刑事ゆがみ

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刑事ゆがみ
ジャンル リアル警察ドラマ
漫画
作者 井浦秀夫
出版社 小学館
掲載誌 ビッグコミックオリジナル
レーベル ビッグコミックス
発表号 2016年10号[1][2] -
発表期間 2016年5月2日 -
巻数 既刊5巻(2018年8月30日現在)
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画テレビドラマ
ポータル 漫画ドラマ

刑事ゆがみ』(けいじゆがみ)は、井浦秀夫による日本漫画である。『ビッグコミックオリジナル』(小学館)にて、2016年10号から連載中。

2017年10月12日から 12月14日までフジテレビ系でテレビドラマ化された[3]

あらすじ[編集]

弓神適当は、かつて警視総監賞を受賞し、本庁捜査1課に所属したりしたことがある優秀な警察官だったが、連続殺人小説家事件で「真犯人は別にいる」と上司に訴えたにも関わらず、無視されたことがきっかけで、名前の通り「適当」な問題刑事になってしまう。現在は、うきよ署で過去に教育した後輩の部下に配属されたが、うきよ署に来てからも、振り込み詐欺グループを一網打尽にして、仲間内のリンチ殺人事件まで掘り起こす、レイプ犯として逮捕された下着泥棒の冤罪を証明、他の警察署の殺人事件に首を突っ込んで謹慎処分を受けるも実行犯を自供に追い込み事件の全容を解明するなどの実績を作るため、上司が難事件を幾つも解決した弓神を使いこなせない上司の問題にされかねない、問題刑事となってしまう。

登場人物[編集]

弓神 適当(ゆがみ ゆきまさ)
本作の主人公。うきよ署刑事課強行犯係の刑事、階級は巡査部長。過去に『透明人間』と呼ばれた窃盗犯を逮捕・犯行をすべて自供させて「警視総監賞」を貰う。持ち前の洞察力・カンで窃盗犯『透明人間』の窃盗時にベランダから転落した事故として処理されたのを単独捜査して「マンションの部屋の住人が振り込み詐欺グループのリーダーで、『透明人間』は詐欺グループの金を奪おうとして詐欺師にマンションから突き落とされた」と推理、振り込み詐欺グループを一網打尽して仲間割れの殺人事件まで掘り起こして振り込み詐欺グループのリーダーが『透明人間』を突き落として殺した事を自供に追い込む。他の警察署での「連続殺人小説家事件」を模倣したような殺人事件に首を突っ込んで謹慎処分を食らうも実行犯を自供させて事件解決する。また、父親が自殺した少年の父親の仇うちを止める、レイプ犯が冤罪と証明するなどの裏MVPを上げることも。
プライベートは捜査中毒で何日も帰らず嫁さんに逃げられてしまいバツイチ、現在は過去に弓神が逮捕した後妻業の犯人のターゲットにされ殺されそうになった金持ちの老人から遺言で贈られたファミリー向けのロボット「ワット」と暮らしている。
羽生 虎夫(はにゅう とらお)
うきよ署刑事課強行犯係の刑事、弓神の相棒、階級は巡査長。正義感が強いが出世欲もあり、腹黒い。弓神の勝手な単独行動に振り回され辟易しているが、弓神の仕事を引き受けた上に弓神の勝手な行動をサポートして、事件解決に協力する。
菅能 理香(かんの りか)
うきよ署刑事課強行犯係長、階級は警部補。弓神の直接の上司であり愛煙家でもある。以前までは弓神の部下だった。彼女を囮に痴漢取締りをすると、多くの痴漢を検挙できたことから、弓神に「痴漢ホイホイ」と呼ばれたこともある。
弓神の適当な行動にはあきれ返るが、勝手な行動で真犯人にせまる弓神に「まず私を説得しなさい、納得したら協力してあげるから」と言い、納得すると上司からの「弓神を外せ」との命令に『弓神の思うとおりさせてください、責任は直属上司の私がとります』と弓神をかばうことも有る。
多々木 挙男(たたき あげお)
うきよ署刑事課強行犯係の刑事、階級は巡査部長。弓神が人格が変わってしまったのは「連続殺人小説家事件」のトラウマではないか、と考えている。
町尾 守(まちお まもる)
うきよ署刑事課強行犯係の刑事
立浪 才子(たつなみ さいこ)
うきよ署生活安全課少年係から強行犯係、階級は巡査。生活安全課少年係の問題児で本人は『志願して強行犯係に』と、言っているが少年係から厄介払いされたもよう。少年係時代から弓神に協力して目撃者捜しをしたことも、教育係が弓神。
江利戸 立身(えりと たつみ)
うきよ署刑事課課長、階級は警部。自己保身で弓神の単独行動を止めようと菅能に指示したり、謹慎処分したりするが、弓神が手柄を立てると署長に「私は容疑があるなら思いっきりやれ!責任は私がとる」と言っただけと報告する。と最後に美味しい所はとっていく。
猿渡(さるわたり)
他の窃盗犯が入ったことで指紋が見つかり、窃盗犯の背後に気配を消した「透明人間」が居るみたいと気味悪がられ透明人間と名付けられた窃盗犯。当時、屁吉署に居た弓神は「透明人間」は単独犯とプロファイリングして、別件での現場検証時に「窃盗から足を洗い、窃盗の被害企業で働いていた所を、鑑識の指紋から弓神に逮捕される」。幼少期から母子家庭で母親の彼氏から虐待を受けて中学時代に家出、世間も働き方も知らず窃盗に手を染めることに。しかし少額で被害者も気付かず被害届も1件も出ていなかった、が30年間で7000万円以上の窃盗をしたことを弓神に自供して懲役刑に。出所後、働き方も知らずホームレスとなり無銭飲食している所を偶然弓神に見つかり、その時は弓神のオゴリとして納めるも姿を消してしまう。その3か月後マンションからの転落死体となって発見される。うきよ署では窃盗に入ろうとして誤って転落した事故と処理される。が弓神は単独捜査で猿渡の侵入しようとした部屋が振り込み詐欺グループのリーダー宅で振り込み詐欺で集めた金を狙い侵入したが振り込み詐欺犯に気づかれベランダから突き落とされた事が分かる。
横島 不二実(よこしま ふじみ)
小説家、『ロイコクリディウム』の作者。17年前・小説の中で犯人の心理をカタツムリに寄生する『寄生虫・ロイコクリディウム』になぞられて正当化して、実在の事件をモデルしたために世間からバッシングを受けるも小説はバカ売れ。しかし作者が小説ストーリーに添って連続殺人をしていた事が分かり、逮捕寸前に逃亡し焼身自殺で幕引きになり「連続殺人小説家事件」と言われている。が当時・捜査1課から派遣され捜査に加わっていた弓神は「横島不二実は犯人でない」と言いつづけた、最近になり弓神の不始末を謝罪に行った菅能が偶然良く似た人物を見かけ、弓神も別件の行方不明者を捜査中に横島を目撃する。この作品のキーパーソン。

書誌情報[編集]

テレビドラマ[編集]

刑事ゆがみ
ジャンル 刑事ドラマ
放送時間 木曜22:00 - 22:54(54分)
放送期間 2017年10月12日 - 12月14日(10回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 フジテレビ
演出 西谷弘
加藤裕将
宮木正悟
原作 井浦秀夫
『刑事ゆがみ』
脚本 倉光泰子
大北はるか
藤井清美
池上純哉
徳永友一
プロデューサー 藤野良太
高田雄貴
出演者 浅野忠信
神木隆之介
山本美月
仁科貴
橋本淳
稲森いずみ
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
データ放送 番組連動データ放送
エンディング WANIMAヒューマン
外部リンク 公式サイト

特記事項:
初回は15分拡大 (22:00 - 23:09)
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2017年10月12日から12月14日まで毎週木曜日22時 - 22時54分にフジテレビ系『木曜劇場』枠で放送された[3]。主演は浅野忠信[4][5]

キャスト[編集]

弓神 適当 - 浅野忠信[3]
羽生 虎夫 - 神木隆之介[3]
多々木 挙男 - 仁科貴[6]
町尾 守 - 橋本淳[6]
河合 武 - 渋川清彦
和美 (ヒズミ) の父。横島のゴーストライター。和美が日に日に横島に似てきたことで自分の子供かどうかについて伊代を詰問し、やがて暴力を振るうようになり、ついには無理心中を図って伊代を殺害。和美も殺そうとしたが、逆に金属バットで後頭部を殴られ殺害される。
河合 伊代 - 酒井美紀
和美 (ヒズミ) の母。
氷川 和美 - 山本美月[7](少女期:牧野羽咲
あだ名は「ヒズミ」。旧姓は河合。原作に無いオリジナルキャラクター。腕っこきのハッカーで弓神の裏相棒と呼べる存在で、動画を停止したり情報を引き出したりするなど、コンピューターを自由自在に使いこなす。過去に自身が父親を殺してしまった事件が元でしゃべる事が出来ない。弓神とは長い付き合いからか表情や仕草で意思を表すがそれ以外の他者とは筆談またはパソコンに言いたいことを打ち込むことにより意思の疎通を図る。普段はインターネットカフェに寝泊まりしている。第5話の終盤で何者かに乱暴された。
横島が彼女の母、伊代を強姦し生まれた子である。
横島 不二実 - オダギリジョー
菅能 理香 - 稲森いずみ[6]
うきよ署 署長 - 岩松了

ゲスト[編集]

第1話[8]
坂木 望 - 杉咲花[9]
うきよ台駅の駅員。羽生の中学時代の同級生。
沢谷 薫子 - 小倉優子[10][11]
沢谷の妻。
沢谷 - 岡田義徳[12]
会社員。痴漢の常習犯。
倉間 藍子 - 大後寿々花[12]
押田の友人。
押田 マイ〈21〉 - 小倉優香[12]
女子大生。歩道橋から転落して死亡した。
第2話[13]
郷亀 哲史 - 斎藤工
下着フェチ。盗んだ女性の下着などに番号を付けている。話す時に「バーカ」と言うのが口癖。
早杉 千里〈42〉 - 水野美紀[14]
中学の国語教師。
打越 将也〈21〉 - 中川大志
中学時代の担任である早杉に好意を抱いた。教師を目指している。
打越 悦子 ‐ 黒沢あすか
将也の母。
森 郁美 - 今田美桜
大学生。将也の彼女。
秋山 賢治 ‐ 水橋研二
事件当時に早杉の部屋にいたとされる男性。
第3話[15]
真下 誠 - 寺脇康文
退官を間近に控えた交番勤務の巡査部長。静香が死んでしまった際、隠すために遺体を埋めた。
唯香 - 佐藤玲
真下の末娘。
静香 - 小野花梨
真下の長女(唯香の7つ上)。亡くなった母の代わりに一切の家事をやっていたが、高校生だったある日突然家出をし、それ以来戻っていない。
堀田 剛 - 柳俊太郎
真下の殺人未遂容疑で逮捕された。工場で働いており、工場長に命じられた不法投棄が、真下に見つかった。
第4話[16]
堤 祥子〈30〉- 高梨臨
高遠建設の社員。以前から、大山にストーカー被害を受けていたらしく、羽生が以前勤務していた交番に相談に行ったことがある。大山と口論になり、殺されるのが怖くて突き飛ばしてしまったと、正当防衛を主張する。
高遠 玲奈〈30〉- 池端レイナ
「高遠建設」社長令嬢。堤とは会社の同期。
大山 昇〈37〉- 姜暢雄
建築士。高遠の婚約者。階段から転落し、死亡した。
男性 - 前野朋哉
堤と高遠の会社の警備員。
飯杉 真澄 - 飯豊まりえ
堤と高遠の会社の社員。堤のストーカー被害を耳にした人物。
高遠 金太郎 ‐ 上杉祥三
玲奈の父。大山を評価しており、玲奈と婚約させていた。
第5話[17]
マリッチ - リリー・フランキー
詐欺師役で、うきよ署の模擬取り調べを受ける。
宇津巻 京子 - 板谷由夏
父は元花道市長で、一人の子を持つ。
宇津巻 誠治 - 丸山智己
市会議員で宇津巻の娘婿
宇津巻 真利奈 - 後藤由依良
誘拐された宇津巻の娘。
久松 - 木下ほうか
花道署の刑事。
音島 カレン ‐ 桜井ユキ
宇津巻の秘書。
菰野 源三郎 ‐ 品川徹
市議会議員。
宇津巻 喜平 ‐ 高橋元太郎
元花道市長。京子の父。
第6話[18]
貝取 勝平 - 新田真剣佑
IT企業家。晃介の製作したプラネタリウムを買収した。光希に刺されたシーンを含んだプラネタリウムでの映像を生配信した。
星月 亘 - 辻萬長
望遠鏡メーカー「スタームーン」創業者。
星月 晃介 - 山中聡
亘の息子で光希の父。貝取に買収され、倒産し、首吊り自殺した。
光希〈11〉 - 新井美羽
亘の孫娘で晃介の娘。小学生。貝取のせいで父が自殺し、父を返してほしいという願いから、貝取を殺そうと決意した。
天堂 英里 ‐ MEGUMI
『モンコレ』人気で急成長した「テンドーカンパニー」の社長。貝取の仕事に協力した。
貝取の運転手 ‐ 生田佳那[19]
第7話[20]
近江 絵理子 - りょう[21]
一流デザイン会社の管理職。未婚。菅能の同級生。
三枝 優里 - 早見あかり
第8話[22]
猿渡 愛実 - 市川由衣
沼田 徹 - 小林隆
西野 恵 - 宮田早苗
東 くみ子 - ふせえり
須崎 忠 - 矢柴俊博
カフェ店員 - 筧美和子[23]
キャバクラ「ピチピチガール」のママ - 大島蓉子
キャバクラ「ピチピチガール」のホステス・キララ - 久松郁実
キララの同僚 - 芹那
第9話[24][25]
薮田 恒男 - 渡辺哲
薮田 波江 - 仁科亜季子
薮田 晴男 - 鹿間康秀
石崎 春菜 - 二階堂ふみ
寄道 - AKIRA
子門 真佐子 - 真野恵里菜
女性技官 - 中村静香
酒屋の店主 - オラキオ[26]

スタッフ[編集]

放送日程[編集]

話数 放送日 サブタイトル[28] 脚本 演出 視聴率
第1話 10月12日 超適当偏屈自分勝手非常識遅刻常習犯KY問題児、だけど天才 倉光泰子 西谷弘 7.6%[29]
第2話 10月19日 初恋愛情溺愛純愛 倉光泰子
大北はるか
5.8%[30]
第3話 10月26日 二面性 大北はるか 加藤裕将 6.0%[31]
第4話 11月02日 秘密 倉光泰子
藤井清美
宮木正悟 6.3%[32]
第5話 11月09日 因縁寄生支配宿敵 池上純哉 西谷弘 6.4%[33]
第6話 11月16日 適当傲慢真剣勝負 大北はるか 宮木正悟 6.7%[34]
第7話 11月23日 人生色々悲喜交々 徳永友一
倉光泰子
加藤裕将 5.9%[35]
第8話 11月30日 一日千秋一期一会 大北はるか
倉光泰子
宮木正悟 6.8%[36]
第9話 12月07日 弓神適当絶体絶命 池上純哉 加藤裕将 6.9%[37]
最終話 12月14日 3か月ありがとう 池上純哉
倉光泰子
西谷弘 6.6%[38]
平均視聴率6.5%(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)

受賞[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 刑事ゆがみ:「弁護士のくず」作者が“リアル警察ドラマ”新連載へ”. MANTANWEB(まんたんウェブ. 毎日新聞社 (2016年4月20日). 2017年8月4日閲覧。
  2. ^ マンガ新連載:「刑事ゆがみ」 「弁護士のくず」作者の意欲作 真の正義とは何かに迫る”. MANTANWEB(まんたんウェブ). 毎日新聞社 (2016年5月2日). 2017年8月4日閲覧。
  3. ^ a b c d 井浦秀夫「刑事ゆがみ」が実写ドラマ化、浅野忠信×神木隆之介がバディに”. コミックナタリー. ナタリー (2017年7月31日). 2017年8月4日閲覧。
  4. ^ “浅野忠信“適当刑事”で民放連ドラ初主演…神木隆之介と凸凹コンビ”. スポーツ報知. (2017年7月31日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170730-OHT1T50204.html 2017年8月6日閲覧。 
  5. ^ “浅野忠信、フジ「刑事ゆがみ」で民放連ドラ初主演”. スポーツ報知. (2017年9月4日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170904-OHT1T50166.html 2017年10月11日閲覧。 
  6. ^ a b c ドラマ「刑事ゆがみ」稲森いずみら出演!浅野×神木コンビを取り巻く刑事に”. コミックナタリー. ナタリー (2017年9月17日). 2017年9月22日閲覧。
  7. ^ 浅野忠信と神木隆之介のドラマ「刑事ゆがみ」に山本美月が出演”. 映画ナタリー. ナタリー (2017年9月25日). 2017年9月25日閲覧。
  8. ^ 公式 あらすじ完全版 第1話
  9. ^ “杉咲花、神木隆之介と再共演 駅員役に初挑戦「気持ちが引き締まりました」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年9月28日). http://www.oricon.co.jp/news/2098047/full/ 2017年9月28日閲覧。 
  10. ^ 小倉優子、7年ぶりドラマで“苦悩妻”「正直すごい役が来たなと」”. サンケイスポーツ. 産業経済新聞社 (2017年9月29日). 2017年10月1日閲覧。
  11. ^ 小倉優子:7年ぶりドラマ出演で“すごい役” 「自分を見つめ直せた」”. MANTANWEB(まんたんウェブ). 毎日新聞社 (2017年9月29日). 2017年10月1日閲覧。
  12. ^ a b c 浅野忠信主演『刑事ゆがみ』第一話ゲストに岡田義徳、大後寿々花、小倉優香ら”. ORICON NEWS. オリコン (2017年10月1日). 2017年10月1日閲覧。
  13. ^ 公式 あらすじ完全版 第2話
  14. ^ 第2話ゲストに水野美紀・斎藤工決定!”. とれたてフジテレビ. フジテレビ (2017年10月12日). 2017年10月21日閲覧。
  15. ^ 公式 あらすじ完全版 第3話
  16. ^ 公式 あらすじ完全版 第4話
  17. ^ 公式 あらすじ完全版 第5話
  18. ^ 公式 あらすじ完全版 第6話
  19. ^ 公式 刑事ゆがみ ゲスト情報 #12
  20. ^ 公式 あらすじ完全版 第7話
  21. ^ “SNSの虚構描いた『刑事ゆがみ』チェリート羽生が『オトナ高校』入学か!?”. しらべぇ. (2017年11月24日). https://sirabee.com/2017/11/24/20161384317/ 2017年12月25日閲覧。 
  22. ^ 公式 あらすじ完全版 第8話
  23. ^ 【公式】刑事ゆがみさんのツイート 2017年11月30日
  24. ^ 公式 あらすじ完全版 第9話
  25. ^ 公式 あらすじ完全版 第10話
  26. ^ “深まる謎に期待感の『刑事ゆがみ』ファン 予告でタモリ出演予想する人も”. しらべぇ. (2017年12月8日). https://sirabee.com/2017/12/08/20161384335/ 2017年12月25日閲覧。 
  27. ^ 「刑事ゆがみ」開催しまーす!! WANIMA、浅野忠信&神木隆之介ドラマに主題歌書き下ろし”. 音楽ナタリー. ナタリー (2017年9月22日). 2017年9月22日閲覧。
  28. ^ フジテレビオンデマンド 刑事ゆがみ
  29. ^ “浅野忠信&神木隆之介「刑事ゆがみ」初回7.6%”. 日刊スポーツ. (2017年10月13日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201710100000267.html 2017年11月25日閲覧。 
  30. ^ “浅野忠信「刑事ゆがみ」早くも大幅ダウン5.8%”. 日刊スポーツ. (2017年10月20日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201710190000326.html 2017年10月21日閲覧。 
  31. ^ “浅野忠信主演フジ「刑事ゆがみ」第3話は6.0%”. 日刊スポーツ. (2017年10月27日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201710260000439.html 2017年10月27日閲覧。 
  32. ^ “浅野忠信フジ「刑事ゆがみ」第4話は6.3%”. 日刊スポーツ. (2017年11月6日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711020000434.html 2017年11月10日閲覧。 
  33. ^ “浅野忠信「刑事ゆがみ」カタツムリマーク 6.4%”. 日刊スポーツ. (2017年11月10日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711080000432.html 2017年11月10日閲覧。 
  34. ^ “浅野忠信「刑事ゆがみ」真剣佑登場6.7%”. 日刊スポーツ. (2017年11月17日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711160000453.html 2017年11月25日閲覧。 
  35. ^ “浅野忠信「刑事ゆがみ」親友の秘密5.9%”. 日刊スポーツ. (2017年11月24日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711230000256.html 2017年11月25日閲覧。 
  36. ^ “浅野忠信「刑事ゆがみ」キャバ嬢の死の真相6.8%”. 日刊スポーツ. (2017年12月1日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711300000456.html 2017年12月14日閲覧。 
  37. ^ “浅野忠信「刑事ゆがみ」父逮捕も変動なし6.9%”. 日刊スポーツ. (2017年12月8日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712080000108.html 2017年12月14日閲覧。 
  38. ^ “浅野忠信「刑事ゆがみ」最終回は6.6%”. 日刊スポーツ. (2017年12月15日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712130000231.html 2017年12月15日閲覧。 
  39. ^ “17年10月期“最も質の高いドラマ”にCX系『刑事ゆがみ』~第10回「コンフィデンス」ドラマ賞で最多3部門受賞”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年1月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2104641/full/ 2018年1月28日閲覧。 

外部リンク[編集]

フジテレビ 木曜劇場
前番組 番組名 次番組
セシルのもくろみ
(2017年7月13日 - 9月7日)
刑事ゆがみ
(2017年10月12日 - 12月14日)
隣の家族は青く見える
(2018年1月18日 - 3月22日)