9mm Parabellum Bullet
| 9mm Parabellum Bullet | |
|---|---|
| 出身地 |
|
| ジャンル |
オルタナティヴ・ロック[1][2] ハードロック[1] パンク・ロック[1] エモ[1] スクリーモ[1] ポスト・ハードコア[2] プログレッシブ・ロック[1] ミクスチャー・ロック ニュー・ウェイヴ |
| 活動期間 | 2004年 - |
| レーベル |
under_bar (残響record) (2004年 - 2006年) EMI RECORDS (2007年 - 2016年) Sazanga Records / TRIAD (2016年 - ) NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン (2016年 - ) |
| 事務所 |
残響record(2004年 - 2013年) Nonet(2013年 - ) |
| 共同作業者 | いしわたり淳治(2007年 - 2008年) |
| 公式サイト | 9mm.jp |
| メンバー |
菅原卓郎(ボーカル・ギター) 滝善充(ギター) 中村和彦(ベース) かみじょうちひろ(ドラムス) |
9mm Parabellum Bullet(キューミリ・パラベラム・バレット)は、日本の4人組ロックバンド。
概要[編集]
メンバーは菅原卓郎、滝善充、中村和彦、かみじょうちひろの4人。詳細は後述のメンバーの節を参照のこと。
2004年3月、横浜にて結成される。2007年2月、Shibuya O-nestにて初のワンマンライブ。同年10月10日に、シングル『Discommunication e.p.』でEMIミュージック・ジャパン(現在のEMI RECORDS)よりデビュー。プロデューサーは、アルバム『VAMPIRE』までは元SUPERCARのいしわたり淳治。以降はセルフプロデュース。
バンド名の由来は9mmパラベラム弾より。名付け親のかみじょうが、数字を1つ入れたかったという事と、武器が好きで、日本刀や潜水艦の名前を付けようと思ったが、英語3語くらいで付けたほうがよいという事や、「9mm」を日本語で「キューミリ」と読ませるのは自分たちが日本男児である主張などという理由を語っているが、多くの説があるため明確ではない。菅原曰く、壁に貼ってある紙に書かれた「9mm Parabellum Bullet」という文字を、かみじょうがかっこいいと言ったから、とのこと。ちなみに、中村が加入したときには、既に現在のバンド名に落ち着いていた。なおbulletの標準的な英語発音は/bˈʊlɪt/であり、カナ表記すると「ブリット」に近い。
リリースするCDの形式をシングルとE.P.で分けている。過去6作のE.P.を製作しており、そのうちメジャーデビュー以降に発表された4作は「表題曲1曲のほかに自らのライブ音源を収録し、カップリング曲は収録されない」という形式になっている。デモテープである『Talking Machine E.P.』、インディーズ時代にリリースされた 『The World e.p.』は、「ミニ・アルバム」の形を取っている。
ライブでの登場SEはアタリ・ティーンエイジ・ライオットの「Digital Hardcore」で、9mmメンバー選曲によるEPも発売されている。
メンバー[編集]
菅原 卓郎[編集]
| 菅原卓郎 | |
|---|---|
| 生誕 | 1983年7月19日(36歳) |
| 出身地 |
|
| 担当楽器 |
ボーカル ギター マラカス 鈴 |
| 活動期間 | 2004年 - |
| 共同作業者 | 9mm Parabellum Bullet |
菅原 卓郎(すがわら たくろう、1983年7月19日 - )Vo.&Gt.。血液型B型。山形県東田川郡藤島町(現・鶴岡市)出身。ボーカル、ギターおよび作詞を担当(ライブでは、マラカスや鈴も使用する)。
人物[編集]
- 2011年に一般女性と結婚。2014年には長女が誕生している。また、特徴的な髪型はアフロヘアーではなく天然パーマである。[3]。
- 趣味は読書で、村上春樹や太宰治を愛読する。
- the pillows、BUMP OF CHICKENのファンであり、中学・高校時代はラジオでよくBLANKEY JET CITYやthee michelle gun elephantも聴いていたという[4]。BUMP OF CHICKENは中学・高校時代に何度かライブに足を運んでいるほどのファンである。ギタリストとしてはthee michelle gun elephantのアベフトシに影響を受けており、「アンプとギターと両手だけですべてを表現するというところに、今でもすごくあこがれがあります。[5]」と語っている。
- 小さい頃は恥ずかしがり屋だったという。大学在学中、かみじょうに「声質が好き」という理由でバンドに誘われ、9mmに加入した。
- グッズ等に使用されているキャラクター「キュ~ちゃん」の原案を作成した。
- 2011年度の9mmの日、以降(2012年年越し等)ので行ったパートチェンジではベースを担当した。ボーカルはそのまま行っている。
- 2014年度の武道館ライブに4人全員ドラムを演奏するパフォーマンスがあった。使用していたドラムスティックは、Zildjian かみじょうちひろ ドラムスティックモデル。
- ソロで弾き語りとしてイベントに出演することもあり、2015年・2017年には弾き語りツアーも行った。2017年にはバンド形式でのソロツアーも開催。
- GIGSにてコラム「指板の上で逢いましょう」を2011年7月号~2015年6月号まで連載していた。
ディスコグラフィー[編集]
- アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | オリコン | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 最高位 | 登場回数 | ||||
| コンセプトアルバム | |||||
| 1 | 2018年6月13日 | 今夜だけ俺を | CD/COCP-40356 | ||
- 参加作品
| 発売日 | アーティスト | タイトル | 発売形態 | 楽曲 | 曲順 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2010年9月8日 | TRICERATOPS | WE ARE ONE | オリジナルアルバム | CanとCan'tのパスポート | M.9 | with 菅原卓郎 (9mm Parabellum Bullet)として参加 |
| 2014年9月3日 | livetune | 千の翼 | シングル | 千の翼 | M.1 | adding Takuro Sugawara(from 9mm Parabellum Bullet)として参加 |
| 2014年12月24日 | [Alexandros] | SPACE SHOWER TV presents Welcome! [Alexandros] |
Blu-ray/DVD | Discommunication | M.19 | 番組内でセッションを行った2曲を収録。 |
| 2018年9月5日 | Yap!!! | Bichrome | コラボレーションep | Everyone let's go with | M.2 | 小出祐介(Base Ball Bear)と共同参加 |
ライブ[編集]
| 日程 | タイトル | 会場 |
|---|---|---|
| 2015年2月11日 | 菅原卓郎 弾き語りツアー 2015 | 横浜 club Lizard |
| 2015年2月13日 | 渋谷 7th FLOOR | |
| 2015年2月21日 | 名古屋 K.D ハポン | |
| 2015年2月22日 | 京都 SOLE CAFE | |
| 2015年2月25日 | 渋谷 La.mama | |
| 2018年6月23日 | 菅原卓郎コンサートツアー2018 〜夜のメカニズム〜 |
名古屋 CLUB QUATTRO |
| 2018年6月27日 | 渋谷 CLUB QUATTRO | |
| 2018年6月30日 | 大阪 味園ユニバース |
出演[編集]
- ラジオ
- LINE LIVE
- Waltz on LINE LIVE(2017年9月29日 -不定期配信 LINELIVE) - 菅原をメインMCとし、メンバーやゲストミュージシャンを招いての配信。
使用機材[編集]
- メインにオリジナル・モデルのESP Bricoleurが4本(ブラックを命ノゼンマイ大巡業から、ゴールドトップをMovement Moment Tour 2011の終盤から、フェイスタレッドを桜前線ブッタ斬りツアーから、レスポールカスタムタイプをカオスの百年 vol.11からそれぞれ使用)。Seymour Duncan製のピックアップP90を搭載し、ボディは大きめなオリジナルシェイプを持つ。レスポールカスタムタイプはハムバッカーピックアップが3つ搭載されており、黒いボディにアーチトップで金のバインディングで、パーツはゴールドを使用しているNavigatorのレスポールカスタムモデルの特徴と相似したBricoleurである。Bricoleurを制作するうえで参考にしたのは吉井和哉の所有していたGibsonの335-Sである。
- Gibsonの335-Sは吉井和哉本人から譲ってもらい、「Movement」のレコーディングに使用している。また、EMI ROCKS 2012でのコラボレーション「吉井和哉×9mm Parabellum Bullet」時に、吉井和哉の曲は当ギターを使用している。
- 以前のサブはNavigatorのN-LP-CTM(代々木公園フリーライブから使用)。主にN-LP-CTMはドロップDチューニング用に使用されていたが、現在はESP BricoleurのフェイスタレッドがドロップDチューニングの曲の際に使用される事が多いが、ほぼ1本で通す場合はレギュラーチューニングで使うこともある。
- Bricoleur使用以前はギブソンのレスポールスペシャル(学生時代から愛用)や、SNAPPERを使用していた。SNAPPERを使用していた頃、PAに滝と同じSNAPPER同士でわかりにくいと指摘されたため、徐々にライブでレスポールタイプのギターを使用するようになった。滝いわく「ピックアップや材を変えただけでまったく別の音が出るわけじゃない」とのこと。
- レスポールタイプを使用するようになってから、かなり時間が経ってから発表した「生命のワルツ」をライブで演奏するときはSNAPPERを使用している。Bricoleurでは違うなと思っていたところ、ローディに相談してハムバッカーのストラトという意見を受けてSNAPPERを久々に取り出して採用に至った。
- 自身の1つめのシグネチュア・モデルTYGは、SNAPPER時代のセッティングがモデルとなっている。ちなみにTYGは本人いわく「とっても・良い・ギター」の略。
- 他に、999(アットブドウカン)でMETALLICAのカバー曲「Motorbreath」の演奏時にはESPのTRUCKSTERを、10周年の武道館ライブで「Wild West Mustang」を演奏した時はFender Jonny Marr Jaguarを使用している。
- 自らの趣味としてギブソンのサンバースト色フルアコアーチトップを所有している。Movement YOKOHAMA以降のアンプラグドライブでは滝とアコギの演奏を披露した。ちなみに使用したアコギは菅原はGibsonのJ-50。当初はピエゾタイプのピックアップだったが、現在はホールの上に後付けされたピックアップを使用して音を出している。
- アンプにはこだわりがあり、マーシャル製のアンプを好んで使用する。Termination時代はFenderのアンプを使用していたが、マーシャルのアンプを購入したため、以降はライヴで使用している。購入前のPVでマーシャルを使用している作品はレンタルして臨んだとのこと。
- 現ライヴギター
滝 善充[編集]
| 滝善充 | |
|---|---|
| 生誕 | 1983年5月9日(36歳) |
| 出身地 |
|
| 担当楽器 | ギター |
| 活動期間 | 2004年 - |
| 共同作業者 | 9mm Parabellum Bullet |
滝 善充(たき よしみつ、1983年5月9日 - )Gt.。血液型B型。茨城県北茨城市出身。ギター、コーラスおよび作曲を担当。
人物[編集]
- 速弾きやタッピングなどを駆使し、いしわたり淳治やメンバー、ファンからも「ギターの妖精」と呼ばれている[7](髭を伸ばしていた時期があり、そのときは「ギターの仙人」と呼ばれていた)。
- 作曲の大半を担当している。メンバーの中では特にパフォーマンスが激しく、ギターを弾かずに踊ったりしている事も多々ある。パフォーマンスは人一倍激しいが、「メーカーやクラフトマンの方が丹精込めて作り上げた機材を粗末にするのは、その人たちに対してリスペクトが足りないということだ」という信念を持っており、機材を壊すほどのパフォーマンスをすることはない。しかし滝の激しい演奏から多少の傷がついてしまっているギターも多い。
- Movement YOKOHAMAでは、菅原と一緒に買いに行ったお揃いのJ-45(J-50の色違い)をメインに使っている。またアコギ以外にカズーやピアノも演奏している。MTV UnpluggedではJ-45ではなく、クラシックギターで演奏した。
- 2011年度の9mmの日、以降(2012年年越し等)で行ったパートチェンジではドラムを担当した。キーボードを披露したこともあった。
- 2014年度の武道館ライブに4人全員ドラムを演奏するパフォーマンスがあった。使用していたドラムスティックは、ロックノッカータイプのPROMARK TXRKW。
- エフェクターやシールドを作るのが趣味。ライブでは自身のエフェクター技術を詰め込んだというスーパーファミコン型エフェクター「SUPER CHAOS」を始めとする自作エフェクターを多数使用している。制作の際、内蔵する精密部品さえ揃っていれば容れ物は何でもいいらしく、中には石鹸箱で作られたエフェクターなどもある。バンド初期は歪み中心であったが、滝のパートは単音リフが多くエフェクター無しだと音が切ないとのことで、ディレイとオクターバで音の厚みを増して演奏するのが最近のスタイルとなっている。また、イベントの際に開催された「9mm Parabellum Bullet福引」では特賞の景品として自身が制作したエフェクターを提供したこともある。GiGS本誌で「面白い筺体を使ってエフェクター製作をする」という企画から、送られてきた黄金のキョロちゃんを筺体にオートワウを製作し(しかし反応が遅いという理由でボードには載せておらず、アンプの上に飾られていた)、後に一般公募で選ばれたアイデア提供者に贈呈された。
- 自身が影響を受けたバンドにHi-STANDARD、eastern youthなどを挙げている[8]。
- 2歳から中学2年までエレクトーンを習っていた。
- 高校時代にはギターではなくドラムを担当していた。現在でもエアドラムを披露している姿がオフショット等に多く収められている。
- 実家は農家。『COUNTDOWN JAPAN 08/09』での代沢残響の出店や、Next Bullet Marks Tour 2014 STUDIO COAST公演での『「生命のワルツ」抽選会』の景品[9]などに「滝家の米」を提供している。また、田植え・稲刈りの時期になると帰省して家業を手伝うこともある。
- 酒好きで特にビールといいちこを好む。いいちこ好きが縁となり、三和酒類の協力の元、9mmといいちことのコラボ前掛け(非売品)が制作された。
- ギター・マガジンにてコラム「またやっちゃいました。~世界の滝工房から~」連載中。
- 9mm以外でも、ボカロP、キングダムハーツのトリビュートへの参加、ピエール中野(凛として時雨)ソロ作品への参加など、積極的に音楽活動を行っている。
プロデュース活動[編集]
- 栗山千明のシングル「とよす☆ルシフェリン」
- mudy on the 昨晩のアルバム「Zyacalanda」(期間限定で正式メンバーとしても参加)
- 劇団ナイアガラ(滝を中心としたプロジェクトで、楽曲によりメンバーが変わる)
- アニメ『メカクシティアクターズ』第12話劇中曲「The Gatling Children」(アルバム『MEKAKUCITY M's COMPLETE BOX ~メカクシティアクターズ・ヴォーカル&サウンド コレクション~』収録)
- Q-MHzの楽曲「LiVE DiVE MHz!!」(アルバム『Q-MHz』収録)
参加作品[編集]
| 発売日 | アーティスト | タイトル | 発売形態 | 楽曲 | 曲順 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2013年10月30日 | IA × SUPER GT | CiRCUiT BEATS - SUPER GT 20th Anniversary- |
コンピレーション | セツナドライブ | M.3 | |
| 2016年1月27日 | Q-MHz | Q-MHz | アルバム | LiVE DiVE MHz!! | M.1 | 共同アレンジャー・ギタリストとして滝善充が参加。 |
楽曲提供[編集]
- 映画「日々ロック」に登場するザ・ロックンロールブラザーズの楽曲「スーパースター」
参加バンド[編集]
- jamming O.P.
- 9mm結成後もバンドを掛け持ちしていたが、メジャーデビューのタイミングに合わせ一旦解散。解散中もライブを行ってはいたが、2009年に自身も含めた形で再結成。年2~3本というマイペースな活動を行っていた。滝のライブ活動休止に伴い、明言はされてないものの活動休止状態である。
使用機材[編集]
- ESPのSNAPPER、及びそれを基にした本人モデルのESP SUFFERを使用している。見た目はラージヘッドのSNAPPERだが、演奏性よりも耐久性を重視しており、滝の激しい演奏に耐えられるように内部構造から外装まで全面的に強化されていて並大抵のことで壊れることはない。その他のこだわりとしては、初期のSNAPPERより搭載しているディマジオ製のハムバッカーピックアップのToneZoneが特徴である。最近使用している黒SUFFERのメイプル指板のピックアップを交換して色々試しているとのこと。最近はセイモアダンカンの78 Model Humbucker(EVH)モデルを使用していたが、結局ToneZoneを使用している模様である。
- SUFFERは複数所持しており、市販のシグネチュアモデルと同様の家具フィニッシュボディーにテストモデルで使用していたローズウッド指板(SUFFERロゴなし)と、シグネチュアモデルとなったメイプル指板(SUFFERロゴあり)を筆頭に、木目の見えない漆黒のSUFFERをメイプル、ローズウッド指板をそれぞれ1本ずつ、Edwards製SUFFERをマーブルフィニッシュしたものなどをライブやレコーディングで使用している。SUFFERのプロトモデルである、2009年9月9日に日本武道館で行われた「999<アットブドウカン>」まで使用していた黒い木目の見えるSNAPPERは「非常にいい音になっているのでこれからはレコーディングのみに使う」と「Revolutionary」のバンドスコアとGIGSでコメントしている。ライブでは使用しているところを見ないが、リバースヘッドのSUFFERも存在しており、ライブ以外のイベントで持参している。リバースヘッドのSUFFERの材はバスウッドを用いており、ペグがオリジナルのSUFFERと異なる。
- レコーディングでは、サウンドバラエティに富んで収録するため、複数のギターやアンプを使用する。ただし、ベーシックパートにはSUFFERプロトモデルのSNAPPERがメインとして使用することが主である。「Dawning」からは、かつて使用していたBRONDのSNAPPERを3Sに改造してベーシックパートの収録に使用している。過去には個人で所有するFender MUSTANG '73やESPからULTRATONE-SLをレンタルしていたこともある。
- ESPのMAX CAVALERA AXはMETALLICAのカバー曲である「Motorbreath」や「Revolutionary」のレコーディングで使用された。ライブで「カモメ」の演奏時は菅原の所有するESP TRUCKSTERを使用する。「生命のワルツ」ではヌンチャク 溝口和紀(Gt)から借りている初期型のULTRATONEを使用する。いずれのギターも元々パワーのあるSUFFERよりも更にパワーが必要になった時に使用することを基準に置いている。
- 「Living Dying Message」のPVでは、砂上での撮影になるため、故障を回避するためにライヴ用の機材ではなくESPからPOTBELLYとVOXのアンプをレンタルしたこともある。本人は「(実際の演奏で)VOXなんて使った事もない」と発言。
- 現ライヴギター
-
- ESP SUFFER(滝善充シグネチュア・モデル)
- ESP TRUCKSTER (James Hetfieldシグネチュア・モデル)※卓郎の所有物
- ESP ULTRATONE White ※ヌンチャク 溝口和紀(Gt)からの借り物。
- エレキギター
-
- ESP SNAPPER-S/AS See Through Black(SUFFERプロトモデル)
- ESP MAX CAVALERA AX(MAX CAVALERAシグネチュア・モデル)
- ESP SNAPPER-S/AS (BURNER,BROND) ※既にESPに返却している
- Edwards E-SF-123 Taki(滝善充シグネチュア・モデル)
- Fender MUSTANG '73
- ESP ULTRATONE-SL Black ※収録時にESPからレンタルしている
- クラシックギター
-
- CAMPS PREMERA-C
- アンプ
-
- Mesa/Boogie Dual Rectifier Solo Head
- Mesa/Boogie Triple Rectifier
- Mesa/Boogie F-100
- YAMAHA F50-112
- Marshall JVM
- エフェクター
-
- ARION SCH-Z
- ARION MOC-1
- Behringer CC300
- Behringer SF300
- Behringer UV300
- BLACK CAT SUPER FUZZ
- BOSS BB-1X
- BOSS DD-2
- BOSS DD-6
- BOSS FZ-2
- BOSS HR-2
- BOSS MO-2
- BOSS OC-2
- BOSS OC-3
- BOSS RV-6
- BOSS TU-3W
- EVA HIGH GRADE Sound Stabilizer II
- Guyatone CB3
- Guyatone MD3
- Guyatone MOm5
- Guyatone SWR2 STEVIE SALAS WAH ROCKER
- KORG DT-7
- Maxon CP9Pro+
- Maxon DS830
- MXR Phase100
- Providence RX-L1
- tc electronic polytune
- UNIVOX SUPER-FUZZ
- YAMAHA OC-01
- YAMAHA SPX-90
中村 和彦[編集]
| 中村和彦 | |
|---|---|
| 生誕 | 1984年4月24日(35歳) |
| 出身地 |
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| 担当楽器 | ベース |
| 活動期間 | 2004年 - |
| 共同作業者 | 9mm Parabellum Bullet |
中村 和彦(なかむら かずひこ、1984年4月24日 - )Ba.。血液型B型。宮城県仙台市出身。ベース、シャウト、一部作曲も担当。
人物[編集]
- 大学時代は菅原、滝より一年後輩であり、9mmに加入したのもメンバー中で最後だった。初めは中村以外のメンバーだけで活動していたが、さすがにベースなしでは寂しいということになり、菅原が電話で直接中村に加入交渉をした。
- ライブでは、ベースを寝かせ琴のように弾いたり(残響record CompilationのCMでも同じようなことをしていた)、スティックでベースを弾いたり、ベースを投げ捨てシンバルを叩きに行ったりする。滝に影響され、激しいライブパフォーマンスを始めた。
- ライブで、かみじょうのドラムセットの後ろに銅鑼が設置されていると、ライブの終盤あたりで必ずと言っていいほど叩き、その回数はかみじょうよりも多い。そのため、本人は、CDなどの自分のクレジットに銅鑼を追加してほしい、と言っている。
- 2011年度の9mmの日、以降(2012年年越し等)で行ったパートチェンジではリズムギター(菅原パート)を担当した。
- 2014年度の武道館ライブに4人全員ドラムを演奏するパフォーマンスがあった。使用していたドラムスティックは、ZILDJIAN / LAZLASOT ジョンオットーモデル。
使用機材[編集]
- ESPのAP、及びそれを基にした本人モデルのESP 無題を使用している。いずれのベースも、四弦のペグがHIPSHOTのBASS XTENDER KEYになっている(9mmの楽曲にドロップDチューニングを用いた楽曲や変調する楽曲が多く、ライヴ時に素早くチューニングを変更するため)。また、「無題」プロトモデルのAP CUSTOMとシグネチュア・モデルでは、ボディの材質に違いがある(プロトモデルは試験的にアルダー、シグネチュア・モデルは重いホワイトアッシュ)。他にもこだわりとして、トラブルを防ぐために出力ジャックをボディートップに配置している。またボディは通常規格の機材より重くし、プリアンプにはESP CINNAMONを内蔵、軽いペグを使用することによって重心がボディー側に寄るようにセッティングしている(シグネチュア・モデルが出来上がる前のAP CUSTOMには、重心をボディー側に寄せるためにボディー裏に鉛の板を貼り付けていた)。これは自身のパフォーマンスのためのものであって、ネックから手を離してもボディ側が上がらないようにするためである。なお、「無題」プロトタイプのAP CUSTOMはVAMPIRE EMPIRE TOUR08/09から使用し、「無題」は日本武道館公演時より使用している。現在「無題」は複数所持している。市販と同じモデルは指板が異っているが、それ以外の差異はない。他には、反逆のマーチ発表くらいから指板がローズウッドで黒のマッチングヘッドとネック裏が黒に塗装されて、ゴールドパーツを使用した無題も存在する。また名称は不明だが、同じく黒のボディにローズウッド指板でPJタイプのベースも存在している。このベースは2013年度のライブからしばしばライブで使用している。
本人曰く、「見分けをつけるため」とのこと。
- エレクトリック・アップライト・ベースは、「Revolutionary」のプリプロ当日に「これを持って行ったら、みんなびっくりするだろうな」という理由で衝動買いし、レコーディングに臨んだという。「キャンドルの灯を」等をライブで演奏する時も本器を使用して演奏している。
- 39-Thank You-Live以降、「シベリアンバード~涙の渡り鳥~」を演奏する際はAMAZE-CTMを使用することが多い。これには透明なピックガードとボディの間に「無」と記載されたカッティングシートを入れている。
- 「Finder」のレコーディング時にはアコースティックベースを用いたが、そのベースはレコーディング後「変な弾き方しないと音が出にくい」という理由によりGGTVのチャリティーオークションに出品された。Movement YOKOHAMA以降のアンプラグドライブでのアコースティックベースはYAMAHAからレンタルしている。
- ライブでMETALLICAのカバー曲「Motorbreath」を演奏した際、ESP XJ-CRYSTALを使用した。
- レコーディングでは複数のベースを使い分けている。レコーディングのメインは無題プロトモデルのAP CUSTOMを使用し、曲調に合わせてAMAZE-CTMとPrecision Bass Typeを使用している。「Revolutionary」のレコーディングの時期より、ESP製Precision Bass Typeを導入している。「Movement」のレコーディングではさらにPUを交換、ESP CINNAMONも組み込まれる改造が施された。
- 「Living Dying Message」のPVでは、砂上での撮影になるため、故障を回避するためにライヴ用の機材ではなくESPから倉庫にあったという3トーンサンバーストのプレベをレンタルしたこともある。
-
- エレキベース
-
- ESP AP-220/M BLACK ※既にESPに返却している
- ESP Bass AMAZE-CTM See Thru Black
- ESP Precision Bass Type CUSTOM 3 Tone Sunburst
- ESP AP CUSTOM MAT BLACK(無題プロトモデル)
- ESP XJ-CRYSTAL ※既にESPに返却している
- アップライトベース
-
- Landscape SWB-Artist
- アコースティックベース
-
- Sepia Crue EAB-430 ※既に手元にはない
- Ovation B778TX Bass ※既にYAMAHAに返却している
- アンプ
-
- SWR 750x
- SWR GOLIATH II
- SWR BIG BEN
- Electlo-Voice B-115
かみじょうちひろ[編集]
| かみじょうちひろ | |
|---|---|
| 生誕 | 1981年1月13日(38歳) |
| 出身地 |
|
| 担当楽器 |
ドラムス パーカッション ギター |
| 活動期間 | 2004年 - |
| 共同作業者 | 9mm Parabellum Bullet |
かみじょうちひろ(本名非公開、1981年1月13日[10] - /1999年9月9日(仮)[11] - )Dr.。血液型O型。長野県上伊那郡辰野町出身。ドラムスとパーカッションを担当(自身が作曲した「3031」ではギターソロを務め、一部の曲ではコーラスの収録や作詞や作曲も手掛ける)。9mm Parabellum Bulletのリーダー。
人物[編集]
- 工学部機械工学科、メンバー内で唯一の大学院卒。
- ライブでは、メンバー内で最も腰を落ち着けて演奏しているため、演奏の土台となっている。しかし、以前は3人と共に暴れていて、「Talking Machine」のPVでは、フロアタムを持って寝ころんで叩いていた。
- 6歳から小学6年生の時まで、エレクトーンを習っていた。最初は、ギターを演奏したかったが、友人から「姉ちゃんがドラムだから、あんたもドラムでしょ」と言われたため、ドラマーに転向した。大学在学中、8~10ほどのバンドを掛け持ちし、そのうち1つのバンドでは、担当はドラムスではなく、ボーカルギターだった。
- 学生時代には大学の外でもバンドを組んでいたが、そのどれもが手伝いとしての参加だったので、自主的にバンドがしたいと思い立ち同じ大学の菅原と滝を誘って、9mm Parabellum Bulletの原型が出来た。インディーズの2ndアルバムの際は、就職してサラリーマンだった。
- 就職活動中には60社の採用試験に落ちた。
- バンド名の名付け親であるが、雑誌のインタビューなどでは「9mm Parabellum Bullet」の名前の理由を訊かれるとウソの理由を答える。(風呂に入っている時にふと思いついたから・祖父が戦場で銃で打たれて戦死し、その時の弾が9mmパラベラム弾だったからなど)。理由は、かみじょうが同じ質問に何度も答えているうちに飽き飽きし始めたから。
- 生まれてから自身の血液型がA型だと思っていたが、献血に行った際にO型であると判明した事を2011年12月24日付の公式ブログで記している[12]。
- 2011年度の9mmの日、以降(2012年年越し等)で行ったパートチェンジではリードギター(滝パート)を担当し、ソロパートなどをこなした[13]。
- 2013年、バンド結成9周年を盛り上げるために公式ブログを1年間毎日更新した。
- 2015年6月、出身地辰野町の『ふるさとパートナー』を委嘱される。[14]
- ROCKIN'ON JAPANにてコラム「おすまし貴婦人のコッソリ脱獄~アラヤダふしだらどっとこむ編~」を2009年12月号~2015年6月号まで連載していた。
- リズム&ドラム・マガジンにてコラム「☆どらむ ぽこぽこ みぽこぽこ☆」連載中。
- Skream!にてコラム「この木なんの木 発情期☆」連載中。
- ドラムを村石雅行に師事している。
- 滝がライブ活動に復帰するまでの間、ライブ中に一部の曲(Everyone is fighting on this stage of lonely等)でコーラスを務めた。
- 2019年6月22日、MUSiCフェス~私立恵比寿中学開校10周年記念 in 赤レンガ倉庫~にHEREのサポートドラムとして出演。
出版[編集]
- 2015年8月24日に初の教則本「かみじょうちひろ/9mm Parabellum Bullet Tricky Drum Paradise」(リズム&ドラム・マガジン)が発売される。
使用機材[編集]
- インディーズ時代、メンバーからの要望でツインペダルを使いはじめ、現在はツーバスセッティング。色んな種類のドラムセットを触ったが、Ludwigのビスタライトが一番良かったらしく、2009年9月9日に日本武道館で行われた「999<アットブドウカン>」まで使用していた。しかし「より音に対して貪欲になったため、見た目重視のビスタライトを使ってファッションで音楽するのは辞めた」という本人の意向もあり[15]、それ以降(レコーディングでは「Cold Edge」から、「命ノゼンマイ」は収録時期の違いによりビスタライト、ライブでは2009年9月20日にZepp Tokyoで行われた『SCHOOL OF LOCK! LIVE TOUR "YOUNG FLAG 09"』から)はYAMAHAのドラムセット(Birch Custom Absolute / ブルー・アイス・スパークル)を使用していた。本人のネーミングは「青いデビル」。また10周年武道館からヤマハの最上位ドラムセットPHXを使用することになった。本人のネーミングは「青い不死鳥」。
- ビスタライト、Birch Custom Absoluteは自身の所有するスタジオ(ちースタ)にあり、Birch Custom Absoluteは左利き用のセッティングとして設置されている。これは左半身の筋肉もまんべんなく鍛えるためであり、練習後は右利き用のセッティングがしてあるビスタライトを叩き、感覚を戻している。
- ドラムのセッティングにはこだわりがあり、左右対称にセットされている。そのため「自分のドラミングを真似ようと思ったら全部のタイコを2つずつ用意したほうがいい」と本人も語っている。
- ジルジャンから出ているシグネチュア・モデルと同様のスペック、ジルジャンのUSヒッコリー製ウッドチップのスティックASJ2を愛用している。シグネチュアモデルを使用する前はジルジャンの3Aを使用していた。現在は使用していない。
- 規模の大きな会場で、本人の気が向いた時にだけ背後に銅鑼が追加される。
- Movement Moment Tour 2011のZepp Sapporo公演では試験的にYAMAHA SUB KICKも導入していた。
- MTV Unpluggedでは、YAMAHA製のアコースティックセットをツーバス仕様で使用した。また「どうにもとまらない」ではドラムスティックの代わりにハンガーでドラムを叩いた。
- ドラムセット
-
- YAMAHA PHX
- YAMAHA Birch Custom Absolute(現在ライブでは使用していない)
- Ludwig Vistalite(現在ライブでは使用していない)
- ペダル
-
- YAMAHA FP9500D x2
- スティック
-
- Zildjian ドラムスティック ASJ2(かみじょうちひろシグネチュア・モデル)
- Zildjian ドラムスティック かみじょうちひろ シグネチュア・モデル Ver.2 [LAZLASCK2]
サポートメンバー[編集]
以前はオリジナルメンバーの4人編成を主としていた。現在はサポートギタリストを迎えた5人体制でライブを行っているものの、自主企画を中心にアンコール部分のみ以前のような4人編成でライブを行うこともある。最近では武田将幸(HERE)か為川裕也(folca)のどちらか1人がサポートギタリストとして参加する形態をメインとしており、規模の大きな会場の時は途中で交代して2人で分担することもある。
- 「カモメの楽団」/「黒い森の楽団」
- 下記のライブにて8人組のストリングス隊を迎え、2/7は「カモメ」を、2/8は「黒い森の旅人」を演奏した。メンバー構成は同じだが、菅原は曲に準えそれぞれ「カモメの楽団」「黒い森の楽団」と紹介している。
- 2014/02/07 - 10th Anniversary Live「O」
- 2014/02/08 - 10th Anniversary Live「E」
- HERE 武田将幸(Gt)
- 始まりは2014年末に滝(Gt)が左足を骨折、左手を捻挫してしまいギターの演奏にドクターストップがかかったため、同氏を迎えて年末年始のイベントに5人編成で出演したことに因る。(滝はシンセサイザーの演奏で参加した)
- 元々9mmのライブを見に来るファンであり、モバイルサイトの名誉会長でもある。
- 滝の腕の不調により、2016年7月末から現在までサポートメンバーとしてライブに参加している。
- HERE 三橋隼人(Gt)
- 「TOUR OF BABEL」名古屋公演に武田と共に出演。
- folca 為川裕也 (Gt)
- 滝のライブ活動休止後、度々サポートメンバーとして参加している。
- 菅原と顔が似ていると方々で評判である。(言い出したのはアルカラの稲村氏)
- ワンマンツアー「BABEL on Life Line」の全公演に出演。
- 下記のライブにて8人組のストリングス隊を迎え、2/7は「カモメ」を、2/8は「黒い森の旅人」を演奏した。メンバー構成は同じだが、菅原は曲に準えそれぞれ「カモメの楽団」「黒い森の楽団」と紹介している。
限定バンド[編集]
9mmが別名義で使うバンド名や9mmのメンバーが大半いるなかで期間限定で組んだバンドを記載する。
- ドットマンズ
- 2010/03/22に行われたカメラマン・橋本塁が主催するライブイベント「SOUND SHOOTER vol.5」に謎のバンドとして紹介された。橋本はオープニングアクトとして「今日が初ライブで今日解散するバンド」と紹介している。実際のライブではドット柄の衣装を身に纏ったメンバーが登場し、開口一番に「9mm Parabellum Bulletです」と名乗ったという。
- 2010/03/22 - SOUND SHOOTER vol.5 @ STUDIO COAST
- 2010/03/22に行われたカメラマン・橋本塁が主催するライブイベント「SOUND SHOOTER vol.5」に謎のバンドとして紹介された。橋本はオープニングアクトとして「今日が初ライブで今日解散するバンド」と紹介している。実際のライブではドット柄の衣装を身に纏ったメンバーが登場し、開口一番に「9mm Parabellum Bulletです」と名乗ったという。
- 栄純の恩返し
- 2015/03/21に行われるカメラマン・橋本塁が主催するライブイベント「SOUND SHOOTER vol.10」に登場した1日限定バンド。2014年3月に開催された「9mm Parabellum Bullet×THE BACK HORN『決闘披露宴』」いわき公演の際に、THE BACK HORNのギタリスト菅波栄純がインフルエンザにかかってしまい、代わりに滝が急遽THE BACK HORNに参加して演奏した。そのリベンジとして菅波が橋本へ提案し、結成された。メンバー編成は9mmから滝以外の3人と菅波栄純の4人構成である。
- 2015/03/21 - SOUND SHOOTER vol.10 @ STUDIO COAST
- 2015/03/21に行われるカメラマン・橋本塁が主催するライブイベント「SOUND SHOOTER vol.10」に登場した1日限定バンド。2014年3月に開催された「9mm Parabellum Bullet×THE BACK HORN『決闘披露宴』」いわき公演の際に、THE BACK HORNのギタリスト菅波栄純がインフルエンザにかかってしまい、代わりに滝が急遽THE BACK HORNに参加して演奏した。そのリベンジとして菅波が橋本へ提案し、結成された。メンバー編成は9mmから滝以外の3人と菅波栄純の4人構成である。
- キツネツキ
- 詳細についてはキツネツキを参照のこと。
来歴[編集]
ライブ、出演イベントについての詳細は#ライブを参照のこと
- 2004年
- 2006年
- 2007年
- 1月1日 - ライブイベント【COUNTDOWN JAPAN 06/07】に出演。初の大型フェス出演となる。
- 2月25日 - Shibuya O-WEST(Shibuya O-nest) にて、初のワンマンライブ【機械の遺伝子】を開催。
- 5月30日~7月6日 - 初の全国ツアー【The World tour】を開催。
- 10月10日 - 『Discommunication e.p.』でメジャーデビュー。
- 2009年
- 9月9日 - 初の日本武道館でのワンマンライブ【999(アットブドウカン)】を開催。
- 2010年
- 1月9日 - 初の映画主題歌を担当した「彼岸島」が公開される(楽曲は「命ノゼンマイ」)。
- 4月 - スペースシャワーTV「V.I.P.」のマンスリーアーティストとなる。
- 2011年
- 6月26日 - 横浜アリーナ にてワンマンライブ【Movement YOKOHAMA】を開催。
- 2012年
- 5月27日 - ビルボード東京にて150名の完全招待制ライブ【MTV Unplugged】を開催。
- 2013年
- 11月9日 - 全国ツアー【Breaking The Dawn Tour 2013】ファイナル公演で、初の海外ワンマンライブを行う(台北 THE WALL [台湾])
- 12月3日 - EX THEATER ROPPONGIのオープンを記念し、11月30日のオープンから4組目にライブを行う。
- 2014年
- 1月6日 - 前年7月1日に個人事務所「Nonet」を設立、移籍していたことを発表。
- 2月7日・8日 - 日本武道館にて【10th Anniversary Live】を開催。
- 2015年
- 4月6日~12日 - 恵比寿 LIQUIDROOM Gallery KATAにて、期間限定ショップ「9mm Parabellum Bullet POP UP SHOP」をオープン。 写真・機材等の展示の他、メンバー出演のイベントも行われた。
- 6月27日 - 幕張メッセにて2日間行われた、LUNA SEA主催のロックフェス「LUNATIC FEST.」の初日に出演[16][17]。
- 2016年
- 2018年
- 1月1日、9mmの楽曲をアコースティック中心にリアレンジを行うプロジェクトとして、菅原・中村・かみじょうのスリーピースによる「AC 9mm」の活動開始を発表[20]。また、ライブ活動を休止していた滝が徐々にライブへ復帰する事を発表した。その後、秋頃からは全てのライブに参加するようになった。
- 5月28日、新曲「キャリーオン」のMVを公開[21]。同曲は映画『ニート・ニート・ニート』主題歌となった、また、LINE MUSICでの無料配信も開始[22]。
ディスコグラフィー[編集]
シングル[編集]
| 発売日 | タイトル | 規格 | オリコン | 収録アルバム | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 最高位 | 登場回数 | |||||
| CDシングル | ||||||
| 1 | 2008年5月21日 | Supernova/Wanderland | 通常盤:CD/TOCT-40209 | 12位 | 11回 | VAMPIRE |
| 2 | 2010年1月6日 | 命ノゼンマイ | 通常盤:CD/TOCT-45029 | 8位 | 7回 | Revolutionary |
| 3 | 2011年5月18日 | 新しい光 | 通常盤:CD/TOCT-40339 | 9位 | 5回 | Movement |
| 4 | 2012年10月24日 | ハートに火をつけて | 通常盤:CD/TOCT-22319 限定盤:CD+書籍/TOCT-22320 |
9位 | 4回 | Dawning |
| 5 | 2013年5月29日 | Answer And Answer | 限定盤:CD+DVD/TOCT-45078 通常盤:CD/TOCT-45079 |
10位 | 5回 | |
| 6 | 2014年12月10日 | 生命のワルツ | 通常盤:CD/UPCH-80399 限定盤:CD+DVD/UPCH-89199 |
17位 | 4回 | Waltz on Life Line |
| 7 | 2015年9月9日 | 反逆のマーチ/ダークホース/ 誰も知らない/Mad Pierrot |
通常盤:CD+DVD/UPCH-80409 限定盤:CD+DVD+特別特典/UPCH-89239 |
19位 | 4回 | |
| 8 | 2016年7月20日 | インフェルノ | 通常盤:CD/GNCA-0432 | 23位 | 4回 | |
| 9 | 2017年6月7日 | サクリファイス | 通常盤:CD/GNCA-0498 | 25位 | 4回 | |
| 10 | 2019年4月10日 | 名もなきヒーロー | COCA-17578 | 20位 | 4回 | |
| EP | ||||||
| 1 | 2007年10月10日 | Discommunication e.p. | 通常盤:CD/TOCT-26365 | 9位 | 10回 | Termination |
| 2 | 2009年6月3日 | Black Market Blues e.p. | 通常盤:CD/TOCT-26819 | 5位 | 8回 | Revolutionary |
| 3 | 2009年9月30日 | Cold Edge e.p. | 通常盤:CD/TOCT-26889 | 5位 | 6回 | |
| 4 | 2011年9月7日 | カモメ e.p. | 通常盤:CD/TOCT-27099 | 11位 | 4回 | Movement |
| 配信 | ||||||
| 1 | 2014年9月10日 | 生命のワルツ | ― | ― | Waltz on Life Line | |
| 2 | 2015年8月7日 | 反逆のマーチ | ― | ― | ||
| 3 | 2018年5月28日 | キャリーオン | ― | ― | ||
| 4 | 2018年10月1日 | 21g / カルマの花環 | ― | ― | ||
限定シングル[編集]
- カオスの百年TOUR 2018各会場限定で配布・発売されたシングルCD。
- 新曲の「21g」「カルマの花環」に加え、ライブ音源を収録している。
- 発売日はツアー初日である2018年9月9日。ただし、9月6日に発生した北海道胆振東部地震の影響で札幌公演は延期となる。
- 後に配信限定シングルとして、10月1日よりリリースされた[23]。なお、カップリングのライブ音源は収録されていない。
| 配布会場 | 収録曲 | 規格 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 札幌 |
|
KMJR-005 |
| 2 | 仙台 |
|
KMJR-006 |
| 3 | 大阪 |
|
KMJR-007 |
| 4 | 名古屋 |
|
KMJR-008 |
| 5 | 東京(初日) |
|
KMJR-009 |
| 6 | 東京(2日目) |
|
KMJR-010 |
チャリティシングル[編集]
- 北海道胆振東部地震の支援のためのチャリティCD。
- カオスの百年TOUR 2018札幌公演の延期を受けて、急遽発売を決定し、ライブ会場で販売される。
| 収録曲 | 備考 |
|---|---|
|
カオスの百年 vol.12(日比谷野外大音楽堂)でのライブ音源を収録。 |
アルバム[編集]
「Termination」~「Dawning」までのEMI時代のアルバムは、紙ジャケット・高音質SHM-CD仕様にてユニバーサルミュージックより2019年4月10日に再販。なお、「Movement」のみリマスタリング盤。
| 発売日 | タイトル | 規格 | オリコン | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 最高位 | 登場回数 | ||||
| フルアルバム | |||||
| 1 | 2007年11月14日 | Termination | 通常盤:CD/TOCT-26310 | 10位 | 22回 |
| 2019年4月10日 | UPCY-9902 | ||||
| 2 | 2008年10月15日 | VAMPIRE | 通常盤:CD/TOCT-26599 | 2位 | 13回 |
| 2019年4月10日 | UPCY-9903 | ||||
| 3 | 2010年4月21日 | Revolutionary | 通常盤:CD/TOCT-26959 | 4位 | 10回 |
| 2019年4月10日 | UPCY-9904 | ||||
| 4 | 2011年6月15日 | Movement | 通常盤:CD/TOCT-27069 | 6位 | 9回 |
| 2019年4月10日 | UPCY-9905 | ||||
| 5 | 2013年6月26日 | Dawning | 初回盤:CD+DVD/TOCT-29168 通常盤:CD/TOCT-29169 |
10位 | 9回 |
| 2019年4月10日 | UPCY-9906 | ||||
| 6 | 2016年4月27日 | Waltz on Life Line | 初回盤:CD+DVD/COZP-1155、1156 通常盤:CD/COCP-39538 アナログ盤:LP/COJA-9304 |
12位 | 7回 |
| 7 | 2017年5月10日 | BABEL | 初回盤:CD+DVD/COZP-1308、1309 初回盤Special Edition:CD+DVD+書籍/COZP-1326~1328 通常盤:CD/COCP-39909 アナログ盤:LP/COZA-1320、1321 |
10位 | 6回 |
| 8 | 2019年9月9日 | DEEP BLUE | 通常盤(CD):COCP-40931 初回盤(CD+DVD):COZP-1566~7 アナログ盤 : COJA-9366 15th Anniversary Box(初回数量限定生産):CEG-21~22 |
||
| ミニアルバム | |||||
| 1 | 2005年12月8日 | Gjallarhorn | 通常盤:CD/ZNR-008 | 圏外 | ― |
| 2 | 2006年9月9日 | Phantomime | 通常盤:CD/ZNR-019 | 圏外 | ― |
| 3 | 2007年5月16日 | The World e.p. | 通常盤:CD/TOCT-26246 | 22位 | 11回 |
| ベストアルバム | |||||
| 1 | 2014年7月9日 | Greatest Hits | 初回盤:2CD/TYCT-69027、69028 通常盤:CD/TYCT-69029 |
12位 | 8回 |
映像作品[編集]
- act I (2009年4月1日)
- act II / act III / act II+act III(合併号)(2010年9月9日)
- act IV(2012年4月18日)
- MTV Unplugged(2012年8月29日)
- act O / act E / act O+E(2014年5月7日)
- act VII(2019年6月26日)
その他の作品[編集]
- 2GB (2010年4月14日)
- 3rd ALBUM「Revolutionary」より、「The Revolutionary」の音声ファイルとミュージックビデオ、デジタルブックレット、オリジナルデスクトップアイコンが収録された、全容量が2GBのUSBメモリ。残りの容量は、通常のUSBメモリと同様に使用できる。
- 9mm Parabellum Bullet×G-SHOCK (2011年2月26日)
- G-SHOCKの人気モデルDW-5600を9mm Parabellum Bulletがカスタマイズ。ベルトや文字盤、バックライト、裏蓋などに、メンバーが監修のデザインを施した、限定999個のリミテッドアイテム。
参加作品[編集]
トリビュートアルバム[編集]
| 発売日 | タイトル | アーティスト | 曲順 | 楽曲 |
|---|---|---|---|---|
| 2009年10月21日 | くるり鶏びゅ〜と | くるり | M.11 | 青い空 |
| 2009年12月9日 | THIS IS FOR YOU〜THE YELLOW MONKEY TRIBUTE ALBUM | THE YELLOW MONKEY | Disc2/M.3 | TVのシンガー |
| 2012年4月4日 | NEVERMIND TRIBUTE | ニルヴァーナ | M.7 | Territorial Pissings |
| 2014年2月26日 | ROCK AND SYMPATHY-tribute to the pillows- | the pillows | M.3 | インスタント ミュージック |
| 2015年11月4日 | We are DISCO!!!~tribute to the telephones~ | the telephones | M.5 | Monkey Discooooooo |
| 2015年12月23日 | JUST LIKE HONEY 〜『ハチミツ』20th Anniversary Tribute〜 | スピッツ | M.8 | ロビンソン[24] |
| 2017年10月18日 | PAUSE 〜STRAIGHTENER Tribute Album〜 | ストレイテナー | M.6 | Melodic Storm |
| 2019年7月24日 | Thank you, ROCK BANDS! 〜UNISON SQUARE GARDEN 15th Anniversary Tribute Album〜 | UNISON SQUARE GARDEN | M.3 | 徹頭徹尾夜な夜なドライブ |
コンピレーションアルバム[編集]
| 発売日 | タイトル | 曲順 | 楽曲 |
|---|---|---|---|
| 2008年7月9日 | ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2008 | M.16 | Punishment |
| 2008年8月20日 | 残響record Compilation | Disc2/M.11 | Talking Machine |
| 2008年8月27日 | RD潜脳調査室 オリジナル・サウンドトラック | M.1 | Wanderland(RD 潜脳調査室ver.) |
| 2008年10月22日 | METAL-IKKA 〜メタル一家〜 | M.2 | 「Motorbreath」カバー |
| 2010年6月16日 | DJやついいちろう「ATARASHII YATSU!」 | M.3 | Black Market Blues |
| 2010年8月4日 | 残響record Compilation vol.2 | Disc2/M.16 | Caucasus |
| 2012年2月1日 | 俺のスターアルバム inspired by 荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE | M.8 | 星に願いを |
| 2012年2月22日 | カノジョは嘘を愛しすぎてる MIX TAPE VOL.1 | M.12 | 光の雨が降る夜に |
| 2013年7月31日 | 片平実 ROCK ON PARADE | M.4 | ハートに火をつけて |
| 2015年7月29日 | BEST EMI ROCKS 2015(配信限定) | M.3 | 新しい光 |
ゲスト参加[編集]
| 発売日 | アーティスト | タイトル | 発売形態 | 楽曲 | 曲順 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2014年9月3日 | livetune | 千の翼 | シングル | 千の翼 | M.1 | TVアニメ「リプライ ハマトラ」オープニングテーマ。 adding Takuro Sugawara(from 9mm Parabellum Bullet)として アーティスト名では菅原卓郎のみになっているが、 ギターに滝善充も参加。[25] |
楽曲提供[編集]
書籍[編集]
バンドスコア[編集]
- いずれもドレミ楽譜出版社より出版。
- 全曲メンバー監修。使用機材なども掲載。
- 「BABLE」のスコアは初回盤Special EditionとしてCDに同梱されている。
| 発売日 | タイトル |
|---|---|
| 2007年8月16日 | The World e.p. |
| 2007年12月21日 | Termination |
| 2009年1月27日 | VAMPIRE |
| 2010年5月18日 | Revolutionary |
| 2012年8月31日 | Movement |
| 2013年8月9日 | Dawning |
| 2014年8月22日 | Greatest Hits |
ヒストリーブック・フォトブック[編集]
| 発売日 | タイトル | 出版社 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2011年6月26日 | 9mm Parabellum Bullet Book | ロッキングオン | 初のオフィシャルヒストリーブック |
| 2014年2月7日 | Breaking The Dawn Tour 2013 PHOTO BOOK | ソニー・ミュージックコミュニケーションズ | 初のフォトブック |
| 2017年5月16日 | 9mm Parabellum Bullet PERSONAL BOOK | ロフトブックス |
電子書籍[編集]
| 発売日 | タイトル | 発売元 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2014年12月10日 | 9mm Parabellum Bullet Interviews | リットーミュージック | 『ギター・ マガジン』『ベース・マガジン』『リズム&ドラム・マガジン』掲載記事のアーカイブ集 |
ミュージックビデオ[編集]
| 監督 | 曲名 |
| 宇佐美正明 | 「Heat-Island (Live Ver.)」 |
| 掛川康典 | 「Answer And Answer」 |
| 栗田裕介 | 「Vampiregirl」 「Keyword (Live Ver.)」 「We are Innocent from DVD「act I」」 「新しい光 (Movement YOKOHAMA@2011.06.26 横浜アリーナ)」 「Bone To Love You (Movement YOKOHAMA@2011.06.26 横浜アリーナ)」 「Face to Faceless (Movement YOKOHAMA@2011.06.26 横浜アリーナ)」 「エレヴェーターに乗って」 「Talking Machine from「act E」」 |
| 斎藤渉 | 「生命のワルツ」 「反逆のマーチ」 |
| 島田大介 | 「The World」 「Discommunication 「Living Dying Message」 「Termination」 |
| スミス | 「Supernova」 |
| 田辺秀伸 | 「カモメ(Strings Ver.)」 「Lost!!」 |
| 深津昌和 | 「Black Market Blues」 「Cold Edge」 「The Revolutionary」 「キャンドルの灯を」 「命ノゼンマイ」 「新しい光」 「ハートに火をつけて」 |
| 山口保幸 | 「Wanderland」 「黒い森の旅人」 「眠り姫」 「ガラスの街のアリス」 |
| 山根真樹 | 「Talking Machine」 |
| 松本卓也 | 「Mr.Suicide」 |
| 不明 | 「キャリーオン」 |
ライブ[編集]
- 登場SEはAtari Teenage Riotの『Didital Hardcore』。
- 演奏が特に激しい部分は「カオス」と呼ばれており、カオスパートでは譜面を無視した演奏を行ったり、ステージ上でところ狭しと暴れまわっている。一見自由ではあるが曲がバラバラに分解してしまうことはない。
ワンマンライブ[編集]
- ツアー以外のライブタイトルがあるものについて記載
| 日程 | タイトル | 会場 | 収録映像作品 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2007年2月25日 | 機械の遺伝子 | 渋谷 o-nest | 初のワンマンライブ | |
| 2007年4月26日 | 旧世界の催促 | 代官山 UNIT | ||
| 2007年4月28日 | 大阪 LIVE SQUARE 2nd LINE | |||
| 2007年11月28日 | 硝子越しの暴走 | 恵比寿 LIQUIDROOM | ||
| 2008年6月6日 | 無重力のキューブ | 東京 SHIBUYA-AX | ||
| 2008年10月18日 | 暁の野音 | 日比谷野外音楽堂 (大音楽堂) | act I | |
| 2009年4月1日 | フリーライヴ | 代々木公園野外ステージ | act I発売記念ライブ | |
| 2009年9月9日 | 999(アット ブドウカン) | 日本武道館 | act II | 初の日本武道館ワンマンライブ |
| 2011年6月26日 | Movement YOKOHAMA | 横浜アリーナ | act IV | |
| 2013年3月9日 | 39 -Thank You- LIVE | 新宿 風林会館 | Answer And Answer (完全生産限定盤)特典DVD |
|
| 2014年2月7日 | 10th Anniversary Live「O」 | 日本武道館 | act O | 収録音源の収録曲順「奇数曲」のみ演奏 |
| 2014年2月8日 | 10th Anniversary Live「E」 | act E | 収録音源の収録曲順「偶数曲」のみ演奏 | |
| 2015年9月9日 | QUATTRO A-Side Single 「反逆のマーチ/ダークホース/誰も知らない/Mad Pierrot」 Release Party at SHIBUYA CLUB QUATTRO |
渋谷CLUB QUATTRO | Waltz on Life Line (初回限定盤) |
|
| 2016年6月19日 | Waltz on Life Line | 日比谷野外大音楽堂 | ||
| 2019年4月14日 | 〜15th Anniversary〜『東西フリーライブ』 | 日比谷野外大音楽堂 | 15周年を記念したフリーライブ | |
| 2019年4月21日 | 大阪城野外音楽堂 |
カオスの百年[編集]
- 結成当初から行っている自主企画イベント。
- 2015年に開催される「カオスの百年TOUR 2015」および2018年に開催される「カオスの百年TOUR 2018」に関してはツアーに記載し、以下一覧では「Vol.」の通し番号があるライブのみを記載する。
| 日程 | 会場 | 出演 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| Vol.2 | 2006年9月9日 | 渋谷 La.mama | HOLSTEIN/cork/nature living/OA:忘レ敵 | |
| Vol.3 | 2006年11月5日 | 下北沢 BASEMENT BAR | ズボンズ | |
| Vol.4 | 2007年9月9日 | 渋谷 CLUB QUATTRO | OGRE YOU ASSHOLE/ミドリ | |
| Vol.5 | 2008年9月9日 | 渋谷 La.mama | ワンマンライブ | |
| Vol.6 | 2009年12月29日 | 下北沢 CLUB Que | GO!GO!7188 | |
| Vol.7 | 2010年9月9日 | 新木場 STUDIO COAST | BOOM BOOM SATELLITES/SOIL&"PIMP"SESSIONS | |
| Vol.8 | 2012年9月9日 | 下北沢 GARDEN | ワンマンライブ | 昼の部:女性限定 夜の部:男性限定 |
| Vol.9 | 2013年9月9日 | 横浜 BLITZ | ワンマンライブ | |
| Vol.10 | 2014年9月7日 | 渋谷 O-EAST | ストレイテナー/Wienners | 初の3日間開催となる |
| 2014年9月8日 | KEYTALK/TOTALFAT | |||
| 2014年9月9日 | ACIDMAN/10-FEET | |||
| Vol.11 | 2015年6月19日 | Zepp Namba | ワンマンライブ | 初の東京・横浜以外での開催となる |
| Vol.12 | 2018年5月27日 | 日比谷野外大音楽堂 | AC 9mm | AC 9mmは滝以外の3人による
アコースティックプロジェクト |
- 韓国のバンドGUCKKASTEN(グッカステン)の自主企画イベント「Squall」との共同ライブ。
| イベント名 | 日程 | 会場 | 備考 |
|---|---|---|---|
| GUCKKASTEN presents「Squall × カオスの百年」 | 2016年2月27日 | ソウル ロッテカードアートセンター | GUCKKASTEN主催 |
| 9mm Parabellum Bullet presents「カオスの百年 × Squall」 | 2016年3月3日 | 恵比寿 LIQUIDROOM | 9mm主催 |
Pyramid ACT
- THE BACK HORN、Nothing's Carved In Stoneとの共同ツアー。各日に主催バンドの開催イベント名を冠する。
| イベント名 | 日程 | 会場 | 備考 |
|---|---|---|---|
| Pyramid ACT 〜カオスの百年〜 | 2017年9月9日 | Zepp Osaka Bayside | 9mm主催 |
| Pyramid ACT 〜KYO-MEI〜 | 2017年9月13日 | 名古屋 DIAMOND HALL | THE BACK HORN主催 |
| Pyramid ACT〜Hand In Hand〜 | 2017年9月14日 | Zepp Tokyo | Nothing's Carved In Stone主催 |
ツアー[編集]
- 主催ツアーについて記載
- 「会場」の2Days公演会場は赤字で表記
| 日程 | タイトル | 公演規模・会場(対バン) | 備考 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 2007年 | |||||
| 5月30日〜7月6日 | The World Tour | 全国20ヶ所20公演
|
|||
| 12月1日〜12月19日 | Termination Tour 07 | 全国13ヶ所13公演
|
|||
| 2008年 | |||||
| 1月18日〜2月8日 | Termination Tour 08 | 全国6ヶ所7公演
|
全箇所ワンマンライブ | ||
| 6月26日〜7月1日 | ニッポニア・ニッポン | 東名阪3ヶ所3公演
|
凛として時雨との対バンツアー | ||
| 11月6日〜2009年2月1日 | VAMPIRE EMPIRE TOUR 08/09 | 全国34ヶ所34公演
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| 2009年 | |||||
| 2008年11月6日〜2月1日 | VAMPIRE EMPIRE TOUR 08/09 | 全国34ヶ所34公演
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| 6月12日〜7月8日 | 大惨事目眩大戦 | 全国6ヶ所6公演
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THE BACK HORNとの対バンツアー | ||
| 2010年 | |||||
| 2月1日〜3月18日 | 命ノゼンマイ大巡業 | 全国19ヶ所19公演
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| 5月20日〜6月30日 | Revolutionary Tour 2010 | 全国10ヶ所10公演
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横浜 BLITZは追加公演 | ||
| 2011年 | |||||
| 4月4日〜4月8日 | 東名阪2マンTOUR | 東名阪3ヶ所3公演
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対バンはシークレット出演 | ||
| 7月4日〜9月30日 | Movement Moment Tour 2011 | 全国17ヶ所20公演
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| 11月1日〜11月8日 | Movement Moment Tour 2011 番外編 ~MAXIMUM THE HORMONE Movement~ |
5ヶ所5公演
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マキシマム ザ ホルモンとの 北海道対バンツアー | ||
| 11月19日〜11月23日 | Movement Moment Tour 2011 番外編 ~POLYSICS Movement ~ |
4ヶ所4公演
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POLYSICSとの九州対バンツアー | ||
| 12月1日〜12月6日 | Movement Moment Tour 2011 番外編 ~ avengers in sci-fi Movement ~ |
4ヶ所4公演
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avengers in sci-fiとの 中部・北陸地方対バンツアー | ||
| 2012年 | |||||
| 1月31日 | Movement Moment Tour 2011 番外編 ~MAXIMUM THE HORMONE Movement 裏ファイナル~ |
八王子Match Vox(マキシマム ザ ホルモン) | |||
| 10月27日〜11月4日 | THE BAWDIES × 9mm Parabellum Bullet 学園祭ツアー |
5ヶ所5公演
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THE BAWDIESとの学園祭ツアー | ||
| 11月13日〜11月29日 | EAST COAST TOUR 2012 | 4ヶ所4公演
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| 2013年 | |||||
| 3月19日〜4月17日 | 桜前線ブッタ斬リ2013 | 全国9ヶ所13公演
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| 7月9日〜11月9日 | Breaking The Dawn Tour 2013 | 全国28ヶ所、国外1ヶ所31公演
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ツアーファイナルは 初の海外ワンマンライブ | ||
| 12月3日 | Breaking The Dawn Tour 2013 EXTRA 〜EX THEATER OPENING SERIES〜 |
六本木 EX THEATER | 追加公演 EX THEATERのオープニング記念として オープンから4組目にライブを行った。 | ||
| 2014年 | |||||
| 3月1日〜3月27日 | 決闘披露宴 | 全国8ヶ所8公演
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THE BACK HORNとの対バンツアー | ||
| 9月27日〜12月11日 | Next Bullet Marks Tour 2014 | 全国22ヶ所28公演
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| 2015年 | |||||
| 10月8日〜10月30日 | 9mm Parabellum Bullet presents カオスの百年TOUR 2015 |
全国9ヶ所10公演
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OAとしてアコースティックセットの9mmが出演した。 | ||
| 2016年 | |||||
| 6月24日〜10月30日 | TOUR 2016 太陽が欲しいだけ | 全国17ヶ所17公演
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6月24日酒田~7月13日松坂までの公演は 滝の左腕不調により公演中止 代わりにアコースティック編成のライブを行う。 また、一部公演を除き 9月18日以降のサポートギタリストとして 武田将幸(HERE)が参加した。 9月30日の公演のみ 菅波栄純(THE BACK HORN)と 西堀貴裕(TEXAS COMMANDO/OuthouseMap)が サポートギタリストを務めた。 | ||
| 2017年 | |||||
| 6月11日~6月25日 | TOUR OF BABEL | 全国3ヶ所3公演
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2010年以来のホールツアー | ||
| 7月2日 | TOUR OF BABEL II | 東京 昭和女子大学人見記念講堂 | モバイル会員限定ライブ | ||
| 10月12日~11月3日 | TOUR 2017 BABEL on Life Line | 全国7ヶ所7公演
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2016年の「太陽が欲しいだけ」ツアーで中止になった6箇所を含む | ||
| 2018年 | |||||
| 9月9日~2019年3月17日 | 9mm Parabellum Bullet presents
カオスの百年TOUR 2018 |
全国5箇所6公演
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| 2019年 | |||||
| 6月8日~10月15日 | 〜15th Anniversary〜『6番勝負』 | 全国6箇所6公演
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| 10月12日~11月3日 | 「DEEP BLUE」Release Tour | 全国9ヶ所10公演
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イベント[編集]
- 太字は該当イベント初出演時
- 08月06日 - J TOUR 2006 SUMMER 〜DRIVE ON FLAMES〜
- 08月11日 - Rock Discotheque
- 08月12日 - n.k.t.presents "REFRESH"
- 08月26日 - コジニズミックフリクション vol.8
- 09月16日 - GG06
- 09月27日 - HILOSOPHY OF THE WORLD, COUNT 1
- 10月01日 - GOOD MORNING MUSIC!!!!2006TOUR!!!!!〜第一夜〜
- 10月07日 - OSAKA MINAMI WHEEL 2006
- 10月13日 - スペースシャワー列伝~雷弾(イカズチダマ)の宴~
- 10月27日 - Devilock presents "FILTER vol,7"
- 10月31日 - 五反田 EIJING SUN ROCK FESTIVAL 第12日 "Japanguage ~日本語で歌うということ~"
- 11月13日 - Fly High vol.2
- 11月25日 - 残響祭 vol.2
- 11月29日 - 惑星 LIVE TOUR MY BRAND NEW PLANET Tour Final
- 12月09日 - Rainbow Pop Sugar Special 3man
- 12月17日 - エレキレンタル弐
- 12月25日,12月26日,12月28日,12月29日 - RADWIMPS ソナタと行く冬のツアー
- 12月30日 - VINTAGE x DI:GA 2007
- 01月01日 - COUNTDOWN JAPAN06/07
- 02月03日 - independence-D 2007
- 03月14日,03月15日,03月24日 - STAN TOUR "From Nowhere"
- 03月30日 - LIVE SUPERNOVA FESTIVAL
- 04月01日 - PUNKSPRING
- 05月17日 - DEVILOCK 1
- 07月24日 - F-X
- 08月03日 - ROCK IN JAPAN FES. 2007
- 08月04日 - MUSIC BAR パロパロ TORORO ROCK FESTIVAL 2007
- 08月12日 - SUMMER SONIC 07(大阪)
- 08月20日 - LIQUIDROOM 3rd ANNIVERSARY
- 09月02日 - SWEET LOVE SHOWER 2007
- 09月08日 - PUNKROCKERS BOWL.22 ~ Words of Wisdom ~
- 09月16日 - future × rise Vol.1
- 09月24日 - 「EDGE OF CHAOS」
- 10月04日,10月20日 - ELLEGARDEN TOUR 2007
- 10月05日 - J 10th Anniversary SPECIAL LIVE SHIBUYA-AX 5days - ALL of URGE - 『 Unstoppable Day 』
- 10月14日 - FACT & LIQUIDROOM present HOLIDAY INN BLACK
- 10月18日 - STRANGE NIGHT vol.1
- 10月26日~11月11日 - スペースシャワー列伝 ~JAPAN TOUR 2007~
- 11月18日 - SAKURAZAKA BREAKER PREMIUM VOL.2
- 12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08(東京)
- 12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08(大阪)
- 01月15日 - TSUTAYA RECORDS presents GO OUT ! Vol.1
- 02月15日 - mae Japan Tour 2008
- 03月16日 - 夢チカLIVE SP in Zepp Sapporo
- 03月29日 - SAL CULTURE
- 03月30日 - 20th J-WAVE TOKYO REAL-EYES presents LIVE SUPERNOVA FESTIVAL
- 04月19日 - EARTHDAY LOVE&MUSIC DAY / 2008 "SATURDAY NIGHT R&R SHOW -SPECIAL-"
- 04月25日 - intersection
- 04月26日 - ARABAKI ROCK FEST. 08
- 04月28日 - MTV LIVE 04.28.08
- 05月05日 - ARDENT SPIRIT
- 05月06日 - BTM~怪物誕生祭~VOL.2 -road to MONSTER baSH-
- 05月08日,5月09日 - 深譜覚醒
- 05月11日 - BEA presents F-X
- 05月16日 - GOOD 4 NOTHING 800-mile,2-killer TOUR
- 05月18日 - JAPAN STREET CALLING TOUR2008
- 05月21日,08月25日 - くるり 対バンツアー2008 デラぜっぴん(ZEPPING)~混浴四重奏~
- 05月27日 - Qomolangma Tomato Presents "AN ALLERGY TO THE FUTURE"
- 07月20日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES. 2008
- 07月27日 - SETSTOCK'08
- 08月03日 - ROCK IN JAPAN FES.2008
- 08月09日 - SUMMER SONIC 08(大阪)
- 08月10日 - SUMMER SONIC 08(東京)
- 08月18日 - STRAIGHTENER presents "BROKEN SCENE" TOUR
- 08月23日 - MONSTER baSH 2008
- 08月24日 - Sky Jamboree'08
- 08月30日 - SWEET LOVE SHOWER 2008
- 08月31日 - TREASURE05X
- 09月17日 - GG08
- 09月21日 - 第4回 日本浪漫派 団結せよ!~残響 4周年を祝っちゃうぞ編~
- 09月25日 - SCHOOL OF LOCK! LIVE TOUR 『YOUNG FLAG 08』
- 11月01日 - 第50回里見祭(和洋女子大学学園祭)
- 11月02日 - Live Fes'08 in OBIRIN(桜美林大学学園祭)
- 12月16日 - VAMPIRE EMPIRE TOUR 08/09 追加公演 BRAHMAN presents tantrism vol.4
- 12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09 -WEST-
- 12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09
- 12月31日 - VINTAGE x DI:GA 2009
- 02月07日 - 暴 ジャイアンナイト
- 02月14日 - TOYOTA BIG AIR
- 03月01日 - SOUND SHOOTER Vol.4
- 03月16日 - LESSTHAN*RIOT VOL.1
- 04月03日 - PUNKSPRING 09(名古屋)
- 04月05日 - PUNKSPRING 09(東京)
- 04月25日 - ARABAKI ROCK FEST.09
- 05月06日 - 心響(HIBIKI)ROCK FES. 2009
- 05月10日 - BEA presents F-X
- 05月24日 - DEVILOCK NIGHT '09
- 05月27日 - MTV LIVE JAPAN TOUR '09 SPRING/Road to VMAJ
- 07月05日 - 湘南音祭 Vol.3
- 07月10日 - スキャンダラス☆ナイト 002
- 07月12日 - 京都大作戦 2009 ~暑いのに熱くてごめんな祭~
- 07月19日 - GG09
- 07月21日 - the HIATUS Trash We'd Love Tour 2009
- 07月25日 - FUJI ROCK FESTIVAL '09
- 07月26日 - SETSTOCK'09
- 08月01日 - ROCK IN JAPAN FES.2009
- 08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2009 in EZO
- 08月23日 - MONSTER baSH 2009
- 08月29日 - SWEET LOVE SHOWER 2009
- 08月30日 - RUSH BALL 09
- 09月20日 - SCHOOL OF LOCK!LIVE TOUR "YOUNG FLAG 09"
- 09月21日 - 残響祭 5th ANNIVERSARY
- 09月26日 - SKULLSHIT presents SKULLMANIA Vol.3 ~SKULLMANIA TOUR'09 FINAL~
- 10月03日 - AUTUMN un/desca? VER69 Vol.2
- 10月24日 - 北桜祭(福島 日本大学工学部学園祭)
- 11月03日 - 大東祭(大東文化大学学園祭)
- 12月09日 - 初体験 VS ツアー
- 12月15日 - 10-FEET "super stomper" TOUR 2009-2010
- 12月25日 - MTV Boo X'mas '09
- 12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 09/10
- 12月31日 - VINTAGE × DI:GA 2010
- 03月21日 - Junji Ishiwatari「相思創合2010」
- 03月24日 - EX-PRESS ver.3(ただし、9mm Parabellum Bullet名義ではなく、同イベントに出演していたカメラマン・橋本塁の趣味にちなんだ水玉衣装を着た「ドットマンズ」という別名のバンドとして出演した。)
- 04月04日 - PUNKSPRING 2010
- 04月11日 - THE BACK HORN「KYO-MEI大会」
- 04月12日 - cinema staff presents「two strike to(2) night vol.6」
- 04月30日 - HiGE2010「9mmの髭とNICOのASSHOLE」
- 05月01日 - ARABAKI ROCK FEST.10
- 05月15日 - BEA presents F-X
- 07月06日 - GOLDKIDZ FESTIVAL 2010
- 07月10日 - 京都大作戦 2010 ~今年も子供に戻りな祭~
- 07月22日 - GG10
- 08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010
- 08月10日 - THE SMASHING PUMPKINS 日本公演
- 08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO
- 08月25日 - the HIATUS「ANOMALY TOUR 2010」
- 08月28日 - TREASURE05X
- 08月29日 - SWEET LOVE SHOWER 2010
- 10月23日 - 43rd Bang you in Rock LIVE☆2010(東京工芸大学学園祭)
- 10月24日 - LESSTHAN*RIOT vol.2
- 11月01日 - アジア祭(亜細亜大学学園祭)
- 11月06日 - EMI ROCKS
- 11月07日 - 第35回幾徳祭(神奈川工科大学学園祭)
- 12月01日 - EDGE OF CHAOS
- 12月21日 - 新木場クライシス
- 12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 10/11
- 12月31日 - VINTAGE ROCK std. COUNTDOWN 「GT2011」
- 04月16日 - SKULLSHIT presents THE LIVE 2011
- 04月17日 - ザンジバルナイト in 野音 2011
- 07月29日 - JISAN VALLEY ROCK FESTIVAL 2011(韓国)
- 08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
- 08月20日 - MONSTER baSH 2011
- 08月28日 - ARABAKI ROCK FEST.11
- 09月04日 - 閃光ライオット2011
- 09月24日 - GG11 10th ANNIVERSARY
- 09月24日 - 残響祭 7th ANNIVERSARY
- 09月25日 - テレビ朝日ドリームフェスティバル2011
- 10月09日 - BURSTING CORE ~3rd J ROCK Day in Taiwan~(台湾)
- 10月18日 - SHELTER presents 20th Anniversary Special Show
- 11月17日 - ATARI TEENAGE RIOT JAPAN TOUR 2011
- 12月16日 - 10-FEET "その向こうへ"TOUR 2011
- 12月17日 - Hand In Hand
- 12月29日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY
- 12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
- 12月31日 - VINTAGE ROCK std. COUNTDOWN "GT2012"
- 01月21日 - HIMEHAZIME
- 02月11日 - version 21.1 fourth
- 02月19日 - EMI ROCKS 2012
- 02月26日 - DEVILOCK NIGHT THE FINAL ~Thank you and Good bye~
- 02月29日 - nest 15th Anniversary
- 03月08日 - HERE PRESENTS『GLAMOROUS STUDY:Point 6』
- 03月22日,03月23日 - BOOM BOOM SATELLITES PRESENTS「BRANDNEW CHAPTER ~GARDEN OF DELIGHT~」
- 04月05日,04月06日,04月09日 - 9mm Parabellum Bullet × HAWAIIAN6「DIAMOND HEADZ」
- 04月28日 - ARABAKI ROCK FEST.12
- 05月16日 - KING BROTHERS presents 喧嘩記念日「黄金の刺客編」
- 05月30日 - ONE OK ROCK 2012 "Start Walking The World Tour"
- 07月01日 - LAST ZEPP SENDAI
- 07月07日 - 京都大作戦2012 ~短冊に こめた願いよ 叶いな祭~
- 07月08日 - NO NUKES 2012
- 08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012
- 08月11日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO
- 08月18日 - SETSTOCK'12
- 08月22日 - LIQUIDROOM 8TH ANNIVERSARY
- 08月29日 - SHIBUYA-La.mama 30th Anniversary [relation] "道玄坂異種格闘技戦 vol.39"
- 09月01日,09月02日,09月16日 - 残響祭 8th ANNIVERSARY
- 10月29日 - LESSTHAN*RIOT vol.3
- 11月24日 - 「残響祭 8th ANNIVERSARY」SPECIAL IN TAIWAN(台湾)
- 12月23日 - Fear,and Loathing in LasVegas "All That We Have Now" Release Tour
- 12月27日 - DECEMBER'S CHILDREN
- 12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 12/13
- 12月30日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY
- 12月31日 - LIVE DI:GA JUDGEMENT 2012
- 03月10日 - NO NUKES 2013
- 04月28日 - ARABAKI ROCK FEST.13
- 05月09日 - HERE PRESENTS"GLAMOROUS STUDY:point10"
- 05月25日 - TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2013
- 06月09日 - Getting Better〜17th Anniversary Party“ROCK ON”〜
- 06月23日 - avengers in sci-fi presents "SCIENCE ACTION"
- 06月30日 - OTOSATA Rock Festival 2013
- 08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013
- 08月24日 - MONSTER baSH 2013
- 08月29日 - ロックロックこんにちは!Ver.17
- 08月31日 - TREASURE05X
- 09月01日 - RUSH BALL 15th
- 09月19日 - LIQUIDROOM 9th ANNIVERSARY presents "UNDER THE INFLUENCE"
- 09月22日 - テレビ朝日開局55周年記念 "DREAM FESTIVAL 2013"
- 11月17日 - DOHATSUTEN三十路(ミソジ)まえ "七色の虹をかける野郎ども"
- 11月30日 - RYO CARNIVAL
- 12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15
- 12月31日 - LIVE DI:GA JUDGEMENT 2013
- 02月16日 - マキシマム ザ ホルモン "予襲復讐ツアー"
- 03月23日 - FX
- 03月30日 - SOUND SHOOTER VOL.9
- 04月04日 - Perfume FES!! 2014
- 04月06日 - TOTALFAT "ベスコレTour 2014"
- 04月21日 - パスピエ presents 「印象C」
- 04月27日 - ARABAKI ROCK FEST.14
- 05月24日 - TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2014
- 05月31日 - MUSIC MONSTERS SPECIAL 2014 ~SAYONARA-AX~
- 06月05日,06月07日 - THE BAWDIES "〜The 10th Anniversary〜 Like a Rockin' Rollin' Stone Tour"
- 06月21日 - PUNK ROCK THROUGH THE NIGHT SPECIAL vol.3
- 06月27日 - the pillows 25th Anniversary NEVER ENDING STORY
- 06月29日 - ネコフェス 2014 -KUDAKENEKO ROCK FESTIVAL 2014-
- 07月12日 - LIVE FACTORY 2014
- 07月30日 - GG14
- 08月01日 - ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!- SPECIAL LIVE "HIGH! HIGH! HIGH!"
- 08月06日 - LIQUIDROOM 10th ANNIVERSARY presents Permanent Vacation
- 08月10日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
- 08月12日 - 縁舞 -vol.10- 〜葉月の三つ巴戦〜
- 08月16日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZO
- 08月23日 - MONSTER baSH 2014
- 08月29日 - SWEET LOVE SHOWER 2014
- 08月31日 - ロックの細道
- 12月18日 - 凛として時雨 Presents"トキニ雨#14"
- 12月20日 - [Alexandros]This Summer Festival 2014
- 12月28日 - 802GO! ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY
- 12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15
- 12月31日 - LIVE DI:GA JUDGEMENT2014
- 06月27日 - LUNATIC FEST.
- 07月11日 - LIVE FACTORY 2015
- 07月12日 - SUNBURST2015 -SHIKO CHU BEACH ROCK FESTIVAL-
- 07月16日 - 道玄坂異種格闘技戦 vol.79
- 07月19日 - KESEN ROCK FESTIVAL'15
- 07月26日 - OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL vol.6
- 07月30日 - でんぱ組.inc かがやきツアー2015 「9mm Parabellum Bullet × でんぱ組.inc」
- 07月31日 - ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!- SPECIAL LIVE "HIGH! HIGH! HIGH!"
- 08月09日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015
- 08月12日 - お台場夢大陸 めざましライブ
- 08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2015 in EZO(菅原・中村のみ)
- 08月15日 - SUMMER SONIC 2015
- 08月20日 - Livemasters Inc presents「LMX2015」
- 08月23日 - WILD BUNCH FEST. 2015
- 08月31日 - Shinedown Japan Tour 2015
- 09月06日 - TREASURE05X 2015
- 09月17日 - LIQUIDROOM 11th ANNIVERASRY「9mm Parabellum Bullet × MO'SOME TONEBENDER」
- 09月18日 - Ready Steady George!! presents Radio Riot vol.1
- 11月03日 - the telephones presents “Last Party~We are DISCO!!!~”
- 11月08日 - 第54回東邦祭(東邦大学学園祭)「9mm Parabellum Bullet × HERE」
- 11月21日 - 〜5th Anniversary〜 テレビ朝日ドリームフェスティバル 2015
- 11月22日 - OZZFEST JAPAN 2015
- 11月27日 - AFOC presents VS tour “BATTLE ROYAL 2015”
- 12月25日 - RockDaze! 2015 X'mas Special
- 12月27日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY
- 12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 15/16
- 01月25日 - Crossfaith XENO WORLD TOUR 2016:JAPAN
- 02月22日 - HOTSTUFF presents ダイスをころがせ
- 02月23日 - アルカラ 2016年対バンTOUR「ばーばばばぁつあー3 ~下か上か下上か~」
- 03月05日,03月06日 - Nothing's Carved In Stone Hand In Hand Tour 2016
- 03月13日 - SOUND SHOOTER Vol.11
- 03月19日 - BEA×Zepp Fukuoka presents FX2016 Zepp Fukuoka Final Stage
- 03月20日 - G's PRESENTS MUSIC CUBE 16(菅原・中村のみ)
- 03月20日 - SANUKI ROCK COLOSSEUM(菅原・中村のみ)
- 04月06日 - 夢チカLIVE SP in Zepp Sapporo
- 04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.16
- 05月14日 - OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2016
- 05月19日 - ツタロックスペシャルライブ“3MAN!!”Vol.2
- 05月26日 - uP!!!SPECIAL LIVE HOLIC vol.7 supported by SPACE SHOWER TV
- 05月22日 - TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2016
- 05月31日 - BLUE ENCOUNT TOUR2016 THANKS〜チケットとっとってっていっとったのになんでとっとらんかったとっていっとっと〜
- 06月02日 - La.mama 34th anniversary 『道玄坂異種格闘技戦 vol.83』
- 06月22日 - F.A.D20周年記念シリーズ
- 07月29日 - ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!- SPECIAL LIVE "HIGH! HIGH! HIGH!"
- 08月01日 - KINOTO 15TH ANNIV! proudly presents "ジャイアン・メイデン"
- 08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016
- 08月10日 - SHINJUKU LOFT 40TH ANNIVERSARY
- 08月13日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2016 in EZO
- 08月21日 - MONSTER baSH 2016
- 09月04日 - TREASURE05X 2016 -miracle waves-
- 09月09日 - LIQUIDROOM 12th ANNIVERSARY Eastern youth×9mm Parabellum Bullet
- 09月10日 - New Audiogram ver.10 New Audiogram 10th Anniversary
- 09月11日 - HEY-SMITH Presents OSAKA HAZIKETEMAZARE FESTIVAL 2016
- 09月24日 - CARAVAN SARY presents “HOWLING NIGHT”
- 11月10日 - WANIMA「JUICE UP!! TOUR」
- 11月28日 - 松本誠治主催 We Come One
- 11月29日 - きのこ帝国 echoes vol.3
- 12月29日 - KINOTONITE!!! - Year-end drinking party!! - Day 1
- 12月30日 - DISK GARAGE presents BORDERLESS 2016
- 12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 16/17
- 02月14日 - Club Lizard Yokohama 15th Anniversary!!〜いままでありがとう〜
- 02月17日 - 旧市街のワルツ
- 03月06日 - DISK GARAGE presents BORDERLESS 0306
- 03月09日 - MOROHA自主企画「怒濤」第八回
- 03月17日 - SOUND GARAGE UNIVERSE THE LIVE!!!
- 03月20日 - uP!!! SPECIAL LIVE HOLIC extra supported by SPACE SHOWER TV
- 04月02日 - TVアニメ「ベルセルク」ビジュアル・スペクタクル・イベント 「蝕 2017 〜生贄たちの宴〜」
- 04月15日,04月16日 - ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR
- 04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.17
- 05月06日 - JAPAN JAM 2017
- 05月10日 - UNISON SQUARE GARDEN presents fun time HOLIDAY 6
- 05月12日 - MONSTER baSH presents FESTHALLEcircus
- 05月13日 - dustbox Thousand Miracles TOUR 2017
- 05月19日 - New Audiogram presents One on One Vol.1
- 05月20日 - TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2017
- 06月01日 - cinema staff”熱源”Release tour『高機動熱源体』
- 06月30日 - フレンズ ~ベビー誕生!リリース記念~フレンド申請ツアー2017
- 07月26日 - ルミネマン渋谷<THE LAST>プレゼンツ プレミアムライブ
- 07月30日 - ア・ル・カ・ラ 15th.Anniversary GIG『KAGEKI』
- 08月01日 - ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!- SPECIAL LIVE "HIGH! HIGH! HIGH!"
- 08月03日 - F.A.D YOKOHAMA presents THE SUN ALSO RISES vol.36
- 08月12日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017
- 08月19日 - MONSTER baSH 2017
- 08月26日 - SWEET LOVE SHOWER 2017
- 08月30日 - LIQUIDROOM 13th ANNIVERSARY
- 09月03日 - TREASURE05X 2017
- 09月19日,09月22日,09月24日 - AT THE DRIVE IN JAPAN Tour 2017
- 09月20日 - My Hair is Bad presents「ミラクルホームランツアー」
- 10月01日 - fox capture plan presents PLANNING
- 11月26日 - THE BAWDIES presents 「EXPLOSION OF MUSIC MONSTERS」
- 11月28日 - BLUE ENCOUNT presents「TOUR 2017-2018 〜VS〜」
- 12月28日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2017
- 12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 17/18
- 03月18日 - avengers in sci-fi 15th Anniversary Final “SCIENCE MASSIVE ACTION”
- 04月08日 - THE BACK HORN 20th Anniversary「KYO-MEI対バンツアー」〜情景泥棒〜
- 04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.18
- 05月04日 - VIVA LA ROCK 2018
- 05月15日 - HERE結成10周年記念LIVE「ハイテンションフェス2018」
- 05月19日 - OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2018
- 06月05日,06月06日,06月12日 - cinema staff「デビュー10周年記念ライブシリーズ two strike to(2) night ~バトル・オブ・クアトロ~」
- 08月03日 - ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!- SPECIAL LIVE 「HIGH! HIGH! HIGH!」
- 08月12日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018
- 08月18日 - SUMMER SONIC 2018
- 09月01日 - RUSH BALL 2018 20th Anniversary
- 12月24日 - MERRY ROCK PARADE 2018
- 12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 18/19
- 12月31日 - GT2019
- 03月29日 - LIVE HOLIC 5th ANNIVERSARY- uP!!! SPECIAL LIVE HOLIC extra vol.3 supported by SPACE SHOWER TV
- 04月27日 - ARABAKI ROCK FEST.19
- 05月06日 - JAPAN JAM 2019
- 06月01日 - 百万石音楽祭 2019
- 08月02日 - FM802 30 PARTY ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!- SPECIAL LIVE HIGH! HIGH! HIGH!
- 08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019
- 08月24日 - WILD BUNCH FEST. 2019
- 09月14日 - BAYCAMP 2019
- 09月28日 - PIA MUSIC COMPLEX 2019
- 09月29日 - 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2019
- 12月03日 - THE SUN ALSO RISES vol.100
- 12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 19/30
主な出演[編集]
ラジオ[編集]
- SCHOOL OF LOCK!(JFN・TOKYOFM)(2009年8月5日 - 9月30日)にて全9回の限定コーナー、『9mm LOCKS!』パーソナリティ担当。
脚注[編集]
- ^ a b c d e f “9mm Parabellum Bullet(キュウミリ・パラベラム・バレット)の情報”. Real Sound 2017年2月11日閲覧。
- ^ a b 9mm Parabellum Bullet reviews, music, news - sputnikmusic・2015年12月17日閲覧。
- ^ “菅原卓郎からご報告”. 9mmParabellumBullet公式ブログ. 2016年6月13日閲覧。
- ^ [1]THE COLLECTORS、the pillows、9mm Parabellum Bullet/インタビュー
- ^ リットーミュージック・ムック 「アベフトシ」 91P
- ^ “9mm菅原卓郎、J-WAVEレギュラー番組のメインパーソナリティに”. 音楽ナタリー. (2016年3月22日) 2016年3月23日閲覧。
- ^ いしわたり淳治オフィシャルブログKIHON THE BASIC
- ^ インタビュー
- ^ NHK「トップランナー」2010年2月13日放送回より
- ^ 公式サイトより。
- ^ 2011/12/24*ちひろ
- ^ この時の音源(「Vampiregirl」)は「カモメ e.p.」のトリガーディスクの特典として配信された。
- ^ [2]
- ^ 2009/10/2*ちひろ
- ^ “【写真レポート】6万人を動員・LUNA SEA主催『LUNATIC FEST.』でX JAPAN、BUCK-TICK、GLAYなど豪華共演!史上最狂のロックフェス閉幕!”. WWSチャンネル. 2015年7月13日閲覧。
- ^ “【写真レポート】J-ROCK最大級の演歌ロックが弾ける!9mm Parabellum Bulletがルナフェスに登場!”. WWSチャンネル. 2015年6月29日閲覧。
- ^ “9mm Parabellum Bullet、次作アルバムより自主レーベルでのプロジェクト始動「これまでよりもさらに濃く深く」”. BARKS (2016年1月29日). 2016年11月10日閲覧。
- ^ “9mm Parabellum Bullet滝善充、期間を決めずにライブ活動休止”. 音楽ナタリー. (2016年11月9日) 2016年11月9日閲覧。
- ^ “9mm Parabellum Bullet、2018年活動形態を発表&「カオスの百年」日比谷野音で開催決定”. ナタリー. (2018年1月1日) 2018年8月15日閲覧。
- ^ “9mm、2018年第一弾新曲「キャリーオン」MV公開”. BARKS. (2018年6月5日) 2018年8月15日閲覧。
- ^ “9mm Parabellum Bullet新曲「キャリーオン」が映画「ニート・ニート・ニート」主題歌に”. ナタリー. (2018年5月28日) 2018年8月15日閲覧。
- ^ “9mm Parabellum Bullet、配信シングル『21g / カルマの花環』リリース!12/5東京グローブ座にて"AC 9mm"ワンマン開催も!”. 激ロック. (2018年10月1日) 2018年10月10日閲覧。
- ^ “スピッツ「ハチミツ」トリビュート、参加アーティストの演奏曲発表”. 音楽ナタリー (2015年12月1日). 2015年12月1日閲覧。
- ^ “livetune「ハマトラ」続編OPで9mm菅原&滝とコラボ”. ナタリー. (2014年6月23日)
関連項目[編集]
外部リンク[編集]
- 9mm.jp - 公式ウェブサイト
- 9mm MOBILE - 公式モバイルサイト
- 9mm Parabellum Bullet - UNIVERSAL MUSIC JAPAN
- 9mm Parabellum Bullet - Myspace
- 9mm Parabellum Bullet - audioleaf
- 9mm Parabellum Bullet|Blog - メンバーによる公式ブログ
- 中村和彦 (@kazz_nakamura) - Twitter
- THE BACK HORN × 9mm Parabellum Bullet 大惨事目眩大戦オフィシャルブログ
- https://www.tfm.co.jp/lock/9mm/index.html - 9mm LOCKS!公式サイト
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