純烈

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純烈
出身地 日本の旗 日本 東京都
ジャンル J-POP/歌謡曲/ムード歌謡
活動期間 2007年 -
レーベル NAYUTAWAVE RECORDS(2010年 - 2012年)
日本クラウン(2013年 - )
事務所 G-STAR.PRO
公式サイト 純烈 official web site
メンバー 酒井一圭
白川裕二郎
小田井涼平
後上翔太
旧メンバー 林田達也
友井雄亮
アンドレザ・ジャイアントパンダ

純烈(じゅんれつ)は、日本の4人組男性歌謡コーラス・グループである。G-STAR.PRO所属。

「親孝行、紅白歌合戦出場、全国47都道府県で唄うこと」を結成以来の目標として掲げている。メンバー4人の平均身長は185㎝を超える。

メンバー[編集]

メンバー
元メンバー
  • 林田達也(はやしだ たつや、 (1982-03-27) 1982年3月27日(37歳) - )
東京都出身。血液型B型。身長183cm。コーラス。
1998年から2000年までヴィジュアル系ロックバンドBLue-B』のボーカル「TATSUYA」として活動。
2016年12月31日をもって卒業。
コーラス、振付担当。
過去の女性問題の報道を受け[1]2019年1月11日に単独記者会見を開き脱退及び芸能界引退を発表[2]
酒井一圭が参加したプロレスイベント『マッスルマニア2019 in 両国~俺たちのセカンドキャリア~』で加入[3]
その後、スキャンダルが発覚し同日中に脱退。

来歴[編集]

2007年、俳優の酒井一圭が映画クラッシャーカズヨシ撮影中の事故で入院、役者生命の瀬戸際に立たされた。その入院中に幾度となく夢に内山田洋とクールファイブが出てきたため何らかの啓示かもしれないと考え、ムード歌謡コーラスグループを結成することを思い立つ[4]。 酒井は白川裕二郎小田井涼平を「紅白歌合戦を目指そう!親孝行しよう!」と誘い、さらに林田達也・友井雄亮後上翔太を加えて6人編成となった。酒井・白川・小田井・友井は俳優、林田はロックバンドの元ボーカル、最年少の後上は東京理科大学を中退という異色の経歴を持つグループとなった。いずれも本格的に歌謡曲を歌った経験はない状態でスタートを切った。


約3年に及ぶボイストレーニング・下積みを経て、2010年に『涙の銀座線』でメジャーデビューしたが[5]、2012年に当時の所属レコード会社との契約を打ち切られた[6]。歌える場所を求めて、老舗キャバレー健康センタースーパー銭湯などで地道に営業活動を続けた。


2014年、北海道札幌市の「札幌観光大使」に就任。新歌舞伎座での前川清座長公演に参加。


2015年、「全国縦断 にっぽん演歌の夢祭り2015」に出演。念願であった「NHK歌謡コンサート」に初出演(翌月も出演し2ヶ月連続出場)。秋には浅草公会堂での単独ライブを行い、同日にはファーストアルバム『純烈ベスト』を発表。この年、年間ステージ数が200ステージを上回った。


2016年、7枚目のシングル「幸福あそび・愛をありがとう」がオリコン演歌・歌謡曲ウィークリーチャートで結成以来、初めての第1位を獲得。メンバーの林田が体調不良の両親をサポートするため、同年12月31日をもってグループを卒業(介護離職)した[7]


2017年、8枚目のシングル「愛でしばりたい」がオリコンデイリーCDシングルチャート1位を獲得[8]


2018年、初の冠歌番組がスタート(CS日テレプラス)。9枚目のシングル「プロポーズ」がオリコン演歌・歌謡曲ウィークリーチャート1位を獲得。部門別チャートでは3作品連続で初登場1位を獲得。総合チャートでも2作品続けてのTOP10入りを果たした。5月より全国7か所で初の単独コンサートツアーを開催。9月には中野サンプラザ単独公演を開催。日本作曲家協会選奨、日本ゴールドディスク認定、日本レコード大賞選奨を受賞。12月31日、『第69回NHK紅白歌合戦』に初出場(披露曲は『プロポーズ』)[9][10]活動当初から掲げていた目標のひとつ「紅白出場」の念願が叶うこととなった。そして紅白を終えたその足で、草加・厚木・相模原の3ヶ所の健康センターを回って待ち構えるファンを前に深夜の凱旋ライブを行った。


2019年1月11日 友井雄亮が脱退[2]。同年2月24日、東京スポーツ新聞社主催の「第19回 ビートたけしのエンターテインメント賞」授賞式に出席し、話題賞を受賞した[11]。10枚目のシングル「純烈のハッピーバースデー」がオリコン演歌・歌謡曲ウィークリーチャート1位、オリコンウィークリー総合チャート3位を獲得。同年4月より全国10か所でコンサートツアーを開催。6月には東京・NHKホールにて単独コンサートを開催。9月、中野サンプラザホールにて2年連続となるツアーアンコール公演を開催。年間450ステージを超える。

2019年10月には「純烈のハッピーバースデー」が、「プロポーズ」に続いて2年連続ゴールドディスクに認定され、第61回日本レコード大賞 優秀作品賞を受賞。『第70回NHK紅白歌合戦』(披露曲は『純烈のハッピーバースデー』)へも出場を果たし、2年連続での出場となった。昨年に続き、紅白が終わったその足で「お台場大江戸温泉物語」に到着。深夜から凱旋ライブを挙行。いち早く2020年のスタートを切った。



音楽[編集]

シングル[編集]

# 発売日 曲順 タイトル 作詞 作曲 編曲 最高順位 規格品番
ユニバーサルミュージック
1 2010年
6月23日
01 涙の銀座線 鹿島潤 琴姫 渡部大介 93位 UPCH-80183
02 それからの夕子さん オオガタミヅオ 平井光一
渡部大介
2 2011年
7月20日
01 キサス・キサス東京 水木れいじ 杉本眞人 矢野立美 109位 UPCH-80241
02 ひとりじゃないから
日本クラウン
3 2013年
1月9日
01 恋は青いバラ 水木れいじ 中川博之 伊戸のりお 63位 CRCN-1672
02 港町銀河
4 2014年
1月8日
01 スターライト札幌 水木れいじ 中川博之 前田俊明 41位 CRCN-1757
02 噂の雨がふる前に
5 2015年
1月7日
01 星降る夜のサンバ 水木れいじ 大谷明裕 矢野立美 50位 CRCN-1849
02 SAYONARA SAPPORO 酒井一圭 歌星錠 NAO2
夏目哲郎
03 恋はおとぎ話
(歌:純烈&西田あい
田久保真見 田尾将実 石倉重信
6 2015年
9月30日
01 今夜はドラマチック 渡辺なつみ 大谷明裕 矢野立美 26位[12] CRCN-1904
(タイプA)
02 忘れていいのよ
02 言葉足らずのメロディ 純烈 CRCN-1905
(タイプB)
7 2016年
5月25日
01 幸福あそび 高畠じゅん子 中川博之 前田俊明 14位[13] CRCN-1960
02 愛をありがとう
2016年
7月27日
03 たそがれの銀座[14] 古木花江 中川博之 石倉重信 - CRCN-1978
(プレミアム盤)
8 2017年
3月14日
01 愛でしばりたい
(歌:白川裕二郎)
喜多條忠 徳久広司 伊戸のりお 5位[15] CRCN-8039
(タイプA)
02 大阪ロマン
(歌:酒井一圭)
渡辺なつみ 大谷明裕
03 ふたりで一緒に暮らしましょう
(歌:後上翔太)
高畠じゅん子 中川博之 石井為人
02 純烈一途
(歌:友井雄亮)
酒井一圭
高取ヒデアキ
高取ヒデアキ 籠島裕昌 CRCN-8040
(タイプB)
03 六本木は嫌い
(歌:小田井涼平)
高畠じゅん子 中川博之 矢田部正
2017年
9月6日
02 恋は火祭り 喜多條忠 徳久広司 伊戸のりお - CRCN-8085
(タイプC)
03 お金をちょうだい[16] 星野哲郎 中川博之 池間史規
02 湯けむりの夜 渡辺なつみ 大谷明裕 伊戸のりお CRCN-8086
(タイプD)
03 愛が裁かれるとき 酒井一圭 中崎英也
9 2018年
2月14日
01 プロポーズ 幸耕平 萩田光雄 8位[17] CRCN-8121
(タイプA)
02 情熱カルメン たかたかし 幸耕平
02 そして女 矢野立美 CRCN-8122
(タイプB)
2018年
5月23日
02 失恋ピエロ 石原信一 幸耕平 萩田光雄 - CRCN-8148
(タイプC)
02 ラブ・アゲイン 伊戸のりお CRCN-8149
(タイプD)
2018年
8月29日
02 グッときちゃうよね 松井五郎 幸耕平 萩田光雄 CRCN-8178
(感謝盤〜紅〜)
02 みんなで踊ろう! さいとう大三 CRCN-8179
(感謝盤〜白〜)
10 2019年
5月15日
01 純烈のハッピーバースデー 幸耕平 幸耕平、相川等
加藤JOE[18]
3位 CRCN-8249
(タイプA)
02 そっと涙のラプソディ 松井五郎 幸耕平 幸耕平、相川等
加藤JOE[18]
02 ジグザグ 相川等
加藤JOE[18]
CRCN-8250
(タイプB)
2019年
9月4日
02 好きだよ
(歌:白川裕二郎)
岡田冨美子 幸耕平 萩田光雄 - CRCN-8274
(タイプC)
02 あなたは水夫
(歌:小田井涼平)
CRCN-8275
(タイプD)
02 桜よ散るな
(歌:後上翔太)
CRCN-8276
(タイプE)
02 野良犬
(歌:酒井一圭)
CRCN-8277
(タイプF)
11 2020年
2月26日予定
01 愛をください~Don’t you cry~ 幸 耕平 幸 耕平 萩田光雄 CRCN-8313
(タイプA)
02 愛は死なない 岡田冨美子 幸 耕平 萩田光雄
02 人間だもの 岡田冨美子 幸 耕平 萩田光雄 CRCN-8314
(タイプB)

アルバム[編集]

  • 純烈ベスト Vol.1 2010-2015(2015年10月21日)
  • このムード歌謡がすごい! 〜純烈が選んだ今キテるムード歌謡の世界!(2017年3月29日)
  • 恋して ときめいて 〜純烈が綴るムード歌謡の世界!(2017年11月8日)
  • 純烈ベスト Vol.2 2015-2018(2018年11月7日)
  • プロポーズ 〜ありがとうBOX〜(2019年1月9日)

DVD[編集]

  • 純烈のムード歌謡日和(2014年10月29日)
  • 純烈の健康センターで逢いましょう♪(2017年4月26日)
  • 純烈祭! 全員集合 (2017年11月9日)
  • 純烈コンサート2018〜初陣〜<真剣勝負の巻・花鳥風月の巻>(2018年5月11日 東京国際フォーラムホールC)
  • 純烈コンサート ~夢は紅白!親孝行!~(2018年9月11日 中野サンプラザ)
  • 純烈のNHKホールだよ㊙大作戦(2019年6月12日 NHKホール)
  • 純烈コンサート~令和元年 最終決戦~(2019年9月9日 中野サンプラザ)2020年2月26日発売

写真集[編集]

  • 183(2014年11月29日)
  • 純烈天国(2017年6月23日)

書籍[編集]

その他[編集]

出演[編集]

純烈としての主な出演作品を記述。各メンバーの出演作品は、それぞれのメンバーの記事を参照。

テレビ番組[編集]

  • MADE IN BS JAPAN(BSジャパン
  • 浅草改運物語(ベターライフチャンネル
  • 純烈祭!全員集合!(TBSチャンネル1
    • 真剣勝負の巻
    • 花鳥風月の巻
  • クラブ『純烈』へようこそ!(日テレプラス
    • 第1弾 〜感謝感激!あなたを愛でしばります〜
    • 第2弾 〜感謝感激!今宵あなたをプロポーズ〜
    • 第3弾 〜特別版~緊急!メンバー4人が心境激白〜
    • 第4弾 〜感謝感激!ここからもう一度〜
    • 第5弾 〜夢の舞台にもう一度〜(前編・後編)
演歌男子。2(2015年)、演歌男子。3(2016年)、プレゼン!演歌男子。(2017年)、スクープ!演歌男子。(2018年)、演歌男子。神のお告げを聞け!(2019年)
演歌男子。フェスティバル2015、演歌男子。が歌う昭和ヒット歌謡ベスト30、演歌男子。LIVE 春爛漫 in TOKYO、演歌男子。フェスティバル2016、昭和歌謡バトル☆闘え!演歌男子。、昭和歌謡コロシアム☆合戦!演歌男子。演歌男子。学園祭LIVE in 浅草、演歌男子。LIVE 2018、演歌男子。大運動会、演歌男子。LIVE TOUR 2019「五周年ノ宴」

ラジオ番組[編集]

  • 歌謡曲主義 26時の歌謡曲 月曜パーソナリティ(東海ラジオ放送
  • 純烈のドラマチック歌謡(USEN
  • 純烈・スーパー銭湯(全国AMラジオ 数十局)

CM・広告[編集]

その他[編集]

NHK紅白歌合戦出場歴[編集]

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2018年(平成30年)/第69回 プロポーズ[20] 06/22 あいみょん
2019年(令和元年)/第70回 2 純烈のハッピーバースデー[21] 03/21 日向坂46
注意点
  • 出演順は「出演順/出場者数」で表す。

コンサート[編集]

特筆すべきライブ

期間 タイトル 規模 備考
2014年7月6日 純烈のムード歌謡日和 1都市1公演
  • 三越劇場
2015年4月11日 純烈 春の大感謝祭 1都市1公演
  • よみうり大手町ホール
2015年10月21日 純烈 秋の大収穫祭 浅草改運物語 1都市1公演
  • 浅草公会堂
2016年9月11日 純烈 秋の大感謝祭 1都市1公演
  • 有楽町よみうりホール
2017年5月20日 純烈コンサート 純烈の三越劇場でわわわわ〜♪ 1都市1公演
  • 三越劇場
2017年11月9日 純烈祭!全員集合!真剣勝負の巻・花鳥風月の巻 1都市1公演
  • 東京国際フォーラムC
2018年5月11日・17日
6月20日・21日・25日・29日
7月2日
純烈コンサートツアー2018 7都市7公演
  • 東京・東京国際フォーラムC
  • 名古屋・ウインクあいち
  • 兵庫・神戸文化ホール
  • 大阪・サンケイホールブリーゼ
  • 神奈川・相模女子大学グリーンホール
  • 埼玉・サンシティ越谷市民ホール
  • 札幌・札幌わくわくホリデーホール
9月11日 純烈コンサート2018
〜夢は紅白親孝行〜
1都市1公演
  • 中野サンプラザホール
2019年4月23日
5月15日・29日
6月2日・6日・7日・20日・26日
7月1日・10日・19日
8月26日・8月30日
純烈コンサートツアー2019
~AYUMI~
10都市24公演
  • 東京・東京国際フォーラムC
  • 神奈川・相模女子大学グリーンホール
  • 茨城・茨城県民文化センター
  • 東京・ティアラ江東大ホール
  • 大阪・梅田芸術劇場
  • 京都・京都劇場
  • 千葉・習志野文化ホール
  • 東京・大田区民ホール・アプリコ
  • 栃木・宇都宮市文化会館
  • 札幌・札幌わくわくホリデーホール
  • 名古屋・ウインクあいち
  • 埼玉・サンシティ越谷市民ホール
6月12日


純烈コンサート2019
~純烈のNHKホールだよマル秘大作戦!~ 
1都市1公演

・NHKホール

9月9日


純烈コンサート2019
~令和元年!最終決戦!!~
1都市1公演

・中野サンプラザ

9月14日


氣志團万博2019
~WELCOME ACTとして出演~
1都市1公演

・千葉県袖ケ浦海浜公園

9月15日・16日


純烈 Presents『1969年の前川清と藤圭子~昭和を彩るロックとブルース~』 1都市2公演

・愛知県芸術劇場大ホール

11月27日・12月1日


「徹子の部屋」コンサート 2都市2公演
  • 東京国際フォーラム
  • フェスティバルホール(大阪)
<開催予定>

2020年5月25日・26日
6月12日・23日・24日
7月1日・2日・6日・7日・13日・15日・16日・20日

コンサートツアー2020
~YOU ARE MY SUNSHINE!!!!~
13都市26公演
  • 静岡・アクトシティ浜松
  • 神奈川・相模女子大学グリーンホール
  • 埼玉・ウェスタ川越
  • 兵庫・神戸文化ホール
  • 京都・ロームシアター京都
  • 長野・長野ホクト文化ホール
  • 新潟・新潟県民会館
  • 石川・金沢歌劇座
  • 富山・富山県民会館
  • 東京・大田区民ホール
  • 三重・三重県文化会館
  • 岐阜・岐阜市民会館
  • 千葉・市川市文化会館

舞台[編集]

ショー[編集]

  • 日本縦断 にっぽん演歌の夢祭り 2015年
  • 日本縦断 にっぽん演歌の夢祭り 2018年
  • 令和にっぽん!演歌の夢まつり 2020年1月より

プロレス[編集]

  • DDT「April Fool 2013」(2013年、新宿FACE)
  • DDT「Road to Ryogoku 2days in SHIMIZU」(2013年、清水マリンビル)
  • DDT「工場プロレス 2013」(2013年、宮地鉄工所)
  • DDT「DDT万博〜プロレスの進歩と調和〜」(2013年、両国国技館)
  • DDT「マッスルマニア2019 in両国 ~俺たちのセカンドキャリア~」(2019年、両国国技館)

評価[編集]

受賞[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 紅白初出場の「純烈」メンバーが起こした凄惨DVの「誓約書」”. 文春オンライン. 2019年1月11日閲覧。
  2. ^ a b 純烈・友井雄亮、グループ脱退と芸能界引退を発表 会見でDVの事実認め謝罪”. ORICON NEWS (2019年1月11日). 2019年1月11日閲覧。
  3. ^ 純烈・新メンバーを決めるバトルロイヤルで酒井一圭がレスラー復帰!パンダが新メンバーとなり「4人プラス1匹で紅白歌合戦目指します」”. バトル・ニュース. 2019年3月2日閲覧。
  4. ^ 知名度急上昇中の5人、「純烈」に会ってきました!【Part.1】”. 佐藤剛の「会った、聴いた、読んだ」 vol. 3. エンタメステーション (2017年8月1日). 2018年7月25日閲覧。
  5. ^ BARKSニュース (2010年6月25日). “元戦隊ヒーローたちの歌謡グループ、純烈の目標は?”. 2010年7月2日閲覧。
  6. ^ “崖っぷちから生還 元戦隊ヒーロー、ムード歌謡を背負う5人組「純烈」 スーパー銭湯アイドルに大変身!”. 産経ニュース (産経新聞社). (2017年5月26日). https://www.sankei.com/entertainments/news/170526/ent1705260012-n2.html 2018年7月25日閲覧。 
  7. ^ “純烈・林田達也が年内で卒業を発表…両親の介護のため”. デイリーニュース Online. (2016年12月26日). https://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/26/0009783015.shtml 2018年7月25日閲覧。 
  8. ^ “純烈、新曲がオリコンデイリーCDシングル1位獲得「スーパー銭湯でのライブ後に聞いてビックリしました」”. musicman-net. (2017年3月16日). https://www.musicman-net.com/artist/60404 2018年7月25日閲覧。 (ウィークリー5位)
  9. ^ キンプリ、あいみょん、Suchmos、純烈が紅白初出場!”. スポーツ報知 (2018年11月14日). 2018年11月14日閲覧。
  10. ^ 【紅白】出場歌手決定 DA PUMP16年ぶり キンプリら初出場 BTSは落選”. ORICON NEWS (2018年11月14日). 2018年11月14日閲覧。
  11. ^ “純烈が自虐「紅白の記憶ない」 ビートたけし選出の話題賞に”. ORICON NEWS. (2019年2月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2130241/full/ 2019年2月25日閲覧。 
  12. ^ 演歌・歌謡曲部門2位
  13. ^ 演歌・歌謡曲部門1位
  14. ^ 黒沢明とロス・プリモスの同名曲のカバー。
  15. ^ 演歌・歌謡曲部門1位
  16. ^ 美川憲一の同名曲のカバー。
  17. ^ 演歌・歌謡曲部門1位。ゴールドディスク認定。
  18. ^ a b c ストリングス編曲
  19. ^ 友井は風疹で欠席(写真のみの出演)。
  20. ^ 5人体制では最初で最後の紅白
  21. ^ 4人体制で初の紅白

外部リンク[編集]