マキシマム ザ ホルモン

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マキシマム ザ ホルモン
Maximum The Hormone (2014).jpg
基本情報
出身地 日本の旗 日本東京都八王子市
ジャンル ハードコア・パンク[1]
ミクスチャー・ロック[1]
ニュー・メタル[1]
メタルコア[1]
ポップ・パンク[1]
ファンク[1]
ポップ[1]
活動期間 1998年 -
レーベル バップ
2004年 - 2018年
ワーナーミュージック・ジャパン
(2018年 - )
事務所 ミミカジル
公式サイト マキシマム ザ ホルモン
メンバー マキシマムザ亮君(ボーカルギター
ダイスケはん(ボーカル)
上ちゃん(ベースコーラス
ナヲ(ドラムス・ボーカル)
旧メンバー SUGI(ギター)
KEY(ベース)

マキシマム ザ ホルモンMAXIMUM THE HORMONE)は、1998年東京都にて結成された日本ロックバンド[2]。略称はホルモン[3]

概要[編集]

1998年東京都八王子市にて結成されたロックバンド。当時のメンバーはナヲ、DAISUKE(現・ダイスケはん)、SUGI(ギター)、KEY(ベース)の4名。地元関東を中心に活動中、インディーズレーベル「SkyRecord」と契約。1stアルバム『A.S.A. Crew』をリリースした。この頃は楽曲タイトル、歌詞のほとんどが英語であった。メインソングライターはDAISUKE(現・ダイスケはん)が務め、曲調も現在とは大きく異なる。その後、SUGIとKEYが脱退し、亮君(現・マキシマムザ亮君)と上ちゃんが加入し、現在のメンバー構成となる。バンド名の由来はマキシマムザ亮君(ボーカル・ギター)いわく「脳内分泌物(ホルモン)が最大級(マキシマム)に分泌されるくらいの血沸き肉踊るような音楽をぶちかます!!!」というのは実は後付であって、実際はメンバーが肉好きだったため焼き肉の「ホルモン」の名前を入れ、そこにかっこいい言葉として「MAXIMUM」をつけ加えていった結果の名称である[4]。当初は「Maximum The Hormone」と英語表記であったが、メンバーチェンジ後は現在のカタカナ表記となった(ただしカタカナ表記以降も英語表記が使用されることがある)。「マキシマムザホルモン」「マキシマム・ザ・ホルモン」などと表記されることがあるが、正式な表記は単語それぞれに半角スペースが入る「マキシマム ザ ホルモン」である[5]

音楽の影響[編集]

また、好きなアーティストとしてSuicidal TendenciesYKZLes Claypoolを挙げている。[8]

以下、メンバーが影響を受けたと公言しているアルバム。

マキシマムザ亮君 ・system of a down 「system of a down」 ・the wildhearts 「Earth Vs The Wildhearts」 ・すかんち 「恋のロマンティック大爆撃」 ・Mike Patton 「Adult Themes for Voices」

ダイスケはん ・Mendeed 「This War Will Last Forever」 ・ZIGGY 「KOOL KIZZ 」 ・BLIND GUARDIAN 「Somewhere Far Beyond」 ・吉川晃司 「Cloudy Heart」

上ちゃん ・Suicidal Tendencies 「Freedumb」 ・Red Hot Chili Peppers 「Mother's Milk」 ・YKZ 「THE FIRE THAT BURNS WITHIN」 ・Les Claypool 「Of Whales and Woe」

ナヲ ・ユニコーン 「ケダモノの嵐 」 ・Suicidal Tendencies 「Freedumb」 ・Rage Against the Machine 「Evil Empire」 ・ウルフルズ 「バンザイ」

メンバー[編集]

  • 以前は喫煙者であったが現在はタバコをやめている。(上ちゃんと同じく、2009年3月27日のナヲの人妻日記より。)

旧メンバー[編集]

  • SUGI
    • ギター。
    • 初期メンバー。
  • KEY
    • ベース。
    • 初期メンバー。

来歴[編集]

作品[編集]

マキシマム ザ ホルモンのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 5
EP 1
シングル 9
映像作品 3

シングル[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 概要
1st 2000年8月30日 ブルペン キャッチャーズ ドリーム nhi-005 マキシマムザ亮君、上ちゃんが加入後初のシングル
2nd 2002年5月29日 肉コップ MCJL-00002 オリコン初登場291位、現在は廃盤になっている。
3rd 2003年9月3日 延髄突き割る MCJL-00004 オリコン初登場53位、登場回数10回 初のアニメタイアップ作品。
4th 2004年6月23日 ロック番狂わせ/ミノレバ☆ロック VPCC-82180 オリコン初登場33位、登場回数4回 メジャーデビュー作品。
5th 2004年11月25日 包丁ハサミカッターナイフドスキリ/霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔 VPCC-82187 オリコン初登場50位、登場回数7回 2枚組での発売。
6th 2005年11月16日 ざわ…ざわ…ざ‥ざわ……ざわ VPCC-82207 オリコン初登場14位、登場回数15回。2006年年間400位
7th 2006年7月5日 恋のメガラバ VPCC-82212 オリコン初登場9位、登場回数22回 2006年年間133位 オリコンチャート初のTOP10に入る。
8th 2008年7月9日 爪爪爪/「F」 VPCC-82258 オリコン初登場2位、登場回数46回。2008年年間44位。
9th 2011年3月23日 グレイテスト・ザ・ヒッツ 2011〜2011 VPCC-82298 オリコン2週連続1位、登場回数33回。2011年年間37位。トリプルA面シングル。現在は廃盤。

ミニアルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 概要
1st 2001年2月14日 SKYR-0041

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 概要
N/A 1999年8月29日 A.S.A. Crew SKYR-0022 初期メンバーによる作品。現在は廃盤。
1st 2002年10月23日 耳噛じる MCJL-00003 オリコン初登場291位。現在は廃盤。
2nd 2004年1月21日 糞盤 MCJL-00005 オリコン初登場72位、登場回数11回
3rd 2005年3月2日 ロッキンポ殺し VPCC-81507 オリコン初登場27位、登場回数98回。2005年年間452位。2007年年間334位。2008年年間419位。
4th 2007年3月14日 ぶっ生き返す VPCC-81558 オリコン初登場5位、登場回数155回。2007年年間49位。2008年年間171位。2009年年間310位。
5th 2013年7月31日 予襲復讐 VPCC-81770 オリコン3週連続1位、登場回数88回。2013年年間15位。2014年年間184位。解説本付き特別パッケージ。配信・レンタル全面禁止。第6回CDショップ大賞大賞受賞作

DVD[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2005年9月15日 「Debu Vs Debu 〜デブ対デブ〜」 VPBQ-19027 「ロッキンポ殺しツアー」の渋谷AXでのライブ映像を中心に収録。オリコン初登場3位。デイリーでは3日間連続で1位を記録。
2nd 2008年3月19日 Deco Vs Deco 〜デコ対デコ〜 VPBQ-19050 「ぶっ生き返すツアー」のZepp東京でのライブ映像を中心に収録。バンド初のオリコン1位を獲得した。
3rd 2015年11月18日 Deka Vs Deka 〜デカ対デカ〜 VPBQ-19093 「予襲復讐ツアー」のZepp東京公演や地獄絵図未公開6公演、2014年9月に行われた「マキシマム ザ ホルモン林間学校」の様子、「爪爪爪」以降のミュージッククリップを収録したMV集などを収録したDVD3枚とBlu-ray1枚、そして廃盤となった『耳噛じる』より7曲を新アレンジし、収録したCDの、計ディスク5枚を収録。衝撃の再生システムで音楽界による最強の問題作となった。

書籍[編集]

  発刊日 タイトル ISBNコード 概要
N/A 2018年11月28日 これからの麺カタコッテリの話をしよう 9784898320303 「読み切り漫画+CD」のシングル的作品。

バンドスコア[編集]

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1998年10月15日 オムニバス「PUNKER SHOT 2」 SKYR-0012 DISC1-12.THE CLAIM OF YOUTH II
DISC2-14.FAKE
SKY RECORDS
2000年03月15日 LOUD-HYBRID SAMPLING SZCS-00001 2. メタルちゃん スケアクロウ
2000年04月05日 オムニバス「Punk JukeBox」 SKYR-0027 18. SPACE TRACKING [メンバーチェンジ後の音源、ディープ・パープルのカバー]
19. LOVE IS OVER [メンバーチェンジ前の音源、欧陽菲菲のカバー]
SKY RECORDS
2001年10月19日 オムニバス「CROSS ROAD」 SKYR-0048 9. FORCE SKY RECORDS
2001年12月12日 オムニバス「PUNKER SHOT 3」 SKYR-0049 DISC1-12.マキシマム・ザ・21世紀 SKY RECORDS
2003年3月15日 オムニバス「LOUD-HYBRID SAM」 11. メタルちゃん
2003年4月2日 オムニバス「THE BLUE HEARTS SUPER TRIBUTE CRCP-40032 2.皆殺しのメロディ クラウン
2003年6月18日 オムニバス「STREET ROCK FILE THE BEST」 MUCD-1081 23. 握れっっ!! DREAMUSIC
2003年6月25日 THE SORRY ON PARADE「3本マッチは燃えているんだ」 EGCC-2013 3. ナンシー [ダイスケはんとナヲが小芝居で参加(ナヲがナンシー役、ダイスケはんがその彼氏役)]
4. 風来坊 [ダイスケはんがゲストVocalとして参加、ナヲ以外のメンバーがコーラスとして参加]
トライス、EGO MUSIC
2003年7月24日 サントラ「エアマスター オリジナル・サウンドトラック」 VPCG-84786 26. ROLLING1000tOON(TV size) VAP
2003年11月8日 オムニバス「ENJOY STREET ROCK PARTY ガキンチョ☆ROCK SOUND TRACK
+STREET ROCK FILE PRESENTS SPECIAL COMPILATION」
DJCN-10004 9.恋のSWEET糞メリケン DREAMUSIC
2004年6月2日 locofrankripple LTDC-066 ナヲがコーラスとして参加 Limited Records
2004年6月9日 オムニバス「名古屋大合唱 THE LIVE-友情編-」 SSDF-3012 11.ジョニ-・ママミヤ・カリフォニア 〜ジョニ-鉄パイプ II〜 エストゥエス
2004年7月22日 オムニバス「STREET ROCK FILE THE BEST 2」 MECR-2010 14. セフィーロ・レディオ・カムバック 〜青春最下位〜 S.R.F.RECORDS
2005年3月9日 ロットングラフティー「えきさぴこ」 KICS-1146 3. RATMAN[ナヲがコーラスとして参加] BEDTIME FOR DEMOCRACY
2005年12月21日 オムニバス「TOYOTA BIG AIR 10th Anniversary」 UPCI-1040 6. 包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ Island6
2006年1月25日 サントラ「闘牌伝説アカギ オリジナル・サウンドトラック」 VPCG-84830 34. アカギ(TV size) VAP
2006年1月25日 オムニバス「WHITE OUT 2 〜real snowboarder's compilation〜」 FLCF-4089 9. 霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔 FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT
2006年6月14日 10-FEETOVERCOME UPCH-5396 3. ビタミン7(10-FEET&マキシマム ザ ホルモン) Universal
2007年3月21日 サントラ「DEATH NOTE オリジナル・サウンドトラックII」 VPCG-84852 29. What's up, people?!(TV size)
30. 絶望ビリー(TV size)
VAP
2008年7月23日 WAGDUG FUTURISTIC UNITY「HAKAI」 SICL-205
SICL-207
3. SYSTEMATIC PEOPLE featuring マキシマムザ亮君 Sony Records
2010年6月16日 やついいちろう「ATARASHII YATSU!」 VICL-63635 2.恋のメガラバ Victor Entertainment
2011年12月7日 サウンドトラック「QP キューピー オリジナル・サウンドトラック」 VPCD-81719 46.ブラック¥パワーGメンスパイ (TV Size) VAP
2013年11月27日 m-flo「DJ MIX “ASOBON! ENKAI”」 RZCD-59480 5.恋のメガラバ (KAN TAKAHIKO Remix) rhythm zone

カバー[編集]

  1. マーティ・フリードマン「TOKYO JUKEBOX」(2009年5月20日)
    1.爪爪爪

漫画[編集]

  • マキシマム ザ ホルモン 〜新連載プロローグ〜(『コロコロアニキ』2017年夏号、原作:マキシマムザ亮君、作画:藤異秀明
  • マキシマムザ亮君の必殺!!アウトサイダー広告代理人(『コロコロアニキ』2017年秋号 - 、原作:マキシマムザ亮君、作画:藤異秀明)

出演[編集]

ラジオ[編集]

  • マキシマム ザ ホルモンの麺カタこってり!(bayfm、木曜深夜24:30-25:00)bayfmHPでのストリーミング配信あり。2009年3月26日で終了。
  • マキシマム ザ ホルモンの「肉に撃たれて眠りたい」(FM OSAKA、火曜21:30-22:00)podcastあり。
    • 2007年12月30日の放送を最後にミッドナイト☆ジャングルから独立、2008年1月より毎週日曜日深夜24:30-25:00の番組としスタート。2008年4月より毎週土曜日土曜20:30-21:00に移動。2010年1月から、日曜夜の枠に再び移動。その後2011年4月から毎週火曜日21:30-22:00に移動。

映画[編集]

CM[編集]

イベント[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

月日 タイトル 備考・対バンアーティスト
2002年
6月13日 マキシマム ザ ホルモン企画
「肉コップ」レコ発
10月27日 マキシマム ザ ホルモン
&
くり企画「耳噛じる」レコ発
11月16日 マキシマム ザ ホルモン企画
”ガチンコ5曲勝負”
2003年
1月18日 マキシマム ザ ホルモン企画
「YOU ROCK」
2005年
3月4日
-
7月3日
マキシマム ザ ホルモン
『ロッキンポ殺し』レコ発ツアー
w/
PINKLOOP
THE BOOGIE JACK
ピンクリボン軍
SABOTEN
NiCRUSHE
HOLSTEIN
KiDD
LiNK
locofrank
GARLIC BOYS
STOMPIN'BIRD
FUCK YOU HEROES
GOOD4NOTHING
MONGOL800
11月23日
-
12月19日
マキシマム ザ ホルモン
VS
2マンツアー
巌流島〜勝ちとか負けとか関係ないやん、だって友達やん!〜
w/
ピンクリボン軍
locofrank
MONGOL800
ジャパハリネット
ガガガSP
ELLEGARDEN
銀杏BOYZ
2006年
2月25日 地獄絵図 デブVSホルモン
〜上原デブちゃうやん!〜
参加条件:体重70kg以上の男性[48]
2月26日 地獄絵図II
〜すっぴんメス豚まゆ毛ないやん!〜
参加条件:ノーメイクの女性[48]
2007年
4月29日 地獄絵図Ⅲ ガリガリ君 VS ホルモン
~骨ぶつかって痛いやん!~
参加条件:体重55kg以下の男性[48]
4月29日 地獄絵図Ⅳ ジジババ VS ホルモン
~ジジババだってモッシュしたいやん!~
参加条件:30歳以上の男女[48]
5月16日
-
10月12日
マキシマム ザ ホルモン
‘‘ぶっ生き返す’’ツアー
[49]
w/
花団
dustbox
HAWAIIAN6
PINKLOOP
ジン
BLEACH
GOOD4NOTHING
MONGOL800
FUZZY CONTROL
DOLCE
Jr.MONSTER
STOMPIN'BIRD
Chokesleeper
RetromaniA
NO HITTER
ピンクリボン軍
SHACHI
TOTALFAT
FAT PROP
WRONG SCALE
No Regret Life
MUSHA×KUSHA
2008年
7月16日
-
10月16日
マキシマム ザ ホルモン
‘‘爪爪爪’’TOUR
w/
フラワーカンパニーズ
Idol Punch
ROTTENGRAFFTY
RAZORS EDGE
Pay money To my Pain
G-FREAK FACTORY
ELLEGARDEN
PAN
ISCREAM 7 SHOWERS
dustbox
GOOD4NOTHING
THE BACK HORN
SCOOBIE DO
GO!GO!7188
OVER ARM THROW
10-FEET
ザ50回転ズ
WRENCH
8月20日 ホルモンVSのっぽさん
〜ホルモンは一切飛び出ません〜
参加条件:男性身長178cm以上、女性身長168cm以上、3Dメガネ着用[50]
8月20日 ホルモンVSおチビちゃん
〜あんた牛乳飲みなはれ!〜
参加条件:男性身長160cm以下、女性身長153cm以下、ライブ中おしゃぶり着用、入場時にその場で牛乳500mlを一気飲み[50]
8月22日 ホルモンVSジジババ
〜ジジババだってもっとモッシュしたいやん!〜
参加条件:35歳以上の男女[50]
8月22日 地獄絵図SP ニンニク地獄
〜えー⁉︎ニンニク喰わされたあげくダウンジャケットも⁉︎〜
参加条件:入場時に生ニンニク一粒を噛んで食べる、ライブ時にダウンジャケットを着用[50]
2009年
3月23日
-
4月30日
‘‘爪爪爪 出張 裏 FINAL’’ TOUR
〜上原太デブちゃうやん!〜
備考
2008年11月30日に、八王子MATCH VOXで行われる予定だった「“爪爪爪”TOUR〜裏FINAL〜」公演が延期になってしまったことのお詫びを込め、ツアー・ファイナルツアーとして行った[51]
対バンアーティスト
w/
HOTSQUALL
S.M.N.
THE 冠
SUNS OWL
FC FiVE
STOMPIN'BIRD
HOLSTEIN
山嵐
SLANG
locofrank
DOLCE
Jr.MONSTER
5月5日
5月7日
5月8日
マキシマム ザ ホルモン
presents 鎖国〜えのん〜vol.1
w/
BRING ME THE HORIZON
BLESSED BY A BROKEN HEART
8月18日 ホルモン VS V系バンギャ
~白昼夢ニ乱レ咲ク破羅屁鼓ノ調べ~
参加条件:V系バンギャであること[52]
8月18日 ホルモン VS 恐怖!コスプレ集団
~アニオタだってモッシュしたいだっちゃ☆~
参加条件:アニメ系のコスプレをして来ること、また入場時にメンバー・スタッフによるコスプレ審査が行われた[52]
8月20日 ホルモン VS フルフェイス軍団
~夏だ一番!ボンバーマン祭り!~
参加条件:フルフェイス着用のままライブを観ること[52]
8月20日 ホルモン VS 顔面ストッキング
~僕たち今日から変態家族~
参加条件:1足ストッキングを2人ペアで着用[52]
2010年
8月3日
-
8月24日
えのん〜えのん〜TOUR 2010[53] w/
10-FEET
2011年
4月11日
-
4月25日
"グレイテスト・ザ・ヒッツ"TOUR[54] w/
FAT PROP
ROTTENGRAFFTY
HOTSQUALL
8月16日
-
9月18日
“とどのつまり東日本” w/
ATATA
SiM
OKAMOTO'S
2012年
3月24日 MASTER OF TERRITORY
〜俺たちにマスはある!〜
シングル「グレイテスト・ザ・ヒッツ 2011〜2011」の購入者を対象とした無料招待制イベント[55]
6月11日
6月12日
6月14日
マキシマム ザ ホルモン
オヤジ狩られTOUR 2012
[56]
w/
神聖かまってちゃん
ONE OK ROCK
the telephones
2013年
2月9日
2月10日
2月12日
2月13日
俺たちの太2013
~東北ライブハウス大作戦ツアー~
[57]
w/
くるり
2013年9月29日 - 2014年4月5日 予襲復讐TOUR[58] w/
FACT
MEANING
OVER ARM THROW
PAN
SABOTEN
STOMPIN'BIRD
10-FEET
coldrain
dustbox
locofrank
MAN WITH A MISSION
RIZE
ROTTENGRAFFTY
SEKAI NO OWARI
SiM
THE BAWDIES
The Mirraz
9mm Parabellum Bullet
BRAHMAN
Dragon Ash
G-FREAK FACTORY
GOOD4NOTHING
HEY-SMITH
kamomekamome
ONE OK ROCK
STANCE PUNKS
THE CHERRY COKE$
ゴールデンボンバー
[ALEXANDROS](旧バンド名・[Champagne]名義。)
2014年
4月28日
4月30日
5月2日
マキシマム ザ ホルモン
「太・太・太 2014
~東北ライブハウス大作戦ツアー~」
[59]
w/
ガガガSP
2015年
1月9日
-
1月22日
マキシマム ザ ホルモン
「MAGROSTIC FRONT
~kin to gin no tsutsumi ni haitta shikakui tuna no yatsu saikin tabeteru?~」
[60]
w/
androp
GOOD4NOTHING
KANA-BOON
OVER ARM THROW
tricot
4月23日
-
5月27日
『封印』
〜それでは皆さんマタニティ〜
[61]
備考
ライブ活動一時休止前最後のツアー[62]
対バンアーティスト
w/
10-FEET
THE BOOGIE JACK
SHACHI
PAN
locofrank
ピンクリボン軍
6月2日 白い暴動
〜あの頃、僕らは白Tだった〜
[63]
ライブ活動一時休止前のラストイベント[64]
参加条件(ドレスコード):マキシマム ザ ホルモンの白バンドTシャツを着用すること[37]
2017年
5月20日
-
6月27日
マキシマム ザ ホルモン
耳噛じる真打TOUR
[65]
w/
Ken Yokoyama
04 Limited Sazabys
BLUE ENCOUNT
WANIMA
10-FEET
dustbox
GOOD4NOTHING
HEY-SMITH
氣志團
9月3日
9月5日
9月7日
マキシマム ザ ホルモン
「上原組直系太会
~東北ライブハウス大作戦ツアー」
[66]
w/
Wienners
2018年
2月23日
2月25日
マキシマム ザ ホルモン
「BUSU vs BUSU
〜僕らの二日間戦争〜」
[67]
w/
岡崎体育

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai Maximum the Hormone reviews, music, news - sputnikmusic・2015年2月25日閲覧。
  2. ^ マキシマム ザ ホルモン”. 音楽ナタリー. 2018年7月4日閲覧。
  3. ^ 「三度の飯より飯が好き!」ホルモン・ナヲ、1/19放送の『タモリ倶楽部』出演。海外の未知なるお米料理を実食”. rockinon.com (2018年1月10日). 2018年11月10日閲覧。
  4. ^ a b 公式サイト内「ホルモンQ&A」より
  5. ^ ダイスケはんの『正しいツーコンマイクの使い方講座☆』 2010年4月13日
  6. ^ マキシマムザ亮君”. 2018年8月27日閲覧。
  7. ^ ナヲ”. 2018年8月27日閲覧。
  8. ^ 上ちゃん”. 2018年8月27日閲覧。
  9. ^ ダイスケはん”. 2018年8月27日閲覧。
  10. ^ HOME>PROFILE>マキシマムザ亮君”. マキシマム ザ ホルモン Official Site. 2018年11月1日閲覧。
  11. ^ HOME>PROFILE>ダイスケはん”. マキシマム ザ ホルモン Official Site. 2018年11月1日閲覧。
  12. ^ ※マキシマム ザ ホルモンより重要なお知らせ※
  13. ^ マキシマム ザ ホルモン ダイスケはん「先日結婚しました!」”. ORICON NEWS (2014年6月8日). 2018年11月1日閲覧。
  14. ^ Twitter / MTH_OFFICIAL: サタニックカーニバル楽しかったなぁ。津田大輔こと津田肉祭(ツ ...
  15. ^ ホルモン・ダイスケはん、重度のヘルニアで緊急手術へ ライブ活動休止理由発表”. ORICON NEWS (2018年9月18日). 2018年12月13日閲覧。
  16. ^ HOME>PROFILE>上ちゃん”. マキシマム ザ ホルモン Official Site. 2018年11月1日閲覧。
  17. ^ 上ちゃんのアレを徹底解説!”. ミミカジルスタッフブログ. 2017年8月22日閲覧。
  18. ^ HOME>PROFILE>ナヲ”. マキシマム ザ ホルモン Official Site. 2018年11月1日閲覧。
  19. ^ 大変お騒がせしております。(追記あり)”. ナヲちゃんの桃色吐息. 2015年10月19日閲覧。
  20. ^ 「マキシマム ザ ホルモン」ナヲが流産報告…ファン涙、励ましの声続々”. スポニチアネックス (2015年12月8日). 2015年12月8日閲覧。
  21. ^ マキシマム ザ ホルモンのナヲが第2子出産「嘘みたいな安産でした‼︎」”. 音楽ナタリー (2016年9月9日). 2016年9月9日閲覧。
  22. ^ マキシマム ザ ホルモン、ロッキンポ殺しフルPV公開!!”. BARKS (2005年3月2日). 2018年12月29日閲覧。
  23. ^ マキシマム ザ ホルモン 新アルバム名は「ぶっ○○○す」!”. 音楽ナタリー (2007年2月13日). 2018年12月29日閲覧。
  24. ^ マキシマム ザ ホルモンDVD第2弾はやりすぎの3枚組”. 音楽ナタリー (2008年1月27日). 2018年12月29日閲覧。
  25. ^ ホルモン待望の新曲リリース&対バンツアー決定”. 音楽ナタリー (2008年5月23日). 2018年12月29日閲覧。
  26. ^ 「ポイしないでね」 マキシマム ザ ホルモン、ライブ活動を一時休止”. ORICON NEWS (2008年10月27日). 2018年12月29日閲覧。
  27. ^ マキシマム ザ ホルモンのナヲが入籍を発表”. 音楽ナタリー (2008年12月17日). 2018年12月29日閲覧。
  28. ^ ホルモン、亮君新型インフル感染でライジング出演中止”. 音楽ナタリー (2009年8月13日). 2018年12月29日閲覧。
  29. ^ ホルモンの亮君が新型インフルエンザに感染、ライジング出演辞退&地獄絵図延期”. rockinon.com (2009年8月13日). 2018年12月29日閲覧。
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外部リンク[編集]