ONE OK ROCK

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ONE OK ROCK
@TAKACCHI10 4-WP201410108.png
左からRyota.Taka.Tomoya.Toru
基本情報
出身地 日本の旗 日本東京都[1]
ジャンル オルタナティヴ・ロック[1][2]
ミクスチャー・ロック[1][2][3][4]
エモ[1][5]
スクリーモ[1]
ポスト・ハードコア[2]
ポップ・パンク[2]
ラウドロック
ハードロック
活動期間 2005年4月[6] -
レーベル 日本の旗 A-Sketch
(2007年4月25日 - 現在)
アメリカ合衆国の旗 ワーナー・ブラザーズ・レコード
(2015年9月25日 - 現在)
事務所 アミューズ
公式サイト www.oneokrock.com
メンバー Takaボーカル、2005年5月 - )
Toru(ギター、2005年4月 - )
Ryota(ベース、2005年4月 - )
Tomoya(ドラムス、2007年3月 - )
旧メンバー Alexギター、2005年4月 - 2009年5月13日)
Youドラムス、2005年4月 - 2006年)

ONE OK ROCK(ワンオクロック)は、日本ロックバンド。所属事務所アミューズ。所属レーベルは日本国内ではA-Sketch、海外では ワーナー・ブラザーズ・レコード

バンド名の由来[編集]

「ONE OK ROCK」と書いて「ワンオクロック」と読む。 結成当時、練習スタジオに入るのが、深夜パックで料金が安くなる毎週末の午前1時(one o'clock)だったことから、o'clock部分をOKとROCKに置き換え、「ひとつの良いロック」にかけて名付けられた[7][1]。命名は初代ドラマー、You。他に候補として「タクシーズ」(Taka)、「ピストンズ」(Toru)などがあった。 略称としては『ワンオク』『OOR』が用いられる。また数字では「10969」と表現される。

なお、海外においてはRとLの発音の違いなどから「OKROCK (オーケーロック)」と書いて「o'clock (オクロック)」と読ませることは難しいので、「ワンオーケーロック(One Okay Rock)」と発音することで公式に統一している。

メンバー[編集]

  • Toru(トオル)本名:山下亨(やましたとおる) 生年月日:1988年12月7日(27歳) 出身:大阪 血液型:O Guitar
    • バンドのリーダー。5人編成時代はサイドギター&ヴォーカルだったが、Alex脱退後に4人編成となったのを機にリードギターとなる。初期はラップも担当していた。作曲のほか、「努努-ゆめゆめ-」などでは作詞も行っている。
    • 両親と6歳年上の兄との4人家族。小学校3年時に習い始めたダンス教室(Caless Vocal & Dance School)で1学年下のRyotaと出会う。2年後、ToruとRyotaを含む男子4人が選抜され、HEADSというキッズストリートダンスチームが作られ、週末ごとに新幹線で上京し、歩行者天国などでパフォーマンスを行うようになる。
    • 所属事務所はアミューズで、小6の夏にはCDデビューも果たし、メディアにも登場していたが、事務所の勧めで中3で上京してまもなく、レコード会社に契約を打ち切られてしまう。
    • そんな時にマネージャーからロックを聴かされ、RIZEのライブなどに頻繁に出向くようになり、2005年(高2)の4月、Ryotaをベースに、同級生のYouをドラムに、上級生のAlexをリードギターに、自らはサイドギターとヴォーカルを担当しバンドを結成。同時期、友人を介してTakaのライブを見に行き、その声と歌唱力に圧倒されその場でメインヴォーカルに勧誘。強引に了解を取り付け、5人編成となって本格的にバンド活動を開始する。
    • 小学生のときにDragon Ashのライブを見る機会があり、Kjに「俺も大人になったらバンドやる」と話している[8]。後年、ONE OK ROCKのToruとして再会し、その時の小学生だと知ったKjを驚かせた。
    • バンド結成当時は、Takaとともにライブハウスに売り込みに行っても以前の経歴による偏見などから断られることも多かった[9]が、バンドを急成長させるためできる限りライブの予定を入れ(結成から1年半の間に40本弱[10])、前日にはメンバー一人一人に長文の熱いメールを送っていた。
    • アヴリル・ラヴィーンの大ファンで、アヴリル来日時にバンドでの対談が実現した。
    • 公式サイトでダイアリーが連載されていた当時、Tomoyaに「兄さん」と書かれたことがあり、以降ファンの間での通称のひとつとなった。またTakaからは「Toruさん」と、さん付けで呼ばれることが多い。
    • メンバー4人中、唯一タトゥーを入れていない。
  • Ryota(リョウタ)本名:小浜良太(こはまりょうた) 生年月日:1989年9月4日(26歳) 出身:大阪 血液型:B Bass
    • 両親と3歳年上の姉の4人家族。
    • 中学生まではダンス漬けの毎日で、中2の時にToruらHEADS仲間4人と上京するが、まもなく解散。新たに6人のダンスチームに再編成されて、RyotaもToruもそこに組み込まれてしまう。
    • しかしすでにバンドに気持ちが移っていたToruから、グッド・シャーロットやバステッドなどを勧められ、バンドに誘われ、ベースを渡される。バンドには関心がなかったものの、ここまでずっと一緒にやってきたToruが言うならやってみようと一大決心をして、Toruと費用を出し合い録音機材を購入、本格的にベースの練習をはじめた。
    • ベースの楽しさがわからなくなった時、Toruにレッド・ホット・チリ・ペッパーズを教えられ、フリーのベーススタイルに開眼し、ベースが好きになった。
    • GLAYJIROに憧れていて、立っているだけでカッコいい、存在感のあるベーシストを目指している。
    • Takaのことは苗字からとって「森ちゃん」と、Tomoyaのことは「ともくん」と呼んでいる。
    • メンバーの中で一番運動神経が良く、バック転やバック宙など、アクロバットができる。
    • ライブでは頻繁に上半身裸になっている。
    • Taka曰く、「超ピュアで人として何の汚れもない。尊敬できるところがたくさんある。彼を見てると、辛い事や嫌な事が軽くなる。僕にとって空気清浄機のような存在」[11]
  • Tomoya(トモヤ)本名:神吉智也(かんきともや) 生年月日:1987年6月27日(28歳) 出身:兵庫 血液型:A Drums
    • 両親と、3歳上の兄と3歳下の妹がいる。
    • 中学で吹奏楽部に入り、打楽器全般をマスター。メトロノームにはまり、朝練で机にゴムパッドを敷いてメトロノームを前にひたすら叩き、昼休みにまた叩く、といった修行のような基礎練習を自らに課し、日々励んでいた。
    • 中学時代は成績が良く、生徒会で書記もしていた。高校で進学校に進むが、中学時代の友人に誘われ、バンド「マリオネットキング」に加入、卒業後は上京して音楽の専門学校に行くと決め、そこからは全く勉強をしなくなった。
    • 入学した音楽の専門学校ESPミュージカルアカデミーで、バンドマンでもあった講師から「先日対バンしたバンドがドラマーを捜している。今凄く頑張ってるやつらだから一度会ってみてはどうか」と勧められ、サポート期間を経てメジャーデビューの1ヶ月前に正式に加入。
    • 緻密さと同時にダイナミックなグルーブ感も持ち合わせ、感情的で地音の大きなドラミングは評価が高く、Taka曰く「うちのドラマーは天才」。
    • 日本で一番好きなドラマーはPay money To my PainZAX。一打に命を賭け、魂を削って叩いている感じに感動した[12]
    • 同じESP出身であるUNISON SQUARE GARDEN鈴木貴雄凛として時雨ピエール中野RADWIMPS山口智史など、様々なバンドのドラマーと仲が良い。
    • 自他ともに認めるドMで、ドキュメンタリー映画『FOOL COOL ROCK! ONE OK ROCK DOCUMENTARY FILM』では自ら弄られに行ってる場面も。本人は「最年長だから弄られてあげてるだけ」と言っているが、実は空気を緩和する役割を買って出ている節もあることを、同映画の監督である中野裕之が証言している[13]
    • 卓球野球テニスなど球技全般が得意。また、2013年には42.195kmフルマラソンを4時間半で完走した[14]

旧メンバー[編集]

  • Alex(アレックス) - (2009年5月13日脱退) Guitar
  • You(ユウ) - (2006年6月30日脱退) Drums 現在は本名の小柳友名義で俳優として活動。

来歴[編集]

2005年
  • 4月 - Toru(Vo.&G.)・Ryota(B.)・Alex(G.)・You(Dr.)の4人でバンドを結成[10]
  • 5月 - Taka(Vo.)がバンドに加入。
  • 7月19日 - 初ライブ前日のリハーサルでONE OK ROCKという名前が決定。
  • 7月20日 - 渋谷eggmanにてNEW POWER GENERATION Vol.3に出演[15]
  • 12月 - 手売り用のCDを作るにあたり初めてのRECを行う。
  • 12月21日 - 高円寺GEARにて自主制作盤デモCD「Do you know a Christmas?」を発売[16]
2006年
  • 6月30日-Dr.のYouが俳優を目指すためバンドを脱退。六本木Morphにてラストライブを行う。
  • 7月26日 - 1stミニアルバム『ONE OK ROCK』をリリースし、Zumaniaよりインディーズデビュー。
  • 8月1日〜31日- 関東近郊ツアーを行う。うち21日渋谷O-WEST。
  • 8月26・27日 - 浜名湖 THE 夢人島 Fes.2006に出演。初のフェス参加となる。
  • 9月23日 - 二子玉川Pink noiseでのライブにTomoyaがサポートDr.として初参加。
  • 12月16日 - 2ndミニアルバム『Keep it real』を発売
  • 12月18日 - 新宿LOFTで初のワンマンライブを開催、500人を集める。
2007年
  • 3月 - Tomoya(Dr.)がバンドに正式加入。
  • 4月25日 - 1stシングル「内秘心書」をリリースし、A-Sketchよりメジャーデビュー
  • 7月25日 - 代官山UNITにてONE OK ROCK自主企画イベント「マージナルマンVol.1」開催。2ndシングル「努努-ゆめゆめ-」発売。
  • 8月4日〜10月21日 - 初の東名阪イベントツアー、初の地方ライブツアーを敢行。自分たちで機材を積み込みバンを運転して日本各地のライブハウスを回った。
  • 10月24日 - 3rdシングル「エトセトラ」リリース。
  • 11月21日 - 1stアルバム『ゼイタクビョウ』をリリース。ラストに収められた「A new one for all,All for the new one」は、メジャーデビューシングル「内秘心書」発売日に亡くなったディレクター、中村新一にむけて作られた楽曲。
2008年
2009年
  • 4月5日 - Alexが神奈川県迷惑行為防止条例違反で逮捕される。これによりバンド活動は一時停止、全国ツアーも中断となった。
  • 5月13日 - 本人とメンバーの話し合いの結果、AlexはONE OK ROCKを脱退。 残されたメンバーは4人でバンドを継続することを発表[17]
  • 9月5日 - 5ヶ月間の活動休止の後に、ツアー再開をもってバンド活動を再始動する[18]
2010年
  • 2月3日 - 復帰作として4thシングル「完全感覚Dreamer」をリリース。初のオリコン週間チャートトップ10入りを果たす。
  • 6月9日 - 4thアルバム『Nicheシンドローム』リリース。
  • 8月- ROCK IN JAPAN 、SUMMER SONIC 、 RISING SUN、MONSTER baSH 、TREASURE05X など、多数の夏フェスに参加。
  • 11月28日 - キャリア初となる日本武道館でのワンマンライブを行う。
2011年
  • 10月5日 - 5thアルバム『残響リファレンス』リリース。オリコン週間チャートで2位を記録する。
2012年
  • 1月21日・22日 - 横浜アリーナにて2日間に渡るライブを開催、のべ約24000人を動員した。
2013年
  • 3月6日 - 6thアルバム『人生×僕=』を発売し、過去最大規模となる全国6カ所11公演の10万人を動員するアリーナツアーを開催。
  • 10月23日 - この日から、ヨーロッパ・アジア11カ国12ヶ所での単独公演『"Who are you??Who are we??" TOUR』を開催。
2014年
2015年
  • 2月11日 - 全曲US録音の7thアルバム『35xxxv』リリース。オリコン週間チャートでCDとしては初の1位を、World Music Awardsで初登場4位を記録した。
  • 6月9日 - 『ONE OK ROCK×Tカード』の発行が開始。ロックバンドがTカードのデザインを飾る皮切りとなった[21]
  • 7月8日 - アメリカのワーナー・ブラザーズ・レコードと契約。
  • 9月25日 -「35xxxv Deluxe Edition」を北米でリリース。
  • 10月23日 - アルバム『Nicheシンドローム』が、200週目のチャートインを達成。
2016年
  • 1月12日 - 2015年年末からNTTドコモ iPhone6sのCMソングに起用された影響で、アルバム「Nicheシンドローム」に収録されている「Wherever You Are」が、発売後5年半目にして初めてiTunesトップソングランキングの1位を記録した[22]

作品[編集]

「最高位」は、オリコンの各規格の週間ランキングをもとにしている。また、映像作品は総合ランキングとする。

シングル[編集]

発売日 タイトル 最高位 収録アルバム
1 2007年04月25日 内秘心書 48 ゼイタクビョウ
2 2007年07月25日 努努-ゆめゆめ- 43
3 2007年10月24日 エトセトラ 29
4 2010年02月03日 完全感覚Dreamer 09 Nicheシンドローム
5 2011年02月16日 アンサイズニア 06 残響リファレンス
6 2011年07月20日 Re:make/NO SCARED 06
7 2012年08月22日 The Beginning 05 人生×僕=
8 2013年01月09日 Deeper Deeper/Nothing Helps 02
9 2014年07月30日 Mighty Long Fall/Decision 02 35xxxv

アルバム[編集]

オリジナル・アルバム[編集]

発売日 タイトル 最高位
1 2008年01月01日 ゼイタクビョウ 15
2 2008年05月28日 BEAM OF LIGHT 17
3 2008年11月12日 感情エフェクト 13
4 2010年06月09日 Nicheシンドローム 04
5 2011年10月05日 残響リファレンス 02
6 2013年03月06日 人生×僕= 02
7 2015年02月11日 35xxxv 01

ミニ・アルバム[編集]

発売当時所属のレーベルは「zumania
現在は廃盤。

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1 2006年07月26日 ONE OK ROCK AZCL-10003
  1. もしも太陽がなくなったとしたら
  2. 日常エボリューション
  3. You've Broken My Heart
  4. ROSE BLOOD
2 2006年12月16日 Keep it real AZCL-10006
  1. Keep it real
  2. 辛い+一=幸せ
  3. P.P.S.H.
  4. And I Know
最高102位(オリコン・シングル扱い)
登場回数10回(オリコン)

北米盤・アルバム[編集]

レーベルはワーナー・ブラザーズ・レコード

発売日 タイトル 最高位
1 2015年09月25日 35xxxv Deluxe Edition 3

映像作品[編集]

  発売日 タイトル 規格 最高位
1 2008年03月19日 世の中シュレッダー DVD 60
2 2011年02月16日 THIS IS MY BUDOKAN?! 2010.11.28 DVD 02
3 2012年05月30日 “残響リファレンス”TOUR in YOKOHAMA ARENA DVD 03
BD 02
4 2013年10月09日 ONE OK ROCK 2013 “人生×君=”TOUR LIVE&FILM DVD 01
BD 02
5 2014年11月12日 FOOL COOL ROCK! ONE OK ROCK DOCUMENTARY FILM DVD 01
BD 07
6 2015年03月05日 ONE OK ROCK 2014 "Mighty Long Fall at Yokohama Stadium" DVD 01
BD 02
7 2016年04月06日 ONE OK ROCK 2015 “35xxxv" JAPAN TOUR LIVE & DOCUMENTARY DVD 01
BD 02

配信シングル[編集]

  • The Way Back –Japanese Ver.-」(2015年10月2日)
    アルバム35xxxv Deluxe Editionからの配信シングル。iTunesにての配信は10月2日からだが、その他のサイトでは10月7日から配信された。
  • Always coming back」 (2016年3月11日)
     3月11日よりiTunes Storeにて配信された。 その他のサイトでは3月16日より一斉配信された 。

TSUTAYAレンタル限定[編集]

iTunes Store 1日限定配信[編集]

発売中止となったCD[編集]

  • Around ザ world 少年
    Alexの不祥事を受け、発売中止。連続ドラマ「ゴッドハンド輝」(TBS)の主題歌に起用される予定だった。
  • 『』(キミシダイ列車)」
    「ONE OK ROCK 2009“Emotion Effect”TOUR」会場限定CDに収録されていたタイトルのつけられていない未発表ライブ音源。曲のタイトルは、CD購入者から候補を募り、決める予定だった[23]。ツアー中止を受け、販売中止。それに伴い、タイトル募集も打ち切られた。活動再開後、5枚目アルバム「残響リファレンス」に、スタジオレコーディングされた「『』」が「キミシダイ列車」として収録された。

参加作品[編集]

発売日 タイトル アーティスト 備考
2011年05月25日 Let's try again チーム・アミューズ 所属事務所によるチャリティーソングにONE OK ROCKとして参加。
2011年06月29日 ALLY & DIAZ ALLY & DIAZ Let Life Be 」にボーカルとしてTakaが参加。
2011年08月30日 GAME OVER Pay money To my Pain/ ONE OK ROCK 20110830PTPOORLIVE」にて演奏された2バンドの共作オリジナル楽曲。音源化はされていない。
2012年04月04日 NEVERMIND TRIBUTE ニルヴァーナのトリビュートアルバム ONE OK ROCKとして「 Smells Like Teen Spirit 」をカバー。
2012年05月23日 ROCK ON ROCK 全28アーティストの楽曲を収録 ONE OK ROCKは「 アンサイズニア 」で参加。
2012年06月06日 戦いは終わらない 阿部真央 How are you? 」「 for you 」の2曲にドラマーとしてTomoyaが参加。
2013年03月20日 Summer Paradise (Feat. Taka From One Ok Rock) シンプル・プラン ボーカルとしてTakaが参加(シングル)。
2013年03月27日 Get Your Heart On! (Japan Tour Edition) シンプル・プラン Summer Paradise」にボーカルとしてTakaが参加(アルバム)。
2013年11月13日 gene Pay money To my Pain Kの遺作「 Voice 」にボーカルとしてTakaが参加、作詞も手がけた。
2014年08月20日 First words GROWN KIDS Bottle Rocket 」にボーカルとしてTakaが参加。
2015年02月17日 GRAVITY Against The Current Dreaming Alone 」にボーカルとしてTakaが参加。
2016年04月28日 バイ・マイ・サイ 野田洋次郎RADWIMPS)/ Taka(ONE OK ROCK) 平成28年熊本地震の被災地支援のため、野田の呼びかけに賛同し新録して配信[24]

楽曲以外の参加作品[編集]

タイアップ一覧[編集]

曲名 タイアップ 時期
内秘心書 中京テレビ全国ネット「いただきマッスル!」エンディングテーマ 2007年5月
中京テレビ全国ネット「スーパーチャンプル」エンディングテーマ 2007年5月
努努-ゆめゆめ- JFN3局「Coca-Cola Station〜Groove&Vibes〜」エンディングテーマ 2007年7月
朝日放送ミューパラ特区」オープニングテーマ 2007年7・8月
e-radioe-radio HotStuff」邦楽HotStuff 2007年8月
エトセトラ 中京テレビ全国ネット「スーパーチャンプル」エンディングテーマ 2007年10月
恋ノアイボウ心ノクピド TBS系テレビ「あらびき団」エンディングテーマ 2008年10・11月
全国32局ネット「Break Point!」エンディングテーマ 2008年11月
完全感覚Dreamer TBS系テレビ「あらびき団」エンディングテーマ 2010年2・3月
アンサイズニア テレビ東京系列JAPAN COUNTDOWN」エンディングテーマ 2011年2月
LOST AND FOUND ディーライツ配給映画ミロクローゼ』主題歌 2011年2月
Re:make レコチョク CMソング 2011年7月
NO SCARED PSPゲームブラック★ロックシューター THE GAME」オープニングテーマ 2011年8月
C.h.a.o.s.m.y.t.h テレビ東京系特別番組「地球の頂へ 栗城史多 新たなる挑戦」エンディングテーマ 2011年11月20日(1回限)
The Beginning ワーナー・ブラザース映画配給映画『るろうに剣心』主題歌 2012年8月
the same as... ショウゲート配給映画『グッモーエビアン!』主題歌 2012年12月
Nothing Helps PS3/Xbox 360用ソフト「ディーエムシー デビルメイクライ」イメージソング 2013年1月
Deeper Deeper スズキ自動車スイフトスポーツ」CMソング 2013年1月
Clock Strikes PS3/PS4龍が如く 維新!」主題歌 2013年3月
Be the light 東映配給映画『キャプテンハーロック -SPACE PIRATE CAPTAIN HARLOCK-』主題歌 2013年9月
Decision 日活配給映画『FOOL COOL ROCK! ONE OK ROCK DOCUMENTARY FILM』主題歌 2014年5月
Mighty Long Fall ワーナー・ブラザース映画配給映画『るろうに剣心 京都大火編』主題歌 2014年8月
Heartache ワーナー・ブラザース映画配給映画『るろうに剣心 伝説の最期編』主題歌 2014年9月
ZippoアコースティックVer.MV制作・オリジナルライターの制作・販売 2015年2月
Take me to the top NHK-BS ラグビーワールドカップ2015 テーマソング 2015年9月
The Way Back -Japanese Ver.- スマートフォン版「Yahoo!検索」でスペシャルムービー及び「The Way Back -Japanese Ver.-」MVが限定先行配信 2015年9月
Cry out NFL優勝決定戦生中継『J-WAVE SPECIAL SUPER BOWL XLIX RADIO supported by Audi』テーマ 2015年2月2日(1回限)
NTTドコモ「感情のすべて/男女」篇CMソング 2015年12月
Wherever you are NTTドコモ「感情のすべて/家族」篇CMソング 2015年12月
Always coming back NTTドコモ「感情のすべて/仲間」篇CMソング 2016年3月

楽曲以外のタイアップ[編集]

  • 2012年05月31日発売・Wincent ONE OK ROCK Tomoyaモデル・ドラムスティック Signature Series ONE OK ROCK Tomoya Model W-TYS [25]
  • 2015年6月9日 - TSUTAYAのポイントカード・Tカードの券面にONE OK ROCKをデザインした「ONE OK ROCK×Tカード」の発行がスタート[26]
  • 2015年7月18日発売・ONE OK ROCK × Vansコラボシューズ/VocalのTakaが1〜12の数字をモチーフにしてSLIP-ONをデザイン[27]
  • 2015年08月21日発売 ・Wincent ONE OK ROCK Tomoyaモデル・ドラムスティック第2弾&TomoyaシグネチャーモデルStickGrip [28]

主な出演フェス・イベント[編集]

自主企画[編集]

※特筆ない限りライブ・ツアー

日程 タイトル 規模 備考
2006 12月18日 ONE OK ROCK新宿LOFT 1会場1公演 初のワンマンライブ[注 1]
2007 6月12日 マージナルマン vol.0 1会場1公演 イベント[注 2]
8月7日
-
8月29日
ONE OK ROCK【正夢のまた夢】ツアー '07 9会場9公演 [29]
12月19日
-
12月28日
ONE OK ROCK 東名阪クアトロ“トロトロ”ツアー '07 3会場3公演
2008 4月1日
-
4月30日
ONE OK ROCK TOUR 2008 “WHAT TIME IS IT NOW?” 8会場8公演
7月5日
-
9月28日
ONE OK ROCK LIVE TOUR 2008”BEAM OF LIGHT” 21会場21公演
2009 1月10日
-
7月4日(予定)
ONE OK ROCK 2009 “Emotion Effect” TOUR 28会場31公演(予定) 4月以降の公演中止
9月5日
-
11月26日
ONE OK ROCK 2009 "Overcome Emotion" TOUR 22会場22公演 活動再開
2010 6月27日
-
12月21日
“This is my own judgment” TOUR 23会場24公演 初の日本武道館公演を含む
2011 4月25日
-
6月4日
Answer is aLive TOUR 9会場10公演
2011-2012 11月4日
-
1月22日
ONE OK ROCK 2011-2012“残響リファレンス”TOUR 12会場16公演 初のアリーナ公演を含む
2012 5月30日
-
6月30日
“Start Walking The World”TOUR 5会場7公演 初の海外公演を含む[注 3]
9月4日
-
11月16日
“The Beginning”TOUR 18会場25公演 海外公演を含む[注 4]
2013 5月11日
-
6月16日
ONE OK ROCK 2013 “人生×君=”TOUR 6会場11公演 初のアリーナツアー
10月4日・5日・7日 東北ライブハウス大作戦 ACOUSTIC TOUR 3会場3公演 宮古・大船渡・石巻の各市でライブの他ボランティア活動に従事
10月23日
-
12月7日
“Who are you??Who are we??” TOUR 12会場12公演 海外公演のみ[注 5]
2014 2月07・9日
-
5月14・17日
ONE OK ROCK Live at Northern America 2014 4会場4公演 初のアメリカ公演[注 6]
9月13日
-
9月14日
ONE OK ROCK 2014 "Mighty Long Fall at Yokohama Stadium" 1会場2公演 初の野外スタジアム公演
10月22日
-
10月23日
2014 US Live 2会場2公演 海外公演のみ[注 7]
10月29日
-
12月21日
2014 South America & Europe Tour 20会場20公演 海外公演のみ[注 8]
2015 5月9日
-
7月12日
ONE OK ROCK 2015 “35xxxv” JAPAN TOUR 11会場22公演 全公演サポートゲストあり
9月12日
-
9月13日
ONE OK ROCK 2015 “35xxxv” JAPAN TOUR追加公演 1会場2公演 千葉/幕張メッセ[注 9]
9月29日
-
11月13日
ONE OK ROCK 2015 “35xxxv” NORTH AMERICAN TOUR 28会場28公演
12月2日
-
12月22日
ONE OK ROCK 2015 “35xxxv” EUROPE TOUR 17会場17公演
2016 1月14日
-
1月23日
ONE OK ROCK 2016 “35xxxv” ASIA TOUR 5会場6公演 [注 10]
5月31日
-
6月08日
ONE OK ROCK 2016 “35xxxv”Europe TOUR 5会場5公演 [注 11]

出演イベント(国内)[編集]

2005年

2006年

  • 08.21-渋谷O-WEST
  • 08.26・27 - 浜名湖ガーデンパーク THE 夢人島 Fes.2006
  • 09.14-下北沢SHELTER ツーマンライブ(w/POSCOIZM)。
  • 09.23-二子玉川Pink noise
  • 10.08-MINAMI WHEEL2006

2007年

  • 03.18 - 渋谷eggman
  • 03.22 -名古屋APOLLO YHEATER
  • 03.23 -大阪2nd LINE
  • 03.24 -柏ZAX
  • 05.03 - レコ発ミニインストアLIVE STAGE ONE
  • 05.12 - 横浜学生の祭典 in 赤レンガ倉庫
  • 05.22 - ぴあデビューレビューVOL.127
  • 06.12 -渋谷O-WEST
  • 07.21 - ニッポン放送 HEUWA REAL BEATスペシャルライブ
  • 08.25 - MONSTER baSH 2007
  • 09.11 - 24日 “WHAT’s IN? Presents LIVE for MUSIC PEOPLE WE LOVE MUSIC”
  • 09.29 - [メーテレ秋祭り2007]
  • 10.20 - 仙台「MEGA☆ROCKS 2007」
  • 10.21 - bay fm MUSIC DAYz Vol.5
  • 10.27 -MINAMI WHEEL2007
  • 11.07 -代官山UNIT
  • 12.01 - Act Against AIDS 2007「15年かヨ!全員集合」
  • 12.07 - 二子玉川pink noise 7周年『hands up』

2008年

  • 01.17 - 渋谷O-WEST グリコ MUSIC SUPPORTERS GIG (AIR)
  • 06.01 - 名古屋CLUB QUATTRO SAKAE SP-RING 2008 ZIPFM
  • 08.14 - 名古屋E.L.L.175R 2MAN
  • 07.25 - 宮城Zepp MATCH UP '08 SUMMER SERIES (HIGH and MIGHTY COLOR)
  • 11.12 - NHK BS2「最新ヒット ウエンズデーJ-POP」ライブ&公開生放送
  • 11.27 - 渋谷O-EAST『 vs ONE OK ROCK』

2009年

2010年

  • 02.27 - 新木場STUDIO COAST ドンギマナイト ULTIMATE STREET BATTLE (RIZE/UZUMAKI/BACK-ON)
  • 03.07 - 大阪BIG CAT 橋本塁 presents. SOUND SHOOTER Vol.5
  • 03.22 - オリーブホール SANUKI ROCK COLOSSEUM〜road to MOSTER baSH〜BUSTA CUP
  • 03.23 - 大阪BIG CAT UNISON SQUARE GARDEN presents「fun time HOLIDAY2」
  • 03.24 - 名古屋BOTTOM LINE UNISON SQUARE GARDEN presents「fun time HOLIDAY2」
  • 03.26 - 新潟LOTS UNISON SQUARE GARDEN presents「fun time HOLIDAY2」
  • 04.09 - 渋谷O-EAST UNISON SQUARE GARDEN presents「fun time HOLIDAY2」
  • 04.12 - 神戸STARCLUB 松健aniki祭 vol.21 &山嵐 PRIDE TOUR 2010
  • 04.14 - 松山SALONKITT.Y 松健aniki祭 vol.21 &山嵐 PRIDE TOUR 2010
  • 04.15 - 大分T.O.P.S 松健aniki祭 vol.21 &山嵐 PRIDE TOUR 2010
  • 05.02 - 「COMIN'KOBE'10」
  • 05.10 - 宮崎SR BOX Pay money To my Pain PTP2010"STAY REAL TOUR"
  • 05.11 - 鹿児島CAPARVO HALL Pay money To my Pain PTP2010"STAY REAL TOUR"
  • 05.13 - 熊本DRUM Be-9 V-1 Pay money To my Pain PTP2010"STAY REAL TOUR"
  • 05.15 - 「BEA presents F-X」
  • 05.29 - 札幌KRAPS HALL [夢チカLIVE VOL.61]
  • 08.06 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010
  • 08.07・08 - SUMMER SONIC 2010
  • 08.13 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO
  • 08.21 - MONSTER baSH 2010
  • 08.28 - [TREASURE05X with ZIP-FM〜WE ROCK!〜]ラグーナビーチ(大塚海浜緑地・愛知県蒲郡市)
  • 09.01 - Zepp Nagoya the HIATUS「ANOMALY TOUR 2010」
  • 09.04 - 横浜BLITZ「20100904PTPOORLIVE」
  • 09.05 - Zepp Osaka the HIATUS「ANOMALY TOUR 2010」
  • 09.25 - 水戸LIGHT HOUSETOTALFAT"OVER DRIVE"tour 2010
  • 10.23 - 新木場STUDIO COAST[ MADOllie2010 ]
  • 12.05 - 十三FANDANGO EGG BRAIN "METEOR tour 2010"
  • 12.29 - COUNTDOWN JAPAN 10/11
  • 12.30 - FM802 RADIO CRAZY 10/11

2011年

2012年

2013年

2014年

2015年

2016年

出演イベント(海外)[編集]

2011年

2014年

  • VANS WARPED TOUR'14
  • 06.13 - HOUSTON @RELIANT CENTER PARKING LOT
  • 06.14 - SAN ANTONIO @AT&T CENTER
  • 06.15 - DALLAS @GEXE ENERGY PAVILION
  • 06.17 - ALBUQUERQUE @ISLETA AMPHITHEATER
  • 06.18 - MESA @QUAIL RUN PARK
  • 06.19 - LAS VEGAS @LNLV INTRAMURAL FIELDS
  • 06.20 - POMONA @POMONA FAIRPLEX
  • 06.21 - MOUNTAIN VIEW @SHORELINE AMPHITHEATER
  • 06.22 - VENTURA @SEASIDE PARK
  • 06.25 - CHULA VISTA @SLEEP TRAIN AMPHITHEATER
  • 06.26 - WHEATLAND @SLEEP TRAIN AMPHITHEATER
  • 06.28 - SOUTHEAST AUBURN @WHITE RIVER AMPHITHEATER
  • 06.29 - PORTLAND @PORTLAND EXPO CENTER PAKING LOT
  • 07.02 - MARYLAND HEIGHTS @VERIZON WIRELESS AMPHITHEATER
  • 07.03 - NOBLESVILLE @KLIPSCH MUSIC CENTER
  • 07.04 - TRONTO @MOLSON CANADIAN AMPHITHEATER
  • 07.05 - MONTREAL @PARC JEAN DRAPEAU
  • 07.06 - HOLMDEL @PNC BANK ARTS CENTER
  • 10.25 - KNOTFEST 2014 San Manuel Amphitheater Devore,CA /Festival

2015年

2016年

w/ Issues, Crown the Empre (Direct Support), ONE OK ROCK (Opener), Night Versus (Opener)
  • 03.18 San francisco, CA – The Regency Ballroom
  • 03.19 Self Help Festival – San Bernardino, CA /Festival
  • 03.20 Sacrament, CA – Ace of Spades
  • 03.22 San Diego, CA – House of Blues
  • 03.23 Las Vegas, NV – Vinyl
  • 03.24 Tempe, AZ – The Marquee
  • 03.26 San Antonio, TX – The Aztec Theatre
  • 03.27 Dallas, TX – House of Blues
  • 03.28 Houston, TX – House of Blues
  • 03.29 New Orleans, LA – House of Blues
  • 03.31 Memphis, TN – New Daisy Theatre
  • 04.01 St Louis, MO – The Ready Room
  • 04.02 Indianapolis, IN – Deluxe at Old National Centre
  • 04.03 Knoxville, TN – The International
  • 04.05 Atlanta, GA – The Masquerade – Heaven
  • 04.06 Norfolk, VA – The NorVa
  • 04.08 Philadelphia, PA – Theatre of Living Arts
  • 04.09 Baltimore, MD – Baltimore Sound Stage
  • 04.11New York, NY – Irving Plaza
  • 04.12 Boston, MA – House of Blues
  • 04.13 Clifton, NY – Upstate Concert Hall
  • 04.15 Tronto, ON – Phoenix Concert Theatre
  • 04.16 Millvale, PA – Mr Small’s Theatre
  • 04.17 Royal Oak, MI – Royal Oak Music Theatre
  • 04.18 Chicago, IL – House of Blues

受賞歴[編集]

2012年

2013年

  • MTV Video Music Awards Japan2013・最優秀ロックビデオ賞「The Beginning」
  • MTV Video Music Awards Japan2013・最優秀映画ビデオ賞「The Beginning」

2014年

  • MTV Video Music Awards Japan2014・最優秀ロックビデオ賞「Be the light」

2016年

  • SPACE SHOWER MUSIC AWARDS・BEST ACTIVE OVERSEAS(もっとも海外で活躍したアーティストに授与される賞)[30]

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
Jeremy Cloe 「Last Dance」
雨包直人 Heartache Studio Jam Session(35xxxv初回版特典DVD)」「Cry out (35xxxv DELUXE EDITION)」
石井“taka”貴英 Deeper Deeper
柿本ケンサク Liar
木村和亮 アンサイズニア from DVD「THIS IS MY BUDOKAN?! 2010.11.28」
新宮良平 Mighty Long Fall」「Cry out
スズキダイシン Re:make
須永秀明 「NO SCARED from DVD「“残響リファレンス”TOUR in YOKOHAMA ARENA」」
春山DAVID祥一 Be the light
フカツマサカズ C.h.a.o.s.m.y.t.h.」「Deeper Deeper from「ONE OK ROCK 2013 "人生×君="TOUR LIVE&FILM」」「NO SCARED」「アンサイズニア」「Clock Strikes
maxilla The Beginning」「The Way Back - Japanese Ver.」
福居英晃 「内秘心書」「じぶんROCK」「完全感覚Dreamer」「恋ノアイボウ心ノクピド」「必然メーカー」
松山純也 「努努-ゆめゆめ-」
本郷伸明 「エトセトラ」
不明 もしも太陽がなくなったとしたら」「Keep it real

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 新宿LOFT過去スケジュール
  2. ^ “10代の代表であり、仲間の一員──ONE OK ROCK企画のライヴイベント成功”. BARKS. (2007年6月13日). http://www.barks.jp/news/?id=1000032183 
  3. ^ Taipei/台湾、Seoul/韓国、シンガポール
  4. ^ Taipei /台湾、1会場2公演
  5. ^ Paris/フランス(2会場2公演)、Bonn/ドイツ、London/イギリス、Amsterdam/オランダ、香港Seoul/韓国、Bangkok/タイ、Kuala Lumpur/マレーシア、シンガポールJakarta/インドネシア、Taipei/台湾
  6. ^ Los Angeles/US,New York/US,Toronto/Canada,Philadelphia/US
  7. ^ AnaheimSan Diego
  8. ^ Santiago/チリ、Buenos Aires/アルゼンチン、São Paulo/ブラジル、Lima/ペルー、Mexico City/メキシコ、Frankfurt/ドイツ、Paris/フランス、Zurich/スイス、Milan/イタリア、Munich/ドイツ、Cologne/ドイツ、Berlin/ドイツ、Copenhagen/デンマーク、Stockholm/スウェーデン、Hamburg/ドイツ、Amsterdam/オランダ、Antwerp/ベルギー、London/イギリス、St Petersburg/ロシア、Moscow/ロシア
  9. ^ サポートゲストとして12日Sleeping With Sirens / Against the Current、 13日Sleeping With Sirens / ISSUES
  10. ^ 香港台湾(2公演)、フィリピンタイシンガポール
  11. ^ Germany(2都市)、PolandBelgiumLuxembourg

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f ONE OK ROCK - ワンオクロック バンド情報 | キューブミュージック
  2. ^ a b c d One OK Rock reviews, music, news - sputnikmusic・2015年12月3日閲覧。
  3. ^ ONE OK ROCK|indiesmusic.com
  4. ^ ONE OK ROCK「ゼイタクビョウ」 楽譜曲集)|SHINKO MUSIC
  5. ^ ONE OK ROCK - アミューズ オフィシャル ウェブサイト
  6. ^ ONE OK ROCKのプロフィール”. ORICON STYLE. 2013年3月13日閲覧。
  7. ^ So-net Music: ONE OK ROCK インタビュー
  8. ^ 『ロッキング・オン・ジャパン』2013年7月号、Kjインタビュー
  9. ^ ONE OK ROCKインタビュー 音楽ナタリー
  10. ^ a b ONE OK ROCK('06年12月号) | web Rooftop
  11. ^ 『MUSICA』2012年9月号
  12. ^ 『MUSICA』2012年9月号、ONE OK ROCK p33-35
  13. ^ 中野裕之と大谷ノブ彦のONE OK ROCK観http://natalie.mu/music/pp/foolcoolrock
  14. ^ FM802「SUPERFINE SUNDAY」 2015/02/08
  15. ^ generation official blog : NEW POWER GENERATION Vol.3
  16. ^ ONE OK ROCK | インディーズ音楽ならモノレコ
  17. ^ ナタリー - ONE OK ROCKのギタリストAlex脱退、4人で活動再開
  18. ^ ナタリー - ONE OK ROCK、秋の全国ツアーで本格活動再開
  19. ^ “ONE OK ROCK、6万人圧倒した浜スタ2DAYS”. natalie.mu. (2014年9月15日). http://natalie.mu/music/news/126142 2014年9月30日閲覧。 
  20. ^ “ONE OK ROCK、2014年南米&ヨーロッパツアーの開催が決定”. RO69. (2014年8月12日). http://ro69.jp/news/detail/107768 
  21. ^ ONE OK ROCKがTカードに登場、サイン入りグッズなどの特典も”. ナタリー (2015年5月22日). 2015年6月9日閲覧。
  22. ^ http://www.tnsori.com/20160112-itunes-topsongs-daily
  23. ^ ナタリー - ONE OK ROCK、タイトル未定の新曲をライブ会場で販売
  24. ^ RADWIMPS野田洋次郎、Takaと歌う「バイ・マイ・サイ」で被災地支援 音楽ナタリー 2016年4月28日
  25. ^ [1]
  26. ^ ONE OK ROCKがTカードに登場、サイン入りグッズなどの特典も”. ナタリー (2015年5月22日). 2015年6月9日閲覧。
  27. ^ [2]
  28. ^ [3]
  29. ^ ONE OK ROCK〜ワンオクロック/OFFICIAL WEB SITE Live Information”. ONE OK ROCK. 2007年8月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月21日閲覧。
  30. ^ スペシャ「MUSIC AWARDS」でドリカム2冠、BUMPは投票1位に”. 音楽ナタリー (2016年2月29日). 2016年2月29日閲覧。

関連項目[編集]

  • NEWS - ボーカルのTakaが以前所属していたアイドルグループ。
  • HEADS - メンバーのToruとRyotaが以前所属していたアイドルダンスユニット。
  • MY FIRST STORY - Takaの弟、森内寛樹がボーカルを務めるロックバンド。

外部リンク[編集]