木村裕子

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
きむら ゆうこ
木村 裕子
Yuko Kimura at 2007 Hankai densha matsuri R0010289.jpg
2007阪堺電車まつりにて
プロフィール
別名義 橘頼香、ゆうこ(旧名)
愛称 ゆゆ、電車女、キラたん
生年月日 1982年8月17日
現年齢 36歳
出身地 日本の旗 日本 愛知県名古屋市
血液型 O型
公称サイズ(2018年[1]時点)
身長 / 体重 154 cm / 42 kg
BMI 17.7
スリーサイズ 81 - 62 - 85 cm
靴のサイズ 23.5 cm
活動
デビュー 2007年
ジャンル タレント
他の活動 アイドル
事務所 マセキ芸能社
モデル: テンプレート - カテゴリ

木村 裕子(きむら ゆうこ、1982年8月17日 - )は、日本女性タレントである。本名同じ。「鉄旅タレント」を名乗る。元祖鉄道アイドルであり、以前は「鉄道アイドル」を名乗っていた。

愛知県名古屋市出身[2]。所属事務所はマセキ芸能社

来歴[編集]

芸能界入り前

幼少期、通っていた幼稚園に当時所蔵されていた電車の本を読んだり[注 1]、家庭では電車の玩具を欲しがっていたものの[注 2]、「女の子だから」と買ってもらえず、押し入れの襖を使って電車ごっこをしたりしていた[3]
中学、高校時代の頃は、目的なく列車に乗って遠方へ出掛けたり、ホームに立って車両を眺めることがストレスの発散方法だったという[4]

地元の高校を卒業後、一旦は就職しシステムエンジニア(SE)となるが、芸能界入りの夢は捨てがたかった[要出典]

「ぶっ飛んだ人生を送りたい」が口癖で、人前に立つことや目立つことが好きだったこと、自分という素材で勝負できる仕事がしたかったことが芸能界への憧れの根元にあった[要出典]という。 さらに、中学時代に図書館で西川貴教T.M.Revolution)の自伝を読んで[5]、彼のような生き方をしてみたいと思い、歌を聴きライブに行くようになったことも多分に影響を与えているという[要出典]

たまたま友人に撮影されたポートレート写真の出来が良かったのに感激し、「橘頼香[注 3]」の芸名ホームページを立て、SE職のままネットアイドルとして活動を開始[注 4]

このホームページが雑誌「スピカ」(廃刊)に掲載されると、読者投票でグランプリを取り、立て続けに各誌に掲載され、ヒット数が連日1万を超えた[要出典]

芸能界入り

これがきっかけとなり、後年、芸能界を目指すべく仕事を辞め、家出同然に大阪へと進出[6]事務所[要追加記述]に所属し撮影会や「須磨浦TV」、雑誌モデルなどで活動する。 途中芸名を「ゆうこ」、「木村裕子」(本名)と2回変更する。

2003年に一旦名古屋に戻りモデル、キャンペーンガールなどを続ける[要出典]

車内販売

たまたま入手したフリーペーパージェイアール東海パッセンジャーズ(JRCP)の車内販売員募集広告が掲載されているのを目の当たりにした木村はこれに応募、JR東海の在来線特急列車に於ける車内販売員として2年間勤務[4][5][注 5]。この勤務経験を通じ、幼少時から抱き続けてきた鉄道への興味がさらに高まっていった[5]

特急南紀」乗務中に撮影された画像[注 6]2004年7月の「鉄道浪漫 Vol.3」(イカロス出版刊)に掲載さた[注 7]

2004年、西川のオールナイトニッポン『青春女神伝説』のオーディションを受け二次選考を通過、「悩殺車内販売員ゆうこ」のキャッチフレーズにて渋谷ライブハウスでの最終選考に臨んだ[要出典]。 優勝こそ逃したものの「T.M.Revolutionと同じ舞台に立つ」の目的を実現した。

東京進出

2005年になり「DVDを出す」を目標にして東京進出を目指し、各芸能事務所のオーディションを受ける。 この時履歴書に「趣味:乗り鉄・鉄道グッズ集め、特技:車内販売員の放送、PR:明るい性格の鉄道ヲタク」と記載、事務所側にはかなりのインパクトを与えた[要出典]とされる。 結果、複数の内定先を得て「シャイニングウィル」に所属する事になり、2年間在職したJRCPを退職し東京へと進出する[要出典]

2005年年末、「鉄ドル木村裕子」としては初めての撮影会イベントを行う[要出典]

2006年初め、公式ホームページ名を「ゆうこでGO!」に変更、同時に同名でブログをスタートさせ「鉄ヲタ」であることを公言[要出典]

2006年2月、DVD「鉄道ファンのゆうこちゃん」発売[要出典]

2006年6月以後、「ゆゆ」というあだ名を使用し始める[注 8]

2006年9月から約1年間中野風女シスターズのメンバーだった。

旅先の自らの現在地を写メールで日記へアップしファンに現在地を捜させる「鉄道鬼ごっこ[注 9]」や阪堺電気軌道(阪堺電車)貸切イベント、ライブチャットなどで活動した。

フリーへ

本人の意志により2007年2月にシャイニングウィルを辞め、フリーとなる[要出典]

この直前、進む道に悩むあまり体調を崩し、しばらく実家と病院の往復生活を送っていた。 この間、週に一度のライブチャットを一度も欠かすことなく実施した[要出典][注 10]

2007年3月31日以降はブログ「鉄ヲタだって人間だぁ!」を主な情報発信源として活動している[注 11]

2007年6月頃にはブログ上に「グラビアアイドル」ではなく「鉄道アイドル」であるという旨の記述をしている[注 12]

菊池直恵の漫画『鉄子の旅』の大ファン[要出典]で、トラベルライターの横見浩彦と親交があり、『鉄子の旅』第6巻刊行記念サイン会にてアシスタントを務めた[要出典]

2007年1月20日、木村が鹿島鉄道を訪問した際、横見[注 13]から「スーパーレールクイーン」の称号を与えられた。 これ以降、横見の企画に登場する機会を増やしている。

2007年5月の丸栄ステージではSUPER BELL"Zと初めてユニットを組み、悪の手先トーカインの下っ端「シャハーン」として活動した[要出典]

この丸栄鉄道模型展においてトミーテックの『鉄道むすめ』担当者と懇意になり、それを契機に同年の静岡ホビーショーにて『鉄道むすめ』MCを務める[要出典][注 14]

2007年9月5日、「東海道本線全駅下車」を美濃赤坂駅にて達成した[注 15]新聞、雑誌、テレビの取材を受けた[要追加記述][注 16]

2007年9月、記事掲載されたJTBパブリッシングJTB時刻表」のサインプレゼントにちなんで編集部を訪問した。

2007年10月から2008年5月まで、知人のフリーライター事務員に起用[注 17]

2007年12月27日深夜、体調を崩し救急搬送され緊急入院した[注 18]

オフィス北野入り

2008年6月1日より、オフィス北野に所属。

オフィス北野退所、マセキ芸能社入り

2018年5月12日、自身のブログでオフィス北野を前日をもって退所したことを公表[7]

2018年6月1日、自身のブログでマセキ芸能社に所属したことを公表[8]

年表[編集]

「鉄ドル」公言後。

2005年
  • 12月 - 「鉄ドル木村裕子」として初めてのイベント(撮影会)実施。
2006年
2007年
2008年
  • 6月1日 - オフィス北野所属となる。
2013年
2015年
  • 11月29日 - 日本国内に於ける鉄道全線の完乗を達成[10]
2018年

人物[編集]

出演[編集]

テレビ出演[編集]

ウェブ出演含む。

レギュラー[編集]

ゲスト[編集]

ラジオ[編集]

イベント[編集]

「鉄ドル」公言後

  • パレマルシェ西春「鉄道お楽しみバザール」トークショー 2006年5月21日
  • 東京フォーラムコミケット 2006年8月13日
  • 阪堺電気軌道「木村裕子と行く阪堺電車貸切の旅」 2006年8月20日
  • 石丸電気「里久鳴祐香DVDイベント」特別ゲスト 2006年9月3日
  • はなわレコード公開収録 中野ブロードウェイ 2006年10月6日
  • アケスタ撮影会 2006年10月28日
  • ピュアライム第1回文化祭 2006年10月29日
  • 横見浩彦出版記念サイン会 書泉グランデ 2007年3月4日
  • 第4回鉄道模型展 名古屋丸栄 2007年5月5 - 6日
  • 第46回静岡ホビーショー(プララジショー) トミーテック鉄道むすめ実写版MC 2007年5月19〜20日
  • 2007年阪堺電気軌道「路面まつり」 2007年6月10日
  • オタノート〜竹内義和トークライブ〜 松竹芸能B1角座 2007年6月29日
  • 伊豆急行「伊豆急でんしゃまつり2007」 2007年7月29日
  • 第8回国際鉄道模型コンベンション「トミーテック(商品説明)」 2007年8月10日 - 12日
  • とこなめ競艇名鉄杯争奪 2007納涼お盆レース」 2007年8月14日
  • アキフェス2007「鉄ヲタブランド化計画in秋葉」 2007年8月18日
  • 木村裕子バースデーイベント(京阪京津線貸切電車運行) 2007年8月19日
  • 阪神百貨店「鉄道模型フェスティバル(8/22〜28)」 2007年8月22日
  • パレマルシェ西春「鉄道お楽しみバザール」 2007年8月25日
  • moeフェス 〜秋の陣〜 2007年9月9日
  • TOKYOゲームショウ2007 2007年9月20日〜23日
  • 第47回 全日本模型ホビーショー「トミーテック(商品説明)」 2007年10月13日
  • 第14回鉄道の日「鉄道フェスティバル」(日比谷公園) 2007年10月14日
  • 能勢電鉄のせでんレールウェイフェスティバル2007秋」 2007年10月20日
  • 小田急電鉄ファミリー鉄道展2007」 2007年10月21日
  • トークショー「秋田内陸縦貫鉄道の再生で北秋田の活力を取り戻そう!」(北秋田市立体育館) 2007年10月27日
  • 丸亀競艇「トレインフェスティバル」 2007年10月28日
  • 市川ソフト×木村裕子 鉄道掲示板 2007年12月3日〜2008年1月10日
  • MOEMOTION撮影会Vol.3 2008年1月13日
  • 米焼酎 白岳「しろ」presents テイスティング&トーク “楽しか夜” PartVII 2008年1月25日
  • 秋田内陸線〜木村裕子バレンタイン列車〜 2008年2月9日
  • アキバカウントダウン公開収録 2008年2月15日
  • 木村裕子ファンツアー in 明知鉄道 2008年3月1日
  • 木村裕子バースデーカラオケイベントin名古屋 歌の広場名駅店 2008年8月16日
  • ツインメッセ静岡クリスマストレイン博」(堺正幸とのトークショー) 2008年12月20日
  • 東日本旅客鉄道(JR東日本)高崎駅「さよならEF55 出発式」 2009年1月18日
  • 「Valentine 小手指車両基地 Day」(2009年2月11日)
  • パレマルシェ西春「鉄道お楽しみバザール」トークショー 2009年8月29・30日 各2回
  • 東海旅客鉄道(JR東海)「佐久間レールパーク」フィナーレイベント 2009年11月1日
  • 明知鉄道クリスマストレイン(サンショップ大阪主催イベント) 2009年12月23日
  • 有田川町鉄道公園オープニングイベント 2010年3月20日
  • 浜名湖ボートレース場「木村裕子トークライブin浜名湖」 2010年6月20日
  • 秋葉原UDXシアター「○○アイドル大集合!!」 2011年8月10日
  • ツインメッセ静岡「わくわく鉄道博2011inSHIZUOКA」 2011年8月14・15日

DVD・CD[編集]

DVD
  • 1st『鉄道ファンのゆうこちゃん』イーネットフロンティア、2006年2月24日
  • 『乗り鉄おすすめ!鉄道トラベラーズ 長野電鉄・天竜浜名湖鉄道の巻』ジェネオン エンタテインメント、2008年2月22日
  • 『乗り鉄おすすめ!鉄道トラベラーズ 銚子鉄道・茨城交通湊線・長良川鉄道の巻』ジェネオン エンタテインメント、2008年2月22日
  • 『乗り鉄おすすめ!鉄道トラベラーズ 小湊鉄道・わたらせ渓谷鉄道・大井川鉄道の巻』ジェネオン エンタテインメント、2008年2月22日
  • 『木村裕子の電車女☆冬の旅〜富山地方鉄道de露天風呂の巻〜』東宝、2008年6月27日
  • 『木村裕子の電車女☆春の旅〜北近畿タンゴ鉄道de股のぞきの巻〜』東宝、2008年9月26日
  • 『木村裕子の電車女☆夏の旅〜土佐くろしお鉄道 de ビチョ濡れ水遊びの巻〜』東宝、2008年12月19日
  • 『木村裕子の電車女☆秋の旅〜一畑電車deゆゆの夢かなうの巻〜』東宝、2009年3月20日
CD
  • 『鉄ヲタだって人間だぁ!』 2007年8月
  • 『私のマルス操るのはキミだけ』 2007年8月

著作・記事[編集]

単著
共著
連載
記事・グラビア

エピソード[編集]

  • 2008年3月14日限りで廃止された、東京大阪間を結ぶ寝台急行「銀河」のサヨナラ運転が行われていた現場に於いて、同じく「鉄道アイドル」として知られている斉藤雪乃と初めて顔を合わせたが、その際、斉藤から「あーっ、木村さん。本物だ。顔小っちゃーい」と声をかけられたという[注 19]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ これが彼女自身にとって初めての読書経験となったが、当時、同じクラスの男児達から「女なのに電車の本を読んでる」とからかわれていた[3]
  2. ^ 具体的には、3歳頃からプラレールなどを欲しがっていた模様[2][4]
  3. ^ 最初の芸名「橘頼香」は裕子が1文字の苗字が好きだったことと「頼」の字が格好良く好きで、将来自分の子供に男なら「頼樹(らいき)」女なら「頼香(らいか)」と名付けたかったことに由来[要出典]している。
  4. ^ 2007年までホームページのURL[要追加記述]などに当時の名残があった。なお公式ホームページ名は現在までに「Pinky☆RAIKA」を皮切りに「PLUS+RAIKA」→「PLUS+YUKO」→「ゆうこでGO!」→「ゆゆ385」と4回変更されている。
  5. ^ 小学校の修学旅行で新幹線に乗車した際、車内を通りがかった車内販売員を目の当たりにしたところから、車内販売員に対する憧れを抱くようになった[4]
  6. ^ 「車販マニア」のペンネームを持つ人物による。
  7. ^ 木村はかなり驚いた[要出典]
  8. ^ ライブチャット内で裕子が「あだ名が欲しい」と発言した所、参加していたファンが専用トピックスを「ピュアライム」内の木村裕子ルームに立て、ピュアライムユーザーから公募した。83通の候補が集まり、そこから木村の選択によって「ゆゆ」に決まった。
  9. ^ 後に、公式ブログへ移行。
  10. ^ 本件は後にピュアライム最後の日記及び公式ブログにて初めて告白した
  11. ^ ピュアライム卒業時の最後の日記や公式ブログで「現状維持は後退しているだけ」という記述を度々している。
  12. ^ 「鉄ドル」としての活動当初は、公式ホームページ上で「鉄ドル=鉄道好きグラビアアイドル」または「鉄ちゃんグラビアアイドル」という意味付けをしていた。
  13. ^ 「横見浩彦WEB鉄道」レールクイーンNo.0006として登録されている。
  14. ^ ちなみに、『鉄道むすめ』に出てくるキャラクター「橘らいか」は「木村に憧れる女子高生」という設定になっている[要出典]
  15. ^ 元々2007年夏期用青春18きっぷ常備券を持っており、期間終了直前の偶然の休暇に際し横見の意見を参考にして実行。当初TBSドラマ特急田中3号』出演時に演じた鉄子役の劇中台詞どおりに飯田線全駅下車を先に志したものの、「初心者は東海道本線にするべき」との横見の助言に従った。ただし湘南電車を利用して出発し、有楽町や新川崎などJRの規定上東海道本線に所属する京浜東北線及び横須賀線の駅に下車しなかったため実施中に「有楽町はどうした」と横見から指摘を受けた。関西地区の京阪神緩行線区間では全ての駅に下車し、裕子はこれを「自分ルール」と呼んでいる。
  16. ^ マスコミに木村自身が事前に情報を流していた。木村が横見に「全駅下車したとき、どうやって取材を受けたか」と聞いた所、横見は「自分でマスコミにプレスを送って来てもらった」と答えたのに倣い実践した。
  17. ^ 主に書類作成やメール・電話対応、打ち合わせなどの事務作業を行っていた。
  18. ^ 2008年1月5日にはブログ上で復活をアピールした。
  19. ^ 2015年7月15日に東京・神田神保町書泉グランデ7階に於いて開催された、交通新聞社の鉄道趣味誌『鉄道ダイヤ情報』通巻400号発刊を記念するトークショー及びサイン会に斉藤雪乃と共に出演した際、この話が明らかとなった。なお、この書泉グランデ7階で開かれたトークショー及びサイン会については、鉄道関連の書籍が充実しているが故「鉄道本の聖地」と呼ばれたりもするこの書店内での開催に木村、斉藤共々ハイテンションだった、と伝えられている[15][16]

出典[編集]

  1. ^ マセキ芸能社 MASEKI GEINOSHA Official Site
  2. ^ a b 小川裕夫 (2007年10月2日). ““鉄ドル”木村裕子 が「鉄道オタク=キモイ」のイメージを打破!”. 日刊サイゾー. オリジナル2016年2月8日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160208150913/http://www.cyzo.com/2007/10/post_63_entry.html 2016年2月8日閲覧。 
  3. ^ a b “鉄ドル木村裕子の幼少期 家のふすまで電車ごっこ”. 共同通信47NEWS. (2015年7月27日). オリジナル2016年2月8日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160208124452/http://this.kiji.is/42120644660346880?c=39546741839462401 2016年2月8日閲覧。 《》
  4. ^ a b c d 高橋良算 (2007年11月13日). “鉄ドル・木村裕子さんに聞く鉄道旅行の魅力”. All About 旅行. オールアバウト. 2016年2月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年2月8日閲覧。 “全4頁中1頁目。2頁目以降→(P2P3P4)”《→アーカイブ(・P2P3P4)》
  5. ^ a b c 真紀和泉 (2015年11月30日). “鉄道アイドル・木村裕子、全線制覇に「結婚式の花嫁ってこんな感じなんだろうな」”. Techinsight. オリジナル2016年2月8日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160208124717/http://japan.techinsight.jp/2015/11/tetudouidol-kimurayuuko-kanjyoutassei-30.html 2016年2月8日閲覧。 《》
  6. ^ a b 週刊プレイボーイ』2007年10月29日号、集英社2007年、 78頁。
  7. ^ 鉄ドル木村裕子、オフィス北野退所「最大級寂しい」日刊スポーツ2018年5月12日
  8. ^ 鉄ドル木村裕子がオフィス北野からマセキ芸能社へ - 芸能 : 日刊スポーツ”. 日刊スポーツ (2018年6月1日). 2018年6月5日閲覧。
  9. ^ JR全線完乗&5日間18きっぷで日本縦断達成しました!!|木村裕子オフィシャルブログ 鉄ヲタだって人間だぁ! Powered by Ameba”. 2013年7月28日閲覧。
  10. ^ 「鉄ドル」、8年がかりの「完乗」 旅客鉄道全線を制覇”. 2015年11月29日閲覧。
  11. ^ 羽田健治(日経トレンディ) (2013年4月18日). ““鉄っちゃん芸能人”イチオシの名列車は? 女性タレント編”. 日経トレンディネット. 日経BP社. 2016年2月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年2月8日閲覧。 “全5頁中2頁目『木村裕子』”《》
  12. ^ 著者一覧〜「木村裕子(きむらゆうこ)」”. マイナビBOOKS〜マイナビeBooks. マイナビ. 2016年2月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年2月8日閲覧。《》
  13. ^ てれしずでしずてつ|木村裕子オフィシャルブログ 鉄ヲタだって人間だぁ! Powered by Ameba”. 2013年5月18日閲覧。
  14. ^ 電車でGO!コラムスタート|木村裕子オフィシャルブログ 鉄ヲタだって人間だぁ! Powered by Ameba”. 2013年7月28日閲覧。
  15. ^ 鉄ドル木村裕子の幼少期〜家のふすまで電車ごっこ”. 共同通信47NEWS) (2015年7月27日). 2016年2月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年2月20日閲覧。鉄ドル木村裕子の幼少期〜家のふすまで電車ごっこ”. 共同通信47NEWS) (2015年7月27日). 2016年2月20日閲覧。→アーカイブ
  16. ^ “鉄道アイドル“木村裕子・斉藤雪乃”のトークショー&サイン会、7月15日(水)東京 神保町にて開催” (プレスリリース), (株)交通新聞社《@Press》, (2015年7月10日), オリジナル2016年2月20日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160220103103/https://www.atpress.ne.jp/news/66625 2016年2月20日閲覧。 《》

関連項目[編集]

外部リンク[編集]