レインボー (お笑いコンビ)
| レインボー | |
|---|---|
|
左からジャンボ、池田(2024年) | |
| メンバー | |
| 結成年 | 2016年2月23日 |
| 事務所 | 吉本興業 |
| 活動時期 | 2016年 - |
| 出身 | NSC東京校18期 |
| 出会い | NSC |
| 旧コンビ名 |
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| 現在の活動状況 | テレビ、ライブ、YouTubeなど |
| 芸種 | コント、漫才 |
| ネタ作成者 | 両者 |
| 現在の代表番組 | |
| 同期 | |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 受賞歴 | |
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2016年 超☆汐留パラダイス!-2016 SUMMER- よしもと若手ネタ祭り 〜グランドスラム大会〜 優勝 2018年 おもしろ荘 優勝 2023年 お笑いSDGs王決定戦!持続可能で笑える開発目標 優勝 2026年 第11回 上方漫才協会大賞 THE NEXT CONTE賞 | |
| レインボーコントチャンネル | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| YouTube | ||||||||||
| チャンネル | ||||||||||
| 活動期間 | 2015年7月4日 - | |||||||||
| 登録者数 | 約186万人 | |||||||||
| 総再生回数 | 約19億4857万回 | |||||||||
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 2026年7月25日時点。 | ||||||||||
| レインボーサブチャンネル | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| YouTube | ||||||||
| チャンネル | ||||||||
| 活動期間 | 2021年4月26日 - | |||||||
| 登録者数 | 約13.3万人 | |||||||
| 総再生回数 | 約1885万回 | |||||||
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 2026年7月25日時点。 | ||||||||
レインボーは、日本のお笑いコンビ。吉本興業所属。キングオブコント2025第3位[1]。
メンバー
[編集]略歴
[編集]NSC東京校18期出身[2]。「同期の中で実方(ジャンボ)が一番面白い」と池田から誘い、2016年に結成した[3]。コンビ名の由来は、明るいイメージで覚えてもらいやすい名前にしたかったことから。また、2人ともラジオ好きで、タイトルコールに当てはめてみて響きが良いものにした[3]。
2018年1月1日放送の『ぐるナイ おもしろ荘 若手にチャンスを頂戴 今年も誰か売れてSP』(日本テレビ)で優勝。この時、ゲストの綾瀬はるかには「表情や台詞のタメ方や言い方がいい」と評価された[3]。
『おもしろ荘』の優勝後もコンビとしては思うように売れることができなかった一方、池田は吉本坂46やみどりくん。などの個人の活動も多く、また池田のインスタグラムが人気になったことでこれを見てライブに来る人が増えたこともあり、ジャンボは池田が一人で売れようとしていると不満を抱いていたという[4]。
一時は、ジャンボが解散を持ちかけるほど、コンビ仲が悪化していたが、その際に池田の提案でYouTubeにコント動画を投稿し始めることになり、これをきっかけにコンビ仲も修復した[4][5]。
主な功績
[編集]- 2019年6月、ヨシモト∞ホールのファーストメンバーに昇格。
- 2020年4月からリモートコントのシリーズを毎日投稿し始めると、新型コロナウイルスの影響でYouTubeの利用者が増加したことや、オンライン会議・リモート飲み会の普及などもあって共感を呼び、知名度が上がっていった[6]。また『千鳥のクセがスゴいネタGP』(フジテレビ系列)で披露したコント「ひやまとみゆき」シリーズは2020年8月から2年5か月にわたって放送され、コンビの知名度を上げるきっかけのひとつとなった[5][7]。
- 2021年4月、ヨシモト∞ホールの出演メンバーと公演内容のリニューアルにおいて、ヨシモト∞ホールの看板芸人「ムゲンダイレギュラー」に選出された。
- 2023年7月には、YouTubeチャンネル「レインボーコントチャンネル」の登録者数が100万人を突破[8]。2023年の『キングオブコント』では、初となる準決勝進出を果たした[9]。
- 2025年3月、ヨシモト∞ホールの閉館に伴い、劇場所属を卒業した。卒業後は、ルミネtheよしもとやよしもと幕張イオンモール劇場、YOSHIMOTO ROPPONGI THEATERでのライブ出演、テレビ出演などを中心に活動している。
- 2025年の『キングオブコント』では、決勝に初進出[10]。1stステージでは5組目に登場。464点を獲得し、3位で決勝ステージに進出。決勝ステージでは、454点を獲得し、最終得点は合計918点、決勝3位となった[11]。
- オリコン「2025年ブレイク芸人ランキング」において第6位、「2026年上半期ブレイク芸人ランキング」において第2位に選出された[12] [13]。
芸風
[編集]主にコント。奇想天外な設定とそれを再現できる器用さを特徴とする[6]。男女間のあるあるや嫌な部分といった、様々な人間関係の1コマを描くことが多い[14]。また、コント内で女装をすることも多い[6]。
コントではボケらしいボケやツッコミらしいツッコミをせず、徹底的に嫌な人間同士の会話、嫌な男、嫌な女といったリアリティだけを追求する[14]。また、演技力の高さも評価されており、ドキュメント映像のようだと表現されることがある[15]。特にリモートコントでは、リモートという状況だからこそ生じる人間関係のズレや本性の表現が高く評価されている[14]。漫才を行うこともあり、2021年・2024年のM-1グランプリでは、準々決勝に進出した[16]。
賞レース戦歴
[編集]M-1グランプリ
[編集]| 開催日 | 結果 | No. | 会場 | |
|---|---|---|---|---|
| 年 | 月日 | |||
| 2016年 | 10月11日 | 2回戦進出[17] | 349 | 雷5656会館ときわホール |
| 2017年 | 10月21日 | 3回戦進出[17] | 625 | ルミネtheよしもと |
| 2018年 | 10月15日 | 788 | ||
| 2021年 | 11月17日 | 準々決勝進出[17] | 4804 | |
| 2022年 | 10月31日 | 3回戦進出[17] | 1867 | よしもと有楽町シアター |
| 2023年 | 11月6日 | 4535 | KANDA SQUARE HALL | |
| 2024年 | 11月21日 | 準々決勝進出[17] | 1046 | ルミネtheよしもと |
キングオブコント
[編集]| 年度 | 結果 | 備考 |
|---|---|---|
| 2016年 | 1回戦敗退 | |
| 2017年 | ||
| 2018年 | 2回戦進出 | |
| 2019年 | 準々決勝進出 | |
| 2020年 | ||
| 2021年 | ||
| 2022年 | ||
| 2023年 | 準決勝進出 | |
| 2024年 | 準々決勝進出 | |
| 2025年 | 決勝3位[1] | ファーストステージ3位通過 |
その他
[編集]- 2016年 超☆汐留パラダイス!-2016 SUMMER- よしもと若手ネタ祭り 〜グランドスラム大会〜 優勝
- 2018年 おもしろ荘 優勝
- 2018年 マイナビ Laughter Night 月間チャンピオン
- 2023年 お笑いSDGs王決定戦!持続可能で笑える開発目標 優勝
- 2023年 THE CONTEへの道 優勝
- 2023年 令和5年度NHK新人お笑い大賞 本選進出[18]
- 2026年 第十一回上方漫才協会大賞 THE NEXT CONTE賞
出演
[編集]テレビバラエティ
[編集]- 現在のレギュラー番組
- ネタパレ(2018年 - 、フジテレビ)※不定期
- すんごい野菜の話し(2025年7月1日 - 、ZTVコミュニティチャンネル)- レギュラー
- THE突破ファイル(2025年7月17日 - 、日本テレビ)※不定期
- 土曜はナニする!?(2026年5月2日 - 、関西テレビ)※不定期
- 王様のブランチ(2026年5月19日 - 、TBS)- ブランチファミリー
- 過去のレギュラー番組
- 千鳥のクセスゴ!(2020年 - 2025年、フジテレビ)※不定期
- 競輪LIVE!チャリロトよしもと(2022年3月24日 - 2025年6月30日、BSよしもと)- 火曜レギュラー
テレビドラマ
[編集]- 推しが武道館いってくれたら死ぬ(2022年10月9日 - 12月26日、朝日放送テレビ / テレビ朝日)- くまさ 役[19] ※ジャンボのみ(第8話にヨシムネ役として、池田もゲスト出演)
CM
[編集]ネット番組
[編集]- お願い!ランキング AbemaTV版(2017年3月、AbemaTV)
- よしログ(2017年9月 - 2019年12月、GYAO!)- 水曜レギュラー
- シンデレラガールズトーク #うだカフェ(2019年11月27日 - 12月25日、AbemaTV)- MC[23]
- SPRAY! #日本を塗り替えろ(2020年6月27日 - 2021年3月30日、ABEMA)- アシスタント[24]
- 私立シブヤ超十代学園(2020年10月9日 - 、LINE LIVE)- 隔週金曜出演
- チャミ会 | チャミスルしばりの飲みサー(2023年4月27日 - 10月25日、YouTube)
- 限界オタクション(2024年12月18日 - 、ABEMA SPECIALチャンネル)- MC[25]
ラジオ番組
[編集]- マイナビ Laughter Night(2017年12月22日[26]・2018年2月2日[27]・2021年6月18日[28]、TBSラジオ)- 2018年2月月間チャンピオン[29]
- ENEOSプレゼンツ あさナビ(2020年6月22日 - 26日、ニッポン放送)[30]
- レインボーのオールナイトニッポン0 (ZERO)(2023年1月2日・8月26日、ニッポン放送)[31]
- レインボーのトレンドジェネレーション(2023年3月17日、SBSラジオ・BSSラジオ・MBCラジオ)[32]
- レインボーの一色(2023年6月4日 - 、Artistspoken)
- OneRoof presents レインボーのひとつ屋根の下(2023年10月8日 - 2024年4月7日、ニッポン放送Podcast)[33]
- 月曜喋るズ「エフエムレインボー」(2025年1月6日 - 、TOKYO FM)[34]
映画
[編集]- 劇場版 ほんとうにあった怖い話 〜事故物件芸人4〜(2022年2月11日公開、監督:天野裕充)
- タヌキ社長(2022年5月20日公開、監督:河崎実)[35]
吹き替え
[編集]- パウ・パトロール ザ・ダイノ・ムービー(2026年7月24日公開、 監督:カル・ブランカー) - アリステア 役 ※ジャンボ、ダスティン 役 ※池田[36]
ミュージックビデオ
[編集]- ポルカドットスティングレイ「あのね、」(2025年2月14日公開)[37]
ライブ
[編集]単独ライブ
[編集]- レインボー初単独ライブ「虹に腰かけた君は少し笑った」(2016年12月18日、ヨシモト∞ホール)
- レインボー単独ライブ「虹色物語。」(2017年7月29日、ヨシモト∞ホール)
- レインボー単独ライブ「綺麗だ。」(2018年4月1日、ルミネtheよしもと)※「4×30 〜東京、大阪、期待の若手4組×30分の単独ライブ〜」内
- レインボー単独ライブ「少しだけ虹の話をしよう」(2019年1月13日、ヨシモト∞ホール)
- レインボー単独ライブ「偽りの虹」(2020年5月5日、ルミネtheよしもと)※中止
- レインボー初ルミネ単独ライブ「想い出はモノクローム」(2021年12月24日、ルミネtheよしもと)
- レインボーライブ2022「スーパーロマンティック」「ノットロマンティック」(2022年6月11日・12日、よしもと有楽町シアター)
- レインボー単独ライブ2023「強気な私と、弱気なあなた。」(2023年3月11日・12日、ルミネtheよしもと)
- レインボー単独ライブ2024「半分あげる。」(2024年6月21日・29日、なんばグランド花月・ルミネtheよしもと)
- レインボー単独ライブ2025「嘘つき」(2025年6月6日・20日・27日・7月6日・12日、ルミネtheよしもと・中電ホール・なんばグランド花月・電力ホール)
- レインボー単独ライブ2026「なんにも言えないよ。」(2026年6月14日・19日・26日・7月4日・5日・10日・19日・26日、有楽町よみうりホール・電力ホール・共済ホール・よしもと福岡 大和証券劇場・青少年文化センター アートピア・金沢市文化ホール・なんばグランド花月)
主催ライブ
[編集]- 虹色劇場(隔月開催、ヨシモト∞ホール)
- ROC レインボーオブコント(2019年12月より毎月開催、ヨシモト∞ドーム ステージI)
- レインボー1日ライブ「虹色学園」in 幕張(2020年2月24日、よしもと幕張イオンモール劇場)
- 男だけで集まってジャンボが女に言いたいこと言って、池田君がなだめるライブ(2020年4月8日、ネイキッドロフト新宿)※男性限定ライブ、中止
- レインボーコントチャンネル30万人突破記念ライブ!(2021年1月18日、よしもと有楽町シアター)
- レインボーの虹色の金曜日(2021年2月より毎週配信、YouTube)※2021年4月16日の配信より「レインボーの週一生配信」から名称変更
- レインボー1日ライブ「虹色学園」in 有楽町(2021年3月21日、よしもと有楽町シアター)
- レインボートークライブ『ようこそ、ジャンボのふるさと幕張へ』(2021年4月より毎月開催、よしもと幕張イオンモール劇場)
- レインボー新ネタライブ「ネタ虹」(2021年5月28日、ヨシモト∞ドーム ステージI)
- レインボーpresents YouTubeのコントを舞台におろすライブ(2022年2月より毎月開催、ヨシモト∞ホール)
- レインボーコントチャンネル100万人記念ライブ 〜男と女と友達と恋人と4年と11ヶ月〜(2024年4月28日、有楽町よみうりホール)
- makeumor寄席(2024年12月7日、ヨシモト∞ホール)[38]
- レインボーのパクリの寄席 〜我々のネタパクって下さい、以上。〜(2025年1月1日、ヨシモト∞ホール)[39]
ディスコグラフィ
[編集]配信限定シングル
[編集]| 配信日 | タイトル | 規格 | 収録アルバム | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2024年4月29日 | コンパに悪戦苦闘する女子の歌 | デジタル・ダウンロード | 未収録 |
脚注
[編集]出典
[編集]- ↑ “元感動ピスト実方&元ひので池田、新コンビ「レインボー」結成”. お笑いナタリー (2016年2月24日). 2016年2月24日閲覧。
- 1 2 3 日経エンタテインメント! 2018年3月号『今月のコンテンツガイド』p.105
- 1 2 “レインボー、コンビ間の人気格差に訪れた解散危機。今や単独ライブも即完で目指すは「もっとテレビに出ること」”. fumufumu news -フムフムニュース- (2023年6月27日). 2023年9月19日閲覧。
- 1 2 3 “レインボーはなぜ100万人を魅了するのか 「リモートコント」で火がついたYouTubeチャンネルの魅力を再分析”. Real Sound|リアルサウンド テック (2023年8月13日). 2023年9月19日閲覧。
- ↑ @ikenao0919「ひやまとみゆき ついに最終回を迎えました。 2年5ヶ月 全33話 ありがとうございました!…」2023年1月19日。X(旧Twitter)より2024年3月29日閲覧。
- ↑ 『【虹色の金曜日】祝100万人突破!本当にありがとうございます!【2023年8月4日】』。2023年9月19日閲覧。
- ↑ “ゼンモンキー、シカゴ実業、ダウ90000、伝書鳩、都トム、連合稽古ら「KOC」準決勝へ”. お笑いナタリー (2023年8月18日). 2024年3月29日閲覧。
- ↑ “トム・ブラウン、元祖いちごちゃん、ベルナルド、青色1号、レインボーが初「キングオブコント」決勝進出”. お笑いナタリー (2025年9月11日). 2025年9月13日閲覧。
- ↑ “ロングコートダディ「キングオブコント2025」優勝会見 新たなスタートに立てたのがうれしい”. お笑いナタリー (2025年10月11日). 2025年10月12日閲覧。
- ↑ “2025年 ブレイク芸人ランキング”. オリコンニュース (2025年12月20日). 2026年1月15日閲覧。
- ↑ “2026年 上半期ブレイク芸人ランキング”. オリコンニュース (2026年6月9日). 2026年6月9日閲覧。
- 1 2 3 鈴木梢. “レインボーのリモートコントの異常なリアリティ”. QJWeb クイック・ジャパン ウェブ. 2023年9月19日閲覧。
- ↑ “リアルな男女間コントで話題沸騰!「レインボー コントチャンネル」が見逃せない! カルチャ[Cal-cha]” (2020年3月15日). 2023年9月19日閲覧。
- ↑ “「M-1グランプリ2021」決勝は12月19日、準々決勝進出の127組出揃う”. お笑いナタリー (2021年11月4日). 2024年3月29日閲覧。
- 1 2 3 4 5 “レインボー | コンビ情報”. M-1グランプリ 公式サイト. 2023年3月4日閲覧。
- ↑ 「『NHK新人お笑い大賞』本選出場8組発表「ストップ・ザ・天才ピアニスト!ダメ絶対!」包囲網に【ブロック分け一覧】」『ORICON NEWS』2023年10月18日。2023年10月18日閲覧。
- ↑ “「推し武道」推しにガチ恋する基役に豊田裕大、トップオタのくまさ役にジャンボたかお”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年9月8日). 2022年11月15日閲覧。
- ↑ “【お笑い芸人「レインボー」が、笑いを封印した“本気のかっこいい”に挑戦。オーシャントリコで大変身のビフォーアフター動画を公開!】”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2025年10月1日). 2025年10月23日閲覧。
- ↑ “【餅を巻くと笑顔になる「手巻き餅」を新提案!レインボーが出演する新CMも11月11日より放映!】”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2025年11月10日). 2025年12月5日閲覧。
- ↑ “Indeed新CMでジャルジャル、金属バット、ロングコートダディら対決”. お笑いナタリー. ナターシャ (2025年12月3日). 2025年12月3日閲覧。
- ↑ nakajima (2019年11月25日). “小室安未・福田愛依がレギュラー出演決定! AbemaTV新番組『シンデレラガールズトーク #うだカフェ』11月27日(水)スタート | ジェイタメ”. 2019年11月25日閲覧。
- ↑ “CCIとABEMA共同企画第2弾 若年層向け新番組 『SPRAY! #日本を塗り替えろ』|ニュース|サイバー・コミュニケーションズ(CCI)”. www.cci.co.jp (2020年6月16日). 2020年6月23日閲覧。
- ↑ “譜久村聖、モー娘。卒業後MC初挑戦!“限界オタク”と“推し”が作り上げる新感覚の音楽バラエティ番組『限界オタクション』12月18日よりABEMAにて放送開始”. ABEMA TIMES. AbemaTV (2024年12月11日). 2024年12月11日閲覧。
- ↑ “2017年12月22日放送”. TBSラジオ. 2021年6月26日閲覧。
- ↑ “2018年02月02日放送”. TBSラジオ. 2021年6月26日閲覧。
- ↑ “2021年6月18日(金)放送”. TBSラジオ. 2021年6月26日閲覧。
- ↑ “2月の月間チャンピオン”. TBSラジオ. 2021年6月26日閲覧。
- ↑ “ENEOSプレゼンツ あさナビ”. 2020年10月10日閲覧。
- ↑ Inc, Natasha. “レインボー、天才ピアニスト、ビスブラが年始「オールナイトニッポン0」担当(コメントあり)”. お笑いナタリー. 2022年12月26日閲覧。
- ↑ Inc, Natasha. “レインボーがSBSラジオ、BSSラジオ、MBCラジオ3局合同特番パーソナリティに”. お笑いナタリー. 2023年3月29日閲覧。
- ↑ “レインボー、新Podcast番組が10.8スタート リスナー同士の“バーチャル共同生活”も”. マイナビニュース (2023年10月5日). 2023年10月8日閲覧。
- ↑ “エフエムレインボー -TOKYO FM 80.0MHz- レインボー”. 2025年1月6日閲覧。
- ↑ “タヌキ社長 : 作品情報”. 映画.com. 2022年8月1日閲覧。
- ↑ “「パウ・パトロール ザ・ダイノ・ムービー」吹替版に大島優子、レインボーがパウっと出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年6月19日). 2026年6月20日閲覧。
- ↑ “ポルカドットスティングレイ、お笑いコンビ レインボー出演の「あのね、」MV公開”. skream!(激ロックエンタテイメント株式会社) (2025年2月14日). 2025年2月15日閲覧。
- ↑ “¸¸✧・゚•.立見席明日販売+:。:✧ 明日12/7(土)18:00開演 『makeumor寄席』💄”. Twitter (2024年12月6日). 2024年12月7日閲覧。
- ↑ “👏開催決定👏 1/1(水)18:30開演 レインボーのパクリの寄席 〜我々のネタパクって下さい、以上。〜”. Twitter (2024年12月6日). 2024年12月7日閲覧。