栗山民也

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栗山 民也(くりやま たみや、1953年1月15日 - )は、東京都町田市出身の舞台演出家。妻は女優の中川安奈2014年死別)。日本演出者協会会員。[1]

略歴[編集]

主な演出作品[編集]

  • ゴドーを待ちながら』(1980年)[3]
  • 『バタフライはフリー』(1991年、1992年 - 1993年)
  • 『NEVER SAY DREAM』(1994年)
  • 幹の会『オセロー』(1995年)
  • アトリエダンカン『阿国』(1995年)
  • アトリエ・ダンカン『青空のある限り』(1996年)
  • 『GHETTO/ゲットー』(1996年)
  • 東宝『深川しぐれ』(1997年)
  • 『海の沸点』(1997年)
  • こまつ座『黙阿弥オペラ』(1997年、2000年、2010年)
  • ひょうご舞台芸術『エヴァ、帰りのない旅』(1998年)
  • 東宝『花迷宮』(1998年)
  • 東宝『本郷菊富士ホテル』(1998年)
  • こまつ座『貧乏物語』(1998年)
  • ひょうご舞台芸術『メッカへの道〜ロード・トゥー・メッカ』(1998年)
  • 新国立劇場『音楽劇ブッダ』(1998年)
  • 新国立劇場『少年H』(1999年)
  • 東宝『花も嵐も』(1999年)
  • 新国立劇場『夜への長い旅路』(2000年)
  • 東宝『雪まろげ』(2000年)
  • 新国立劇場『欲望という名の電車』(2000年)
  • ひょうご舞台芸術『水の記憶』(2000年、2010年)
  • 芸術座『新橋ラプソディー』(2001年)
  • 新国立劇場『ピカドン・キジムナー』(2001年)
  • 新国立劇場『夢の裂け目 東京裁判三部作 第一部』(2001年、2010年)
  • こまつ座『闇に咲く花』(2001年、2012年)
  • 関西テレビ『クリスマス・ボックス』(2001年)
  • 新国立劇場『ワーニャおじさん』(2002年)
  • 新国立劇場『桜の園』(2002年)
  • 新国立劇場『浮標』(2003年)
  • 新国立劇場『涙の谷、銀河の丘』(2003年)
  • 新国立劇場『夢の泪 東京裁判三部作 第二部』(2003年、2010年)
  • 新国立劇場『世阿弥』(2003年)
  • こまつ座『太鼓たたいて笛ふいて』(2002年、2004年、2008年、2014年)
  • 俳優座『ハロー・アンド・グッドバイ』(2004年)
  • こまつ座『花よりタンゴ』(2004年)
  • 新国立劇場『胎内』(2004年)
  • 新国立劇場『喪服の似合うエレクトラ』(2004年)
  • トスカ』(2005年)
  • 新国立劇場『箱根強羅ホテル』(2005年)
  • こまつ座『国語元年』(2005年)
  • 東宝『ツキコの月 そして、タンゴ』(2005年)
  • 新国立劇場『母・肝っ玉とその子どもたち-三十年戦争年代記』(2005年)
  • ひょうご舞台芸術『獅子を飼う―利休と秀吉』(2006年)
  • 新国立劇場『夢の痂 東京裁判三部作 第三部』(2006年、2010年)
  • 東宝『マリー・アントワネット』(2006年、2009年)
  • こまつ座『私はだれでしょう』(2007年)
  • 新国立劇場『CLEANSKINS/きれいな肌』(2007年)
  • 新国立劇場『氷屋来たる』(2007年)
  • こまつ座『ロマンス』(2007年)
  • 明治座『眉山〜びざん〜』(2007年)
  • 新国立劇場『リハーサルルーム』(2008年)
  • わらび座ミュージカル『火の鳥-鳳凰編-』(2008年)
  • ホリプロ『かもめ』(2008年)
  • 新国立劇場『まほろば』(2008年)
  • こまつ座『闇に咲く花』(2008年)
  • 新国立劇場『朗読劇 少年口伝隊一九四五』(2008-2011年)
  • 新国立劇場『珊瑚囁』(2009年)
  • 松竹『赤い城 黒い砂』(2009年)
  • こまつ座『きらめく星座 』(2009年、2014年、2017年、2020年)[4]
  • ホリプロ『ブラックバード』(2009年)
  • ホリプロ『炎の人-ゴッホ小伝-』(2009年、2011年)
  • PARCO劇場『海をゆく者』(2009年)
  • こまつ座『組曲虐殺』(2009年、2012年)
  • メジャーリーグ『ジョン・ガブリエルと呼ばれた男』(2010年)
  • ホリプロ『ロックンロール』(2010年)
  • パソナ『イリアス』(2010年)
  • 松竹『カエサル-ローマ人の物語より-』(2010年)
  • ル・テアトル銀座『舞台りんご 木村秋則物語』(2010年)
  • 新国立劇場オペラ『夕鶴』『蝶々夫人』(2011年)
  • こまつ座『日本人のへそ』(2011年)
  • わらび座ミュージカル『おもひでぽろぽろ』(2011年)
  • 新国立劇場『雨』(2011年)
  • ホリプロ『太陽に灼かれて』(2011年)
  • こまつ座『キネマの天地』(2011年)
  • ホリプロ『スリル・ミー』(2011年 - 2012年)
  • 東宝『ピアフ』(2011年、2013年、2016年、2018年、2022年)
  • アトリエ・ダンカン『ア・ソング・フォー・ユー』監修(2011年)
  • 東宝『ハムレット』(2012年)
  • シス・カンパニー『朗読 宮沢賢治が伝えること』(2012年)[5]
  • こまつ座『藪原検校』(2012年)
  • 紀伊国屋サザンシアター『闇に咲く花』(2012年)
  • こまつ座&ホリプロ『木の上の軍隊』(2013年、2016年、2019年)
  • ホリプロ『デスノート The Musical』(2015年、2017年、2020年)
  • 『もとの黙阿弥』(2015年)[6]
  • 『オレアナ』(2015年)[7]
  • シス・カンパニー『アルカディア』(2016年)[8]
  • 「母と惑星について、および自転する女たちの記録」(2016年、2019年)[9]
  • 『頭痛肩こり樋口一葉』(2016年)[10]
  • DISGRACED/ディスグレイスト -恥辱-(2016年)[11]
  • 『あわれ彼女は娼婦』(2016年)[12]
  • 『鱈々(だらだら)』(2016年)[13]
  • 地人会新社 第6回公演「豚小屋」(2017年) 翻訳・演出[14]
  • 『蝶々夫人』(2017年)[15]
  • こまつ座『私はだれでしょう』(2017年、2020年)[16]
  • サンライズプロモーション東京『フェードル』(2017年、2021年)[17]
  • 『にんじん』(2017年)[18]
  • 『トロイ戦争は起こらない』(2017年)[19]
  • パルコ・プロデュース『アンチゴーヌ』(2018年)[20]
  • こまつ座&世田谷パブリックシアター『シャンハイムーン』(2018年)[21]
  • シス・カンパニー『ヘッダ・ガブラー』(2018年)[22]
  • 『夢の裂け目』(2018年)[23]
  • ホリプロ『アンナ・クリスティ』(2018年)[24]
  • こまつ座『母と暮らせば』(2018年、2021年)[25]
  • 『SHINOBU avec PIAF 2018-2019』(2018年)
  • パルコ・プロデュース『チルドレン』(2018年)[26]
  • ホリプロ『スリル・ミー 』(2018年 - 2019年、2021年)[27]
  • パソナ『チャイメリカ』(2019年)[28]
  • 『母と惑星について、および自転する女たちの記録
  • ミュージカル『ハル』(2019年)[29]
  • パルコ・プロデュース『人形の家 Part2』(2019年)[30]
  • 新国立劇場 高校生のためのオペラ鑑賞教室 2019『蝶々夫人』(2019年)
  • 地人会新社『リハーサルのあとで』(2019年)[31]
  • こまつ座&ホリプロ『組曲虐殺』(2019年)[32]
  • ホリプロ『カリギュラ』(2019年)[33]
  • 『月の獣』(2019年)[34]
  • 『殺意 ストリップショウ』(2020年)[35]
  • 株式会社パルコ『ゲルニカ』(2020年)
  • 『Op.110 ベートーヴェン「不滅の恋人」への手紙』(2020年)[36]
  • 『フェードル』(2021年)[37]
  • こまつ座第135回公演 『日本人のへそ』(2021年)[38]
  • 新国立劇場演劇研修所公演 朗読劇『少年口伝隊一九四五』(2021年)[39]
  • こまつ座第139回公演『雨』(2021年)[40]
  • 新国立劇場 2021/2022 シーズンオペラ G. プッチーニ『蝶々夫人』(2021年)[41]
  • パルコ・プロデュース2021『ザ・ドクター』(2021年)[42]
  • 『彼女を笑う人がいても』(2021年)[43]
  • ホリプロ『hana-1970、コザが燃えた日-』(2022年)[44]
  • 『ピアフ』(2022年)[45]
  • こまつ座 第141回公演『貧乏物語』(2022年)[46]
  • 『恭しき娼婦』(2022年)[47]
  • こまつ座 第143回公演『頭痛肩こり樋口一葉』(2022年)[48]
  • パルコ・プロデュース2022『凍える』(2022年)[49]
  • 『夏の砂の上』(2022年)[50]
  • シス・カンパニー『ケンジトシ』(2023年)[51]
  • 日生劇場開場60周年記念公演 NISSAY OPERA 2023『メデア』(2023年)[52]

著書[編集]

  • 『演出家の仕事』(岩波新書 2007年)

脚注[編集]

  1. ^ 栗山民也 プロフィール | スタッフ | 火の鳥 | 劇団わらび座ミュージカル”. www.warabi.jp. 2022年8月12日閲覧。
  2. ^ 大賞は『レ・ミゼラブル』スタッフ・出演者一同へ 「第39回菊田一夫演劇賞」発表に(シアターガイド、2014年4月4日)
  3. ^ 日本放送協会. ““沖縄”を伝え続ける 演出家・栗山民也|NHK” (日本語). NHK NEWS WEB. 2022年8月12日閲覧。
  4. ^ Inc, Natasha. “こまつ座「きらめく星座」に松岡依都美、久保酎吉、高橋光臣ら(コメントあり)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  5. ^ SIS company inc. Web / produce / シス・カンパニー公演 朗読『宮沢賢治が伝えること』”. www.siscompany.com. 2022年8月12日閲覧。
  6. ^ 片岡愛之助主演 井上ひさし作『もとの黙阿弥』が開幕 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  7. ^ 舞台「オレアナ」公開稽古で田中哲司「(志田)未来ちゃんもミスするんだ!」と安堵⁉ | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  8. ^ SIS company inc. Web / produce / シス・カンパニー公演 アルカディア”. www.siscompany.com. 2022年8月12日閲覧。
  9. ^ Inc, Natasha. “【公演 / 会見レポート】芳根京子が「母と惑星について~」チームに信頼寄せる、「家族のような安心感」” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  10. ^ Inc, Natasha. “永作博美、井上ひさしの選んだ浴衣に「背筋が伸びます」樋口一葉役の熱演誓う” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  11. ^ “「ディスグレイスト」小日向文世、秋山菜津子ら最新ビジュアル&コメント到着”. ステージナタリー. (2016年5月12日). http://natalie.mu/stage/news/186908 2016年5月13日閲覧。 
  12. ^ Inc, Natasha. “浦井健治と蒼井優が出演「あわれ彼女は娼婦」のスポット映像公開” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  13. ^ 藤原竜也、山本裕典のミニインタビューも!『鱈々』(だらだら)の稽古場に密着! | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  14. ^ “北村有起哉×田畑智子「豚小屋」で暮らす脱走兵夫婦に、翻訳・演出は栗山民也”. ステージナタリー. (2016年9月25日). http://natalie.mu/stage/news/202988 2016年9月26日閲覧。 
  15. ^ Inc, Natasha. “栗山民也演出版「蝶々夫人」に“21世紀のディーヴァ”安藤赴美子” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  16. ^ Inc, Natasha. “【公演レポート】こまつ座「私はだれでしょう」開幕、朝海ひかるら出演者のトークショーも” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  17. ^ Inc, Natasha. “大竹しのぶ、平岳大、門脇麦ら「フェードル」に全力「エネルギーを放出します」” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  18. ^ Inc, Natasha. “還暦の大竹しのぶが14歳の少年に、ミュージカル「にんじん」明日から” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  19. ^ Inc, Natasha. “「トロイ戦争は起こらない」幕開け、鈴木亮平「とにかくラストシーンは衝撃」” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  20. ^ Inc, Natasha. “「アンチゴーヌ」生瀬が自信「蒼井さんとこのアンチゴーヌを演劇史に残るものに」” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  21. ^ Inc, Natasha. “栗山民也演出「シャンハイムーン」に野村萬斎が手応え「豊かな言葉を共有できた」” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  22. ^ Inc, Natasha. “「ヘッダ・ガブラー」明日開幕、寺島しのぶが分析「悲しい女の話」” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  23. ^ Inc, Natasha. “井上ひさし「夢の裂け目」開幕、栗山民也「向き合うべき“記憶についての劇”」” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  24. ^ Inc, Natasha. “栗山民也演出、篠原涼子&佐藤隆太「アンナ・クリスティ」日本初演が明日から” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  25. ^ Inc, Natasha. “【公演レポート】変わることを恐れず演じる、富田靖子&松下洸平の「母と暮せば」開幕(コメントあり)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  26. ^ Inc, Natasha. “「チルドレン」開幕、栗山民也「人間にとって必要な劇が生まれた予感」” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  27. ^ 松岡広大×山崎大輝「僕らなりの色を出したい」「伝えたい事を突き詰めたい」~ミュージカル『スリル・ミー』インタビュー | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  28. ^ Inc, Natasha. “【公演レポート】「チャイメリカ」開幕に田中圭「セリフでは取りきれない本質を伝えたい」(コメントあり)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  29. ^ Inc, Natasha. “【公演 / 会見レポート】「ハル」開幕、Hey! Say! JUMP薮宏太「令和まで1カ月、平成の大きな1ページに」” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  30. ^ Inc, Natasha. “【公演レポート】永作博美「先入観なく観に来て」、栗山民也演出「人形の家 Part2」開幕” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  31. ^ Inc, Natasha. “【公演レポート】“激烈でいながら、すごく透明”、地人会新社「リハーサルのあとで」開幕(コメントあり)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  32. ^ Inc, Natasha. “【公演レポート】井上芳雄が「決意を新たに」、井上ひさしの言葉が強く痛く響く「組曲虐殺」開幕(コメント)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  33. ^ Inc, Natasha. “【会見 / 公演レポート】「生活の延長線のような感覚で観て」、菅田将暉主演「カリギュラ」開幕(コメントあり / 写真16枚)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  34. ^ Inc, Natasha. “【公演レポート】栗山民也演出「月の獣」開幕、眞島秀和「普遍的なところを感じて」(コメントあり)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  35. ^ Inc, Natasha. “【公演レポート】「すごい時間を過ごしている」、栗山民也×鈴木杏「殺意 ストリップショウ」開幕(コメントあり)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  36. ^ 生演奏と一路真輝、田代万里生の豊かな声による歌唱は必聴~芸術家を支えた愛を描く『Op.110 べートーヴェン「不滅の恋人」への手紙』東京公演が開幕 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  37. ^ 大竹しのぶが語る、禁断の恋に身を焦がす女“フェードル”~栗山民也演出、そして古典劇の面白さとは | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  38. ^ 猥雑なエネルギーと鋭い眼差し、井上ひさし作『日本人のへそ』上演中~観劇レポート~ | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  39. ^ Inc, Natasha. “演劇研修所15期生が挑む、井上ひさし作の朗読劇「少年口伝隊一九四五」演出は栗山民也” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  40. ^ Inc, Natasha. “【公演レポート】山西惇ら出演、こまつ座「雨」開幕に栗山民也「作品の宇宙観が拡がって見えた」(コメントあり)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  41. ^ 新国立劇場、プッチーニの名作オペラ『蝶々夫人』を12月に上演 蝶々夫人役は中村恵理 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  42. ^ 人が人を観るおもしろさ、その醍醐味を伝える大竹しのぶ主演『ザ・ドクター』観劇レポート | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  43. ^ 瀬戸康史主演『彼女を笑う人がいても』が開幕/ゲネプロ観劇レポート~それでも「言葉」をあきらめない。 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  44. ^ 松山ケンイチ主演の舞台『hana-1970、コザが燃えた日-』が開幕 沖縄本土復帰50周年の節目だからこそ考えたい、ある“家族”の物語 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  45. ^ 大竹しのぶ「思い切り愛すから、愛して」 5度目の主演舞台『ピアフ』製作発表レポート | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  46. ^ Inc, Natasha. “こまつ座「貧乏物語」開幕、栗山民也・保坂知寿らが上演に向けた思い語る(コメント / 舞台写真あり)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  47. ^ Inc, Natasha. “【公演 / 会見レポート】奈緒&風間俊介出演「恭しき娼婦」開幕、互いへの気持ちは「信頼以外の何物でもない」(舞台写真あり)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  48. ^ 生と死が交錯して物語が生まれる~こまつ座『頭痛肩こり樋口一葉』が上演中 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。
  49. ^ 栗山民也演出 坂本昌行&長野里美&鈴木杏 出演 善と悪の境界が揺らぐトニー賞ノミネート衝撃のストレートプレイ上演決定! | ローチケ演劇宣言!” (日本語). engekisengen.com (2022年6月23日). 2022年8月12日閲覧。
  50. ^ Inc, Natasha. “「夏の砂の上」ビジュアル解禁、田中圭が期待「作品の深さやその奥にうごめくものを感じて」(コメントあり)” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  51. ^ Inc, Natasha. “中村倫也&黒木華出演「ケンジトシ」2年越しの上演決定” (日本語). ステージナタリー. 2022年8月12日閲覧。
  52. ^ 日生劇場開場60周年記念 主催公演制作発表記者会見レポート~オペラとファミリーフェスティヴァルの2本柱で「夢の世界を届け続けたい」 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年8月12日閲覧。

外部リンク[編集]