THE BAWDIES

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THE BAWDIES
出身地 日本の旗 日本 東京都[1]
ジャンル ロック[1]
インディー・ロック
オルタナティヴ・ロック
ロックンロール・リバイバル
ガレージロック[1]
R&B[1]
ファンク
活動期間 2004年 -
レーベル SEEZ RECORDS
2006年 - )
Getting Better
2009年 - )
公式サイト thebawdies.com
メンバー ROY(ボーカルベース
TAXMAN(ギター・ボーカル)
JIM(ギター・コーラス
MARCY(ドラム・コーラス)

THE BAWDIES(ザ・ボゥディーズ)は、日本の4人組ロックバンド

メンバー[編集]

本名:渡辺亮(わたなべ りょう)。2014年にモデルのAMOと入籍[3]。ベース兼ボーカルであるのは、Hi-STANDARD難波章浩からの影響[4]
本名:舟山卓(ふなやま たく)。2013年にフェンダーとエンドースメント契約を結び[5]、同年11月にシグネチャーモデルの「TAXMAN TELECASTER」が発売された[6]
本名:木村順彦(きむら よしひこ)。
本名:山口雅彦(やまぐち まさひこ)。

来歴[編集]

2004年1月、小学校からの同級生であったROY、JIM、MARCYの3人と、高等学校からの同級生であるTAXMANで結成[7]

2007年4月には初となるワンマンライブを新宿red clothで行う[8]。客の記念となるように手づくりの缶バッジをメンバー全員で製作して配っている[8]。当時はバンドオリジナルの曲は5-6曲程度しかなく、曲数を揃えることに苦労したという[8]。同年6月にはインディーズでありながら初海外ツアーとなるオーストラリアツアーを敢行する[7]。ROY曰く「武者修行」のような経験で、このツアーをきっかけにメンバーはライブを「パーティ」と呼ぶようになる[8]。翌7月、初野外となるフジロックフェスティバルに出演する[8]

2009年4月22日、LOVE PSYCHEDELICOのNAOKIプロデュース曲(4曲)を含む、メジャー1stアルバム『THIS IS MY STORY』をGetting Betterからリリース。同年7月には初となるワンマンツアーを行う[8]。それまでのライブに対してはNAOKIから「勢いはあるんだけど、なんか雑だよ、それだけじゃ駄目だと思うんだよ」といった指摘を受けていたものの、このツアーでのライブは大いに褒められたとTAXMANは語っている[8]。翌8月には初出場となるROCK IN JAPAN FESTIVALのSeaside Stageにてトリを務め、アンコールの曲にはレイ・チャールズを選んだ[8]

2010年1月21日、アルバム『THIS IS MY STORY』が第二回CDショップ大賞を受賞。同年9月、ツアーの移動中に交通事故に遭い、ツアー5公演が延期される[8]。メンバーはこの事故をきっかけとして音楽活動の喜びを改めて感じたり、ライブに対する向き合い方を冷静に認識することができ、バンド内の空気が決定づけられた[8]

2011年11月27日、自身初となる日本武道館公演にて12,898人を集客[7]。メンバーはこの武道館を「オリンピックだ」と形容している[8]。2012年3月にはザ・ソニックス英語版とのツアーを行う[8]。THE BAWDIESはザ・ソニックスのような衝撃を皆に与えられるようなバンドを目指して結成されたという意味で「原点」ともいうべき存在であり、ソニックスがツアー終了後THE BAWDIESとの別れを惜しんだことをROYは「生みの親に認められたみたい」と表現した[8]

2015年3月には2度目となる武道館公演を果たした[7]。6月には東京・大阪で初のホールワンマン、7月にはヨーロッパツアーを行った。8月には3年ぶりとなる「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015」に出演。

2016年2月28日、「SPACE SHOWER MUSIC AWARDS」で「BEST MUSIC FRIENDS(スペースシャワーと縁のあるアーティストに授与される賞)」を受賞[9]

概要[編集]

ザ・ソニックスリトル・リチャードなどのブラックミュージックから音楽的影響を受けている[10]ポール・ウェラーからセッションやオープニング・アクトのオファーを受けるなど、高い評価を得ている[11]

the telephones、the brixton academy、QUATTROPILLS EMPIREと共にライブイベント、KINGSを行っている。また、田中宗一郎主催のCLUB SNOOZERに多く出演している。海外のロックのライブのように、演奏が始まったら好き勝手に踊って欲しいという思いから、ライブのことをパーティと呼んでいる[12]

スーツなどの衣装は、すべてanglasadのテーラーメイドである[13]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  • 7inchレコードはSEEZ RECORDSより発売。
  発売日 タイトル 規格品番 チャート 備考
オリコン
[14]
Billboard
Hot 100

[15]
SEEZ RECORDS
- 2007年3月7日 I BEG YOU SEZ-3004 (CD) 147位 - -
SEZ-3005 (7inch)
- 2009年3月4日 EMOTION POTION SEZ-3011 (7inch) - 29位 -
Getting Better (Victor Entertainment)
1st 2009年11月4日 IT'S TOO LATE VICL-36544 (CD) 21位 48位 -
SEZ-3014 (7inch)
2nd 2010年3月17日 HOT DOG VICL-36569 (CD) 7位 82位 -
VIZL-358 (CD+DVD)
3rd 2010年9月15日 JUST BE COOL VICL-36610 (CD) 8位 70位 -
VIZL-399 (CD+DVD)
SEZ-3017 (7inch) 97位
4th 2011年3月30日 LOVE YOU NEED YOU feat. AI VICL-36636 (CD) 3位 - -
VIZL-413 (CD+DVD)
SEZ-3018 (7inch)
5th 2011年10月19日 RED ROCKET SHIP VICL-36671 (CD) 12位 8位 -
VIZL-443 (CD)
SEZ-3020 (7inch)
6th 2012年2月8日 ROCK ME BABY VICL-36690 (CD) 6位 6位 2012年3月14日7inch発売 (SEZ-3021)
7th 2012年10月31日 LEMONADE VICL-36734 (CD) 6位 - -
VIZL-505 (CD+DVD)
SEZ-3023 (7inch)
8th 2013年11月20日 THE SEVEN SEAS VICL-36854 (CD) 20位 - -
VIZL-606 (CD+絵本)
SEZ-3027 (7inch)
9th 2014年6月25日 NICE AND SLOW/COME ON VICL-36930 (CD) 11位 39位
[注釈 1]

33位
[注釈 2]

-
VIZL-688 (CD+DVD)
SEZ-3030 (7inch)
SEEZ RECORDS
- 2015年4月18日 SHAKE A TAIL FEATHER/SOUL MAN SEZ-3035 (7inch) - 47位
[注釈 3]
-
- NO WAY/KICKS! SEZ-3036 (7inch) - 72位
[注釈 4]

33位
[注釈 5]

-
Getting Better (Victor Entertainment)
10th 2015年10月28日 SUNSHINE VICL-37118 (CD) 33位 27位 -
VIZL-896 (CD+DVD)
SEZ-3038 (7inch)
11th 2016年11月30日 THE EDGE VICL-37230 (CD) 28位 47位 -
VIZL-1071 (CD+DVD)
SEZ-3041 (7inch)

参加シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 チャート 備考
オリコン
[16]
Billboard
Hot 100

[17]
SEEZ RECORDS
2010年3月17日 THE BAWDIES×LOCKSLEY SEZ-3015 (7inch) 89位 - LOCKSLEYとのスプリットシングル
NiW RECORDS
2010年8月4日 THE BAWDIES×riddim saunter NEP-025 (7inch) - - riddim saunterとのスプリットシングル
Getting Better (Victor Entertainment)
2016年7月20日 Rockin' Zombies VICL-37192 (CD) 13位 36位
[注釈 6]
go!go!vanillasとのスプリットシングル
VIZL-1008 (CD+DVD)
VIKL-30077 (7inch)

アルバム[編集]

  • アナログ盤はSEEZ RECORDSより発売(『NEW』除く)。
  発売日 タイトル 規格品番 チャート 備考
オリコン
[18]
SEEZ RECORDS
- 2006年3月15日 YESTERDAY AND TODAY SEZ-3002 (CD) - -
- 2008年2月6日 Awaking of Rhythm And Blues SEZ-3007 (CD) 146位 -
SEZ-3008 (LP) -
Getting Better (Victor Entertainment)
1st 2009年4月22日 THIS IS MY STORY VICL-63294 (CD) 30位 2015年10月28日CD再発 (VICL-64445)
SEZ-3013 (LP) -
2nd 2010年4月21日 THERE'S NO TURNING BACK VICL-63558 (CD) 6位 2015年10月28日CD再発 (VICL-64446)
SEZ-3016 (LP) -
3rd 2011年6月8日 LIVE THE LIFE I LOVE VICL-63746 (CD) 6位 2015年10月28日CD再発 (VICL-64447)
SEZ-3019 (LP) 224位
4th 2013年1月16日 1-2-3 VICL-63991 (CD) 2位 2015年10月28日CD再発 (VICL-64448)
VIZL-516 (CD+DVD)
SEZ-3025 (LP) 207位
カバー 2014年3月5日 GOING BACK HOME VICL-64118 (CD) 13位 -
VIZL-645 (CD+DVD)
SEZ-3029 (LP) 229位
5th 2014年12月3日 Boys! VICL-64264 (CD) 13位 -
VIZL-748 (2CD+DVD)
2015年1月21日 SEZ-3033 (LP) 218位
ライブ 2015年6月24日 「Boys!」TOUR 2014-2015 -FINAL-
at 日本武道館
VICL-64364/5 (2CD) 81位 -
6th 2017年2月8日 NEW VICL-64705 (CD) 10位 -
VIZL-1096 (2CD+DVD)
VIJL-60180 (LP)

映像作品[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 チャート 備考
オリコン
[19][20]
Getting Better (Victor Entertainment)
1st 2010年12月22日 LIVE AT AX 20101011 VIBL-493 (DVD) 23位 2013年11月20日Blu-ray発売 (VIXL-121)
2nd 2011年9月14日 KEEP ON MOVIE VIBL-614 (DVD) 4位 -
3rd 2012年3月14日 LIVE AT BUDOKAN 20111127 VIBL-626 (DVD) 3位 2013年11月20日Blu-ray発売 (VIXL-122)
VIZL-464 (2DVD)
4th 2013年9月25日 1-2-3 TOUR 2013 FINAL at 大阪城ホール VIZL-585 (DVD) 21位 -
VIBL-683 (DVD)
VIXL-113 (BD) 51位
VIXL-114 (BD)
5th 2015年3月25日 THIS IS MY HISTORY 〜日本武道館公演記念盤〜 VIBL-766 (DVD) 31位 -
6th 2015年6月24日 「Boys!」TOUR 2014-2015 -FINAL- at 日本武道館 VIBL-772/3 (2DVD) 36位 -
VIXL-151 (BD) 65位

その他の映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 チャート 備考
オリコン
[19]
Getting Better (Victor Entertainment)
2012年6月20日 SPACE SHOWER TV presents
THE BAWDIES A GO-GO!! 2010
VIBL-640 (DVD) 12位 スペースシャワーTVTHE BAWDIES A GO-GO!!』のDVD
2014年5月21日 SPACE SHOWER TV presents
THE BAWDIES A GO-GO!! 2011-2013
VIBL-702/4 (3DVD) 5位 スペースシャワーTV『THE BAWDIES A GO-GO!!』のDVD第二弾

参加作品・収録作品[編集]

発売日 アーティスト タイトル 規格品番 参加楽曲 備考
2009年3月4日 V.A. UNDER CONSTRUCTION
〜rock'n'roll revival from tokyo!!
CTCR-14617 IT'S A CRAZY FEELIN' -
2009年3月25日 V.A. P・T・A!
〜ピストルズ・トリビュート・アンセム〜
PECA-44006 Pretty Vacant セックス・ピストルズトリビュートアルバム
2009年4月22日 V.A. “69★TRIBE”Cupid Honey Traps AICL-2005 I BEG YOU -
2009年6月26日 DJやついいちろう DJやついいちろう 1 VICL-63348 EMOTION POTION -
2009年9月30日 DJ 松本素生 ROCK THE MIX 2 VICL-63399 NOBODY KNOWS MY SORROW -
2009年10月7日 V.A. HELLO! LOW IQ 01 CTCR-14646 Never Shut Up LOW IQ 01トリビュートアルバム
2010年5月26日 V.A. TSUNAMI ATTACK
OF THE JAPANESE GARAGE〜VOL:1
VSCD-5494 I BEG YOU -
2010年6月16日 やついいちろう ATARASHII YATSU! VICL-63635 IT'S TOO LATE -
2010年7月7日 菅野よう子 SURELY SOMEDAY GTCA-32 TNT / 菅野よう子 × ROY from THE BAWDIES ROYのみ参加
2010年12月22日 在日ファンクとROY Escape PCD-4616 Escape ROYのみ参加
2011年3月2日 V.A. FREE THROW COMPILATION RDCA-9001 I BEG YOU -
2011年12月14日 DJ 保坂壮彦 ALL IS LOVE IS ALL VICB-60082 JUST BE COOL -
2014年8月27日 OKAMOTO'S VXV BVCL-605 Never Mind / OKAMOTO'S × ROY (THE BAWDIES) ROYのみ参加
2015年3月25日 V.A. A TRIBUTE TO ELVIS FAMC-173 LONG TALL SALLY / ROY ROYのみ参加
2015年11月4日 V.A. We are DISCO!!!
〜tribute to the telephones〜
TYCT-69088 sick rocks the telephonesトリビュートアルバム
2017年3月22日 V.A. WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ? VICL-64766 表現 / R'N'R ペトロールズトリビュートアルバム
ROYがR'N'Rのメンバーとして参加
2017年9月13日 V.A. T. Rex Tribute
〜Sitting Next To You〜
presented by Rama Amoeba
VICL-64822 Get It On / ROY (THE BAWDIES) T・レックストリビュートアルバム
ROYのみ参加

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
池田一真 LEMONADE
海老沢和也 「I'M IN LOVE WITH YOU」
北島武樹 HOT DOG
清家崇人 IT'S TOO LATE from DVD「LIVE AT AX 20101011」
スミス A NEW DAY IS COMIN'」「RED ROCKET SHIP
多田卓也 KEEP YOU HAPPY
田辺秀伸 SING YOUR SONG
SAKI NAITO 「I BEG YOU」
針生悠伺 SHAKE A TAIL FEATHER
ムラカミタツヤ EMOTION POTION」「IT'S TOO LATE」「JUST BE COOL
LOVE YOU NEED YOU feat.AI」「ROCK ME BABY」「YOU GOTTA DANCE
森祐揮 THE SEVEN SEAS
吉川英明 JUST BE COOL from DVD「LIVE AT BUDOKAN 20111127」
SHAKE YOUR HIPS from DVD「1-2-3 TOUR 2013 FINAL at 大阪城ホール」
草野翔吾 NICE AND SLOW」「COME ON」「NO WAY」「KICKS

タイアップ一覧[編集]

楽曲 タイアップ
RED ROCKET SHIP 江崎グリコポッキーチョコレートスペースシャワーTVバージョンCMソング
ROCK ME BABY 関西テレビフジテレビ系ドラマ『ハングリー!主題歌[21][22][23]
テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN2012年2月オープニングテーマ
HUNGRY 関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『ハングリー!』劇中歌[21][24]
LEMONADE PENTAX「Q10」CMソング
SING YOUR SONG 三菱自動車デリカ D:5 クリーンディーゼル」CMソング
THE SEVEN SEAS PENTAX「Q7」CMソング
COME ON JACCS 60周年CMソング
「NO WAY」 テレビ東京系ドラマ『ドラマ24玉川区役所 OF THE DEAD」』オープニングテーマ[25]
「KICKS!」 代々木ゼミナールCMソング[26]
「DANCING SHOES」 J-WAVE 2015年度春のキャンペーンソング[27]
「THE EDGE」 BMWMINI CLUBMAN」2016年度CMソング[28]

楽曲提供[編集]

アーティスト タイトル 収録先 発売日 備考
八代亜紀 Give You What You Want アルバム『哀歌-aiuta-』 2015年10月28日 [29]

ライブ[編集]

ツアー[編集]

タイトル 備考
2007年 オーストラリアツアー -
2008年 「Awaking of Rhythm And Blues」TOUR 全34公演
2008年 オーストラリアツアー -
2009年 「THIS IS MY STORY」TOUR 2009
2009年11月-12月 THE BAWDIES ONE MAN TOUR 2009
2010年4月 THE BAWDIESセカンド・シングル「HOT DOG」発売記念
スペシャル・アコースティック・ツアー
2010年9月-7月 「THERE'S NO TURNING BACK」TOUR 2010
2010年9月-10月 「THERE'S NO TURNING BACK」ONE MAN TOUR 2010
2011年1月 「JUST BE COOL」TOUR
2011年4月 THE SONICS × THE BAWDIES
JAPAN TOUR 2011
2011年6月-11月
9月-11月
「LIVE THE LIFE I LOVE」TOUR
2012年3月-4月 THE SONICS × THE BAWDIES
JAPAN TOUR 2012
2012年6月-7月 「ROCK ME BABY」TOUR
2012年10月-11月 THE BAWDIES×9mm Parabellum Bullet
学園祭ツアー
2013年2月-6月 「1-2-3」TOUR
2013年10月 アジアツアー
2013年12月 Eli "Paperboy" Reed × THE BAWDIES
JAPAN TOUR 2013
2014年6月 Like a Rockin' Rollin' Stone Tour
2014年12月-2015年4月 「Boys!」TOUR 2014-2015
2015年6月 SHAKE! SHOUT! & SOUL!
2015年7月 EUROPEAN TOUR 2015
2015年10月-11月 ROCK THE HOUSE TOUR 2015
〜We're going to soul city〜
2016年1月 BRINGING IN THE ROCK & ROLL NEW YEAR
2016年6月 SHOUT OUT LOUD!
2016年10月 THE BAWDIES × go!go!vanillas
"Rockin' Zombies Tour 2016"
2017年2月-6月 NEW BEAT TOUR 2017
2017年11月 EXPLOSION OF MUSIC MONSTERS

主催イベント[編集]

タイトル 備考
2008年7月 FREE FOR ALL 7月8日:下北沢SHELTER
2008年12月 THE BAWDIES presents
"FREE FOR ALL vol.2"
12月9日:代官山UNIT
2010年4月 THE BAWDIES presents
"FREE FOR ALL vol.3"
4月10日:LIQUIDROOM
2011年5月 女性限定ライブ
Sweet Black Girl
5月14日:下北沢SHELTER[57]
2011年5月 男性限定ライブ
I'm A Man
5月15日:下北沢SHELTER[57]
2013年2月 女性限定ライブ
Sweet Black Girl
2月2日:京都 京都磔磔[58]
2013年2月 男性限定ライブ
I'm A Man
2月3日:京都 京都磔磔[58]
2014年1月 〜NEW YEAR'S PARTY 2014〜
GOING BACK HOME
1月10日:東京 東高円寺U.F.O. CLUB[59]
2014年3月 ROCKIN' THIS JOINT TONIGHT 3月17日:東京 Billboard Live TOKYO[60]
2017年1月 THE BAWDIES × ジャルジャル
猪突猛進チュ〜!!
1月19日:東京 新代田FEVER[61]

主な出演イベント[編集]

メディア出演[編集]

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

  • RADIPEDIA (J-WAVE)
    • 水曜日 24:00 - 26:00 (2014年4月2日 - 9月24日、ROY・MARCYのみ出演)
    • 木曜日 24:00 - 26:00 (2010年1月7日 - 2011年12月29日、ROYのみ出演)

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ "NICE AND SLOW"のチャート成績。
  2. ^ "COME ON"のチャート成績。
  3. ^ "SHAKE A TAIL FEATHER"のチャート成績。
  4. ^ "NO WAY"のチャート成績。
  5. ^ "KICKS!"のチャート成績。
  6. ^ "45s"のチャート成績。

出典[編集]

  1. ^ a b c d キューブミュージック
  2. ^ a b c d Profile THE BAWDIES公式サイト
  3. ^ THE BAWDIES・ROYとAMOYAMO・AMOが入籍 ナタリー (2014年1月18日)
  4. ^ THE BAWDIES|Skream! インタビュー
  5. ^ TAXMAN、米国Fender社とエンドースメント契約 ナタリー (2013年8月23日)
  6. ^ THE BAWDIES・TAXMANシグネチャーモデルギター発売 ナタリー (2013年11月2日)
  7. ^ a b c d Profile”. THE BAWDIES. 2015年11月24日閲覧。
  8. ^ a b c d e f g h i j k l m 小川智宏(インタビュアー)「THE BOWDIESの決定的瞬間10!―ライヴ編―」、『ROCKIN'ON JAPAN』2015年4月号(29巻5号、通巻450号)、ロッキング・オン2015年、 116-123頁。
  9. ^ スペシャ「MUSIC AWARDS」でドリカム2冠、BUMPは投票1位に”. 音楽ナタリー (2016年2月29日). 2016年2月29日閲覧。
  10. ^ Qetic | THE BAWDIES | Interview 04
  11. ^ THE BAWDIESメジャー1stアルバムにポールも太鼓判
  12. ^ Qetic | THE BAWDIES | Interview 03
  13. ^ Qetic | THE BAWDIES | Interview 01
  14. ^ THE BAWDIESのシングル作品 オリコン
  15. ^ The Bawdies - Chart History Billboard
  16. ^ オリコンによる最高位:
  17. ^ Billboard Japan Hot 100による最高位:
  18. ^ THE BAWDIESのアルバム作品 オリコン
  19. ^ a b THE BAWDIESのDVD作品 オリコン
  20. ^ THE BAWDIESのBlu-ray作品 オリコン
  21. ^ a b 小野田雄、2012、「INTVIEW THE BAWDIES」、『WHAT's IN?』(No.292 FEBRUARY 2012)、ソニー・マガジンズ pp. pp. 100-103 2012年1月14日発行・発売
  22. ^ ナタリー(natalie) (2011年12月13日). “THE BAWDIES、向井理主演ドラマで初の主題歌書き下ろし”. Natasha,Inc. http://natalie.mu/music/news/611610 2012年2月15日閲覧。 
  23. ^ BARKS (2011年12月13日). “THE BAWDIES、新曲が向井理主演ドラマ『ハングリー!』主題歌に決定”. BARKS ARTIST -THE BAWDIES-. アイティメディア. 2012年2月12日閲覧。
  24. ^ ナタリー(natalie) (2012年1月10日12:00). “THE BAWDIES初ドラマ主題歌配信&新作c/wを発表”. Natasha,Inc. http://natalie.mu/music/news/62442 2012年2月14日閲覧。 
  25. ^ “最新楽曲「NO WAY」がテレビ東京系ドラマ24「玉川区役所 OF THE DEAD」オープニングテーマに決定!”. THE BAWDIES official site. (2014年10月3日). http://thebawdies.com/info/ 2014年11月4日閲覧。 
  26. ^ “THE BAWDIES、最新作リード曲“KICKS!”が代々木ゼミナールの新CMソングに決定”. Ro69. (2014年12月15日). http://ro69.jp/news/detail/115279 2014年12月16日閲覧。 
  27. ^ 「僕たちの代表曲」THE BAWDIES、J-WAVE春キャンに書き下ろし曲 ナタリー (2015年3月20日)
  28. ^ “THE BAWDIES“史上最強のロックンロール”が「MINI CLUBMAN」CM彩る”. 音楽ナタリー. (2016年11月1日). http://natalie.mu/music/news/207579 2016年11月1日閲覧。 
  29. ^ 八代亜紀ブルースアルバムにTHE BAWDIES、横山剣、中村中が楽曲提供”. 音楽ナタリー (2015年9月13日). 2015年9月14日閲覧。
  30. ^ THIS IS MY STORY THE BAWDIES 公式サイト
  31. ^ THE BAWDIES、シリアルナンバーはこうして刻印された Barks (2009年10月10日)
  32. ^ THE BAWDIES、無料アコースティックツアーで全国を横断 rockin'on.com (2010年2月19日)
  33. ^ THERE'S NO TURNING BACK THE BAWDIES 公式サイト
  34. ^ THE BAWDIESワンマンツアーに東京&大阪公演追加 ナタリー (2010年5月6日)
  35. ^ THE BAWDIES、交通事故のため京都&金沢公演を延期 ナタリー (2010年9月28日)
  36. ^ THE BAWDIES、新曲「JUST BE COOL」初回盤封入シリアルナンバーはメンバー直押し Barks (2010年8月27日)
  37. ^ THE BAWDIESの夢実現!憧れのTHE SONICSと日本ツアー ナタリー (2010年12月10日)
  38. ^ 震災の影響で<THE SONICS × THE BAWDIES JAPAN TOUR 2011>など中止 Barks (2011年3月28日)
  39. ^ THE BAWDIES、秋ツアーファイナルで初の武道館進出 ナタリー (2011年5月15日)
  40. ^ THE BAWDIES初PV集ジャケ公開、武道館前に沖縄ライブ ナタリー (2011年8月8日)
  41. ^ THE SONICS×THE BAWDIES対バンツアー来春実現へ ナタリー (2011年11月27日)
  42. ^ THE BAWDIES、初夏にワンマンツアー13公演決定 ナタリー (2012年1月15日)
  43. ^ THE BAWDIES×9mmの学祭ツアー最終発表で中央大学追加 ナタリー (2012年9月24日)
  44. ^ THE BAWDIES、2013年に日本全県ツアーに初挑戦 ナタリー (2012年9月10日)
  45. ^ THE BAWDIES、初の横アリ&城ホール単独公演決定 ナタリー (2012年12月29日)
  46. ^ THE BAWDIES、3カ国を巡る初のアジアツアー開催決定 ナタリー (2013年8月5日)
  47. ^ THE BAWDIES、Eli "Paperboy" Reedと魂の東名阪ツアー ナタリー (2013年9月9日)
  48. ^ THE BAWDIES、対バンツアーのゲストに[Champagne]、フラカン、TOTALFAT、YSIGを発表 rockin'on.com (2014年3月24日)
  49. ^ THE BAWDIES武道館再び!ツアー最終公演で ナタリー (2014年10月29日)
  50. ^ a b THE BAWDIES、仏最大規模フェス参加&初ヨーロッパツアー実施 ナタリー (2015年4月17日)
  51. ^ THE BAWDIES、秋に11都市巡るライブハウスツアー ナタリー (2015年6月23日)
  52. ^ THE BAWDIES、年明け東名阪ツアーは“新春ギフト付き” ナタリー (2015年10月14日)
  53. ^ THE BAWDIES、初夏に東阪で初野外ワンマン ナタリー (2016年1月17日)
  54. ^ THE BAWDIES×go!go!vanillas、スプリット作記念し全国ツアー ナタリー (2016年5月28日)
  55. ^ THE BAWDIES、年明け33公演ワンマンツアー ナタリー (2016年10月13日)
  56. ^ THE BAWDIES対バンツアーにSiM、ホルモン、9mmと“ドレスコーズ with B” ナタリー (2017年8月25日)
  57. ^ a b THE BAWDIES、SHELTER男女別ライブ&最大規模ツアー ナタリー (2011年2月5日)
  58. ^ a b THE BAWDIES、2013年に日本全県ツアーに初挑戦 ナタリー (2012年9月10日)
  59. ^ THE BAWDIES、思い出のライブハウスで初期曲連発新年会 ナタリー (2014年1月13日)
  60. ^ THE BAWDIESがスカパラホーンズら招きビルボードライブ ナタリー (2014年1月22日)
  61. ^ ジャルジャル、新代田FEVERでTHE BAWDIESと“対バン” ナタリー (2016年11月25日)

外部リンク[編集]