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ネプリーグ

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ネプリーグ
NEP LEAGUE
ジャンル クイズ番組 / ゲーム番組
(深夜時代はバラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 フジテレビ
演出 福浦与一・中村秀樹
(共にIVSテレビ制作
監修 吉田正樹ワタナベエンターテインメント兼吉田正樹事務所)
プロデューサー 小仲正重(CP、フジテレビ)
出演者 ネプチューン
名倉潤原田泰造堀内健
ナレーター 佐野瑞樹(フジテレビアナウンサー
音声 モノラル放送(モノステレオ放送)[1]
字幕 文字多重放送
データ放送 連動データ放送
外部リンク 公式サイト
番組開始当初から2005年3月まで
放送時間 水曜日 23:00 - 23:30(30分)
放送期間 2003年4月16日 - 2005年3月30日
2005年4月から
放送時間 月曜日 19:00 - 19:54
→19:00 - 19:57(54→57分)
放送期間 2005年4月18日 - 現在
ネプ小リーグ
放送時間 月曜日 19:54 - 20:00(6分)
放送期間 2009年4月6日 - 2015年3月2日

特記事項:
・放送時間は系列局により異なる(#ネット局・放送時間参照)。
・アジアン・テレビジョン・アワード2006 最優秀ゲーム・クイズ部門受賞(2006年
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ネプリーグ』(ラテン文字表記:NEP LEAGUE[2])は、フジテレビ系列で放送されているトークショーゲーム番組クイズ番組を兼ねたバラエティ番組ネプチューン司会を務める冠番組ハイビジョン放送モノラル放送(モノステレオ放送)文字多重放送、連動データ放送を実施している。

2003年4月16日から2005年3月30日までは、毎週水曜日23:00 - 23:30(JSTバラパラ枠)にて放送されていた(深夜時代については『ネプリーグ (深夜時代)』を参照)。2005年4月18日よりゴールデンタイムに昇格し、毎週月曜日の19:00 - 19:54(JST、一部地域を除く。ネット局・放送時間を参照)にて放送されている。

概要

原則的に5人を1チームとしたチーム戦のクイズである。クイズ番組としては珍しく司会者が設定されておらず、番組当初から司会・進行はすべてナレーションの伊藤アナウンサーが担当していた。しかし、2015年春からは、平日夕方の報道番組を担当することになったため、進行は佐野アナウンサーが後任を務めている。

また、スペシャル版(以降「SP」と表記)に行われる決勝ステージなど一部の例外を除き、全てのクイズは複数のチーム(あるいは個人)が同じ1つの問題で対決することはなく、1つの問題に対して1つのチームが解答していく。

出演者

レギュラー解答者

番組内での決めポーズは「満面のバカ笑顔の真横に両手でVサイン」。ネプチューンチームに入るゲスト解答者も同じポーズを取ることもある。
2013年春からレギュラー出演。同年4月から林修をはじめとした東進ハイスクールの講師が毎回2~4人(村瀬哲史[※現在は東進を離籍し、学研グループ特任講師である]、金谷俊一郎安河内哲也らの出演頻度が高い)登場し、問題の解説及び「林先生の漢字テスト」などにおける問題作成・監修を行う[4]。また、自身も解答者として出演することも多い(基本はネプチューンメンバー1人をリーダーとしたチームに加入。4チーム制時はリーダー)。

出題のナレーション及び番組進行

番組内では「天の声」と称される。同時に収録しているため、出演者にツッコミを入れることがある。
  • ケイティ
2014年10月13日から、「ネプリーグ専属英語講師」として、ハイパーイングリッシュブレインタワーのリスニングの出題および英語の解説をする。
2016年10月10日より「ネプリーグ専属英語講師」として、ハイパーイングリッシュブレインタワーのリスニングの出題および英語の解説をする為にレギュラー出演。

過去の出演者

  • 伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)(声のみ)(2003年4月 - 2015年3月)
ネプチューンからは愛称の「アミーゴ」で呼ばれていた。
伊藤不在時は佐々木恭子(フジテレビアナウンサー)が代行していた。(2013年6月24日・11月25日・2014年3月17日[5]

番組のあゆみ

深夜時代

ネプリーグ (深夜時代)を参照。

ゴールデン進出後

2005年4月18日より毎週月曜日19:00 - 19:54の放送となり、ゴールデンタイムに昇格、放送時間も拡大された[6]。ゴールデン進出に伴い、ロゴをスーパー戦隊シリーズのようなものに変更。内容も深夜時代に行われていたファイブリーグを始めとする、2005年2月の特番で好評だった3つのコーナーのみとなり、実質的にゲーム・クイズ番組となった。

放送開始当初は苦戦したが、10月頃になると、平均視聴率が15%前後で推移する人気番組となった。2005年5月2日のSPで初めて同時間帯トップを記録、2006年4月以降は同時間帯のトップになることが増え、2007年4月以降は平均15 - 17%で推移、同時間帯の2位以上をキープした。2008年4月以降は1位となることがほとんどになった。2009年4月以降、平均20%以上の高視聴率で推移するようになったが、2010年4月からは、再び15%前後で推移するようになった。[要出典]しかし、近年では視聴率が8%~11%と下降傾向にある。

2005年夏には、お台場冒険王のフジテレビ本社1F広場前で「ファイブリーグ選手権」と題して、ファイブリーグが実際に体験出来るコーナーが行われた(2006年夏も開催)。2007年には冒険ランドに移転し、ファイブツアーズ、トロッコアドベンチャーの体験コーナーが追加された。

2006年11月30日にシンガポールで開催された「アジアン・テレビジョン・アワード2006」[7]で、「ネプリーグ」が最優秀ゲーム・クイズ部門を受賞した。

2007年8月13日放送でゴールデン進出後、100回放送を突破した[8]

2007年末にはニンテンドーDSで「ネプリーグDS」が発売された。2008年末にも第2弾として「超!!ネプリーグDS」が発売された。

2009年2月、フジテレビ On Demandでの配信を開始。これにより、SPが1時間しか放送されない地域でも有料で2時間版を見ることが可能になったが、同年6月29日放送分の配信をもって終了。4月より、一部地域において「ネプリーグ」終了後の毎週月曜19:54 - 20:00に『ネプ小リーグ』が放送されている。

2010年7月より、ゲーム開始時のルール説明がテロップ表示のみになった。同年7月19日放送の『ネプ大リーグ』からセットがマイナーチェンジされた(ファイブリーグの解答席など)。

2012年10月からセットやオープニングなどがリニューアル。セットは「パン吉がマスコットとなるテーマパーク」という設定となっており、モニタールームも飛行船の中を模した物になっている。オープニングの映像ではファイブボンバーやネプレール、トロッコアドベンチャーなどのアトラクションが見えている。

再びネットワークセールス枠に

ゴールデン進出後は、深夜時代のネットワークセールス枠から同時間帯(月曜19時)の前番組まで長らく続いているローカルセールス枠(自主編成枠)に変更された。このため、関西テレビなど自社制作の番組を放送する系列局では、放送時間が異なっていた。

しかし2015年3月30日放送分以降、この枠はネットワークセールス枠に転換され、フジテレビ系列フルネット全局で同時ネットとなる[t 1]。なおローカルセールス枠は、火曜19時枠に移動となる。

また、2009年4月6日から2015年3月まで本編終了直後の毎週月曜日の19:54 - 20:00(JST)に『ネプ小リーグ』(ネプリトルリーグ、ラテン文字表記:NEP LITTLE LEAGUE)が放送されていたが(番組のネット局はネット局・放送時間を参照)、上述のネットワークセールス枠転換の影響で、2015年3月2日放送分で終了(2時間特番や別番組の特番の際は編成上放送されないため)、同年4月の通常放送分からは本編が3分拡大して19:00 - 19:57の放送となる[t 2][t 3]

主な企画など

番組関連グッズ

  • ネプリーグ超常識!検定(書籍)
  • ネプリーグDS(ニンテンドーDS
  • 超!!ネプリーグDS(ニンテンドーDS)
    • その他、フジテレビショップにて番組関連グッズが販売されている。

ネプリーグDS

ネプリーグDS
ジャンル 常識問題検定
対応機種 ニンテンドーDS
開発元 スカラベスタジオ
発売元 ジャレコ
人数 1-10人
メディア 512MbitDSカード
発売日 2007年12月6日
対象年齢 CERO: A(全年齢対象)
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2007年のお台場冒険王にて、ニンテンドーDSで番組のゲームソフトの発売が発表され、ゲームの体験コーナーも設けられた。その後、2007年10月29日の放送のエンディングにてゲーム版の宣伝が行われ、2007年12月6日ジャレコから発売された。

オリジナル要素として、通常のモードでは4種のゲームの種類や順番と難易度・制限時間を選択することが可能。また、ポイントは正解数の他にクリアボーナスなども加算され、難易度や制限時間に応じてゲーム終了時点で最終成績からランク付けがされ、データ選択時の肩書きもそれに応じて変化する。獲得ポイントは累積点としてデータごとに記録される。

通常のモード以外に一つのゲームのみをプレイする「特訓モード」、ゲームごとの課題をクリアする「ミッションモード」、一台のDSを使いまわして行う「協力モード」も収録されている。

番組内のゲーム以外にもオリジナルのゲームが隠し要素として収録されており、ゲーム中にある条件を満たすと新たに追加される(後述)。

回答はマイクによる音声認識機能は使用できず、「ファイブツアーズ」のようにタッチパネル入力(漢字の直接入力はできず、選択肢か平仮名表記(この場合、画面の枠に文字を1文字記入した後、枠外にある文字候補から入力したい文字を選択する。機械的に読み取るので、枠の中心位置からずれていたり、本来の書き順とは異なっていると候補に表示されないことがある)で回答する。)となっており、歌の歌詞や映像・出版作品の問題などはほとんど出題されない。また、出題される問題にも違いがある。例として「ファイブリーグ」で「ファイブツアーズ」のレベル1程度の読み方問題が出題されたり、「ファイブツアーズ」で出題される漢字は、番組のように出題数に応じて難易度が上がるわけではなく、出題数に関係なく殆どランダムになっている。

オリジナルゲーム

  • ファイブツアーズSP
  • ニンジャマスター
  • モールアタッカー
  • トレジャーズコード
  • ラブラブファクトリー

超!!ネプリーグDS

超!!ネプリーグDS
対応機種 ニンテンドーDS
開発元 スカラベスタジオ
発売元 ジャレコ
メディア 512MbitDSカード
発売日 2008年12月4日
対象年齢 CERO: A(全年齢対象)
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前作からおよそ1年後となる2008年12月4日ジャレコから発売されたパワーアップバージョン。

番組同様の手書き入力による文字認識機能での回答が可能となり、一部モードは手書き入力での回答に形式が変更された。また、手書き入力の導入に伴い、漢字を答えさせる「ファイブツアーズバギー」が新たに収録された。オリジナルのゲームも前作から更に追加されている。

オリジナルゲーム

  • ファイブツアーズSP
  • ニンジャマスター
  • モールアタッカー
  • トレジャーズコード
  • ラブラブファクトリー
  • メールキング
  • ファイブレポート

トロッコアドベンチャー制覇チーム

ネット局・放送時間

ローカルセールス枠時代

  • おおむね2015年3月時点。
放送対象地域 放送局 系列 放送曜日と時間 放送形態 本来の時間帯に放送中であった番組
関東広域圏 フジテレビ(CX)
(制作局)
フジテレビ系列 本編
月曜 19:00 - 19:54

ネプ小リーグ
月曜 19:54 - 20:00[11]
同時ネット
秋田県 秋田テレビ(AKT)
岩手県 岩手めんこいテレビ(MIT)
山形県 さくらんぼテレビ(SAY)
福島県 福島テレビ(FTV)
新潟県 新潟総合テレビ(NST)
静岡県 テレビ静岡(SUT)
岡山県・香川県 岡山放送(OHK)
広島県 テレビ新広島(TSS)
北海道 北海道文化放送(UHB) 月曜 19:00 - 19:54
宮城県 仙台放送(OX)
富山県 富山テレビ(BBT)
石川県 石川テレビ(ITC)
中京広域圏 東海テレビ(THK)
島根県・鳥取県 山陰中央テレビ(TSK)
愛媛県 テレビ愛媛(EBC)
高知県 高知さんさんテレビ(KSS)
福岡県 テレビ西日本(TNC)
佐賀県 サガテレビ(STS)
長崎県 テレビ長崎(KTN)
熊本県 テレビくまもと(TKU)
鹿児島県 鹿児島テレビ(KTS)
長野県 長野放送(NBS) 土曜 16:30 - 17:25 5日遅れ 19:00 - 19:54 NBS月曜スペシャル(自社制作)
福井県 福井テレビ(FTB) 日曜 12:00 - 12:55 20日遅れ 19:00 - 19:30 さんまのまんま(関西テレビ制作、遅れネット)
19:30 - 20:00 ふくい浪漫 い〜ざぁええDay(自社制作)
近畿広域圏 関西テレビ(KTV) 日曜 12:00 - 12:59 13日遅れ 19:00 - 19:55 ちゃちゃ入れマンデー(自社制作)
沖縄県 沖縄テレビ(OTV) 水曜 0:43 - 1:38[12] 30日遅れ[13] 19:00 - 19:30 ウチナーアットホームTVゆがふぅふぅ(自社制作)
19:30 - 20:00 おしゃれイズム(日本テレビ制作、遅れネット)
大分県 テレビ大分(TOS) フジテレビ系列
日本テレビ系列
日曜 14:00 - 14:55 13日遅れ 19:00 - 19:56 『有吉ゼミ』(日本テレビ制作・ネットワークセールス枠、同時ネット)
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
金曜 19:00 - 19:56 46日遅れ
青森県 青森テレビ(ATV) TBS系列 水曜 20:00 - 20:54 不明 19:00 - 19:55 『私の何がイケないの?』(TBS制作・ローカルセールス枠、同時ネット)
山口県 テレビ山口(tys) 水曜 19:56 - 20:54 不定期

ネットワークセールス枠時代

トリプルネット局のテレビ宮崎を含むフジテレビ系列27局(上記も詳細のこと)が、月曜19:00 - 19:57という放送時間で同時ネットにて放送されている。このうち、長野放送・福井テレビ・関西テレビ・沖縄テレビの4局は同時ネットに復帰した一方、トリプルネット局のテレビ宮崎は2003年4月の番組開始以来初めての同時ネットで放送することになった。[14]

なお、それ以外のネット局は、上記を詳細のこと。

変遷

期間 放送時間(JST
2003.04.16 2005.03.30 水曜日 23:00 - 23:30(30分)
2005.04.18 2015.03.02 月曜日 19:00 - 19:54(54分)
2015.04.13 現在 月曜日 19:00 - 19:57(57分)

スタッフ

  • 構成とちぼり元、伊東雅司、松井洋介、小笠原英樹、小野寺雅之
  • デザイン:吉田強
  • 美術進行:中村秀美
  • 大道具:西村幸也
  • 電飾:林将大
  • 視覚効果:川上勝大
  • アクリル装飾:相原加奈
  • 特殊装置:樋口真樹
  • アートフレーム:十亀明広
  • メイク:山田かつら、東まり子(ネプチューン担当)
  • スタイリスト:上井大輔(demdem inc.)
  • CG:山口大樹(キャニットG
  • アートディレクター:鈴木賢太
  • ソフト:spoke、石川富久(スカラベスタジオ→セミラチス)
  • イラスト:AQUA、ぴーたん
  • SW:河西純
  • カメラ:池田幸弘
  • 映像:武田和浩
  • 音声:片山勇
  • 照明:本沢啓史
  • TK:山口奈保美
  • 編集:浜野元久、違俊一/佐藤美奈、神山英彦(佐藤・神山→共に以前はSP時のみ担当)
  • MA:長田浩幸
  • 音響効果:高田智彰・大貫孝輔(BABY SOUND LUCK
  • LEDビジョン:佐々木亮
  • リサーチ:STEELO
  • 技術協力:ニユーテレスfmt[15]インターナショナルクリエイティブIMAGICAビデオスクエアティ・ピー・ブレーン
  • 制作協力:IVSテレビ制作NEXTEP(クレジット無し)、ワタナベエンターテインメント
  • 広報:高橋慶哉
  • デスク:亀井幸恵
  • AD[16]:平山圭介、須原順一郎、齋藤理・新井田洋・金孝義 (NEXTEP) 他3名
  • AP:増谷秀行(SPINGLASS)、小畑未香(IVSテレビ制作)、石川敬大、佐藤恵里
  • ディレクター:嶋田武史、原武範(アズバーズ)、市川貴弘(IVSテレビ制作)、市村智哉(アズバーズ)、瀬野瑛(IVSテレビ制作)、渡邊正人(IVSテレビ制作)、吉田渉、伊藤淳一(ΙVSテレビ制作)、田村貴広
  • フライングプロデューサー:藤沼聡[17]
  • プロデューサー:長尾忠彦(IVSテレビ制作)、石川陽(NEXTEP)、大和田宇一(ワタナベエンターテインメント)、佐藤基(IVSテレビ制作)、北口富紀子
  • 監修:吉田正樹(ワタナベエンターテインメント / 吉田正樹事務所)
  • 演出:福浦与一・中村秀樹(IVSテレビ制作)
  • チーフプロデューサー:小仲正重
  • 制作:フジテレビバラエティ制作センター
  • 制作著作:フジテレビ

過去のスタッフ

  • 構成:原澤貴則、笹川勇、竹内真里、山際良樹
  • 美術制作:井上明裕、平岡慶大、平井秀樹
  • 視覚効果:飯塚生臣
  • 服飾:荒木栄二
  • アートフレーム:石井智之
  • アクリル装飾:橋本順
  • ソフト:CELSYS
  • イラスト:オフィス・ディー・レンジ
  • カメラ:横山政照
  • 映像:原啓教
  • 編集:伊藤栄梨、江原英生、酒井康良(3名共SP時のみ担当)
  • 音響効果:山口将史、玉置裕介、佐伯綾乃
  • 広報:かまやつ太郎 → 植村綾 → 鈴木麻衣子 → 清田美智子(フジテレビ)
  • 編成:大辻健一郎 → 成戸真知子 → 情野誠人 → 鈴木修太 → 佐々木渉 → 安喜昌史 → 永竹里早(フジテレビ)
  • デスク:佐熊礼子(IVSテレビ制作)、佐伯愛
  • AP:朝倉千代子(フジテレビ)、朝妻一(フジテレビ)、石川直美(IVSテレビ制作)、小森亮(IVSテレビ制作)、岡庭幸代(NEXTEP)、太田茂憲(IVSテレビ制作)
  • ディレクター:島本亮、竹内誠(フジテレビ)、岡野彰男(アズバーズ)、立浪仁志(ネクステップ)、蜜谷浩弥(フジテレビ)、大塚真史、斉藤哲夫(IVSテレビ制作)、尾谷亜貴崇(NEXTEP)、津田英明(NEXTEP)、滝島春樹(NEXTEP)、錫木亮(NEXTEP)、樋渡昇一郎(IVSテレビ制作)、西川竜介(IVSテレビ制作)、新井勝也(IVSテレビ制作)、多田隆人(IVSテレビ制作)、森田美桜(IVSテレビ制作)、武田喜栄(IVSテレビ制作)
  • プロデューサー:古賀憲一(ネクステップ)、成瀬広靖(IVSテレビ制作)、江本薫(フジテレビ)
  • 監修:藤沼聡(フジテレビ)
  • 演出:金子傑(フジテレビ)
  • チーフプロデューサー:宮道治朗坪井貴史(フジテレビ)

脚注

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  1. ^ 地上デジタル放送の場合。『FNSの日』内スペシャル放送時はステレオ放送を実施。
  2. ^ 「ネプ大リーグ」放送時のみ、タイトルに「大リーグ」が含まれているため「NEP MAJOR LEAGUE」のラテン文字表記になる。
  3. ^ 同ページの「着色・表現」の2項目めを参照のこと。
  4. ^ 講師を紹介する際、榊原大の「ロケット」(アルバム『風色-kazeiro-』に収録)が5秒程度に編集され使用されている(2015年7月現在)
  5. ^ 前半部分のみ、後半は伊藤が担当
  6. ^ 2005年の年末スペシャルと、2008年の年始スペシャルは木曜日18:30 - 20:54に放送。
  7. ^ アジア版国際エミー賞と呼ばれる、アジア最大の国際テレビコンクールの事である。
  8. ^ 100回までのネプチューンチームのレギュラー放送の成績は、開始当初や2005年の10月 - 12月頃の連敗のために40勝52敗と負け越している(SP8回を除く。2005年2月15日もゴールデン進出前のため除く)。
  9. ^ 石原良純は仕事があり、ファイブボンバーが終わった時に早退。
  10. ^ 放送前に発生した熊本地震に対し賞金を全額寄付した。
  11. ^ ネプリーグ』と『ネプ小リーグ』はフジテレビにおける編成上も、関東地区におけるビデオリサーチの視聴率公表上も、いずれも本編とは別番組扱い。
  12. ^ 公式のタイムテーブル上では、火曜 24:43 - 25:38
  13. ^ 公式のタイムテーブル上では、29日遅れ
  14. ^ おまけに、テレビ宮崎の月曜19時台にフジテレビの同時ネットのレギュラー番組が放送されるのは、19時台前半は開局以来初めてで、19時台後半は1981年9月以来33年半ぶりとなった。
  15. ^ 2013年6月まではFLTと表記
  16. ^ スタッフロールでの表記はない。
  17. ^ 以前は演出などを担当。

出典

外部リンク

フジテレビ系列 バラパラ水曜
前番組 番組名 次番組
ネプリーグ
(2003年4月 - 2005年3月)
【ここまでフジテレビ制作】
空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜
(土曜23時台前半枠から移動)
【この番組から関西テレビ制作】
フジテレビ系列 月曜19時台
ほんとにあった怖い話
(第2シリーズ)
ネプリーグ
(2005年4月 -)
-