土佐兄弟

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土佐兄弟
TOSA KYODAI
メンバー 土佐卓也
土佐有輝
結成年 2013年
事務所 ワタナベエンターテインメント
活動時期 2014年 -
出身 ワタナベコメディスクール18期
出会い 兄弟
旧コンビ名 セブンアップ
現在の活動状況 ライブ・テレビ
芸種 漫才コント
ネタ作成者 土佐有輝
同期 まちゅ
マドモアゼルズ
フワちゃん
宮下草薙
兼近大樹EXIT
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
お笑いハーベスト大賞2018 決勝進出
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土佐兄弟
YouTube
チャンネル
活動期間 青春 2019年 -
放課後 2021年 -
登録者数 青春 47万人
放課後 1.7万人
総再生回数 青春 1億5102万回
放課後 258万回
チャンネル登録者数、総再生回数は2021年11月9日時点。
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土佐兄弟(とさきょうだい)は、ワタナベエンターテインメント所属の実の兄弟からなるお笑いコンビワタナベコメディスクール18期生。

メンバー[編集]

  • 土佐卓也(とさ たくや (1987-09-28) 1987年9月28日(34歳) - )兄、ツッコミ担当
東京都中央区日本橋出身[1]。血液型はO型[2]
成城中学校・高等学校獨協大学経済学部卒業。
中学1種社会科、高校1種地理歴史科公民科のそれぞれ3つの教員免許を持ち[3]、さらに英検準2級、調理師免許それぞれの資格を持つ[3]
特技は楽器演奏(ギターベースドラム[4] と作詞作曲[5]。学生時代はバンドを組んでいた。
趣味はサーフィンラーメンの食べ歩き[6]、旅行(鈍行列車の旅、弾丸ツアー[7])。
好きな音楽はゆず[7]
映画ラブコメディものを好む[7]
好きな漫画は『ドラゴンボール[7]
中学から私立に通っており、高校では生徒会長だった[8]。本人曰く、目立ちたがり屋だった[8]。大学時代はギャル男だった。
有輝曰く、いたずらなど何をしても怒らないとのこと[8]
所属していた部活は野球部水泳部卓球部ハンドボール部、相撲部。この他にスキー経験もある[9]
芸人としてデビューする前は3年間サラリーマンで保険会社とインターネット関連会社に勤務[10]
大阪で勤務していた社会人3年目の秋にバーベキュー中に転んで前歯を折り、自宅療養中に視たお笑いの動画で大笑いしたことと、以前から自分でもお笑いをやってみたいと思っていたことから、お笑いの道を志すようになる[10][11]
  • 土佐有輝(とさ ゆうき (1994-12-15) 1994年12月15日(26歳) - )弟、ボケ・ネタ作り担当
東京都中央区日本橋出身[1]。血液型はO型
専修大学附属高等学校を経て、専修大学経済学部に進学。
英検3級、漢検準2級のそれぞれの資格を持つ[3]
中学は地元中央区にある銀座中学校に通っていた。
中学高校時代はサッカー部に所属[9]。サッカーには詳しく、観戦も趣味[7]。この他スキー、スノーボードの経験もある[9]
趣味はギター[6]
好きな音楽はももいろクローバーZ(ももクロ)[7]
「高校生の時にももクロに全てを捧げていた」と語っており、高校卒業後大学に進学するが、卓也が「お笑いやんないか」と誘ってきた時に、「お笑いやったらももクロに会えんのか?」と聞き、卓也は「会えるよ、当たり前だろ、そのために芸能界行こうぜ」と答えたためお笑いの道を選んだ[12]
映画は邦画ホラーを好む[7]
好きな漫画は『ROOKIES』、『ろくでなしBLUES』、『べしゃり暮らし[7]
俳優の小栗旬に似ており、自身もものまねを得意とする。高校生時代から、似ていると言われていたという[1]。ものまねは他にトランペットの音、花火の音、高校の時の数学の池田先生、ドトールコーヒーの椅子を引く音などの音真似(いわゆる形態模写)も得意[4]
同じく小栗旬のものまねを得意とするおばたのお兄さんマロンマロンというユニットでテレビ出演した事もある。

略歴[編集]

兄・卓也が会社を辞め、弟・有輝を誘って芸人の道に進む[1]2013年4月ワタナベコメディスクールに18期生として入学。在学中、事務所主催の若手ネタバトルライブ「NEW COMER!」、さらに上位のみが出演できる「WEL NEXT」に出場し、2014年3月のワタナベコメディスクール卒業後、ワタナベエンターテインメントに所属。スクール時代の同期にはフワちゃんなどがいた。

有輝がたまにする学校の話や先生のものまねなどを聞いていた卓也は「面白くて、こいつ才能あるな」と密かに思っていたという[8]

兄弟の年の差が7歳あるということで、そのジェネレーションギャップから作ったネタが多い。ネタは、初期は卓也が書いてきた台本を見た有輝が「どこかで見た台本だな」と思ったことで[8]、以後は主に有輝が書いている[10]

2019年後半頃より、有輝が演じる「高校生あるある」動画がTikTokを中心に大ヒットし、2021年6月時点でTikTokでの動画総再生回数は7億回を突破している[13]。卓也は撮影担当及び画面外からの音声のみの出演。撮影場所は有輝の母校の専修大学附属高等学校を使っていたが、新型コロナウイルスの流行以降は学校が使えず、実家の一室を教室風に改造して使用している[14]

賞レース成績[編集]

M-1グランプリ
年度 結果 エントリー

No.

敗者復活戦 備考
2015年(第11回) 1回戦敗退[15] 2493
2016年(第12回) 2回戦進出[15] 608
2017年(第13回) 3回戦進出[15] 1684
2018年(第14回 2回戦進出[15] 1419
2019年(第15回 3回戦進出[15] 2062
2020年(第16回 2回戦進出[15] 2850
2021年(第17回) 3回戦進出[15] 2461

出演[編集]

テレビ[編集]

レギュラー出演中の番組[編集]

単発出演等[編集]

  • 日曜劇場『DCU』(2022年1月予定、TBS)有輝のみ - 大友裕也 役
単発出演等
  • 笑札 (2015年9月21日、日本テレビ)
  • シューイチ(2015年12月27日、日本テレビ)「2016年ブレイクちょい前芸人特集」
  • サンドウィッチマンの天使のつくり笑いNHKラジオ第一
  • 輝け!ギャラ3000円芸人BSスカパー
  • ものまねグランプリ(2015年9月22日・2016年9月27日・2017年5月16日・9月26日・2018年10月2日・2020年12月22日、日本テレビ)
  • サンバリュ「ココロ震えろ!ネプグラフ」(2016年5月15日、日本テレビ)
  • 渋谷の笑擊戦隊 (2016年7月1日、渋谷のラジオ)
  • PON!(2016年7月7日、日本テレビ)
  • しゃべくり007(2016年11月14日・2020年4月27日、日本テレビ)
  • 超ハマる!爆笑キャラパレード(2016年11月26日、フジテレビ) - 有輝のみ、彼と同じく小栗旬の物真似をするおばたのお兄さんと共に「マロンマロン」というコンビでの出演
  • ZIP!(2017年1月25日・4月6日・10月6日・11月8日、日本テレビ) - 「ワラガチャ!」のコーナー
  • バクモン学園 (2017年5月1日・5月29日・6月26日・8月14日・9月18日・9月25日、テレビ朝日
  • ウチのガヤがすみません! (2017年5月30日・6月27日・8月29日・9月12日・11月7日・2018年1月30日・2020年4月7日、日本テレビ)
  • にちようチャップリン (2017年9月24日・2018年7月1日・7月22日、テレビ東京
  • バクモン学園!!住んでみた (2017年10月2日・11月6日・2018年1月8日、テレビ朝日)
  • エンタの神様 (2017年12月29日・2018年9月15日・12月22日・2020年12月30日、日本テレビ)
  • EXD44 (2018年2月4日、テレビ朝日)
  • 前略、西東さん (2018年2月24日、中京テレビ)
  • ネタパレ (2018年11月9日・12月31日・2019年1月18日・3月1日・11月15日・2021年1月22日・2月5日・7月30日・8月6日・9月3日・11月26日、フジテレビ)8/6は卓也のみ
  • ネプリーグ(2018年11月19日・2019年2月11日・2020年11月16日、フジテレビ)
  • そろそろにちようチャップリン(2018年12月8日・12月15日、2020年10月24日・2021年7月10日・7月17日、テレビ東京)
  • 超逆境クイズバトル!!99人の壁(2019年3月16日、フジテレビ)
  • わらたまドッカ〜ン(2018年4月23日・2021年1月11日、NHK Eテレ
  • ももクロChan(2019年12月4日・2020年3月11日・5月13日・5月20日・6月3日・6月10日・6月17日・7月1日・7月8日・7月15日、テレビ朝日
  • かみひとえ(2020年6月29日・7月27日、テレビ朝日)
  • 櫻井・有吉THE夜会(2020年7月2日、TBS)
  • 有田P おもてなす(2020年7月18日・2021年5月22日、NHK総合) - 7/18は有輝のみ
  • 有吉ぃぃeeeee!そうだ!今からお前んチでゲームしない?(2020年7月26日、テレビ東京) - 有輝のみ
  • 千鳥のクセがスゴいネタGP(2020年8月15日・10月8日・10月15日・11月12日・11月19日・11月26日・12月10日・2021年1月2日・1月14日・1月21日・2月4日・2月11日・2月25日・4月8日・6月3日・6月17日・7月8日・7月22日・8月5日・9月23日・10月14日、フジテレビ)
  • 人生が変わる1分間の深イイ話(2020年8月31日、日本テレビ)
  • Qさま!!(2020年9月28日、テレビ朝日)
  • 動物スクープ100連発(2020年10月1日、TBS)
  • 沸騰ワード10(2020年10月16日・11月6日・2021年1月29日・7月23日、日本テレビ)
  • ヒルナンデス!(2020年10月29日・2021年1月22日・11月19日、日本テレビ)11/19は卓也のみ
  • ワラリズム(2020年11月2日、フジテレビ)
  • 青春高校 3年C組 (2020年11月2日・2021年1月18日、テレビ東京)
  • お笑い二刀流 MUSASHI(2020年11月3日、テレビ朝日)
  • 爆笑問題&霜降り明星のシンパイ賞!!(2020年11月8日・12月13日、テレビ朝日)
  • フィーチャーズ (2020年11月10日、フジテレビ)
  • 松岡修造&小芝風花の高校生はCANDOだ!(2020年11月14日、フジテレビ)
  • 勝手に実家にお邪魔しました。(2020年11月18日、テレビ東京)
  • ももクロちゃんと!(2020年11月20日、テレビ朝日)
  • とくダネ!(2020年11月23日、フジテレビ)
  • 不可避研究中(2020年11月27日、NHK総合)
  • 炎の体育会TV(2020年11月28日・2021年10月16日、TBS)
  • ワールド極限ミステリー(2020年12月2日・2021年1月20日・4月21日、TBS)
  • メレンゲの気持ち(2020年12月5日、日本テレビ)
  • 東大王(2020年12月9日・2021年6月2日・9月15日、TBS)6/2は有輝のみ
  • グッとラック!(2020年12月11日、TBS)
  • 10万円でできるかな(2020年12月21日、テレビ朝日)
  • THE突破ファイル(2020年12月24日・2021年2月4日・3月18日・6月24日、日本テレビ)2/4、3/18、6/24は有輝のみ
  • ゲームズ・ボンド(2020年12月26日、テレビ朝日)
  • 踊る!さんま御殿!!(2020年12月29日・2021年6月22日、日本テレビ)
  • 第54回爆笑ヒットパレード2021(2021年1月1日、フジテレビ)
  • 芸能人が本気で考えた!ドッキリGP(2021年1月9日・6月19日・7月3日・7月31日、フジテレビ) - 1/9、6/19、7/3は有輝のみ
  • 痛快TV スカッとジャパン(2021年1月11日・3月8日・4月26日・5月24日・6月14日・8月16日、フジテレビ)
  • この差って何ですか?(2021年1月12日、TBS)
  • ズームイン!!サタデー(2021年1月23日、日本テレビ)
  • 出没!アド街ック天国(2021年1月23日、テレビ東京)
  • 今夜はナゾトレ(2021年2月2日・3月2日・6月1日・8月17日、フジテレビ)
  • クイズ!オンリー1(2021年2月6日、TBS)
  • ニンゲン観察バラエティ モニタリング(2021年2月18日・5月13日、TBS)
  • ビズペディア(2021年2月18日、テレビ東京)
  • 林先生が驚く初耳学!(2021年2月21日・8月1日、毎日放送)
  • アイ・アム・冒険少年(2021年2月22日、TBS)
  • あいつ今何してる?(2021年3月17日・3月24日・4月7日、テレビ朝日)
  • 潜入!ウワサの大家族(2021年3月19日、フジテレビ)
  • おもしろく入る部屋(2021年3月22日、テレビ東京)
  • ロンドンハーツ(2021年3月23日、テレビ朝日)- 卓也のみ
  • 鬼旨ラーメンGP(2021年3月24日、フジテレビ)
  • ハライチ・伊沢の東京ワールドツアーズ(2021年3月28日、フジテレビ)
  • 所JAPAN(2021年4月5日、関西テレビ)
  • ザ・ホースマン笑(2021年4月8日・4月29日、フジテレビ)
  • ラヴィット!(2021年4月14日・5月5日・5月18日・6月8日・9月22日、TBS)
  • お笑い脱出ゲーム(2021年4月24日、フジテレビ)- 有輝のみ
  • よじごじdays(2021年5月5日・7月28日・9月1日・10月13日・11月10日、テレビ東京)
  • まんぷくダービー(2021年5月6日、TBS)
  • 世界まる見え!テレビ特捜部(2021年5月17日、日本テレビ)
  • 内村のツボる動画(2021年5月29日、テレビ東京
  • いきなり日本を笑わせろ!(2021年5月23日、フジテレビ)
  • デカ盛りハンター(2021年5月25日、テレビ東京)
  • オオカミ少年(2021年5月28日、TBS)- 有輝のみ
  • 15ビョーーーン(2021年6月6日・10月30日、テレビ東京)
  • 内村&さまぁ~ずの初出しトークバラエティ 笑いダネ(2021年6月8日、日本テレビ)
  • 芸能人ハローワーク ウチの後輩、大丈夫ですか?(2021年8月29日、テレビ朝日)
  • サンド軍VSナイツ軍!とっておき激推し芸人ネタバトル!(2021年9月6日、テレビ東京)
  • 日テレ系お笑いの祭典 NETA FES JAPAN(2021年9月8日、日本テレビ)
  • よるのブランチ(2021年9月8日、TBS)
  • お笑い演芸館(2021年9月9日、BS朝日)
  • 食い神さん(2021年9月12日、フジテレビ)
  • ブイ子のバズっちゃいな!(2021年9月15日、テレビ朝日)
  • 火曜は全力!華大さんと千鳥くん(2021年10月5日、関西テレビ)有輝のみ
  • クイズ!ドレミファドン!(2021年10月7日、フジテレビ)
  • 片っ端から喫茶店(2021年10月25日・11月1日・11月8日・11月15日・11月22日、テレビ大阪)
  • アンタッチャブルの全人未答(2021年10月29日、関西テレビ)
  • 一撃解明バラエティ ひと目でわかる!!(2021年11月9日、日本テレビ)
  • クイズ!あなたは小学5年生より賢いの?(2021年11月19日、日本テレビ)

ラジオ[編集]

ウェブテレビ[編集]

  • QUIZOOM(2020年5月4日 - 6日、AbemaTV)- チャレンジャー[17] ※卓也は4日、6日のみ

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 青春の読みは「アオハル」。

出典[編集]

  1. ^ a b c d 【ビッくらぼんの365日・芸人日記(146)】元保険営業マンの兄と小栗旬そっくりな弟 兄弟でお笑いの頂点を目指す土佐兄弟 (1/3ページ)”. サンケイスポーツ. 産経デジタル (2016年10月2日). 2021年10月15日閲覧。
  2. ^ 土佐兄弟さんのプロフィールページ”. Ameba. 土佐卓也. 2021年1月13日閲覧。
  3. ^ a b c 資格一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2021年1月13日閲覧。
  4. ^ a b 特技一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2021年1月13日閲覧。
  5. ^ @takuyatosa1 (2016年7月1日). "ありがとうございます!!これからも作詞作曲に余念なくやっていきます!" (ツイート). Twitterより2021年1月13日閲覧
  6. ^ a b 趣味一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2021年1月13日閲覧。
  7. ^ a b c d e f g h 得意トーク一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2021年1月13日閲覧。
  8. ^ a b c d e “笑う神 拾う神”. 東京新聞 (東京新聞社): p. 16. (2019年3月13日) 
  9. ^ a b c スポーツ経験一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2021年1月13日閲覧。
  10. ^ a b c 【ビッくらぼんの365日・芸人日記(146)】元保険営業マンの兄と小栗旬そっくりな弟 兄弟でお笑いの頂点を目指す土佐兄弟 (2/3ページ)”. サンケイスポーツ. 産経デジタル (2016年10月2日). 2021年10月15日閲覧。
  11. ^ 「兄弟のデメリットはありません。」恩人2人が進化させた「土佐兄弟」の結束 中西正男の「そら、この芸人さん、売れるにきまってる!」【14】”. dogatch.jp. テレビドガッチ (2020年8月9日). 2021年1月13日閲覧。
  12. ^ ももクロに会うために芸人に!?土佐兄弟・有輝が夢を叶え「素敵」と祝福の声! #ももクロChan”. COCONUTS. COCONUTS JAPAN (2020年5月14日). 2021年1月13日閲覧。
  13. ^ TikTokで7億回再生!「土佐兄弟」の人気に火が付いたワケ”. Yahoo!ニュース (2021年6月11日). 2021年10月25日閲覧。
  14. ^ 高校あるあるで人気の土佐兄弟がミニチュア教室披露”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社 (2020年5月12日). 2021年1月13日閲覧。
  15. ^ a b c d e f g 土佐兄弟 | コンビ情報” (日本語). M-1グランプリ 公式サイト. 2021年11月13日閲覧。
  16. ^ a b c “第7世代”土佐兄弟、7年目で本格ブレイクの兆し 新レギュラー3本開始「全力でやっていく」”. ORICON NEWS. oricon ME (2020年10月5日). 2021年1月13日閲覧。
  17. ^ 加藤浩次がMC!賞金300万円を懸け芸能人たちがガチンコ頭脳勝負、業界初の完全リモートクイズバトル『QUIZOOM』3夜連続配信”. ABEMA TIMES (2020年4月24日). 2021年1月13日閲覧。

外部リンク[編集]

コンビ
卓也
有輝