クリープハイプ

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クリープハイプ
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ロック
オルタナティヴ・ロック
インディー・ロック
活動期間 2001年-
レーベル Getting Better
2012年 - 2014年
UNIVERSAL SIGMA
(2014年 - )
公式サイト クリープハイプ Official web site
メンバー 尾崎世界観ボーカルギター
小川幸慈(ギター)
長谷川カオナシ(ベースコーラス
小泉拓(ドラムス
旧メンバー 西田裕作(ベース)
美代一貴(ドラムス)

クリープハイプCreepHyp)は、日本の4人組ロックバンド

メンバー[編集]

現メンバー[編集]

尾崎世界観(おざき せかいかん)
ボーカル、ギター担当。 (1984-11-09) 1984年11月9日(32歳)。東京都葛飾区出身[1]。「世界観」という名前は、初期メンバー時代の2005年頃にライブ観覧者から言われた「世界観がいいね」に対する疑問から名づけられた[2]。以前は本名の尾崎祐介(おざき ゆうすけ)で活動していた[3]。2016年には半自伝的な小説『祐介』(文藝春秋)で小説家としてもデビューした[1]
小川幸慈(おがわ ゆきちか)
ギター担当。 (1984-09-19) 1984年9月19日(33歳)。デビュー当時からひげが特徴的で、ストローハットをかぶっている。クリープハイプのギター兼まとめ役と言われている。
長谷川カオナシ(はせがわ かおなし)
ベース担当。 (1987-09-23) 1987年9月23日(30歳)。デビュー時、メンバーに本名[4]で活動することを勧められたが、かたくなに「カオナシ」という名前を使うことにこだわった[5]。名字である「長谷川」は、本名ではない。くちびるの下にピアスをつけている。一部の楽曲ではボーカル・ヴァイオリンも担当する。
小泉拓(こいずみ たく)
ドラム担当。 (1979-01-08) 1979年1月8日(38歳)。メンバー最年長。小学生のとき夏祭りの和太鼓にハマったのがきっかけでドラムを始めた。

旧メンバー[編集]

西田裕作(にしだ ゆうさく)
2008年に脱退。現在The Cheseraseraで活動。
美代一貴(みしろ かずき)
西田と同じく2008年に脱退し現在The Cheserasreaで活動。[6] [7]

何度もメンバーチェンジを繰り返しており、他の旧メンバーは明らかではない。

略歴[編集]

  • 2001年 - 尾崎が地元の友達と3ピースバンド・クリープハイプを結成。
  • 2008年 - 当時のメンバー(西田・美代)の2人が脱退し、尾崎1人のユニットとなる。この当時のエピソードに尾崎がした執筆した半自伝小説「祐介」で語られている。
  • 2009年 - 小川・長谷川・小泉の3人が加入、活動を本格化させる。
  • 2011年 - 音楽専門誌やテレビ、ラジオへの露出が相次ぐようになる。
  • 2012年 - 4月18日にアルバム「死ぬまで一生愛されてると思ってたよ」を発売しメジャーデビュー。同作が2013年CDショップ大賞に入賞する。10月3日に1stシングル「おやすみ泣き声、さよなら歌姫」を発売。週間オリコンチャートで初登場7位にランクインする。
  • 2013年 - 3月6日に2ndシングル「社会の窓」を発売。前作でのオリコン7位ランクインや、以前からのファンへの感情を自虐的に表した表題曲が大きな話題となり、週間オリコンチャートでも初登場10位にランクインし、二作連続でトップ10入りを果たした。4月1日に1stアルバム「死ぬまで一生愛されてると思ってたよ」の副読本「信じていたのに嘘だったんだ」を発売。5月1日に3rdシングル「憂、燦々」をリリース。表題曲は資生堂アネッサ「You! Sun! Sun!」編CMに提供された。7月24日、メジャー2ndアルバム「吹き零れる程のI、哀、愛」を発売。同作が2014年CDショップ大賞に入賞。二作品連続、二年連続での入賞を果たした。10月9日にグループ初のライブDVD「クリープハイプ、ツアーファイナル、中野サンプラザの窓」を発売。10月26日に尾崎が原案、クリープハイプが音楽を手がけた映画「自分のことばかりで情けなくなるよ」が劇場公開する。12月18日に発売されたSMAPの51thシングル「シャレオツ/ハロー」にて、尾崎が「ハロー」の作詞作曲を務めた。
  • 2014年 - 3月12日発売のベストアルバム『クリープハイプ名作選』がレコード会社がバンドおよび事務所に一切伝えずに制作されたものが明らかになり、クリープハイプは公式サイトにて声明を発表する。この一件を機にビクターからユニバーサルシグマへ移籍。現在、公式サイトのディスコグラフィではベストアルバムに関する情報は掲載されていない。5月7日に移籍後の第一弾シングル「寝癖」ば発売。週間オリコンチャートで初登場5位にランクインする。1stシングル以来自身最高順位を更新した。7月23日にキャリア初の両A面シングル「エロ/二十九、三十」を発売する。11月5日に6thシングル「百八円の恋」を発売する。表題曲は武正晴監督の映画「百円の恋」の主題歌に書き下ろされた。メジャーデビュー以降シングル・アルバムを通して初めてトップ10入りを逃した作品となる。12月3日に3rdアルバム「一つになれないなら、せめて二つだけでいよう」を発売する。週間オリコンチャートで初登場9位にランクインした。
  • 2015年 - 5月5日に7thシングル「愛の点滅」を発売する。デイリーオリコンチャートで2位、週間チャートでは5位にランクインする。表題曲は佐藤祐市監督の映画「脳内ポイズンベリー」の主題歌に書き下ろされた。9月12日公開の映画『私たちのハァハァ』で本人役で映画出演。音楽も担当[8]。9月30日に8thシングル「リバーシブルー」を発売する。広瀬すずが出演する明星食品「一平ちゃん夜店の焼きそば マヨンナ編」CMに、カップリングの「わすれもの」は前述の映画「私たちのハァハァ」の主題歌に書き下ろされた。
  • 2016年 - 3月23日に9thシングル「破花」を発売する。表題曲は代々木ゼミナール「代ゼミ、合格改革。」篇CMに書き下ろされた。6月30日に尾崎が自身初の小説「祐介」を発売。尾崎がメジャーデビューする以前のエピソードを脚色した半自伝小説となっている。8月10日に10thシングル「」を発売。表題曲は日本テレビ系ドラマ『そして、誰もいなくなった』の主題歌に書き下ろされた[9]。TVドラマに楽曲を提供したのは今作が初である。9月7日に4thアルバム「世界観」を発売。週間オリコンチャートで初登場4位にランクインし、シングル・アルバム作品を通して自身の最高順位を約二年半ぶりに更新した。ジャケットは小説「祐介」と紐付いたデザインとなっている。
  • 2017年 - 2月22日に5曲入りの作品集「もうすぐ着くから待っててね」を発売する。TVアニメ「亜人」第2クールのテーマソングに書き下ろした「校庭の隅に二人、風が吹いて今なら言えるかな」や、東京メトロ「Find me Tokyo.」のCMに書き下ろし、ロックバンドKANA-BOONのボーカル谷口鮪とコラボした「陽」などが収録された。4月26日に11thシングル「イト」を発売。表題曲は菅田将暉の主演映画『帝一の國』の主題歌に書き下ろされた。5月24日に尾崎の二作目となるエッセイ本「苦汁100%」を発売。5月31日にSTUTSとコラボを組んだシングル「NO SWALLOWS,NO LIFE.」をタワーレコード限定で発売する。

エピソード[編集]

  • 尾崎の作る独特の歌詞と、ハイトーンボイスが特徴的[10]。この特徴は、「クリープハイプのファンの女性の心情」を描いた2ndシングル「社会の窓」において、自虐的に歌詞にも組み入れられている[11]
  • 松居大悟はメジャーデビューの1年半ほど前から尾崎の楽曲を気に入り、自身が主催する劇団ゴジゲンの開演前にクリープハイプの楽曲を流していた。その後Twitterで尾崎がゴジゲンについて発言したのを切っ掛けに交流が始まり、メジャーデビュー以降のビデオクリップを松居が監督している[12]
  • 2ndシングル「社会の窓」ではミュージックビデオと別に、原案:尾崎世界観、監督:松居大悟のドキュメンタリー・ショート・ムービー「あたしの窓」が作成され初回限定版DVDに収録された。また、Twitterの呟きだけで構成されたMVが作成された[13]
  • 2014年4月30日森永乳業の粉末クリーム『クリープ』とコラボレーションし、“愛のプロジェクト”を始動。尾崎世界観が「クリープ」を書き下ろした。これは両者が単に名前が似ているからというわけではなく、「クリープ」は“ミルクのおいしさがギュッとつまったクリーミングパウダー”を通じて、そして「クリープハイプ」は“音楽”を通じて、“愛”を伝えているという本質の部分で深く繋がっていることから、プロジェクト始動にいたった。[14]

ディスコグラフィ[編集]

インディーズ[編集]

自主制作盤[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
自主制作盤 2003年 さよなら合唱・三月三日 不明 自主制作CD-R
自主制作盤 2004年 恥じらい 不明 廃盤 ライブ音源 ライブ会場でのみ販売
自主制作盤 2004年11月25日 最期の夜の夢 不明 廃盤 自主制作CD ライブ会場のみ販売
自主制作盤 不明 東京とライブ 不明 廃盤
自主制作盤 不明 独りふわりととばされて 不明 廃盤 自主制作CD ライブ会場のみ販売
自主制作盤 不明 サウジアラビア 不明 自主制作CD-R
自主制作盤 不明 ねがいりツアー2006 不明 廃盤 自主制作CD-R ライブ音源 ライブ会場でのみ販売

全国流通盤[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1stミニ 2006年8月1日 ねがいり PRM-001 廃盤
2ndミニ 2009年6月3日 When I was young,
I’d listen to the radio
XQEE-1002 廃盤
1stシングル 2009年10月21日 mikita.e.p PRM-006 タワーレコード限定500円CD

廃盤

1stフル 2010年9月8日 踊り場から愛を込めて PRM-7 オリコン初登場225位
3rdミニ 2011年7月6日 待ちくたびれて朝がくる PRM-8 オリコン初登場82位

メジャー[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 最高位 規格品番 備考 収録アルバム
初回限定盤 通常盤
1st 2012年10月3日 おやすみ泣き声、さよなら歌姫 7位 VIZL-498 VICL-36727
吹き零れる程のI、哀、愛
2nd 2013年3月6日 社会の窓 10位 VIZL-522 VICL-36758
3rd 2013年5月1日 憂、燦々 10位 VIZL-535 VICL-36768 資生堂ANESSA」2013年CMソング
4th 2014年5月7日 寝癖 5位 UMCK-9672 UMCK-5469 このシングルよりユニバーサルシグマに移籍
一つになれないなら、
せめて二つだけでいよう
5th 2014年7月23日 エロ/二十九、三十 7位 UMCK-9684 UMCK-5482
6th 2014年11月5日 百八円の恋 14位 UMCK-5497 UMCK-9708 映画『百円の恋』主題歌[15]
7th 2015年5月5日 愛の点滅 5位 UMCK-5568(青)
PDCS-5916(黄)
UMCK-9734 映画『脳内ポイズンベリー』主題歌[16]
世界観
8th 2015年9月30日 リバーシブルー 16位 UMCK-9770 UMCK-5583 明星一平ちゃん

夜店の焼きそば(マヨンヌ篇)CMソング

9th 2016年3月23日 破花 14位 UMCK-9814 UMCK-5594 代々木ゼミナール「代ゼミ、合格改革。」篇 CMソング[17]
10th 2016年8月10日 12位 UMCK-9857 UMCK-5607 ドラマ『そして、誰もいなくなった』主題歌[18]
11th 2017年4月26日 イト 15位 UMCK-9904 UMCK-5624 映画『帝一の國』主題歌

タワーレコード限定[編集]

発売日 タイトル 規格品番
2017年5月31日 NO SWALLOWS, NO LIFE. PROS-5013

アルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高位 規格品番
初回限定盤 通常盤
1st 2012年4月18日
2013年4月1日(完全生産限定愛蔵盤)
死ぬまで一生愛されてると思ってたよ 19位 VIZL-470(初回限定盤)
VIZL-537(完全生産限定愛蔵盤)
VICL-63865
2nd 2013年7月24日 吹き零れる程のI、哀、愛 6位 VIZL-546 VICL-64040
1stベスト 2014年3月12日 クリープハイプ名作選 38位 VIZL-651(初回限定盤A)
VIZL-652(初回限定盤B)
VICL-64142
3rd 2014年12月3日 一つになれないなら、せめて二つだけでいよう 9位 UMCK-9709 UMCK-1498
4th 2016年9月7日 世界観 4位 UMCK-9860 UMCK-1551

作品集[編集]

リリース日 タイトル 最高位 規格品番
初回限定盤 通常盤
1st 2017年2月22日 もうすぐ着くから待っててね 12位 UMCK-9895 UMCK-5619

DVD[編集]

発売日 タイトル 最高位 規格品番
初回限定盤 通常盤
ライブDVD 2013年10月9日 クリープハイプの窓、ツアーファイナル、中野サンプラザ 5位 VIBL-685 VIBL-686
映画 2014年1月29日 自分の事ばかりで情けなくなるよ 15位 VIZF-77 VIBF-99

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2014年10月22日 I LOVE FC MORE THAN EVER AICL-2751 1.吐きたくなるほど愛されたい フラワーカンパニーズ結成25周年記念
トリビュートアルバム。
2015年07月29日 東京スカパラダイスオーケストラ
『爆音ラヴソング/めくったオレンジ』
CTCR-40371
CTCR-40373
1.爆音ラヴソング
2.めくったオレンジ
尾崎世界観がゲストボーカルとして参加。
作詞・編曲も担当。
2015年12月02日 アイノネ UMCK-5588 1.アイノネ YEN TOWN BANDの約20年ぶりのシングル。
コーラスとして参加。[22]
2015年12月23日 スピッツトリビュートアルバム
「JUST LIKE HONEY
〜『ハチミツ』20th Anniversary Tribute〜」
UPJH-9016 7. あじさい通り スピッツの6thアルバム「ハチミツ」の発売
20年を記念したトリビュート・アルバム。[23]

ミュージックビデオ[編集]

製作担当
監督 曲名
池田剛 手と手」「身も蓋もない水槽 〜2012年6月9日 赤坂BLITZにて」
尾崎世界観 本当
加藤マニ ウワノソラ
清家崇人 HE IS MINE
小嶋貴之 左耳
永口紗也香 リバーシブルー」「破花
松居大悟 おやすみ泣き声、さよなら歌姫」「オレンジ」「オレンジ(昼version)」「ラブホテル」「社会の窓」「憂、燦々」「憂、燦々(オリジナルVer.)」「寝癖
エロ」「二十九、三十」「百八円の恋」「
丸山太郎 欠伸
森祐樹 愛の点滅
山口淳太 イト
出演者

タイアップ一覧[編集]

曲名 タイアップ
憂、燦々 資生堂ANESSA』 2013年CMソング
傷つける 舞台『リリオム』 主題歌
百八円の恋 映画『百円の恋』 主題歌
2LDK 映画『忘れないと誓ったぼくがいた』 主題歌
愛の点滅 映画『脳内ポイズンベリー』 主題歌
リバーシブルー 明星一平ちゃん夜店の焼きそば』(マヨンナ篇) CM曲
わすれもの 映画『私たちのハァハァ』 主題歌
破花 代々木ゼミナールCMソング
日本テレビ系日曜ドラマ『そして、誰もいなくなった』主題歌
アイニー NHK Eテレ アニメ『境界のRINNE』オープニングテーマ[27]
校庭の隅に二人、風が吹いて今なら言えるかな TBS系アニメ『亜人』メインテーマ[28]
陽 クリープハイプ×谷口鮪(KANA-BOON)ver 東京メトロ『Find my Tokyo.』 CMソング
イト 映画『帝一の國』 主題歌

書籍[編集]

著書[編集]

  • クリープハイプ
    • 信じていたのに嘘だったんだ(2013年4月1日)
  • 尾崎世界観
    • 祐介(2016年6月30日)[29]
    • 苦汁100% (2017年5月24日) [30]

連載[編集]

  • 文藝春秋 「本の話 WEB『1分書評』」(尾崎世界観、2015年7月30日 - 、毎月第2木曜日)[31]
  • BARFOUT! 「ツバメ・ダイアリー」(尾崎世界観、2016年1月号 - )
  • MUSICA 「東京世界観」(尾崎世界観、2016年2月号 - )

出演[編集]

映画[編集]

テレビ[編集]

PV[編集]

ラジオ[編集]

  • SCHOOL OF LOCK (JFNTOKYO FM、2014年5月6日 - 2015年9月29日) 毎週火曜日、クリープLOCKS!担当。
  • THE KINGS PLACEJ-WAVE、2012年7月 - 2013年9月) 月曜レギュラー
  • SPARK(J-WAVE、2016年4月4日 - ) 月曜レギュラー

CM[編集]

主なライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

日程 タイトル 会場
2008年12月19日12月20日 尾崎世界観 弾き語り2Days"尾崎世界観の日 4&5"
2009年4月18日 尾崎世界観の日6
2009年6月8日 - 6月29日 レコ発ツアー〜まいにち まいにちレコ発〜
2010年7月22日 クリープハイプ PREレコ発TOUR!
2010年9月4日 - 11月25日 心の中の第二次世界大戦ツアー
2011年7月10日 - 10月10日 「待ちくたびれてクリープハイプがくる」ツアー
2011年12月8日 クリープハイプpresents「ストリップ歌小屋」
2012年4月22日 「死ぬまで一生愛されてると思ってたよ」インストアミニライブ
  • タワーレコード渋谷
2012年5月18日6月9日 全国ワンマンツアー「つま先はその先へ」
2012年11月5日 尾崎世界観の日
2012年11月23日 - 12月2日 東名阪ツアー「アンコールはどうする?」
2013年1月30日 クリープハイプpresents「ストリップ歌小屋」
  • 恵比寿LIQUIDROOM w/ フラワーカンパニーズ
2013年5月25日6月21日 全国ツアー「クリープハイプの窓」
2013年10月11日 - 12月5日 秋、零れる程のクリープハイプ
2014年2月9日 WHAT's IN? & 尾崎世界観presents "続々世界の会"
  • 下北沢Daisy Bar
2014年4月16日 「平日の武道館 バイト編〜ねぇ、シフト代わってくれない?〜」
2014年4月17日 「連日の武道館 正社員編〜有給休暇の使い道、これが私の生きる道〜」
  • 日本武道館
2014年7月16日 クリープハイプpresents「ストリップ歌小屋」
2014年8月9日 - 9月18日 全国ホールツアー2014「八枚目でやっと!九枚目でもっと!」
2014年10月24日 Challe Rock "ひとり"Festival 2014尾崎世界観の日〜福岡編
2015年1月22日 - 3月1日 全国ライブハウスツアー
「一つじゃつまらないから、せめて二つぐらいやろう 前編」
2015年3月21日 - 5月10日 全国ホールツアー
「一つじゃつまらないから、せめて二つぐらいやろう 後編」
2015年5月16日 「一つじゃつまらないから、せめて二つくらいやろう」総集編
〜東京の中心で◯◯◯を叫ぶ~
2015年12月10日 尾崎世界観の日
2016年1月14日 - 1月26日 全国ツアー「わすれもの〜つま先はその先へ〜2016」
2016年2月18日 - 3月8日 全国ツアー「たぶんちょうど、そんな感じ」
2016年3月12日 『尾崎世界館 2』
"「珍問答」ツアー「わすれもの〜つま先はその先へ〜2016」
ドキュメンタリーフィルム"先行上映会
2016年9月8日 クリープハイプモバイル会員限定ライブ「クリープハイプの日」
2016年9月10日 - 11月26日 「熱闘世界観」
2017年1月24日 ひめはじめ
  • 下北沢DaisyBar w/ ジョズエ, 台風クラブ
2017年2月27日 ひめはじめ2
2017年3月16日 - 5月11日 クリープハイプモバイル会員限定ツアー「秘宝館」〜満開栗の花〜
2017年5月7日 尾崎世界観の日 特別篇 2017
2017年6月8日 - 6月15日 クリープハイプ presents 「ストリップ歌小屋 2017」

出演イベント[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b 音楽から小説へ 尾崎世界観が向き合う「苛立ち」の原点と今 - Yahoo!ニュース(文藝春秋)・2016年7月11日
  2. ^ 公式サイト内「profile」より
  3. ^ インディーズアルバム『When I was young, I'd listen to the radio』クレジットより
  4. ^ 東京Freestyle CLUBでは、本名の北村新太郎で活動していた。
  5. ^ JFN『SCHOOL OF LOCK!』(7月23日放送)
  6. ^ Excite ArtistMallから
  7. ^ NEXUSアーティストインタビュー
  8. ^ a b “松居大悟監督×クリープハイプ 再タッグ映画に池松壮亮、中村映里子出演決定!”. 映画.com. (2014年11月14日). http://eiga.com/news/20141114/5/ 
  9. ^ “クリープハイプ、藤原竜也主演ドラマ主題歌を担当「世の中に復讐するような気持ちで」”. 音楽ナタリー. (2016年6月28日). http://natalie.mu/music/news/192474 2016年6月28日閲覧。 
  10. ^ スペースシャワーTV|レコメンドアーティスト - オレンジ/クリープハイプ
  11. ^ クリープハイプ、斬新な切り口が反響を呼んでいるシングル「社会の窓」をリリース!|スペシャル|EMTG MUSIC
  12. ^ ナタリー - [Power Push]クリープハイプ
  13. ^ クリープハイプ/社会の窓(YouTube限定オリジナルツイートMV)
  14. ^ クリープハイプ×森永乳業「クリープ」、愛のコラボで新曲“クリープ”完成|RO69
  15. ^ “クリープ、ツアー千秋楽で映画コラボ×2発表”. natalie.mu. (2014年9月18日). http://natalie.mu/music/news/126453 2014年9月20日閲覧。 
  16. ^ 映画『脳内ポイズンベリー』公式サイト
  17. ^ クリープハイプ「破花」が代ゼミCMソングに、今夜FM802で初OAも”. 音楽ナタリー (2016年2月18日). 2016年2月18日閲覧。
  18. ^ “クリープハイプ、藤原竜也主演ドラマ主題歌を担当「世の中に復讐するような気持ちで」”. natalie. (2016年6月28日). http://natalie.mu/music/news/192474 
  19. ^ “タワレコ限定シングル「NO SWALLOWS, NO LIFE.」クリープハイプ×STUTSでリリース決定!”. TOWER RECORDS ONLINE. (2017年5月17日). http://tower.jp/article/news/2017/05/17/n101 
  20. ^ “クリープハイプ、初のライヴDVD作品のジャケ写を公開&購入者特典が明らかに”. Ro69. (2013年9月5日). http://ro69.jp/news/detail/88355 
  21. ^ a b “クリープハイプ、映画『自分の事ばかりで情けなくなるよ』が来年1月にDVDで発売”. Ro69. (2013年12月20日). http://ro69.jp/news/detail/94299 
  22. ^ 尾崎、依与吏、miwaら、YEN TOWN BANDの新曲に参加!(RO69・2015年10月09日)
  23. ^ スピッツ「ハチミツ」トリビュート、参加アーティストの演奏曲発表”. 音楽ナタリー (2015年12月1日). 2015年12月1日閲覧。
  24. ^ a b “クリープハイプ、新曲“二十九、三十”のミュージック・ビデオを解禁”. Ro69. (2014年7月22日). http://ro69.jp/news/detail/106172 
  25. ^ “クリープハイプ、ドラマ主題歌“鬼”MVにマイヘア・椎木登場! 尾崎の初小説も映像化”. Ro69. (2016年7月22日). http://ro69.jp/news/detail/146041 
  26. ^ “クリープハイプ、『帝一の國』主題歌MV公開。紙人形の尾崎世界観がグラドルとスクープ”. rockin'on.com. (2017年4月14日). https://rockinon.com/news/detail/159099 
  27. ^ “NHKアニメ「境界のRINNE」新オープニング曲はクリープハイプ”. 音楽ナタリー. (2016年6月1日). http://natalie.mu/music/news/189202 
  28. ^ “クリープハイプ、新曲がアニメ「亜人」テーマソングに”. 音楽ナタリー. (2016年9月19日). http://natalie.mu/music/news/202392 2016年9月19日閲覧。 
  29. ^ “クリープハイプ尾崎世界観、初小説は本名冠した半自伝的作品”. 音楽ナタリー. (2016年6月1日). http://natalie.mu/music/news/189285 
  30. ^ “尾崎世界観が「苦汁100%」な日常つづったエッセイ集刊行”. 音楽ナタリー. (2017年5月12日). http://natalie.mu/music/news/232332 
  31. ^ “クリープハイプ尾崎世界観、本の話WEB「1分書評」で月イチ連載開始”. Ro69. (2015年7月31日). http://ro69.jp/news/detail/128369 
  32. ^ “「HEY! HEY! NEO!」で横山健がダウンタウンにいじられる”. 音楽ナタリー. (2016年5月3日). http://natalie.mu/music/news/185986 
  33. ^ “「アフロの変」が復活!90分SPにベッド・イン、尾崎世界観ら登場”. 音楽ナタリー. (2016年6月21日). http://natalie.mu/music/news/191649 
  34. ^ “ポンコツ人工知能が最新トレンドを紹介する番組がスタート!”. とれたてフジテレビ. (2016年4月19日). http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2016/160419-s021.html 2016年4月20日閲覧。 
  35. ^ “石崎ひゅーい「花瓶の花」MVに尾崎世界観が友情出演”. 音楽ナタリー. (2016年5月4日). http://natalie.mu/music/news/186028 
  36. ^ “尾崎世界観、JT企業CMソング“ひといきつきながら”を公開”. Ro69. (2015年12月6日). http://ro69.jp/news/detail/135271 
  37. ^ “クリープハイプ×谷口鮪コラボが石原さとみの“東京探し”新CM彩る”. 音楽ナタリー. (2017年1月6日). http://natalie.mu/music/news/215833 2017年1月6日閲覧。 
  38. ^ “「JAPAN CIRCUIT vol.54 WEST~山崎死闘編~」@なんばHatch”. Ro69. (2015年11月2日). http://ro69.jp/live/detail/134496 
  39. ^ “RADWIMPS×クリープハイプ ガチンコバトル!“胎盤”第七夜レポ”. Ro69. (2015年11月19日). http://ro69.jp/news/detail/134321 

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

インタビュー[編集]