news zero

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NEWS ZERO

news zero
ジャンル 帯番組 / 報道番組
企画 山田克也
出演者 有働由美子(全曜日)
櫻井翔(月曜日)
落合陽一(火曜日)
辻愛沙子(水曜日)
小野高弘(月・火)
山本紘之(月 - 水)
河出奈都美(月 - 水)
岩本乃蒼(月 - 木)
小栗泉(水・木)
河西歩果(木・金)
弘竜太郎(木・金)
畑下由佳(金曜日)
ナレーター 荒井聡太(月 - 木)
新井麻希(月 - 木)
駒田航(金)
秋元うらら(金)
林高也(スポーツ担当)
オープニング 作曲:イケガミキヨシ中塚武
エンディング あいみょんさよならの今日に
製作
プロデューサー 三浦俊明、遠藤正累(共にCP
スタッフを参照
制作 日本テレビNNN
放送
音声形式 2012年3月以前:モノラル放送→モノステレオ放送
2012年4月以降:ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2006年10月2日 -
放送時間 月 - 木 23:00 - 23:59
金曜日 23:30 - 翌0:30
放送枠 日本テレビ系列深夜ニュース枠
放送分 月 - 木 59分
金曜日 60分
回数 3405
公式サイト

特記事項:
正式な放送開始時刻は、
月 - 木 23:00:30、金曜日 23:30:30[注釈 1]
放送回数は2020年3月5日現在。
テンプレートを表示

news zero』(ニュース ゼロ)は、日本テレビをはじめとしたNNN系列で2006年平成18年)10月2日から毎週月曜日から金曜日深夜生放送されている平日最終版の報道番組である。ステレオ放送2011年10月3日から)。

略称および番組タイトルコールは「zero」。2018年9月29日(土曜日)[注釈 2]までの番組名は、読みが同じである大文字表記の「NEWS ZERO」であり、略称および番組タイトルコールは大文字表記の「ZERO」であった。

概要[編集]

1954年10月4日から52年間続いた『NNNきょうの出来事』が2006年9月29日に終了し、それに代わる日本テレビの最終版ニュース番組として放送開始した。この「ZERO」の開始により、NNN系列の冠がつく平日最終版のニュース番組は消滅した。さらに、これまで分離されていたスポーツニュース枠(『どんまい!!スポーツ&ワイド→どんまい!!→TVじゃん!![1]→『スポーツMAX』→『スポんちゅ』)も12年半ぶりに最終版ニュースに統合された。

番組スタート当時のCMでは、「52年ぶりに夜が変わる」、「52年ぶりの新番組」(実際に“52年ぶりに変わる”該当地域は当時の日本テレビの放送区域である南関東周辺のみ)をキャッチコピーにしていた。番組のコンセプトは『ゼロから始める、革命的ニュースショー』。その日に起こった政治経済社会芸能スポーツの話題をよりわかりやすく伝えていく。

初代のメインキャスターには、大蔵省(現在の財務省)の官僚から関西学院大学大学院の教授に転じていた村尾信尚を起用。従来報道局単独で制作されていた『きょうの出来事』とは異なり、スポーツ番組やワイドショーを制作するスポーツ・情報局、バラエティ番組やドラマを制作する制作局のスタッフも組み入れたプロジェクトチーム制で制作されている。

2012年4月2日からはリアルタイム字幕放送に対応するようになった(前番組・きょうの出来事で、最晩期にそれを行っていた以来)。それまでは字幕放送は行っておらず、唯一2011年3月3日は耳の日ということで、当番組含め当日の同局系の全国ネットの生番組のすべてでリアルタイム字幕放送が実施されたのみであった[2]。なお、日本テレビでは地デジにおいて字幕信号を常時送出している。

なお、番組開始から12年間にわたってメインキャスターを務めた村尾は、2018年9月29日(土曜日)[注釈 2]放送分で勇退。同年10月1日(月曜日)放送分からは、元NHKアナウンサーの有働由美子を2代目のメインキャスターとして起用するなど、大半のキャスターを入れ替えた。さらに、タイトルロゴを小文字の表記(『news zero』)に統一[3]。番組開始から使用してきた長方形のモニター(通称「ニュースウォール」)に代わって、日本のテレビ番組では初めて円形のモニターを導入するなど、スタジオセットも一新した。また、「視聴者と会話するニュース」というコンセプトの元、SNSで視聴者からのコメントを募集する試みもスタートした[4]

番組改編[編集]

2007年秋
放送時間が月 - 木曜日のみ3分拡大(23:58まで、金曜日はこれまで通り翌0:25まで)し、キャスターが一部入れ替わることになった。リポーターの知花くららは9月18日で番組を降板した。これにより、火曜キャスターには板谷由夏、金曜日のサブキャスターは現役女子大生の八木依子が担当することになった。
2008年秋
金曜の放送時間が25分繰り下げられ、23:55開始となり、終了時間が翌0:55までとこれまでより5分延びて60分の放送となった。同時に長嶋一茂と八木依子が降板。一茂の後任は置かれず、板谷も2008年5月中に産休に入っていたため、それから約1か月程度の間、実質的に曜日レギュラーは櫻井のみとなっていたが、11月に板谷が復帰した。八木の後任も立てられず、金曜日は村尾・鈴江・ラルフの3名のみで進行することになった。
2009年秋
開始当初から出演していた鈴江が、菊川怜の後任として『真相報道 バンキシャ!』のサブキャスターも務めることになったため、小林同様に月曜から木曜のみの出演となる。金曜日の放送は鈴江に替わって、日本テレビアナウンサーの松尾英里子と七尾藍佳が加わることになった[5]。なお、金曜は前々枠の『未来創造堂』の終了と前枠の『アナザースカイ』の時間繰上げに伴い、1年ぶりに23:30からの放送に戻される。
2010年春
金曜日23:30 - 23:58に『恋のから騒ぎ』が移動するため、28分繰り下げられ、23:58開始となった。開始当初から出演していた小林が結婚により降板したため、後任にバイオリニスト宮本笑里が就任した[6]。ただし原則として火曜日の「@CULTURE」の担当で、小林の役回りは鈴江が引き継いでいる。松尾も金曜日だけの担当から、平日担当になった。
2011年春
金曜キャスターの七尾藍佳がブルームバーグ記者への転身に伴い[7] 降板した。後任は元毎日放送アナウンサーの八木早希が担当する。5月にはエンディングテーマ曲が変更となった。
2012年春
松尾が退職することに伴い、新たにホラン千秋が新キャスターとして番組に加わった(金曜を除く)。また、番組オープニング・スタジオセットやBGMやテロップが変更されたほか、「ニュースウォール」も一回り縦横に拡大され、画質も向上した。更に、火曜キャスターとして新たに桐谷美玲が加わった。これまで火曜日のカルチャーコーナーを担当していた宮本は月1回のペースでの出演に変わった。
2012年秋
松尾の退社以降、金曜日も進行キャスターとして出演していた鈴江が再び月曜から木曜の担当に戻った。後任にはそれまで金曜日のサブキャスターだった八木が就任し、新たな進行キャスターとして日本テレビアナウンサーの徳島えりかが加わった。
2013年春
サブキャスターのホラン、進行キャスターの鈴江、徳島が番組を卒業。鈴江の後任として、これまでフィールドキャスターを務めていた右松が進行キャスターを引き継いだ。ホランの後任には山岸舞彩が加入した。また新たに磯貝初奈(現中京テレビアナウンサー)が気象キャスターとして加わった。また、番組オープニング・スタジオセットやBGMやテロップが再度変更。更に乙武洋匡が教育問題担当のレギュラーキャスターとして月1回程度出演する。
2013年秋
月 - 木曜日の放送時間を23:00 - 23:59に変更し、6分拡大となった22時台の番組をそのまま引き継ぐ形となった[8][9][10]
2014年春
金曜キャスターの八木、気象キャスターの磯貝が番組を卒業。後任として久野静香(日本テレビアナウンサー)が金曜キャスター、塩川菜摘が気象キャスター(金曜日を除く)として番組に加わった[11]
2015年春
金曜は前枠の『未来シアター』が終了したことに伴い、5年ぶりに23:30からの放送に戻される。また、オープニングが変更された。
2015年秋
7月28日に結婚を発表した月 - 木曜キャスターの山岸が番組を卒業(芸能界を引退)すること[12]に伴い、金曜キャスターの久野を山岸の後任とし、久野と同期入社のアナウンサー・杉野真実が金曜キャスターとして番組に加わった[13]
2016年春
ニュースキャスターの右松、気象キャスターの塩川が番組を卒業。サブキャスターの久野・杉野がニュースキャスターに降格して、新たにサブキャスターとして、元NHKアナウンサーで獨協医科大学国際協力支援センター・国際疫学研究室助教の小正裕佳子[14]を、気象キャスターとして良原安美(月・火曜、現TBSアナウンサー)・井上清華(水・木曜、現フジテレビアナウンサー)がそれぞれ番組に加わった。
また、お笑い芸人ピース又吉直樹[注釈 3]、元フィギュアスケート選手の高橋大輔も新たにキャスターとして番組に加わった[15]
2017年春
気象キャスターの良原・井上が番組を卒業。後任として田中瞳(現テレビ東京アナウンサー)が気象キャスター(金曜日を除く)、杉山セリナが金曜担当キャスターとして番組に加わった。杉山は金曜日の「ZERO CULTURE」と気象コーナーを担当する。
2017年秋
月 - 木曜担当のニュースキャスターの久野が番組を卒業。後任として日本テレビアナウンサーの岩本乃蒼が番組に加わった。
2018年春
月 - 木曜担当の気象キャスターの田中、月一回程度の不定期で出演していた高橋が番組を卒業。気象キャスターの後任として、ミス青山学院大学2017で新人フリーアナウンサーの今井美桜が番組に加わった。
2018年秋
番組のメインキャスターであった村尾が卒業し、後任に元NHKアナウンサーでフリーアナウンサーの有働由美子をメインキャスターに起用。それに伴い、番組名も大文字の「NEWS ZERO」から小文字の「news zero」に変更。
また、月 - 木曜担当のサブキャスターの小正、金曜担当のニュース兼サブキャスターの杉野、月 - 木曜担当のスポーツキャスターのラルフ、金曜担当のスポーツキャスターの川畑、月 - 木曜担当の気象キャスターの今井、金曜担当の気象キャスターの杉山が番組を卒業。それに伴い、新たに畑下由佳(金、ニュース担当)、山本紘之(月 - 水、スポーツ担当)、弘竜太郎(木・金、スポーツ担当)、市來玲奈(元乃木坂46、月 - 水、カルチャー&気象担当)、河西歩果(木・金、カルチャー&気象担当)がそれぞれ番組に加わった[16]
その他、2007年10月から火曜キャスターで2012年4月から不定期出演していた板谷は、同年8月29日放送分で9月での卒業を発表し、同年9月19日放送分で番組を卒業[17]したほか、火曜キャスターとして出演していた桐谷は同年9月25日放送分で、不定期出演していた又吉は同年9月26日放送分で、村尾と同じく番組を卒業[18]。そのため、2018年10月以降も引き続き出演するのは、唯一、番組開始当初から出演している櫻井と2017年秋に加入した岩本のみとなった。
2019年春
金曜日の特集コーナー「金曜特集」の放送時間を短縮し、ニュースとスポーツニュースを強化。また、月〜木曜日もスポーツニュースが強化された。
2019年秋
月 - 水曜のカルチャー&気象担当の市來が、「Oha!4 NEWS LIVE」及び「news every.」の異動のため9月25日放送分で番組を卒業。
同年10月28日放送分からリニューアル。番組オープニング・スタジオセットやテロップが変更されたほか、新たに、市來の後任として新人の河出奈都美が同日から番組に加わった。なお、市來の卒業から河出の加入までの期間は岩本がニュースと兼任する形となった。また、水曜パートナーとして、現役大学生の辻愛沙子が同年10月30日放送分から加入した[19]。ナレーションが「だ・である」調から「です・ます」調に変更されている。

視聴率[編集]

初回視聴率は7.5%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)。

2018年10月第1週(同月1日 - 8日、リニューアル後初週)の視聴率は、週平均では8.7%と、前週(同年9月第4週、同年9月25日 - 30日。ただしこの週について、24日 - 27日は通常編成、29日は通常より35分遅れでの放送)の7.4%を1.3ポイント上回り、初回から順に10.0%、以降は10.4%、7.9%、8.4%、6.6%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[20]

その後、2018年10月12日には4.6%を記録(ただし金曜日のため月-木曜と異なり23時30分開始)し[21]、2019年1月時点の報道では5%以下の回がほとんど[22]と報じられるなど苦戦が伝えられていたが、その一方で2019年2月12日には11.0%とリニューアル初回を上回る視聴率を記録する回も出ている[23]。2019年2月12日週にはリニューアル以降最高の週間平均視聴率を記録した[24]

平均視聴率ベスト5
  • 数値はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。
  1. 18.6% - 2011年8月23日(島田紳助の芸能界引退会見の様子など)[25]
  2. 16.2% - 2011年12月21日(『家政婦のミタ』最終回(40.0%)直後の放送)
  3. 15.3% - 2020年3月30日(新型コロナウイルスによる志村けん訃報報道など)
  4. 14.9% - 2009年11月10日(リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件の被疑者逮捕の速報など)
  5. 14.4% - 2006年12月20日(中島忠幸青島幸男岸田今日子の訃報など。『14才の母』最終回(22.4%)直後の放送)

現在の出演者[編集]

  • 公式には出演者全員が「zeroキャスター」(ナレーターを除く)。役割分担は便宜的に記す。
  • ○印が付いている者は日本テレビアナウンサー
  • 出演開始時期が明記されていない者は放送開始当初から出演。

キャスター[編集]

メインキャスター(アンカーウーマン)
2018年10月1日から出演[注釈 4]
ニュースキャスター(アシスタントキャスター)
※フィールドキャスターを兼務する。また、メインキャスターの有働がスタジオ不在時はメインキャスターを兼務する。
2017年10月2日から出演。2018年9月までは、カルチャーを兼務していた。
2018年10月5日から出演。また、月・火曜日は「深層NEWS」(BS日テレ)に出演。
月曜キャスター
2006年の初回放送から月曜に出演。自身のコーナー「プライチ!」と「ドウスル?」を担当。2019年4月30日には初めて火曜日に出演した。
火曜パートナー
2018年10月2日から基本的に火曜日に出演。ただし、稀に他の曜日に出演したり、火曜日と金曜日の両方に出演したり、全く出演しない週もある。ただし、2019年11月より原則毎週火曜日に出演。また、2019年10月までは「ゲスト」として出演していた。
水曜パートナー
2019年10月30日から基本的に水曜日に出演。
木曜パートナー
  • 「その道のプロ」が週替わりで出演。
スポーツキャスター ※ニュースキャスターがスタジオ不在時はニュースキャスターを兼務する。
2018年10月1日から出演。
2018年10月4日から出演。
カルチャー&お天気キャスター
2019年10月28日から出演。
2018年10月4日から出演。

解説者・コメンテーター[編集]

レギュラー解説者 ※金曜日は出演なし。
  • 小野高弘(日本テレビ解説委員・国際部デスク、月・火曜日担当)
2018年10月1日から2019年10月24日までは隔週月〜木曜日に出演。2019年10月28日より毎週月・火曜日担当となった。
  • 小栗泉(日本テレビ報道局担当局次長兼政治部長・解説委員、水・木曜日担当)
2019年10月30日から出演。
サッカー解説者 ※不定期出演
野球解説者 ※不定期出演
2019年から山本昌に変わり出演。日本テレビ野球解説者スポーツ報知野球評論家兼任。2019年4月2日から出演。
気象解説者 ※不定期出演

過去の出演者[編集]

メイン・サブ・ニュースキャスター[編集]

期間 メイン サブ ニュース
月 - 木曜日 金曜日 月 - 木曜日 金曜日
2006.10.2 2007.9.28 村尾信尚 小林麻央 大石恵 鈴江奈々
2007.10.1 2009.9.26[注釈 6] (ニュースが兼務)
2009.9.28 2010.3.31 七尾藍佳 鈴江奈々 松尾英里子1
2010.4.1 2011.3.26[注釈 6] 鈴江奈々 松尾英里子
2011.3.28 2012.3.31[注釈 6] 八木早希
2012.4.2 2012.6.29 ホラン千秋 鈴江奈々2
2012.7.2 2013.3.30[注釈 6] 鈴江奈々 徳島えりか3
2013.4.1 2014.3.29[注釈 6] 山岸舞彩 右松健太
2014.3.31 2015.10.3[注釈 6] 久野静香
2015.10.5 2016.3.25 久野静香 杉野真実
2016.3.28 2017.3.31 小正裕佳子 久野静香 杉野真実3
2017.4.3 2017.9.30[注釈 6] 小正裕佳子 (ニュースが兼務)
2017.10.2 2018.9.29[注釈 2] 岩本乃蒼
2018.10.1 現在 有働由美子 (不在) 畑下由佳

カルチャー・スポーツ・気象コーナー担当キャスター[編集]

期間 カルチャー スポーツ 気象
月 - 水曜日 木曜日 金曜日 月 - 水曜日 木曜日 金曜日 月・火曜日 水・木曜日 金曜日
2006.10.2 2007.9.28 (サブが担当) ラルフ鈴木 (不在)1
2007.10.1 2008.9.26 (サブが担当) 八木依子
2008.9.29 2010.3.31 (サブが担当)
2010.4.1 2012.3.31[注釈 6] 鈴江奈々
宮本笑里2
(サブが担当)
2012.4.2 2013.3.30[注釈 6] (サブが担当)
2013.4.1 2014.3.29[注釈 6] 磯貝初奈
2014.3.31 2016.3.25 塩川菜摘 (不在)1
2016.3.28 2017.3.31 (ニュースが担当) 良原安美[30] 井上清華[31]
2017.4.3 2018.3.30 (ニュースが担当) 杉山セリナ ラルフ鈴木 川畑一志 田中瞳[32]
2018.4.3 2018.9.29[注釈 2] 今井美桜
2018.10.1 2019.9.27 市來玲奈 河西歩果 山本紘之3 弘竜太郎3 (不在)1
2019.9.30 2019.10.25 (ニュースが担当)
2019.10.28 現在 河出奈都美

  • 1 コーナー専任としては不在。カルチャー担当者が兼務。
  • 2 毎週火曜日のみ出演。また、気象コーナーは担当しない。
  • 3 2018年10月6日から弘竜太郎、山本紘之は、アシスタントで「Going!Sports&News」[注釈 7]を兼務。

曜日キャスター[編集]

期間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
2006.10.2 2007.9.28 櫻井翔 竹内薫 長嶋一茂 川原亜矢子 (不在)
2007.10.1 2008.9.26 板谷由夏1 (不在)
2008.9.29 2012.3.31[注釈 6] (不在)
2012.4.2 2018.9.29[注釈 2] 桐谷美玲2
2018.10.1 2019.10.25 落合陽一3
2019.10.28 現在 辻愛沙子4 (週替わり)5 (不在)

  • 1 2008年5月から11月まで産休。2009年4月以降はコーナー担当として不定期出演。
  • 2 ラルフと共にスポーツニュース(2013年3月まで)・天気コーナー(2012年6月まで)も担当していた。
  • 3 2019年10月22日までは「ゲスト」として、2019年10月29日からは「パートナー」として出演。
  • 4 「パートナー」として出演。
  • 5 「パートナー」としてその道のプロが出演。

フィールドキャスター[編集]

現在はニュースキャスターおよび中継リポーターと兼務。

  • 七尾藍佳(当時フリーキャスター、2006年10月2日 - 2009年9月25日)
  • 右松健太(当時日本テレビアナウンサー、2010年4月1日 - 2013年3月29日)

マンスリーキャスター[編集]

2016年4月27日から出演。自身担当コーナーの「SPOT LIGHT」放送時のみ出演。2018年春をもって番組を卒業。
2008年5月から同年11月4日まで産休。2009年3月までは毎週火曜日の曜日キャスターを担当していたが、2009年4月から不定期で放送している自身担当コーナーの「LIFE」放送時のみ出演する。高橋・又吉が出演し始めた2016年4月から、かなりの不定期でだいたい2ヶ月に1回ぐらいのペースで出演していた。2018年9月19日放送分をもって番組を卒業。
2016年4月28日から出演。主に最終週の水曜日もしくは木曜日にて担当。自身の担当コーナーの「働く」放送時のみに出演。2018年9月26日放送分をもって番組を卒業。
※レギュラー出演前の2016年3月9日には自身が取材した東日本大震災の特集を放送するためゲストとして1回出演した。

不定期出演解説者[編集]

野球解説
※2016年1月29日から出演。日本テレビ中京テレビ東海テレビCBCテレビサンテレビニッポン放送東海ラジオMBSラジオゲスト解説者兼。2018年10月の番組リニューアルに伴い2018年9月をもって番組を卒業。
政治解説
  • 青山和弘(元日本テレビ報道局外報部記者・前官邸キャップ)
政治関連で重大なニュースがあった際や、『ZERO×選挙』の際に出演していた。
レギュラー解説
  • 富田徹(日本テレビ解説委員、政治部デスク)
※2018年10月8日から2019年10月17日まで隔週月〜木曜日に出演していた。北京に所在する日本テレビ中国総局の総局長に就任するため卒業となった。

放送時間[編集]

(表記はすべて、JSTである。特別編成等で遅延の場合もあり)

期間 月 - 木曜日 金曜日
2006.10.02 2007.09.28 22:54 - 23:55(61分) 23:30 - 翌0:25(55分)
2007.10.01 2008.09.26 22:54 - 23:58(64分)
2008.09.29 2009.09.26 23:55 - 翌0:55(60分)
2009.09.28 2010.03.27 23:30 - 翌0:30(60分)
2010.03.29 2013.09.27 23:58 - 翌0:58(60分)
2013.09.30 2015.03.28 23:00 - 23:59(59分)
2015.03.30 現在 23:30 - 翌0:30(60分)
  • 平日5日間の放送ではあるが、金曜日は日付を跨いで土曜日未明まで放送が続くので、まったく放送のない日は日曜日のみである。
  • 毎年6月の日テレ系ecoウィーク期間はエコロジー環境問題に関する特集が放送される場合(2012年まで)、毎年12月に日本テレビが中継するFIFAクラブワールドカップの特集を放送する場合は10分延長。また、夏季冬季オリンピックFIFAワールドカップ期間中も、ジャパンコンソーシアム共通の協賛スポンサー3 - 4社程度が提供する大会ハイライト番組をコーナーとして内包するため、10分延長される。
  • 年末年始の特別編成期においては、放送休止となり、報道局主導の『NNNニュース&スポーツ』として放送される。
  • クロスネット局テレビ大分、ならびにテレビ宮崎ではフジテレビ系列の直前番組の拡大などにより時差放送を行う場合がある。また、日テレの番組の拡大などにより、報道番組の性質上事前に素材送りや撮って出しをすることが出来ない関係で、この番組(ただし金曜は前座番組である『アナザースカイ』)の前に穴埋めの単発番組(配給番組が多い)が放送されることがある。テレビ宮崎は月曜日の『月曜プライム』枠(テレビ朝日系列で土曜日に放送される『土曜プライム』〈枠外の番組を一部含む。〉の時差放送枠)で放送時間枠が拡大された場合も時差放送となるが、2012年10月から『土曜ワイド劇場』(テレビ朝日・朝日放送〈現:朝日放送テレビ〉の週替わり制作、制作局でも2016年4月から『土曜プライム』の一企画に降格)が15分拡大されるのに伴い『土曜プライム』(同枠の一企画に降格する前の『土曜ワイド劇場』を含む。)の過去分の再放送となったため、テレビ宮崎が2017年3月27日に『土曜プライム』のネット受けを途中打ち切りとするまでは従前通りの放送を行っていた[33]。ただし、23:15以降に『NEWS ZERO』を開始する場合は従来通り新作を放送して本番組の同時ネット放送を行うが、まれに通常放送であっても新作を放送して本番組を時差放送する場合があった。その代わり、2017年4月からテレビ宮崎ではその後番組として『木曜ミステリー』・『木曜ドラマ』(いずれもテレビ朝日制作)の遅れネットを開始したため、この2枠のうち、少なくとも1枠が枠拡大となった場合などに『NEWS ZERO』をドラマ枠を拡大した分だけ繰り下げることがある。

主なコーナー[編集]

  • 「オープニングトーク」
2018年10月開始。番組が始まった瞬間に有働が挨拶し、ラインナップを伝えてからOPに入る。その後ニュースのVTRが流れる。月曜は櫻井とトークを行う[注釈 8]。重大なニュースが入った場合には行わない。また、有働が休みであるときも一部の例外を除いて基本的にはトーク無しでOPから始まり、その際はトーク中に表示される字幕放送の案内テロップはOP後のトップニュース内で表示される。
  • 「zero culture」(ゼロ カルチャー)
国内外の芸能情報をカルチャーキャスターが担当。主に企画特集がメイン。ニュースの数によっては休止する場合もある(だいたい週3日の放送)。2018年9月までは、タイトルが大文字だった。
  • 「zero sports」(ゼロ スポーツ)
スポーツニュースコーナー。スポーツキャスターが担当。2018年9月までは、カルチャー同様タイトルが大文字だった。
  • 「ドウスル?」(不定期放送、月曜のみ)
月曜出演の櫻井が進行するコーナー。若者悩みを考えるコーナー。2019年10月28日から開始。
  • 「today」
フラッシュニュース。ニュースキャスター(不在時はスポーツキャスター)が担当。毎日ニュース・スポーツニュースを合計3〜4項目伝える。2018年10月から開始。リニューアル前の「ZERO Pick UP」に相当する。
  • 「プライチ!」(不定期放送、月曜のみ)
月曜出演の櫻井が進行するコーナー。2018年10月8日から開始。2018年9月まで櫻井が進行していた「イチメン!」とは異なり、ほぼ毎週放送するが放送しない週もある。
  • 「zero weather」(ゼロ ウェザー)天気予報/日本テレビ以外の系列局ではローカルニュース・県内天気予報)
なお、2007年10月より金曜日には全国の天気を伝えている。その際、月曜 - 木曜はCGで表示されるが、金曜日のみニュースウォールを使用していた。2012年3までは、その時に流れるBGMも月曜 - 木曜と金曜日とでは異なった。2012年4月から月曜 - 金曜のBGMが同じようになった[要出典]。関東地方の予報は関東7都県・山梨県静岡県の予報が表示。最初は全国の明日の気象予報、その後に関東地方の明日の気象予報(金曜日は週末土日も含む)を伝える。
2018年10月1日から、生活に関係する天気指標を伝える「くらし予報」と呼ばれる内容が追加された。(関東ローカル、日本テレビのみ)
  • 「じぶんごとweather」

Twitterから募集された明日や来週の天気でピンポイントで知りたいことを気象キャスターが解説する。 

  • 「10年後の〇〇」(毎週火曜不定期放送)

「10年後」のライフスタイルを探るため、「いま最先端の人たち」をウォッチ。 火曜出演の落合陽一がジャッジする。

  • 「スマホのなか」(毎週木曜不定期放送)

SNSのやりとりや、とっておきの動画や画像などスマホのなかを取材。

  • episode0(毎週金曜放送)

スポーツ選手を取材する。


過去のコーナー[編集]

曜日別日替わりコーナー
  • 火曜日:カガクのニュース(科学ニュース) - 火曜担当の竹内が進行する。竹内の得意分野である科学に関するニュースを伝えていくという内容。竹内降板により終了。
  • 水曜日:一茂のスポーツ社会学 - 水曜担当の一茂が進行する。スポーツに関する話題を伝えていくという内容。スポーツコーナーに内包される形で2007年2月7日から放送されていた。一茂降板により終了(ただし、その後も一茂は不定期でスポーツコーナーに出演)。
  • 木曜日:アカルイニュース - 木曜担当の川原が進行する。普通の事件・事故などといった暗いニュースではなく、子供たちなどに関するニュースなどといった明るいニュースを伝えていくという内容。川原降板により終了。
  • 不定期放送:くらら@ゲンバ - レポーターを担当している、知花くららが担当するコーナー。2006年10月24日からスタートし、不定期で放送。知花降板により終了。
  • 10秒VOICE:2011年3月10日に終了。
  • 月 - 木曜日:ZERO human - 旬な人に光を当てる人間1人紹介し放送する。
  • 金曜日:GLOBE NOW
  • 火曜日:my generation→#hashtag - 火曜担当の桐谷が進行する。20代の代表として若者を取り巻くニュースや村尾に知ってほしいことを取材する。桐谷降板により終了。
  • 不定期:LIFE - 不定期出演の板谷が進行する。暮らしの中にあるニュースの疑問を解説していくという内容。板谷降板により終了。
  • 「金曜特集」

通常編成の場合、金曜日の翌0:00頃から翌0:20頃までの約20分間放送(2019年4月から2019年10月まで)。(2018年10月から2019年3月までは23:50頃から翌0:20頃までの約30分間の放送であった。)毎週、さまざまな企画特集をメインとしている。落合陽一や齋藤飛鳥(乃木坂46)・矢部太郎(カラテカ)なども不定期にゲスト出演。なお、『報道ステーション』(テレビ朝日)にも同名のコーナーがあるが、こちらとは無関係。

  • 不定期:村尾が取材する - 災害発生時や震災の日などに村尾が現地に行き取材をする。場合によっては現地から中継で出演することもある。村尾降板により終了。なお、最終回は2018年9月21日(金)の長崎原爆の取材報告であった。
  • 不定期:働く - 不定期出演の又吉が進行する。又吉直樹が様々な職業に足を運び、又吉流に切り取るという内容。又吉降板により終了。
  • 不定期:SPOTLIGHT - 不定期出演の高橋大輔が進行する。世界を舞台に表現してきたからこそ感じるアーティストの″こだわり″を取材する。高橋降板により終了。
  • 月曜日:イチメン! - 月曜担当の櫻井翔が進行する。ニュースの素朴な疑問を、若い世代やニュースに詳しくない人に対しても、わかりやすく解説し、その裏側なども補足していくという内容。2018年10月の番組リニューアルに伴い2018年9月に終了。後継コーナーは現在放送中の「プライチ」。
  • 不定期:ZERO Village - 村尾と視聴者によるパネルディスカッション企画。2007年3月30日に第1回「団塊ジュニア世代の生きる道」がオンエアされた。村尾降板により終了。
  • 金曜日:金曜特集 NEXT→FROM ZERO - 旬な人を事前に密着取材をし、ほぼ毎週金曜日に放送する。2018年10月の番組リニューアルに伴い2018年9月14日に終了。なお、9月21日は「村尾が取材する」を放送のため、また、9月29日(土)は出演者の番組卒業の挨拶のため放送されなかった。
全日放送コーナー
  • 「24H」(にじゅうよんエイチ)
4 - 6本のフラッシュニュースで振り返る。サブキャスターとニュースキャスター(サブキャスターあるいはニュースキャスターが不在の時はスポーツキャスター)が担当。その時に発生しただいたいの時刻が表示されるがニュースの順序は時系列にはなっていない。前番組『NNNきょうの出来事』の1990年代半ばの進行に似る。重大なニュースが入った場合は休止となる(特に東日本大震災発生後の2011年3月11日以降は同年6月24日まで放送されなかった)。2013年3月まではオープニング後に放送されていた。2018年10月のリニューアルに合わせ2018年9月末に終了。
  • 「ZERO Pick UP」(ゼロ ピックアップ)
2007年10月からスタートした、ニュース、スポーツ、カルチャー各ジャンルのニュースをコンパクトに行うコーナー。ニュースキャスターが担当。2013年3月までは、ニュース、スポーツ、カルチャー各ジャンルのニュースをコンパクトに行っていた。最初のニュースを読む以外はフラッシュニュース形式となる。2018年10月のリニューアルに合わせ2018年9月末に終了。
  • 「ZERO Access」(ゼロ アクセス)
2017年10月2日からスタート。日本テレビのニュースサイト「日テレNEWS24」に掲載された放送日当日のニュースの中でアクセスが多かった5項目を紹介するコーナー。2018年10月のリニューアルに合わせ2018年9月末に終了。(関東ローカル)
  • 「ZERO PUSH」(ゼロ プッシュ)
2017年4月からスタート。エンディング前にニュースを1項目伝える。サブキャスターが担当。2018年10月のリニューアルに合わせ2018年9月末に終了。

主な出来事[編集]

ネット局[編集]

前番組『NNNきょうの出来事』と同じく、週末最終版の『Going!Sports&News』を含めNNN加盟全30局がネットする唯一のニュース番組である。

『news zero』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 備考
関東広域圏 日本テレビ(NTV)
制作局
日本テレビ系列 月 - 木曜 23:00 - 23:59
金曜 23:30 - 翌0:30
北海道 札幌テレビ(STV)
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
長野県 テレビ信州(TSB)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK) [注釈 18]
福井県 福井放送(FBC) [注釈 19]
中京広域圏 中京テレビ(CTV)
近畿広域圏 読売テレビ(ytv)
鳥取県島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県・岡山県 西日本放送(RNC)
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
[注釈 20]
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 日本テレビ系列 [注釈 21]

※2006年9月から、系列地上波と日テレNEWS24で同番組のPRが2本分放送されたが、CSBS放送向けの宣伝ではNNN系列が無い沖縄県(鹿児島読売テレビ・沖縄ケーブルネットワークが受信できる地域を除く)、佐賀県(福岡放送、長崎国際テレビ、くまもと県民テレビ、区域外再送信を行うケーブルテレビ局が受信できる地域を除く)など視聴できない地域に配慮し「BS、CS、一部地域を除く」という表記がされている。これは他のNNNのニュース番組の宣伝でも同様である。また、前述した通り、BS日テレは日テレNEWS24のフィラー放送で「Pre-dawn Update」を放送しており、当番組のニュース素材を使用していることから、事実上部分的に遅れネットしている。詳しい放送時間は日テレNEWS24#フィラーとして放送している放送局を参照。

テーマソング[編集]

メインテーマ[編集]

初代・2006年10月2日 - 2012年3月31日[注釈 6]・2016年10月3日(作曲:中塚武
メインテーマ・BGMを含む。作曲は、ホ長調の曲である。「ZERO〜」のハミングとギター風の演奏。
「ZERO〜」のハミングの後は、提供クレジットの量によって若干違い、2タイプある(1度に表示するタイプと、2ページに分けて表示するタイプ)。オープニングテーマとメインテーマは、日本テレビ開局55周年を記念して発売されたアルバム「ベスト・ヒット! 日テレ55 [日テレ・スタンダード]」[38]に収録されている(ただし、金曜のアレンジ版は未収録)。
2009年10月2日より、金曜のみアレンジ版によって放送(ニュース内容によって通常版の場合もあった)。
2代目・2012年4月2日 - 2013年3月30日[注釈 6](作曲:神坂享輔・中塚武)
BGMも一新され、「ZERO〜」のハミングも1キー上がった。
3代目・2013年4月1日 - 2018年9月29日[注釈 2](2016年10月3日除く)(作曲:イケガミキヨシ・中塚武)
「ZERO〜」のハミングが初代に戻された。
2015年3月30日から、オープニングCGが変更されたが(前提供クレジット[39]の背景がオープニングCGではなくその日のニュース映像となり、提供クレジットの周りにテロップでその日放送するニュースの概要が出る形に。4代目以降のオープニングもこのパターンである)、メインテーマ・BGMは変更なし。
4代目・2018年10月1日 - 2019年10月25日(作曲:西口悠二[40]
サークルロゴを基調として全てを一新。ハミングはSEKAI NO OWARIのFukaseによる「ze〜ro〜」にリニューアルした。
番組内のBGMも西口が担当している。
金曜のみ曲調、CGが若干異なる。2019年3月29日放送分から金曜は「ze~ro~」のハミングの後に「Friday」のコールが入るようになり、同年4月8日放送分から月曜 - 木曜のハミングがアレンジ版に変更された(CM前はそのまま)。他にも同年4月30日放送の「改元の瞬間スペシャル」では「Special」のコールが入った。
5代目・2019年10月28日 - 現在
「ze~ro~」のハミングは先代のものを引き続き使用。なお、金曜の「ze~ro~」のハミング後の「Friday」のコール及び表示が廃止された代わりに、金曜の「ze~ro~」のハミングが再び月曜 - 木曜と共通のものとなった。

エンディングテーマ[編集]

  • 2006年10月6日 - 2007年12月28日:スガシカオ春夏秋冬
    • 2007年1月24日発売のベストアルバム『ALL SINGLES BEST』内にスペシャルトラックとして収録。ベストアルバム発売翌日の1月25日には、番組の最後に生出演・生演奏を行った(ただし、S2スタジオからの中継扱いとなった)。
    • 2017年6月23日は当時キャスターの小林の訃報関連で小林の映像とともに曲が流れ、最後に小林の映像で、画面下部に緑の文字で「麻央さん、ありがとう。」と表示されていた。
  • 2008年1月7日 - 2008年12月27日(土)[注釈 6]Chara「Call me」
    • 2008年6月25日発売のアルバム『honey』内に収録。
  • 2009年1月5日 - 2010年10月1日:福山雅治道標
    • 2009年5月20日発売のシングル『化身』、6月30日発売のアルバム『残響』に収録。
  • 2010年10月4日 - 2011年4月29日:福山雅治「道標 2010
  • 2011年5月2日 - 2012年3月31日(土)[注釈 6]氷室京介IF YOU WANT
    • 2012年3月14日発売のシングル『IF YOU WANT』に収録。
    • 『ZERO』の為に書き下ろした作品で「東日本大震災の被災者の方々に向けて、また、今の日本にささげる歌」として既に出来上がっていた歌詞の一部を書き換えて完成させたとのこと[41]
  • 2012年4月2日 - 2013年12月28日(土)[注釈 6]絢香ツヨク想う
  • 2014年1月6日 - 2015年3月28日(土)[注釈 6]DREAMS COME TRUEAGAIN
  • 2015年3月30日 - 2016年4月1日:Mr.Children進化論
  • 2016年4月4日 - 2017年3月31日:宇多田ヒカル真夏の通り雨
  • 2017年4月3日 - 2017年9月30日(土)[注釈 6]ゆず「カナリア」※2017年6月23日・7月28日を除く
  • 2017年10月2日 - 2018年9月29日(土)[注釈 2]安室奈美恵Finally」※2018年8月23日を除く
    • 安室は2018年9月16日に芸能界を引退したが、翌17日から29日までのリニューアル前の2週間も継続使用された。
  • 2018年10月1日 - 2019年10月25日:椎名林檎宮本浩次エレファントカシマシ)「獣ゆく細道[42]
    • エンディングに表示される歌詞は縦書き。
  • 2020年1月6日 - :あいみょんさよならの今日に[43]※2020年1月8日を除く
    • 2020年2月21日にはあいみょんがスタジオ生出演。生歌唱・ギター演奏でテレビ初披露した[44]
    • 2019年10月28日の番組リニューアルから12月27日まではエンディングテーマは設定されず、メインテーマを使用していた。

特別番組[編集]

不定期に「NEWS ZERO 特別版」をローカルセールス枠で放送している。また、2007年の参院選より国政選挙特番ZERO×選挙』を放送しているほか、2008年3月から同年9月までおよび2009年4月から同年9月まで、『NEWS ZERO特別版「ZERO野球」』が月1回、土曜10:30-11:25に放送されていた。

ネット配信[編集]

2回目のCM後のミニコーナー「10"voice」、特集コーナーの一部の内容(但し音楽及び一部画像は差し替えられる(モザイクもしくは画面カット)場合有り)、及び火曜日(桐谷)、板谷・高橋・又吉出演時の放送後の各出演者による舞台裏トーク等が日テレオンデマンド(旧・第2日本テレビ→日テレオンデマンド\0)の「ニュースピックアップ(旧:第2日テレ報道部)」で配信されている。

2018年10月1日 - 2019年7月31日の期間は放送終了後に「ウドウ反省会」の様子をFacebook、Twitter、Instagramの番組公式SNSで配信した。ウドウ反省会ではSNSで番組放送中、反省会配信中にTwitterなどでハッシュタグを付けて投稿した視聴者からの番組宛てのメッセージが紹介され、今後の番組に生かしていくとしている。原則として有働と局アナとその日のゲストが出演するが櫻井は出演しなかった。また、2019年3月11日は東日本大震災の取材で有働が被災地から中継で出演したため、この反省会には有働は出演せずスタジオから局アナのみの出演となった。

不祥事[編集]

エステ店医師法違反事件での盗撮[編集]

2007年6月26日放送倫理・番組向上機構 (BPO) の「放送と人権等権利に関する委員会」(BRC) は、『NEWS ZERO』、そして同じ映像を放送した『NNNニュースD』、『NNN Newsリアルタイム』に対して「放送倫理に欠けるところがあった」と認定し、日本テレビ放送網に対し再発防止を要望した[45]

2007年2月7日放送にて、隠しマイクやカメラにより無断で撮影した人物のを放送したため、撮影された本人が「盗撮映像が使われ、極悪人のごとく報道された。プライバシーも侵害された」と申し立て、放送と人権等権利に関する委員会にて審理が開始された[45]。放送と人権等権利に関する委員会は、プライバシー侵害自体は否定したが、盗み撮りした映像の使用法に対し「記者がその身分を隠して行った隠しカメラ、隠しマイクによる取材を基にこれを放送することが本件容疑事実の報道に不可欠であったとは言いがたい」と指摘、「申立人の知らない間に撮影した歩行中の申立人の顔や姿を大写しにした映像を報道の最初と最後に繰り返して使用し、さらにスローモーション処理までして申立人の実名と共に申立人の犯行であることを視聴者に必要以上に強く印象づける方法で放送したことは、放送倫理に欠けるところがあったと判断せざるを得ない」とし、「放送倫理違反があったというべき」と認定した[46][47]

プロデューサーによるセクハラ・パワハラ報道[編集]

山岸舞彩キャスターや女性スタッフ数人にセクシャルハラスメントパワーハラスメント行為をしたとして、山崎大介プロデューサーが2013年6月1日付けでプロデューサー職を解かれた[注釈 22]。山崎プロデューサーは局員や制作会社を問わず新人女性スタッフに、手当たり次第メールをし誘っていた。誘いを断った女性には大量の仕事を押し付け、人前で大声で怒鳴ったりとパワハラともいえる行為をし、ノイローゼになり転職した女性もいた。さらに、八木早希キャスターとの不倫疑惑まで報じられるなど山崎プロデューサーの行為は局内で問題視されていた、と報道された[48]。6月3日に山岸キャスターは「私自身、セクハラを受けた認識もなかったですし、セクハラという言葉を発したこともないです。セクハラという言葉だけが一人歩きしていることは残念ですし不本意、自分の本意ではないです」、「日本テレビやNEWS ZEROのスタッフの皆さんは本当にいい方で、私の話を真摯に聞いてくださいましたし、相談にも乗っていただきました。これからもNEWS ZEROのキャスターとして頑張っていきたいですし、応援していただきたいと思います」とコメントし、セクハラという表現については否定したが、山崎プロデューサーからのパワハラ被害の悩みをスタッフに打ち明けていたことは認めた[49][50]

スタッフ[編集]

  • ナレーター: 荒井聡太(月曜日 - 木曜日担当)、新井麻希(月曜日 - 木曜日担当)、駒田航(金曜日担当)、秋元うらら(金曜日担当)、林高也(スポーツ担当)
  • 構成:金杉文夫、都築浩、森一盛、ユカダイ、川原慶太郎吉橋広宣
  • ディレクター:石川真史、片田やよい、原田敦史、境一敬
  • チーフディレクター:英賀裕史(スポーツニュース担当)
  • デスク:大橋邦世
  • 総合デスク:大井秀一(以前はデスク)
  • プロデューサー:安彦真利江、井上幸昌、白川大介(報道)、渡瀬慶吾(スポーツニュース担当)
  • チーフプロデューサー:三浦俊明(2017年6月1日 - 2019年5月31日・2019年10月28日 -、一時離脱→復帰→直前までプロデューサー)、遠藤正累(2019年6月3日 - )
  • 協力:NNN各社 ほか多数
  • 制作協力:Sp!ce Factory
  • 製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ[編集]

  • ナレーター: 山崎優(月・水曜日)、打上順子(元長崎文化放送アナウンサー、月・水・金曜日)、吉岡ふみお樹又ひろこ(火・金曜日)、ふとがね金太ロックバンドツイスト」元リーダー兼ドラマー、金曜日)、田中良典(スポーツ担当。一般ニュース時でもスポーツ選手・大会絡みの場合も担当[注釈 23]。)、近藤隆(金曜日ニュース、ZERO BUZZ、他ボイスオーバー)
  • 企画:山田克也(2010年4月- 以前は、CP)
  • 構成:塩村文夏
  • ディレクター:永島雅也[注釈 24]
  • 総合演出:柴崎朋樹
  • 総合演出・総合デスク:土屋拓
  • プロデューサー:松井昌治、山崎大介、小谷野俊介、納富隆治[注釈 25]、尾崎浩行、向後淳、中村光宏、舟津宜史、森俊憲(森→スポーツニュース担当)
  • チーフプロデューサー:伊佐治健(2010年4月-2013年5月)、岡田泰三(2013年6月-2014年5月)、佐藤圭一(2014年6月2日 - 2017年5月31日)
  • 制作:関根崇史(2015年6月1日 - 2019年5月31日)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ KIRINのCMの30秒後。
  2. ^ a b c d e f g h 本来の放送曜日では無いが、前夜(9月28日)の『金曜ロードSHOW!』の放送時間拡大に伴い0:05 - 1:05に35分繰り下げて放送された(従って28日は休止)。
  3. ^ 2016年3月9日放送分で取材を担当した為、同日が事実上番組初出となった。
  4. ^ 体調不良で2020年7月13日放送分から出演見合せ[26]。後日、当面の出演見合せを発表[27]。同月20日に復帰[28]
  5. ^ 平時は『スッキリ』の気象情報担当(月曜と火曜のみ)。
  6. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r 前夜放送の改編期特番編成のため、土曜になってからの放送となった。
  7. ^ 担当曜日:弘は土曜、山本は日曜
  8. ^ 有働がNHK時代に出演していたあさイチにおける朝ドラ受けをそのまま移植している。なお、金曜はゲストとトークを行う場合あり。
  9. ^ 同じ理由でこの日はnews everyもネットした
  10. ^ 23:58 - 翌0:00はステブレであったため、実質的には中断ではない。
  11. ^ NHKと他ネットワークの同時間帯のニュースは、通常の放送時間。
  12. ^ BS日テレが当番組をフルネットしたのは、東日本大震災以来。なお、BS日テレは日テレNEWS24のフィラー放送で「Pre-dawn Update」を放送しており、当番組のニュース素材(テロップ、ナレーションなど、実際に地上波で放送されたもの)を使用していることから、普段は事実上部分遅れネットとして放送している。
  13. ^ 地震発生時は「深層NEWS」放送中に発生したため、当番組内で日テレNEWS24につないだ後、23:00から当初放送予定だった「東野・岡村の旅猿」「からかい上手の高木さん」を休止し、日テレNEWS24のネット配信版のサイマル放送扱いで本番組を放送した。
  14. ^ 2月10日は翌11日1:40 - 1:54に、2月12日は翌13日に0:55 - 1:20に代替「NNNニュース&スポーツ」を放送。出演は10日分は右松健太藤田大介、12日分は右松と辻岡義堂が出演。
  15. ^ 8月18日分のみ、翌19日1:34 - 1:54に代替「NNNニュース&スポーツ」を放送(テレビ大分・テレビ宮崎を除く)。出演は菅谷大介久野静香
  16. ^ 前夜の野球中継が大幅に繰り下げとなり、土曜日になってからの放送になったため。
  17. ^ 本番組の特別版等の扱いは受けておらず、単なる追悼特別番組として放送。
  18. ^ ローカルニュース放送時に「協力・北國新聞」のテロップが挿入される。
  19. ^ テレビ朝日系列(サブ)とのクロスネット局でもあるが、テレビ朝日系列の一般番組供給部門には非加盟で、日本テレビの公式ウェブサイト上でも単独ネット扱い。
  20. ^ 同番組ネット局のうち唯一非スポンサードネット。ローカルスポンサーがつく場合はブルーバックによる差し替えを行い、つかない場合は番組ロゴの静止画に差し替える。
  21. ^ 2019年8月1日から、沖縄県のケーブルテレビ局・沖縄ケーブルネットワークの自主放送チャンネル「テレビにらい」でも鹿児島読売テレビのサイマル放送扱いで当番組が同局と同じネット対応で視聴可能となった。
    放送開始を告知する沖縄ケーブルネットワークのプレスリリース 沖縄ケーブルネットワークの公式サイト、2019年8月1日閲覧。
  22. ^ 解任後はインターネット事業部に異動し、2010年の番組在籍中から手がけていた、氷室京介への密着取材を続け、その集大成として2016年、ドキュメンタリー作品『DOCUMENT OF KYOSUKE HIMURO“POSTSCRIPT”』として、Hulu限定配信および劇場映画として公開した。
  23. ^ 当番組休止時に放送される『NNNニュース&スポーツ』でもスポーツニュース部分のナレーションを担当。
  24. ^ 2017年11月1日より「スッキリ」のプロデューサーに就任。
  25. ^ 2013年7月6日放送「THE MUSIC DAY 音楽のちから」のエンドロールで判明。→2014年12月1日付で情報カルチャー局プロデューサーに異動→2017年6月1日付で同局CPに昇格。

出典[編集]

  1. ^ 金曜日のみ途中から『WIN』に変更される。
  2. ^ 日本テレビ|“耳の日”地デジ推進・字幕放送キャンペーン
  3. ^ “新たな『news zero』10・1誕生へ 櫻井翔「気持ちも新たに頑張っていきたい」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年9月4日). https://www.oricon.co.jp/news/2118824/full/ 2018年9月4日閲覧。 
  4. ^ 嵐 櫻井翔、『news zero』キャスター続投の理由 有働アナとの“新コンビ”で見せた安定感”. リアルサウンド (2018年10月6日). 2018年10月6日閲覧。
  5. ^ サンケイスポーツ 2009年9月8日
  6. ^ 『NEWS ZERO』小林麻央の後任は、キャスター初挑戦の“ヴァイオリニスト”宮本笑里 オリコン 2010年2月24日
  7. ^ 七尾藍佳、米通信社・ブルームバーグの記者に転身 - スポーツ報知 2011年5月1日
  8. ^ 日刊合同通信 2013年7月12日発行 第58巻 第14087号(参照:日刊合同通信バックナンバー 2013年7月
  9. ^ 日テレ“6分”で3冠奪回へ!「ZERO」遅らせバラエティー拡充 2013年8月30日閲覧。
  10. ^ 平日後10時から「NEXTプライム」に 改編率G13・7%P24・9%全15・1% NTV、10月編成新番組決まる 連合通信ドットコム 2013年9月5日閲覧。
  11. ^ 「NEWS ZERO」新お天気キャスターに才色兼備の18歳 山岸舞彩の後輩新人が大抜てき
  12. ^ 山岸舞彩アナ結婚、「NEWS ZERO」9月降板(『日刊スポーツ2015年7月28日付記事)
  13. ^ 「ZERO」引退・山岸舞彩の後任に久野静香アナ(『日刊スポーツ』2015年8月27日付記事)
  14. ^ NEWS ZERO:新キャスターに“異色”の小正裕佳子氏 元NHKアナ&ミス東大の獨協医大助教(『まんたんウェブ』2016年2月8日付記事)
  15. ^ マスコミ研究会 2016年3月7日付記事
  16. ^ “市來玲奈アナら『news zero』加入「新人らしくフレッシュに」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年9月4日). https://www.oricon.co.jp/news/2118845/full/ 2018年9月4日閲覧。 
  17. ^ 板谷由夏『NEWS ZERO』9月卒業を発表「村尾キャスターと一緒に」(『ORICON NEWS』2018年8月29日付記事)
  18. ^ 桐谷美玲『NEWS ZERO』卒業 キャスターとして6年半、様々なテーマを自ら取材(『ORICON NEWS』2018年9月25日付記事)
  19. ^ news zero:現役女子大学生・辻愛沙子が水曜パートナーに ナイトプールの空間プロデュースなど手がける(『まんたんウェブ』2019年10月17日付記事)
  20. ^ 『news zero』有働由美子初週平均8.7%、前週比1.3ポイント上昇 マイナビニュース(2018年10月8日)
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  30. ^ 現 TBSアナウンサー
  31. ^ 現 フジテレビアナウンサー
  32. ^ 現 テレ東アナウンサー
  33. ^ テレ朝 好調維持で10月改編は控えめ スポニチアネックス 2012年9月3日
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  36. ^ 「NEWS ZERO」で麻央さん追悼 机に花束 村尾氏「自分の命を人のために使い切った」 - スポーツニッポン 2017年6月24日
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  38. ^ ベスト・ヒット! 日テレ55|日テレ開局55年”. 2013年5月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。20xx-xx-xx閲覧。
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  42. ^ 椎名林檎「獣ゆく細道」コラボ相手はエレカシ宮本、ヤバさが刻まれたMV公開”. 音楽ナタリー (2018年10月2日). 2018年10月2日閲覧。
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  47. ^ 「エステ店医師法違反事件報道 審理経過」 BPO/放送論理・番組向上機構
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  49. ^ 山岸舞彩 : セクハラ報道を否定「残念で不本意」
  50. ^ 山岸舞彩、番組Pからの被害認める

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

日本テレビおよびNNN系列 平日最終版のNNNニュース
前番組 番組名 次番組
NEWS ZERO

news zero
(2006.10 - )
-
日本テレビおよびNNN系列 平日スポーツニュース
スポんちゅ
※金曜は『大スポんちゅ』として放送
NEWS ZERO

news zero
(2006.10 - )
-
日本テレビ系列 月曜 - 木曜 22:54 - 23:55
前番組 番組名 次番組
NNNきょうの出来事
※22:54 - 23:25
バリューナイト
※23:25 - 23:55
※30分繰り下げ、1分拡大して継続
NEWS ZERO
(2006.10 - 2007.9)
NEWS ZERO
※22:54 - 23:58
3分拡大
日本テレビ系列 月曜 - 木曜 22:54 - 23:58
NEWS ZERO
※22:54 - 23:55
※3分拡大
バリューナイト
※23:55 - 翌0:26
※3分繰り下げて継続
NEWS ZERO
(2007.10 - 2013.09)
月曜日 - しゃべくり007
火曜日 - 幸せ!ボンビーガール
水曜日 - ダンダリン 労働基準監督官
(2013.10.2 - 12.11)
【今作より水曜ドラマは6分延長】
木曜日 - ダウンタウンDX
【ここから読売テレビ制作】
※いずれの曜日とも22:00 - 23:00
【6分延長して継続】
NEWS ZERO
※23:00 - 23:59
※6分繰り下げ、5分縮小して継続
日本テレビ系列 月曜 - 木曜 23:00 - 23:59
NEWS ZERO
※22:54 - 23:58
※6分繰り下げ、5分縮小して継続
プラチナイト
※23:58 - 翌0:53
【木曜に限り、ここまで読売テレビ制作枠】
※1分繰り下げて継続
NEWS ZERO

news zero
(2013.10 - )
-
日本テレビ系列 金曜 23:30 - 翌0:25
前番組 番組名 次番組
NNNきょうの出来事
※23:30 - 23:59
大スポんちゅ
※23:59 - 翌0:25
NEWS ZERO
(2006.10 - 2008.9)
アナザースカイ
※23:30 - 23:55
NEWS ZERO
※23:55 - 翌0:55
※25分繰り下げ、5分拡大して継続。
日本テレビ系列 金曜 23:55 - 翌0:55
NEWS ZERO
※23:30 - 翌0:25
※25分繰り下げ、5分拡大して継続。
フライデーTVラボ
前半枠:HAPPY!(0:25-0:40)
後半枠:恋愛新党(0:40-0:55)
NEWS ZERO
(2008.10 - 2009.9)
NEWS ZERO
※23:30 - 翌0:30
※25分繰り上げ継続。
音楽戦士 MUSIC FIGHTER
※0:30 - 1:25
日本テレビ系列 金曜 23:30 - 翌0:30
アナザースカイ
※23:30 - 23:55
NEWS ZERO
※23:55 - 翌0:55
※25分繰り上げ継続。
NEWS ZERO
(2009.10 - 2010.3)
恋のから騒ぎ
※23:30 - 23:58
【土曜23時より移動】
NEWS ZERO
※23:58 - 翌0:58
※28分繰り下げ継続。
日本テレビ系列 金曜 23:58 - 翌0:58
NEWS ZERO
※23:30 - 翌0:30
※28分繰り下げ継続。
音楽戦士 MUSIC FIGHTER
※0:30 - 1:25
NEWS ZERO
(2010.4 - 2015.3)
NEWS ZERO
※23:30 - 翌0:30
※28分繰り上げ継続。
バズリズム
※0:30 - 1:30
日本テレビ系列 金曜 23:30 - 翌0:30
未来シアター
※23:30 - 23:58
NEWS ZERO
※23:55 - 翌0:55
※25分繰り上げ継続。
NEWS ZERO
(2015.4 - )
-