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Mr.Children

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Mr.Children
Misuhome.jpg
左から桜井和寿、鈴木英哉、中川敬輔、田原健一(2007年)。
基本情報
出身地 日本の旗 日本 東京都
ジャンル ポップ・ロック[1][2][3]
プログレッシブ・ロック[3]
フォークロック
J-POP
活動期間 1989年[4] - 1997年
1998年 -
レーベル トイズファクトリー
事務所 BAD MUSIC
(1991年7月 - 1994年3月)
烏龍舎
(1994年4月 - )
エンジン
(2014年5月 - )
公式サイト Mr.Children
メンバー 桜井和寿ボーカルギター
田原健一ギター
中川敬輔ベース
鈴木英哉ドラムスコーラス

Mr.Children(ミスターチルドレン)は、日本バンド[5]。略称「ミスチル」。所属事務所はエンジン。所属レコード会社トイズファクトリー。公式ファンクラブは「FATHER & MOTHER」。

概要

1992年5月10日ミニ・アルバムEVERYTHING』でメジャー・デビュー

1993年発売の4thシングル「CROSS ROAD」がロングヒットすると、1994年発売の5thシングル「innocent world」で初のオリコンチャート1位を獲得し瞬く間に人気となる。その後、6thシングル「Tomorrow never knows」と1996年発売の10thシングル「名もなき詩」はダブルミリオンとなるなど[6]、これまでにシングル10作品でミリオンセラーを達成している[7]。さらに、「innocent world」と「名もなき詩」はオリコン年間チャート1位を獲得している。アルバムでは1994年発売の4thアルバム『Atomic Heart』と1997年発売の6thアルバム『BOLERO』がトリプルミリオン[6]、1996年発売の5thアルバム『深海』と2001年発売のベスト・アルバム『Mr.Children 1992-1995』 がダブルミリオンとなるなど、アルバム14作品でミリオンセラーを達成している[8]。さらに、2007年発売の13thアルバム『HOME』と2012年発売のベスト・アルバム『Mr.Children 2005-2010 〈macro〉』ではオリコン年間チャート1位を獲得している[9][10]

日本レコード大賞』をバンドとしては初めて2度受賞している(1994年の「innocent world」と2004年の「Sign」)[11][12]

バンド名の由来

THE WALLS」から「Mr.Children」に改名したのは1988年12月末。渋谷のファミリーレストランに4人が集合して意見を出し合った。まず、「THE」から始まるバンド名をやめることで一致。当時4人は「チルドレン」という言葉の響きを気に入っていて、イギリスのバンド「THE MISSION」が1988年に発売したアルバム『CHILDREN』や、バンド「The Railway Children」、世界中の飢えや貧困に苦しむ子供を写したロバート・キャパの写真集『戦争・平和・子どもたち』など[13]、好きなものに「チルドレン」含む名称が多かった。ただ、大人になった後も「Children」のままでは如何なものかと思い、正反対の「Mr.」を付けて年が明けた1989年1月1日から使用した。改名当初は響きを重視していたためバンド名に深い意味合いを持たせていなかったが、メジャー・デビュー後に所属事務所から「もっとプレゼンが上手くならないといけない」と言われ、「大人から子供まで幅広く聞いてもらいたい」という意味を加えた[14]

バント名の表記

本来「Mr.」の後には空白文字を入れるが、「Mr.Children」は空白文字を挿入しない(デビュー当初の一部表記には空白が見られた)。それが意図的なものか誤用であったのかは語られていない。表記については「Mr.Children」が最も多く用いられているが、「MR.CHILDREN」[15]、「mr.children」[16]という表記もある。なお、アマチュア時代はカセットテープ、参加したオムニバス・アルバム、ライブ告知用のフライヤー、掲載雑誌、所属事務所発行の「御苑プレス」、直筆メッセージなどはすべて「MR.CHILDREN」を使用していた。1stアルバム『EVERYTHING』では「Mr.Children」、「MR.CHILDREN」(表ジャケットと中ジャケット)、「MR. CHILDREN」(スペース有り)、「Mr.CHILDREN」の表記が混在しており、以降の作品や雑誌などでも箇所によって表記が異なるものが存在している。略称については「ミスチル」が一般的に定着しているが、メンバーが「ミスチル」と略すことは少ない。なお、桜井は音楽ドキュメンタリー『Mr.Children / Split The Difference』内で「ミスチルの顔出し看板を作ってほしい」と発言している。

メンバー

※生年月日・出身地・血液型は「Mr.Children LINE UP」を参照[17]

名前 パート 生年月日 出身地 血液型
桜井和寿さくらい かずとし ボーカル
ギター
ブルースハープ[18]
ピアノ[19]
1970年3月8日 東京都 O型
田原健一たはら けんいち ギター
グロッケン[20]
マンドリン[21]
ピアニカ
1969年9月24日 福岡県 O型
中川敬輔なかがわ けいすけ ベース 1969年8月26日 長崎県 A型
鈴木英哉すずき ひでや ドラムス
コーラス[22][23][24]
ボーカル[25]
1969年11月14日 東京都 A型

来歴

バンド結成からメジャー・デビューまで

1985年(昭和60年)、関東高等学校(現・聖徳学園高等学校)の軽音楽部に所属していた桜井和寿中川敬輔、桜井が野球部から軽音楽部に誘った田原健一 [14]、ドラマーと女性キーボード[26]による5人組バンド「Beatnik」を結成。1987年(昭和62年)にバンド名を「THE WALLS」に改名した。1988年(昭和63年)、コンクールのテープ審査を通過したがライヴ審査前にドラマーが脱退。田原、中川の中学時代の同級生で他のバンドで活動していた鈴木英哉の元へ桜井が審査用の曲が入ったテープを持ち込み、ライヴ審査当日までという期限付きの約束で代役を頼んだ。後日、正式なバンド加入を依頼して鈴木が承諾。現在のメンバーとなる[14]。1989年(昭和64年)にバンド名を「Mr.Children」と改名後、ライヴハウス「渋谷La.mama」や「新宿LOFT」を中心にライヴ活動を行っていた[27]。1991年(平成3年)11月に小林武史と初対面。後に小林はMr.Childrenとの初対面時を「(雰囲気が)暗いし、演奏も決して上手くは無かった」と回想している[28]

1992年 - 2001年

※オフィシャル・ウェブサイト「Biography」参照[29]

2002年 - 2011年

  • 2002年(平成14年)
    • 1月1日、22ndシングル「君が好き」と、ライヴDVD/VIDEO『MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001』同時発売。
    • 5月10日、10thアルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』発売。
    • 7月10日、23rdシングル「Any」発売。
    • 7月22日、渋谷公会堂公演延期と大阪でのイベント参加中止を発表していたが、桜井に小脳梗塞の疑いがあり、さらなる検査と充分な静養が必要であると診断されたため、予定していたホール・アリーナツアーの開催中止を発表[32]
    • 12月11日、24thシングル「HERO」発売。
    • 12月21日、横浜アリーナにて一夜限りのライヴ『MR.CHILDREN DEAR WONDERFUL WORLD IT'S A WONDERFUL WORLD ON DEC 21』開催。
  • 2003年(平成15年)
  • 2004年(平成16年)
  • 2005年(平成17年)
    • 6月29日、27thシングル「四次元 Four Dimensions」発売。
    • 7月16日 - 18日、『ap bank fes 05』出演。
    • 9月21日、12thアルバム『I U』発売。
    • 11月12日、『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 I U』スタート。
  • 2006年(平成18年)
  • 2007年(平成19年)
    • 1月24日、30thシングル「フェイク」40万枚限定で発売。
    • 3月14日、13thアルバム『HOME』発売。
    • 5月4日、『Mr.Children HOME TOUR 2007』スタート。
    • 5月10日、14thアルバム『B-SIDE』(カップリング集)発売。
    • 7月16日、『ap bank fes 07』出演。当初は7月14日から16日までの3日間に出演する予定だったが、台風の接近により14日と15日の公演が開催中止となったため16日のみの出演となった[33]
    • 8月4日、『Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-』スタート。
    • 10月31日、31stシングル「旅立ちの唄」発売。
    • 11月14日、ライヴDVD『Mr.Children "HOME" TOUR 2007』発売。
  • 2008年(平成20年)
  • 2009年(平成21年)
  • 2010年(平成22年)
  • 2011年(平成23年)
    • 2月19日、『Mr.Children Tour 2011 SENSE』スタート。
    • 3月12日・13日、東日本大震災の影響により、当日行われる予定だった大阪公演を延期。また、和歌山公演(3月20日・21日)、仙台公演(3月26日・27日)、盛岡公演(4月23日・24日)は開催中止となり、大阪と和歌山の振替公演を5月14日・15日に京セラドーム大阪で開催。
    • 4月4日、配信限定シングル「かぞえうた」リリース。収益金はすべて災害復興支援プロジェクト「ap bank Fund for Japan」へ寄付し、東日本大震災の義援金や復興支援活動に充てた[36]
    • 7月16日 - 18日、『ap bank fes 11 Fund for Japan』出演。
    • 8月20日、『Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-』スタート。
    • 11月23日、ライヴDVD/Blu-rayMr.Children TOUR 2011 "SENSE"』発売。

2012年 -

賞・記録

受賞歴

日本有線大賞
『第27回日本有線大賞』最多リクエスト曲賞「innocent world[42]、有線音楽優秀賞(ポップス)「innocent world」[42]
日本レコード大賞
第36回日本レコード大賞』「innocent world」[11]、優秀賞「innocent world」、ベストアルバム賞『Atomic Heart
第37回日本レコード大賞』優秀作品賞「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜
第46回日本レコード大賞』「Sign[11]、金賞「Sign」
ゴールデン・アロー賞
『第32回(平成6年度)ゴールデン・アロー賞』音楽賞[43]
日本ゴールドディスク大賞
『第9回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アーティスト賞[44]、グランプリ・シングル賞「Tomorrow never knows[44]、ベスト5・シングル賞「innocent world」「Tomorrow never knows」[44]、アルバム賞 ロック・フォーク部門(男性)『Atomic Heart』[44]
『第10回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5・シングル賞「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」[45]
『第11回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アーティスト賞[46]、グランプリ・シングル賞「名もなき詩[46]、ベスト5・シングル賞「花 -Memento-Mori-」「名もなき詩」[46]、アルバム賞 ロック・フォーク部門(男性)『深海[46]
『第12回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『BOLERO[47]
『第13回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー「終わりなき旅[48]
『第14回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『DISCOVERY[49]
『第15回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『Q[50]
『第16回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000[51]
『第17回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『IT'S A WONDERFUL WORLD[52]
『第18回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー「掌/くるみ[53]
『第19回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー「Sign」[54]、ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー『シフクノオト[55]、ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト[56]
『第20回日本ゴールドディスク大賞』ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー『I U』『四次元 Four Dimensions[57]
『第21回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル「しるし」「箒星[58]
『第22回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル「旅立ちの唄[59]、ザ・ベスト10アルバム『HOME[60]
『第23回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル「HANABI」「GIFT[61]、ザ・ベスト10アルバム『SUPERMARKET FANTASY[62]
『第26回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アルバム『SENSE[63]
『第27回日本ゴールドディスク大賞』アルバム・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children 2005-2010 〈macro〉[64]、ベスト5アルバム『Mr.Children 2001-2005 〈micro〉』『Mr.Children 2005-2010 〈macro〉』[64]
『第28回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アルバム『[(an imitation) blood orange][65]
JASRAC賞
『第13回(1995年)JASRAC賞』銀賞「イノセントワールド」[66]
『第15回(1997年)JASRAC賞』銀賞「名もなき詩」[66]
SPACE SHOWER Music Video Awards
MVA 2002 BEST GROUP VIDEO「youthful days」(丹下紘希[67]
MVA 2003 BEST ANIMATION VIDEO「HERO」(村田朋泰[67]
MVA 2004 BEST VIDEO OF THE YEAR 2004「くるみ」(丹下紘希)[67]、BEST GROUP VIDEO「くるみ」(丹下紘希)[67]
MVA 2007 BEST VIDEO OF THE YEAR 2007「しるし」(丹下紘希)[67]、BEST GROUP VIDEO「しるし」(丹下紘希)[67]
MVA 2009 BEST ART DIRECTION VIDEO「エソラ」(こだまgoen°)[67]、BEST CREATORS' CHOICE「GIFT」(丹下紘希)[67]
SPACE SHOWER MUSIC AWARDS
2016 BEST NEW VISION(もっとも革新的な活動をしたアーティストに授与される賞)[68]
CDショップ大賞
第1回(2009)入賞『SUPERMARKET FANTASY』[69]
MTV Video Music Awards Japan
MTV VMAJ 2009 最優秀アルバム賞『SUPERMARKET FANTASY』
iTunes Rewind
『iTunes Rewind 2011』ベストソング「かぞえうた[70]
ビルボード・ジャパン・ミュージック・アワード
Billboard JAPAN TOP Album of the Year 2011『SENSE』[71]
Billboard JAPAN TOP Album of the Year 2012『Mr.Children 2005-2010 〈macro〉』[72]、Top Pop Artist 2012[73]

オリコン記録

  • CD総出荷枚数:約6950.3万枚(2015年6月現在 ・歴代2位)[74]
  • アーティスト・トータルセールス(CD総売上枚数):5861.6万枚(2015年2月時点・歴代2位)[75]
  • CDシングル総売上:約2862.8万枚(2015年12月現在、歴代3位)[76]
  • CDアルバム総売上:約3047.5万枚(2015年6月現在、3000万枚突破アーティストとしてはB'z松任谷由実に続く3組目で歴代3位)
  • ミリオンセラー獲得数:シングル10作(歴代3位)・アルバム14作(歴代2位タイ)[8]
  • シングルダブルミリオンセラー獲得数:2作
    • シングル歴代売上ランキング
      • 8位「Tomorrow never knows」[77]
      • 12位「名もなき詩」
  • ノンタイアップシングル売上枚数:約181.2万枚(「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」歴代1位)
  • シングル首位獲得数・同連続首位獲得数・同連続初登場首位獲得数:30作(連続記録は歴代3位)
  • シングル連続首位獲得年数:15年(歴代2位)[78]
  • シングル返り咲き首位獲得数:3作(「innocent world」「Tomorrow never knows」「しるし」歴代1位タイ)[79]
  • 年間シングルチャート首位獲得数:2作(「innocent world」「名もなき詩」歴代2位タイ)
  • 年間シングルチャートトップ10獲得作品数:14作(「奇跡の地球」含む、歴代2位)
  • 年間シングルチャートトップ10連続獲得年数:6年(歴代1位)
  • 男性アーティスト・上半期アルバムチャート首位獲得数:4作(歴代1位)[80]
  • 同一アーティストによる週間アルバムチャート1位・2位独占回数:2回(歴代1位タイ)[81]
  • 同一アーティストによる週間アルバムチャート複数週1位・2位独占回数:2回(史上初)[82]
  • ミュージックDVD連続首位獲得数:11作(歴代1位)
  • ミュージックDVD連続首位獲得年数:9年(歴代1位)[83]
  • シングル・DVD・BD同日・同週首位獲得回数:1回(史上初)[84]
  • オリコンDVDチャート3週連続総合1位獲得数:1回(歴代2位)[85]
  • DVD・Blu-ray同時総合首位獲得数・男性アーティスト部門:3作(歴代3位タイ)

ディスコグラフィー

シングル

CDシングル

  発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
最高位
収録アルバム
1st 1992年8月21日 君がいた夏 8cmCD TFDC-28012 69位 EVERYTHING
2nd 1992年12月1日 抱きしめたい TFDC-28014 56位 Kind of Love
3rd 1993年7月1日 Replay TFDC-28019 19位 Versus
4th 1993年11月10日 CROSS ROAD TFDC-28022 6位 Atomic Heart
5th 1994年6月1日 innocent world TFDC-28025 1位
6th 1994年11月10日 Tomorrow never knows TFDC-28028 1位 BOLERO
7th 1994年12月12日 everybody goes
-秩序のない現代にドロップキック-
TFDC-28029 1位
8th 1995年5月10日 【es】 〜Theme of es〜 TFDC-28030 1位
9th 1995年8月10日 シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 TFDC-28034 1位
10th 1996年2月5日 名もなき詩 TFDC-28039 1位 深海
11th 1996年4月10日 花 -Mémento-Mori- TFDC-28042 1位
12th 1996年8月8日 マシンガンをぶっ放せ
-Mr.Children Bootleg-
12cmCD TFCC-88080 1位
13th 1997年2月5日 Everything (It's you) 8cmCD TFDC-28060 1位 BOLERO
14th 1998年2月11日 ニシエヒガシエ TFDC-28080 1位 DISCOVERY
15th 1998年10月21日 終わりなき旅 TFDC-28094 1位
16th 1999年1月13日 光の射す方へ TFDC-28099 1位
17th 1999年5月12日 I'LL BE TFDC-28102 1位 (アルバム未収録)
18th 2000年1月13日 口笛 TFDC-28103 1位 Q
19th 2000年8月9日 NOT FOUND 12cmCD TFCC-87063 1位
20th 2001年8月22日 優しい歌 TFCC-89004 1位 IT'S A WONDERFUL WORLD
21st 2001年11月7日 youthful days TFCC-89014 1位
22nd 2002年1月1日 君が好き TFCC-89020 1位
23rd 2002年7月10日 Any TFCC-89040 1位 シフクノオト
24th 2002年12月11日 HERO 12cmCD TFCC-89065(初回盤) 1位
TFCC-89066(通常盤)
25th 2003年11月19日 掌/くるみ Enhanced CD TFCC-89089 1位
26th 2004年5月26日 Sign 12cmCD TFCC-89107 1位 I U
27th 2005年6月29日 四次元 Four Dimensions Enhanced CD TFCC-89139 1位
28th 2006年7月5日 箒星 12cmCD+DVD TFCC-89177(初回盤) 1位 HOME
12cmCD TFCC-89178(通常盤)
29th 2006年11月15日 しるし TFCC-89189 1位
30th 2007年1月24日 フェイク TFCC-89199 1位
31st 2007年10月31日 旅立ちの唄 TFCC-89221 1位 SUPERMARKET FANTASY
32nd 2008年7月30日 GIFT TFCC-89251 1位
33rd 2008年9月3日 HANABI Enhanced CD TFCC-89257 1位
34th 2012年4月18日 祈り 〜涙の軌道/End of the day/pieces 12cmCD TFCC-89371 1位 [(an imitation) blood orange]
35th 2014年11月19日 足音 〜Be Strong TFCC-89531 2位 REFLECTION {Naked} / {Drip}
36th 2017年1月11日発売予定 ヒカリノアトリエ TFCC-89625 TBA

配信限定シングル

  配信開始日 タイトル 規格 収録アルバム
1st 2008年11月1日 花の匂い デジタル・ダウンロード(音楽配信 SUPERMARKET FANTASY
2nd 2009年12月2日 fanfare SENSE
3rd 2011年4月4日 かぞえうた [(an imitation) blood orange]
4th 2012年8月29日 hypnosis
5th 2013年5月29日 REM REFLECTION {Naked} / {Drip}
6th 2014年5月24日 放たれる REFLECTION {Naked}

アルバム

オリジナルアルバム

  発売日 タイトル 媒体 規格品番 オリコン
最高位
備考
1st 1992年5月10日 EVERYTHING CD TFCC-88020 25位
2nd 1992年12月1日 Kind of Love TFCC-88026 13位
3rd 1993年9月1日 Versus TFCC-88034 3位
4th 1994年9月1日 Atomic Heart TFCC-88052 1位
5th 1996年6月24日 深海 TFCC-88077 1位
6th 1997年3月5日 BOLERO TFCC-88099 1位
7th 1999年2月3日 DISCOVERY TFCC-88137 1位
8th 1999年9月8日 1/42 CD(2枚組) TFCC-88144 - 45(50万枚限定生産) 1位 ライヴ・アルバム
9th 2000年9月27日 Q CD TFCC-88166 2位
10th 2002年5月10日 IT'S A WONDERFUL WORLD TFCC-86106 1位
11th 2004年4月7日 シフクノオト CD+DVD TFCC-86161 1位
CD
12th 2005年9月21日 I U CD TFCC-86200 1位
13th 2007年3月14日 HOME CD+DVD TFCC-86221 1位
CD
14th 2007年5月10日 B-SIDE CD(2枚組) TFCC-86231 1位 カップリング
15th 2008年12月10日 SUPERMARKET FANTASY CD+DVD TFCC-86291(初回盤) 1位
CD TFCC-86292(通常盤)
16th 2010年12月1日 SENSE CD TFCC-86341 1位
17th 2012年11月28日 [(an imitation) blood orange] CD+DVD TFCC-86420 (初回盤) 1位
CD TFCC-86421 (通常盤)
18th 2015年6月4日 REFLECTION CD+DVD TFCC-86543(初回盤) 1位 REFLECTION {Drip}
CD TFCC-86544(通常盤)
CD+DVD+USBメモリ TFCC-86555(完全限定生産盤) REFLECTION {Naked}

ベスト・アルバム

発売日 タイトル 媒体 規格品番 オリコン
最高位
備考
1996年1月2日 LAND IN ASIA CD MUS001-2(初回盤) - アジア地域限定
MUS007-2(通常盤)
2001年7月11日 Mr.Children 1992-1995 TFCC-88180 1位
Mr.Children 1996-2000 TFCC-88181 2位
2012年5月10日 Mr.Children 2001-2005 〈micro〉 CD+DVD
CD
TFCC-86396(初回盤) 2位
TFCC-86398(通常盤)
Mr.Children 2005-2010 〈macro〉 TFCC-86397(初回盤) 1位
TFCC-86399(通常盤)

映像作品

発売日 タイトル 規格 規格品番 備考
1995年12月15日 【es】 Mr.Children in FILM VHS
LD
TFVQ-68019 ドキュメンタリー映画
1995年12月25日 TFLQ-78019
1997年4月25日 music clips ALIVE TFVQ-68022 ミュージック・ビデオ
1997年5月23日 TFLQ-78022
1997年9月10日 regress or progress '96-'97 DOCUMENT VHS TFVQ-68028 ドキュメンタリー・ビデオ
1997年10月8日 regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME TFVQ-68029 ライヴ・ビデオ
1997年11月1日 LD TFLQ-78029
2001年6月21日 DVD TFBQ-18010
2001年6月21日 Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY VHS
DVD
TFVQ-68059
TFBQ-18011
2001年8月22日 Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001 TFVQ-68062
TFBQ-18014
2002年1月1日 Mr.Children CONCERT TOUR POPSAURUS 2001 VHS TFVQ-68064
DVD(2枚組) TFBQ-18021
2003年3月26日 wonederful world on DEC 21 TFBQ-18033
2004年12月21日 Mr.Children Tour 2004 シフクノオト TFBQ-18055
2006年5月10日 MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I U"
〜FINAL IN TOKYO DOME〜
TFBQ-18071
2007年11月14日 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 TFBQ-18077
2008年8月6日 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- TFBQ-18091
2009年11月11日 Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜 TFBQ-18107
2010年5月10日 Mr.Children DOME TOUR 2009
〜SUPERMARKET FANTASY〜 IN TOKYO DOME
TFBQ-18111
2010年11月10日 Mr.Children / Split The Difference DVD+CD TFBQ-18113 ドキュメンタリー映画
2011年11月23日 Mr.Children TOUR 2011 "SENSE" DVD(2枚組)
Blu-ray
TFBQ-18121 ライヴ・ビデオ
TFXQ-78103
2012年4月18日 Mr.Children STADIUM TOUR 2011
SENSE -in the field-
TFBQ-18131
TFXQ-78105
2012年12月19日 MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012 TFBQ-18133
TFXQ-78107
2013年12月18日 Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour TFBQ-18145
TFXQ-78113
2015年12月16日 Mr.Children REFLECTION{Live&Film} DVD(3枚組) TFBQ-18175 ライヴ・ビデオ
ドキュメンタリー映画
Blu-ray(2枚組) TFXQ-78131
2016年3月16日 Mr.Children Stadium Tour 2015 未完 DVD(2枚組) TFBQ-18181 ライヴ・ビデオ
Blu-ray TFXQ-78137

映画

公開日 タイトル
1995年6月3日 【es】 Mr.Children in FILM
2010年9月4日 Mr.Children / Split The Difference
2015年2月7日 Mr.Children REFLECTION

書籍

発売日 タイトル 出版元 ISBN
1995年4月25日 【es】 Mr. Children in 370 DAYS 角川書店 ISBN 4-04-852567-0
2001年11月27日 Mr.Children 詩集「優しい歌」 岩崎書店 ISBN 4-265-80100-5

参加作品

シングル

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
最高位
備考
1995年1月23日 奇跡の地球桑田佳祐&Mr.Children 8cmCD AAA-1 1位 コラボレーション・シングル

アルバム

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
1990年9月21日 MAGIC MELODIES 〜TURN TO THE POP II〜 「Happy Birthday」 CD(2枚組) SWCS-00002 オムニバスアルバム
「Mr. Tambourine Man」(ボブ・ディランカバー
2002年5月29日 2002 FIFA World Cup Official Album
〜Songs of KOREA/JAPAN〜
「I'll be(アルバムバージョン)」 CD(2枚組) XSCP-1
XSCP-2
2004年3月24日 "BLUE" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI 「僕が僕であるために」(尾崎豊のカバー) CD(CCCD SECL-67 トリビュート・アルバム
CD(CDDA SECL-234
2004年9月16日 SYNCHRONIZED ROCKERS ストレンジ カメレオン」(the pillowsのカバー) CD KICS-1103

映像作品

発売日 タイトル 規格 規格品番 備考
2005年12月21日 ap bank fes '05 DVD(3枚組) TFBQ-18060 ライヴ、ドキュメンタリー
2006年12月20日 ap bank fes '06 DVD(3枚組) TFBQ-18068
2008年1月16日 ap bank fes '07 DVD(3枚組) TFBQ-18081
2009年2月25日 ap bank fes '08 DVD(3枚組) TFBQ-18096
2010年4月21日 ap bank fes '09 DVD(3枚組) TFBQ-18108
2011年7月6日 ap bank fes '10 DVD(3枚組) TFBQ-18117
2012年2月29日 ap bank fes '11 Fund for Japan DVD(3枚組) TFBQ-18128
2013年3月15日 ap bank fes '12 Fund for Japan DVD(3枚組) TFBQ-18134
Blu-ray Disc(3枚組) TFXQ-78100

アマチュア時代

発売日 タイトル 収録曲 媒体 備考
1987年12月3日 ticket コンパクトカセット THE WALLS時代に製作。
1989年8月 Hello, I Love You 自主制作で価格300円。
1990年5月 そよ風の唄 自主制作で価格300円。
1990年12月24日 19:00発、Xmasトレインに飛び乗れ! ライヴ会場で無料配布。
1991年7月20日 MR. CHILDREN 自主制作で価格300円。
1992年 MR. CHILDREN DEMO TAPE トイズファクトリー製作。メジャー・デビューへ向けて業界用に配布されたもの。

未発表曲

曲名 備考
1992年 Everything
  • 新曲として「'92 Your Everything Tour」で披露されたが、音源化されていない。
  • シングル「Everything (It's you)」とは異なる曲。
1994年 花はどこへ行った

ミュージック・ビデオ

ミュージック・ビデオ集は1997年に『music clips ALIVE』が発売されている。2012年発売のベスト・アルバム『Mr.Children 2001-2005 〈micro〉』『Mr.Children 2005-2010 〈macro〉』初回限定盤付属のDVDには、ミュージック・ビデオが各10曲ずつ計20曲収録されている。2001年以前に発表された楽曲には未ソフト化のものが多く、「everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-」「名もなき詩」にはテレビスポット用のミュージック・ビデオも制作しているがソフト化されていない。また、「ニシエヒガシエ - Live Ver.」「HERO - Special Ver.」はライヴ映像をミュージック・ビデオに使用しているが、ソフト化されたものとは編集や音源が異なっている。2013年5月29日からはYouTube公式チャンネルを開設し、ミュージック・ビデオやライヴ映像を公開している[86]

特典映像としては下記の楽曲がソフト化されている。

曲名 収録作品
シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 【es】Mr.Children in FILM
HERO wonederful world on DEC 21
掌/くるみ (Enhanced CD)
くるみ
and I love you 四次元 Four Dimensions (Enhanced CD)
MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜
HANABI HANABI (Enhanced CD)
SUPERMARKET FANTASY (特典DVD)
旅立ちの唄 LIVE Ver.
GIFT
花の匂い
エソラ
祈り 〜涙の軌道 [(an imitation) blood orange] (特典DVD)
hypnosis
Marshmallow day
常套句

ライヴ・イベント

※オフィシャル・ウェブサイト「Live」参照[87]

ツアータイトル 会場・備考
TOY'S BOX
'92 EVERYTHING TOUR
'92 Your EVERYTHING TOUR
'92-'93 Kind of Love Tour
MEET THE WORLD BEAT '93
平成鯱音楽サミット
SOUND SELECTION '93
KIRIN POP HILL '93
'93 versus tour
'94 Special Concert
Sound Paradise '94
MEET THE WORLD BEAT '94
JT SUPER SOUND '94
SOUNDCONIFER 229
Sound Breeze '94
JT SUPER SOUND '94 大阪
mr.children '94 tour innocent world
学園祭ライブ
Mr.Children '95 Tour Atomic Heart
LIVE UFO '95
"Acoustic Revolution with Orchestra" 奇跡の地球
Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
Act Against AIDS '95 LIVE IN TAIPEI
Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS '96~'97
Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS '96~'97 FINAL
SECRET LIVE '97
Mr.Children special event INVITATION '99
MR.CHILDREN TOUR'99 "DISCOVERY"
スペシャルライブ "すずきのすすきの"
Father&Mother Special LIVE "Q"
Mr.Children Concert Tour Q
supported by BIGLOBE
学園祭ライブ '00
Mr.Children CONCERT TOUR POPSAURUS 2001
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2001
MR.CHILDREN TOUR 2002 DEAR WONDERFUL WORLD
supported by NTT DoCoMo group 10th Anniversary
MEET THE WORLD BEAT 2002
MR.CHILDREN TOUR 2002 IT'S A WONDERFUL WORLD
supported by NTT DoCoMo group 10th Anniversary
DEAR WONDERFUL WORLD IT'S A WONDERFUL WORLD ON DEC 21
mr.children tour 2004 シフクノオト
SUPPORTED BY NTT DoCoMo group
MEET THE WORLD BEAT 2004
SETSTOCK '05
HIGHER GROUND 2005
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005
JJ CLUB 100 presents
SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2005
MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 I U
THE 夢人島 Fes.
ロックロックこんにちは!
Mr.Children & the pillows new big bang tour 〜THIS IS HYBRID INNOCENT〜
Mr.Children HOME TOUR 2007
Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-
HIGHER GROUND 2008
SETSTOCK '08
RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO
音楽と髭達2008 "ONE"
Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜
Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY
Mr.Children Shooting Live SPLIT THE DIFFERENCE
ラッキーラクーンナイト5
Mr.Children Tour 2011 SENSE
Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-
MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012
Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour
SUMMER SONIC 2013
Mr.Children FATHER&MOTHER 21周年祭ファンクラブツアー
Mr.Children TOUR 2015 REFLECTION
Mr.Children Stadium Tour 2015 未完
Mr.Children 2マンLIVE
RADWIMPS 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR RADWIMPSの胎盤
Mr.Children Hall Tour 2016 虹
GBGB2016 ‘G-Beat Gig Box’
ロックロックこんにちは! 20th Anniversary Special 〜R2 need U, I need U〜
京都音楽博覧会2016
Mr.Children Hall Tour 2017 ヒカリノアトリエ

サポート参加ミュージシャン

名前 パート 期間
開始 終了
今村勝巳いまむら かつみ キーボード TALKING ABOUT THE POP '92 Your Everything Tourの途中
原一博はら かずひろ キーボード '92 Your Everything Tourの途中 '94 Summer Event
山崎哲也やまざき てつや パーカッション '92 EVERYTHING TOUR '92 Your Everything Tourの途中
酒井聡行さかい としゆき サックス '93 Summer Event '94 Summer Event
松本賢まつもと けん マニピュレーター
キーボード
'93 versus tour Mr.Children STADIUM TOUR
-Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
浦清英うら きよひで キーボード
アコーディオン
'94 tour innocent world ap bank fes '06
長田功おさだ いさお トランペット '94 tour innocent world Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS
'96~'97 FINAL
小幡英之おばた ひでゆき サックス '94 tour innocent world Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS '96~'97 FINAL
大石真理恵おおいし まりえ パーカッション LIVE UFO '95 ROCK OPERA "Acoustic Revolution with Orchestra" 奇跡の地球 Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
川崎悦子かわさき えつこ ダンス Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:]
河口修二こうぐち しゅうじ ギター
コーラス
Mr.Children TOUR REGRESS OR PROGRESS '96~'97 ap bank fes '06
Sunnyサニー キーボード
コーラス
MR.CHILDREN TOUR '99 DISCOVERY Mr.Children & the pillows new big bang tour 〜This is Hybrid Innocent〜
Mr.Children FATHER&MOTHER 21周年祭ファンクラブツアー
小林武史こばやし たけし キーボード
コーラス
Mr.Children "HOME" TOUR 2007 SUMMER SONIC 2013
沖祥子おき しょうこ ヴァイオリン Mr.Children "HOME" TOUR 2007 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
伊勢三木子いせ みきこ ヴァイオリン Mr.Children "HOME" TOUR 2007 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
菊地幹代きくち みきよ ヴィオラ Mr.Children "HOME" TOUR 2007 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
四家卯大しか うだい チェロ Mr.Children "HOME" TOUR 2007 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
登坂亮太とさか りょうた コーラス ap bank fes '07 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
西村浩二にしむら こうじ トランペット ap bank fes '07 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
山本拓夫やまもと たくお サックス
フルート
ap bank fes '07 Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
Mr.Children Hall Tour 2016 虹
ナオト・インティライミ コーラス
ギター
ap bank fes '08 Mr.Children DOME TOUR 2009 〜SUPERMARKET FANTASY〜
小春こはるチャラン・ポ・ランタン アコーディオン Mr.Children Hall Tour 2016 虹
icchie イッチー トランペット Mr.Children Hall Tour 2016 虹

タイアップ曲

タイアップ先
1993年 君の事以外は何も考えられない 矢崎総業CMソング
虹の彼方へ アニメ『湘南爆走族9 俺とお前のGOOD LUCK!』主題歌
Replay 江崎グリコポッキー」CMソング
CROSS ROAD 日本テレビ系ドラマ『同窓会』主題歌
1994年 innocent world 日本コカ・コーラアクエリアス ネオ/アクエリアス イオシス」CMソング
Tomorrow never knows フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』主題歌
星になれたら フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』挿入歌
1995年 【es】 〜Theme of es〜 東宝系映画『【es】 Mr.Children in FILM』主題歌
「'95 角川文庫の名作100」CMソング
1996年 名もなき詩 フジテレビ系ドラマ『ピュア』主題歌
抱きしめたい フジテレビ系ドラマ『ピュア』最終回挿入歌
また会えるかな 日産自動車ブルーバード」CMソング
1997年 Everything (It's you) 日本テレビ系ドラマ『恋のバカンス』主題歌
1998年 ニシエヒガシエ フジテレビ系ドラマ『きらきらひかる』主題歌
終わりなき旅 フジテレビ系ドラマ『殴る女』主題歌
1999年 I'll be(シングルバージョン) ブリストル・マイヤーズ スクイブSEA BREEZE」CMソング
2000年 NOT FOUND フジテレビ系ドラマ『バスストップ』主題歌
2001年 Everything is made from a dream BIGLOBE「Mr.Children Alternative」CMソング
優しい歌 アサヒ飲料WONDA」CMソング
youthful days フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』主題歌
君が好き フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』挿入歌
2002年 蘇生 アサヒ飲料「WONDA」CMソング
Any NTTドコモ「NTT DoCoMo Group 10th Anniversary」キャンペーンCMソング
HERO
2003年 名もなき詩 大王製紙「エリエール」CMソング
Drawing 日本テレビ系ドラマ『幸福の王子』主題歌
くるみ NTTドコモCMソング
2004年 NTTドコモ東北CMソング
PADDLE NTTドコモ「FOMA 900iシリーズ」CMソング
Sign TBS系ドラマ『オレンジデイズ』主題歌
タガタメ 日清食品カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
2005年 愛・地球博国際赤十字・赤新月パビリオン」イメージソング
未来 大塚製薬ポカリスエット」CMソング
and I love you 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
ヨーイドン フジテレビ系『ガチャガチャポン!』主題歌
フジテレビ系『ポンキッキーズ』主題歌
ランニングハイ 東映系映画『フライ,ダディ,フライ』主題歌
2006年 僕らの音 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
箒星 トヨタ自動車「トビラを開けよう」キャンペーンCMソング
しるし 日本テレビ系ドラマ『14才の母』主題歌
2007年 くるみ -for the Film- 幸福な食卓 松竹系映画『幸福な食卓』主題歌
フェイク 東宝系映画『どろろ』主題歌
彩り オリンパスデジタル一眼レフカメラ E-410 E-510」CMソング
旅立ちの唄 東宝系映画『恋空』主題歌
NTT東日本CMソング
いつでも微笑みを 損害保険ジャパン「手をつなごう」CMソング
2008年 少年 NHKドラマ8バッテリー』主題歌
GIFT NHK北京オリンピックパラリンピック放送テーマソング
HANABI フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』主題歌
花の匂い 東宝系映画『私は貝になりたい』主題歌
2009年 風と星とメビウスの輪 フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 新春スペシャル』挿入歌
fanfare 東映系映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』主題歌
365日 NTT東日本・NTT西日本CFタイアップソング
2010年 HANABI フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』主題歌
フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』最終回挿入歌
2011年 蘇生 エイベックス・エンタテインメント配給映画『ライフ -いのちをつなぐ物語-』主題歌
2012年 祈り 〜涙の軌道 東宝系映画『僕等がいた 前篇』主題歌
pieces 東宝系映画『僕等がいた 後篇』主題歌
GIFT 資生堂MAQuillAGE」CMソング
Sign 住友生命保険CMソング
Happy Song フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソング
youthful days キリンビバレッジ大人のキリンレモン」CMソング
hypnosis 日本テレビ系ドラマ『トッカン -特別国税徴収官-』主題歌
Marshmallow day 資生堂「MAQuillAGE」CMソング
常套句 フジテレビ系ドラマ『遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜』主題歌
2013年 REM 東宝系映画『リアル~完全なる首長竜の日~』主題歌
2014年 放たれる 東宝系映画『青天の霹靂』主題歌
足音 〜Be Strong フジテレビ系ドラマ 『信長協奏曲』主題歌
Melody コーセーエスプリーク」CMソング
2015年 fantasy BMWアクティブ ツアラー」CMソング
進化論 日本テレビ系『NEWS ZERO』テーマソング
運命 カルピスカルピスウォーター」CMソング
街の風景 住友生命保険「ヤングジャパンアクション2015活動」篇CMソング
Starting Over 東宝系映画『バケモノの子』主題歌
2016年 足音 〜Be Strong 東宝系映画『信長協奏曲』主題歌
ヒカリノアトリエ NHK連続テレビ小説べっぴんさん』主題歌[117]

脚注

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  1. ^ Mr.Children 「youthful days」”. Billboard JAPAN. 2015年3月1日閲覧。
  2. ^ (((Mr. Children Overview)))” (英語). オールミュージック. オール・メディア・ガイド. 2015年3月10日閲覧。
  3. ^ a b Mr.Children reviews, music, news”. sputnikmusic. Sputnikmusic.com. 2016年8月31日閲覧。
  4. ^ Mr.Childrenのプロフィール”. ORICON STYLE (2011年8月18日). 2015年3月13日閲覧。
  5. ^ 桜井は「自分達がロックバンドだとは、そもそも思っていない」と述べている。MUSICA』、FACT2009年1月
  6. ^ a b ミスチル、シングル&アルバム総売上枚数5,000万枚突破!”. ORICON STYLE (2007年3月19日). 2015年3月10日閲覧。
  7. ^ 【オリコン】AKB、女性初の10作連続ミリオン B'z以来16年半ぶり史上2組目快挙”. ORICON STYLE (2012年12月11日). 2015年3月4日閲覧。
  8. ^ a b 【オリコン】ミスチル、CD史上初の5週連続2作同時TOP5 2作ともミリオン突破”. ORICON STYLE (2012年6月12日). 2015年3月4日閲覧。
  9. ^ 2007年 年間アルバムランキング大発表!”. ORICON STYLE. 2015年3月6日閲覧。
  10. ^ オリコン2012年 年間CD&DVDランキング アルバムTOP100”. ORICON STYLE. 2015年3月6日閲覧。
  11. ^ a b c 過去の 『 レコード大賞 』 受賞者一覧”. 日本レコード大賞. TBSテレビ. 2015年3月2日閲覧。
  12. ^ Mr.Childrenのプロフィール”. ORICON STYLE. 2015年3月3日閲覧。
  13. ^ 「Flower」スペースシャワーTV、1993年
  14. ^ a b c 『PATi PATi』、ソニー・マガジンズ1992年
  15. ^ 『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜』や『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』の表記など。
  16. ^ innocent worldディスクジャケットの表記など。
  17. ^ Mr.Children | LINE UP | SUMMER SONIC 2013”. クリエイティブマン. 2015年3月13日閲覧。
  18. ^ 「ap bank fes 06」、『Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-』での「未来」、『Mr.Children TOUR 2011 "SENSE"』での「くるみ」と「横断歩道を渡る人たち」などで担当。
  19. ^ アルバム『REFLECTION』収録「REFRECTION」で担当、またNHK「SONGSスペシャル Mr.Children “静かな闘い” 365日密着ドキュメント」(2015年6月15日放映分)内で演奏している様子が放映されている。
  20. ^ Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』での「Mirror」で担当。
  21. ^ MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜』での「跳べ」で担当。
  22. ^ ライブなどでは他のメンバーに比べてコーラスを担当することも多く、マスメディア等で、ドラム兼コーラスと表記されることがある。
  23. ^ 6万9000人と4人による土砂降りの合唱――Mr.Children、「伝説」の日スタ2日目公演レポ”. RO69. ロッキング・オン (2015年9月8日). 2016年5月7日閲覧。
  24. ^ Mr.Children特集”. BOOK・OFF Online. 2016年5月7日閲覧。
  25. ^ 思春期の夏 〜君との恋が今も牧場に〜」と「逃亡者」で担当。
  26. ^ Mr.Children 1992-1995』のアルバム・ノーツ [ライナーノーツ]. トイズファクトリー.
  27. ^ Mr.Childrenのプロフィール”. HMV. ローソンHMVエンタテイメント. 2015年3月3日閲覧。
  28. ^ ディープピープルNHK総合 2011年9月19日
  29. ^ Biography”. Mr.Children. 2016年8月23日閲覧。
  30. ^ AKB48新曲、“シングル史上最高”の初週売上133.4万枚”. ORICON STYLE (2011年5月31日). 2015年3月5日閲覧。
  31. ^ 「林英男」とはメンバー行きつけの飲み屋のマスターの名前に由来。
  32. ^ a b ミスチルの桜井和寿が脳梗塞の疑いのため入院”. Beats21. リムショット (2002年7月23日). 2015年3月6日閲覧。
  33. ^ [Bank Band] ap bank fes 最終日は予定通り開催”. ナタリー (2007年7月15日). 2015年3月2日閲覧。
  34. ^ 第59回紅白歌合戦”. 紅白歌合戦ヒストリー. 日本放送協会(NHK). 2015年3月3日閲覧。
  35. ^ 映画 Mr.Children / Split The Difference 公式サイト”. 2015年3月2日閲覧。
  36. ^ “新曲「かぞえうた」4月4日より配信決定のお知らせ”. Mr.Children. (2011年4月2日). http://megalodon.jp/2011-0402-0020-54/www.mrchildren.jp/news/news20110402.html 2015年3月2日閲覧。 
  37. ^ Mr.Children、YouTubeオフィシャルチャンネルを開設&新曲“REM”のMVフルバージョンを公開”. RO69. ロッキング・オン (2013年5月29日). 2015年3月4日閲覧。
  38. ^ グループ組織再編のお知らせ”. 烏龍舎(OORONG-SHA) (2014年5月). 2015年3月4日閲覧。
  39. ^ 映画『Mr.Children REFLECTION』動員20万人、興行収入3.3億円を突破”. Musicman-NET (2015年2月24日). 2016年8月30日閲覧。
  40. ^ BLACK BOX | 薮田修身写真展”. パルコ. 2016年8月30日閲覧。
  41. ^ 映画『Mr.Children REFLECTION』、一週間限定アンコール上映が決定”. BARKS (2015年5月20日). 2015年6月1日閲覧。
  42. ^ a b 第27回日本有線大賞”. キャンシステム・日本有線大賞運営委員会・全国有線音楽放送協会. 2015年3月1日閲覧。
  43. ^ 歴代受賞一覧 (PDF)”. ゴールデン・アロー賞. 日本雑誌協会. 2015年3月16日閲覧。
  44. ^ a b c d 第9回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (1995年). 2015年3月4日閲覧。
  45. ^ 第10回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (1996年). 2015年3月4日閲覧。
  46. ^ a b c d 第11回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (1997年). 2015年3月4日閲覧。
  47. ^ 第12回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (1998年). 2015年3月4日閲覧。
  48. ^ 第13回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (1999年). 2015年3月4日閲覧。
  49. ^ 第14回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2000年). 2015年3月4日閲覧。
  50. ^ 第15回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2001年). 2015年3月4日閲覧。
  51. ^ 第16回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2002年). 2015年3月4日閲覧。
  52. ^ 第17回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2003年). 2015年3月4日閲覧。
  53. ^ 第18回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2004年). 2015年3月4日閲覧。
  54. ^ 第19回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2005年). 2015年3月4日閲覧。
  55. ^ 第19回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2005年). 2015年3月4日閲覧。
  56. ^ 第19回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2005年). 2015年3月4日閲覧。
  57. ^ 第20回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2006年). 2015年3月4日閲覧。
  58. ^ 第21回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2007年). 2015年3月4日閲覧。
  59. ^ 第22回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2008年). 2015年3月4日閲覧。
  60. ^ 第22回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2008年). 2015年3月4日閲覧。
  61. ^ 第23回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2009年). 2015年3月4日閲覧。
  62. ^ 第23回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2009年). 2015年3月4日閲覧。
  63. ^ 第26回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2012年). 2015年3月4日閲覧。
  64. ^ a b 第27回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2013年). 2015年3月4日閲覧。
  65. ^ 第28回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (2014年). 2015年3月4日閲覧。
  66. ^ a b 1993年~1997年 JASRAC賞 - 第11回~第15回”. JASRAC賞. 日本音楽著作権協会. 2015年3月16日閲覧。
  67. ^ a b c d e f g h ABOUT MVA”. SPACE SHOWER Music Video Awards. スペースシャワーTV. 2015年3月5日閲覧。
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外部リンク