RADWIMPS

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RADWIMPS
別名 ラッド
出身地 日本の旗 日本 神奈川県横浜市
ジャンル ミクスチャー・ロック[1]
ポップ・ロック[1]
オルタナティヴ・ロック[1]
活動期間 2001年 -
レーベル EMI Records Japanユニバーサルミュージック
2005年 - )
事務所 (有)ボクチン
公式サイト RADWIMPS.jp
メンバー 野田洋次郎(ボーカルギター
桑原彰(ギターコーラス
武田祐介(ベースコーラス
山口智史(ドラムスコーラス
旧メンバー 斉木祐介(ギター)
朝生恵(ベース)
芝藤昭夫(ドラムス)

RADWIMPS(ラッドウィンプス)は、日本の4人組ロックバンドである。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。所属事務所は有限会社ボクチン英称:voque ting、所属はRADWIMPSのみ)。略称は「ラッド」。

バンド名の意味は、「すごい」「強い」「いかした」という意味の軽いアメリカ英語俗語RAD」と、「弱虫」「意気地なし」という意味の「WIMP」を組み合わせた造語である。つまり、「かっこいい弱虫」「見事な意気地なし」「マジスゲーびびり野郎」などの意味である[注釈 1]

メンバー[編集]

野田洋次郎[編集]

(のだ ようじろう、1985年7月5日 - )ボーカル、ギター、RADWIMPSの全ての楽曲の作詞・作曲を担当。

東京都の日赤病院で生まれる[3]
身長180cm。血液型A型[4]。左利き。慶應義塾大学環境情報学部中退[注釈 2]
ライブラジオ出演などでは必ずと言って良いほど帽子を着用している。
手が大きく、真ん中がへこんでいる[6]
帰国子女であり、6歳から小学4年生までアメリカに在住[3]。曲中に英語も多く登場し、英語が堪能な理由は「英語を喋らざるを得ないような環境にいたから」と本人は語っている[7]
父親はサラリーマン、母親はピアノの先生であった[3]。兄が1人いる[3]。「ロッキー」という名の犬を飼っていた[3]。中学、高校と桐蔭学園に進学[3]。部活はバスケ部[3]
テレビ朝日本間智恵アナウンサーは大学時代の同期生である。
ヒキコモリロリン」の歌詞にも登場している田中昌也は、中学校時代の教師であり、野田のお気に入りである[3]
ノエル・ギャラガーの影響が強く、これまでもギブソン・ES-335なども使用。ギターに触り始めたのは小学5年生で、木村拓哉の演奏する「夜空ノムコウ」を観たのがきっかけ[3]降谷建志などにも影響を受けており、当人とは「ROCKIN'ON JAPAN」2007年9月号増刊で対談している。
ベース・ドラム・ピアノ・ヴァイオリンも演奏できる。
ライブなどでは曲によってピアノ、キーボード、シンセサイザーを演奏する事もある。
2008年、CHARAのアルバム「honey」収録曲「ラブラドール」をプロデュース[8]
2012年、ソロプロジェクト「illion」(イリオン[9])としての活動を発表[10]
2015年6月6日公開の映画『トイレのピエタ』で主演を務め、俳優デビュー[11]
2015年、ハナレグミに楽曲「おあいこ」を提供[12]

桑原彰[編集]

(くわはら あきら、1985年4月4日 - )ギター、リーダー、コーラス担当。

身長166cm。血液型A型[4]。ハードロック・ギタリスト養成学校卒業。
16歳の時に「俺はラッドで食っていく」と決め、横浜学園高等学校を中退している[13]
野田との初対面の場所は、あざみ野のミスタードーナツであった[14]
「"桑原"と書いて何と読む?」という質問に対して「ゲーム」と答えるほどゲームが好きで、もしRADWIMPSで無ければファミ通に勤務していたとも発言している[13]
得意なものまねは中尾彬[13]
ジャニーズのオーディションに応募し3次審査まで進むが、バク転の受け身が取れず不合格[7]
Psychederhythmというメーカーのオリジナルギターを使用。
歪みはアンプでコントロールしている。

武田祐介[編集]

(たけだ ゆうすけ、1985年5月24日 - )ベース、コーラス担当。

身長167cm。血液型B型[4]洗足学園音楽大学ジャズ科卒業。
フレットレス・ベースを初め、多弦ベースを多く所有しており、4弦ベースはあまり持っていない。
中学生のとき、ギターの上手な先生が吹奏楽部の顧問だったという理由で吹奏楽部に入部し、コントラバスを始める[15]
途中からRADWIMPSに加入。理由は「たまたま近くにいたから」、本人は「(RADに入った決め手は)有名だったから」[13]と言っている。
手が多汗症であり、高校生の時、右手だけ汗の神経を切っている[6]
すね毛の濃さなら誰にも負けないといい、別名「多毛田」[13]
「猫に食べられたい」と言うほど無類の猫好き[4]
かなりの大食いだが、太らない。自称超ドM。
尊敬するベーシストはマーカス・ミラー[13]ジャコ・パストリアス[4]

山口智史[編集]

(やまぐち さとし、1985年3月20日 - )ドラム、コーラス担当。

身長168cm。血液型A型[4]。洗足学園音楽大学ジャズ科中退。
好きなアーティストは、スピッツHY[4]
大の麻雀好き[13]
武田と加入次期や理由は同じで、武田とは特に仲が良く、昔はホテルもたいてい一緒の部屋だったという[13]
桑原と同じ様に、「俺もラッドで食っていく」と宣言。
2009年2月1日に結婚式を挙げた[16]
尊敬するドラマーは村上秀一[13]
ヤマハとスポンサー契約を結んでいる。

経歴[編集]

2001年
野田洋次郎が友人・桑原彰からボーカルに誘われRADWIMPS結成[6]
2002年
2月5日 - RADWIMPSとしての初のライブを関内B.B.STREETで行う[6]
8月27日 - YOKOHAMA HIGHSCHOOL MUSIC FESTIVAL 2002に桑原が締め切り前日に勝手に応募し出場。「もしも」でグランプリを獲得[17]。同年の大会に山口智史、翌年の大会に武田祐介が別のバンドで出場した[15]
2003年
3月 - FM世田谷が主催する高校生文化祭・青二祭出演。当初予定していたバンドの出演キャンセルにより、本番10日前に急遽出演することに。
5月3日 - 1万枚限定で1stシングル「もしも」(100円)を販売し、即完売となる。
7月1日 - 1stアルバム『RADWIMPS』発売。
8月28日 - YOKOHAMA HIGHSCHOOL MUSIC FESTIVAL 2003にてゲストライブを行う[6]
8月 - 野田の受験を理由に活動休止[6]
2004年
3月 - 野田が大学合格。バンド活動を再開に伴いメンバーをチェンジ。武田と山口が加わり現在の形に至る[6]
7月18日 - ツアー開始。ファイナルは9月3日横浜CLUB24ワンマン[6]
7月22日 - 2ndシングル「祈跡」発売。
2005年
2月 - かねてから出演していた東京のFM局J-WAVEのイベント「SPUNKY JONES GARAGE」に出演。
3月8日 - 2ndアルバム『RADWIMPS 2 〜発展途上〜』発売。
3月19日 - ライブツアー「はるなっTOUR」開始[6]
4月-2006年3月 - ZIP-FMで「HEAT PHONICS Feat.RADWIMPS」というアーティスト番組を担当する。FM横浜で「RADWIMPSの金9!」という2時間枠のアーティスト番組を担当する。
5月25日 - 初の両A面となる3rdシングル「へっくしゅん/愛し」発売。
9月3日 - 「はるなっTOUR」ファイナルの、横浜BLITZ公演にてメジャーデビューを発表。
11月23日 - 4thシングル「25コ目の染色体」発売、東芝EMIからメジャーデビューを果たす。
2006年
1月18日 - 5thシングル「イーディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜」発売。
2月15日 - メジャーとしては初のアルバムとなる3rdアルバム『RADWIMPS 3〜無人島に持っていき忘れた一枚〜』発売。オリコン初登場13位を記録。
3月5日-4月9日 - ライブツアー「RADWIMPSと行く無人島ツアー2500円? ドリンク代は別途頂きます。」開催[6]
5月17日 - 6thシングル「ふたりごと」発売。
7月16日 - 7thシングル「有心論」発売。
9月2日-3日 - 「セプテンバーにぃさん」開催。横浜BLITZにて初のワンマン2DAYS[6]
10月9日 - TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」のウェブサイトにてインターネットラジオ・「RAD LOCKS!」にパーソナリティとして出演開始。
11月8日 - 8thシングル「セツナレンサ」発売。オリコン初登場4位を記録し、シングル・アルバム通じて初のTOP10入りを果たす。
12月6日 - 4thアルバム『RADWIMPS 4〜おかずのごはん〜』発売。オリコン初登場5位を記録。
12月25日-29日 - ライブツアー「ソナタと行く冬のツアー」開催[6]
2007年
2月7日 - ミュージッククリップ集「RADWIMPS4.5」発売[6]
3月5日-4月8日 - ライブツアー「TOUR 2007 "春巻き"」開催[6]
3月27日 - TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にて、毎週火曜日Artist LOCKS!を担当する。2007年9月をもって一旦終了。
7月11日 - ライブDVD「生春巻き」発売[6]
8月30日 - 横浜アリーナにて「セプテンバーまだじゃん。」開催[18]
2008年
1月23日 - 9thシングル「オーダーメイド」発売。自身初のオリコン初登場1位を獲得[19]
7月31日 - 「RADWIMPS LIVE 2008 オーダーメイドライブ」開催[6]
2009年
1月7日 - 新曲「おしゃかしゃま」「雨音子」の着うたを配信。同日、5thアルバム『アルトコロニーの定理』を3月11日に発売することを発表した。
3月11日 - 5thアルバム「アルトコロニーの定理」発売、自己最高の初動売上を記録し、オリコン初登場2位を獲得。同日、ASIAN KUNG-FU GENERATIONが番組を休校するのをきっかけにTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にて、毎週水曜日Artist LOCKS!を担当する(2009年5月まで)。
4月6日-6月24日 - ライブツアー「イルトコロニーTOUR 09」開催。
11月3日 - 全国FM放送協議会(JFN)主催のFM FESTIVAL LIFE MUSIC AWARDにてLIFE MUSIC OF THE YEAR(大賞)を受賞。また、同時に「おしゃかしゃま」がBEST LYRIC OF LIFEを、「アルトコロニーの定理」がBEST ALBUM OF LIFEを受賞[20]
2010年
6月30日 - 10thシングル「携帯電話」、11thシングル「マニフェスト」を同時発売[21]
2011年
1月12日 - 12thシングル「DADA」発売[22]。シングルでは自己最高の初動売上を記録し、2作目のオリコン初登場1位を獲得[23]
1月31日 - TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にて、2月3日まで4日間「ミニRAD LOCKS!」を担当。
2月 - タワーレコードの意見広告シリーズ「NO MUSIC, NO LIFE?」のポスターに登場[24]
2月9日 - 13thシングル「狭心症」発売[25]
3月9日 - 6thアルバム「絶体絶命」発売[26]。また、このアルバムの収録曲「君と羊と青」が2011年度のNHKサッカー中継のテーマソングに起用された。Jリーグ天皇杯などの国内大会のほか、ロンドンオリンピックの予選や7月の南米選手権などの中継でも起用された[27]
3月14日 - 東日本大地震の被災地へメッセージと義援金を募る特設サイト「糸色-Itoshiki-」を開設[28]
4月4日 - TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にて、5月30日までの2ヶ月間「RAD LOCKS!」が期間限定で復活[29]
4月12日-8月3日 - ライブツアー「絶体延命ツアー」開催。
12月15日 - 清水康彦が監督した「DADA」のミュージックビデオが、文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門の審査委員会推薦作品に選出される[30]
2012年
1月 - ライブDVD&Blu-ray「絶体延命」の発売に先駆け、東京・大阪・名古屋3地区の映画館にて3日間限定ロードショーを開催[31]
1月11日 - ライブDVD&Blu-ray「絶体延命」発売[32]。男性アーティスト史上2組目となる、週間DVDランキングとBDランキングのそれぞれ総合部門で初登場首位を獲得[33]
3月11日 - 「どうしてもこの日に演奏して歌いたかった」と、YouTubeにて新曲「白日」を公開[34]
7月28日 - 「シュプレヒコール」をニコニコ動画にて期間限定公開[35]
8月1日 - 14thシングル「シュプレヒコール」発売[36]
11月8日 - 野田が、ソロプロジェクト「illion」を始動[10]
2013年
1月1日 - 3月にシングルを発売し、9月に初の野外ワンマンライブを実施することを発表[37]
3月11日 - 「やっぱり自分たちにできること、したいことはこれしかないや」と、YouTubeにて新曲「ブリキ」を公開[38]
3月27日 - 15thシングル「ドリーマーズ・ハイ」発売[39]
4月17-18日 - 横浜アリーナ2DAYS「春ウララレミドソ」開催[40]
9月6日 - RADWIMPS LIVE @YOKOHAMA BLITZ開催[41]
9月15日 - 野外ライブ「青とメメメ」開催[42]
10月16日 - 16thシングル「五月の蝿/ラストバージン」発売[43]
12月13日 - 12月上旬に野田洋次郎が、左手の第4中手骨を骨折していたことが明らかになる[44]
12月18日 -7thアルバム「×と○と罪と」発売[45]
2014年
2月5日-7月20日 - ライブツアー「RADWIMPS GRAND PRIX 2014 実況生中継」開催。
3月2日 - NHK BSプレミアムにて、野外ライブ「青とメメメ」のライブ映像を放送[46]
3月11日 - 「この日にふさわしいのかどうかわからないけど、3年前の出来事があって産まれた曲」 と、YouTubeにて新曲「カイコ」を公開[47]
12月3日 - Blu-ray&DVD「RADWIMPS LIVE&DOCUMENT 2014 ×と○と君と」発売[48]
12月24日 - 野田洋次郎が参加した、大竹しのぶのコラボレーションアルバム「歌心 恋心」発売[49]
2015年
3月11日 - 「かつて住んでいた場所から移って避難生活を続ける人は合計で22万人を超えると言われています。その方々の『日常』が早く戻ってきますように」と、YouTubeにて新曲「あいとわ」を公開[50]
5月16日 - 野田洋次郎の初のエッセイ本「ラリルレ論」発売。野田主演映画「トイレのピエタ」の松永大司監督による原作小説も同時発売[51]
6月6日 - 野田洋次郎主演の映画「トイレのピエタ」公開[11]
6月10日 - 17thシングル「ピクニック」発売[52]
9月16日 - Blu-ray&DVD「青とメメメ」発売[53]
10月9日-23日 - 韓国、フランス、ドイツ、イギリス、台湾を巡る海外ツアー「RADWIMPS 2015 Asia-Europe Live Tour」を開催[54]
11月4日-25日 - 国内ツアー開催[53]

糸色 -Itoshiki-[編集]

2011年3月11日の東日本大震災を受けて、3月14日に被災地へのメッセージと義援金を募るサイト「糸色 -Itoshiki-」を開設[28]。 3月25日に¥15,000,000、7月25日に¥10,238,122、計¥25,238,122を日本赤十字社に寄付した。 また、RADWIMPSに賛同した、宮藤官九郎塚本高史堺雅人綾野剛佐藤隆太椎名林檎トータス松本Superfly、といった様々な俳優、ミュージシャンらの応援メッセージも公開された。

その後も、毎年3月11日にYouTubeにて新曲を公開している。2015年3月現在、全曲がCD未発表曲である。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 順位 収録アルバム
1st 2003年5月3日 もしも 8cmCD DYYC-1 RADWIMPS
2nd 2004年7月22日 祈跡 12cmCD YYCM-9103(初回生産限定盤)
YYCM-104(通常盤)
RADWIMPS 2
3rd 2005年5月25日 へっくしゅん/愛し NTRW-106 RADWIMPS 3/RADWIMPS 2
4th 2005年11月23日 25コ目の染色体 TOCT-4940 45位 RADWIMPS 3
5th 2006年1月8日 イーディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜 TOCT-4955 32位
6th 2006年5月17日 ふたりごと TOCT-4985 16位 RADWIMPS 4
7th 2006年7月26日 有心論 TOCT-40012 13位
8th 2006年11月8日 セツナレンサ TOCT-40060 4位
9th 2008年1月23日 オーダーメイド TOCT-40146 1位 アルトコロニーの定理
10th 2010年6月30日 携帯電話 TOCT-40296 3位 絶体絶命
11th マニフェスト TOCT-40297 2位 (未収録)
12th 2011年1月12日 DADA TOCT-40317 1位 絶体絶命
13th 2011年2月9日 狭心症 TOCT-40318 2位
14th 2012年8月1日 シュプレヒコール TOCT-45050(初回限定盤)
TOCT-45051(通常盤)
4位 (未収録)
15th 2013年3月27日 ドリーマーズ・ハイ TOCT-45068 6位 ×と○と罪と
16th 2013年10月16日 五月の蝿/ラストバージン TYCT-30002 3位
17th 2015年6月10日 ピクニック UPCH-89223 7位

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 順位
1st 2003年7月2日 RADWIMPS 12cmCD YYCF-101 86位
2nd 2005年3月8日 RADWIMPS 2 〜発展途上〜 NTRW-0105 80位
3rd 2006年2月15日 RADWIMPS 3〜無人島に持っていき忘れた一枚〜 TOCT-25933 13位
4th 2006年12月6日 RADWIMPS 4〜おかずのごはん〜 TOCT-26168 5位
5th 2009年3月11日 アルトコロニーの定理 TOCT-26730 2位
6th 2011年3月9日 絶体絶命 TOCT-27060(初回限定盤)
TOCT-27061(通常盤)
2位
7th 2013年12月11日 ×と○と罪と TYCT-69009(初回限定盤)
TYCT-60021(通常盤)
2位

・2002年 - 自主制作アルバム RADWIMPS

映像作品[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 順位
1st 2007年2月7日 RADWIMPS4.5 DVD TOBF-5515 1位
2nd 2007年7月11日 生春巻き DVD TOBF-5533 2位
3rd 2012年1月11日 絶体延命 DVD TOBF-5721(完全限定生産盤) 1位
TOBF-5722(通常盤)
Blu-ray Disc TOXF-5721(完全限定生産盤) 1位
TOXF-5722(通常盤)
4th 2014年12月3日 RADWIMPS LIVE&DOCUMENT 2014 ×と○と君と DVD UPBH-29050(LIMITED EDITION) 1位
UPBH-20122/4(通常盤)
Blu-ray Disc UPXH-29006(LIMITED EDITION) 3位
UPXH-20031(通常盤)
5th 2015年9月16日 青とメメメ DVD UPBH-20147/8
Blu-ray Disc UPXH-20038

・ 俺色スカイ 非売品DVD。アンケートに答えて抽選で貰えたもの。

バンドスコア[編集]

  • 無人島で拾ったバンド譜 (2006年7月26日)
  • おかずのごはんのバンドの譜面の本 (2007年3月1日)
  • アルトベンリーの兵器(2009年9月30日)
  • 絶体絶命(2014年4月11日)
  • ×と○と罪と(2014年4月25日)

参加作品[編集]

  • SUPER TEEN'S!!(2003年10月10日)
    • 「人生 出会い」を収録
  • authentica citrus(2005年8月24日)
    • 「夢見月に何想ふ」を収録
  • ラブラドール(2008年6月25日)
    • Charaのアルバム「honey」の収録曲。野田洋次郎がプロデュース[8]
  • EMI(2010年11月10日)
  • lens(2012年1月25日)
    • ホリエアツシ(ストレイテナー)のソロ・プロジェクトentのアルバム「entish」の収録曲。野田洋次郎が「DARMAN」としてドラムを叩いた[56]
  • おあいこ(2015年8月19日)
    • ハナレグミのアルバム「What are you looking for」収録曲。野田洋次郎が楽曲提供[12]

カバー[編集]

ミュージックビデオ[編集]

監督 タイトル
大久保拓朗 会心の一撃
柿本ケンサク 狭心症
五月の蝿
掛川康典 タユタ
叫べ
掛川康典・永戸鉄也 おしゃかしゃま
児玉裕一 オーダーメイド
清水康彦 DADA
島田大介 25コ目の染色体
イーディーピー〜飛んで火に入る夏の君〜
me me she
いいんですか?
おとぎ
ふたりごと
愛し
島田大介+鎌谷聡次郎 君と羊と青
ショウダユキヒロ ドリーマーズ・ハイ
須藤カンジ セツナレンサ
有心論
高畑淳史 へっくしゅん
田辺秀伸 ラストバージン
月川翔 携帯電話
Tony Chang 「祈跡」
マニフェスト
永戸鉄也と外輪山映像倶楽部 シュプレヒコール
橋本大佑 実況中継

受賞とノミネート[編集]

ノミネート対象 結果
2002 もしも YOKOHAMA HIGHSCHOOL MUSIC FESTIVAL 受賞
2007 有心論 SPACE SHOWER Music Video Awards 2007 Best Art Direction 受賞
セツナレンサ MTV Video Music Awards Japan 2007 Best Rock Video ノミネート
2008 オーダーメイド MTV Video Music Awards Japan 2008 Best Rock Video 受賞
2009 SPACE SHOWER Music Video Awards 2009 Best Your Choice 受賞
SPACE SHOWER Music Video Awards 2009 Best Rock Video 受賞
RADWIMPS FM FESTIVAL LIFE MUSIC AWARD 2009 Life Music of the Year 受賞
おしゃかしゃま FM FESTIVAL LIFE MUSIC AWARD 2009 Best Lyric of Life 受賞
アルトコロニーの定理 FM FESTIVAL LIFE MUSIC AWARD 2009 Best Album of Life 受賞
2010 第2回CDショップ大賞 ノミネート
おしゃかしゃま SPACE SHOWER Music Video Awards 2010 Best Your Choice 受賞
MTV World Stage VMAJ 2010 Best Rock Video ノミネート
2011 マニフェスト SPACE SHOWER Music Video Awards 2011 Best Your Choice 受賞
SPACE SHOWER Music Video Awards 2011 Best Shooting Video 受賞
DADA MTV Video Music Awards Japan 2011 Best Rock Video ノミネート
2012 君と羊と青 MTV Video Music Awards Japan 2012 Best Rock Video ノミネート
2014 ラストバージン MTV Video Music Awards Japan 2014 Best Rock Video ノミネート

ライブ[編集]

公演日 公演名 公演数 備考
2005年3月19日 - 9月3日 はるなっTOUR 27会場27公演 最終日は横浜BLITZでのワンマンを行い、メジャーデビューを発表。
2006年3月5日 - 3月30日 RADWIMPSと行く無人島ツアー2500円? ドリンク代は別途頂きます。 11会場11公演
2006年9月2日 - 3日 セプテンバーにぃさん 1会場2公演 10月にスペースシャワーTVにて1時間に編集されたものが放送された。
2006年12月25日 - 29日 ソナタと行く冬のツアー 3会場4公演 9mm Parabellum Bulletオープニングアクトとして出演。
2007年3月5日 - 4月8日 TOUR 2007 "春巻き" 10会場15公演
2007年8月31日 セプテンバーまだじゃん。 1会場1公演
2008年7月31日 オーダーメイドライブ 1会場1公演
2009年4月6日 - 6月24日 イルトコロニー TOUR 09 24会場31公演
2011年4月1日 - 6月30日 絶体延命ツアー 29会場37公演 震災のため東北公演は延期された。
2013年4月17日 - 18日 春ウララレミドソ 1会場2公演
2013年9月6日 RADWIMPS LIVE @YOKOHAMA BLITZ 1会場1公演 横浜BLITZが10月14日に閉館することを受けて行われた。
2013年9月15日 RADWIMPS 野外LIVE 2013 青とメメメ 1会場1公演 初の野外ワンマンライブ。
2014年2月5日 - 7月20日 RADWIMPS GRAND PRIX 2014 実況生中継 33会場44公演 初の海外公演が、韓国、台湾、香港、シンガポールで行われた。
2015年10月9日 - 10月23日 RADWIMPS 2015 Asia-Europe Live Tour 6会場6公演 韓国、フランス、ドイツ、イギリス、台湾を巡る海外ツアー
2015年11月4日 - 11月25日 RADWIMPS LIVE TOUR 2015 4会場8公演

フェス[編集]

出演[編集]

テレビ

  • セプテンバーにぃさん (2006年10月28日 スペースシャワーTV)[60]
  • V.I.P. -RADWIMPS- ラッドリル (2009年3月14日 スペースシャワーTV)[61]
  • モンスターロック (2011年2月1日・8日・15日・22日 スペースシャワーTV) 野田洋次郎インタビュー[62]
  • V.I.P. -RADWIMPS- 絶体絶命 解体新書 (2011年3月12日 スペースシャワーTV)[63]
  • GGTV SPECIAL 「RADWIMPS」 (2011年3月9日 MUSIC ON! TV)
  • V.I.P. -RADWIMPS- RADWIMPSへのオープンレター (2013年12月21日 スペースシャワーTV)[64]
  • 音楽ヒミツ情報機関 MI6 (2013年12月26日 スペースシャワーTV) インタビュー[64]
  • RADWIMPS野外ライブ2013 「青とメメメ」 (2014年3月2日 NHK-BSプレミアム)[46]

ラジオ

  • HEAT PHONICS Feat.RADWIMPS(2005年 ZIP-FM
  • RADWIMPSの金9!(2005年 FM横浜
  • SCHOOL OF LOCK! RAD LOCKS!(2007年4月3日 - 9月25日 JFNTOKYO FM
  • SCHOOL OF LOCK! RAD LOCKS!(2009年3月18日 - 5月27日)
  • SCHOOL OF LOCK! ミニRAD LOCKS!(2011年1月31日 - 2月3日 TOKYO FM)
  • SCHOOL OF LOCK!(2011年2月8日・3月8日 TOKYO FM)ゲスト出演
  • SCHOOL OF LOCK! RAD LOCKS! (2011年4月4日 - 5月30日 TOKYO FM)

雑誌連載

  • 野田の事件簿(2006年7月号 - 2007年7月号 ROCKIN'ON JAPAN)野田洋次郎
  • RADWIMPS野田洋次郎のともだち100人できるかな(2008年2月号 - 7月号 ROCKIN'ON JAPAN)野田洋次郎

illion[編集]

2012年、野田洋次郎がソロプロジェクト「illion」としての活動を発表。 1枚目のアルバム『UBU』は、イギリスアイルランド日本フランスドイツオーストリアスイスポーランド台湾で発売された。海外で活動するのは自身の夢であり、それはRADWIMPSとしての夢ではないとしている[65]

ディスコグラフィ[編集]

シングル
  発売日 タイトル 収録曲 備考
配信シングル 2013年1月16日 BRAIN DRAIN アルバム『UBU』よりiTunes Storeにて先行配信
配信シングル 2013年2月6日 MAHOROBA アルバム『UBU』よりiTunes Storeにて先行配信
アルバム
  発売日 タイトル 収録曲 備考
1st 2013年2月25日 UBU 日本を含む9の国と地域で発売
カバー

ライブ[編集]

2013年3月17日にillionとしての初ライブがロンドン・シェパーズ・ブッシュ・エンパイアで行われ[67][68]、19日にはドイツ・ハンブルク、同年5月12日には東京・味の素スタジアムで開催されるロックフェス「Tokyo Rocks 2013」への出演が決定していたが[10][69][70]、3月31日に同フェスの開催中止が発表された[71]

サポートメンバー[編集]

ミュージックビデオ[編集]

監督 タイトル
鎌谷聡次郎 BEEHIVE
永戸鉄也 MAHOROBA

味噌汁's[編集]

曲を作るたびに曲調が大きく変化するため、「曲を作るたびにバンド名を変えよう」という話が出たことがあり、実際に作られたのが「味噌汁's」である。 メンバー全員が大きく「味」と書かれた赤いTシャツを着て、鼻眼鏡をかけて演奏する。

味噌汁'sの楽曲

2014年EMIミュージック・ジャパンからメジャーデビューすることが発表され、5月7日にノートシングル「OKAN GOMEN」(タワーレコード限定販売)を、5月28日に1stアルバム「ME SO SHE LOOSE」をそれぞれ発売した[72]

また、2015年7月1日にはDVDとCDがセットになった作品「MISO TV & SONGS」が発売[73]。「ヒゲメガネ印のお椀とお箸」が付属する受注生産限定盤は、4月1日から4月6日までの間、UNIVERSAL MUSIC STOREにて予約が受け付けられた。

メンバー[編集]

  • ジョン - ボーカル、ギター、作詞、作曲
  • ポール - ギター
  • マッカー - ドラム
  • トニー - ベース

ディスコグラフィ[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
ノートシングル 2014年5月7日 OKAN GOMEN PRON-6003 タワーレコード限定販売
テレビ東京系アニメ『マジンボーン』エンディングテーマ
CDアルバム 2014年5月28日 ME SO SHE LOOSE UPCH-29169(初回限定盤)
UPCH-20347(通常盤)
初回限定盤:味噌!味噌!味噌!3大ふろくつき ブリスターパック
DVD+CD 2015年7月1日 MISO TV & SONGS PDBN-1902(受注生産限定盤)
UPBH-20140(通常盤)
受注生産限定盤:「ヒゲメガネ印のお椀とお箸」が付属
バンドスコア
  • ME SO SHE LOOSE(2014年7月25日)

ライブ[編集]

2007年のライブツアー「春巻き」や、2013年の野外ライブ「青とメメメ」など、RADWIMPSのライブに参加。
2014年5月28日、メジャーデビュー記念イベント「第1回全国お味噌の会」をZepp Tokyoにて開催[74]。Ustreamで生中継され、Zepp Nambaではライブビューイングも行われた。司会は、落合健太郎。「青とメメメ」でのライブ映像の上映や、ポールをゲストに招いたトークショーを行った。メンバー全員登場のシークレットライブも行われ、「OKAN GOMEN」、「にっぽんぽん」、「TENDON」の3曲を披露した。
2014年9月13日、氣志團主催のライブイベント「氣志團万博2014 ~房総大パニック!超激突!!〜」に出演[75]

マルコメ[編集]

2014年、マルコメ株式会社とのコラボレーションプロジェクト「“新しい味噌汁”共同開発プロジェクト」を行うことを発表[76]
2014年9月13日、味噌汁'sが出演した「氣志團万博2014 ~房総大パニック!超激突!!~」の会場に、味噌汁'sのトレードマークである鼻メガネをかけたマルコメくんを描いたコラボキッチンカーが登場[76]
2015年1月30日 - 2月8日、表参道に期間限定で「ロックを聴かせた味噌カフェ」をオープン。前日の1月29日にはオープニングイベントを実施し、ポールがサプライズゲストとして登場した[77]
2015年2月、即席みそ汁「味噌汁's 監修 ロックを聴かせた味噌汁」発売。長野の標高1000mにある蔵に、ポールが赴きギター演奏を聴かせたり、ポール、マッカー、トニーが工場で、製造ラインや樽に向かって行った演奏を聴かせた味噌を使用[78]。また、ポール、マッカー、トニーがロック調にアレンジした「ふるさと」をダウンロードできるコードを封入[78]
2015年3月13日 - 15日、大阪に期間限定で「ロックを聴かせた味噌カフェ」をオープン。最終日の3月15日には、ポールがゲスト出演した、FM802による公開収録も行われた[79]

出演[編集]

テレビ
  • 「音楽ヒミツ情報機関 MI6」 (2014年6月12日 スペースシャワーTV) インタビュー[80]
ウェブラジオ
  • 「ME SO LOCKS!」(2014年5月21日、23日、26日、28日) TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」スマートフォンサイトで配信

ミュージックビデオ[編集]

監督 タイトル
朝日恵里 お年玉 〜TOUDAIMOTOKURASHI〜

外部リンク[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ マーティ・フリードマンによれば、「rad(すごい)」も「wimp(みじめ)」もアメリカ合衆国では死語だという。しかしマーティは「ふざけた名前と音楽とのギャップがちょー最高だね」と評している[2]
  2. ^ ラジオ番組にて、メンバーの学歴を「洋次郎:大卒1人で、高卒2人で、中卒1人だから」「桑原:最低学歴だね (笑)」「洋次郎:大卒も、しかも音大だから」 と語る[5]

出典[編集]

  1. ^ a b c RADWIMPS - ラッドウィンプス - キューブミュージック・2013年11月21日閲覧。
  2. ^ マーティ・フリードマン「マーティ・フリードマンのJ-POPメタル斬り」、『日経エンタテインメント!』第12巻第5号、日経BP社東京都、2008年4月、 pp.106、2008年3月閲覧。
  3. ^ a b c d e f g h i 「野田洋次郎、挫折と救済の3万字インタヴュー」、『ROCKIN'ON JAPAN』2007年2月号、ロッキング・オン、2007年1月20日
  4. ^ a b c d e f g "RAD LOCKS!はこんなラジオです!". SCHOOL OF LOCK! WEB RADIO. TOKYO FM. 2006年10月9日放送.
  5. ^ "再び休講RAD LOCKS!". SCHOOL OF LOCK!. TOKYO FM. 2011年5月30日放送.
  6. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 「RADWIMPSの825日 --沈黙が辿り着いた場所」、『papyrus』23号(2009年4月号)、幻冬舎、2009年2月28日
  7. ^ a b "ミンナの質問メールに答えます!". SCHOOL OF LOCK! WEB RADIO. TOKYO FM. 2006年10月23日放送.
  8. ^ a b “Chara新作にBUMP直井・RIZE金子ノブアキ他が参加”. ナタリー. (2008年5月13日). http://natalie.mu/music/news/7044 2015年3月14日閲覧。 
  9. ^ illion - イリオン - キューブミュージック・2014年7月28日閲覧。
  10. ^ a b c “野田洋次郎ソロ始動、マイブラと「TOKYO ROCKS」出演へ”. ナタリー. (2012年11月8日). http://natalie.mu/music/news/79595 2013年1月29日閲覧。 
  11. ^ a b “RADWIMPS野田洋次郎、俳優デビューで映画初主演!手塚治虫の病床日記から生まれた感動作”. シネマトゥデイ. (2014年11月6日). http://www.cinematoday.jp/page/N0067912 2014年11月6日閲覧。 
  12. ^ a b “ハナレグミ新アルバムにRADWIMPS野田、YO-KING、大宮エリーら参加”. ナタリー. (2015年7月6日). http://natalie.mu/music/news/152992 2015年7月15日閲覧。 
  13. ^ a b c d e f g h i "ラッドリル". V.I.P.. スペースシャワーTV. 2009年3月14日放送.
  14. ^ 「野田の事件簿」、『ROCKIN'ON JAPAN』2006年8月号、ロッキング・オン、2006年7月20日
  15. ^ a b 「新星、爆発!」、『bridge』2007年2月号、ロッキング・オン、2006年12月27日
  16. ^ さとし”. RADWIMPS WIMP'S REPO (2009年2月8日). 2015年3月14日閲覧。
  17. ^ YHMF2002 決戦大会審査結果”. YHMF. 2015年3月14日閲覧。
  18. ^ “RADWIMPS、横浜アリーナでのライヴが決定!”. BARKS. (2007年5月25日). http://www.barks.jp/news/?id=1000031805 2015年3月19日閲覧。 
  19. ^ “遂に本格ブレイク! 数々の強豪を抑えRADWIMPSが初のシングル1位”. ORICON STYLE. (2008年1月29日). http://www.oricon.co.jp/news/51541/full/ 2015年3月14日閲覧。 
  20. ^ “FMラジオ史上最大の音楽賞、今年の大賞はRADWIMPSに”. ナタリー. (2009年11月4日). http://natalie.mu/music/news/23306 2015年3月14日閲覧。 
  21. ^ “RADWIMPS、6月30日にニューシングル2枚同時リリース”. ナタリー. (2010年4月5日). http://natalie.mu/music/news/30071 2015年3月14日閲覧。 
  22. ^ “RADWIMPS、2011年第1弾シングル「DADA」発売決定”. ナタリー. (2010年11月15日). http://natalie.mu/music/news/40556 2015年3月14日閲覧。 
  23. ^ “RADWIMPSが3年ぶり2作目のシングル首位”. ORICON STYLE. (2011年1月18日). http://www.oricon.co.jp/news/83938/full/ 2015年3月14日閲覧。 
  24. ^ “「NO MUSIC, NO LIFE?」ポスターにRADWIMPS&□□□登場”. ナタリー. (2011年1月25日). http://natalie.mu/music/news/43953 2015年3月14日閲覧。 
  25. ^ “RADWIMPS来年2月に連続シングル「狭心症」発売決定”. ナタリー. (2010年12月13日). http://natalie.mu/music/news/41975 2015年3月14日閲覧。 
  26. ^ “RADWIMPSニューアルバム「絶体絶命」詳細明らかに”. ナタリー. (2011年2月14日). http://natalie.mu/music/news/44929 2015年3月14日閲覧。 
  27. ^ “RADWIMPS新曲「君と羊と青」がNHKサッカーテーマに”. ナタリー. (2011年2月18日). http://natalie.mu/music/news/45201 2015年3月14日閲覧。 
  28. ^ a b “RADWIMPS特設サイト「糸色」開設、賛同者コメント続々”. ナタリー. (2011年3月15日). http://natalie.mu/music/news/46372 2015年3月19日閲覧。 
  29. ^ “RADWIMPSのラジオ番組「RAD LOCKS!」が期間限定で復活!”. CDJournal. (2011年3月9日). http://www.cdjournal.com/main/news/radwimps/37173 2015年3月19日閲覧。 
  30. ^ 文化庁メディア芸術祭 歴代受賞作品”. 文化庁メディア芸術祭. 2015年3月14日閲覧。
  31. ^ “RADWIMPS「絶体延命」ツアー映像を全国4館で先行上映”. ナタリー. (2011年11月28日). http://natalie.mu/music/news/60319 2015年3月14日閲覧。 
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  40. ^ “RADWIMPS、4月に横アリ2DAYS「春ウララレミドソ」”. ナタリー. (2013年2月22日). http://natalie.mu/music/news/85337 2015年3月14日閲覧。 
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  80. ^ “味噌汁's、スペシャで映像インタビュー&“盟友”のコメントも”. ナタリー. (2014年6月5日). http://natalie.mu/music/news/118273 2015年3月19日閲覧。