BRAHMAN

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BRAHMAN
出身地 日本の旗 日本 東京都
ジャンル ハードコア・パンク
民族音楽 [1]
オルタナティブロック
活動期間 1995年 -
レーベル NOFRAMES
1999年 - )
事務所 タクティクスレコード
公式サイト www.tc-tc.com
メンバー TOSHI-LOWボーカル
KOHKI(ギター
MAKOTO(ベース
RONZI(ドラムス
旧メンバー NABE(ベース)
DAISUKE(ギター)

BRAHMAN(ブラフマン)は、日本ロックバンド1995年に結成。トイズファクトリー所属。

メンバー[編集]

  • TOSHI-LOW(トシロウ、 (1974-11-09) 1974年11月9日(46歳)[2] - ):ボーカル
    茨城県出身。女優りょうは妻。
    本名は宮田俊郎。血液型B型。
    2000年代には俳優の井浦新が手がけるアパレルブランド「REVOLVER」内でスポーツテイストを強めたブランド「suiseeda」や「farrell」に携わる。(現在は終了)
    弟は宮田亮。井浦新が手がけるアパレルブランド「ELNEST CREATIVE ACTIVITY」の運営に携わる。
  • KOHKI(コーキ、 (1975-07-13) 1975年7月13日(45歳) - ):ギター
    和歌山県新宮市出身。
    本名は掘幸起。血液型O型。
    ストリートブランド「GIGGLY ROY」のディレクションに関わる。
  • MAKOTO(マコト):ベース
    長野県松本市出身。RONZIとは高校の同級生。
    本名は小澤誠。血液型O型。
  • RONZI(ロンジ):ドラムス
    長野県松本市出身。
    本名は小林論史。血液型A型。

旧メンバー[編集]

  • NABE:ベース
    BRAHMANのバンド名やコンセプトを決定づけた人物。東京大学卒。2012年逝去。
  • DAISUKE:ギター
    バンド脱退後はパン職人となり、現在は代々木上原の人気パン店オーナーとなっている。

音楽性と影響[編集]

メロディック・ハードコア民族音楽をベースにしたミクスチャー・サウンドが特徴[1]

TOSHI-LOWはセックス・ピストルズバズコックスザ・ジャムなどのパンク・ロックを経由してハードコア・パンクを聞くようになったと述べている[3]

来歴[編集]

1995年、TOSHI-LOWとDAISUKEが当時所属していたバンド「killed by myself」と、RONZIとMAKOTOが属していたバンドがそれぞれ同時期に解散した後、音楽の方向性について意気投合したメンバーにより東京都で結成された。東洋的なコンセプトのもと挙がったバンド名候補の一つに「ARTMAN」もあった。ベース脱退後、RONZIと同郷であるMAKOTOが加入した。イルミナティは水戸の先輩バンドである。(Bed Space Requiem等の楽曲はイルミナティのカバーである)

1996年、ミニアルバム『Grope Our Way』でCDデビュー。その後ギター担当のDAISUKEが脱退。

1997年、ミニアルバム『Wait And Wait』発売。レコ発が完売となった。この後、ギターのKOHKIが加入し、現メンバーの4人となった。

1998年、アルバム『A MAN OF THE WORLD』発売。

1999年、TOY'S FACTORYと契約を交わし、シングル「deep/arrival time」にてメジャーデビュー。オリコン初登場6位、累積売上20万枚以上。レコード発売に伴う大規模なツアーに加えTIBETAN FREEDOM CONCERT、フジロックフェスティバル '99に出演。

2000年、AIR JAM 2000に出演。ライブVIDEO『CRAVING』をリリース(のちにDVDでもリリース)。

2001年、2ndアルバム『A FORLORN HOPE』発売。オリコン初登場2位。累積売上50万枚以上。FUJI ROCK FESTIVAL '01に出演。アルバム発売に伴い、50公演以上に及ぶ大規模なツアーを行った。

2002年、イタリアおよび台湾においてツアーを開催。

2003年4月、TOSHI-LOWが女優のりょうと結婚。

2004年、3rdアルバム『THE MIDDLE WAY』発売。 唯一、シングルカット等の楽曲が無いフルアルバムである。

2005年、2ndシングル「CAUSATION」発売。オリコン初登場10位。

2006年、ライブDVD『THEORIA』発売。オリコン初登場4位。

2007年、シングル「Handan's pillow/逆光」を発売。

2008年、2月6日4thアルバム『ANTINOMY』を発売。オリコン初登場4位。アルバムリリースに伴い国内40公演以上のツアー「AUTONOMY」を行った。このアルバムの一部店舗購入者特典で「by-end」となる特典CDを配布。収録曲は1stミニアルバム「Group Our Way」からARTMANとRESULT OF NEXTを収録。なお、この再録RESULT OF NEXTは「The」が抜けた表記になる。11月12日3rd DVD『THE THIRD ANTINOMY』を発売。オリコン初登場1位。

2009年6月10日、1st アルバム『A MAN OF THE WORLD』1st ミニアルバム『Group Our Way(廃盤)』2nd ミニアルバム『Wait And Wait』の楽曲を新たに再録音した『ETERNAL RECURRENCE』を発売。オリコン初登場7位。全て再録収録されている訳ではなく『Group Our Way』に収録されている「晴眼アルウチニ」、『Wait And Wait』に収録されている「SWAY」はこのETERNAL RECURRENCEには収録されておらず『Wait And Wait』に収録されている「FLYING SAUCER」はボーナストラックとして聞くことができる。 歌詞も一部変更してある。

2013年2月20日、5thアルバム『超克』を発売。オリコン初登場4位。 発売に伴って行ったツアー「相克」のファイナルでは幕張メッセでバンド史上初となるセンターステージでのライブを行った。

2015年7月1日、シングル『其限』リリース。映画『ブラフマン』の主題歌。

2015年7月4日、BRAHMAN結成20周年記念ドキュメンタリー映画『ブラフマン』が公開[4]。監督は箭内道彦、語りとしてTOSHI-LOWの妻でもあるりょうKen Yokoyama井浦新も参加している[5]

2015年8月12日、バンド史上初となるベストアルバム「尽未来際」をリリース。完全限定盤の初回盤AにはCD、DVD、写真集とともにデモテープの復刻盤が同封された。このアルバムに収録されている楽曲のうちインディーズ時代の楽曲は全て『ETERNAL RECURRENCE』のテイクとなっている。

2015年11月14日、15日に結成20周年を記念したライブイベント「尽未来際」を幕張メッセで開催し、4万5000人を動員。

ライブパフォーマンス[編集]

かつてはライブではMCを一切せずに起伏のあるパフォーマンスに終始していたが、2011年3月11日の東日本大震災以降MCを行うようになり、様々な主張をファンに発信するようになった。曲中にステージから客席に降りて、最前列で観客に体を支えられた状態で行う事が多い。ただしこれ以降のライブでも場合によってはかつてのようにMCを行わないスタイルでライブを行っている [1]。また、震災以降は原則アンコールを行っていないが、2015年11月15日の「尽未来際」day2において解禁した。以降、極稀にではあるがアンコール(通常のように一端ステージ袖に掃けずにセットリストに組まれていない楽曲を最後に演奏する)を行う事がある。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲 オリコン 備考
1st 1999年9月29日 deep/arrival time CD TFCC-87036 6位 オリコン登場回数17回
2nd 2005年7月27日 CAUSATION CD TFCC-89138 10位 オリコン登場回数9回
3rd 2007年4月4日 Handan's pillow/逆光 CD TFCC-89198 8位 オリコン登場回数8回
4th 2011年9月7日 霹靂 CD+DVD TFCC-89343/4 9位 CD+DVDの2枚組
オリコン登場回数8回
5th 2012年9月5日 露命 CD+DVD TFCC-89394/5 11位 CD+DVDの2枚組
オリコン登場回数6回
6th 2015年7月1日 其限 〜sorekiri〜 CD+DVD TFCC-89549/50 9位 CD+DVDの2枚組
オリコン登場回数7回
7th 2017年4月12日 不倶戴天-フグタイテン- CD+DVD TFCC-89614(初回限定盤)
TFCC-89615(通常盤)
11位 CD+DVDの2枚組
オリコン登場回数6回
8th 2017年10月4日 今夜/ナミノウタゲ CD+DVD TFCC-89633(初回限定盤)
TFCC-89634(通常盤)
8位 CD+DVDの2枚組
オリコン登場回数1回
9th 2020年9月30日 CLUSTER BLASTER/BACK TO LIFE CD+DVD TFJC-38043(LP)
TFCC-89685(CD+DVD)
15位 CD+DVDの2枚組
「BRAHMAN feat.ILL-BOSSTINO」名義

ミニアルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲 備考
1st 1996年11月
1998年7月7日再発
Grope Our Way CD LEN-001 廃盤
2nd 1997年10月7日 WAIT AND WAIT CD WHIP-0001 初回盤のみオレンジのカラープラケース

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲 オリコン 備考
1st 1998年9月1日 A MAN OF THE WORLD CD 1138-0002 99位 オリコン登場回数1回
2nd 2001年6月27日 A FORLORN HOPE CD TFCC-88179 2位 オリコン登場回数17回
3rd 2004年9月29日 THE MIDDLE WAY CD TFCC-86167 3位 オリコン回数13回
4th 2008年2月6日 ANTINOMY CD TFCC-86243 4位 オリコン登場回数9回
5th 2009年6月10日 ETERNAL RECURRENCE CD TFCC-86298/9 7位 「Grop Our Way」「WAIT AND WAIT」「A MAN OF THE WORLD」の再録

オリコン登場回数9回

6th 2013年2月20日 超克 CD+DVD/LP TFCC-86425/6
PPTF-3859
4位 オリコン登場回数11回
7th 2018年2月7日 梵唄 -bonbai- CD+DVD TFCC-86632
TFCC-86633
3位 オリコン登場回数8回

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2015年8月12日 尽未来際 2CD+DVD TFCC-86528
2019年8月21日 兼愛非攻 〜台灣特選輯〜 CD PECF-3240

DVD[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2000年8月23日(VHS)
2001年1月24日(DVD)
Craving TFBQ-18005 エンディングにはアライツ・エタ・マイデルの曲が使われている。
2nd 2006年6月28日 THEORIA TFBQ-18065 オリコン最高9位、登場回数8回
3rd 2008年11月12日 THE THIRD ANTINOMY TFBQ-18090 オリコン最高4位、登場回数5回
4th 2012年3月11日 Live & Document Films 霹靂 TFBQ-18129
5th 2013年10月9日 超克 the OCTAGON TFBQ-18141:DVD
TFXQ-78111:BD
trailerオリコン最高9位、登場回数5回
6th 2015年12月16日 映画『ブラフマン』 TFBT-18171 オリコン最高12位、登場回数5回
7th 2016年3月23日 20th Anniversary Live『尽未来際』 TFBQ-18182:DVD
TFXQ-78138:BD
オリコン最高18位、登場回数3回(DVD)
オリコン最高13位、登場回数4回(BD)
8th 2018年6月13日 「八面玲瓏」日本武道館 TFXQ-78160:DVD
TFBQ-18203:BD
オリコン最高3位、登場回数5回(DVD)
オリコン最高9位、登場回数3回(BD)

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲
1996年 オムニバス「SUPER CROSS TOKE」 SUB-001 1. WHAT'S YOUR EXCUSE?
1997年09月21日 オムニバス「Farm」 AFCA-001 11. SEE OFF
1999年5月27日 オムニバス「LONDON NITE」 WINE-2006 13. ANSWER FOR...
2000年2月23日 SHAKKAZOMBIE「S-SENCE 2000」 CTCR-14152 2. KOKORO WARP(BRAHMAN REMIX)
2000年8月23日 オムニバス「Team R Official Album ROUND,aROUND,gROUND」 TFCC-88164 1. ROUND,AROUND,GROUND(COCOBAT,BRAHMAN,BACK DROP BOMB,R SOUND,RUMINA)
2. SEE OFF(BRAHMAN)
2000年11月22日 オムニバス「LONDON NITE EXTRAX」 AMCN-4510 11. THERE'S NO SHORTER WAY IN THIS LIFE
2001年1月24日 トリビュートアルバム「365-TRIBUTE TO THE STALIN UPCH-1032 14. 水銀(BRAWLS名義)
2001年9月8日 トリビュートアルバム「CHIBA NOTORIOUS-NUKEY PIKES TRIBUTE-」(PIKES DISC) CH-40 1. LET'S GET ANOTHER PLACE
2002年1月31日 オムニバス「GRIDALO FORTE RECORDS 2002」 GFR-051 10. FOR ONE'S LIFE
2003年1月8日 Rhymesterウワサの伴奏-And The Band Played On- KSCL-505 5. Walk On session with TOSHI-LOW(BRAHMAN)
2003年1月10日 オムニバス「POP PUNK LOVES YOU TOO」 WR-20 20. BOX
2006年6月14日 オムニバス「ROCK is LOFT」-YELLOW DISC- VICL-61931〜2 DISC2 1. ANSWER FOR...
2007年3月21日 トリビュートアルバム「HUSKING BEE TFCC-86216 6. SUN MYSELF
2007年10月10日 オムニバス「LE TOUR DE DANCE SOUND TRAXXX」 TOCT-26363 7. MACKDADDY
2008年12月5日 トリビュートアルバム「GIFT-TRIBUTE TO SCAFULL KING」 PX-185 1. BRIGHTEN UP
2009年03月25日 「ソングス・フォー・チベット・フロム・ジャパン」 TRUB-1 10.ARRIVAL TIME
2009年10月7日 カバーアルバム「HELLO!LOW IQ 01 CTCR-14646 13. WHAT'S BORDERLESS?
2010年1月13日 サウンドトラック「ANOTHER BANDAGE」 TFCC-86318 8. ANSWER FOR...
2013年09月18日 「極東最前線 3」 HOS-001 13. 汀に咲く
2013年12月18日 エレファントカシマシ カヴァーアルバム2 A Tribute To The Elephant Kashimashi」 UMCK-1468 2. 月の夜
2014年01月29日 「Yes, We Love butchers 〜Tribute to bloodthirsty butchers〜 Abandoned Puppy」 CRCP-40357 3. 散文とブルース
2014年06月11日 「The Broccasion -music inspired by BACK DROP BOMB-」 CTCR-14827 4. FLOW (IT'S LIKE THAT)
2016年08月03日 ソウル・フラワー・ユニオンニューエスト・モデル 2016トリビュート」 CRCP-40473 2. ソーシャル・サーヴィス
2020年1月29日 PARADE III 〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜 VICL-70243 ICONOCLASM

その他[編集]

  • LIVE OPENING SE「Molih Ta,Majcho I Molih」ブルガリア民謡
  • デモテープ「BRAHMAN」(1995年)黄色と白の2種類のジャケット
    TONGFARR/JELLY FISH-MAN/ARTMAN/SWAY
    TONGFARRのみIndies Magazine vol.2のコンピレーションCDに収録されている。
  • ANTINOMY 初回特典「By-End」(2008年2月6日)
    ARTMAN/RESULT OF NEXT
  • 配信限定「TONGFARR」(2009年7月1日・iTunes、着うたフル、着うた限定)
    TONGFARR(DL Exclusive Version)
  • コラボレーションシングル BRAHMAN/EGO-WRAPPIN'SURE SHOT」(2010年5月19日)
    新レーベル「NOFRAMES」の第1弾CD

ミュージックビデオ[編集]

公開年 監督 曲名 備考
1999年 ANSWER FOR…
deep
タナカノリユキ arrival time
2001年 BASIS
PLASTIC SMILE
2001年 吉川英明 FOR ONE'S LIFE
2004年 タナカノリユキ THE VOID
吉川英明 LOSE ALL
2004年 島田大介 A WHITE DEEP MORNING
2005年 タナカノリユキ CAUSATION
2006年 吉川英明 SPECULATION
2007年 逆光
本郷伸明 Handan's pillow
2008年 タナカノリユキ Silent day
2009年 ROOTS OF TREE
2010年 丹下紘希 WE ARE HERE BRAHMAN / EGO-WRAPPIN'
2011年 タナカノリユキ 霹靂
箭内道彦 賽の河原
2012年 露命
芦沢ムネト 警醒
鼎の問
2013年 タナカノリユキ 初期衝動
2015年 箭内道彦 其限
2016年 タナカノリユキ 天馬空を行く
2017年 永戸知之 不倶戴天
榊英雄 ナミノウタゲ
岸善幸 今夜
2018年 守破離
中尾準 AFTER-SENSATION
2019年 兼愛非攻
2020年 CLUSTER BLASTER BRAHMAN feat.ILL-BOSSTINO (THA BLUE HERB)

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ
arrival time スペースシャワーTV 1999年10月度PUWER PUSH
守破離 キックボクシングイベント「KNOCK OUT」公式テーマソング
其限 映画「BRAHMAN」主題歌
今夜 映画「あゝ、荒野」主題歌
ナミノウタゲ 映画「生きる街」主題歌

主なライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

開催日 タイトル 備考
1998年 "A MAN OF THE WORLD" TOUR
1999年 BRAHMAN TOUR '99 "arrival"
2000年 BRAHMAN TOUR '99→'00 "arrival"
2001年 -hope against hope- tour
2002年 -hope against hope- tour '02
2003年 Tour '03 -Hands and Feet-
2004年〜2005年 BRAHMAN THE MIDDLE THOUGHT TOUR
2006年 BRAHMAN -Hands and Feet 2-
2006年 BRAHMAN presents tantrism Vol. 2 w/envy
2006年 TOUR<energeia> w/BACK DROP BOMB
2007年 BRAHMAN -Hands and Feet 3-
2007年 BRAHMAN presents tantrism Vol. 3 w/THE BACK HORN/the band apart
2008年3月10日〜7月6日 BRAHMAN Tour "AUTONOMY"
2008年10月16日〜12月12日 BRAHMAN Tour-Hands and Feet 4-
2008年12月16日 BRAHMAN presents tantrism vol.4 w/UNISON SQUARE GARDEN/9mm Parabellum Bullet
2009年6月10日〜7月1日 BRAHMAN ETERNAL RECURRENCE TOUR
2009年 BRAHMAN presents tantrism vol.6
2010年4月6日 BRAHMAN FIGHT FOR RIGHTS 新宿MARZ
2010年 BRAHMAN presents tantrism vol.7 SHIBUYA O-EAST w/NUMB/toe
2011年10月8日〜11月15日 BRAHMAN 2011 TOUR「霹靂」
2012年11月8日〜11月23日 BRAHMAN2012 Tour 「露命」 8公演
2012年 BRAHMAN presents tantrism vol.8 THE BOTTOM LINE w/8otto/RADIOTS
2012年12月20日 BRAHMAN presents tantrism vol.9 横浜BLITZ w/BIGMAMA/フラワーカンパニーズ
2013年3月12日〜6月8日 BRAHMAN Tour 相克
2014年5月21日〜6月28日 BRAHMAN Tour 1080° 6公演
2015年1月19日〜4月5日 BRAHMAN「Tour -Hands and Feet 7-」 w/forestribe / Idol Punch / ORANGE RANGE
2015年5月14日〜6月26日 BRAHMAN「Tour -Hands and Feet 8-」 13公演
2015年8月9日〜12日 BRAHMAN「尽未来際 〜開闢〜」
2015年9月29日〜10月30日 BRAHMAN「尽未来際 〜畏友〜」
2015年11月14日・15日 尽未来際 〜尽未来祭〜
2017年4月12日〜6月15日 BRAHMAN 2017 Tour 戴天 -タイテン- 14公演
2017年6月23日 BRAHMAN 2017 Tour 戴天 -タイテン-Special Extra GIG w/SLANG/THA BLUE HERB
2018年2月9日 八面玲瓏
2018年3月3日〜6月28日 BRAHMAN Tour 2018 梵匿 -bonnoku-
2020年10月9日 ONLINE LIVE "IN YOUR【 】HOUSE" 札幌KLUB COUNTER ACTION

出演イベント[編集]

主な出演[編集]

舞台[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c BRAHMANの記事まとめ”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2015年5月28日閲覧。
  2. ^ INSPIRIT fighters official website
  3. ^ TAISHI IWAMI (2018年6月4日). “SUGIZO (LUNA SEA) × TOSHI-LOW (BRAHMAN)”. 激ロック. 2018年10月22日閲覧。
  4. ^ 映画『ブラフマン』公式サイトFacebookTwitter
  5. ^ りょう、4年ぶりの映画出演!夫のバンドBRAHMANのドキュメンタリーで”. シネマトゥデイ (2015年5月22日). 2015年7月1日閲覧。
  6. ^ “リーディングドラマ「ラヴ・レターズ」にTOSHI-LOW出演”. 音楽ナタリー. (2016年7月5日). http://natalie.mu/music/news/193458 2016年7月6日閲覧。 

外部リンク[編集]