ものまねグランプリ

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ものまねグランプリ
ジャンル バラエティ番組 / 特別番組 / お笑い番組
放送時間 放送日時を参照
放送期間 2009年5月3日 - 現在(25回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 日本テレビ
演出 徳永清孝/佐津川陽
プロデューサー 今井康則、萩原朋子、桑沢紅子、中山憲明、三好剛
伊東修CP
出演者 ネプチューン
名倉潤原田泰造堀内健
ほか
ナレーター 三村ロンド
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
外部リンク 公式サイト
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ものまねグランプリ』とは、日本テレビ系列2009年より不定期放送されているものまね番組

概要[編集]

  • 以前同局にて放送されていた『ものまねバトル』が2009年1月4日を以て終了し、本番組にリニューアルすることになった。
  • メインパーソナリティー(司会)は研ナオコヒロミに代わってネプチューン、総合司会(アシスタント)は日本テレビアナウンサーもしくはフリーアナウンサーが務める。
  • 対決形式は『ものまねバトル』で行われていた紅白団体戦を廃し、『ものまね王座決定戦』(フジテレビ)でも行われていたトーナメント戦や1対1など、個人戦が中心となっている。

ルール[編集]

ザ・トーナメント[編集]

  • 年末(2012年以降はクリスマス)スペシャルで開催される(ただし、第1回のみゴールデンウィーク特番として放送)。
  • ルールは、勝ち上がり形式のトーナメント。事前に行われた抽選によって、どのブロックに組み分けられるかが決まる。
  • 全員、複数のネタを準備しており、どの順番で出しても構わないが、敗退すれば当然スタンバイしてあったネタは披露できない。
  • 第1回(2009年)の放送では、『ものまねバトル』時代の常連組を中心に24組が出場。第1回戦は、3組×8ブロックで、各ブロックの最多得点1組が準決勝進出。また、敗れた計16組の中で点数が最も多かった1組も、ワイルドカードとして準決勝進出。準決勝は、各ブロックの勝者による1対1(ただし、抽選でワイルドカードが加わった対戦カードでは3人で争う)で、各対戦の勝者計4組が決勝進出。決勝は、その4組による対戦となる。
    • 各自のネタは、持ち点10点を自由に分配できる特別審査員(有名人ゲスト)5名と、最も良かったと思うネタに1点を投じられる一般審査員(観客)50名に採点され、双方の合計点が最も多かった人が勝者となる。
  • 第3回(2009年)から第14回(2012年)は、後述する「ザ・サバイバル」の勝者、「ザ・サバイバル」敗者からインターネット投票で上位得票を得た敗者復活組、「ザ・サバイバル」未出場(話題の芸人、事前に行われた番組オーディションの合格者、過去に「ものまねショートSHOW!」等のミニコーナーに出演し好評だった者など)のメンバーで構成される。
    • 第3回(2009年)の放送では、第2回「ザ・サバイバル」の勝者(18組)、敗者復活(3組)、「ザ・サバイバル」未出場(7組)の計28組が出場。第1回戦は、4組×7ブロックで、各ブロックの最多得点1組が決勝進出。決勝は、その7組による対戦となり敗者復活はなかった。
    • 第6回(2010年)の放送では、第5回「ザ・サバイバル」の勝者(13組)の他、敗者復活・「ザ・サバイバル」未出場組(19組)を含めた計32組が出場。第1回戦は、4組×8ブロックで、各ブロックの最多得点1組が決勝進出。決勝は、最多得点を獲得した8組に、全ブロックで次点だった組の中で得点上位だった1組を加えた9組による対戦となる(1回戦でコロッケに惜敗したギャップオールスターズが選出された)。
    • 第10回(2011年)の放送では、第9回「ザ・サバイバル」の勝者(11組)の他、敗者復活・「ザ・サバイバル」未出場組(25組)を含めた計36組が出場。第1回戦は、4組×9ブロックで、各ブロックの最多得点1組が決勝進出。決勝は、その9組による対戦となり敗者復活はなかった。
      • なお、この回で優勝した原口あきまさは番組初となる「ザ・トーナメント」2連覇を達成した。原口は前回の「ザ・サバイバル」でものまね三姉妹(おかもとまり高田紗千子福田彩乃)に敗れていたためトーナメントへの出場権を得られなかったが、インターネット投票による敗者復活で出場した。敗者復活からの優勝も番組史上初めてのことである(出場権を原口から奪ったものまね三姉妹もトーナメントで準優勝している)。
    • 第14回(2012年)の放送では、第13回「ザ・サバイバル」の勝者(12組)の他、敗者復活・「ザ・サバイバル」未出場組(24組)を含めた計36組が出場。第1回戦は、4組×9ブロックで、各ブロックの最多得点1組が決勝進出。決勝は、その9組による対戦となり敗者復活はなかった。
      • なお、この回で優勝した英明は、これまでに「ザ・サバイバル」などの本戦出場経験がなく(ミニコーナーには出演経験あり)、未出場組では初の優勝となった。これにより、「ザ・サバイバル」勝者・敗者復活・未出場の3パターン全てから優勝者を輩出することになった。
  • 第17回(2013年)・第20回(2014年)は、「ザ・サバイバル」が行われなくなったため、従前の常連出場者を中心としたメンバー構成に戻っている。
    • 第17回(2013年)の放送では、常連出場者を中心に計24組が出場。第1回戦は、4組×6ブロックで、各ブロックの最多得点1組が決勝進出。決勝は、その6組による対戦となり敗者復活はなかった。
    • 第20回(2014年)の放送では、常連出場者に加え、前述のフジテレビ系列『ものまね王座決定戦』の常連出場者を一部加えた計24組が出場。第1回戦は、4組×6ブロックで、各ブロックの最多得点1組が決勝進出。更に、全ての敗者(18組)の中から特別審査員・一般審査員全員が1組に投票し、最多得票を得た1組がワイルドカードで敗者復活。決勝はブロック勝者6組とワイルドカード1組の計7組で争われた。
  • 第23回(2015年)の放送では、後述する「ガチランキングスペシャル」の上位20組に加え、前年同様『ものまね王座決定戦』の常連出場者を一部加えた計24組が出場。第1回戦は、4組×6ブロックで、各ブロックの最多得点1組が決勝進出(今回の各ブロックは、「男性実力者」「女芸人」などジャンル毎に固まっている対戦カードとなっている)。更に、全ての敗者(18組)の中から第1回戦での得点が最も高かった1組がワイルドカードで敗者復活。決勝はブロック勝者6組とワイルドカード1組の計7組で争われた。
    • 「ガチランキングスペシャル」で5位だった中川家は、大阪でのレギュラー番組収録のためスタジオに来れず、ネタの事前収録も行っていなかったため棄権・失格扱いとされた。これにより1枠空いたため、急遽観覧ゲストとして雛壇に座っていたタレント(前回21位以下の敗者でスケジュールが空いていて観覧していた13組と、前回未出場のバンビーノ(石山大輔・藤田裕樹)の合計14組)を対象に敗者復活戦を実施。1組につき30秒だけのショートネタや30秒だけの歌唱を行い、最多得点1組が中川家の代役で本戦出場できる。結果的には、前回21位で僅差の次点であった西尾夕紀が敗者復活を決めたが、本戦では山本高広にまたしても1点差と僅差で敗れている。
  • 第26回(2016年)の放送では、後述する「ガチランキングスペシャル」の上位20組に加え、ワイルドカード枠に平野ノラNON STYLE・ものまねジャニーズ軍団に敗者復活1枠を加えた24組が出場。
    • なお、第25回の「ガチランキング」で20位に入った中川家は出場できず、21位の西尾夕紀が繰り上がりで入った。また、敗者復活枠は前回22位以下の敗者でスケジュールが空いていて、観覧していた12組と、前回未出場の三四郎(小宮浩信・相田周二)の合計13組で行われた。これにはこの回初出場で前回25位のチョコレートプラネット(長田庄介・松尾駿)が選出した。さらに、原口・矢野・岡田に勝ち決勝進出も果たした。そして、3位という大健闘を見せた。
  • 第29回(2017年)の放送でも、後述する「ガチランキングスペシャル2017」の上位20組に加え、ワイルドカード枠にブリリアンガンバレルーヤAMEMIYAに敗者復活1枠を加えた24組が出場。
    • また、敗者復活枠は前回21位以下の敗者でスケジュールが空いていて、観覧していた13組で敗者復活戦が行われた。前回24位の山田七海が選出した。さらに、荒牧・ゆりやん・チョコプラ(長田・松尾)に勝ち、決勝進出も果たした。6位と大健闘を見せた。
  • 各自のネタは、特別審査員(有名人ゲスト)10名と一般審査員(観客)50名に採点され、合計点が最も多かった人が勝者となる。第6回までは特別審査員は持ち点5点を自由に分配する仕組みだったが、第10回からはそれぞれに5点満点で点数を付ける方式になった。一般審査員は最も良かったと思うネタに1点を投じる。 第17回のみ特別審査員の持ち点が10点になり、一般審査員は採点に参加しなかった。
  • 優勝者(グランプリ)には、100万円の優勝賞金が贈られる。

ザ・サバイバル[編集]

  • 秋のスペシャルで開催される。ただし、2012年を最後に行われていない。
  • 抽選で決まった対戦カードで、次回放送予定の「ザ・トーナメント」への出場資格をかけて争う。
    • 第2回(2009年)は、1対1形式。持ち点10点を自由に分配できる特別審査員(有名人ゲスト)5名と、最も良かったと思うネタに1点を投じられる一般審査員(観客)50名に採点され、双方の合計点が最も多かった人が勝者となった。なお、50-50の引き分けになった対戦が2つ発生したため、両者勝者となり、勝者と同様「ザ・トーナメント」出場資格が与えられた。
    • 第5回(2010年)は、出演39組を13のブロックに分け、1ブロックにつき3組で争った。それぞれ5点満点で採点する特別審査員(有名人ゲスト)10名と、最も良かったと思うネタに1点を投じられる一般審査員(観客)50名に採点され、双方の合計点が最も多かった人が勝者となった。今回は引き分けになったブロックはないため、勝者13組が「ザ・トーナメント」出場資格を得た。
    • 第9回(2011年)は、出演33組を11のブロックに分け、1ブロックにつき3組で争った。審査方法は第5回同様で、今回も引き分けになったブロックはない為、勝者11組が「ザ・トーナメント」出場資格を得た。
    • 第13回(2012年)は、出演36組を12ブロックに分け、第9回同様に1ブロックにつき3組で争った。審査方法は第5回同様で、今回も引き分けになったブロックはない為、勝者12組が「ザ・トーナメント」出場資格を得た。
      • この回より常連出演者への変動が見られ、これまでの常連であったはなわ小島よしおは後述する「ものまねショートSHOW!」への出演となり、「ザ・サバイバル」のトーナメント対象外となった(次回の「ザ・トーナメント」には両名共に未出場組として出演している)。また、優勝・MVP争いの常連である青木隆治はこの回以降しばらくの間出演を見合わせ、荒牧陽子[1]は第13回出演が現在のところ最後の出演である。
  • 勝者には、次回放送予定の「ザ・トーナメント」への出場資格が与えられる。一方の敗者は出演権が一度剥奪されるが、番組終了後のインターネット投票で上位ならば復活出場が可能である。但し、インターネット投票の詳細な結果(票数、順位)は番組内でも公式ホームページでも公表されていない。
    • 実際、第2回の敗者で、インターネット投票でも選出されなかった人は、「ものまねガールズ軍団」に加入した前田健を除き、第3回の「ザ・トーナメント」に出演できなかった。
    • 第5回の敗者は、第6回「ザ・トーナメント」に「ザ・サバイバル」出演時と同じメンバー、またはどこかの混合グループのメンバーになって出演した人が何組か存在する。誰がインターネット投票での選出だったのかは不明。
  • 番組の最後には、審査員の協議によって勝者の中から1組がMVPに選出される。
    • 第2回で50-50の引き分けになった対戦が2つあり、この場合は両者勝者扱いになるが、MVPの対象から外れた。

究極のネタ100連発[編集]

  • 春のスペシャルで開催される。
  • 特別編且つ総集編として新作に加え、過去のVTRや『バトル』時代のVTRを交えて合計100個のネタを放送する。
  • 対戦形式は採らないが、最後に最優秀賞(第4回)またはMVP(第7回)が選ばれる。

最強のコラボレーション&本人が選んだテッパンネタ祭り!![編集]

  • 春のスペシャルで開催される。
  • 特別編としてコラボレーションによる新作に加え、『バトル』時代を含めた過去の傑作VTRを放送する。
  • 「究極のネタ100連発」同様対戦形式は採らないが、最後にMVPを選出する。

チーム対抗戦[編集]

  • 2014年の秋のスペシャルのみ開催。
  • ドラフト形式で「チーム泰造」と「チームホリケン」の2つにチーム分けして、チーム対抗戦を行う。
  • 審査員5名がそれぞれの組に20点満点で点数を付け、合計点数の高いチームが勝利となる。

成るか世代交代!炎の下剋上スペシャル![編集]

  • 2015年以降の春のスペシャルで開催される。
  • 過去に「ザ・トーナメント」優勝、または他の回でMVPを獲得したことがある人(「ものまね3姉妹」などのユニットや「チーム泰造」などのチームとしてのみの優勝・MVP受賞経験者は除く)を「レジェンド」として、「レジェンド」1組と優勝・MVP経験がない「チャレンジャー」2組による対戦形式。
    • 2015年5月19日放送では、当時の該当者は10組あったが、荒牧は前述のとおり当時活動休止中のため、代役として『ものまねバトル』時代から長きにわたり常連で活躍している神奈月が「レジェンド」として出演(ただし、仕事の都合上VTRでのネタ披露となった)。一方で優勝・MVP経験がなければ「チャレンジャー」となり、イジリー岡田花香よしあきなどの長年の常連者から芸歴1年未満の若手まで幅広いメンバーとなった。
    • 2016年4月5日放送では、前回の下剋上スペシャルおよびそれ以降新たにジャガーズ横澤夏子が優勝・MVPとなり12組が該当していた。しかし、そのうち荒牧・英明は不参加で、ジャガーズはMVP受賞経験者にもかかわらずチャレンジャーとして(正確には、前回ブレイクを果たしたことからのチャレンジャー代表格として)出演。よって残った9組に神奈月を加えた10組が「レジェンド」として出演。結果的に、レジェンドで唯一の無冠であった神奈月がMVPを受賞した。
  • 審査員10人が持ち点5点を3組に対し自由に分配する審査方法。「チャレンジャー」2組の合計点が、「レジェンド」1組の合計点を上回れば「下剋上成功」として「チャレンジャー」2組の勝ち。逆に「チャレンジャー」2組の合計点よりも「レジェンド」1組の合計点が上であれば「下剋上ならず」として「レジェンド」の勝ちとなる。1試合だけドローもあった。

ガチランキングスペシャル[編集]

  • 2015年以降の秋のスペシャルで開催される。
  • 2012年まで行われていた「ザ・サバイバル」同様、次回放送予定の「ザ・トーナメント」への出場資格をかけて争う。出場した全組に対し、それぞれネタ終了後に即、特別審査員(有名人ゲスト)と一般審査員(観客)により採点される。
  • 採点の結果、合計点が上位20位までに入れば次回開催予定の「ザ・トーナメント」出場資格を獲得。一方21位以下であれば、「ザ・トーナメント」出場資格を剥奪される。
  • 「ザ・サバイバル」にあったようなインターネット投票による敗者復活(いわゆる救済措置)は設けられていない。実際に、21位以下には過去の優勝者・MVP獲得者も含まれるなど厳しい結果となっている。ただし前述のとおり5位の中川家が「ザ・トーナメント」を棄権したことにより、結果的には後に敗者復活が行われ、西尾夕紀が1位になった。2016年は、25位のチョコレートプラネットが1位となった。2017年は、24位の山田七海が1位となった。

ミニコーナー[編集]

「トルネードそっくりSHOW!」を除き、「面白くない」「似てない」「観るに耐え兼ねない」などと思えば審査員1人の判断で手元のボタンを押すことで強制終了させることができる。

ものまねショートSHOW!
  • 全国からオーディションで選ばれたそっくりさんがものまねを披露する。
  • ゲスト審査員から1人が任意でネタを強制終了させることができ、20秒以上披露出来れば金一封の「小入り袋」、30秒披露出来れば金一封の「大入り袋」が贈呈される。強制終了させられた場合はトークは行われない。
トルネードそっくりSHOW!
  • 全国からオーディションで選ばれた顔や表情のそっくりさんがトルネードマシンの上で360度回る。
  • ゲスト審査員は1周回るどこかの角度で似てると思ったら○ボタンを押す。
  • ○が7個以上で金一封の「小入り袋」、○が10個で金一封の「大入り袋」が贈呈される。
歌のショートSHOW!
  • 全国からオーディションで選ばれた歌声のそっくりさんがものまねを披露する。
  • ゲスト審査員から1人が任意でネタを強制終了させることができ、20秒以上披露出来れば金一封の「小入り袋」、30秒披露出来れば金一封の「大入り袋」が贈呈される。
1分なら爆笑ものまね対決
  • ショートネタなら爆笑間違いなしという芸人が1分以内でものまねを披露する。

スペシャルコーナー[編集]

今夜限定スーパーコラボSHOW

放送日時・司会進行[編集]

回数 サブタイトル 放送日 放送曜日 放送時間(JST 司会 アシスタント 優勝者・MVP・最優秀受賞者 視聴率
1 ザ・トーナメント 2009年5月3日 日曜日 19:00 - 21:54 ネプチューン 葉山エレーヌ 中川家 13.1%
2 ザ・サバイバル 2009年9月21日 月曜日 19:58 - 23:03 葉山エレーヌ
小熊美香
12.6%
3 ザ・トーナメント 2009年12月27日 日曜日 19:00 - 21:54 松本志のぶ コロッケ 14.6%
4 究極のネタ100連発 2010年3月15日 月曜日 19:00 - 22:48 原口あきまさ&ホリ 14.0%
5 ザ・サバイバル 2010年9月21日 火曜日 山寺宏一 13.3%
6 ザ・トーナメント 2010年12月21日 原口あきまさ 19.4%
7 究極のネタ100連発 2011年4月7日 木曜日 青木隆治 14.6%
8 コロッケVS青木隆治
珠玉のものまねベスト10
2011年7月1日 金曜日 19:00 - 20:54 西尾由佳理 - 13.1%
9 ザ・サバイバル 2011年10月4日 火曜日 19:00 - 22:48 馬場典子 ものまね三姉妹
おかもとまり高田紗千子福田彩乃
15.3%
10 ザ・トーナメント 2011年12月27日 19:00 - 23:18 西尾由佳理 原口あきまさ 17.5%
11 元気が出る名曲ベスト50
絶品ものまね歌謡祭
2012年2月10日 金曜日 19:00 - 20:54 - 11.9%
12 最強のコラボレーション&
本人が選んだテッパンネタ祭り!!
2012年4月1日 日曜日 19:00 - 23:08 山寺宏一&荒牧陽子 15.9%
13 ザ・サバイバル 2012年9月23日 19:00 - 23:14[3] 福田彩乃 第1部:14.5%
第2部:15.1%
14 ザ・トーナメント 2012年12月25日 火曜日 18:30 - 23:12[4] 英明 第1部:10.9%
第2部:13.5%
15 最強のコラボレーションネタ祭り!
豪華ご本人が大集結SP!
2013年3月19日 19:00 - 23:12 ものまね歌うまキッズ 11.8%
16 世紀の対決全部見せますSP! 2013年9月29日 日曜日 19:00 - 21:54 徳島えりか
杉野真実
久野静香
山寺宏一&西尾夕紀 11.3%
17 ザ・トーナメント 2013年12月22日 福田彩乃 13.7%
18 ご本人も!あのライバル同士も!
史上最強のコラボ祭SP
2014年4月22日 火曜日 徳島えりか
郡司恭子
山寺宏一&西尾夕紀 10.8%
19 秋のチーム対抗戦SP 2014年9月23日 19:00 - 20:54 チーム泰造 10.8%
20 ザ・トーナメント 2014年12月16日 19:00 - 21:54 青木隆治 14.8%
21 成るか世代交代!
炎の下克上スペシャル!
2015年5月19日 郡司恭子
岩本乃蒼
ジャガーズ 15.1%
22 芸人40組
秋のガチランキングスペシャル!
2015年9月22日 19:56 - 22:54 原口あきまさ 13.6%
23 ザ・トーナメント 2015年12月15日 19:00 - 21:54 横澤夏子 12.5%
24 なるか世代交代!
嵐の下克上スペシャル
2016年4月5日 神奈月 12.6%
25 芸人40組
秋のガチランキングスペシャル!
2016年9月27日 ホリ 13.5%
26 ザ・トーナメント 2016年12月6日 19:56 - 22:54 郡司恭子
笹崎里菜
青木隆治 14.7%
27 春の部門別チャンピオン決定戦 2017年5月16日 郡司恭子
岩本乃蒼
コロッケ 11.6%
28 芸人40組
秋のガチランキングスペシャル!
2017年9月26日 12.7%
29 ザ・トーナメント 2017年12月5日 郡司恭子
笹崎里菜
ホリ 14.2%
30 男芸人VS女芸人
怒涛のガチバトルSP
2018年5月22日 神奈月
31 芸人41組
秋のガチランキングスペシャル!
2018年10月2日 19:00 - 21:54

現在の出場者[編集]

  1. コロッケ
  2. ホリ
  3. 神奈月
  4. 青木隆治
  5. 山寺宏一
  6. 荒牧陽子
  7. 福田彩乃
  8. イジリー岡田
  9. ジャガーズ
  10. アンガールズ
  11. 横澤夏子
  12. トレンディエンジェル
  13. 椿鬼奴
  14. 西尾夕紀
  15. むらせ
  16. 梅小鉢
  17. チョコレートプラネット
  18. 前坂淳平
  19. 花香よしあき
  20. 平野ノラ
  21. 完熟フレッシュ
  22. みかん
  23. ゆりやんレトリィバァ
  24. 小出真保
  25. やしろ優
  26. 沙羅
  27. メルヘン須長
  28. 矢野正樹
  29. Mr.シャチホコ
  30. 山田七海
  31. 丸山礼
  32. B'z軍団 (大橋ヒカル谷川勇治木村泰三延本英祥河口こうへい流コウキ)
  33. 山出雄大
  34. 古賀シュウ
  35. 岡田美紅
  36. 祭nine. (寺坂頼我野々田奏清水天規浦上拓也横山統威神田陸人髙崎寿希也)
  37. 小出夏花
  38. ちぇるちぇる
  39. 齊藤伶奈
  40. らりるRIE
  41. 司会者軍団 (末吉くん北条ふとしシンディー)
  42. メグ・フェアリー
  43. DA PUMP

男芸人vs女芸人 怒涛のガチバトルスペシャル[編集]

  1. ジャガーズNinKi Kids塩崎優太タケルもなこ夏山秀憲えぬじぇいSHIN長谷川楓竹澤宜記
  2. 平野ノラ清水たぁー
  3. 花香よしあきむらせガリベンズ矢野正樹
  4. 完熟フレッシュ
  5. JP
  6. ものまね歌姫軍団 (アナログタロウfumika齊藤伶奈重本ことり日比麻夕乃kinuyo西尾夕紀)
  7. 男歌まね軍団 (杉野ひろしMr.シャチホコ古賀シュウ・B'z軍団 (大橋光河口こうへい木村泰三谷川勇治延本英祥流コウキ山出雄大))
  8. ゆりやんレトリィバァ
  9. コロッケ
  10. ものまね姉妹 (ORIE沙羅らりるRIEベルサイユ志真うたやしろ優)
  11. チョコレートプラネット
  12. 福田彩乃
  13. 青木隆治
  14. メルヘン須長みかん小倉綾華北原美奈
  15. トレンディエンジェル
  16. 横澤夏子
  17. 山寺宏一
  18. 梅小鉢
  19. 神奈月
  20. 荒牧陽子藤沢一賀シンディー
  21. イジリー岡田
  22. 山田七海
  23. ホリ
  24. 椿鬼奴
  25. アンガールズ
  26. 丸山礼小出真保
  27. アマレス兄弟
  28. コードリー
  29. クマムシ
  30. 松村祐介
  31. 那須雄介
  32. ハリセンボン春菜軍団 (ジーニー堤藤本幸子矢野ともゆき星野こてつ見留みどり)
  33. TATSUYA
  34. 桜井ちひろ
  35. 北条ふとし
  36. 桐谷健吾
  37. 上田智帆
  38. 冷蔵庫マン
  39. 岡田美紅
  40. ハリウリサ
  41. 中村亮太
  42. 牧野ステテコ

ザ・トーナメント[編集]

  1. 花香よしあき
  2. 藤本幸子
  3. みやぞん
  4. ガンバレルーヤ
  5. 福田彩乃
  6. 矢野正樹
  7. 西尾夕紀
  8. AMEMIYA
  9. 山寺宏一
  10. fumika
  11. 湊あかね
  12. 阿部剛
  13. HIWA
  14. コロッケ
  15. イジリー岡田
  16. 佐藤匠
  17. アンガールズ
  18. ホリ
  19. 椿鬼奴
  20. D-LITE
  21. メルヘン須長
  22. 篠沢貞子
  23. 谷+1。
  24. 竹澤宣記
  25. 見留みどり
  26. ジャンふじたに
  27. ガリットチュウ福島
  28. 加藤誉子
  29. 神奈月
  30. 吉田鋼太郎
  31. ブリリアン
  32. 山出雄大
  33. 北条ふとし
  34. カンカン
  35. かまいたち
  36. 小石田純一
  37. 丸山礼
  38. 青木隆治
  39. 横澤夏子
  40. みかん
  41. ジャガーズ
  42. 大橋ヒカル
  43. 谷川勇治
  44. 木村泰三
  45. 延本英祥
  46. 河口こうへい
  47. 流コウキ
  48. カミナリ
  49. フースーヤ
  50. 前坂淳平
  51. 田村侑久
  52. 辻本達規
  53. 沙羅
  54. 虹岡誠
  55. 小出真保
  56. むらせ
  57. 紺野ぶるま
  58. 梅小鉢
  59. ゆりやんレトリィバァ
  60. チョコレートプラネット
  61. 荒牧陽子
  62. 山田七海

秋のガチランキングスペシャル2017[編集]

  1. コロッケ
  2. 青木隆治
  3. 神奈月
  4. 福田彩乃
  5. 山寺宏一
  6. 荒牧陽子
  7. ホリ
  8. 丸山礼
  9. 安田義孝
  10. 溝杉陸
  11. 椿鬼奴
  12. 矢野正樹
  13. 加藤健太郎
  14. 西尾夕紀
  15. 中井智彦
  16. ゆりやんレトリィバァ
  17. イジリー岡田
  18. 山出雄大
  19. 北条ふとし
  20. ジャンふじたに
  21. 見留みどり
  22. ジーニー堤
  23. メルヘン須長
  24. イチキップリン
  25. まり
  26. ゆみみ
  27. ガリットチュウ福島
  28. 花香よしあき
  29. Lilme
  30. アレック
  31. ダイアナ・ガーネット
  32. 松浦航大
  33. チョコレートプラネット
  34. アンガールズ
  35. 横澤夏子
  36. 山口冶樹
  37. 石川勇樹
  38. ガイ
  39. TOKU
  40. シンディー
  41. むらせ
  42. 平野ノラ
  43. 流コウキ
  44. 安田大サーカス団長
  45. MCしんご
  46. エマミ・シュン・サラミ
  47. 中村涼子
  48. 小石田純一
  49. きくりん
  50. いしいそうたろう
  51. 山田七海
  52. ジャガーズ
  53. 石出奈々子
  54. 梅小鉢
  55. 清水たぁー
  56. 山田大地
  57. 塩崎優太
  58. 前坂淳平
  59. 大橋彰
  60. 渡部一丁
  61. 兼光タカシ
  62. カズマ・スパーキン
  63. 木村泰三
  64. 中村素也
  65. 桜井ちひろ
  66. 桜 稲垣早希
  67. フースーヤ
  68. トレンディエンジェル
  69. 谷川勇治
  70. 大橋ヒカル
  71. 延本英祥
  72. 坪本伸作
  73. 森たくま
  74. 伊藤広大
  75. 河口こうへい
  76. ゆうたろう
  77. TAIGA
  78. 加藤誉子
  79. 土佐ゆうき
  80. 坂本冬休み
  81. 古賀シュウ
  82. エンジェリック乱世
  83. やしろ優
  84. 沙羅
  85. 小出真保
  86. みかん
  87. ケビン
  88. カミナリ
  89. ラジバンダリ西井
  90. 星ノこてつ
  91. 矢野ともゆき
  92. 石川ことみ
  93. 山田カントリー
  94. みくぴ
  95. TATSUYA
  96. 池平たくま
  97. たっつぅん
  98. 松本和也
  99. Yukimitsu
  100. HIRO?!さん
  101. Taishi
  102. みよこ
  103. アルコ&ピース
  104. アモーレ橋本
  105. 田中俊介
  106. 辻本達規
  107. 小豆まり
  108. 大自然
  109. 紺野ぶるま
  110. 北原里英

本戦[編集]

2018年10月2日時点

スタッフ[編集]

2018年5月22日現在[編集]

  • ナレーター:三村ロンド(第25回 - )
  • 声の出演:真地勇志(第26回 - )
  • 構成:石塚祐介(石塚→第21回 - )、長谷川優、永井ふわふわ(永井→第7回以降)、大谷祐一(大谷→第27回)、大西右人、両角貴正、長澤喜稔(両角・長澤→第21回 - )
  • TM:木村博靖
  • 美術:高津光一郎
  • デザイン:北村春美
  • イラスト:橘田幸雄
  • EED:森田智之(スタジオヴェルト、第26回までは編集)
  • MA:谷弘明(スタジオヴェルト、第29回)
  • オーディオコーディネーター:鳥飼弘昌
  • 音楽制作:安保一平
  • 振付け:めるも
  • TK:中村ひろ子
  • 音効:斉藤裕之(マジカル、第26,27回)
  • リサーチ:ビスポ 菅原和人(菅原→第27回)
  • カラオケ音源協力:第一興商(以前は協力)
  • 制作スタッフ(第27回 -):松本ゆみ(第27回 - )、井口健太郎、滝澤果子、波立奈々(井口以降→第29回)
  • 制作進行:牧田安弘
  • デスク:西端薫
  • AP(第29回 - ):大竹ゆうこ
  • ディレクター:井上尚也、川上修、成田真司、森山琢哉、福田龍、山下聖司、里永知洋、早田翔
  • 演出:徳永清孝、佐津川陽
  • プロデューサー:今井康則、萩原朋子、中山憲明、田中眞理子、三好剛(中山→第1回のみ演出、第2 - 22回までは監修、第23回以降P、田中→第6 - 19,29回、三好→第22回以降)
  • チーフプロデューサー:伊東修(第22回以降)
  • 制作協力:IVSテレビ制作(第20・21・22・26・27回では表記なし)[5]
  • 製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ[編集]

  • ナレーター:根岸朗(第1,3回)、平井誠一(第1回)、木村匡也(第2回)、垂木勉(第1,3 - 16回)
  • 構成:石原健次樅野太紀、酒井義文(酒井→第6回以降)、大平尚志、パジャマとりや栗坂祐輝、大塚智仁、林龍雄(林→第26回まで)
  • チーフプロデューサー:藤井淳(第5 - 19回はCP、第2 - 4回はチーフクリエイター)、加藤幸二郎(第20回 - 第21回)
  • 統括プロデューサー:高谷和男(第20回 - 第21回まで統括P、第13 - 19回まではプロデューサー、以前は演出 → 一時離脱 → プロデューサー)
  • ラインプロデューサー:鈴木雅人
  • プロデューサー:松本浩明(第1 - 4回)、環真吾(第2 - 4回)、中西健(第5 - 7回)、瓜生健(第8 - 12回)、吉田一浩(吉田→第5 - 20回)、桑沢(澤)紅子(第28回まで)
  • 演出:江成真二
  • ディレクター:上田崇博、島袋みさと、川口信洋、伊豆原聡、近藤諭、内田功、佐藤丁丈、星野克己、佐藤宏太郎、久保田克重、大塚真史、高木裕太、利根川広毅、小田清仁
  • ディレクター→AP:澤井慎幸(第3回まではディレクター、第4回からはAP)
  • AP:茂木幹夫(第3回)、清千里(第21回)、小森亮
  • 制作進行:井口恭子(第26回)
  • 制作スタッフ:松林里奈、小平翔之介、野澤有嘉(全員→第27,28回)
  • デスク:濱村吏加(第1 - 6回)、渡辺絵美(第7 - )
  • デザイン:本田恵子
  • 美術AP:栗原和也
  • MA:大竹雄一(スタジオヴェルト、第26回以外)、井上雄介(スタジオヴェルト、第26回)
  • 音効:岡田貴志(マジカル)
  • PR:角田久美子
  • 協力:LARGO、オリコン
  • 制作協力:G.G.company(第27,28回)

脚注[編集]

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  1. ^ 後に2012年11月に活動休止を発表。
  2. ^ これはフジテレビ『ものまね王座決定戦』に本番組から神奈月・原口あきまさ・みかん・やしろ優が特別出演した交流企画にもあたる。
  3. ^ 21:11 - 21:14はローカル編成枠(日本テレビは『音のソノリティ』)で一時中断。
  4. ^ 18:30 - 19:00は第1部、19:00 - 23:12は第2部。
  5. ^ 裏番組では『世界の日本人妻は見た!

関連番組[編集]

外部リンク[編集]

日本テレビ系列 ものまねバラエティ番組
前番組 番組名 次番組
ものまねグランプリ
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