秋田魁新報

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秋田魁新報
秋田魁新報社.jpg
秋田市にある秋田魁新報社本社
種類 日刊紙
サイズ ブランケット判

事業者 秋田魁新報社
本社 秋田
代表者 代表取締役社長 小笠原 直樹
創刊 1874年2月2日
前身 羽後新聞
言語 日本語
価格 1部 130円
月極 2,950円
発行数 239,599部(2013年)
ウェブサイト http://www.sakigake.jp/
株式会社 秋田魁新報社
The Akita Sakigake.
本社所在地 日本の旗 日本
010-8601
秋田県秋田市山王臨海町1-1
設立 1873年
業種 情報・通信業
資本金 1億8,000万円
売上高 95億円(2010年12月実績)
従業員数 270人(2012年4月1日現在)
関係する人物 犬養毅
外部リンク http://www.sakigake.jp/p/company/
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秋田魁新報(あきたさきがけしんぽう)は秋田魁新報社の発行する秋田県の日刊新聞である。

概要[編集]

東北地方で最も長い歴史を持つ新聞である。後に首相となる犬養毅主筆を務めていた。一部ひらがな表記の「秋田さきがけ」としても知られている。発行部数(日本ABC協会調査)は239,599(2013年7月 - 12月平均)。秋田県を代表する報道・言論機関として地元の民間放送局である秋田放送秋田テレビエフエム秋田に出資しているほか、県内における文化・スポーツ等の大規模イベントに開催者として名を連ねるケースも多い。

他の新聞社同様に、Webで秋田県の最新ニュースを配信している。

イメージキャラクターの「ヨムトン」「ミール」「シルル」がおりこれらの名前は一般公募によって決定した。

秋田県内で競合するほかの地方紙は、大館・北秋田地域(大館市北秋田市北秋田郡上小阿仁村)と鹿角地域(鹿角市鹿角郡小坂町)で「北鹿新聞」が、能代・山本地域(能代市山本郡藤里町三種町八峰町)では「北羽新報」、北秋田地域では「秋北新聞」が発行されている。

本社[編集]

秋田市山王臨海町1-1 

支社[編集]

東京都大阪市仙台市大館市横手市

大館・横手の各支社はかつて周辺の各支局を統括する「総局」であった。その後、大規模な市町村合併により自治体数が急減したことに伴い、いったんほかの支局と同格となったが、2011年10月から支社に格上げされた[1]

支局[編集]

鹿角市北秋田市能代市男鹿市由利本荘市大仙市仙北市湯沢市

沿革[編集]

  • 1873年(明治6年)
    • 3月28日 - 羽後新聞発行の許可が文部省より下りる[2][3]
    • 3月?日 - 秋田茶町菊ノ丁(現在の秋田市大町二丁目)に印刷所「聚珍社」が設立される。「聚珍」は「新奇を拾い集める」の意。命名者は狩野良知[2][3]
    • 10月 - 羽後新聞を遐邇新聞と改める。「遐邇」(かじ)は遠近の意味。 命名者は狩野良知[3]
  • 1874年(明治7年)2月 - 遐邇新聞(週刊)が創刊される[2]
  • 1877年(明治10年) - 遐邇新聞が日刊になる。
  • 1878年(明治11年) - 遐邇新聞を秋田遐邇新聞と改題[2]
  • 1882年(明治15年) - 秋田遐邇新聞を秋田日報と改題。主幹、大久保鉄作
  • 1883年(明治16年) - 主筆に木堂犬養毅を迎える(数ヶ月で帰京)。
  • 1884年(明治17年) - 秋田青森函館新報と改題、函館で発行。
  • 1887年(明治20年) - 秋田青森函館新報を秋田新報として復刊。
  • 1889年(明治22年) - 秋田魁新報と改題。
  • 1915年(大正4年) - 東京に特置出張員を置く(東京支社の前身)。
  • 1925年(大正14年) - 県内8カ所に通信部を置く。
  • 1931年(昭和5年) - 秋田市大町一丁目に鉄筋コンクリート3階建ての新社屋が完成。
  • 1945年(昭和20年) - 「月間さきがけ」創刊。(昭和25年5月号で終刊)
  • 1949年(昭和24年) - 「秋田スポーツ」創刊。(同年7月終刊)
  • 1952年(昭和27年) - 朝夕刊のセット版開始。仙台支局を10年ぶり復活。
  • 1953年(昭和28年)
    • 「秋田魁年鑑」28年度版から刊行。
    • 11月1日 - ラジオ東北(現:秋田放送)が開局。開局当初は社屋内に局舎を設置していた。
  • 1966年(昭和41年) - 秋田魁新報「縮刷版」(7月号から刊行、昭和49年2月廃刊)。
  • 1968年(昭和43年) - 本紙連載企画「吹っ飛ばせ 県民病」が新聞協会賞を受賞。
  • 1973年(昭和48年) - 元旦号116ページ(別冊含む)は日刊紙としては新記録。
  • 1974年(昭和49年) - 本紙連載企画「豊かさの条件」が新聞協会賞を受賞。
  • 1981年(昭和56年) - 新聞製作が電算編集オンラインシステムに移行。
  • 1984年(昭和59年)- さきがけ文学賞を創設。
  • 1987年(昭和62年) - 元幹部社員の書いた小説虫けらの魂」が県内でベストセラーに。この本によって、秋田魁新報社の会長経営するゴルフ場の改造を、社の幹部が中心となって県の治山事業として施工させたという、県と地方紙の癒着を示すスキャンダルが発覚(秋田魁新報事件)。
  • 1988年(昭和63年) - ゴルフ場問題の責任をとって会長、社長、編集局長が辞任。
  • 1994年(平成6年) - 新社屋(山王臨海町)へ移転。
  • 1996年(平成8年) - 東北5社の「緊急時の新聞発行の相互支援協定」に調印。サンケイスポーツ東京本社版との提携により、さきがけスポーツ創刊。
  • 1997年(平成9年)
  • 1998年(平成10年) - ホームページを開設。
  • 1999年(平成11年) - 「県北」「県央」「県南」の地域版を新設
  • 2000年(平成12年) - JR秋田駅など主要6駅に電光ニュース提供。
  • 2003年(平成15年) - さきがけスポーツ休刊。夕刊題字をカラー、横組みに刷新。
  • 2007年(平成19年) - さきがけ印刷センター本格稼働。
  • 2008年(平成20年)9月30日 - 同日発行分で夕刊を廃止。朝夕刊セット1か月で3,007円を朝刊のみ1か月で2,950円に値下げ。
  • 2011年(平成23年)
    • 3月12日 - 同日付朝刊が東日本大震災の影響による停電で新聞制作システムの停止により、テレビ欄などを省略して全8ページで発行。
    • 10月1日 - 大館支局を移転して大館支社に、横手支局を横手支社とする[1]
  • 2014年(平成26年)
    • 1月9日 - 週刊さきがけスポーツ発行。
    • 2月2日 - 本社内1、2階の印刷施設跡に「さきがけホール」を開設。
    • 7月2日 - 秋田県出身の女優・佐々木希の等身大別刷り紙面を「元気まで届ける新聞」として発行[4]
    • 11月5日 - 従業員の残業代と深夜割増賃金の未払いに関して、秋田労働基準監督署から是正勧告を受けていたことが明らかとなる[5][6]
  • 2015年(平成27年) - 秋田市八橋運動公園硬式野球場のネーミングライツに関する契約を秋田市と締結(契約期間は2016年4月1日から2019年3月31日まで)[7]
  • 2017年(平成29年)11月17日 - 佐々木希が秋田魁新報社「秋田の魅力発信」編集長に就任[8][9]

テレビ・ラジオ欄[編集]

当新聞のテレビ欄には、NHK・秋田民放3局・青森放送青森テレビIBC岩手放送・山形民放4局・BSデジタルスターチャンネル1がある。詳細は以下の通り。

  • ウラ一面
メイン枠 左からNHK秋田放送局(総合・Eテレの順)・ABS秋田放送テレビAKT秋田テレビAAB秋田朝日放送・IBC岩手放送(IBCを除き開局順となっている。2007年より地上デジタルチャンネル数も表示→IBCを除く。メイン欄にIBC岩手放送が掲載された当初は、「IBCテレビ」と表示されていたが、掲載3日目からは、「IBC岩手放送」と局名に"岩手"と入れた上、欄外に「IBC岩手放送はCNA秋田ケーブルテレビなどの受信者がご覧になれます。」との注意書きが掲載されたがその後掲載がなくなっている)
民放2局時代は、ABS秋田放送、AKT秋田テレビ、NHK総合テレビNHK教育テレビの順番で掲載され
縦に上から青森放送、IBC岩手放送、山形放送の順にハーフサイズで正午以降の番組から掲載されていた。
秋田朝日放送開局からテレビ欄をリニューアルし秋田朝日放送のテレビ欄の隣りにNHK総合・教育テレビのテレビ欄が掲載される。リニューアル後は、青森、岩手、山形のテレビ欄は、横に掲載されるものの正午以降の番組が掲載されていた。
また、秋田朝日開局前までは午後5時台までは時刻軸を「あさ」「ひる」とまとめていたが、開局後は午前6時から午後11時までの1時間単位(5時台以前は6時台、0時台以後は11時台・深夜の時刻軸にまとめて掲載)を載せている。またこの頃から1994年春ごろまでは各局の問い合わせ代表電話番号をそれぞれの番組表の末尾(最下段)に掲載したことがあったが、現在は各局最上段の局名カットのところに記載されている。
右枠 BS1BSプレミアム(BSプレミアムの下にE テレのサブチャンネル番組表あり。なお、ワンセグ2の番組表は掲載されていない)
  • その他
ラジオ欄 左からABSラジオ・NHK 第1NHK 第2NHK FMエフエム秋田ラジオNIKKEI(第1のみ、エフエム秋田の欄の下側に夕方の番組から掲載)
第2テレビ欄 上から山形放送テレビ山形テレビテレビユー山形さくらんぼテレビ・青森放送テレビ(青森放送)・青森テレビ 同ページにBSデジタル(左上よりBS日テレBS朝日BS-TBSBSジャパンBSフジスターチャンネル1・BSイレブントゥエルビWOWOWプライムの番組表がある(WOWOWは2008年12月よりウラ一面から移動)。
  • 地元特集
  • 1970年代前半までは、最終面に他県のテレビ局として青森放送[10]・IBC岩手放送・東北放送の午後0時以降の番組欄が、ラジオでは、1950年台中頃までは、NHKとラジオ東京の夕方以降の番組欄、1960年台頃までは在京AMラジオ局(日本短波放送(現:ラジオNIKKEI)を含む。但し、ラジオNIKKEIは全日。)の夕方以降の番組欄[11]を、それ以降は文化放送の深夜帯の番組欄を掲載。70年代後半から80年代後半までは、他県のテレビ局の掲載が、東北放送から山形放送に変わり、(ただし、午後0時以降の掲載は変わらず)ラジオは、旧ラジオたんぱ(現ラジオNIKKEI。ただし夕方以降のみの掲載)を除く、エリア外のラジオ局の掲載が無くなった。
コミュニティFM欄 FM765 秋田コミュニティ放送エフエム椿台 県南版エフエムゆーとぴあ湯沢市。交通情報と同じ場所に掲載)2007年5月までは、新聞休刊日にあたる日の番組欄は掲載されなかったが、同年6月の新聞休刊日からは、2日分掲載されるようになった。

現在は解説欄は無いが、1980年代までは「今夜の見もの聞きもの」と題した番組の解説欄が存在した。なお、日曜日には当該週の「連続テレビ小説」(NHK総合 月〜土 8:15 - 8:30 12:45 - 13:00、BSプレミアム 月〜土 7:30 - 7:45 23:00 - 23:15 土 9:30 - 11:00)のあらすじを掲載している。

第2テレビ欄[編集]

山形県の民放テレビ4局すべての番組表が掲載されているが、青森県の民放テレビ局のうち青森朝日放送の番組表は掲載されていない(ただし、いずれも主に時間、番組タイトルを中心に掲載)。

提供・主催[編集]

テレビ
ラジオ
  • エフエム秋田
    • 秋田歳時記あれこれ(月曜?金曜15:55 - 16:00 メインスポンサー)
    • 同局の定時ローカルニュースとして「AFMさきがけニュース」も放送されている。
イベント
  • 大相撲秋田場所
    • 毎年8月に本紙主催で開催する夏巡業。2011年の秋田場所は一連の八百長疑惑の影響で中止し[12]2011年平成23年)2月6日日曜日の朝刊にそのお知らせが掲載された。

さきがけABSニュース(ABSテレビ)[編集]

概要[編集]

  • 主にゴールデンタイムのミニ番組枠で放送されるが週末は「ズームイン!!サタデー」や「news every.サタデー」「NNNニュースサンデー」の県内ニュースが本番組の扱い(内包別番組)で放送される。1992年春ごろまで「さきがけニュース(制作ABS)」というタイトルだった。なお秋田放送ラジオのニュースは現在も「さきがけニュース」として放送している。改題のころから、旧来のテロップ式ニュースからキャスターの顔出し付きになった。
  • 夜版については一時期「きょうの出来事」内でも放送された時期がある。

放送時間[編集]

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  • 平日 (「ZIP!」に内包) 6:58ごろ
  • 土曜 (「ズームイン!!サタデー」に内包) 6時台前半のローカル枠を利用して放送、ニュースと天気の間に全国の天気が入る。またこの時間帯は独立したオープニング・エンディングアニメも流れる(後述の日曜も同様)。
  • 日曜 6:28ごろ-6:30 ※「NNNニュースサンデー」終了直後のCM枠をつぶしてヒッチハイク型内包独立番組として放送。

夕方[編集]

  • 土曜 (「news every. サタデー」に内包) 17:20ごろ-17:25
  • 日曜 17:25-17:30

(日曜について)かつては「真相報道 バンキシャ!」内で県内ニュースを伝えていたがのちに独立。現在「バンキシャ!」の最後のローカル枠では県内の天気を伝えている(読み上げは通常この枠を担当したアナウンサーがそのまま担当する。) また同枠を全編差し替えできるようになるまでは本番組が県内ニュース+天気という構成になっていた。

夜(ゴールデンタイム)[編集]

  • 全曜日 20:54-21:00 (月曜のみ 21:54-22:00)

一部曜日はABSお天気情報(あすの秋田の天気)もセットで放送。2018年春現在、「ニュース+天気」編成の曜日は、天気には必ずスポンサーが付いている。9時またぎ特番編成時は番宣枠「ABSヨンチャンなび」を優先し休止することが多い。ただし通常「ニュース+天気」編成の曜日でニュースのみ休止の場合、天気は通常通り放送することが多い。「NNNニューススポット」があった時代は21:54-22:00が標準の放送時間で「火曜サスペンス劇場」がある火曜日、「金曜ロードショー」がある金曜日は「ニューススポット」と連続放送をしていた。

タイトルアニメーション[編集]

オープニングとエンディングは通常10秒ずつだがかつて存在した「NNNニューススポット」と連続放送になる曜日や現在も存在する全国放送の生番組の中で放送する場合のための5秒バージョンもある。

テロップニュース時代 (1980年代)[編集]

  • 5秒バージョンはただ単に「さきがけニュース」と表示するだけのブルーバック映像。画面下半分が提供テロップのスペースだった。
  • 10秒バージョンではN・E・W・Sのイラストをバックにタイトルを表示するカラーの静止画と提供テロップ部分の組み合わせ。タイトル部分では(21:54=21:55から本編の場合)「9時55分になりました。さきがけニュースです。」というタイトルコールも存在した。なおこの10秒バージョンのみ青森放送テレビの「東奥日報ニュース」では2018年現在も行っている制作クレジットも存在した(画面右下に「制作 ABS」と表示。東奥日報ニュースは「制作 青森放送」)N・E・W・Sのイラストについては「さきがけABSニュース」改題後の1990年代後半までABSのニューススタジオのセットにも取り入れられていた。

「さきがけABSニュース」改題直後 (1992-1995)[編集]

  • 従来通り10秒バージョンと5秒バージョンが存在。
  • 水面をイメージしたシルバーのCGをバックに画面上手前から「さきがけABS」が飛んできて左右から「ニュース」が合体しタイトルを形成するもの。

1995年から地上デジタル放送開始まで[編集]

  • 黄緑色の物体が動く背景をバックに画面中央からタイトルが飛び出してくる。
  • 改題からここまで「さきがけABS(改行)ニュース」の2段組みだった。
  • 5秒バージョンのオープニングは、スポンサー付き時間帯向けのタイプは10秒バージョンを短縮アレンジしたもの、スポンサーがない時間帯向けのタイプは10秒バージョンの前半5秒。エンディングはスポンサー付き時間帯向けのタイプのアレンジからタイトルロゴがフラッシュする部分の効果音を削除したものを使用していた。
  • 2000年ごろに10秒バージョンのキーがやや低くなった。

地上デジタル放送開始直前から (2005年ごろ-2018年現在)[編集]

  • ここから「さきがけ(改行)ABSニュース」の2段組み。
  • フルCGの青い背景をバックに画面手前から中央に向かってタイトルが一文字ずつ飛んでくる。なお「さきがけ」と「ABSニュース」の間には「SAKIGAKE」の文字が入っている。
  • この世代からゴールデンタイムの単独放送ではスポンサーの有無にかかわらず常に10秒バージョンを使うようになり5秒バージョンは全国放送の生番組の中で放送する場合などでしか見られなくなった。ただし「ABSお天気情報」を連続放送する関係上エンディングのみ5秒になる時間帯もある。


脚注[編集]

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  1. ^ a b 大館支社、横手支社を開設 秋田魁新報社・お知らせ[リンク切れ]
  2. ^ a b c d 「秋田市史 第四巻」11頁。
  3. ^ a b c 「秋田市史 第四巻」109頁。
  4. ^ “等身大の佐々木希さんを紙面で再現-秋田の地元紙が周年企画で”. 秋田経済新聞. (2014年7月2日). http://akita.keizai.biz/headline/2035/ 2014年11月9日閲覧。 
  5. ^ “秋田魁新報 残業代未払い 労基署が是正勧告”. 河北新報社. (2014年11月6日). http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201411/20141106_43020.html 2014年11月9日閲覧。 
  6. ^ “秋田魁新報、残業未払い=7500万円、労基署が是正勧告”. 時事通信社. (2014年11月5日). http://www.jiji.com/jc/zc?k=201411/2014110500676&g=soc 2014年11月9日閲覧。 
  7. ^ “秋田)大森山動物園と八橋球場のネーミングライツ決まる”. 朝日新聞社. (2015年11月21日). http://www.asahi.com/articles/ASHCN40WCHCNUBUB008.html 2015年12月27日閲覧。 
  8. ^ “秋田出身の佐々木希さんが地元紙編集長に 県内回り自ら取材も”. 秋田経済新聞. (2017年11月17日). https://akita.keizai.biz/headline/2885/ 2018年2月6日閲覧。 
  9. ^ “佐々木希さんが魁の「編集長」に 秋田の魅力全国へ発信も”. 秋田魁新報. (2017年11月17日). http://www.sakigake.jp/news/article.jsp?kc=20171117AK0033&pak=1&pnw=0&ptxt=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&psel=&py1=&pm1=&pd1=&py2=&pm2=&pd2= 2018年2月6日閲覧。 
  10. ^ 青森放送のテレビ欄は、テレビ放送開始翌日の1959年10月2日から掲載。
  11. ^ 出典:1959年10月及び1960年9月と10月のラジオ・テレビ欄(大館市中央図書館で閲覧)から。
  12. ^ 2011年2月6日放送「18時のNHKニュース」から

参考文献[編集]

  • 「秋田市史 第四巻 近現代I 通史編」秋田市、2004年

関連項目[編集]

外部リンク[編集]