橋本淳 (俳優)

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はしもと あつし
橋本 淳
生年月日 (1987-01-14) 1987年1月14日(34歳)
出生地 日本の旗 日本 東京都
身長 181 cm[1][注釈 1]
血液型 A型[3]
職業 俳優
ジャンル 舞台テレビドラマ映画
活動期間 2004年 -
事務所 アミューズ
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
魔法戦隊マジレンジャー
ちりとてちん
刑事ゆがみ
エール
映画
風が強く吹いている
At the terrace テラスにて
『月極オトコトモダチ』
舞台
城山羊の会『トロワグロ』
ヒストリーボーイズ
クレシダ[要曖昧さ回避]
KERA・MAP『キネマと恋人』
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橋本 淳(はしもと あつし、1987年1月14日 - )は、日本俳優である。東京都出身[3]アミューズ所属。

略歴[編集]

2004年 テレビドラマ『WATER BOYS2』でデビュー[3][4][注釈 2]2005年 特撮ドラマ『魔法戦隊マジレンジャー』で小津魁 / マジレッド役として初主演・初レギュラー出演を果たす。

その後、2007年連続テレビ小説ちりとてちん[5]2014年大河ドラマ軍師官兵衛』、2015年連続ドラマW夢を与える』、2017年のNHKドラマ『PTAグランパ!』『悦ちゃん』、『刑事ゆがみ』、2019年には『これは経費で落ちません!』、『ボイス 110緊急司令室 オリジナルストーリー・「CALL BACK」』。2020年には、連続テレビ小説『エール』、『知らなくていいコト』などに出演をしている。

舞台では、様々な演出家(宮田慶子栗山民也鄭義信永井愛深津篤史ケラリーノ・サンドロヴィッチ白井晃森新太郎小川絵梨子河原雅彦山内ケンジ加藤拓也G2福原充則山本卓卓宮本亜門など)の作品に出演している。

「ヒストリーボーイズ」では、第22回読売演劇大賞。城山羊の会「トロワグロ」では第59回岸田國士戯曲賞。「クレシダ」では第51回紀伊國屋演劇賞。「キネマと恋人」では第51回紀伊國屋演劇賞と第4回ハヤカワ悲劇喜劇賞と第68回読売文学賞を。それぞれ作品が受賞されている。MOOSIC LAB2018(映画「月極オトコトモダチ」)で最優秀男優賞を受賞。

人物[編集]

  • 特技は殺陣サッカーギター、水泳、阿波踊り[3]。趣味は弓道、カメラ、映画鑑賞、読書、スポーツ[3]。好きな作家は司馬遼太郎奥田英朗伊坂幸太郎[6]。好きな俳優はティム・ロスナスターシャ・キンスキー生瀬勝久[7]
  • 中学生の頃から芝居に興味を持つ[7][4]。当時はサッカーに熱中していたため自身が企業に就職することは想像できず、自身が何をしたいか考えた結果、俳優に行き着いたという[4]。高校1年生の時に雑誌をもとにいくつかの芸能事務所のオーディションを受け、合格したアミューズに所属する[8][4]。高校在学中はサッカー部の活動と養成所のレッスンを並行し、高校3年生頃より本格的に芸能活動を開始した[4]
  • 『魔法戦隊マジレンジャー』のオーディションでは、2次審査と大学の説明会の日程が重複していたが、説明会へは行かずとも大学受験はできると考え、2次審査に参加することを選んだ[4]。共演者同士は劇中の設定のように家族のような仲の良さであったといい、撮影以外でも5人で行動することが多く、オフの日は伊藤友樹松本寛也の家に泊まることも多かったと述べている[4]
  • NHK朝ドラ共演者の松重豊らからの影響で、演劇の方面へ進んだと語っている。共演者とは今でも親交がある。
  • 連載もいくつかもっており映画コラムなどの執筆活動もしている。

受賞歴[編集]

  • MOOSIC LAB 2018 最優秀男優賞 (『月極オトコトモダチ』)

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

配信ドラマ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

  • ON LINE(2006年6月、シアターVアカサカ) - 星野司 役
  • ルームシェア(2007年5月、全労済ホール スペース・ゼロ) - 戸越秀樹 役
  • 青猫物語(2008年9月、シアタークリエ、演出:山田和也)
  • 幸福な職場(2009年4月、千本桜ホール、演出:きたむらけんじ)
  • ゲゲゲのげ -逢魔が時に揺れるブランコ-(2009年6月、六行会ホール)
  • ROMEO-午前0時の訪問者-(2009年9月 - 10月、全労済ホール スペース・ゼロ) - ティボルト 役
  • 恋するハローキティ(2009年11月11日 - 19日、青山円形劇場、演出:武藤淳) - 近藤ユウヤ 役
  • 忍たま乱太郎(2010年1月、シアターGロッソ) - 善法寺伊作 役
  • 白虎隊・ザ・アイドル(2010年3月、全労済ホール スペース・ゼロ、演出:岡本貴也) - 篠田儀三郎 役
  • 情熱タイツ(2010年5月、紀伊國屋サザンシアター)
  • Rody Musical(2010年8月、草月ホール、演出:小林顕作) - ジョニー 役
  • 薄桜鬼 新選組炎舞録(2010年10月、天王洲銀河劇場) - 原田左之助 役
  • わが町(2011年1月、新国立劇場中劇場、演出:宮田慶子) - ジョー・クローウェル 役
  • 新・日の丸レストラン(2011年4月、あうるすぽっと、演出:岡本貴也) - 岩淵圭輔 役
  • ゴッドストーリー(2011年6月、エコー劇場、演出:金沢知樹) - 稲佐希 役
  • じいちゃんのドロップキック(2011年7月、全労済ホール スペース・ゼロ、演出:大関真) - 梨本慎也 役
  • 帰路(2011年8月、中野ザ・ポケット、演出:山本了) - 主演・池内壮太 役
  • 恋する私のベーカリー(2011年12月17日 - 25日、シアターサンモール) - 伊庭周作 役
  • レシピエント(2012年2月 - 3月、紀伊國屋ホール / 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、演出:G2) - 木塚 役
  • 劇団スーパー・エキセントリック・シアター ジェネレーションギャップ番外公演「思い出すのはマリの事。」(2012年4月19日夜公演日替わりスペシャルゲスト、池袋シアターグリーン)
  • 温室(2012年6月 - 7月、新国立劇場小劇場、演出:深津篤史
  • 劇団K助「それいけユウコマン!」(2012年7月19日夜公演ゲスト、中野ザ・ポケット)
  • 阿呆の鼻毛で蜻蛉をつなぐ(2012年9月、本多劇場、演出:河原雅彦) - 主演・小峰春彦 役
  • ベッド&メイキングス「未遂の犯罪王」(2012年11月、すみだパークスタジオ、演出:福原充則
  • 朗読劇 しっぽのなかまたち(2012年12月、全労済ホール スペース・ゼロ、演出:岡本貴也)
  • 飛龍伝(2013年1月、本多劇場、演出:中屋敷法仁
  • KAAT「耳なし芳一」(2013年4月、神奈川芸術劇場、演出:宮本亜門) - 佐吉 役
  • 葵上(2013年7月、山中湖村公民館、演出:宮田慶子)
  • 銀河英雄伝説 初陣 もうひとつの敵(2013年8月、日本青年館大ホール) - ジークフリード・キルヒアイス
  • God save the Queen(2013年9月、東京芸術劇場シアターイースト、演出:高羽彩)
  • ピグマリオン(2013年11月 - 12月、新国立劇場中劇場、演出:宮田慶子)
  • 歳末明治座 る・フェア 〜年末だよ!みんな集合!!〜(2013年12月、明治座 / NHK大阪ホール) - 武蔵坊弁慶 役
  • 柿喰う客「世迷言」(2014年1月、本多劇場、演出:中屋敷法仁
  • ヒストリーボーイズ(2014年8月29日 - 9月14日、世田谷パブリックシアター / 9月18日 - 21日、森ノ宮ピロティーホール、演出:小川絵梨子) - スクリップス 役
    • 第22回読売演劇大賞優秀賞3部門受賞作品(作品賞、演出家賞、男優賞)
  • FUKAIPRODUCE羽衣「よるべナイター」(2014年10月、青山円形劇場、演出:糸井幸之介)
  • 城山羊の会「トロワグロ」(2014年12月、下北沢ザ・スズナリ、演出:山内ケンジ) - 添島照男 役
    • 第59回岸田國士戯曲賞受賞作品
  • 芸劇+トーク 朗読『東京』 - 「品川心中」(2015年1月9日、東京芸術劇場シアターイースト、演出:山本卓卓
  • 海の夫人(2015年5月、新国立劇場小劇場 / 兵庫県立芸術文化センター、演出:宮田慶子)
  • KAAT「ペール・ギュント」(2015年7月、神奈川芸術劇場ホール / 兵庫県立芸術文化センター、演出:白井晃
  • 黒いハンカチーフ(2015年10月、新国立劇場中劇場、作:マキノノゾミ、演出:河原雅彦)
  • 二兎社「書く女」(2016年1月、世田谷パブリックシアター ほか、作・演出:永井愛
  • 魔術(2016年3月27日 - 4月10日、下北沢本多劇場 / 4月13日、刈谷市総合文化センター大ホール / 4月15日 - 17日、兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール / 4月22日、松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール / 4月24日、高知市文化プラザかるぽーと 大ホール / 4月28日、電力ホール / 4月30日、道新ホール・作・演出:内藤裕敬) - 青年 役[18]
  • かぐや姫伝説より「月・こうこう,風・そうそう」(2016年7月13日 - 31日、新国立劇場小劇場、作:別役実、演出:宮田慶子[19]
  • クレシダ(2016年9月4日 - 25日、シアタートラム / 10月1日・2日、水戸芸術館 ACM劇場 / 10月8日・9日、サンケイホールブリーゼ、作:ニコラス・ライト、演出:森新太郎) - ジョン・ハニマン(通称:ハニー) 役[20]
    • 第51回紀伊國屋演劇賞 受賞作品(団体賞)
  • 世田谷パブリックシアター+KERA・MAP #007「キネマと恋人」(2016年11月15日 - 12月4日、シアタートラム / 12月7日・8日、梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ / 12月11日・12日、まつもと市民芸術館 実験劇場 / 12月15日 - 18日、名古屋市芸術創造センター・作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ[21]
    • 第51回紀伊國屋演劇賞 受賞作品(ケラリーノ・サンドロヴィッチ受賞)
    • 第4回ハヤカワ悲劇喜劇賞 受賞作品
    • 第68回読売文学賞 受賞作品
  • 新国立劇場 「君が人生の時」(2017年6月13日 - 7月2日、新国立劇場中劇場、作:ウィリアム・サローヤン、演出:宮田慶子[22]
  • 朗読「シスター」(2017年10月23日、作・演出:鈴木勝秀)
  • 城山羊の会「相談者たち」(2017年11月30日 - 12月10日、三鷹市芸術文化センター星のホール、作・演出:山内ケンジ[23]
  • photograph51(2018年4月6日 - 22日、シアターウエスト / 4月25日・26日、梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ、作:アナ・ジーグラ、演出:サラナ・ラパイン)[24]
  • 朗読劇 私の頭の中の消しゴム 10th letter(2018年4月27日 - 5月6日、よみうり大手町ホール / 5月12日・13日、サンケイホールブリーゼ、演出:岡本貴也)[25]
  • リーディングドラマ「シスター」(2018年9月2日、博品館劇場、作・演出:鈴木勝秀)[26]
  • No.9 -不滅の旋律-(2018年11月11日 - 12月2日、東京公演 : TBS赤坂ACTシアター / 12月7日 - 10日、大阪公演 : オリックス劇場 / 12月22日 - 24日、神奈川公演 : KAAT神奈川芸術劇場 ホール / 2019年1月11日 - 14日、久留米シティプラザ・作:中島かずき、演出:白井晃)- カスパール・アント・カール・ベートーヴェン 役[27]
  • 劇団た組「在庫に限りはありますが」(2019年4月10日 - 21日、すみだパークスタジオ倉、作・演出:加藤拓也[要曖昧さ回避]) - 主演[28]
  • 世田谷パブリックシアター+KERA・MAP#009「キネマと恋人」(2019年6月8日 - 23日、世田谷パブリックシアター / 6月28日 - 30日、北九州芸術劇場 中劇場 / 7月3日 - 7日、兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール / 7月12日 - 15日、名古屋市芸術創造センター / 7月20日・21日、盛岡劇場 メインホール / 7月26日 - 28日、りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場・作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ) - 嵐山進 / 新聞記者 / 「月之輪半次郎」 役[29]
  • カリギュラ(2019年11月9日 - 24日、新国立劇場中劇場 / 11月29日 - 12月1日、久留米シティプラザ ザ・グランドホール / 12月5日 - 8日、神戸国際会館 こくさいホール / 12月13日 - 15日、仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール・作:アルベール・カミュ、演出:栗山民也) - ケレア 役[30]
    • 第27回読売演劇大賞男優賞受賞作品
  • 泣くロミオと怒るジュリエット(2020年2月8日 - 3月4日、Bunkamuraシアターコクーン / 3月8日 - 15日、森ノ宮ピロティホール・作・演出:鄭義信) - ベンヴォーリオ 役[31][注釈 3]
  • シス・カンパニー公演「たむらさん」(2020年10月9日 - 11日、新国立劇場小劇場、作・演出:加藤拓也) - 主演[34]
  • No.9 -不滅の旋律-(2020年12月13日 - 2021年1月7日(※12月31日はABEMAイープラスからライブ配信もあわせて行う。[35][36]【11月、オーストリア・ウィーン(フォルクス劇場)※ベートーヴェン生誕250周年の記念公演として開幕が予定されていたが、新型コロナウイルスの感染状況を考慮し公演中止となった。[37]、東京公演 : TBS赤坂ACTシアター、作:中島かずき、演出:白井晃 ) - カスパール・アント・カール・ベートーヴェン 役
  • サンソン -ルイ16世の首を刎ねた男-(2021年4月23日 - 5月9日、東京建物 Brillia HALL / 5月21日 - 24日、オリックス劇場 / 6月11日 - 13日、久留米シティプラザ / 6月25日 - 27日、KAAT神奈川芸術劇場・作:中島かずき、演出:白井晃) - トビアス・シュミット 役[38]
  • PARCOプロデュース「ザ・ドクター」 (2021年11月4日 - 28日、PARCO劇場 / 12月2日 - 5日、兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール / 12月10日 - 12日、穂の国とよはし芸術劇場PLAT / 12月18日・19日、まつもと市民芸術館 主ホール / 12月25日・26日、北九州芸術劇場 大ホール・作:ロバート・アイク、演出:栗山民也[39]
  • もはやしずか(2022年4月、シアタートラム 、作・演出:加藤拓也) - 主演[40]

CM[編集]

ラジオドラマ[編集]

  • NHK FMシアター 「ビオレタ」(2015年8月、NHK-FM、原作:寺地はるな、演出:吉田努)
  • NHK FMシアター 「春までの旅」(2017年2月、NHK-FM、演出:原英輔) 主演
  • NHK FMオーディオドラマ 青春アドベンチャー「あおなり道場始末」(2017年5月 - 6月、NHK-FM、原作:葉室麟、演出:吉田努) - 主演
  • NHK FMオーディオドラマ 青春アドベンチャー「高天原探題」(2019年3月 - 、NHK-FM、原作:三島浩司、演出:木村明広) - 主演
  • NHK FMシアター「仮想郵便局」 (2020年8月、NHK-FM、作:詩森ろば、演出:小島東洋)
  • NHK FMシアター「真夜中の古本屋」 (2021年8月、NHK-FM、作:藤井香織、演出:小谷桜)
  • NHK FMオーディオドラマ 青春アドベンチャー「人工心臓」 (2021年9月、NHK-FM、原案:小酒井不木、作:長谷川彩、演出:富永康介) - 主演

連載[編集]

  • 橋本淳のマッコリはカメですよ。(2011年10月 - 、読売新聞会員制サイト「yorimoba」内コラム)
  • ホンシェルジュ(2016年11月 - 、本の紹介ページ)
  • 諧謔的見地(2017年1月 - 12月、短編小説集)
  • シネマズby松竹 「おこがまシネマ」(2018年1月 - 、映画紹介コラム)
  • ラジオの時間(2018年1月 - 2019年12月 、アミュモバ)

書籍[編集]

  • 諧謔的見地(2018年1月)※連載小説書籍化

オリジナルビデオ・DVD[編集]

ナレーション[編集]


インターネット[編集]

ラジオ[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

  • わたしの今月(2012年3月 - 、モーニングデスク『シアターガイド』)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 2005年時点のプロフィールでは175センチメートルであった[2]
  2. ^ 書籍『スーパー戦隊Official Mook 21世紀 vol.5 魔法戦隊マジレンジャー』のインタビューでは、実際のデビューは映画『ユダ』で、『WATER BOYS2』は本格的なデビュー作と述べている[4]
  3. ^ 当初はBunkamuraシアターコクーンも3月4日まで、森ノ宮ピロティホールでも3月8日 - 15日まで公演が予定されていたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となった[32][33]

出典[編集]

  1. ^ 東京ニュース通信社『HERO VISION vol.35』(ISBN 978-4863360792)で公開された。
  2. ^ 魔法戦隊マジレンジャー 東映公式
  3. ^ a b c d e 橋本 淳”. アミューズ. 2013年8月30日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g h スーパー戦隊21st 2017, pp. 16–17, 「SPECIAL INTERVIEW VOL.05 橋本淳」
  5. ^ “NHK「ちりとてちん」、出演者そろい会見”. asahi.com. (2007年4月26日). http://www.asahi.com/culture/tv_radio/TKY200704260214.html 2013年7月5日閲覧。 
  6. ^ “橋本淳のプロフィール”. Ameba. https://profile.ameba.jp/ameba/hashimoto-atsushi/ 2013年7月5日閲覧。 
  7. ^ a b “スペシャル > 02 橋本淳インタビュー”. テレビ朝日 魔法戦隊マジレンジャー. http://www.tv-asahi.co.jp/magi/contents/special/index.html 2013年7月5日閲覧。 
  8. ^ “魔法戦隊マジレンジャー > インタビュー 第8回 橋本淳”. 東映ヒーローネット. http://www.toeihero.net/archive/noa/backnumber/magi/interview/08.html 2016年3月23日閲覧。 
  9. ^ ドラマ「刑事ゆがみ」稲森いずみら出演!浅野×神木コンビを取り巻く刑事に”. コミックナタリー. ナタリー (2017年9月17日). 2017年9月22日閲覧。
  10. ^ 橋本淳 - Instagram 2020年7月2日
  11. ^ NHK「よるドラ」4月から月曜夜に枠移行 第1弾「きれいのくに」加藤ローサ10年ぶり地上波ドラマ”. コミックナタリー. スポニチ (2021年2月22日). 2021年2月22日閲覧。
  12. ^ 吉田羊、稲垣吾郎らが出演 加藤拓也作、よるドラ『きれいのくに』4月12日より放送決定”. Realsound (2021年2月22日). 2021年3月7日閲覧。
  13. ^ 『#家族募集します』強面モンスターパパに橋本じゅん、礼の元夫で橋本淳! “W橋本”が出演!礼の秘密も明らかに・・・”. テレビドガッチ. 2021年8月20日閲覧。
  14. ^ Inc, Natasha. “橋本淳&嶋大輔、歴代レッド俳優が「ザ・ハイスクール ヒーローズ」に出演(コメントあり)” (日本語). 映画ナタリー. 2021年8月20日閲覧。
  15. ^ Inc, Natasha. “真木よう子と増田貴久の出演ドラマ「ボイス」オリジナルストーリーがHuluで配信” (日本語). 映画ナタリー. 2019年9月22日閲覧。
  16. ^ Inc, Natasha. ““妊夫”斎藤工に上野樹里が寄り添う、「ヒヤマケンタロウの妊娠」ビジュアル&予告” (日本語). 映画ナタリー. 2021年10月19日閲覧。
  17. ^ Inc, Natasha. “男女の友情はあるのか?「月極オトコトモダチ」徳永えり、橋本淳、芦那すみれ出演” (日本語). 映画ナタリー. 2018年4月28日閲覧。
  18. ^ Inc, Natasha. “中山美穂、萩原聖人、橋本淳、勝村政信の会話劇「魔術」愛知公演が決定” (日本語). ステージナタリー. 2016年2月15日閲覧。
  19. ^ Inc, Natasha. “別役実新作「月・こうこう,風・そうそう」に和音美桜、山崎一らが出演決定” (日本語). ステージナタリー. 2016年2月10日閲覧。
  20. ^ Inc, Natasha. “平幹二朗が浅利陽介ら若き俳優の演技指導者に、「クレシダ」演出は森新太郎” (日本語). ステージナタリー. 2016年6月4日閲覧。
  21. ^ Inc, Natasha. “KERA・MAP「キネマと恋人」に妻夫木聡、緒川たまき、ともさかりえ” (日本語). ステージナタリー. 2016年7月7日閲覧。
  22. ^ Inc, Natasha. “坂本昌行×野々すみ花らがサローヤン「君が人生の時」、演出は宮田慶子” (日本語). ステージナタリー. 2016年11月12日閲覧。
  23. ^ Inc, Natasha. “山内ケンジが描く“離婚を巡る話”、城山羊の会「相談者たち」に吹越満” (日本語). ステージナタリー. 2017年9月4日閲覧。
  24. ^ Inc, Natasha. “「PHOTOGRAPH 51」板谷由夏が意気込み語る「出会えたことは運命」” (日本語). ステージナタリー. 2017年12月21日閲覧。
  25. ^ Inc, Natasha. “朗読劇「私の頭の中の消しゴム」に宮崎秋人、芹澤優、梅原裕一郎、武田玲奈ら” (日本語). ステージナタリー. 2018年3月5日閲覧。
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  27. ^ Inc, Natasha. “稲垣吾郎扮するベートーヴェンが指揮棒振るう「No.9」プロモーション映像公開” (日本語). ステージナタリー. 2018年7月7日閲覧。
  28. ^ Inc, Natasha. “橋本淳&徳永えりW主演、劇団た組。「在庫に限りはありますが」2019年4月に上演” (日本語). ステージナタリー. 2018年11月11日閲覧。
  29. ^ Inc, Natasha. “ウクレレを手にした緒川たまき、KERA・MAP「キネマと恋人」ビジュアル公開” (日本語). ステージナタリー. 2019年2月15日閲覧。
  30. ^ Inc, Natasha. “栗山民也×菅田将暉「カリギュラ」に秋山菜津子、谷田歩、橋本淳” (日本語). ステージナタリー. 2019年5月18日閲覧。
  31. ^ ジャニーズWEST・桐山照史が「世界一不器用なロミオとジュリエットを観に来てほしい」とアピール オール関西弁&オールメールで繰り広げる舞台『泣くロミオと怒るジュリエット』いよいよ開幕”. SPICE. イープラス (2020年2月8日). 2020年3月29日閲覧。
  32. ^ 「泣くロミオと怒るジュリエット」ほかBunkamura主催公演が中止に”. ステージナタリー. ナターシャ (2020年2月27日). 2020年3月29日閲覧。
  33. ^ 【関西】「泣くロミオと怒るジュリエット」大阪公演自粛に伴う払い戻しのお知らせ”. ぴあ (2020年). 2020年3月29日閲覧。
  34. ^ Inc, Natasha. “シス・カンパニー×加藤拓也の“挑戦作”「たむらさん」に橋本淳&豊田エリー” (日本語). ステージナタリー. 2020年9月15日閲覧。
  35. ^ 稲垣吾郎の主演舞台『No.9-不滅の旋律-』大みそかにABEMAで生配信決定”. ORICON NEWS. 2020年12月22日閲覧。
  36. ^ 稲垣吾郎主演の『No.9−不滅の旋律−』 イープラス「Streaming+」にて、大晦日公演のライブ配信が決定 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2020年12月22日閲覧。
  37. ^ Inc, Natasha. “ベートーヴェン生誕250周年、稲垣吾郎出演「No.9」再々演決定(コメントあり)” (日本語). ステージナタリー. 2020年8月29日閲覧。
  38. ^ Inc, Natasha. “舞台「サンソン」稲垣吾郎がルイ16世らの首をはねた死刑執行人に、演出は白井晃” (日本語). ステージナタリー. 2021年2月18日閲覧。
  39. ^ Inc, Natasha. “大竹しのぶがエリート医師に、ロンドン発の社会派現代劇「ザ・ドクター」演出は栗山民也” (日本語). ステージナタリー. 2021年7月19日閲覧。
  40. ^ Inc, Natasha. “劇団た組・加藤拓也が家族の“存在意義”を問う「もはやしずか」に橋本淳・黒木華ら” (日本語). ステージナタリー. 2021年9月6日閲覧。
  41. ^ パワーレンジャー日本語吹替版プロジェクト★第2弾始動!”. 東映 (2012年5月1日). 2012年5月3日閲覧。

参考文献[編集]

外部リンク[編集]