落合陽一

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
落合陽一
2022年10月2日
人物情報
生誕 (1987-09-16) 1987年9月16日(35歳)
東京都港区
国籍 日本の旗 日本
出身校 筑波大学情報学群情報メディア創成学類
東京大学大学院学際情報学府学際情報学専攻修士課程
東京大学大学院学際情報学府学際情報学専攻博士課程(早期修了)
両親 落合信彦(父)
落合秀彦(伯父)
学問
研究分野 ヒューマンコンピュータインタラクション
研究機関 筑波大学
博士課程
指導教員
暦本純一
学位 博士(学際情報学)
称号 IPA認定スーパークリエータ
主な業績 空中音響浮揚技術の三次元化
計算機ホログラムによる視触覚ディスプレイの実装
学会 ACM
主な受賞歴 Prix Ars Electronica Honorary Mention
World Technology Award
MIT Technology Review Innovators Under 35 Japan
Laval Virtual Award
SXSW Creative Experience ARROW Awards
PMI Future 50
40 UNDER 40 ART AND TECH by Apollo Magazeine
公式サイト
公式ウェブサイト
テンプレートを表示

(おちあい よういち、1987年9月16日 -)は、日本の研究者[1]メディアアーティスト[2][3]。学位は博士(学際情報学)(東京大学、2015年)。筑波大学図書館情報メディア系准教授[4]・デジタルネイチャー開発研究センターセンター長[5]デジタルハリウッド大学特任教授・大阪芸術大学客員教授・京都市立芸大客員教授[6]金沢美術工芸大学客員教授[7]。独立行政法人情報処理推進機構未踏スーパークリエータ・未踏PM・一般社団法人未踏理事。内閣府ムーンショット型研究開発制度ビジョナリー会議構成員・ムーンショットアンバサダー。独立行政法人科学技術振興機構CREST xDiversityプロジェクト研究代表者。2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)シグネチャー事業プロデューサー[8]。内閣官房全世代型社会保障会議[9]構成員・デジタル改革関連法案WG構成員。世界経済フォーラムヤンググローバルリーダーズ構成員[10]ピクシーダストテクノロジーズ株式会社代表取締役。令和2-3年度文化庁文化交流使[11]ワタナベエンターテインメント所属[12][13][14][15]。血液型はAB型。

略歴[編集]

  • 2006年 - 開成高等学校卒業
  • 2011年 - 筑波大学情報学群情報メディア創成学類卒業[16]
  • 2013年
  • 2015年
    • 東京大学大学院学際情報学府学際情報学専攻博士課程修了
    • 筑波大学図書館情報メディア系助教デジタルネイチャー研究室主宰 (-2017)
    • VRコンソーシアム(現XRコンソーシアム)理事
    • Pixie Dust Technologies.inc CEO[5]
  • 2017年
    • 筑波大学 図書館情報メディア系 准教授[9]
    • 筑波大学 デジタルネイチャー推進戦略研究基盤 基盤長[10]
    • 筑波大学 学長補佐 (-2019)[11]
    • 大阪芸術大学客員教授[12]
    • デジタルハリウッド大学客員教授[13]
    • JST CREST「計算機によって多様性を実現する社会に向けた超AI基盤に基づく空間視聴触覚技術の社会実装」xDiversity(クロスダイバーシティ) 研究代表[14]
    • 内閣府知的財産ビジョン専門委員[15]
    • 東京未来ビジョン懇談会[16]
    • ピクシーダストテクノロジーズ株式会社代表取締役[17]
  • 2018年 - 一般社団法人xDiversity理事
  • 2019年
    • 内閣府パラダイムシフトと日本のシナリオ懇談会[18]
    • 内閣府「ムーンショット型研究開発制度」ビジョナリー会議委員[19]
    • 厚生労働省・経済産業省「未来イノベーションワーキング・グループ」委員[20]
  • 2020年
    • 筑波大学デジタルネイチャー開発研究センターセンター長[21]
    • 「環境省コロナ後の日本の未来と希望を考える会~気候危機を乗り越え、新しい自然共生を目指す~(五箇勉強会)」メンバー[22]
    • デジタル改革関連法案WG構成員[23]
    • 2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)テーマ事業プロデューサー[24]
    • 文化庁令和2-3年度文化交流使[17]
    • 金沢美術工芸大学客員教授[18]
  • 2021年
  • 2022年

主な活動[編集]

メディアアーティストとして[編集]

2010年ごろからメディアアーティストとして活動。メディアアーティストとして年間数回の個展[29]やグループ展[30]、日本文化の国際発信[31]を行っている。

『物化する計算機 自然と対峙し、質量と映像の間にある憧憬や情念を反芻する』[32][33][34][35]をアーティストステートメントとして、電子技術表現のみ捉われず、研究から社会実装に至るまで幅広く活動[29]している。落合は『「自然」環境のなかから何かを持ってきて作品をつくるというヴァナキュラー的、民藝的、地産地消的なプロセスは、日本画にしても洋画にしても昔から変わっていません』[36]と述べ、メディアアートを「計算機自然のヴァナキュラー的民藝」[37]と捉えている。

研究者として[編集]

計算機自然[38]というビジョンを持ち研究に従事、2015年より筑波大学で自身の『デジタルネイチャー研究室』[39]を主宰するほか、2020年より『デジタルネイチャー開発研究センター』のセンター長を務める。[40][41] 専門はメディア芸術のほか『ヒューマンコンピューターインタラクション』および『知能化技術』や『視聴触覚技術』を用いた応用領域[42]。落合が言うところでは落合は学術的な研究活動とメディアアートによる表現の探求と様々な社会実装によって『計算機自然(デジタルネイチャー)』と呼ぶ新しい『自然ビジョン』[43]を目指している。[44]。 研究室での論文はヒューマンコンピュータインタラクション分野[42]、バーチャルリアリティ分野、空中ディスプレイ分野や空間グラフィクス分野[45]、人工知能と人間知能の恊働・共創に関する研究分野[46]や、アクセシビリティ分野やダイバーシティ分野[47]である。研究者として、World Technology Awardや欧州最大のVRの祭典Laval VirtualよりLaval Virtual Awardを4年連続5回受賞など。 教育においては筑波大学では学部・大学院の双方でメディア芸術やメディア技術、コンテンツ表現に関する講義を担当[48]。筑波大の他にも、大阪芸術大学、金沢美術工芸大学、京都市立芸術大学、デジタルハリウッド大学で教鞭を執る。[49]

デジタルネイチャー(計算機自然)[編集]

デジタルネイチャー(計算機自然)とは、コンピュータと非コンピュータリソースが親和することで再構築される新たな自然環境[50]であり、「「人・モノ・自然・計算機・データが接続され脱構造化された新しい自然」[51]と落合陽一が提唱する新しい自然ビジョンである。[52] デジタルネイチャーの進化速度は日々高速化を続けており、デジタルによって変化し続ける新しい自然との関係性を常に更新し続けなければならない、と落合は述べている。[53] [54] 落合がアートディレクションと展示監修を務めた日本科学未来館の常設展「計算機と自然、計算機の自然」[55]には「私たちが作り出した計算機(コンピューター)はいまやこの世界に溢れ、それらがつくりだす世界の解像度や処理能力は、私たち人間がもつ知覚や知能の限界を超えつつあります。近い将来、元来の自然と計算機の世界がつくりだす自然の違いはますます薄れてゆき、その違いを意識すらしない、未来の私たちにとって「新しい自然」が現れるでしょう。計算機の中と外、それぞれの自然が一体化した大きな自然を想像しながら、そのとき、私たちの自然観や世界観がどのように変わり、どんな「問い」を見出すのか考えてみましょう」と記述されている。

デジタルネイチャー開発研究センター[編集]

2020年6月1日付けで、筑波大学に「デジタルネイチャー開発研究センター」が設立された[56][57]。計算機と自然の融合を目指す研究センター[40]である。設立にまつわるリリースの中で、「本センターは、そのようなフィードバックループの中にある情報メディア装置と人の共創環境について研究し、一連の「デジタルネイチャー」に纏わる研究を推進することにより、社会実装に向けた要素技術等の研究を深化させ、文化・芸術・スポーツとの学際的コラボレーションを通じて、メディア装置等とそれを活用したサービスの開発研究を行って行きます」[41]としている。

クロスダイバーシティ[編集]

JST CREST「計算機によって多様性を実現する社会に向けた超AI基盤に基づく空間視聴触覚技術の社会実装」xDiversity(クロスダイバーシティ)研究代表[25]、および一般社団法人xDiversity[58]として人間の身体能力の差異を包摂する多様性社会の実現に向けたプロジェクトに取り組む[59]。車椅子の自動運転化やエンターテイメントのダイバーシティ対応(耳で聴かない音楽会)[60]、義足での歩行プロジェクト(乙武義足プロジェクト)[61]など、様々な身体多様性に対する機械学習技術の適応を目指している[62]

ピクシーダストテクノロジーズ[編集]

空間のデジタルトランスフォーメーション[63]、及び大学発技術の社会実装[64]を目的としてピクシーダストテクノロジーズ株式会社[65]を創業。ヒューマンインターフェース技術とコンピュータシミュレーション技術の研究開発を通じ、触覚スピーカー技術[66]、メタマテリアル技術[67]や建設現場のデジタルトランスフォーメーション[68]、コロナ対策のBCPソリューション[69]などを含む技術の社会実装を行なっている。

人物・家族・友人・個人的なエピソードなど[編集]

東京都の出身。父は国際ジャーナリストの落合信彦。伯父は空手家の落合秀彦。従兄弟は医者のデレク・オチアイ港区立麻布小学校港区立六本木中学校開成高等学校卒業[70]。一年間の浪人生活を経て、2007年4月、筑波大学情報学群情報メディア創成学類入学。同大学の「MAST2010年2学期号」ではアーティストの平沢進にインタビューを行った[71]。2011年3月、同学類卒業。2013年3月、東京大学大学院学際情報学府学際情報学専攻修士課程(総合分析情報学コース)修了[72]。2015年4月、同専攻博士課程(総合分析情報学コース、指導教官:暦本純一[73])修了[74][75]。学際情報学府初の短縮修了者[76][77]暦本純一研究室の先輩にH2L株式会社の玉城絵美岩崎健一郎、醸燻酒類研究所の樋口啓太がいる。[78][79] Pixie Dust Technologies, Inc. およびジセカイ株式会社を創業。現在は、DMM オンラインサロンにて「落合陽一塾」でも情報を発信[15]。公式YouTubeチャンネル 落合陽一録[80]では動画での発信を行なっている。

メディアやSNS上での発言[編集]

終末期医療に関して[編集]

2019年1月号の『文學界』誌において、「終末期医療の延命治療を保険適用外にするだけで話が終わるような気もするんですけどね」と発言した(文春オンライン発表時に一部訂正)[81]。この発言について、磯﨑憲一郎朝日新聞の『文芸時評』というコーナーで、想像力や身体性が欠如していると批判した[82]。また栗原裕一郎は命に値段をつけるような発言であり、権力者の代弁じみていると評した[83]石原千秋も今後、落合を政治関係の代弁者としてしか認識しないだろうと述べている[84]。落合は批判を受けて発言の一部を撤回した[85]江川紹子はリテラなどが行った一部の強い批判に疑問を呈し、落合の反省を評価する一方、その死生観の薄さや均一的なものの見方を否定し、一連の対談は結論を急いだものとしている[81]。自身の論文を落合の発言批判に用いられた二木立は、磯﨑憲一郎の発言に同意しつつ、訂正された落合の発言に対しては放言でしかないため語るに価しないとした[85]。そしてその発言をウェブサイト『文春オンライン』上で訂正したとも書かずに掲載していることから、こういう卑怯なやり方を取るものとして「言論人失格」と批判している[85]小松美彦も言論人としての落合を批判しており、落合が他のテーマについては独創的な意見を述べているにもかかわらず、終末期医療については考え方が陳腐であり、程度が低いと指摘している[86]

コロナ禍における首相との会食[編集]

2021年1月6日に総理大臣の菅義偉と山本雄史産経新聞新プロジェクト本部次長と朝食を共にした[87]。これを2021年1月7日に放送された情報番組『とくダネ』内で緊急事態宣言発出について報じている中で古市憲寿に「テレワークを呼びかける側の政治家の代表とデジタルに詳しい2人が対面でご飯を食べているんだなって、すごい笑っちゃったんですけど。それぐらい、これまでの慣習を変えるのって難しいのかなって思っちゃったんですけど」と言及された[88]

その後、落合は以下のツイートを投稿。

  • 『社会学者という肩書きの「クソ大学院生」にディスられる事態が発生。』[89]
  • 『テレビでスタジオに集まってるクソ報道番組どもがソーシャルディスタンスとか言っている社会だからなぁ。4人以上スタッフがいるスタジオは全て放送やめればいいんじゃねえか?』[90]
  • 『番組の真ん中に差し込んで言うって言うのは「ただの悪意」であって、関係ない話の途中に「この前テレビつけてたら、学位とってない大学院生が社会学者って名乗ってて、似非インテリの虚栄心って気持ち悪いですね笑ってしまいました」というようなもんで文脈を勝手に書き換えて大衆に流す行為だからね。』[91]

さらに、この経緯を報じた東京スポーツに対し編集部まで乗り込んで記事を削除させた[92][93]

後に落合は『一つだけ。僕の知る限り古市憲寿氏は既に大学院生ではなく、2年程度前には大学の籍を離れているかと思います。僕は「古市さん」の名前を挙示することはありませんが、彼のイメージと僕の発言を恣意的につなぎ「特定の個人の批判記事が作られること」は大変に遺憾であり、削除等の対応を求めています。』[94]とツイートしている。

受賞[編集]

個人としての受賞[編集]

  • スーパークリエータ/天才プログラマー認定(2010年7月・独立行政法人情報処理推進機構
  • ACM UIST Student Innovation Contest 2nd Prize(2010年10月・ACM UIST)
  • 筑波大学学長賞(2011年3月・筑波大学)
  • MMM審査員賞(2012年8月・MMM)
  • マニフェスト大賞・審査員特別賞(2013年10月・マニフェスト大賞実行委員会)[16][リンク切れ]
  • Springer Diamond Award for best research(2013年11月・ACE)
  • Laval Virtual Award
    • Grand Prix du Jury & (Interface & Multipurpose Equipment)(2014年4月・Laval Virtual)
    • Interface & Multipurpose Equipment
      • 2015年4月(Laval Virtual)
      • 2016年3月(Laval Virtual)
  • World Technology Award英語版(2015年11月)
  • 第1回World OMOSIROI Award(ナレッジキャピタル主催)
  • WIRED CREATIVE HACK AWARD GRAND PRIX(2015年11月)
  • Asia Digital Art Award 優秀賞(2015年12月)
  • Prix Ars Electronica英語版
    • Honorary Mention(2016年5月)[95]
    • Starts Prize Honorary Mention(2016年6月)[96]
    • Starts Prize Nominated(2018年6月)
  • St. Gallen Symposium英語版
    • Leaders of Tomorrow(2017年5月)
    • 40 Knowledge Pool(2017年5月)
  • SXSW Creative Experience ARROW Awards. Best Immersive Experience(2019年3月)[97]
  • MIT Technology Review Innovators Under 35 Japan(2021年1月)[98]
  • PMI Future 50 (2021年6月)[99]
  • Apollo Magazine 40 UNDER 40 ART AND TECH (2021年9月)[100]
  • World Economic Forum Young Global Leaders 選出 (2022年4月)[25]

主催、ディレクターやプロデューサーなどスタッフとして「落合陽一」を含む団体やプロジェクトでの受賞[編集]

  • グッドデザイン賞
  • 文化庁メディア芸術祭
    • 審査委員会推薦作品アート部門・エンターテイメント部門(2017年9月)[104]
    • 審査委員会推薦作品エンターテイメント部門(2020年9月)[104]
  • Spikes Asia Bronze (2017年10月)[105]
  • 第72回 広告電通賞 イノベーティブ・アプローチ最高賞・特別賞(2019年5月)[106]
  • カンヌライオンズ ミュージック部門 ブロンズ / SDGs部門 ショートリスト(2019年6月)[107]
  • デジタルコンテンツEXPO Innovative Technologies 2020 (2020年10月)[108]
  • CES Innovation Award 2023 (2023年1月)[109]

作品[編集]

個展[編集]

  • Image and Matter(2016年12月 - 2017年1月 / マレーシア クアラルンプール)[110]
  • Imago et Materia(2017年3月 - 2017年4月 / 東京・六本木)[111]
  • ジャパニーズテクニウム展(2017年4月 -2 017年5月 / 東京・紀尾井町)[112]
  • 落合陽一、山紫水明∽事事無碍∽計算機自然(2018年4月 - 2018年6月 / 東京・表参道)[113]
  • 質量への憧憬 〜前計算機自然のパースペクティブ〜(2019年1月24日 - 2019年2月6日 / 東京・東品川)[114]
  • 情念との反芻 - ひかりのこだま、イメージの霊感 - (2019年9月5日 - 2019年10月12日 / 東京・銀座ライカストア)[115]
  • 燐光する霊性 ー布と風,残響する軀と機械ー (2019年10月5日(土) - 10月27日(日) / 東京・ザ ショップヨウジヤマモト[116]
  • 未知への追憶 ー イメージと物質 || 計算機と自然 || 質量への憧憬 ー(2020年7月23日(木) - 8月31日(日) / 東京・渋谷モディ)[117]
  • 物化: Transformation of Material Things(2021年2月5日 - 2021年02月28日 / 香港・Experimental Gallery, Hong Kong Arts Centre) [118]
  • 環世界の遠近法 —時間と空間、計算機自然と芸術— (2021年4月28日 - 2021年5月30日 /北九州・いのちの旅博物館) [119]
  • 落合陽一 物化するいのちの森 – 計算機と自然 – 醍醐寺Exhibition (2021年11月21日 - 12月5日/京都・醍醐寺)[120]
  • 日下部民藝館開館55周年特別企画 落合陽一展— (2021年12月13日-2021年12月26日 /岐阜・日下部民藝館[121]
  • Re-Digitalization of Waves(2022年1月28日-2022年2月13日 /大阪・大阪関西国際芸術祭) [122]
  • 日下部民藝館開館55周年特別企画 落合陽一 『遍在する身体 交錯する時空間』(2022年4月9日-2022年5月22日 /岐阜・日下部民藝館[123]
  • 「裸性と身体性」(2022年4月16日-2022年5月1日 /東京・北村写真機店) [124]
  • 「ヌル即是色色即是ヌル」 (2022年9月28日(水) - 10月11日(木) /東京・阪急メンズ館)

[125]

監修[編集]

  • SXSW
    • 『New Japan Islands 2019』エグゼクティブディレクター[126]
    • 『New Japan Islands 2020』エグゼクティブディレクター[127]
  • 『計算機と自然、計算機の自然』総合監修/アートディレクション(日本科学未来館2019年[128]
  • 『日中韓芸術祭』総合演出(文化庁2021年[129]

企画[編集]

  • SIGGRAPH Art Gallery 2014 (2014年7月 / カナダ・バンクーバー) [130]
  • Ars Electronica Festival 2015 (2015年9月 / オーストリア・リンツ)
    • ~ 2016 (2016年9月 / オーストリア・リンツ) [131]
    • ~ 2017 (2017年9月 / オーストリア・リンツ) [132]
    • ~ 2018 (2018年9月 / オーストリア・リンツ) [133]
    • ~ 2019 (2019年9月 / オーストリア・リンツ) [134]
    • ~ 2020 (2020年9月 / オンライン) [135]
    • ~ 2021 (2021年9月) [136]
  • KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭 (2016年9月17日-11月20日 / 茨城県・日本) [137]
  • Media Ambition Tokyo 2017 (2017年2月11日 - 3月12日) [138]
    • ~ 2018 (2018年2月9日 - 2月25日) [139]
    • ~ 2019 (2019年2月23日 - 3月3日) [140]
    • ~ 2020 (2020年2月28日 - 3月8日) [34]
    • ~ 2021 (2021年4月27日 - 5月23日) [141]
  • AI More Than Human (2019年5月 / イギリス・バービカン センター) [142]
  • おさなごころを、きみに (2020年7月18日(土)- 9月27日(日) / 東京都現代美術館・日本) [143]
  • 素材―その形と心 The Material -Its Form and Spirit (2020年11月 / gallery de kasuga) [144]
  • 北九州未来創造芸術祭 ART for SDGs (2021年4月29日 - 5月9日)[145]
  • ゆらぐ be with light(2022年5月14日 - 6月22日/kōjin kyoto)[146]
  • 「nullの木漏れ日」(Sunbeam of null in forest)(2022年6月9日 - 7月8日/大手町の森)[147]
  • 落合陽一 + 若佐慎一 「ぐわぐわぬるぬる: 森からいづる不可視な境界線を廻って」 2022年9月1日(木)-2022年9月25日(日)

[148]

  • Fuji Textile Week 2022 (2022年11月23日(水)-12月11日(日) /山梨・富士吉田市)Silk in the Motion という作品を出展。

[149]

演出[編集]

  • Dom Pérignon P2 シークレットレセプションパーティ(2015年7月28日)[150]
  • SEKAI NO OWARI at TIMM@ZeppDiverCity東京 (2015年10月20日 / 東京・ZeppDiverCity東京)エントランス演出[151]
  • カナヘイのゆるっとタウン ~小動物のいる街に みんなを魔法でご招待~ (2016年12月22日~2017年1月9日 / 池袋・サンシャインシティ)[152][153]
  • Sword Art Online × Wizard Yoichi Ochiai Augmented Reality Live(2017年2月15日 / 東京・DMM VR Theater)出演・トークショー演出[154][155]
  • 耳で聴かない音楽会 落合陽一×日本フィルプロジェクト VOL.1(2018年4月22日 / 東京・東京国際フォーラム)
  • 変態する音楽会 落合陽一×日本フィルプロジェクト VOL.2 (2018年8月27日 / 東京・東京オペラシティコンサートホール)
  • 光のタイムマシン(2018年10月20日 / 東京・表参道)鈴木えみとのコラボレーション[156]
  • 第一夜 耳で聴かない音楽会2019 落合陽一×日本フィルプロジェクト VOL.3 (2019年8月20日 / 東京・東京オペラシティコンサートホール)
  • 第二夜 交錯する音楽会2019 落合陽一×日本フィルプロジェクト VOL.3 (2019年8月27日 / 東京・東京芸術劇場)[157]
  • __する音楽会(双生する音楽会) 落合陽一×日本フィルプロジェクト VOL.4 (2020年10月13日 / 東京・東京芸術劇場)[158]
  • True Colors FASHION 身体の多様性を未来に放つ ダイバーシティ・ファッションショー (2021年05月30日 / オンライン)[159]
  • 醸化する音楽会 落合陽一×日本フィルプロジェクト VOL.5 (2021年08月11日 / 東京・サントリーホール)[160]
  • 遍在する音楽会 落合陽一×日本フィルプロジェクト VOL.6 (2022年08月25日 / 東京・サントリーホール)[161]

パフォーマンスアート[編集]

  • Human Code Ensemble (2022年11月3日4日 / 神奈川・県立音楽堂)[162]
  • 音と光を生ける (2022年11月5日 / 大阪・花園ラグビー場)[163]
  • 酒呑童子onBeat (2022年11月18日 / 新潟・佐渡島)[164]

メディアアート[編集]

  • The Colloidal Display (2012年・ACM SIGGRAPH / 2016年・KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭)[165][166] - 質感表現のための薄膜ディスプレイ。
  • ピクシーダスト (2014年)[167] - 超音波によるフィールドで空中に絵を描く研究。
  • Fairy Lights in Femtoseconds (2015年) - 空中に触れる光をレンダリングする研究。
  • Holographic Whisper (2016年) - 空中に超音波集束による点音源を作る研究。
  • 幽体の囁き (2016年・KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭)[166] - 廃校の校庭に空間音響技術を用いて人の気配感を作り出す作品。
  • ゾートログラフ (2016年) - ゾートロープとキネマトグラフを融合した作品。カナヘイとのコラボレーションも行った。
  • Levitrope (2016年) - 空中に浮いた金属球によるインスタレーション作品。
  • Wearable One OK Rock (2017年) - 着る音楽というコンセプトで作られた衣服。ONE OK ROCKとのコラボレーション。
  • Morpho Scenery (2018年) - 風景を物質的に変換する波面をとして薄型のフレネルレンズを高層ビルの窓辺に吊し駆動した作品。
  • Silver Floats (2018年) - 波源の形をした鏡のオブジェが浮揚・回転し周りの風景を歪めて映すインスタレーション作品。TDKとのコラボレーション。)[168]
  • 光を纏う枯れ木 (2019年) - 流木とLEDを用いた立体インスタレーションおよびそれをモチーフにしたプラチナプリントやソルトプリントの平面作品。[169]
  • 計算機と自然 (2019年) - 日本科学未来館での常設展に設置されたインスタレーション作品。華道家辻雄貴とのコラボレーション。)[170]
  • モニュメントゼロ (2020年) - プラチナプリントで刷られた蝶による彫刻[171]
  • 物化する地平線 (2021年) - 高層ビルから見える地平線を大型の透明ディスプレイで上書きするインスタレーション[172]
  • 環世界の遠近法 (2021年) -ポジフィルムにレーザーを用いた小さな点光源から直接光をあてて拡大投影するインスタレーション[173]
  • 醸化するモノリス (2021年) -縦6mの屋外高輝度LEDを用いたインスタレーション[174]
  • 可塑庵 (2021年) - ガンプラのランナーを用いた茶室 [175][176]
  • Re-Digitalization of Waves (2021年-2022年) - 空中に浮いた銀彫刻をオールドレンズで撮影しアナログの変換を加え続けデジタルとフィジカルの輪廻転生を表現したNFT 作品及び映像インスタレーション [177] [178]
  • Re-Materialization of Waves (2022年) - 上記NFT作品を立体印刷技術にて再び物質化した作品 [178]

著書[編集]

論文[編集]

単著[編集]


共著[編集]

連載[編集]

出演[編集]

ラジオ[編集]

テレビ[編集]

雑誌(表紙)[編集]

  • Leonardo Vol.47.4
  • Axis Vol.180 2016年4月号
  • Nature Index 2017 Japan
  • NewsPicksマガジン 2018年 08 月号
  • NewsPicks Magazine vol.3 winter 2019
  • AERA 2018年11月12日号
  • ビッグコミック 2019年8月号
  • GOETHE 2020年3月号
  • ライカスタイルマガジン vol.34[197]
  • ONBEAT vol.12 [198]

脚注[編集]

  1. ^ 【研究者データ】落合陽一”. バイオインパクト. 2021年9月1日閲覧。
  2. ^ 「シャア非常に好き」落合陽一氏ガンダム愛語る 最も好きなシリーズは? ”. 日刊スポーツ (2021年6月15日). 2021年6月15日閲覧。
  3. ^ ヤフーLINE経営統合記念特集「Future VISION」”. ヤフー. 2021年3月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年9月1日閲覧。
  4. ^ https://researchmap.jp/ochyai
  5. ^ a b 落合 陽一(オチアイ ヨウイチ; Ochiai, Yoichi)|TRIOS”. 筑波大学. 2021年7月29日閲覧。
  6. ^ 落合陽一” (日本語). 京都市立芸術大学. 2022年7月10日閲覧。
  7. ^ 大学組織” (日本語). 金沢美術工芸大学. 2022年7月10日閲覧。
  8. ^ テーマ事業「いのちの輝きプロジェクト」” (日本語). 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会. 2023年1月25日閲覧。
  9. ^ 全世代型社会保障構築会議|内閣官房ホームページ”. www.cas.go.jp. 2023年1月25日閲覧。
  10. ^ New Class” (英語). The Forum of Young Global Leaders. 2023年1月25日閲覧。
  11. ^ 文化庁文化交流使一覧 | 文化庁”. www.bunka.go.jp. 2023年1月25日閲覧。
  12. ^ 落合陽一”. ワタナベエンターテインメント. 2021年9月1日閲覧。
  13. ^ “古市憲寿の軽口が火種?東スポにまで乗り込んだ落合陽一の意外な“人間味””. アサ芸プラス (徳間書店). (2021年1月18日). https://www.asagei.com/excerpt/167080 2021年9月1日閲覧。 
  14. ^ 『2030年の世界地図帳 あたらしい経済とSDGs、未来への展望』
  15. ^ a b IoTの先へ。落合陽一、現代の魔法使いと呼ばれる男とは”. DMM オンラインサロンブログ. 2016年6月18日閲覧。
  16. ^ a b 落合陽一 プロフィール Archived 2013年12月29日, at the Wayback Machine.
  17. ^ https://culturalenvoy.jp/envoys/r02
  18. ^ https://www.kanazawa-bidai.ac.jp/about/organization/
  19. ^ https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/539826
  20. ^ https://happyhackingkb.com/jp/evangelist/
  21. ^ https://www.digital.go.jp/posts/HTQB-hAX
  22. ^ https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/ambassador.html
  23. ^ https://note.com/ochyai/n/n1e0174ca3525
  24. ^ https://www.meti.go.jp/press/2021/11/20211116003/20211116003-1.pdf
  25. ^ a b https://jp.weforum.org/press/2022/04/jp-young-global-leaders-2022
  26. ^ https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/258f7c5c-219e-4f23-9791-ea7efcb4aba3/f2fdc760/20220517_meeting_digital_day_member_02.pdf
  27. ^ https://www.mext.go.jp/kaigisiryo/mext_00412.html
  28. ^ https://www.ipa.go.jp/jinzai/mitou/2023/pm_index.html
  29. ^ a b https://bijutsutecho.com/magazine/news/report/22389
  30. ^ https://www.behance.net/gallery/44754797/Ars-Electronica-Festival-2016-Artist-Lab-Yoichi-Ochiai
  31. ^ https://newspicks.com/live-movie/994
  32. ^ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002458.000003860.html
  33. ^ https://www.0101.co.jp/michi2020/
  34. ^ a b https://www.asahi.com/and_M/20200311/10450262/
  35. ^ https://www.axismag.jp/posts/2020/08/261722.html
  36. ^ https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21870
  37. ^ https://bijutsutecho.com/magazine/series/s29/22818
  38. ^ https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/future/digitallynatural/
  39. ^ http://digitalnature.slis.tsukuba.ac.jp
  40. ^ a b https://www.nikkei.com/article/DGKKZO64672860W0A001C2TCN000/
  41. ^ a b https://www.sanrenhonbu.tsukuba.ac.jp/wp/wp-content/uploads/2020/06/9911d661ed02cb5321769cf0e9dfc71c.pdf
  42. ^ a b https://scholar.google.co.jp/citations?user=obhH0jkAAAAJ&hl=ja&oi=ao
  43. ^ 魔法の世紀 Planets刊[要ページ番号]
  44. ^ https://www.expo2025.or.jp/news/news-20200713-02/
  45. ^ https://www.nature.com/articles/d41586-019-03454-y
  46. ^ https://researchmap.jp/ochyai/research_projects/14634233
  47. ^ https://researchmap.jp/ochyai/research_projects/14634232
  48. ^ https://trios.tsukuba.ac.jp/researcher/0000003783
  49. ^ https://researchmap.jp/ochyai
  50. ^ https://www.sophia-it.com/content/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC
  51. ^ https://www.jpower.co.jp/ge/53/opinion/index_01.html
  52. ^ https://www.weblio.jp/content/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC
  53. ^ https://readyfor.jp/projects/ochyaigogo3
  54. ^ https://www.youtube.com/watch?v=j2TbvmXN_Y4
  55. ^ https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/future/digitallynatural/
  56. ^ https://www.sanrenhonbu.tsukuba.ac.jp/dng/
  57. ^ https://designist.jp/digitalnature-center/
  58. ^ https://xdiversity.org/news/311
  59. ^ https://astavision.com/contents/interview/4597
  60. ^ https://blog.global.fujitsu.com/jp/2019-07-19/01/
  61. ^ http://peopledesign.or.jp/fukushi/symposium/351/
  62. ^ https://www.miraikan.jst.go.jp/research/facilities/xDiversity/
  63. ^ https://ascii.jp/elem/000/004/014/4014751/
  64. ^ https://www.meti.go.jp/press/2020/03/20210312001/20210312001.html
  65. ^ https://forbesjapan.com/articles/detail/27404
  66. ^ https://dempa-digital.com/article/121144
  67. ^ https://jp.techcrunch.com/2021/03/05/pixiedusttech-iwasemi/
  68. ^ https://tomoruba.eiicon.net/articles/2421
  69. ^ https://mugenlabo-magazine.kddi.com/list/mugenlabodec2020-pixie-dust-technologies/
  70. ^ https://twitter.com/ASA78919350/status/1341730281838030848/photo/1
  71. ^ mast. media arts, science and technology. 2010年2学期号
  72. ^ 東京大学大学院 情報学環・学際情報学府 - 2012”. 2021年3月15日閲覧。
  73. ^ Members ー Rekimoto Lab”. 2021年3月19日閲覧。
  74. ^ 東京大学大学院 情報学環・学際情報学府 - 2015”. 2021年3月15日閲覧。
  75. ^ 落合 陽一 (Yoichi Ochiai) - マイポータル - researchmap”. 2021年3月19日閲覧。
  76. ^ https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400147125.pdf
  77. ^ https://www.todaishimbun.org/ochiai151105/
  78. ^ http://h2l.jp/about-us/
  79. ^ https://wpb.shueisha.co.jp/news/technology/2020/12/16/112624/
  80. ^ https://www.youtube.com/channel/UCS4gZ0hf6T-rJuJycMnXNNQ
  81. ^ a b 考察【落合陽一×古市憲寿対談】…命と人権が経済的に語られるようになった時代への違和感”. 2021年2月9日閲覧。
  82. ^ 作家の生き様 小説家・磯﨑憲一郎|好書好日”. 2021年2月9日閲覧。
  83. ^ またも“不祥事”、古市憲寿と落合陽一の対談が大炎上”. 2021年2月9日閲覧。
  84. ^ 【文芸時評】2月号 早稲田大学教授・石原千秋 現代のマウンティング競争(1/2ページ) - 産経ニュース”. 2021年2月9日閲覧。
  85. ^ a b c トンデモ数字に振り回されるな 繰り返される「終末期医療が医療費を圧迫」という議論”. 2021年2月9日閲覧。
  86. ^ 【終末期医療】物議醸す古市憲寿氏・落合陽一氏対談への反論…重大な4つの事実誤認”. 2021年2月9日閲覧。
  87. ^ https://www.jiji.com/jc/article?k=2021010600233&g=pol
  88. ^ 古市憲寿氏、テレワーク推進を呼びかける菅首相と落合陽一氏の朝食会に「対面でご飯を食べている…」
  89. ^ https://twitter.com/ochyai/status/1347018383875719169
  90. ^ https://twitter.com/ochyai/status/1347232251226935296
  91. ^ https://twitter.com/ochyai/status/1347244976661356544
  92. ^ https://twitter.com/ochyai/status/1347549692364615680
  93. ^ https://www.asagei.com/excerpt/167080
  94. ^ https://twitter.com/ochyai/status/1347891546780098560
  95. ^ Prix Ars Electronica Honorary Mention
  96. ^ Prix Ars Electronica Starts Prize Honorary Mention
  97. ^ [1]
  98. ^ https://www.technologyreview.jp/l/innovators_jp/231886/yoichi-ochiai/
  99. ^ https://www.pmi.org/future-50/2021-honorees/yoichi-ochiai?fbclid=IwAR14RMPRl68Q991zgn1VvZR95d28u5VGBjDOyHtcoFHyv-Cs8PkJPthbOxc
  100. ^ https://www.apollo-magazine.com/yoichi-ochiai-apollo-40-under-40-art-tech-the-thinkers/
  101. ^ https://www.g-mark.org/award/describe/41829
  102. ^ https://www.g-mark.org/award/describe/42679
  103. ^ https://www.g-mark.org/award/describe/52954
  104. ^ a b http://archive.j-mediaarts.jp/profile/OCHIAI_Yoichi/
  105. ^ https://www2.spikes.asia/winners/2017/music/entry.cfm?entryid=2248&award=101&keywords=&order=6&direction=1
  106. ^ https://www.dentsu.co.jp/news/release/pdf-cms/72LIST.pdf
  107. ^ [2]
  108. ^ https://www.dcexpo.jp/itech2020
  109. ^ https://ascii.jp/elem/000/004/119/4119541/
  110. ^ https://www.dnp.co.jp/news/detail/1188288_1587.html
  111. ^ http://as-axiom.com/yoichi-ochiai-imago-et-materia/
  112. ^ https://spice.eplus.jp/articles/121184
  113. ^ https://gyre-omotesando.com/artandgallery/yoichi-ochiai/
  114. ^ "写真家"落合陽一のアナログへの憧れ「僕はキレイな花よりも枯れた花を撮りたい」【個展開催】”. GOETHE WEB. 2020年5月5日閲覧。
  115. ^ https://www.fashionsnap.com/article/2019-08-31/ochiaiyoichi-leica/
  116. ^ https://www.fashion-headline.com/article/24088
  117. ^ https://www.0101.co.jp/michi2020/
  118. ^ https://hkac.org.hk/calendar_detail/?u=80hCAI4Vyhc
  119. ^ https://bijutsutecho.com/magazine/news/report/23980
  120. ^ https://yumeshimakikou.org/seminar/arts-for-beyond-sdgs-kansai-01/
  121. ^ http://www.kusakabe-mingeikan.com/event.html
  122. ^ https://www.osaka-kansai.art/ochiaiyoichi
  123. ^ https://kusakabe-mingeikan.rezio.shop/en-US/product/OTZNSE
  124. ^ https://www.kitamuracamera.jp/ja/event/yoichi_ochiai_photo_exhibition_20220416
  125. ^ http://tagboat.co.jp/yoichi_ochiai/
  126. ^ https://thenewjapanislands.com/history/2019/index.html
  127. ^ https://thenewjapanislands.com
  128. ^ https://www.miraikan.jst.go.jp/en/exhibition/future/innovation/driveforce.html
  129. ^ https://culturecity2020-kitakyushu.com/news/20211024/
  130. ^ http://digitalartarchive.siggraph.org/artwork/yoichi-ochiai-looking-glass-time/
  131. ^ https://www.luma.blue/posts/1514632/
  132. ^ https://www.luma.blue/posts/3003163/
  133. ^ https://digitalnature.slis.tsukuba.ac.jp/2018/09/ars2018/
  134. ^ https://ars.electronica.art/outofthebox/digitalnature/
  135. ^ https://tokyogarden.jmaf-promote.jp/
  136. ^ https://ars.electronica.art/newdigitaldeal/de/transformation-of-scenery/
  137. ^ http://kenpoku-art.blog.jp
  138. ^ http://mediaambitiontokyo.jp/2017/
  139. ^ http://mediaambitiontokyo.jp/2018/
  140. ^ http://mediaambitiontokyo.jp/2019/
  141. ^ http://mediaambitiontokyo.jp
  142. ^ https://www.barbican.org.uk/hire/exhibition-hire-bie/ai-more-than-human
  143. ^ https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/Cherish-your-imagination/
  144. ^ https://bijutsutecho.com/magazine/news/exhibition/22923
  145. ^ https://art-sdgs.jp
  146. ^ https://bijutsutecho.com/exhibitions/9955
  147. ^ https://bijutsutecho.com/magazine/news/exhibition/25571
  148. ^ https://www.tokyoartbeat.com/events/-/2022%2Fyoichi-ochiai-shinichi-wakasa-wriggling-and-slippery-around-the-invisible
  149. ^ https://fujitextileweek.com//
  150. ^ [3]
  151. ^ https://www.huffingtonpost.jp/qreators/sekai-no-owarizepp-diverc_b_8571212.html
  152. ^ https://www.youtube.com/watch?v=6n8OsokydAs
  153. ^ https://www.oricon.co.jp/news/2083413/photo/2/
  154. ^ https://sao-movie.net/ar_live/
  155. ^ https://cinema.u-cs.jp/event/sao-os-technotopoia/
  156. ^ https://www.fashionsnap.com/article/lautashi-ochiai/
  157. ^ https://www.japanphil.or.jp/concert/23720
  158. ^ https://japanphil.or.jp/concert/24296
  159. ^ https://truecolorsfestival.com/jp/program/adaptive-fashion-show-diversity-tech-true-colors-fashion-the-future-is-now/
  160. ^ https://japanphil.or.jp/concert/24672
  161. ^ https://japanphil.or.jp/orchestra/news/25104
  162. ^ https://human-code-ensemble.com/
  163. ^ https://www.sankei.com/article/20221114-S7IXFCI5TFI3DKB6NEZQE2YL4E/
  164. ^ https://gatachira.com/local/54127/
  165. ^ Soap bubble screen is 'the world's thinnest display'”. BBC. 2013年7月11日閲覧。
  166. ^ a b KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭総括報告書 会場別参加アーティスト及び作品・プロジェクト一覧 詳細版 (pdf)” (2017年5月30日). 2017年6月26日閲覧。
  167. ^ pixie dust”. 2014年11月29日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年11月15日閲覧。
  168. ^ [4]
  169. ^ [5]
  170. ^ [6]
  171. ^ https://bijutsutecho.com/magazine/news/report/22389/pictures/9
  172. ^ https://mediaambitiontokyo.jp/art/transformationofthehorizon/
  173. ^ https://bijutsutecho.com/magazine/news/report/23980
  174. ^ https://seibidou.jp/seibidou_Gr/monolith/
  175. ^ https://news.yahoo.co.jp/articles/3046c3e0714614a33f8a7aa4a3c40b684fda4b93
  176. ^ https://mantan-web.jp/article/20211120dog00m200015000c.html
  177. ^ https://foundation.app/collection/rdw
  178. ^ a b https://bijutsutecho.com/magazine/news/report/25142
  179. ^ https://amana.jp/news/detail_385.html
  180. ^ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000237.000047877.html
  181. ^ https://www.amazon.co.jp/dp/B09MLNWC7C/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1
  182. ^ https://www.amazon.co.jp/dp/B09PYXXCHS/ref=cm_sw_r_tw_dp_41GAJ6YEW6MB9Q72JVBA?
  183. ^ https://ci.nii.ac.jp/naid/40022023242/
  184. ^ 落合陽一|note” (日本語). note(ノート). 2020年5月5日閲覧。
  185. ^ https://news.ameba.jp/entry/20171119-156
  186. ^ https://www.tankosha.co.jp/ec/products/detail.php?product_id=2542
  187. ^ 「現代の魔法使い落合陽一「これからは尖った人間が生き残る」
  188. ^ 「落合陽一『2030年の世界地図帳』で、子どもたちが生きる未来を見通す」
  189. ^ https://park.gsj.mobi/program/show/35004
  190. ^ https://www.nhk.jp/p/ts/EX2P2LNY73/
  191. ^ https://www2.nhk.or.jp/archives/tv60bin/detail/index.cgi?das_id=D0009050904_00000
  192. ^ 「有吉反省会」 2016年7月23日(土)放送内容
  193. ^ https://www.bs-tbs.co.jp/genre/detail/episode/?mid=yumenokagi
  194. ^ https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=18203
  195. ^ https://tver.jp/episode/89317652
  196. ^ https://tver.jp/episode/94481865
  197. ^ [7]
  198. ^ [8]

関連項目[編集]

  • 茶杓 - ズームバック・オチアイ(22/1/14)

外部リンク[編集]