
- 旧バンド名「吉田崇展とズーカラデル」名義でのリリース。自主製作盤。廃盤。
2nd MINI 2017年9月20日 リブ・フォーエバー ZKRD-1
CD
全作詞・作曲: 吉田崇展。
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「誰も知らない」吉田崇展吉田崇展
2.「アニー」吉田崇展吉田崇展
3.「春風」吉田崇展吉田崇展
4.「ジャーニー(Acoustic)」吉田崇展吉田崇展
5.「夜に」吉田崇展吉田崇展
- 自主製作盤。
  • 10月17日:M2「アニー」のミュージックビデオを公開。
MINI 2018年11月21日 夢が醒めたら PECF-3217
CD
全作詞・作曲: 吉田崇展。
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「ダンサーインザルーム」吉田崇展吉田崇展
2.「恋と退屈」吉田崇展吉田崇展
3.「夢の恋人」吉田崇展吉田崇展
4.「パーティーを抜け出して」吉田崇展吉田崇展
5.「漂流劇団」吉田崇展吉田崇展
6.「ビューティ」吉田崇展吉田崇展
7.「フライングマン」吉田崇展吉田崇展
68位 初の全国流通盤。
  • 11月8日:M1「ダンサーインザルーム」のミュージックビデオを公開[29]
  • 12月5日:M5「漂流劇団」のミュージックビデオを公開[30][31]
  • M4「パーティーを抜け出して」、M7「フライングマン」ゲストボーカル:塩入冬湖(FINLANDS
1st Full 2019年7月10日 ズーカラデル PECF-3235
CD
全作詞・作曲: 吉田崇展。
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「花瓶のうた」吉田崇展吉田崇展
2.「イエス」吉田崇展吉田崇展
3.「漂流劇団 - NY mix」吉田崇展吉田崇展
4.「リトル・ミス・ストレンジ」吉田崇展吉田崇展
5.「春風」吉田崇展吉田崇展
6.「生活」吉田崇展吉田崇展
7.「ウェイティングマン」吉田崇展吉田崇展
8.「恋と退屈 - NY mix」吉田崇展吉田崇展
9.「青空」吉田崇展吉田崇展
10.「光のまち」吉田崇展吉田崇展
11.「アニー」吉田崇展吉田崇展
12.「前夜」吉田崇展吉田崇展
26位
  • 2019年6月26日:M2「イエス」の先行配信およびミュージックビデオを公開[33][34]。ディレクターは加藤マニ[35]
  • 7月10日:M1「花瓶のうた」のミュージックビデオを公開[36]
  • 8月3日:M12「前夜」のミュージックビデオを公開[37]
  • 2020年5月18日:M5「春風」のミュージックビデオを公開[38]。監督は倉本雷大[39]
3rd MINI 2020年9月23日 がらんどう B08DGCBS5N
CD
全作詞・作曲: 吉田崇展。
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「トーチソング」吉田崇展吉田崇展
2.「TAPIOCA」吉田崇展吉田崇展
3.「スターイーター」吉田崇展吉田崇展
4.「ころがる」吉田崇展吉田崇展
5.「夜明けのうた」吉田崇展吉田崇展
6.「グッドバイ」吉田崇展吉田崇展
7.「夢が覚めたら」吉田崇展吉田崇展
- メジャーリリース作品。
  • 8月26日:M2「TAPIOCA」のミュージックビデオを公開[41][42]
  • 9月9日:M1「トーチソング」のミュージックビデオを公開[43][44]
2nd Full 2022年1月19日 JUMP ROPE FREAKS PECF-3235
CD
全作詞・作曲: 吉田崇展。
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「まちのひ」吉田崇展吉田崇展
2.「シーラカンス」吉田崇展吉田崇展
3.「つまらない夜」吉田崇展吉田崇展
4.「正しかった人」吉田崇展吉田崇展
5.「ノエル」吉田崇展吉田崇展
6.「どこでもいいから」吉田崇展吉田崇展
7.「ローリア」吉田崇展吉田崇展
8.「スタンドバイミー」吉田崇展吉田崇展
9.「若者たち」吉田崇展吉田崇展
10.「ウズラ」吉田崇展吉田崇展
11.「GHOST」吉田崇展吉田崇展
12.「トーチソング」吉田崇展吉田崇展
13.「稲妻」吉田崇展吉田崇展
14.「未来」吉田崇展吉田崇展
15.「ジャンプロープフリークス」吉田崇展吉田崇展
-
  • M3「つまらない夜」ゲストミュージシャン:竹内悠馬(トランペット)、大田垣正信(トロンボーン)、永田涼司(リードギター)、山本健太(鍵盤)
  • M6「どこでもいいから」ゲストボーカル:塩入冬湖(FINLANDS

EP[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 オリコン最高順位 備考
1st 2021年2月17日 若者たち NZS-828
CD
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「ブギーバック」  
2.「働くふたり」  
3.「スタンドバイミー」  
4.「若者たち」  
5.「ニュータウン」  
-
  • 配信および枚数限定のパッケージリリース。
  • 2月5日:M1「ブギーバック」先行配信。ゲストコーラス:たかはしほのか(リーガルリリー Vo.Gt)[45]

配信限定シングル[編集]

  発売日 タイトル レーベル 収録アルバム
1st 2020年12月16日 スタンドバイミー Victor Entertainment 『若者たち』『JUMP ROPE FREAKS』
2nd 2021年7月14日 未来 『JUMP ROPE FREAKS』
3rd 2021年8月25日 シーラカンス 『JUMP ROPE FREAKS』
4th 2022年7月20日 ピノ -
5th 2022年9月28日 ダダリオ -

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲
2018年5月19日 Shimokitazawa SOUND CRUISING 2018 TRSC-2018 1.誰も知らない

楽曲提供[編集]

発売日 タイトル 収録曲 備考
2020年3月4日 木村カエラ『ZIG ZAG』 4.おはようSUN TBS情報番組『グッとラック!』テーマソング[46][47]。作詞:kaela、作曲:吉田崇展。
2020年12月16日 Lisa Halim『by the Sea2』 6.夢の恋人 作詞・作曲:吉田崇展。

タイアップ[編集]

タイアップ先
2020年 誰も知らない JR北海道 北海道新幹線ショートムービー「まもなく、青函トンネルに入ります。」エンディングテーマ
2021年 未来 みずほフィナンシャルグループ企業広告「心の叫び篇」、「小さな決意篇」CMソング [48]

出演[編集]

ラジオ[編集]

  • ズーカラデルのちょっと猛進!(AIR-G’ FM北海道、2019年1月12日 - 3月30日)[49]
  • ズーカラデル の ズーカレディオ(YouTube、2020年6月3日 - 8月5日)[50][51]
  • 東京円盤倶楽部(2022年1月5日 - 、InterFM897) - 1、2月・MC[52]

インターネット番組[編集]

  • まだ誰も知らないズーカラデル SP(2019年1月11日)[53]
  • ズーカラデルの生配信(2019年7月10日)[54]

ライブデータ[編集]

ワンマン、ツアー[編集]

公演タイトル 日程・会場 備考
2018年
ズーカラデル
地獄の入り口 TOUR[55]
初のワンマンライブツアー[56]
2019年 - 2020年
ズーカラデル「全国ツアー 初の全国ツアー。東京、愛知、大阪公演がソールドアウトをしたことを受け、東名阪で追加公演を開催した。
2021年
ズーカラデル単独公演
それでも、星に願ってもしょうがないだぜ
2022年
ズーカラデル
JUMP ROPE MADNESS TOUR
2ndフルアルバムを引っ提げた2年振りの全国ツアー。

出演イベント[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ ズーカラデル”. 音楽ナタリー. 2019年7月18日閲覧。
  2. ^ 【upcoming】女優・高田夏帆、ズーカラデルなど 7/22付週間ランキング『コンフィデンス』編集部注目の6作”. ORICON MUSIC (2019年7月18日). 2019年7月18日閲覧。
  3. ^ ズーカラデル - TOWER RECORDS ONLINE”. タワーレコード. 2018年11月23日閲覧。
  4. ^ “ハロウィーンの終わりと共に、私30歳になりました!…”. 吉田崇展(ズーカラデル) (Twitter). (2018年11月1日). https://twitter.com/yoshida_tapes/status/1057653057431887873 2018年11月23日閲覧。 
  5. ^ “31歳に…”. 鷲見こうた (ズーカラデル) (Twitter). (2022年2月26日). https://twitter.com/spongeboku/status/1497581611361378304?s=21 
  6. ^ a b “【お知らせ】日頃からズーカラデルを…”. ズーカラデル (Twitter). (2017年12月29日). https://twitter.com/gooutzoo/status/946701395347980288 2018年11月23日閲覧。 
  7. ^ 最近よく聞く3人組、ズーカラデルって何者? 口コミで札幌から全国へと拡がった大型新人をタワレコ・バイヤーが解説”. Mikiki (2018年11月16日). 2018年11月23日閲覧。
  8. ^ “【お知らせ】”. ズーカラデル (Twitter). (2018年3月6日). https://twitter.com/gooutzoo/status/970992920244310021 2019年1月12日閲覧。 
  9. ^ ズーカラデルの新作トラックリスト公開、オフィシャルサイト開設”. 音楽ナタリー (2018年10月19日). 2018年11月23日閲覧。
  10. ^ ズーカラデルがミニアルバムリリース、ワンマンツアーも決定”. 音楽ナタリー (2018年8月29日). 2018年11月23日閲覧。
  11. ^ ズーカラデル・吉田崇展にインタビューしてきました!”. rockinon.com (2018年11月14日). 2018年11月23日閲覧。
  12. ^ “【タワレコメンアワード2018】”. タワレコメン (Twitter). (2018年12月20日). https://twitter.com/tower_recomen/status/1075681017145450498 2018年12月21日閲覧。 
  13. ^ ズーカラデル、来年1/11より初のレギュラー・ラジオ番組"ズーカラデルのちょっと猛進!" 放送決定”. Skream! (2018年12月25日). 2018年12月25日閲覧。
  14. ^ ユニゾン、POLYSICS、ズーカラデルが大阪で対バン”. 音楽ナタリー (2019年2月27日). 2019年4月25日閲覧。
  15. ^ 「ビバラ」第1弾でクリープ、大森靖子、かまって、ベボベ、SiM、ACIDMANら20組”. 音楽ナタリー (2018年11月14日). 2019年4月25日閲覧。
  16. ^ FINLANDS×ズーカラデル、ツーマンツアー開催”. 音楽ナタリー (2019年2月22日). 2019年4月25日閲覧。
  17. ^ ズーカラデル、初フルAL『ズーカラデル』7月発売”. BARKS (2019年5月5日). 2019年5月6日閲覧。
  18. ^ ズーカラデルが1stフルアルバム発売、ワンマンツアー開催も決定”. 音楽ナタリー (2019年5月6日). 2019年5月10日閲覧。
  19. ^ ズーカラデル、新作ミニアルバム『がらんどう』でビクターよりメジャーデビュー”. billboard. 2020年9月9日閲覧。
  20. ^ ズーカラデル、最新ミニアルバム『がらんどう』がメジャーリリース決定”. BARKS. 2020年9月9日閲覧。
  21. ^ ズーカラデルが初の配信シングル発表、リリックビデオでは吉田崇展がイラスト書き下ろし”. 音楽ナタリー (2020年12月15日). 2021年11月20日閲覧。
  22. ^ ズーカラデルが新作発売、リーガルリリー・たかはしほのか参加曲を明日配信”. 音楽ナタリー (2021年2月4日). 2021年11月20日閲覧。
  23. ^ ズーカラデルが新曲「未来」リリース、全国7カ所回るワンマンツアーの開催も決定”. 音楽ナタリー (2021年6月28日). 2021年11月21日閲覧。
  24. ^ ズーカラデルが新曲配信、故郷札幌の情景つづった「シーラカンス」”. 音楽ナタリー (2021年8月18日). 2021年11月21日閲覧。
  25. ^ ズーカラデルがラブソング「ノエル」配信、直前にインスタライブ”. 音楽ナタリー (2021年10月10日). 2021年11月22日閲覧。
  26. ^ ズーカラデル、メジャー移籍後初のフルアルバム&9カ所回る全国ツアー”. 音楽ナタリー (2021年11月5日). 2021年11月20日閲覧。
  27. ^ “ズーカラデル、新曲「ピノ」MVは地元北海道にて8mmフィルムで撮影”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2022年7月20日). https://www.barks.jp/news/?id=1000222341 2022年7月21日閲覧。 
  28. ^ “ズーカラデル、雨が降る晩夏の1日を描いた新曲「ダダリオ」配信リリース&MV公開”. Billboard JAPAN (ビルボード). (2022年9月28日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/117081/2 2022年9月28日閲覧。 
  29. ^ ズーカラデル、11/21発売の新ミニ・アルバム『夢が醒めたら』からリード曲「ダンサーインザルーム」MV公開”. ガジェット通信 (2018年11月8日). 2018年11月23日閲覧。
  30. ^ ズーカラデル、新曲「漂流劇団」MVの舞台は人生で初めて立ったライブハウス”. 音楽ナタリー (2018年12月5日). 2018年12月18日閲覧。
  31. ^ ズーカラデル、人気曲「漂流劇団」MV公開”. BARKS (2018年12月5日). 2018年12月22日閲覧。
  32. ^ 週間 アルバムランキング2018年12月03日付(2018年11月19日~2018年11月25日)”. ORICON NEWS. 2018年12月19日閲覧。
  33. ^ ズーカラデル、初のフルアルバムよりリード曲「イエス」MV公開”. 音楽ナタリー (2019年6月26日). 2019年6月27日閲覧。
  34. ^ ズーカラデル、加藤マニが手掛けた1本の映画のような「イエス」MV”. BARKS (2019年6月26日). 2019年6月27日閲覧。
  35. ^ ズーカラデル、1stフルアルバムより「イエス」MV公開 先行配信もスタート”. Real Sound (2019年6月27日). 2019年7月11日閲覧。
  36. ^ ズーカラデル、演奏シーンを軸とした新曲MV公開”. 音楽ナタリー (2019年7月10日). 2019年7月11日閲覧。
  37. ^ ズーカラデル「前夜」の緊張感あふれるMV公開、東名阪にてワンマンツアー追加公演も”. 音楽ナタリー (2019年8月3日). 2019年8月3日閲覧。
  38. ^ ズーカラデル、1stフルアルバムより「春風」MV公開”. BARKS (2020年5月18日). 2020年5月19日閲覧。
  39. ^ ズーカラデル、1stアルバムより倉本雷大が監督した「春風」MV”. 音楽ナタリー (2020年5月18日). 2020年5月19日閲覧。
  40. ^ 週間 アルバムランキング2019年07月22日付(2019年07月08日~2019年07月14日)”. ORICON NEWS. 2019年7月18日閲覧。
  41. ^ ズーカラデル、ミニアルバムより新曲「TAPIOCA」を先行配信&MV公開”. 音楽ナタリー. 2020年9月9日閲覧。
  42. ^ ズーカラデル、最新MA『がらんどう』から「TAPIOCA」配信&MV公開”. BARKS. 2009年9月9日閲覧。
  43. ^ ズーカラデル新曲「トーチソング」配信、ライブを連想させるMVも同時公開”. 音楽ナタリー. 2020年9月9日閲覧。
  44. ^ ズーカラデル、最新MA『がらんどう』から「トーチソング」先行配信&MV公開”. BARKS. 2020年9月9日閲覧。
  45. ^ ズーカラデルのEP『若者たち』リリース、リーガルリリーたかはしほのか迎えた「ブギーバック」先行配信”. billboard (2021年2月4日). 2021年11月21日閲覧。
  46. ^ 木村カエラ、TBS新情報番組テーマソングに吉田崇展(ズーカラデル)作曲の「おはようSUN」”. Billboard JAPAN (2019年9月18日). 2019年9月18日閲覧。
  47. ^ 木村カエラ、新曲「おはようSUN」が『グッとラック!』テーマソングに”. BARKS (2019年9月18日). 2019年9月18日閲覧。
  48. ^ ズーカラデル「未来」が、みずほフィナンシャルグループ企業広告のCMソングに決定”. 音楽ナタリー (2021年7月15日). 2021年11月20日閲覧。
  49. ^ ズーカラデルの初レギュラーラジオ番組決定‼︎”. AIR-G. 2018年12月25日閲覧。
  50. ^ ズーカラデル、YouTubeラジオ「ズーカラデル の ズーカレディオ」配信開始”. 音楽ナタリー (2020年6月3日). 2020年6月3日閲覧。
  51. ^ WEBラジオ『ズーカラデル の ズーカレディオ』スタート”. BARKS (2020年6月3日). 2020年6月3日閲覧。
  52. ^ Inc, Natasha. “ズーカラデルがInterFM897新番組の初代DJ担当、テーマに沿った音楽届ける” (日本語). 音楽ナタリー. 2021年12月28日閲覧。
  53. ^ ズーカラデル、初の配信番組が決定”. BARKS (2019年1月9日). 2019年1月12日閲覧。
  54. ^ ズーカラデル初アルバム発売記念番組を生配信”. 音楽ナタリー (2019年7月5日). 2019年7月9日閲覧。
  55. ^ ズーカラデル、11/21リリースのニュー・ミニ・アルバム『夢が醒めたら』より「ダンサーインザルーム」MV公開。先行配信もスタート”. Skream! (2018年11月7日). 2018年11月23日閲覧。
  56. ^ ズーカラデル、NEW MINI ALBUM『夢が醒めたら』を11月21日に発売!リリースワンマンツアーも発表!”. SPACE SHOWER MUSIC (2018年8月29日). 2018年11月23日閲覧。
  57. ^ 【ライブレポート】ズーカラデル、1stフルアルバム携えた全国ツアーに幕”. 音楽ナタリー (2020年2月14日). 2020年3月18日閲覧。

外部リンク[編集]