Crystal Kay

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Crystal Kay
Crystal Kay 2008.jpg
2008年
基本情報
出生名 Crystal Kay Williams
別名 クリ、クリちゃん、クリケイ
出生 1986年2月26日(29歳)
出身地 日本の旗 神奈川県横浜市
学歴 上智大学国際教養学部卒業
ジャンル J-POP
R&B
職業 歌手
活動期間 1999年 -
レーベル エピックレコードジャパン(1999年 - 2010年)
Delicious Deli Records(2011年 -)
事務所 LDH(2014年 - )
公式サイト Crystal Kay Official Website
ジャネット・ジャクソン
アリーヤ
マイケル・ジャクソン [1]

Crystal Kay(クリスタル・ケイ、本名:Crystal Kay Williams[2]1986年2月26日 - )は、主に日本で活動する女性歌手

人物[編集]

外国人の両親を持つ。父親(幼少時に離婚)はアフリカ系アメリカ人ベーシスト、母親は在日朝鮮人3世シンガーでグレートプロダクション(所属事務所)の社長をつとめるshunkay(シュンケイ。旧芸名:シンシア)。

小学校より横須賀アメリカンスクールに通っていたため英語が堪能であるが、アメリカ合衆国には住んだことがない[3]ピアノを3年間ほど習っていたことがある。

愛称は「クリちゃん」。「ケイ」はミドルネームなので、本来ならば「クリスタル」か「ウィリアムズ」で呼ばれるべきだが、付き合いの浅い人からは日本名と語感の近い「ケイちゃん」と呼ばれることもある。身長170cm。

来歴[編集]

1999年 - 2000年[編集]

初めての仕事は4歳のころで、PCエンジンDuoCMソングである。後に、資生堂「スーパーマイルドシャンプー」と「ピエヌ」のCMソングを歌う[4]1999年、13歳の時に「Eternal Memories」(作曲編曲菅野よう子)でシングルデビュー。菅野美穂出演のサントリー「ビタミンウォーター」CMソングとして起用された。

その後、2000年頃は歌手としての目立った活動はなかったが、2001年映画サトラレ主題歌「LOST CHILD」を歌ったことで、知名度を上げた。また同じ頃にm-floと知り合い、FMフェスティバル'01のファイナルライブに、TAKU (m-flo) meets Crystal Kay meets YOU THE ROCK☆として、m-floの「come again」をセッションして出演した。

2002年 - 2003年[編集]

2002年8月にリリースした、m-floの☆Takuプロデュースのシングル「hard to say」がロングヒットとなった。同年10月に、T.Kuraなどを制作陣に加えた3rdアルバム『almost seventeen』がオリコン最高2位を記録。成長が期待される、若手女性アーティストの1人として注目された。

2003年LISAの脱退によってボーカル不在となった、m-floのゲストボーカリストとして、シングル「I LIKE IT」(Crystal Kay loves M-FLO 名義)と、その客演返しとしてシングル「REEEWIND!」(M-FLO loves Crystal Kay 名義)を同時にリリース。2枚共にオリコン10位以内に入るヒットとなった。

2003年の4thアルバム『4 REAL』以降、R&B路線からポップスにシフトしていった。

元々、全米進出を希望しており、同年、世界進出を視野に入れた全英語詞曲収録の『NATURAL -World Premiere Album-』を発表し、アジア市場への進出を試みた。

2003年よりクリスマスコンサートを開催(2005年は完全招待制で行なわれた)。

2004年 - 2005年[編集]

デビュー5周年を迎えた2004年、シングルでは初のバラードMotherland」を発売。人気アニメのエンディングだった効果もあり、シングルチャートでトップ10入りを果たす。 そして6月には、デビュー5周年を記念し、ファン投票によって収録楽曲を決定した企画アルバム『CK5』を発売。

学業においては、アメリカン・スクールで就学後、2004年10月からは上智大学国際教養学部(旧比較文化学部)に進学。2008年9月卒業。BENIとはアメリカン・スクールからの同級生で親友でもあり、青山テルマは後輩にあたる。

CK5』リリース後はボイストレーニングダンスレッスンを受けるためニューヨークへ渡る。帰国後、同年11月にシングル「Bye My Darling!」、2005年1月には「Kiss」をリリース。そして3月に、プロデューサーに、Des'reeやCharaのプロデュースで知られるアシュリー・イングラムを筆頭にT.KuraNao'ymtマボロシを迎えた5thアルバム『Crystal Style』を発表し、4作連続でオリコンWEEKLYチャート初登場2位を記録。 5月には同タイトルのドラマ主題歌となった16枚目(「I LIKE IT」などを除いた場合)のシングル「恋におちたら」を発表。それまでのCrystal Kayの曲に無い、キャッチーで誰にも歌いやすい、いわゆる歌謡曲調の楽曲は、彼女の歌に今まで触れたことの無かった広い層にも知られ、商業的に最も成功する。このころ、歌唱法で悩み、2004年頃から始めていたボイストレーニングに集中する。幸い「恋におちたら」が比較的簡単な楽曲だったため、歌に自信を取り戻すための時間にはゆとりがあった。同年、CHEMISTRYとのコラボレーション曲「Two As One」が発表された。

2006年 - 2008年[編集]

2006年2月8日に17枚目の両A面シングル「Kirakuni/Together」を発表。大人のチルアウト・チューンと銘打たれたジャム&ルイスプロデュースのダンスナンバー「Kirakuni」のPVでは、和をモチーフにした世界観に和服姿で登場し、久々にダンスも披露した。カップリングの「Together」は テレビ東京系『トリノ2006』テーマソングとなった。このシングルリリースから2週間後には、「恋におちたら」や「Kirakuni」を収録した6thアルバム『Call me Miss...』をリリースし、5作連続でオリコン初登場2位を記録した。

2007年1月17日に約1年ぶりとなるシングルきっと永遠に」(映画『僕は妹に恋をする』エンディング・テーマ)、2月28日にアニメ『のだめカンタービレ』エンディングテーマ「こんなに近くで...」を2か月連続リリース。さらに、先行シングル「あなたのそばで」を経て、6月20日に7thアルバム『ALL YOURS』を発売。全曲ラブ・アンセムと銘打った作品で、デビュー以来初めてのオリコン初登場1位を記録した。同年10月2日よりJ-WAVEのラジオ番組『THE UNIVERSE』で毎週火曜日のナビゲータ(DJ)を担当。同年11月28日に初のミニアルバム『Shining』をリリースする。同ミニアルバム収録曲の「Shining」はPARCO X'masのCMソングに起用され、自身もイメージキャラクターとなり、CMや広告など各種媒体に登場した。

2008年3月4日に『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ』の主題歌に、Crystal Kayの未発表の新曲「ONE」が決定する。これはCrystal Kay初のアニメ映画主題歌となる。また、同映画では声優としてラッキーの声を担当。同年3月15日に「SPACE SHOWER Music Video Awards 08」にて、同アワードでは新設となるBEST ONLY SSTV EDITIONを「あなたのそばで "for SPACE SHOWER TV"」で受賞。6月11日にシングル「涙のさきに」をリリースしたのを皮切りに7月16日には前述の未発表の新曲であった「ONE」をリリース。さらには8月6日には前作より1年2か月ぶりとなるアルバム『Color Change!』と3か月連続でリリース。10月からは約1年ぶりの全国ツアーを開催した。

2009年 - 2014年[編集]

2009年7月1日にデビュー10周年を迎え、それを記念した自身初となるベストアルバム『BEST of CRYSTAL KAY』を9月2日に発売する。2010年、日本テレビ系ドラマ『左目探偵EYE』でドラマに初出演した。

2011年2月に予定していたツアー『Crystal Kay Live Tour 2011 Spin The Music』は本人の体調不良のため全公演中止となった[5]。10月にユニバーサルインターナショナル内の邦楽レーベルDelicious Deli Recordsに移籍することを発表[6]

2012年6月に出身地の神奈川県横浜市で開催されるイベント「横浜セントラルタウンフェスティバルY153」のシンボルアーティストを務める。

2013年1月16日、2月上映の舞台『DANCE EARTH~生命の鼓動~』のメインキャストでもあるEXILEUSATETSUYANESMITHと結成したユニット「DANCE EARTH PARTY」として「イノチノリズム」をリリース。

2014年7月1日、デビュー15周年。11月よりマネージメントを LDHに移籍[7]

2015年[編集]

2015年6月3日、LDH移籍後初のシングル「ワイルド・ヒーローズ」の主題歌、「君がいたから」をリリース。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル
1st 1999年7月1日 Eternal Memories
2nd 1999年9月8日 TEENAGE UNIVERSE〜Chewing Gum Baby
3rd 1999年11月3日 こみちの花
4th 2000年3月22日 Shadows of Desire
5th 2001年5月9日 Girl's Night
6th 2001年7月4日 Ex-Boyfriend [8]
7th 2001年11月28日 think of U
8th 2002年8月7日 hard to say
9th 2002年10月23日 Girl U Love
10th 2003年1月22日 Boyfriend -partⅡ-
11th 2003年6月18日 I LIKE IT [9]
12th 2003年10月22日 Candy
13th 2003年11月27日 Can't be Stopped
14th 2004年5月12日 Motherland
15th 2004年11月17日 Bye My Darling!
16th 2005年1月26日 Kiss
17th 2005年5月18日 恋におちたら
18th 2005年10月5日 Two As One [10]
19th 2006年2月8日 Kirakuni/Together
20th 2007年1月17日 きっと永遠に
21st 2007年2月28日 こんなに近くで...
22nd 2007年5月16日 あなたのそばで
23rd 2008年6月11日 涙のさきに
24th 2008年7月16日 ONE
25th 2009年8月13日 After Love -First Boyfriend- feat. KANAME(CHEMISTRY)/Girlfriend feat. BoA
26th 2010年11月24日 Journey 〜君と二人で〜
27th 2011年12月14日 Superman
28th 2012年3月14日 デリシャスな金曜日/ハルアラシ
29th 2012年6月6日 Forever
30th 2015年6月3日 君がいたから
31st 2015年9月16日 REVOLUTION [11]

配信シングル[編集]

発売日 タイトル
1st 2013年2月27日 My Heart Beat
風の彼方

アルバム[編集]

発売日 タイトル
1st 2000年3月23日 C.L.L ~CRYSTAL LOVER LIGHT~
2nd 2001年8月22日 637 -always and forever-
3rd 2002年10月23日 almost seventeen
4th 2003年11月27日 4 REAL
5th 2005年3月2日 Crystal Style
6th 2006年2月22日 Call me Miss...
7th 2007年6月20日 ALL YOURS
8th 2008年8月6日 Color Change!
9th 2010年12月8日 Spin The Music
10th 2012年6月27日 VIVID

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル
1st 2007年11月28日 Shining
2nd 2010年6月16日 FLASH

その他のアルバム[編集]

発売日 タイトル 備考
アジア 2003年11月7日[12] Crystal Kay ・アジアデビューアルバム、全曲英語
・日本で「Natural -World Premiere Album-」としてリリースされた
セレクション 2004年6月30日 CK5 ・CDデビュー5周年を記念したアルバム
ベスト 2009年9月2日 BEST of CRYSTAL KAY ・CDデビュー10周年を記念した初のベストアルバム
リミックス 2009年12月16日 THE BEST REMIXES of CK
セレクション 2011年12月14日 LOVE SONG BEST

DVD[編集]

発売日 タイトル
Clip DVD:2004年6月30日
UMD:2005年5月25日
CK 99-04 MUSIC CLIPS
Clip 2009年12月2日 CK 04-09 MUSIC CLIPS2 -DECADE-
Live 2010年6月16日 Crystal Kay Live In NHK Hall: 10th Anniversary Tour CK10

未発売楽曲[編集]

参加作品[編集]

発売日 曲名 収録された作品
2001年2月15日 LOST CHILD 藤原ヒロシ+大沢伸一 feat. クリスタル・ケイ「LOST CHILD」
2001年7月4日 L'Amant 平井堅gaining through losing
2002年5月29日 Feel The Same?/DJ WATARAI feat. BIG-O & Crystal Kay Various Artists「HARLEM ver.1.0」
2002年9月19日 tha superstar [13] MICHICO「tha superstar」
2002年12月18日 Feel The Same? OLD NICK ver.(SUPER HONEY DIP remix)/
DJ WATARAI feat. Crystal Kay, BIG-O - remixed by DJ HASEBE
Various Artists「HARLEM ver.1.7」
2003年3月26日 Hello ☆ Goodbye feat. Crystal Kay & CORN HEAD PALM DRIVE「BLOCK HOLIDAY」
2003年6月18日 REEEWIND! M-FLO loves Crystal Kay「REEEWIND!
DO U LIKE IT?(by Fantastic Plastic Machine
gET oN!
2004年2月25日 Liberty Various Artists「スズキマニア 鈴木雅之トリビュートアルバム」
2007年3月28日 Love Don't Cry/m-flo loves Crystal Kay m-flo「COSMICOLOR
2009年2月18日 UNIVERSE feat. Crystal Kay & VERBAL(m-flo) BoA永遠/UNIVERSE feat.Crystal Kay & VERBAL (m-flo)/Believe in LOVE feat.BoA (Acoustic Version)
2009年3月25日 Music Is Mine feat. Crystal Kay マボロシ「マボロシのシ」
2010年3月10日 ずっと 東京スカパラダイスオーケストラWORLD SKA SYMPHONY
2010年4月21日 Thank You For Talkin' To Me Africa Various Artists「commmons: schola vol.5 Yukihiro Takahashi & Haruomi Hosono Selections: Drums & Bass」
2010年9月22日 Cannonball Original Soundtrack「10年先も君に恋して
2010年10月27日 ラヴィン・ユー/清水翔太, Crystal Kay, Mummy-D, SEAMO, 童子-T Various Artists「BEAT CONNECTION」
2012年4月11日 Answer TEE with Crystal Kay「Answer」
2012年5月9日 Where The Wild Things Are ファーイースト・ムーヴメント「ダーティ・ ベース」
2012年7月25日 Physical Bradberry Orchestra feat. スガシカオ、Crystal Kay、Salyu「Physical」
2012年11月14日 FANTASTIC JOURNEY feat. Crystal Kay DAISHI DANCE「WONDER Tourism」
2013年1月16日 イノチノリズム DANCE EARTH PARTYイノチノリズム
戦下の地球(ほし)で
2014年9月3日 I Don’t Care feat.Crystal Kay AKLO「The Arrival」
2015年1月28日 Love On My Mind feat. Beenie Man & Crystal Kay SPICY CHOCOLATE and SLY & ROBBIE「THE REGGAE POWER」

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ
Eternal Memories サントリー「ビタミンウォーター」CMソング
テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』オープニングテーマ
FLY AWAY ANACMソング
LOST CHILD 東宝配給映画『サトラレ』主題歌
Girl's Night テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』オープニングテーマ
Ex-Boyfriend TBS系『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ
think of U NTT DoCoMo 九州CMソング
Attitude フジテレビ系アニメ『パラッパラッパー』オープニングテーマ
The Long And Winding Road SONYMDウォークマン」CMソング
I LIKE IT 東京モード学園CMソング
OVER THE RAINBOW 三菱自動車工業COLT」CMソング
gET oN! JR東日本「シュン感、東京。」CMソング
Motherland 毎日放送・TBS系アニメ『鋼の錬金術師』エンディングテーマ
Bye My Darling! フジテレビ系『リ・フ・レ〜私らしく、旅する〜』オープニングテーマ
Kiss NTTドコモMusic PORTER」CMソング
Love it TAKE it 日本メナード化粧品「メナード春のメイクアップ」CMソング
恋におちたら フジテレビ系ドラマ『恋におちたら〜僕の成功の秘密〜』」主題歌
Two As One トヨタ自動車WISH」CMソング
涙があふれても 東宝東和配給映画『ダーク・ウォーター』イメージソング
Happy 045 Xmas FM横浜開局20周年アニバーサリーソング
Together テレビ東京系『トリノ2006』テーマソング
きっと永遠に 東芝エンタテインメント配給映画『僕は妹に恋をする』エンディングテーマ
As One J-WAVEクリスマスキャンペーンソング
STILL J-WAVEクリスマスキャンペーンソング
こんなに近くで... フジテレビ系アニメ『のだめカンタービレ』エンディングテーマ
エムティーアイmusic.jp」CMソング
毎日放送ドラマ『子育てプレイ&MORE』テーマソング
あなたのそばで 日本メナード化粧品「メナード フェイシャルサロン」CMソング
Dream World 伊藤園TULLY'S BARISTA'S SPECIAL」CMソング
Lonely girl AXNテレビLOST シーズン3』インスパイアソング
Midnight Highway SUZUKIシボレー・MW」CMソング
Shining パルコ「地球がいちばん輝く日。PARCO X'MAS」CMソング
涙のさきに 伊藤園「TULLY'S BARISTA'S SPECIAL」CMソング
ONE 東宝配給アニメ映画『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ』主題歌
HOLD ON アメリカ公開映画『ドランのキャディラック』主題歌
出会えた奇跡 伊藤園「TULLY'S BARISTA'S SPECIAL」CMソング
Over and Over 毎日放送『DRESS』オープニングテーマ
NTT東日本LIVE ON FLET'S 光」CMソング
Girlfriend feat. BoA ワーナー・ブラザーズ配給映画『そんな彼なら捨てちゃえば?』」イメージソング
After Love -First Boyfriend-
feat. KANAME(CHEMISTRY
伊藤園「TULLY'S COFFEE」CMソング
Step by Step フジテレビ系アニメ『ジャングル大帝』主題歌
After Love -First Boyfriend-
feat. KANAME(CHEMISTRY) -Oddity Remix-
伊藤園「TULLY'S COFFEE」CMソング
FLASH キヤノン「IXY」CMソング
Victoria 伊藤園「TULLY'S COFFEE」CMソング
Cannonball NHKドラマ『10年先も君に恋して』エンディングテーマ
Time of Love NHKドラマ『10年先も君に恋して』挿入歌
Journey 〜君と二人で〜 アテニアCMソング
My Dear ワーナー・ブラザーズ配給アニメ映画『豆富小僧』挿入歌
Superman フジテレビ系ドラマ『僕とスターの99日』挿入歌
Love Road ワタベウェディング「リゾ婚」キャンペーンソング
ハルアラシ TBS系『世界・ふしぎ発見!』エンディングテーマ
Forever TBS系『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ
風の彼方 近鉄特急しまかぜ」CMソング[14]
My Heart Beat 象印マホービン」CMソング
君がいたから 日本テレビ系ドラマ『ワイルド・ヒーローズ』主題歌
THE LIGHT サムソン「Galaxy S6 / S6 edge」CMソング

ライブ[編集]

ワンマンライブ[編集]

ツアー[編集]

出演[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

イメージモデル[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

  • DANCE EARTH ~生命の鼓動~(2013年2月)

脚注[編集]

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  1. ^ ソニー・ミュージックエンタテインメント. “Crystal Kay : Biography”. 2009年7月24日閲覧。
  2. ^ Yahoo!ミュージック (2006年2月23日). “ミュージックマガジン - Crystal Kay - プロフィール”. 2009年2月13日閲覧。
  3. ^ Yahoo!ミュージック (2006年2月23日). “ミュージックマガジン - Crystal Kay - インタビュー”. 2009年2月13日閲覧。
  4. ^ Hot express (2001年5月11日). “Crystal Kay SPECIAL INTERVIEW”. 2009年2月13日閲覧。
  5. ^ ナタリー (2011年1月26日). “Crystal Kay、急病により2月からのツアー全公演中止”. 2011年10月16日閲覧。
  6. ^ ORICON STYLE (2011年10月6日). “クリスタル ケイ、海外進出視野にユニバーサル移籍”. 2011年10月16日閲覧。
  7. ^ LDH. “Crystal Kayプロフィール”. 2015年5月5日閲覧。
  8. ^ Crystal Kay feat. Verbalm-flo」名義
  9. ^ Crystal Kay loves M-FLO」名義
  10. ^ Crystal Kay×CHEMISTRY」名義
  11. ^ Crystal Kay feat. 安室奈美恵」名義
  12. ^ CRYSTAL KAY - CRYSTAL KAY” (Korean). Hot Tracks. 2014年9月14日閲覧。
  13. ^ LLブラザーズと共にGIANT SWING PRODUCTIONSファミリーとしてカメオ出演
  14. ^ 観光特急しまかぜのご案内(近畿日本鉄道)2013年2月2日閲覧

外部リンク[編集]