日テレNEWS24

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日テレNEWS24
ニュースは"ライフライン"
-安全・安心につながる報道を-
基本情報
運営(番組供給)事業者 日本テレビ放送網株式会社
本社(本部) 〒105-7444
東京都港区東新橋一丁目6-1
旧チャンネル名 ncn(日本テレビケーブルニュース)
NNN24
放送(配信)開始 1987年10月1日
ジャンル ニュース
放送内容 日本テレビ制作の最新ニュース
視聴料金 月額400円(税込432円)
視聴可能世帯数 4,477,006世帯(2014年7月現在[1]
衛星基幹放送(東経110度CS放送)
プラットフォーム スカパー!
放送事業者 SCサテライト放送株式会社
チャンネル番号 Ch.349(SD16:9)
物理チャンネル ND8
放送開始 2002年4月1日
スカパー!プレミアムサービス
放送事業者 株式会社スカパー・ブロードキャスティング
チャンネル番号 Ch.571(HD)
放送開始 2012年9月29日
スカパー!プレミアムサービス(標準画質)
放送事業者 株式会社スカパー・ブロードキャスティング
チャンネル番号 Ch.745
放送開始 2004年3月1日
放送終了 2014年5月31日
ディレクTV(放送終了)
放送事業者 スーパーデジタル放送株式会社
チャンネル番号 Ch.502
放送開始 1997年12月1日
放送終了 2000年9月30日
その他(再送信・配信)
ひかりTV 862(HD)
J:COM Ch.305(HD)
公式サイト
特記事項:
※スカイパーフェクTV!(当時)では、1998年4月1日 - 2001年3月29日まで放送されていた(委託放送事業者は2000年9月30日までジャパンイメージコミュニケーションズ、2000年10月1日以降は日本テレビ放送網)。

日テレNEWS24(にっテレニュースにじゅうよん)は、日本テレビ放送網(日テレ)によるニュース専門チャンネル。また、日テレによるニュースサイトの名称でもある。

キャッチコピーは、「ニュースは"ライフライン" -安全・安心につながる報道を-」(2014年2月3日 - )[2]

概要[編集]

日テレが日本全国のNNN系列局や海外の拠点より収集したニュースを24時間発信している。

スカパー!(東経110度CS放送)スカパー!プレミアムサービススカパー!プレミアムサービス光[3]や各地のケーブルテレビなどに加入すると視聴できる他、全国の系列局やBS日テレでも深夜帯にフィラーとして放送されている。2011年10月3日から2014年9月まではBSスカパー!にも一番組として30分間同時放送していた。

またスマートフォン向け放送局のNOTTVが展開する『NOTTV NEWS』でも[4]24時間サイマル放送が行われたが、チャンネル再編に伴い、2014年7月1日付の放送から「NOTTV4」として通年の放送に移行し、一部の時間帯での部分サイマル放送(SOLiVE24・ニュースバードと交互)となった。

番組は基本的に、専用のスタジオからアナウンサー等が交代で出演して進行する。ただし、日テレ以外が管轄する地域(海外も含む)のニュースは原則として地上波で一度放送されたものを流しているが、緊急時は生で回線接続することがある。

2007年7月には、谷村有美作詞作曲し、松浦亜弥が歌う『笑顔』がチャンネルのイメージソングとして使用された。この曲は、谷村が2006年12月24日放送の15時間特別番組『世相』のエンディングテーマ曲として書き下ろし、歌ったものである。

読売新聞(朝刊)の第2テレビ・ラジオ面には、日テレジータス日テレプラス ドラマ・アニメ・音楽ライブと共に番組表が掲載されている。

なお、日テレ(地上波)のロゴが2013年に、BS日テレのロゴが2014年にそれぞれ変更されたが、当チャンネルのロゴは変更されず、当チャンネルの「日テレ」のロゴは、2014年1月19日まで前代のものが引き続き使用された。なお、アイコンのロゴとステーションスポットでのロゴは、前代のものが2014年2月2日まで[5]使用された。その後、ニュースサイトとしての日テレNEWS24のロゴも地上波・BS日テレ・日テレプラス同様の「0テレ」ロゴを用いたもの(赤色をベースに「0テレNEWS24」)に変更された。ただし、ブレイクタイム時に流れる「スマホアプリ」の告知スポットの冒頭で流れるロゴは、前代のロゴが引き続き使われている。

放送内容の特徴[編集]

番組は30分単位で構成されている。2 - 4時間程度で時間帯を区切り、その最初の部分が生放送、以降は再放送となる。ただし、新たなニュースが入った時には随時個別に追加収録を行い、再構成した上で放送する(特に平日の夕方)。

現在は、スタジオを初めほぼ全ての映像がハイビジョン対応となっている。スカパー!やスカパー!プレミアムサービスでは、画面比4:3の標準画質放送となっていたが、2014年3月3日より、16:9放送に完全移行した。

尚、スカパー!プレミアムサービス・スカパー!プレミアムサービス光にて、2014年9月25日よりハイビジョン放送を開始。

重大なニュースが発生した場合は、随時生放送で「速報」を伝えるほか、注目の記者会見なども全てノーカットで生放送する。速報を伝える際は、画面に「BREAKING NEWS」(英語で「ニュース速報」の意味)のアニメーションを挿入して生放送に切り替える。速報中も、画面下の項目部分には「BREAKING NEWS」のアニメーションがあしらわれている。

地上波報道特別番組が放送される場合は、当チャンネルでも同時放送を行う(地上波でCM中は、当チャンネルのスタジオから引き続き情報を伝える)。また、系列局が単独で報道特番などを組んだ場合にも同時放送を行うことがある(原爆の日など)。ytv制作の『情報ライブ ミヤネ屋』や『ウェークアップ!ぷらす』でも、当チャンネルの映像を配信することがある(日テレからの裏送り、あるいはytvでの衛星受信)。

日本テレビがアメリカ合衆国の三大テレビネットワークの一つであるNBCテレビと提携している関係で、かつては『NBCナイトリーニュース』などのNBCのニュース番組を同時放送していた。

緊急地震速報[編集]

日本国内の地域を問わず緊急地震速報が発表されると直ちに番組を中断し、震源地付近の地図を全画面に表示する(推定震度5以上の地域は赤色で強調)。

チャイム音はNHKと同じもの、音声は日本テレビで使用しているものと同じで、村山喜彦アナウンサーによる「緊急地震速報です」の自動音声が入る。

震源地付近の地図は独自のものだが、2011年の一時期のみチャイム音を含め日本テレビと同じものとなった(BS日テレでは地図のみ共通)。速報は「一般向け」のものを使用していた。

放送時間(タイムテーブル)[編集]

30分ニュース番組の基本タイムテーブル
  • 00・30分 オープニング/ヘッドライン/ニュース(時間帯により特集や話題)
  • 18・48分 日テレNEWS24スポーツコーナー(深夜と朝)・特集
  • 22・52分 チャンネルID(「ニュースは"ライフライン" -安全・安心につながる報道を-。日テレNEWS24」)
  • 23・53分 日テレNEWS24 WEATHER[6][7]
  • 27・57分 時間調整枠・字幕ニュース(日中:NEWS CLIP、深夜早朝:きょうの動き)[8]など
「朝いちニュース」の基本タイムテーブル
  • 00・15・30・45分 オープニング/ヘッドライン/ニュース(時間帯により特集や話題)
  • 09・24・39・54分 スポーツコーナー、ニューヨーク株式市場リポート
  • 11・26・41・56分 チャンネルID、日テレNEWS24 WEATHER[6]
  • 13・28・43・58分 NEWS CLIP
  • 14・29・44・59分 時間調整枠

専用チャンネルのタイムテーブル[編集]

時間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
0:00 NNNドキュメント 深層NEWS 日テレNEWS24 DATELINE
0:30 日テレNEWS24 DATELINE
1:00 さきがけニュース さきがけニュース さきがけニュース
1:30
2:00
2:30
3:00
3:30
4:00 Oha!4 NEWS LIVE
4:30
5:00 NNNドキュメント
5:30 さきがけニュース
5:50 Oha!4 NEWS LIVE(再放送)
6:00
6:30
6:45 皇室日記
7:00 朝いちニュース さきがけニュース
7:30
8:00 朝いちニュース
8:30
9:00 通常 - まーけっとNavi&ニュース
祝日 - ニュース30
ニュース30
9:30
10:00
10:30
11:00
11:30 NNNストレイトニュース
12:00 ストレイトニュース+ 午後いちニュース
12:30
13:00
13:30
14:00
14:30
14:54 ミヤネ屋ニュース
15:00 ニュース30+
15:10 ニュース30+ 〜政治&マーケット解説〜
15:30
16:00
16:30
17:00 新着!エクスプレス30+ 〜政治&マーケット解説〜
17:30
18:00
18:30
19:00 デイリープラネット
19:30
20:00 デイリープラネット 〜ニュース&解説〜
20:30
21:00
21:30
22:00
22:30
23:00
23:30

NOTTV向けの配信時間[編集]

2012・13年度の日本プロ野球シーズンオフ(年度下半期)の期間中は、終日24時間放送で提供していたが、2014年7月1日の番組・チャンネル再編によりTBSニュースバードの配信が規模縮小[9]になったのに伴って、通年放送へ移行、無料放送の「NOTTV4」での放送とした。今回はTBSニュースバード・SOLiVE24との交互放送としており、次の時間に行われた。チャンネル再々編のため、2015年3月31日で終了。

月曜日
  • 04:00-07:00 (Oha!4 NEWS LIVE)
  • 11:30-12:00 (NNNストレイトニュース)
  • 12:00-12:30 (午後いちニュース)
  • 20:00-23:00 (デイリープラネット)
火 - 金曜日
  • 00:00-01:00 (深層NEWS)
  • 04:00-07:00 (Oha!4 NEWS LIVE)
  • 11:30-12:00 (NNNストレイトニュース)
  • 12:00-12:30 (午後いちニュース)
  • 20:00-23:00 (デイリープラネット)
土曜日
  • 00:00-01:00 (深層NEWS)
  • 10:00-12:00 (ニュース30)
  • 19:00-01:00 (デイリープラネット)
日曜日
  • 10:00-11:45 (ニュース30)
  • 11:45-12:00 (皇室日記)
  • 19:00-01:00 (デイリープラネット)

沿革[編集]

  • 1987年10月1日 - 『日本テレビケーブルニュース』(ncn)として放送を開始。
  • 1997年12月1日 - チャンネル名を『NNN24』に変更。同時にディレクTV(Ch.502)でも放送開始。
  • 1998年 - パーフェクTV!(現・スカパー!プレミアムサービス)で放送開始(Ch.278、委託放送事業者はジャパンイメージコミュニケーションズ)。
  • 2000年
    • 9月30日 - ディレクTVでの放送を終了。
    • 10月1日 - スカパー!(現・スカパー!プレミアムサービス)での放送チャンネルおよび委託放送事業者を変更(Ch.259、委託放送事業者は日本テレビ放送網)。
    • 12月1日 - この日開局したBS日テレで同時放送を開始[10]
  • 2001年3月31日 - スカパー!(現・スカパー!プレミアムサービス)での放送を終了。
  • 2002年3月1日 - プラット・ワン(現・スカパー!)で放送開始。
  • 2004年
    • 2月29日 - 放送機能を汐留の新社屋に移し、ハイビジョン制作率を大幅に拡大[11]
    • 3月1日 - スカイパーフェクト・コミュニケーションズ(現スカパーJSAT)がプラット・ワンを吸収合併したのに伴い、スカパー!での放送を再開(Ch.SD745)。
  • 2005年12月1日 - チャンネル名を『日テレNEWS24』に変更。
  • 2007年3月25日 - 能登半島地震発生に伴い日本テレビが当チャンネルを用いた特番に移行し、同時ネット局がそのままネットしたが、「いつみても波瀾万丈」枠を通常通り沖縄テレビがネットしたため、当チャンネル映像がNNN非加盟局の沖縄テレビに流れる事態となった。
  • 2008年11月1日 - スカパー!において『日テレG+』とのセット契約扱いを終了。スカパー!およびスカパー!e2での視聴料金(月額)を、630円から420円に値下げ。
  • 2010年7月5日 - 地上アナログ放送のレターボックス放送化にあわせ、画面のレイアウトをL字型からレターボックス型に変更。
  • 2011年10月3日 - 地上波放送の全番組をステレオ放送化するのに追随し、『Oha!4 NEWS LIVE』からステレオ放送を開始[12]。また、BSスカパー!での放送を開始。
  • 2012年
    • 9月29日 - スカパー!プレミアムサービスにてCh.571の放送開始(標準画質、衛星一般放送事業者は、スカパー・ブロードキャスティング)。
    • 11月1日 - 4:00よりNOTTV NEWSでの同時放送を開始(2013年3月31日まで)。
    • 12月1日 - スカパー!プレミアムサービス標準画質(Ch.SD745)の放送事業者がスカパー・ブロードキャスティングに変更された。
  • 2013年
    • 2月1日 - スカパー!(東経110度CS放送)の衛星基幹放送事業者がSCサテライト放送に移管し、チャンネル番号も変更(Ch.CS350(CS2)→CS349(CS1))。
    • 6月30日 - スカパー!プレミアムサービス光にてCh.SD745の放送を終了。翌日より、Ch.SD571に移行。
    • 10月14日 - 4:00よりNOTTVでの同時放送を再開(2014年3月31日まで)。
  • 2014年
    • 1月20日 - チャンネルロゴを変更。
    • 2月3日 - アイコンとステーションスポットでのロゴとキャッチコピーをそれぞれ変更。
    • 3月3日 - スカパー!・スカパー!プレミアムサービスの画角情報を4:3から16:9フルサイズのSD放送に変更した。
    • 4月1日 - J:COMでの配信を開始(旧JCNエリアは同年6月1日から)。SD放送でCh.305。
    • 4月6日 - スカパー!・スカパー!プレミアムサービスの受像機表示アイコンを「日テレNEWS24」から「0テレNEWS24」へ変更。
    • 5月31日 - スカパー!プレミアムサービス(標準画質)にてCh.SD745の放送を終了し、Ch.571に完全移行した。
    • 7月1日 - NOTTVのチャンネル再編により、日テレNEWS24の同時配信を通年化して再開(SOLiVE24TBSニュースバードと交互)
    • 9月25日 - スカパー!プレミアムサービス・スカパー!プレミアムサービス光での放送をハイビジョン化。
  • 2015年4月1日 - NOTTVの大規模改編の実施に伴い、配信を平日11:30-12:00の『NNNストレイトニュース』のみに縮小。
  • 2016年
    • 6月30日 - NOTTVの閉局により、同日までにNOTTVへの配信を終了。
    • 9月30日 - J:COMでの放送をハイビジョン化。
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日本テレビケーブルニュース(ncn)時代[編集]

放送は9時半から24時までで、内容の更新は1日に数回程度だったとみられる。また、日本テレビではおなじみの読売ジャイアンツ(巨人)戦の中継も行っていた[13]

1992年SUPERBIRD(B号)が打ち上げられてからは、宇宙通信(SCC)が供給する『スカイポート通信サービス』のラインナップに組み込まれていた。

SCCのステーションIDは、日テレ本社(現在の麹町分室)に設置されたアップリンク用アンテナをメインに、チャンネルロゴと「SCC-ncn こうじまち ちきゅう」と表示されるものだった。このID画像は、ニュース番組の終了時や中断明けにも使用されることがある。

放送開始アナウンスは「こちらは、SCC ncn 麹町地球局です。送信周波数12.497GHz、送信チャンネル第4チャンネル。ncn日本テレビケーブルニュースです。」。

ニュース番組開始時のアナウンスは「こんにちは(または「こんばんは」)。ニュース専門チャンネル・ncn日本テレビケーブルニュースです。この番組はNNN・Nippon News Networkの協力のもとに制作しています。」、終了時のアナウンスは「ご覧の放送はニュース専門チャンネル・ncn日本テレビケーブルニュースです。」。

放送終了アナウンスは「ncn日本テレビケーブルニュースです。本日の放送はこれで終了しました。明日もまた、同じチャンネルでncnニュースをぜひご覧ください。(または、「 - 明日は、午前○時○○分から放送いたします。」)」。

ロゴは原則白であったが、番組紹介やIDではカラー表記になることもあり、その際は「ncn」その下に「NTV CABLE NEWS」と書かれてものであった(主に「ncnニュース」や「ncnトップナイター」に使用)。

NNN24 時代[編集]

「NNN」は日本テレビ系列のネットワーク「Nippon News Network」ではなく、「NTV Nonstop News」の頭文字をとったものである(キャスターが番組の最後に「ご覧のチャンネルは NNN24 - NTV NONSTOP NEWS(エヌエヌエヌにじゅうよん・エヌティーヴィー・ノンストップ・ニュース)です」とアナウンスする)。

1999年頃に20分番組の『スーパーモーニングライブ』がスタートし、一部時間帯の編成が変わった。また、番組名の最後に「24」を付けることが多くなった。

ロゴは「NNN24」というもので、24の上側に「NTV NONSTOP NEWS」と表記してあるものであった(赤字の「N」、オレンジの「N」、黄色の「N」、灰色または黒の「24」)。

巨人戦の中継は2001年度で終了となり、翌2002年4月1日に開局の日テレジータス[14]に引き継がれた(これ以降、全編完全中継となる)。

主な番組一覧[編集]

各番組の放送時間は、公式サイト内の「週間番組表」を参照のこと。

  • 「☆」 - BS日テレでも同時放送(一部の日時のみを含む)
  • 「※」 - BSスカパー!でも同時放送(同上、2014年9月終了)

当チャンネル制作[編集]

  • さきがけニュース
    • 地上波でもフィラーとして放送されている。2015年3月までは『さきがけ ニュース&スポーツ』。
  • Oha!4 NEWS LIVE
    • 本放送の直後に第2部を中心に再構成した再放送パートが別途あり。地上波でも全編または一部分を同時ネット。
  • 朝いちニュース
  • まーけっとNavi&ニュース
  • ニュース30 ※
    • BSスカパー!での同時放送は、『まーけっとNavi&ニュース』が休止の日のみ(月曜から金曜で祝日と重なった日もしくは年末年始)。
  • NNNストレイトニュース平日版
    • 地上波でも遅くとも11:45までは同時ネット。日本テレビ制作の週末版はネットせず。
  • ストレイトニュース+(平日)/ 午後いちニュース(土曜・日曜)
  • ニュース30+〜政治&マーケット解説〜
  • 新着!エクスプレス30+〜政治&マーケット解説〜
    • 上記の2番組内では、『まーけっとeye/国会リポート』という別番組も内包されている。
  • デイリープラネット〜ニュース&解説〜
    • 以上の3番組は、平日以外(土・日・祝日・年末年始)は末尾の副題が付かない。
  • 日テレNEWS24 DATELINE

日本テレビ系列局制作[編集]

  • ミヤネ屋ニュース(『情報ライブ ミヤネ屋』の「東京からの最新ニュース」部分のみの同時ネット。読売テレビ制作、2014年1月6日ネット受け開始)
    • 放送枠自体は14:54-15:10の16分確保されているが、ニュースルームと読売テレビの掛け合いが終わった時点で終了し、WEATHERや時間調整のNEWS CLIPなどを放送する。

以下は他局よりも遅れての放送。前述したように、重大なニュースが発生した時は『news every.』など地上波の報道番組やNNNおよび系列局制作の報道特別番組を同時放送する場合がある。

  • 深層NEWS(BS日テレ制作、2013年10月1日ネット受け開始・BS日テレより2時間遅れ)
  • 皇室日記(日本テレビ制作)
  • ドキュメントアワー(『NNNドキュメント』の再放送、NNN各局制作)

その他[編集]

2001年以降、基本的には報道・情報番組以外のジャンルの番組を放送することはなくなったが、2013年には『ブリヂストンオープンゴルフトーナメント』の決勝ラウンドのみ、1番ホール生中継を行う[15]など、土・日を中心に一部ゴルフ中継を行う。

終了した番組[編集]

出演者[編集]

ニュースキャスター[編集]

氏名 就任時期 所属 前職
えのもと れみ /榎本麗美 2013年0606月 オーケープロダクション 西日本放送
かだ あきこ /加田晶子 2016年0404月 オールウェーブ・アソシエツ 青森朝日放送
きくち まいみ / 菊地舞美 2015年0202月 セント・フォース 東北放送
つかだ あや /塚田文 2009年0606月 ニチエンプロダクション 山口放送
ふなはし あきえ /舟橋明恵 2005年0404月 セント・フォース 四国放送
やまだ ゆきみ /山田幸美 2015年0202月 ニチエンプロダクション 広島ホームテレビ
わかばやし りさ /若林理紗 2016年0404月 セント・フォース 山陰中央テレビ

過去に出演したニュースキャスター[編集]

氏名 在任期間 所属 前職
就任 退任
あおやぎ かよ /青柳嘉代 2010年0404月 2010年0909月 東日本放送
いこま ゆきこ /生駒夕紀子 2007年10月 2009年0303月 東北放送
うちだ あつこ /内田敦子 2012年0404月 2012年0909月 セント・フォース 東日本放送
うちだ えいこ /内田詠子 2001年10月 2005年0303月 NTB 南日本放送
えざき ゆきこ /江崎友基子 2001年10月 2005年0303月
おおたき なほ /大滝奈穂 2005年0404月 2010年0303月 広島テレビ
おおはし まみこ /大橋麻美子 2003年0404月 2005年0303月 NTB 中部日本放送
かとう あきこ /加藤亜希子 2005年0404月 2013年0505月 中京テレビ
こまむら たえ /駒村多恵 00? 00? 三桂
さかき もえこ /坂木萌子(1) 2010年0909月 2011年0303月 ニチエンプロダクション さくらんぼテレビジョン
たけおか ともこ /武岡智子 2007年0404月 2009年0505月 ライムライト テレビ新潟
たむら ひろこ /田村浩子 2001年10月 2005年0303月 静岡放送
ちば めぐみ /千葉めぐみ 2001年0404月 2003年0303月 オールウェーブ・アソシエツ 北海道テレビ
ちゅうがんじ かおり /中願寺香織  00? 00?
なかじま しずか /中島静佳  2006年0404月 2012年0303月 セント・フォース 札幌テレビ
なかだ あき /中田有紀 2001年10月 2002年0303月 セント・フォース 青森放送
はらもと みき /原元美紀(1) 2001年0404月 2001年0909月 中部日本放送
はらもと みき /原元美紀(2) 2002年0404月 2006年0303月 中部日本放送
まるおか いずみ / 丸岡いずみ 00? 00? ホリプロ 北海道文化放送
みやざき あすか / 宮崎明日香 2002年0101月 2007年0303月 北海道放送
みやはら あゆこ / 宮原亜友子 2001年10月 2007年0303月 名古屋テレビ
もとむら ゆきこ /本村由紀子 00? 00? ソニー・ミュージックアーティスツ
よしだ りえ /吉田理恵 2012年10月 2015年0101月 シー・フォルダ 北海道テレビ
さかき もえこ /坂木萌子(2)  2011年10月 2016年12月 ニチエンプロダクション さくらんぼテレビジョン

気象キャスター[編集]

氏名 就任時期 所属
くにもと みか /國本未華 2016年0404月 ウェザーマップ 気象予報士
ならおか きみこ /奈良岡希実子 2016年0404月 セント・フォース 気象予報士
ふじもり りょうこ / 藤森涼子 2002年0404月 気象キャスターネットワーク 気象予報士
みのおか ようこ /美濃岡洋子  2013年0404月 ウェザーマップ 気象予報士

過去に出演した気象キャスター[編集]

氏名 在任期間 所属
就任 退任
いとう みゆき /伊藤みゆき 1998年 1999年 日本気象協会 気象予報士
おこし くみ /小越久美 2004年10月 2013年0303月 ライフビジネスウェザー 気象予報士
おざき りな /尾崎里奈 2011年10月 2016年0303月 気象予報士
てらだ あかり /寺田あかり 00? 2011年0303月 ライフビジネスウェザー 気象予報士
なかじま みねこ /中島美年子 2001年10月 2006年0303月
ふじとみ ごう /藤富郷 2002年0404月 2009年0303月 気象予報士
やまもと しおり /山本志織 2013年0404月 2016年0303月 ライフビジネスウェザー 気象予報士

平日早朝地上波サイマル枠専属キャスター[編集]

スポーツキャスター[編集]

現在は配置なし。

  • 相本幸子(2007年10月 - 2008年3月 /元札幌テレビ)
  • 石黒新平(2008年4月 - 2008年9月 /元東北放送)
  • 山田泰三(2008年4月 - 2008年9月 /元名古屋テレビ)

フィラーとして放送している放送局[編集]

フィラーの放送エリア(2010年1月時点)

Oha!4 NEWS LIVE』の放送状況の詳細については、Oha!4 NEWS LIVE#ネット局も参照。

前述したように、日本テレビ系列の各局でも未明・早朝帯の放送休止時間を利用して当チャンネルの同時放送を行っている。ただし、あくまでもフィラー(空白となる時間の穴埋め)という扱いであるため、曜日や季節によって放送時間に違いが生じている。フィラーを行っている局は、当初は近畿地方以東に集中していた。日本テレビを除く各局は、『Oha!4 NEWS LIVE』(以下『Oha!4』)第1部も含め、何れもスカパー!向けのCS放送の再送信という形式で放送している。

『Oha!4』について、関東地上波日本テレビでは開始当初から全編、2011年4月1日に2部制に移行した後の第2部は関東以外の地上波でもレギュラー番組扱いとなっているため、通常の放送回線によるネットで必ず放送されており(一部の系列局を除く)、ティッカー表示もない[16]。なお、日本テレビ以外の地上波系列局において、メンテナンス等により未明から早朝にかけての放送を休止する場合、第2部のみ通常通りネットするが、それが長時間にわたる場合等はごくまれに第2部も休止とすることがある。

日本テレビ以外の地上波系列局において、メンテナンス等により未明から早朝にかけての放送を休止する場合、地上波において、第1部は正規には関東のみのネット。第2部はあくまでローカルセールス枠のため、通常時のネット局であっても、上記メンテナンスでの休止以外に大雨・台風発生時に臨時で自社制作の報道特別番組に差し替えることがある(特に中京テレビ)。

2011年10月3日4時までは、日本テレビ静岡第一テレビ以外の各局はモノラル音声で放送していた(『Oha!4』の第2部は、2011年4月1日の放送開始時から全局でステレオ音声)。

なお、以下の表での「放送終了」は、放送日付上(実際の日付は前日)の深夜定時放送終了時を指す。また特番やスポーツ中継、臨時の速報ニュースなどで放送時間が延長された場合、翌日付早朝放送開始までの時間的余裕がない場合や、特に月曜未明(日曜深夜)に放送設備保守作業がある時は休止して、局によりカラーバーやお天気カメラ、環境映像などの別のフィラーを用意することがある。また月曜から金曜が同時間帯に放送される場合は(平日)としてまとめてある。


放送局 放送時間 放送開始時期 備考
キー局(関東地上波)
日本テレビ
  • (平日)放送終了15秒後 - 3:58
    • (4:00 - 5:50は『Oha!4』を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了15秒後 - 5:28
  • (日曜)放送終了15秒後 - 5:08
1998年
  • 番組表では『日テレNEWS24』と記載されている。クロージングを放送した後にフィラーに入り、『さきがけニュース』終了後は自局のスポットCMを放送している。
  • ハイビジョン放送(ティッカー表示なし。又、時刻表示も自局で送出している)。
  • メンテナンスによる休止がある日や深夜番組が埋まっている日も、『Oha!4』は通常通り放送する[17]
  • 平日に於いて深夜帯の番組が埋まっている場合はフィラー放送は行われず、『Oha!4』の定時放送のみとなり、週末も深夜番組が埋まっている場合はフィラーは行われない。現在、平日の深夜帯は、深夜番組が埋まっている事が多い為(火曜の『映画天国』・バラエティ番組・テレビショッピング等)、フィラー放送は実施されない事が多い。
地上波系列局
札幌テレビ
  • (月曜)放送終了 - 4:53
  • (火曜 - 金曜)放送終了 - 4:23(または4:53)
  • (土曜)放送終了 - 4:16
  • (日曜)放送終了 - 4:18
2000年2月[18]
  • 番組表では「STV NEWS 24 深夜」と記載されている[19]
  • メンテナンスによる休止は、地域により有無が異なる(道内全域または一部地域のみ)。
青森放送
  • (平日)放送終了 - 4:42
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:27
  • (日曜)放送終了 - 4:42
2001年11月19日
  • 番組表では『NEWS24』と記載されている。
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
テレビ岩手
  • (平日)放送終了 - 4:19
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)放送終了 - 4:29
1999年10月
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
  • 2009年4月30日までは、2部制移行前の『Oha!4』を定時番組扱いでフルネットしていた。
  • 一時期の週末は番組が埋まっていたため、全く放送されていなかった。
ミヤギテレビ
  • (平日)放送終了 - 4:00
    • (4:00 - 5:50は『Oha!4』を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:23(または4:53)
  • (日曜)放送終了 - 4:15(または4:45)
2004年3月
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
  • 2011年10月10日以降の月曜は、『Oha!4』を4:20からの飛び乗り(定時番組扱い)で放送する場合がある。
秋田放送
  • (平日)放送終了 - 4:15
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:24
  • (日曜)放送終了 - 4:25
2006年4月1日 - 2010年6月30日
2012年7月24日
  • フィラーパートは2010年6月30日をもって一旦打ち切っていたが、2012年7月24日から再開した。
山形放送
  • (平日)放送終了 - 4:46
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部
      を定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:36
  • (日曜)放送終了 - 4:55
    (毎月最終日曜日のみ4:45で終了)
2002年4月
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
  • 毎月最終日曜は『あなたとYBC』(自己批評番組)を放送するため、4:45に飛び降りる。
  • 2011年4月1日から2012年10月15日までは、フィラーパートを休止していた(東日本大震災の影響による節電対策のため)。
福島中央テレビ
  • (平日)5:00 - 5:20
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)フィラーとしての放送はなし
2011年4月1日[20]
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
山梨放送
  • (平日)放送終了 - 4:00
    • (4:00 - 4:20は『Oha!4』第1部を
      定時番組として放送)
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)放送終了 - 4:00(または4:30)
2000年10月2日
  • 『Oha!4』は第1部の途中(4:20)で飛び降り、第2部で再度飛び乗りとなる。
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
  • 2ヶ月に1回程度の日曜日は『あなたとYBS』(自己批評番組)を放送するため、5分早く飛び降りる。
テレビ新潟
  • (平日)放送終了 - 4:00
    • (4:00 - 5:50は『Oha!4』を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:29
  • (日曜)放送終了 - 4:39
2000年4月1日
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部(もしくは第1部から)は通常通り放送する。
テレビ信州
  • (平日)フィラーとしての放送はなし
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)フィラーとしての放送はなし
2002年5月[20]
  • 『Oha!4』の2部制移行後は、第2部のみの放送となった。ただし、オリンピック中継に伴う臨時編成時や国政選挙投開票翌日に限り、(フィラーおよび)『Oha!4』第1部を臨時ネットする。
静岡第一テレビ
  • (平日)放送終了 - 4:00(または5:20)
    • (4:00(または5:20) - 5:50は『Oha!4』を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 5:00
  • (日曜)放送終了 - 4:45
2001年4月
  • 番組表では『NEWS24』と記載されている(フィラーパートのみ)。
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』は通常通り放送する。ただし、第1部の途中から飛び乗る日もある(特に2011年10月期以降)。その場合は第1部が『NEWS24』(フィラー扱い)となり、第2部の『Oha!4』と区別される。
  • 週末等は番組が埋まり、放送されない日がある。
北日本放送
  • (平日)フィラーとしての放送はなし
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)フィラーとしての放送はなし
2011年4月1日[20]
  • 普段は『Oha!4』第2部のみだが、国政選挙投開票翌日や、2011年2月のニュージーランド地震発生時には、臨時にフィラー(2部制移行前の『Oha!4』を含む)を放送した。
テレビ金沢
  • (平日)放送終了 - 4:19
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:28
  • (日曜)放送終了 - 4:38
2003年頃
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は原則として通常通り放送する(2部制移行前の木曜も同様だった)が、ごくまれに第2部を休止する日がある。
  • 『Oha!4』の2部制移行後、月曜から水曜と金曜のフィラーが短縮された[21]。後に木曜も通販番組の放送開始時刻繰り下げ・短縮に伴い、月曜 - 水曜・金曜と同様、3:58で飛び降りに変更された。
  • 2015年4月1日より『Oha!4』の第1部が2部制移行後はじめて全平日CS再送信ネット開始となる。
福井放送[22]
  • (平日)放送終了 - 4:43
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)放送終了 - 4:53
2008年12月27日
  • EPGおよび、公式サイトでは4:00を境に番組名が分けられている[23]。ただし、新聞や雑誌等の番組表では通常番組の放送終了(コールサイン送出)をもって放送休止とされ、フィラーの放送には触れられていない。
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
中京テレビ
  • (月曜)4:00/4:30-5:15(又はフィラーとしての放送は無し)
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (火曜 - 木曜)放送終了 - 5:15
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (金曜)放送終了 - 4:00
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:55
  • (日曜)放送終了 - 4:40
1999年11月
  • 番組表では『NEWS24』と記載されている。『Oha!4』第1部を5:15で飛び降りた後、第2部で再度飛び乗りとなる。EPGでは、何故かは分からないが、月曜と金曜以外の平日は、5:00を境に番組名は同じなものの、放送時間の割り当てが区切られている。
  • 月曜は未明の時間帯は原則として毎週4時台迄同局のメンテナンスタイムに充てられてフィラー放送は休止され、フィラー・『Oha!4』第1部の何れも休止となる週もある(但し、選挙等の時は月曜未明もフィラー放送している)。この場合であっても、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。又、同局のカラーバーのテストパターンの放送を挟んでからフィラーに入る。
  • 2007年末頃の土曜は番組が埋まってしまっていて、殆ど放送されなかった時期があり、現在も週末は番組が埋まっている場合は放映されない事がある。
  • 2012年3月16日までは、自社制作番組の『おはZIP!』を放送しており、『Oha!4』第2部は放送されていなかった[24]。『Oha!4』第2部が正式にネット開始して以降も台風の接近時や極端な大雨の時には『Oha!4』の第2部をネット返上して自社制作の台風・大雨情報に差し替えられる。
  • 2013年10月21日 - 12月13日および2014年1月6日以降、「Oha!4」は第1部を5:15で飛び降り、5:15 - 5:20に自社制作のミニ番組放送による中断をはさみ、第2部で再度飛び乗りに変更されている。2016年4月以降、フィラー放送終了後、自局のオープニングを放送する様になった。
  • 2016年4月以降、金曜の4:00 - 5:15は、『ぶらり途中下車の旅』に差し替えられ、同年7月以降、不定期にフィラーを休止して、自社制作のフィラー放送「中部の絶景」(東海3県の観光地や景勝地等の映像)に差し替えられる事がある。
読売テレビ
  • (月曜 - 金曜)放送終了 - 5:06
    (EPG上では、5:08まで)
  • (土曜)放送終了 - 4:45
    (第2週は4:48まで放送)
  • (日曜)放送終了 - 4:35
1998年
  • 番組表では『NEWS24』と記載されている。
  • 毎月2日は緊急警報放送試験を行うため、15分間の放送休止を挟んでから開始する。この他のメンテナンスを行う日には、新聞にも開始時刻が記載される。
  • 『Oha!4』のフルネットが、2部制移行前の一時期多く行われたこともあったが、2009年11月30日より再び途中飛び降りとなった。
  • 2011年10月以降の月曜 - 金曜は、番組が埋まったりメンテナンスによる休止となったりし、放送があっても『Oha!4』第1部を数分から30分程度放送するに留まることが多い。3時台や4時台からの放送となる日は稀である。
日本海テレビ
  • (平日)放送終了 - 4:40
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:19
  • (日曜)放送終了 - 4:25
2007年10月31日
  • EPGでは『NEWS24』と記載されている(新聞や公式サイトの番組表には掲載されない)。
  • 2008年2月28日よりEPGでは『日テレNEWS24』と記載されている。
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
広島テレビ
  • (平日)放送終了 - 4:15
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:25
  • (日曜)放送終了 - 4:10
1999年5月10日
  • 番組表では『NEWS24』と記載されている。2014年10月3日までは、月 - 金曜日のフィラーとしての放送時間が5:00 - 5:20であった。深夜番組が詰まっている場合、フィラーとしての放送は休止となることがある。
  • 深夜番組が詰まっている日やメンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
山口放送
  • (平日)放送終了 - 4:00
    • (4:00 - 5:20は『Oha!4』第1部を
      定時番組として放送)
    • (5:21 - 5:31は『Oha!4』第2部の一部を
      自社制作ワイド番組内包で放送)
  • (土曜・日曜)放送終了 - 4:24
2000年1月1日
  • 『Oha!4』は第1部を定時番組扱いで、第2部は一部のコーナー(NEWS LIVE、おはよん天気)を『KRYさわやかモーニング』内でネットする。
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』第2部の一部コーナーは通常通り放送する。
四国放送
  • (月曜 - 金曜)放送終了 - 4:49
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:58
  • (日曜)放送終了 - 4:39
2000年4月10日
  • 番組表には『NEWS24』と記載されている。
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
  • 台風の接近時や極端な大雨の時にはフィラーを休止して、自社送出の台風情報や大雨情報に差し替える。この場合であっても、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
  • EPGでは、フィラー開始5分後から4:30までの間は、何も表示されずに空白となっている。この時間帯は、データ放送が使用できなくなる。
  • 2016年4月より、月曜未明も終夜放送に切り替わった為、月曜未明もフィラー放送される様になった。
西日本放送
  • (平日)フィラーとしての放送はなし
    • (4:00 - 5:50は『Oha!4』を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)フィラーとしての放送はなし
不明
  • フィラーは行われておらず、『Oha!4』のみ定時番組で放送する(第1部は休止の日あり。ごくまれに第2部も休止の日あり)。
  • 日テレNEWS24・日本テレビで『Oha!4』の開始が4:00ではない場合、4:00から『Oha!4』開始までの間、フィラーを臨時に放送する(その場合であっても、番組表上の番組名は4:00から「Oha!4」となっている)。
  • また、日本テレビに限り『Oha!4』第1部の開始が4:00ではない場合、日テレNEWS24で放送される4:00からのプレパートを含めて放送される。
南海放送
  • (月曜)放送終了 - 4:00(または4:25)
    • (4:00 - 5:50は『Oha!4』を
      定時番組として放送)
  • (火曜 - 金曜)放送終了 - 4:00(または4:25)
    • (4:00 - 4:50は『Oha!4』第1部を
      定時番組として放送)
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 5:00
  • (日曜)放送終了 - 4:55
1999年11月1日
  • 『Oha!4』第1部は火曜 - 金曜のみ4:50で飛び降りた後、第2部で再度飛び乗り。
  • 基本番組表[25]では左記に編成されているが、ここでは基本番組表とは異なる記載とする。
  • 番組が埋まった場合などで繰り下がった際は、『Oha!4』の第1部を定時番組扱い(またはフィラー扱い)で途中飛び乗りする場合がある。そのため、フィラーの放送がない日がある。また、通常の編成であっても、第1部は4:25まではフィラー扱い、4:25から定時番組扱いとなっている日もある。
  • メンテナンスによる休止(主に月曜)がある日も、『Oha!4』の第2部(または第1部の途中(5:00)から)は通常通り放送する。
高知放送
  • (平日)放送終了 - 4:10(または4:40)
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)放送終了 - 3:50(または4:20)
不明
  • 平日は4:12 - 4:42、土曜・日曜は3:52 - 4:22に編成されている通販番組枠が埋まらなかった場合、平日は4:40まで、土曜・日曜は4:20まで、それぞれ放送される。
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
福岡放送
  • (平日)放送終了 - 4:00
    • (4:00 - 5:20は『Oha!4』第1部を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:25(または4:55)
  • (日曜)放送終了 - 4:40
不明
  • 不定期にメンテナンスやスポーツ中継などで、フィラーが休止される日がある(主に月曜)。この場合は『Oha!4』の第1部を飛び乗りする場合も少なくない(2015年9月25日まで、第2部は通常通り放送される)。
  • 『Oha!4』第2部の番販ネットは第2期開始以来継続するも、2015年9月25日をもって打ち切り(同年9月28日よりその差し替えとして、自社制作生番組『バリはやッ!』開始のため)。
長崎国際テレビ
  • (平日)放送終了 - 4:00
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)放送終了 - 4:00
2011年4月[20]
  • 『Oha!4』の第1部は放送されてないが、 メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
  • 毎日4時でフィラーを飛び降り、それ以降は、同局の放送開始時刻迄メンテナンスに充てられる(『Oha!4』の第1部、土日の4時以降は放送される事は絶対に無い)。
くまもと県民テレビ
  • (平日)放送終了 - 4:00
    • (4:00 - 5:50は『Oha!4』を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:28
  • (日曜)放送終了 - 4:38
    (毎月第一日曜日のみ4:33で終了)
2000年秋
  • メンテナンスによる休止がある日(主に月曜)も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する(フィラーは他の日にも休止の場合あり)。
  • 台風の接近時や大雨の日には、フィラー・『Oha!4』の第1部をいずれも休止して台風情報または大雨情報に差し替える。その場合であっても『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
  • 毎月第一日曜は『あなたとKKT』(自己批評番組)を放送するため、4:33に飛び降りる。
テレビ大分[26]
  • (平日)フィラーとしての放送はなし
    • (5:20 - 5:50は『Oha!4』第2部を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)フィラーとしての放送はなし
2011年4月1日[20]
  • フィラーは行われておらず、『Oha!4』第2部のみ放送するが、フジテレビ系列とのクロスネット局である関係で、同系列の早朝のスポーツ中継をネットする為、不定期に休止の場合がある。
  • 日本テレビ系列に準じてオリンピック中継を行う場合、延長時のクッション番組として臨時に枠を設置することがある[27]
テレビ宮崎[28]
  • 放送なし
-
  • 報道特別番組のみ放送(日本テレビのネット受け時間帯に限る)。
鹿児島読売テレビ
  • (平日)放送終了 - 3:57
    • (5:00 - 5:50は『Oha!4』を
      定時番組として放送)
  • (土曜)放送終了 - 4:12
  • (日曜)放送終了 - 3:57
2007年12月29日
  • 番組表では『NEWS24』と記載されている。放送開始当初は、番組表に掲載されていなかった時期もある。
  • メンテナンスによる休止がある日も、『Oha!4』の第2部は通常通り放送する。
  • 2013年9月は、放送設備の大規模工事でフィラーを休止していたが、『Oha!4』第2部の放送は継続されていた。
BSデジタル放送
BS日テレ
  • フィラーとしての放送はなし
  • (平日)
    • (2:30 - 4:00は「さきがけニュース」を
      定時番組として放送)
    • (4:00 - 5:20は『Oha!4』第1部を
      定時番組として放送)
  • (土曜・日曜)
    • (3:00 - 4:30は「さきがけニュース」を
      定時番組として放送)
2000年12月1日
  • ハイビジョン放送(ティッカー表示なし)
  • いずれも定時番組扱いで、各番組名が番組表に掲載される。
  • 月曜2:30 - 5:20の一部または全部について、不定期に休止あり(編成上月曜日に休止とならなかった週に限り、火 - 金曜のいずれか1日の2:30 - 5:20のうち一部または全部について、ごく稀に不定期に休止あり)。
  • 『Oha!4』第1部のCMは過去に自局送出のものに差し替えていたが、2012年10月以降は再送信局である地上波系列局同様、日テレNEWS24と同一のものに変更した。
BSスカパー!
  • (平日)9:00 - 9:30
  • (土曜・日曜)放送なし
2011年10月3日
  • ハイビジョン放送(ティッカー表示なし→あり(110度CSの画面比16:9フルサイズ変更と同時期より))
  • 『まーけっとNavi&ニュース』[29]を定時番組扱いで放送(番組名は『日テレNEWS24』)。
  • 2012年9月までは同局で唯一のニュース番組だったが、翌10月からはCNNjの番組も放送している。
  • この放送枠は2011年9月30日までBS日テレで放送されていたが(番組名は『朝いちニュース』)、BSスカパー!の開局と同時にネット局が移った。
  • BSスカパー!は有料チャンネル(スカパー!契約者等のみが追加料金無しで見られる契約者特典放送)であるが、この放送枠はスカパー!契約の有無に関係なく無料で視聴出来た。
携帯端末向けマルチメディア放送
NOTTV 4
  • フィラーとしての放送はなし
2012年11月1日
  • 2014年6月30日まではNOTTV NEWS。翌7月1日からNOTTVの4チャンネル化と同時に無料チャンネルに移行した。
  • ティッカー表示なし→あり(アップコンバート)
  • NOTTV NEWS時代は全番組を定時番組として放送。2013年3月31日24時をもって一時休止するも、同年10月14日4時に再開。2014年7月1日からは『Oha!4 NEWS LIVE』『NNNストレイトニュース』『午後いちニュース(2014年7月7日から・12:00-30のみ)』『デイリープラネット(全曜日)』『深層NEWS』『ニュース30』『皇室日記』を放送する。このうち、『NNNストレイトニュース』は2014年7月1日から7月4日までは12時30分からリピート放送を行っていた。(それ以外の時間帯はTBSニュースバード及びSOLiVE24を放送する。)

備考[編集]

  • 各局共通
    • 2011年3月11日東北地方太平洋沖地震東日本大震災)が発生した折には、同年3月14日から5月13日までの間、未明・早朝のフィラー枠を拡大したり、臨時にネットしたりする局があった。震災発生直後の週は被災地の地上波系列局の一部でゴールデンタイムの一部時間帯に日本テレビのネット番組を返上し、臨時でフィラー放送を行った日がある。
  • 札幌テレビ
    • 道内全域での放送開始は、2004年8月からである。これは、札幌本社直轄地区(札幌市、小樽市、千歳市、岩見沢市など)以外での放送にかつて使用されていたNTT中継回線(アナログマイクロ波)の使用料が高額だったためである[30]。ただし、災害・地震・台風などの緊急時や年末年始は道内全域で放送された[31]
    • 道内全域での放送開始当初は、コスト削減のためフィラー中のみ北海道総合通信網所有の中継回線(専用線デジタル伝送方式)を使用して札幌から各放送局へ送る体制を執っていた。このため、札幌地区以外の地域では中継回線の切り替えの際に一瞬ノイズが発生する場合があった。この体制は2007年の中継回線完全デジタル化まで続けられた。
    • 衛星回線を使用しているため、放送局周辺の天候が著しく悪化すると「天候が回復するまでお待ちください」といった旨のテロップが出され、放送が中断する場合もある。
    • かつてのアナログ放送では、上下のティッカー表示の部分にアナログ放送終了告知が被されていた。
  • 青森放送
    • フィラーパートは衛星回線を使用しているため、札幌テレビと同様に、放送局周辺の天候が著しく悪化すると「電波の状態が悪く、番組が中断しております。(改行)しばらくお待ち下さい」というテロップのあるカラーバーが表示され、放送が中断する場合もある(ワンセグではカラーバーのみ。2012年2月21日未明に該当)。
    • 2011年7月20日までの水曜は、アナログ放送のみ緊急警報放送(デジタル放送は番宣を放送)の試験放送を行うため、4時41分で終了。
  • テレビ岩手
    • 東日本大震災の発生直後は、一時的に『Oha!4』を定時番組扱いでフルネットしていた(自社制作の報道特番に差し替えた日もあった)。
    • また、同年4月までは早朝の通販番組が埋まらなかったため、フィラーの終了時刻を繰り下げていた。特に2部制移行後の『Oha!4』も、月曜のみ全編を定時番組扱いでフルネットすることもあった。
  • ミヤギテレビ
    • (2011年5月16日以降から同年6月末まで)月曜の数回に亘りフィラー・『Oha!4』全編共々休止とした。
    • (2011年8月16日から10月9日まで)深夜のメンテナンスを長時間行う関係で、放送時間が大幅に縮小され、日曜以外のフィラーパートを休止した。なお、『Oha!4』は4:40からの飛び乗り(定時番組扱い)となった。
  • 福島中央テレビ
    • 2011年3月11日以前は、2部制移行前の『Oha!4』を4:58から定時番組として放送していた。2部制移行前の『Oha!4』開始直後の一時期は5:00から定時番組として放送していた。
    • 東日本大震災の特別報道体制により、2011年3月14日から31日までは2部制移行前の『Oha!4』の定時放送を、同年4月1日から5月13日まではフィラーをそれぞれ4時からに前倒ししていた。よって、この2か月間の『Oha!4』をフルネットで放送した。
    • 2011年5月16日 - 2013年4月26日は月 - 金曜日のフィラーを4:58開始としていた。
  • 山梨放送
    • 2013年6月16日 - 2013年7月21日の間、日 - 金曜日の放送を、『Oha!4』1部を含めて休止した。
    • 2ヶ月に一度、番組審議会及び批評の番組あなたとYBSを放送する際は、日曜日の放送は4時25分に終了する。
  • テレビ信州
    • 2002年5月から、『ニュース朝いち430』(『Oha!4』の前身)をフルネットしていた(中断していた時期あり)。
    • 『Oha!4』となってからも引き続き放送していたが、2006年10月で一旦打ち切り、2007年4月から再開した(ここから2011年3月までは4:50で飛び降り)。
    • 2010年12月16日には、未明のサッカー中継の延長対応(4:00終了・最大5:15まで、実際には延長はなかった)の関係で『Oha!4』を休止[32]。代わりに、普段は見られないフィラーパートと同様の体裁のものが放送された。
  • 静岡第一テレビ
    • (2011年11月2日から12月6日まで)連日メンテナンスにより停波していたため、フィラーを休止していた(『Oha!4』の第2部のみ定時番組として放送)。ただし、週末等は短時間のみフィラーを行う日があった。
    • (2011年12月20日から22日までと、26日から28日までの平日)フィラーの終了時刻が一時的に4:25(または、4:24か4:50)に変更されていた。このため、『Oha!4』は第1部の途中で飛び降りて自主編成の番組を放送した後、第2部で再び飛び乗りとしていた。
  • 中京テレビ
    • 放送開始前には、NNN24時代は月夜の挿絵に「この後はNNN24をお送りします」のテロップが、日テレNEWS24に変更されて以降は同局の局舎の屋上の画面をバックに「この後はNEWS24」のテロップが表示されていたが、現在は放送終了後そのままフィラーに入る。
    • 2007年9月迄、月曜早朝のみ『Oha!4』を4:30に飛び乗り放送していた。
    • 2009年10月8日の放送は、放送エリアの一つである愛知県内に台風が上陸して画像が乱れた為、フィラーが中断されて数分間同局が運営している中京テレビゴルフカントリークラブの映像が放映されていた。
    • 2016年7月と11月は、月曜未明にもフィラー放送を行った日がある。
    • 2016年11月21日未明は、同局の本社社屋移転に伴う長時間メンテナンスの為、フィラー・『Oha!4』第1部の何れも休止して、『Oha!4』第2部のみ放送された。
  • 福井放送
    • 放送開始前には、ブルーバックの静止画[33][34]を表示する。
    • 放送開始以前にも、アメリカ同時多発テロやイラク戦争の時に期間限定で放送したことがある(この時は新聞の番組表にも記載があった)。
  • 広島テレビ
    • (2008年3月30日まで)平日でもフィラーパートも放送されており、フィラーパート(4時まで)は『NEWS24』、4時以降は『Oha!4』と記載されていた。
    • (2008年3月31日から2010年4月4日まで)『Oha!4』もフィラー扱いで、途中から飛び乗る日もあった。原則として4:50で飛び降るが、稀にフルネットになることもあった。番組表には『NEWS24』と記載。
  • 西日本放送
    • 2010年7月4日は、2010 FIFAワールドカップの中継が未明に放送されたため、時間調整のために短時間フィラーが放送された。
    • 2011年7月18日から24日までと、10月18日から23日まで、2012年3月20日から25日までの各日にも、フィラーが放送された。
  • くまもと県民テレビ
    • 火曜から金曜のフィラーパートは、2007年1月から2009年9月まで休止していた。また、2006年12月までは月曜も休止していた。
    • 不定期に月曜は『Oha!4』第1部共々休止となる(メンテナンスのため)。
  • テレビ宮崎
    • 『Oha!4』の時間帯は、フジテレビの『めざましテレビ』をフルネットで放送しており、緊急時もフジテレビから『めざましテレビ アクア』をネットするため、『Oha!4』が放送されることはない。
    • 東日本大震災の発生時も、NNNの『NEWS ZERO』終了後の未明・早朝帯にFNNからのネット受けを行った。

ネット配信[編集]

日テレNEWS24では、さまざまな方法でニュースのネット配信を実施している。PC、携帯の公式ホームページにおいて、記事、写真、動画を無料配信している他(ただし、携帯だとパケット代がかかる。動画を見る場合は定額制加入を推奨)、Wiiニュースチャンネルへの記事の提供(無料、2013年6月28日サービス終了に伴い配信終了)などを行なっている。

この他にも、JR東日本京浜東北線中央線快速車内に設置されているモニターにヘッドラインニュースを配信している。

動画ニュース[編集]

以下は日テレNEWS24ホームページ以外での動画配信先。

ポッドキャスティング[編集]

ビデオポッドキャスティング』の配信を2006年4月12日にスタートさせた。配信される番組は全て動画で、無料配信される。番組の視聴には、iTunesのダウンロードが必要。

配信される番組[編集]

  • 「珍品堂(モノ☆しり)」(『Oha!4 NEWS LIVE』のコーナー)
  • 「まーけっとNavi」(冒頭からの一部分と「まーけっとEYE」を配信)
  • 「汐留リーダーズEYE」(『まーけっとNavi』のコーナー)
  • 「国会リポート」
  • 「安倍首相きょうの一言」
一部を除き、ほぼ毎日最新版が放送終了後に配信される。

スマートフォン用アプリ[編集]

ニュースの動画視聴(一部を除く)や、24時間以内の直近ニュースがチェック出来る「NEWS速報! Live+」がiOS及びAndroid端末向け向けに無料配信されている。また、月250円の有料会員及びauスマートパス向けアプリでは、緊急会見や事件・事故の現場からのライブ配信やプッシュ受信が可能となり、広告も非表示となる。

関連項目[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 出典:『ケーブル年鑑2015』(サテマガ・ビーアイ刊、2014年10月発行)p. 401
  2. ^ 2014年2月2日までは「一歩先へ。進化するニュース」。
  3. ^ 毎月第1日曜日の『スカパー!・スカパー!プレミアムサービス無料の日』と、局名にちなんだ毎月24日(24日午前0時から25日午前1時まで)は無料放送となる。なお、スカパー!では2004年3月から2008年11月まで必ず日テレジータスとのセット契約となっていた。
  4. ^ サービス自体は2012年4月2日から2014年6月30日まで実施しており、日テレNEWS24の配信は2012年11月1日から2013年3月31日と、2013年10月14日から2014年3月31日の間だった。それ以外の野球シーズン中はプロ野球中継横浜DeNAベイスターズ主管試合)放送の関係で、競合チャンネルのTBSニュースバードを放送した。
  5. ^ 一部の受像機では、2014年3月31日まで、前代のロゴアイコンを表示する機種があった。
  6. ^ a b Oha!4 NEWS LIVE、朝いちニュース(平日)、まーけっとNavi&ニュース(9時台、10時台)、デイリープラネットは気象キャスターの解説が付き、それ以外の時間帯はナレーション(長らく大杉君枝アナが担当していたが、2007年の急逝後は杉上佐智枝が担当している。#備考参照)のみのものがある。なお、ナレーションのみのものは自動音声(事前に録音し、編集されたもの)だが、台風など災害時は生の音声になる。
  7. ^ 現在使用中のBGM「オープンハートをのぞいたら(フリー音源)」は4代目になる。一世代前は「Tenderly Breeze/松岡直也」(2004年3月〜2007年2月 大杉の逝去を機に現行曲へ変更。ただし、2008年11月17日に1日限りで再使用された)、二世代前の深夜帯は「Good as it gets/Earl Klugh」(日中帯は時間帯ごとに異なった)である。
  8. ^ 平日の時間帯によってはその日夜の深層NEWSの予告が入る。
  9. ^ 当初は終了するとしていたが、その後配信時間を短縮する形で継続が決定。
  10. ^ 当初は生放送中のみネット。映像はスタジオ内のみハイビジョン対応で、他はワイド画面ながら標準画質だった。画面比4:3の映像では、ブルーバックに格子状のデザインが施されたサイドパネルが付加されていた(黎明期のみ、「NTV NONSTOP NEWS」と書かれていた)。
  11. ^ 汐留移転後も、主調整室はCS・BSともに旧社屋にあたる麹町分室にある。なお、麹町時代最後に担当したのは宮原亜友子、汐留移転後最初に担当したのは宮崎明日香
  12. ^ これ以前にも、ステレオ音声信号に乗せて放送していた時期があった。
  13. ^ ホームゲームと、ビジターゲームの対阪神戦(1996年から2000年は前者のみ)。トップ&リレー形式だったが、当時スカパー!で放送されていた『CS★日テレ』を併用すれば、日本全国で全編を視聴できた。
  14. ^ 日テレジータスでは読売新聞東京本社映像部製作による『読売新聞ニュース』(一部、日テレNEWS24が協力)も放送されていたが、定時のニュース枠は2008年3月に終了。2012年3月いっぱいで、同社が関与する番組も全て終了となり、ニュースは当チャンネルに一本化された。
  15. ^ テレビ放送のご案内 ブリヂストンオープンゴルフトーナメント 公式Webページ 2013年10月13日閲覧。
  16. ^ スカパー!の何れのプラットフォームでもメンテナンスにより放送休止となる日も、年末年始以外は裏送りの形式で通常通り放送される。なお『Oha!4』第2部がレギュラー扱いとなっていない局は、札幌テレビ読売テレビ福岡放送(・山口放送)の3(+1)局である。この内、山口放送は第2部の一部を自社制作番組の1コーナー扱いでレギュラーネットしている。
  17. ^ また、他の地上波各系列局とは異なり、日テレNEWS24の全プラットフォームがメンテナンス中であっても、裏送りによる通常放送あり(年末年始を除く)。
  18. ^ 札幌放送局管内のみ。そのため、当時の新聞ラテ欄には「NNN24(道央圏のみ)」などと表示された例もある。
  19. ^ なお、フィラー終了の1分前は「STV NEWS 24 早朝」との記載あり。
  20. ^ a b c d e 『Oha!4』2部制移行前にはフィラーの放送実績なし。
  21. ^ 『Oha!4』の第1部が4時開始とならない場合を含め、3:58に飛び降りるように変更された。また、木曜は2013年3月28日まで直後の3:55から通販番組を放送していたが、繰り下げ編成の都合で短縮・休止される場合でも、他の平日と同様に3:58で飛び降りていた。2012年度の年末年始で『Oha!4』の放送が無かった日は、放送終了から放送開始2分前まで放送していた。
  22. ^ ANNとのクロスネット局。かつてはNNN単独加盟局であった。深夜から朝のニュースネットはNNN。
  23. ^ 4時以前が『NNN24夜』、4:00以降が『NNN24ノンストップニュース』または『NNN24朝』。
  24. ^ 『おはZIP!』が休止となった2011年12月26日から28日にも、『Oha!4』第2部を通常回線による番販ネットで放送した(フィラー扱いで『Oha!4』第1部も一部放送)。
  25. ^ 南海放送 2014年4月期 基本番組表
  26. ^ FNNとのクロスネット局。深夜から朝のネットニュースはNNN。
  27. ^ ex:2016年8月16日4:20-4:50、8月18日3:00-4:00。
  28. ^ FNN・ANNとのトリプルネット局。NNNのネット受けは深夜のみ。
  29. ^ 祝日は『ニュース30』、年末年始は『朝いちニュース』。
  30. ^ 札幌本社直轄地区以外では、休止中はグレーバックに中継回線のテストパターンを流していた。
  31. ^ それ以外の特例として、2000年の有珠山噴火の際は室蘭市苫小牧市などの有珠山周辺地域(札幌テレビ苫小牧・室蘭放送局管内)でも臨時に放送されていた。
  32. ^ この日に限り、同番組の制作局である日テレNEWS24が日本テレビにのみ裏送りの形で放送された(未明のサッカー中継の延長があった場合の日本テレビの対応は不明)。
  33. ^ 内容は「この時間は、「日テレNEWS24」を放送します。衛星電波の直接受信による放送ですので、天候等々の条件により、映像や音声に障害が出ることがあります。ご了承ください。」である。
  34. ^ 2009年1月21日の放送では、天候により映像が乱れたためか、当日の終了時刻予定の4:40まで放送されなかった。その間は、1枚の挿絵が表示されていた。

外部リンク[編集]