松坂桃李

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
まつざか とおり
松坂 桃李
生年月日 (1988-10-17) 1988年10月17日(33歳)
出生地 日本の旗 日本神奈川県[1]茅ヶ崎市[2]
身長 183 cm[1]
血液型 A型[3]
職業 俳優モデル
ジャンル テレビドラマ映画舞台
活動期間 2008年[3] -
配偶者 戸田恵梨香(2020年 - )
事務所 トップコート
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
映画
侍戦隊シンケンジャー』シリーズ
アントキノイノチ
麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜
ツナグ
彼女がその名を知らない鳥たち
不能犯
娼年
孤狼の血』シリーズ
新聞記者
テレビドラマ
侍戦隊シンケンジャー
梅ちゃん先生
サイレーン 刑事×彼女×完全悪女
視覚探偵 日暮旅人
わろてんか
パーフェクトワールド
舞台
娼年
 
受賞
日本アカデミー賞
最優秀主演男優賞
2019年『新聞記者』
最優秀助演男優賞
2018年『孤狼の血』
優秀主演男優賞
2021年孤狼の血 LEVEL2
新人俳優賞
2012年『ツナグ』
今日、恋をはじめます
ブルーリボン賞
助演男優賞
2018年『孤狼の血』
その他の賞
キネマ旬報ベスト・テン
助演男優賞
2018年『孤狼の血』
新人男優賞
2011年『アントキノイノチ』『僕たちは世界を変えることができない。
テンプレートを表示

松坂 桃李(まつざか とおり[3][4]1988年10月17日[3] - )は、日本俳優モデル左利き[5]

神奈川県茅ヶ崎市出身[2]トップコート所属[6]。妻は女優の戸田恵梨香

略歴[編集]

2008年、友人に誘われて応募した[7]「チャレンジFBモデル2008オーディション」にてグランプリを受賞し、雑誌『FINEBOYS』専属モデルとして芸能活動を開始。同時にトップコートの養成所「Artist★Artist」へ第8期生として入校[8]

2009年に、「スーパー戦隊シリーズ」第33作『侍戦隊シンケンジャー』にて志葉丈瑠 / シンケンレッド役で出演し、俳優デビューを果たす[9]。同作がテレビドラマ初主演であり[7]、同作の劇場版が映画初出演ならびに初主演となった。

2010年4月から2011年3月まで、『心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU』にて、バラエティ番組のレギュラー初出演を果たした。

2011年公開の映画『アントキノイノチ』、『僕たちは世界を変えることができない。But,we wanna build a school in Cambodia.』で第85回キネマ旬報ベスト・テン新人男優賞[10]、第33回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞[11]を受賞。

2012年、NHKドラマ『梅ちゃん先生』で連続テレビ小説初出演。同年公開の映画『ツナグ』で第25回日刊スポーツ映画大賞 石原裕次郎新人賞[12]第36回日本アカデミー賞 新人俳優賞[13]第22回日本映画批評家大賞 主演男優賞[14]を受賞した。

2014年NHK軍師官兵衛』にて黒田長政 役として大河ドラマ初出演。

2016年、映画『パディントン』の 主人公・パディントンの吹き替えを担当した[15]

2020年12月10日、女優の戸田恵梨香と結婚したことをそれぞれの所属事務所を通じて明らかにした[16]

人物[編集]

  • 出生名である「桃李」という名前は、中国の歴史家司馬遷の『史記』に書かれた言葉「桃李不言下自成蹊(とうりものいわざれども、したおのづからこみちをなす)」[4][17][18]と、中国の故事「桜梅桃李[7][19]の2つに由来する。前者は「徳のある誰からも慕われる人」になって欲しいという父の願いから[4]、後者は「自分らしさを大切に」という母の願いから名づけられた[19]。読みがなは両親のこだわりで「とおり」[4][17]
  • 家族に関しては姉と妹がおり[2]、父親は大学で心理学を教えている[20]
  • 友達は少なく[21]、1人で映画館やカラオケ、焼肉を食べに行くことも全く抵抗はないと話している[22]
  • 松坂が通っていた中学校の2学年上に松浦亜弥がいた[23][24]。2021年公開の映画『あの頃。』では、原作者で松浦をきっかけとしてハロー!プロジェクトのファンとなった主人公・劔樹人を演じる[25]
  • 芸能活動を始めた時は大学在学中だったが、2年間の休学中に役者として生きていく決意を固め、親の反対を振り切って退学した[26]。後にこのことを「人生最大の決断」と振り返ったが、後悔はしていないという[26]。また、理想の俳優として、堤真一阿部寛西田敏行を挙げている[27]
  • ONE PIECE』の大ファン[28]、原作者の尾田からサインをもらったこともある[29]。『SLAM DUNK』も好きで[30]、影響を受けて中学時代はバスケ部に所属[27]。さらに、BUMP OF CHICKENの大ファンであり[31]、2014年には彼らのツアードキュメンタリー映画『BUMP OF CHICKEN "WILLPOLIS 2014" 劇場版』で声優として出演した[32]。また、食べ物の好物はマグロとオムライスである[2]。未知の生物やUFOへの関心が強い[33]
  • 遊☆戯☆王』好きであり、当初はオフィシャルカードゲームの方を集めていたが、後にアプリゲーム『遊戯王デュエルリンクス』を始めたことをキッカケに再燃し、無課金でゲーム内の最高ランクである『デュエルキング』の称号を手にするまでに至る[34]。また事務所の後輩である菅田将暉のラジオに出演した際には、映画の宣伝そっちのけで遊戯王の話をするのが恒例となっており[35]、松坂がゲストに来たときのみ行われるコーナー『菅田★戯★王』が存在する[36]
  • 2009年1月30日からオフィシャルブログ「M-Storiy」を開設していたが、25歳の誕生日を機に2013年10月17日をもって閉鎖[37]。その後、2015年9月6日よりTwitterを開始[38]

『侍戦隊シンケンジャー』関連[編集]

  • 幼少期は『忍者戦隊カクレンジャー』(1994年放映)を観ており[9]、『シンケンジャー』第5話でサイゾウ/ニンジャブルー役だった土田大との共演が実現した。
  • 左利きであるが[5]、志葉丈瑠を右利きで演じた。『劇場版』の舞台挨拶で、コンニャク嫌いを克服するとファンに約束し、克服した[39]。特撮に関しては、撮影当時だけでなく終了後も特撮モノ独特のセリフの言い回しや動きの癖がなかなか抜けないなど、苦労があったという[40]
  • オーヴォ公式サイトのスーパー戦隊シリーズ出身の人気俳優ランキングで1位となっている[41]

受賞歴[編集]

映画[編集]

その他[編集]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

Web・配信ドラマ[編集]

映画[編集]

オリジナルビデオ[編集]

ネットムービー[編集]

  • DEATH GAME PARK(2010年4月 - 、BeeTV) - 徳永翔大 役(井上正大とW主演)
  • 運命のひと(2010年4月 - 、ヒルズダイエットショートムービー) - 早瀬 役
  • 女神のイタズラ〜キミになったボク(2011年3月20日 - 、BeeTV) - 主演・秀之・タクミ(二役)[106]

舞台[編集]

劇場アニメ[編集]

ゲーム[編集]

吹き替え[編集]

ラジオ[編集]

  • all night nippon-r 松坂桃李(2010年10月23日、ニッポン放送
  • 松坂桃李のオールナイトニッポンGOLD〜映画「ガッチャマン」SP〜(2013年7月31日、ニッポン放送)[120]
  • 松坂桃李のオールナイトニッポンGOLD〜映画「エイプリルフールズ」SP〜(2015年3月27日、ニッポン放送)[121]
  • 松坂桃李のオールナイトニッポンGOLD(2019年1月18日、ニッポン放送)[122]
  • 松坂桃李のオールナイトニッポン(2021年8月24日、ニッポン放送)[123]

バラエティ[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • レオナルド・ダ・ヴィンチ展特別番組 天才の肖像〜「TAKE FIVE」が挑むダ・ヴィンチの謎〜(2013年5月3日、TBS) - ナビゲーター
  • 人生デザイン U-29(2015年3月30日 - 2018年3月27日、NHK教育) - ナレーション[126]
  • 私たちに戦争を教えてください(2015年8月15日、フジテレビ) - ナビゲーター[127]
  • 松坂桃李 遥かなるシルクロードの旅(2017年6月4日、BS-TBS) - ナビゲーター[128]
  • ネコメンタリー特別編 養老センセイとまる 鎌倉に暮らす(前編)(2020年5月31日、NHK Eテレ) - 朗読

CM[編集]

作品[編集]

DVD[編集]

  • TORI MATSUZAKA 1stDVD トオリミチ(2010年3月21日、TOEI COMPANY,LTD.)
  • 松坂桃李 トオリミチ2011(2012年6月22日、TOPCOAT / THE WORKS)

雑誌連載[編集]

  • 日之出出版FINEBOYS』専属モデル&連載
    • 「オモテ松坂、ウラ桃李!」( - 2015年3月号)
    • 「松坂桃李、コトバと服。」(2015年4月号 - )
  • ワニブックス『+act.mini』→『+act.』「Théâtre TŌRI(テアトルトオリ)」(2011年10月号 - )[165]

書籍[編集]

写真集[編集]

  • 桃李(2009年10月17日、ワニブックス
  • 道-TAO-(2011年10月25日マガジンハウス[167]
  • 妄想・松坂桃李(2016年4月1日、ワニブックス)[168]
  • 妄想・松坂桃李2(2018年5月2日、ワニブックス)[169]
    • ワニブックスの連載「Théâtre TŌRI(テアトルトオリ)」の書籍化[165]

小説表紙[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 広瀬すずとのW主演。

出典[編集]

  1. ^ a b 松坂桃李のプロフィール”. オリコン芸能人事典. 2012年1月18日閲覧。
  2. ^ a b c d ヒーロー松坂桃李さんが選んだ、QuiCookingお気に入り魚料理レシピ ベスト3”. 2011年9月30日閲覧。
  3. ^ a b c d 松坂桃李のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. 2012年1月18日閲覧。
  4. ^ a b c d “名前の由来について”. M-Storiy(松坂桃李オフィシャルブログ). (2009年2月24日). オリジナルの2010年2月15日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100215163904/http://ameblo.jp/torimatsuzaka/entry-10213934521.html 2014年7月29日閲覧。 
  5. ^ a b 松坂桃李くんと鈴木勝吾くんが卓球対決!その舞台裏では……。”. TVガイド. 2009年12月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年5月28日閲覧。
  6. ^ 松坂桃李、菅田将暉、相葉裕樹の人気俳優3人が月刊デ☆ビュー表紙に登場! 所属事務所とのコラボオーディションも開催”. ORICON STYLE (2012年3月31日). 2015年5月28日閲覧。
  7. ^ a b c 松坂桃李がシンケンジャーで新ヒーローに”. 日刊スポーツ. 2011年10月1日閲覧。
  8. ^ “Artist★Artist(アーチスト★アーチスト)トップコート主宰”. エデュパ. オリジナルの2009年4月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090416171950/http://www.edu-pa.net/contents/data/senpai/r_016.html 2014年7月29日閲覧。 
  9. ^ a b 松坂桃李が俳優デビューで戦隊シリーズの主演に”. オリコン. 2011年9月28日閲覧。
  10. ^ a b “松坂桃李が第85回キネマ旬報ベスト・テンで新人男優賞受賞”. Web De-View. (2012年1月16日). https://www.oricon.co.jp/news/2005799/full/ 2012年1月18日閲覧。 
  11. ^ a b 山崎伸子 (2011年12月10日). “故・原田芳雄、異例のヨコハマ映画祭最優秀男優賞を受賞!”. MovieWalker. https://moviewalker.jp/news/article/26628/ 2021年9月28日閲覧。 
  12. ^ a b 松坂桃李、石原裕次郎新人賞も謙虚な姿勢 まき子夫人が絶賛”. 映画.com (2012年12月28日). 2014年4月4日閲覧。
  13. ^ a b 日本アカデミー賞優秀賞結果が発表!新人俳優賞は松坂桃李、橋本愛らが選出”. cinemanet.cafe (2013年1月23日). 2014年4月4日閲覧。
  14. ^ a b 松坂桃李、主演男優賞に「高揚している」 第22回日本映画批評家大賞授賞式”. 映画.com (2013年5月2日). 2014年4月4日閲覧。
  15. ^ a b “松坂桃李、“紳士なクマ”役で洋画吹き替え初挑戦「新鮮な刺激にワクワク」”. ORICON STYLE (株式会社oricon ME). (2015年10月7日). https://www.oricon.co.jp/news/2060372/full/ 2015年10月7日閲覧。 
  16. ^ “松坂桃李と戸田恵梨香が結婚”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2020年12月10日). https://www.sanspo.com/article/20201210-6JP6QLXGT5KBHO63WICYWDHW3E/ 2020年12月10日閲覧。 
  17. ^ a b 松坂桃李. その弐 出演者インタビュー第一弾 志葉丈瑠役 松坂桃李、参る!. (インタビュー). テレビ朝日侍戦隊シンケンジャー』.. オリジナルの2009年4月21日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090421155647/http://www.tv-asahi.co.jp/shinken/contents/special/002/index.html 2017年9月4日閲覧。 
  18. ^ 中山雄一朗 (2015年2月3日). “松坂桃李、本名「桃李」の由来を明かす”. シネマトゥデイ. 2015年5月28日閲覧。
  19. ^ a b “ナンだこりゃ!!”. M-Storiy(松坂桃李オフィシャルブログ). (2009年2月23日). オリジナルの2011年12月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111207072800/http://ameblo.jp/torimatsuzaka/entry-10213597553.html 2014年7月29日閲覧。 
  20. ^ 松坂桃李 (2017年1月20日). 大学で教える父、怒鳴られたのは2回だけ 松坂桃李さん. インタビュアー:川口敦子. 朝日新聞.. http://www.asahi.com/articles/ASK166SZ0K16UTIL05M.html?iref=comtop_8_08 2017年1月20日閲覧。 
  21. ^ INLIFE 男の履歴書 松坂桃李
  22. ^ 中山雄一朗 (2015年1月23日). “松坂桃李“タレントオーラゼロ”の地味すぎる私生活が明らかに”. シネマトゥデイ. 2015年5月28日閲覧。
  23. ^ 松坂桃李の中学先輩に超有名アイドル、合唱祭で野太い声援”. ナリナリドットコム (2019年9月17日). 2020年1月21日閲覧。
  24. ^ 松坂桃李 [@MToriofficial] (2020年1月20日). "「あの頃。」この作品に対する想いはコメントの通りです。中学の時、二学年上に松浦先輩がいたことは今でも素敵な思い出です。誠に勝手ながら不思議な縁を感じます。全力で。宜しくお願い致します。" (ツイート). Twitterより2020年1月21日閲覧
  25. ^ a b 俳優・松坂桃李が、ハロプロオタクに! 劔樹人の比類なきコミックエッセイ『あの頃。』が映画化決定”. M-ON! MUSIC (2020年1月20日). 2020年1月21日閲覧。
  26. ^ a b 鶴見菜美子 (2015年7月15日). “松坂桃李、人生最大の決断は大学を辞めたこと”. シネマトゥデイ. 2015年10月5日閲覧。
  27. ^ a b 松坂桃李ファースト写真集[桃李]のインタビューより。
  28. ^ “一冊だけ…”. M-Storiy(松坂桃李オフィシャルブログ). (2009年2月5日). オリジナルの2014年7月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100214222510/http://ameblo.jp/torimatsuzaka/entry-10203573225.html 2014年7月29日閲覧。 
  29. ^ 松坂桃李 尾田栄一郎氏からのサインを自慢「玄関に飾ってます」”. デイリースポーツ (2021年8月21日). 2021年8月21日閲覧。
  30. ^ “みっちー。”. M-Storiy(松坂桃李オフィシャルブログ). (2009年4月18日). オリジナルの2009年4月25日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090425173220/http://ameblo.jp/torimatsuzaka/entry-10244963266.html 2014年7月29日閲覧。 
  31. ^ a b “BUMP OF CHICKEN:新曲が映画「ガッチャマン」の主題歌に 主演の松坂桃李も大感激”. MANTANWEB. (2013年6月21日). http://mantan-web.jp/2013/06/21/20130620dog00m200079000c.html 2013年8月31日閲覧。 
  32. ^ a b 杏、松坂桃李ら、BUMP OF CHICKEN初のドキュメンタリー映画に出演”. RBB TODAY (2014年10月22日). 2014年12月4日閲覧。
  33. ^ 趣味について熱く語る松坂桃李にさんま「お前、仕事休め」”. ザテレビジョン (2015年10月18日). 2015年11月26日閲覧。
  34. ^ 菅田将暉、松坂桃李の止まらない『遊戯王』トークに「何しに来たの?(笑)」”. ニッポン放送 NEWS ONLINE. ニッポン放送 (2018年1月31日). 2020年9月5日閲覧。
  35. ^ 松坂桃李、「菅田将暉ANN」5回目もやっぱり暴走 今度は「幽遊白書」か?”. ニッポン放送 NEWS ONLINE. ニッポン放送 (2019年10月16日). 2020年9月5日閲覧。
  36. ^ 番組からのお知らせ(ポジティブなお知らせ)”. allnightnippon.com. ニッポン放送 (2019年10月2日). 2020年9月5日閲覧。
  37. ^ 朝倉健人 (2013年10月17日). “松坂桃李、誕生日にブログ閉鎖を発表「ひとつの節目として」”. シネマトゥデイ. 2015年10月5日閲覧。
  38. ^ 中山雄一朗 (2015年9月7日). “松坂桃李、Twitterを開始!フォロワー3万人突破”. シネマトゥデイ. 2015年10月5日閲覧。
  39. ^ “こんにゃく”. M-Storiy(松坂桃李オフィシャルブログ). (2009年9月6日). オリジナルの2009年9月9日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090909083430/http://ameblo.jp/torimatsuzaka/entry-10336873910.html 2014年7月29日閲覧。 
  40. ^ 松坂桃李、戦隊ヒーロー“裏”話「独特のクセが抜けなくて大変だった」”. ORICON STYLE (2015年10月16日). 2015年11月26日閲覧。
  41. ^ 3位は千葉雄大&照英、2位は玉山鉄二で1位は… スーパー戦隊シリーズ出身の人気俳優ランキングオーヴォ
  42. ^ 樹木希林、佐藤浩市、松坂桃李ら今年も豪華受賞者が出席予定!《おおさかシネマフェスティバル2016》ベストテン&個人賞を発表!”. ぴあ関西版WEB (2016年2月1日). 2016年2月3日閲覧。
  43. ^ 第39回ヨコハマ映画祭 2017年日本映画個人賞” (2017年12月2日). 2017年12月4日閲覧。
  44. ^ 松坂桃李、ボロぞうきんにされながらも…二人三脚のマネージャーに感謝”. 映画.com (2018年11月17日). 2018年12月14日閲覧。
  45. ^ ヨコハマ映画祭で「寝ても覚めても」が6冠、新人賞に唐田えりか、吉沢亮、木竜麻生”. ナターシャ (2018年12月1日). 2018年12月14日閲覧。
  46. ^ 松坂桃李「役所さんが取ると」主演男優賞/映画大賞”. 日刊スポーツ新聞社 (2018年12月4日). 2018年12月14日閲覧。
  47. ^ ブルーリボン賞「カメ止め」が作品賞、監督賞は2年連続で白石和彌”. ナターシャ (2019年1月21日). 2019年1月29日閲覧。
  48. ^ 第42回日本アカデミー賞 最優秀賞決定!” (2019年3月1日). 2019年3月1日閲覧。
  49. ^ たけしが選ぶ東スポ映画大賞で「万引き家族」4冠!新人賞はしゅはまはるみ”. ナターシャ (2019年1月30日). 2019年1月30日閲覧。
  50. ^ 「孤狼の血」、おおさかシネマフェスティバルで5冠”. サンスポ (2019年2月1日). 2019年2月2日閲覧。
  51. ^ 2018年 第92回キネマ旬報ベスト・テン”. キネマ旬報者 (2019年2月4日). 2019年2月4日閲覧。
  52. ^ 松坂桃李が日本アカデミー賞最優秀主演男優賞に!昨年の涙から一転、堂々スピーチ。最優秀助演男優賞は吉沢亮”. Movie Walker. ムービーウォーカー (2020年3月7日). 2020年4月11日閲覧。
  53. ^ “『第45回日本アカデミー賞』受賞者・作品発表 司会は羽鳥慎一&長澤まさみ”. ORICON NEWS (株式会社oricon ME). (2022年1月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2221334/full/ 2022年1月19日閲覧。 
  54. ^ 第43回ヨコハマ映画祭 2021年日本映画個人賞” (2021年12月4日). 2022年4月1日閲覧。
  55. ^ 大久保佳代子が助演女優賞 「おおさかシネマフェスティバル」”. デイリースポーツ (2022年2月5日). 2022年2月6日閲覧。
  56. ^ “松坂桃李:授賞式でものまね連発 堀北からのムチャぶりにも対応”. MANTANWEB. (2013年2月8日). http://mantan-web.jp/2013/02/08/20130207dog00m200055000c.html 2014年4月4日閲覧。 
  57. ^ 松坂桃李、ベストドレッサー賞受賞は「7不思議」私服のこだわりを明かす”. モデルプレス (2015年11月25日). 2015年11月26日閲覧。
  58. ^ “松坂桃李、銅メダリスト・三宅宏実選手の笑顔に惚れぼれ「柔らかく、優しさも含まれてる」”. ORICON STYLE. (2016年11月8日). https://www.oricon.co.jp/news/2081134/full/ 2016年11月8日閲覧。 
  59. ^ 上記『シンケンジャー』とのコラボによる、ゲスト出演。
  60. ^ 松坂桃李BIOGRAPHY、下記の映画『天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー』からの流用による、ライブラリ出演。
  61. ^ 実写版『名探偵コナン』、ライバル服部平次役に松坂桃李”. ORICON STYLE (2011年8月14日). 2014年12月13日閲覧。
  62. ^ 『怪盗ロワイヤル』主演・松坂桃李が盗みたいのは「乾燥機付き洗濯機」とリアル”. De☆Viewニュース. オリコン (2011年10月25日). 2015年5月28日閲覧。
  63. ^ 当初は2013年1月25日に放送される予定だったが、アルジェリア人質事件発生のため、放送延期となった。
  64. ^ “松坂桃李さん「ダンダリン 労働基準監督官」”. YOMIURI ONLINE. (2013年10月1日). オリジナルの2013年10月3日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20131003112205/http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/interview/20130928-OYT8T00359.htm 2014年4月4日閲覧。 
  65. ^ 今秋放送『世にも奇妙な物語'13秋の特別編』で松坂桃李がシリーズ初出演!”. テレビドガッチ (2013年8月27日). 2013年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年9月4日閲覧。
  66. ^ 【軍師官兵衛】松坂桃李、朝ドラから大河へ 成長みせる”. ORICON STYLE (2014年7月27日). 2014年7月29日閲覧。
  67. ^ 松坂桃李 (2019年12月1日). 松坂桃李インタビュー「ひとつのことをなし遂げるため、まわりの顔色を伺うことなく、やろうと押し出していく人は強いし、いろんな人を惹きつける」(いだてん). インタビュアー:近藤謙太郎. MELOS-メロス-.. https://melos.media/special/49433/ 2020年2月8日閲覧。 
  68. ^ “松坂桃李、全盲の弁護士役 役に入り込み「共演者の顔覚えていない」”. Sponichi Annex. (2014年10月27日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/10/27/kiji/K20141027009177420.html 2014年12月4日閲覧。 
  69. ^ 『図書館戦争』ドラマSP始動、松坂桃李は福士蒼汰の兄役! 中村蒼、土屋太鳳も出演”. クランクイン!! (2015年5月29日). 2015年10月5日閲覧。
  70. ^ 松坂桃李、木村文乃と“デカップル”!4年ぶり連ドラ主演”. SANSPO.COM (2015年8月7日). 2015年8月7日閲覧。
  71. ^ 視覚以外を失った探偵…松坂桃李×堤幸彦で人気小説が実写化”. シネマトゥデイ (2015年9月16日). 2015年9月16日閲覧。
  72. ^ “探偵・松坂桃李復活! 日テレ1月期ドラマ「視覚探偵 日暮旅人」主演”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2016年11月18日). オリジナルの2016年11月18日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161118103027/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161117-OHT1T50239.html 2016年11月18日閲覧。 
  73. ^ 宮藤官九郎、岡田将生でゆとり世代描く「45才にして初めて挑む社会派ドラマ」”. ORICON STYLE (2016年2月10日). 2016年2月10日閲覧。
  74. ^ “松本穂香、松坂桃李、岡田惠和…連ドラ『この世界の片隅に』は“日曜劇場版朝ドラ””. ORICON NEWS (オリコン). (2018年5月5日). https://www.oricon.co.jp/news/2110865/full/ 2018年6月27日閲覧。 
  75. ^ “松坂桃李と山本美月がドラマ「パーフェクトワールド」で初共演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年1月30日). https://natalie.mu/eiga/news/317908 2019年4月3日閲覧。 
  76. ^ “松坂桃李、不祥事に振り回される広報マン役 ブラックコメディーに挑戦”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年11月24日). https://www.oricon.co.jp/news/2177580/full/ 2020年11月26日閲覧。 
  77. ^ “松坂桃李、キャリア史上最ポンコツキャラに 井浦新がラブコメ&“ヒロイン”初挑戦「46歳にして…」”. ORICON NEWS (オリコン). (2021年3月3日). https://www.oricon.co.jp/news/2186070/full/ 2021年3月3日閲覧。 
  78. ^ オリジナルドラマでも松坂桃李が自身初のダークヒーローに!”. ザテレビジョン (2017年11月1日). 2017年11月9日閲覧。
  79. ^ “松坂桃李&仲里依紗『離婚しようよ』で初共演 錦戸亮、古田新太ら豪華キャスト集結”. ORICON NEWS. (2022年3月4日). https://www.oricon.co.jp/news/2226550/full/ 2022年3月4日閲覧。 
  80. ^ “松坂桃李「こっ恥ずかしいったらなかった」”. nikkansports.com. (2015年5月28日). http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/news/f-et-tp1-20110122-727608.html 2015年5月28日閲覧。 
  81. ^ 『麒麟の翼』で中井貴一と松坂桃李が親子役!菅田将暉、竹富聖花ら注目の若手も出演”. cinemacafe.net (2012年7月12日). 2015年1月23日閲覧。
  82. ^ 松坂桃李×樹木希林 (2012年10月). 松坂桃李と樹木希林が体現した祖母と孫の理想像. インタビュアー:鈴木元. 映画.com.. http://eiga.com/movie/58083/interview/ 2014年4月14日閲覧。 
  83. ^ 松坂桃李. 映画「チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像」クランクインインタビューPART2【松坂桃李】. (インタビュー). ザテレビジョン.. https://thetv.jp/news/detail/45108/ 2017年9月4日閲覧。 
  84. ^ 松坂桃李 (2015年1月29日). 【1/31(土)公開】映画「マエストロ!」で若きヴァイオリニストを演じた主演・松坂桃李に直撃!. インタビュアー:リワークス. 関西ウォーカー.. https://www.walkerplus.com/article/54795/ 2015年5月28日閲覧。 
  85. ^ 松坂桃李、SEX依存症の役で前貼り初体験「僕史上初のあり得ない役」”. マイナビニュース (2015年3月3日). 2015年5月28日閲覧。
  86. ^ 松坂桃李 (2015年8月13日). 松坂桃李インタビュー『戦争映画出演で気づかされた 何も知らずに生きてきた27年』. インタビュアー:石村加奈. ORICON STYLE.. https://www.oricon.co.jp/special/48184/ 2015年11月12日閲覧。 
  87. ^ 松坂桃李、初のオネエ役に挑戦!「何だかワクワクしました」”. マイナビニュース (2014年10月13日). 2015年10月5日閲覧。
  88. ^ どっちが好み?福士蒼汰&松坂桃李がイケメン兄弟に!”. MovieWalker (2015年9月30日). 2015年10月5日閲覧。
  89. ^ 松坂桃李、青髪カラコンで挑む初の殺人鬼姿が解禁 『MOZU』は血の気の多い現場”. ORICON STYLE (2015年6月22日). 2015年10月5日閲覧。
  90. ^ 松坂桃李を監督が絶賛「今ここにいることがすごく嬉しい」”. モデルプレス (2015年10月1日). 2015年10月5日閲覧。
  91. ^ “桃李 大友監督作品での熱演アピール”. DAILY SPORTS ONLINE. (2015年11月26日). http://www.daily.co.jp/gossip/2015/11/26/0008597130.shtml 2015年11月26日閲覧。 
  92. ^ 松坂桃李、「馬と並走して」のムチャぶりにア然…「この人、何言ってんだろう?」”. cinemacafe.net (2016年3月17日). 2016年3月30日閲覧。
  93. ^ “オダギリジョーが宮沢りえ主演作で杉咲花の“お父ちゃん”に、松坂桃李も出演”. 映画ナタリー. (2016年4月7日). http://natalie.mu/eiga/news/182505 2016年4月7日閲覧。 
  94. ^ “「デスノートLNW」に松坂桃李が参加、金色の死神ベポに声当てる”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2016年10月26日). http://natalie.mu/eiga/news/206831 2016年10月26日閲覧。 
  95. ^ 松坂桃李「共感できたら終わり」、女性の敵“薄っぺら男”を熱演『かの鳥』”. cinemacafe.net (2017年10月18日). 2017年11月9日閲覧。
  96. ^ “松坂桃李が黒スーツの殺し屋に!マンガ「不能犯」実写映画化”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2016年10月31日). http://natalie.mu/eiga/news/207406 2016年10月31日閲覧。 
  97. ^ 松坂桃李、話題の“R-15指定”主演舞台が映画化 『娼年』来春公開”. ORICON NEWS. オリコン (2017年10月17日). 2017年11月9日閲覧。
  98. ^ 『孤狼の血 LEVEL2』正式タイトル、公開日、キャスト情報解禁!!”. MOVIE. 孤狼の血 LEVEL2. 東映 (2021年2月4日). 2021年2月4日閲覧。
  99. ^ シム・ウンギョン×松坂桃李「新聞記者」の特報到着、公開は6月”. 映画ナタリー. ナターシャ (2019年2月14日). 2019年4月19日閲覧。
  100. ^ 松岡茉優、松坂桃李、森崎ウィンがピアニストに、恩田陸「蜜蜂と遠雷」実写化”. 映画ナタリー. ナターシャ (2018年10月22日). 2018年11月16日閲覧。
  101. ^ “松坂桃李「ものすごく緊張」吉永小百合と初共演”. nikkansports.com. (2020年8月7日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202008060000977.html 2020年9月5日閲覧。 
  102. ^ "「父、暴走。」 古田新太が松坂桃李を追い込む! 吉田恵輔監督「空白」特報完成". 映画.com. エイガ・ドット・コム. 27 April 2021. 2021年7月12日閲覧
  103. ^ "広瀬すず×松坂桃李W主演で『流浪の月』映画化 監督は『悪人』『怒り』の李相日". Real Sound. blueprint. 12 July 2021. 2021年7月12日閲覧
  104. ^ 石井百合子 (2020年1月14日). “「耳をすませば」実写映画化 清野菜名&松坂桃李主演で10年後のオリジナルストーリーも描く”. シネマトゥデイ. 2020年2月8日閲覧。
  105. ^ “清野菜名×松坂桃李「耳をすませば」公開日決定、特報映像とティザービジュアル到着”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2022年4月13日). https://natalie.mu/eiga/news/473677 2022年4月13日閲覧。 
  106. ^ 「女神のイタズラ」松坂桃李動画インタビュー!共演の杏を大絶賛の理由とは…?”. cinemacafe.net (2011年4月28日). 2015年1月23日閲覧。
  107. ^ 野上瑠美子 (2013年1月18日). “松坂桃李が蜷川幸雄演出のシェイクスピア劇に初めて挑む!”. チケットぴあ. 2013年8月31日閲覧。
  108. ^ 松坂桃李が舞台『真田十勇士』霧隠才蔵役で肉迫する「忍びの宿命」”. チケットぴあ (2013年8月30日). 2014年5月27日閲覧。
  109. ^ 松坂桃李〜今 目の前にあるその仕事は いつか必ず目標につながる”. DODAヒット人メーカー (2014年7月17日). 2014年7月22日閲覧。
  110. ^ 娼夫・松坂桃李、オーナー・高岡早紀に続き、佐津川愛美、村岡希美、安藤聖が出演決定 舞台『娼年』”. シアタークリップ (2016年5月2日). 2016年9月1日閲覧。[リンク切れ]
  111. ^ R-15指定の三浦大輔演出「娼年」、松坂桃李「舞台界に残る作品になる」”. ステージナタリー (2016年8月25日). 2016年9月1日閲覧。
  112. ^ 松坂桃李が“殺人マシーン”の呼び名にふさわしい演技を披露 舞台『マクガワン・トリロジー』ゲネプロレポート”. SPICE. イープラス (2018年7月13日). 2018年11月16日閲覧。
  113. ^ フル3DCG長編アニメ『ドットハック』が2012年1月に劇場公開”. 電撃オンライン. 2011年8月23日閲覧。
  114. ^ 有村架純×松坂桃李 (2014年11月27日). 【インタビュー】有村架純と松坂桃李が語る、時を越えて紡がれる人形アニメーションの温もり. (インタビュー). cinemacafe.net.. http://www.cinemacafe.net/article/2014/11/27/27646.html 2015年5月28日閲覧。 
  115. ^ 伊藤智彦監督作「HELLO WORLD」特報、キャストに北村匠海、松坂桃李、浜辺美波”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年4月11日). 2019年4月11日閲覧。
  116. ^ 松坂桃李(マツザカ・トオリ)の動画・番組 | ABEMA”. 2022年4月11日閲覧。
  117. ^ 松坂桃李、桐谷美玲が主人公ボイスキャストに決定!主人公にボイスが入るのは『ドラゴンクエスト』史上初!”. ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城 公式サイト. 2014年10月23日閲覧。
  118. ^ “「パディントン2」日本公開は18年1月!松坂桃李ら日本版キャスト続投決定”. 映画.com. (2017年7月21日). https://www.oricon.co.jp/news/2060372/full/ 2017年11月16日閲覧。 
  119. ^ ニュース”. 映画『モンスターハンター』公式サイト. 2021年1月14日閲覧。
  120. ^ 松坂桃李、オールナイトニッポンに3年ぶり一夜限りの復活 「ガッチャマン」共演者も集合”. ORICON STYLE (2013年7月31日). 2015年1月23日閲覧。
  121. ^ 松坂桃李、オールナイトニッポンで3度目のパーソナリティー!お題は「ウソ」”. シネマトゥデイ (2015年3月20日). 2015年11月26日閲覧。
  122. ^ 松坂桃李、初の生ANNで“桃★戯★王”に挑戦!「妄想告知が実現するとは」”. 映画ナタリー (2019年1月11日). 2019年1月11日閲覧。
  123. ^ 松坂桃李、2年半ぶりにオールナイトニッポンパーソナリティ担当「正気ですか?」”. 映画ナタリー (2021年8月17日). 2021年8月24日閲覧。
  124. ^ 松坂桃李「覚悟が全然足りなかった」過去の後悔を告白 加藤浩次に感謝”. モデルプレス (2015年11月15日). 2015年11月26日閲覧。
  125. ^ 松坂桃李と人型ロボット・NAOがダンス対決!”. ザテレビジョン (2015年2月7日). 2015年5月28日閲覧。
  126. ^ 松坂桃李、「ゆとり」と思わないでほしい…番組レギュラーナレーターに初挑戦”. シネマトゥデイ (2015年2月25日). 2015年2月25日閲覧。
  127. ^ 小栗旬、松坂桃李、福士蒼汰らフジ系終戦特番に出演”. ザテレビジョン (2015年6月21日). 2015年10月5日閲覧。
  128. ^ 松坂桃李 遥かなるシルクロードの旅”. BS-TBS. 2017年5月31日閲覧。
  129. ^ “【チヨダ】若者に人気の俳優、松坂桃李さんを「セダークレスト」のイメージキャラクターに起用 2010年9月展開商品から” (プレスリリース), チヨダ, (2010年9月10日), http://www.news2u.net/releases/74409 2016年5月10日閲覧。 
  130. ^ “松坂桃李「109MEN'S」巨大看板登場”. SANSPO.COM. (2011年3月1日). オリジナルの2011年11月25日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111125160529/http://www.sanspo.com/geino/news/110301/gnj1103010512018-n1.htm 2014年12月13日閲覧。 
  131. ^ ハウス、「三ツ星食感」を発売、松坂桃李出演TVCM2本を公開”. navicon (2013年8月19日). 2014年4月4日閲覧。
  132. ^ “ハウス「北海道シチュー」〈ビーフ〉〈チーズクリーム〉 8月17日から全国で発売” (プレスリリース), ハウス食品, (2015年7月10日), https://housefoods.jp/company/news/news1000000661.html 2019年12月8日閲覧。 
  133. ^ “松坂桃李さん出演 北海道フォンデュシチュー初のTVCMが9月7日よりオンエアTwitterキャンペーン「つけ具ランプリ」も同時開催 〜この秋、「北海道フォンデュシチュー」がフレッシュアップして登場〜” (プレスリリース), ハウス食品, (2020年9月1日), https://housefoods.jp/company/news/news1001002694.html 2020年9月11日閲覧。 
  134. ^ 「生ティラミス」10日で100万個突破 サークルKサンクス”. ORICON NEWS. オリコン (2011年11月9日). 2019年12月8日閲覧。
  135. ^ ロッテガム『ACUO』×映画『ガッチャマン』タイアップCMオンエア!”. クランクイン! (2013年8月15日). 2013年8月31日閲覧。
  136. ^ “松坂桃李:におう料理のデート歓迎「臭い仲に……」”. MANTANWEB. (2015年4月16日). http://mantan-web.jp/2015/04/16/20150416dog00m200066000c.html 2015年5月28日閲覧。 
  137. ^ 松坂桃李そっくりトーリロボに「これいくらするんですかね?」”. ORICON STYLE (2016年3月28日). 2016年3月30日閲覧。
  138. ^ 松坂桃李が「ゴクゴク」「キンキン」「シャキーン」”. ザテレビジョン (2016年5月10日). 2016年5月10日閲覧。
  139. ^ 松坂桃李さんが"ひつまぶし"をご馳走、三菱UFJニコスのゴールドカードCM”. マイナビニュース (2012年7月10日). 2015年5月28日閲覧。
  140. ^ “〜「魅了する香り」「華麗なキレ・コク」「洗練された苦味」 アロマックスから新登場のファンタジスタのTVCMに松坂桃李さんを起用!〜” (プレスリリース), ポッカサッポロ, (2013年2月26日), http://www.pokkasapporo-fb.jp/company/news/release/130226_01.html 2015年5月28日閲覧。 
  141. ^ 人生が380度変わる朝日新聞デジタル……困惑の松坂桃李[動画]”. RBB TODAY (2013年2月16日). 2015年5月28日閲覧。
  142. ^ “【三井ショッピングパーク ららぽーと共通】 「ららぽーと」のTV-CMに松坂桃李さん出演決定!”. 朝日新聞DIGITAL. (2013年4月19日). オリジナルの2013年4月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130429235506/http://www.asahi.com/and_M/information/pressrelease/PRT201304190092.html 2016年2月16日閲覧。 
  143. ^ “永瀬正敏、松坂桃李の豪快飲みっぷりに注目 サッポロ新CM”. Sponichi Annex. (2013年6月29日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/06/29/kiji/K20130629006110110.html 2014年5月27日閲覧。 
  144. ^ 石原さとみと松坂桃李が初の共演…ドコモdヒッツTVCF”. cinemacafe.net (2013年8月1日). 2013年8月31日閲覧。
  145. ^ NTTドコモ、「ドコモ光」松坂桃李が指人形と戯れるTVCM2本を公開”. navicon (2015年2月17日). 2015年5月28日閲覧。
  146. ^ “【CMウオッチャー】ランボルギーニと「黒田長政」 松坂桃李が見せる旬な男のニヒルな表情”. 産経ニュース. (2014年9月27日). オリジナルの2016年1月5日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/20160105145001/http://www.sankei.com/economy/news/140927/ecn1409270001-n1.html 2017年9月4日閲覧。 
  147. ^ 松坂桃李、役所広司の“若かりしころ”を演じて大絶叫”. ザテレビジョン (2016年1月2日). 2016年1月2日閲覧。
  148. ^ 大和ハウスの新CM「MARE」篇の放映を開始しました。”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年12月28日閲覧。
  149. ^ 白衣の研究員を演じる松坂桃李にドキッ…キリンの「プラズマ乳酸菌」新CM”. RBB TODAY (2014年12月12日). 2014年12月13日閲覧。
  150. ^ “夏でもキチンと、好印象スタイル 松坂桃李さんが、AOKIでクールビズデビュー!” (PDF) (プレスリリース), AOKI, (2015年5月14日), http://www.aoki-style.com/upimages/newsrelease/261_1.pdf 2015年5月28日閲覧。 
  151. ^ 松坂桃李 (2015年11月13日). 松坂桃李「セクシー、ダンディが似合う男になりたい」. インタビュアー:石村加奈. ORICON STYLE.. https://www.oricon.co.jp/news/2062159/full/ 2015年11月13日閲覧。 
  152. ^ “松坂桃李「イメージ一新」まさかの瓦10枚割り”. nikkansports.com. (2016年2月15日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1604964.html 2016年2月16日閲覧。 
  153. ^ “シルクのような肌触り※を感じさせるプレミアム衣料用柔軟仕上げ剤 新製品『ソフラン クイーンズシルク』のCMに「松坂桃李」さんを起用!” (プレスリリース), LION, (2016年7月13日), http://www.lion.co.jp/ja/company/press/2016/1751 2016年7月20日閲覧。 
  154. ^ “松坂桃李、トップクリエイターとコラボ ナノ・ユニバースのイメージモデル抜てき”. ORICON STYLE. (2016年9月8日). https://www.oricon.co.jp/news/2078066/full/ 2016年9月8日閲覧。 
  155. ^ “JRA新CMに松坂桃李、柳楽優弥、充希&太鳳も”. 日刊スポーツ. (2016年12月27日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1757375.html 2016年12月27日閲覧。 
  156. ^ “松坂桃李&クドカン、“歳の差兄弟”役でCM共演”. ORICON NEWS. (2017年4月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2089760/full/ 2017年4月26日閲覧。 
  157. ^ 宮藤官九郎、松坂桃李と“添い寝”「来ちゃった…」 兄弟役シリーズ新CM”. ORICON NEWS. オリコン (2018年7月19日). 2018年11月16日閲覧。
  158. ^ “明治安田生命 新作CM「みんなの健活 『MCIって何?』」篇を放映開始!” (PDF) (プレスリリース), 明治安田生命, (2020年1月31日), https://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/release/2019/pdf/20200131_01.pdf 2020年2月8日閲覧。 
  159. ^ “本格芋焼酎「白霧島」「黒霧島」(1800mlに付いている応募券を集めて当てよう!松坂桃李さん起用「LET's だれやめ!キャンペーン」” (PDF) (プレスリリース), 霧島酒造, (2017年11月1日), https://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M104670/201710277286/_prw_OR1fl_0wHAdx86.pdf 2017年11月9日閲覧。 
  160. ^ “松坂桃李さんが『赤霧島』の秘密を探りに宮崎県都城市へ!新TVCM「赤霧島を知る旅」 2020年3月1日(日)より放映開始” (プレスリリース), 霧島酒造, (2020年2月26日), https://www.kirishima.co.jp/news/2020-02-26/ 2020年4月11日閲覧。 
  161. ^ “「ヤクルト400LT」の広告タレントに人気俳優の松坂桃李さんを起用!” (PDF) (プレスリリース), ヤクルト, (2018年3月13日), https://www.yakult.co.jp/news/file.php?type=release&id=152089861743.pdf 2018年11月16日閲覧。 
  162. ^ 松坂桃李の腸内を「バブリーダンス」akaneらが表現、ヤクルトWEB動画公開”. CINRA.NET (2018年6月21日). 2018年11月16日閲覧。
  163. ^ “女優の宮澤エマさんが初登場ヤクルトレディの新テレビCMがスタート!松坂桃李さんと宮澤エマさんの共演に注目!” (PFD) (プレスリリース), ヤクルト, (2020年8月11日), https://www.yakult.co.jp/news/file.php?type=release&id=159676240472.pdf 2020年9月11日閲覧。 
  164. ^ 松坂桃李&菅田将暉ら イケメン俳優5人がCM共演 撮影現場で「だんだんと変なテンションに…」”. ORICON NEWS. オリコン (2019年4月1日). 2019年8月15日閲覧。
  165. ^ a b 松坂桃李の人気連載が待望の書籍化!ファン「もうないと諦めていただけに朗報」”. ダ・ヴィンチニュース. ダ・ヴィンチ (2016年3月11日). 2018年11月16日閲覧。
  166. ^ 【新刊】松坂桃李コンプリートBOOK「Toring」”. TV LIFE (2012年10月25日). 2013年8月30日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年9月4日閲覧。
  167. ^ “松坂桃李、大照れ初ヌード 素顔大胆披露”. SANSPO.COM. (2011年8月18日). オリジナルの2011年9月26日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110926034247/http://www.sanspo.com/geino/news/110818/gnj1108180504006-n1.htm 2014年7月29日閲覧。 
  168. ^ 高橋典子 (2016年3月4日). “松坂桃李、ボクサー姿がかわいすぎ!「妄想」ビジュアルブックがお披露目”. シネマトゥデイ. 2016年3月30日閲覧。
  169. ^ 松坂桃李の"妄想"に大反響! 人気の妄想連載企画本、第2弾発売”. マイナビニュース. マイナビ (2018年4月12日). 2018年11月16日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]