ダイタク

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ダイタク
DAI TAKU
メンバー 吉本 大
吉本 拓
結成年 2008年
事務所 吉本興業
活動時期 2009年 -
出身 NSC東京校14期
出会い 母胎
芸種 漫才
ネタ作成者 両者
同期 あわよくば
りんたろー。EXIT
山添寛(相席スタート
ネルソンズ
スパイク
インディアンス
セルライトスパ
0.03秒
ざしきわらしなど
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ダイタク
YouTube
チャンネル
活動期間 2019年 -
ジャンル コメディ
登録者数 約1.6万人
総再生回数 約3.2百万回
チャンネル登録者数、総再生回数は2021年3月7日時点。
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ダイタクは、吉本興業東京本社(東京吉本)所属の一卵性双生児の兄弟からなるお笑いコンビ。両者共に熊本県熊本市出身。東京NSC14期生。

メンバー[編集]

双子の兄。
身長179cm、体重80kg、血液型O型。
主にボケ担当。立ち位置は左。YouTube(ダイタクTV)のニューラジオでは向かって右にいることが多い。
衣装のネクタイは赤(もしくは黒)。
趣味はパチンコ、スロット、ボートレース、スポーツ観戦(野球、メジャーリーグ)、バスケ、料理(調理師免許あり)、映画鑑賞、飲酒(大衆居酒屋回り)[1]。得意料理は餃子。
特技は料理(調理師免許あり)、バスケ、即興漫才、コピー漫才[1]
熊本県立第二高校を卒業後は受験に失敗し、センター試験のみで受験できる地元の熊本学園大学へ進学[2]
大学時代、高級割烹でアルバイトをしており料理長から素質を認められ「持っていて損はない」と調理師免許を取得した。
人並みより腕力があり、2011年8月11日の『ワンダーキャンプなう。』にて田畑藤本と拓の三人と腕相撲で戦ったところ圧勝した。
後輩のニューヨーク嶋佐からはスポーツ万能、博学、地頭が良い、実は優しい、酒に溺れることはないなどの理由から「男として欠点が見つからない」と言われているが、屋敷裕政からは「ギャンブルが唯一にして最大の欠点」と断言されている。
好物はラーメンとモンブラン。ただし、モンブランは甘い物が苦手な中で「強いて挙げれば」。
拓が話そうとしているエピソードトークを黙っていられずに途中から話し始めてしまうことが多い。
MCを含めたライブ出演の際、全てのお客様にとっての死角が生まれにくいように、他の芸人や自身の立ち位置を常に気遣っている。長年本人からその点へ言及なかったが、2021年4月の月刊芸人にて「皆にもっと気付いてほしい自分の良さ」の問いに対し「みんなが見易いように死角を作らない動線つくってる」と発言。[3]
双子の弟。身長179cm、体重73kg、血液型O型。
主にツッコミ担当。立ち位置は右。YouTube(ダイタクTV)のニューラジオでは向かって左にいることが多い。衣装のネクタイは黄(もしくは青色・灰色)。
趣味は映画鑑賞、ボウリング、飲酒(大衆居酒屋回り)、パチンコ、スロット、ボートレース、スポーツ観戦(野球、メジャーリーグ)、バスケ[1]
特技はバスケ、精肉販売、即興漫才、コピー漫才[1]
好物はラーメン。ほぼ毎日食べている。兄の作る料理、特に餃子を絶賛している。
高校卒業後は大手スーパーマーケットゆめタウンに就職し山口県内ショッピングモールの精肉部門へ配属。20歳で主任になってから、赤字続きだった店舗を黒字経営に転換させる手腕を発揮した[2]
中国・九州地方内の同業からは一目置かれる存在となり、国内最大手のスーパーマーケットから偵察に来たりヘッドハンディングをされたり、親よりも年上の取引先業者から名指しで交渉相手として指名されるなど、本人いわく「伝説を残している(冗談)」。
兄弟間で相談したことはないが、兄が大学卒業したら芸人になるつもりで勤務したことで才能を発揮するも「最初から4年で辞めるつもりだった」と話している。
山口に在住中、18~19歳頃にボクシングジムへ見学に行った際に素質があるとスカウトされる。ジムの会長に双子だと告げると「お前みたいなやつがもうひとり居るのか」と言われ思わず兄を山口に来ないかと誘おうとする。しかし2か月ほどジム通いしたが、トレーニングが辛すぎるという理由で退所した。
兄の大学卒業のタイミングで、卒業後はどうするのかと親から言及され誤魔化しきれなくなった大から「帰ってこい」と連絡を受け、大手スーパーマーケットを退職して上京[2]。その際、退職を報告した上司より「お前はどこに行ってもやっていける。カリスマだからな」と言われ退職し、「カリスマは止められないから」と後に発言する。退職の報告の際、退職理由に「映画の専門学校に行こうと思う」と冗談を言ってみたところ、翌日職場の人たちから無事映画監督になれるようにと応援される。その後、デビュー4か月目に爆笑レッドシアターに出演した際、会社員時代の上司、同僚、部下などから「どういうことだ。映画監督を目指していたのではなかったのか」と驚かれ複数連絡がきた。

概要[編集]

  • 一卵性双生児で、血液型はO型である。神奈川県出生熊本県熊本市出身。両親は福岡県岩手県出身。
  • 出生時の時間差は5分。
  • 身長・体重・靴のサイズが兄弟全く同じ(デビュー当時は2人とも179cm 62kg)だったが、2021年現在の体重差は約7kg。本人達は「今までこんなに違うことはなかった」と言っている。
  • 2歳年上の兄がいる[4]
  • 見分け方は、左目の下に泣きぼくろがある方が拓、受け口な方が大である[5]。また、声は大の方が若干低く、拓の方が高めである。これは昔はほとんど変わらなかったが、漫才をやるようになってから区別をつけるため自然にそうなったとナイツザ・ラジオショーで発言している[信頼性要検証]
  • 2人とも基本的には人見知りで幼いころは常に母や兄の後ろに隠れていた。大いわく「俺は拓よりはまし」とのことだが、「おしゃべりになったのは間が怖く、しゃべることで場をつなぐ癖がついてしまったから」だという。拓は「その場から逃げる」という手法をとっていたが、芸歴や年齢を重ねるにつれ「そこまですることはなくなった」と言っている。
  • NSC入学前から5年間程、知り合いの居酒屋で一緒にアルバイトをしていたことがある。
  • 2008年4月(NSC入学時)にコンビ結成。 
  • 2009年NSCを首席卒業(あわよくばスパイクと3組首席)。
  • 小学生の時にボキャブラ天国にハマり、中学生で初めてネタを作成。そのころから漫才師になることを夢としていたが、高校卒業後は別の進路へ。しかし大が大学卒業前に拓へ連絡し芸人の道へ進むこととなった。その連絡の際も理由を言わず帰郷を促しているが、拓も大の本意を理解しており芸人になるつもりで退職している。[6]
  • 初めてネタを披露した際に、たまたま大がボケ、拓がツッコミを担当したことから、今でも大がボケで拓がツッコミという形のネタが多い。
  • 2019年3月、当時の芸歴10年にて卒業システムによりヨシモト∞ホールを卒業したが、若手育成の劇場が神保町よしもと漫才劇場に変わりNSC東京18期生以上の所属へ変更及びヨシモト∞ホールの芸歴上限なしの若手ランクシステム復活があり、2021年4月より正式にヨシモト∞ホール所属に復帰し、看板芸人である「ムゲンダイレギュラー」として活動中。[7]
  • NSC東京14期生の中でデビュー時より解散、活動休止等せず活動している数少ないコンビである(他はスパイク、カゲヤマのみ)。

芸風[編集]

  • 主に漫才を披露している(自身の単独ライブではコントも披露、キングオブコントは2018年に9年ぶり2回目のエントリー)。双子(兄弟)もしくは家族であることを前提であることに拘りを持っている。
  • 世間の双子のイメージを崩すヒール漫才を行ったりもする。
  • 基本的に大がボケで拓がツッコミだが、ネタによっては拓がボケて大がツッコミをすることもある。
  • 出囃子は、アニメタッチのオープニングのSkaアレンジ(美吉田月 Album Ska Flavor loves アニソン!より)もしくはアニメ爆走兄弟レッツ&ゴー!!の「ウィニング・ラン! 〜風になりたい〜」(初代オープニングテーマ)。

エピソード[編集]

  • 趣味嗜好[1]及び親しい芸人が共通であるため、NSC入学当初から現在に至るまで仕事終わりに飲みに行く際は2人一緒であることが多い。だが2人きりで食事や飲みに行くことはできず「別の誰かが1人いれば問題ない」と双方語っている。
  • ただし、年に一度は「絶対に他の芸人が来ない店」で2人切りで飲みながら語り合うのも習慣としている。
  • 2人で話している時は語気が荒くなりがちで周囲に口喧嘩ばかりしている様にみられるが、双子の感覚としては「普通の会話」をしている。楽屋いて周囲からは口喧嘩にしか見えない会話をしながら2人でストレッチをする等先輩や後輩を戸惑わせる事も多い。初めての営業先では「仲が悪いと思われ、気を使われてしまう」為、穏やかな口調で会話する様心がけている。
  • 2015年6月4日に開催された彩~irodoriEast Live(ヨシモト∞ホール)の「第1回KOTODAMAグランプリ」というコーナーにて「一生に一度言うか言わないかのツッコミ」というお題に対し、拓が「愛してるよ、バカ!」と答えたあと、大が思わず赤面し他の芸人にイジられる一幕があった[8]
  • 2人ともギャンブルを愛しており、後輩への面倒見がとても良い。2018年頃一期下のニューヨーク2人の仲が険悪になった際には、間に入り話し合いの場を設ける為4人で飲みに行った。近年はダンビラムーチョの2人を特にかわいがっており、ダンビラムーチョいわく「ダイタクの下僕」。
  • 上京時、父親の転勤が重なったため、一家で神奈川県に転居し、NSC入学前1年とNSCの時の計2年は両親や兄と同居していた。
  • 芸歴1年目に父親が再転勤となり熊本へ家族が転居したため、双子での2人暮らしを開始。川崎市の4万円の六畳ひと間に同居していた。ひとり2万円の家賃で済むところをギャンブルが原因で3か月家賃滞納し、ガス、電気が止められていた事もあった。そのため風呂に入れずカセットコンロでお湯を沸かし頭を洗ったりなどもしていた。電気がつかないため、100円均一にて小さいランタンを購入し過ごすことも多々あった。退去の際、そのランタンが複数あった。
  • 2019年2月にファスティングをしていた大だったが、当時食事ができなかった辛さを自身のライブ(2019年2月24日大宮ラクーン劇場「ダイタクの一日大宮・大レクト拓ティカル」)のトークの回にて拓に吐露した。しかし3キロなんてすぐに痩せられる、我慢すればいい」との拓の発言に、言葉を詰まらせた。
  • 2020年10月26日に開催されたダイカタクカキカクにて、事前打ち合わせせず川柳の内容がほぼ同じになったりする等基本的な思考は近い。2人で腕相撲をした際、左脇腹(肋骨)を負傷しているにもかかわらず大が勝利した。
  • 2人とも大喜利が得意ではない(兄・大に関しては、ライブで大喜利が思いつかず、何も書いていない白紙のページを首をかしげながらめくったことがある[9])。
  • 岸健之助(ネルソンズ)と非常に仲が良く、取り合うこともしばしば。結局3人で飲みに行くことが多い。
  • 基本的に2人とも人見知り。先輩や偉い方などがいる際、拓がよく喫煙所やトイレに行きコミュニケーションを避ける傾向にあったため、大がコミュニケーションをとることも以前は多かった。その為1年目の頃、当時挨拶に厳しかったピース (お笑いコンビ)綾部祐二からは「双子のどちらかがあいさつに来ていない」と大も一緒に怒られたことがある。
  • 2020年M-1グランプリ敗者復活戦後に滝音さすけに敗者復活戦でののぼりを大阪に持ち帰られたが、2021年1月1日の無限大ホールでのライブにて返還される。
  • 大は噛むことが多く、拓はまれにネタを飛ばす事もある。
  • 双子だが、多少の体格差があり、服のサイズは兄の大がXLサイズに対し弟の拓はLサイズでも可だが「Lだと肩幅が合わないことがある」ため、自分ではXLを買っていると発言している。
  • 両親ともにボウリングが趣味。父・吉本隆夫[10]は全日本シニアボウリングで2連覇している[11]。2020年M-1グランプリの敗者復活戦において、両親のボウリングの戦績ネタを披露したところ父親を検索する件数が急増し、全日本ボウリング協会の公式ホームページが一時サーバーダウンした。全日本ボウリング協会のサイト上から応援メッセージが送られた。
  • ヨシモト∞ホール15年の歴史の中で最もMCとして稼働をした芸人の1組。

出演番組[編集]

テレビ[編集]

過去の出演番組[編集]

テレビドラマ[編集]

  • 理想の息子 第6話、第7話(日本テレビ、2012年2月18日、25日)
  • ストリートワイズ・イン・ワンダーランド〜事件の方が放っておかない探偵〜 (フジテレビ、2018年3月19日 タイムトラベラー編) - 未来から来た宇宙人役で出演

インターネット[編集]

ライブなど[編集]

ダイタク主催ライブ[編集]

  • ダイタクトークライブ わかってもらえるさ(シアターD、J-POPCAFE、ヨシモト∞ドーム、ヨシモト∞ホールにて不定期開催 ※2020年以降は毎月開催)
  • ダイタクコーナーライブ~RYUJI~(シアターD、2014年3月21日)
  • ダイタクコーナーライブ~リュウタロウ~(シアターD、2014年6月28日)
  • アゲイン~ウケるまで何度でもやってみよう(ヨシモト∞ホール、2016年4月22日)
  • 大食利IPPAIグランプリ(ヨシモト∞ホール、2017年3月20日、2018年9月16日)
  • GAME0(ヨシモト∞ホール、2017年9月26日)
  • ダイタク1DAYライブ「大ナミックスペク拓ル」(大宮ラクーンよしもと劇場、2017年10月21日)
  • ダイタクの大宮忘年会(大宮ラクーンよしもと劇場、2017年12月25日、2018年12月12日)
  • ダイタク1日イベント「大レクト拓ティカル」(大宮ラクーンよしもと劇場、2018年2月24日)
  • ダイタク1日イベント「大ナマイトセパ拓ロー」(大宮ラクーンよしもと劇場、2018年4月7日)
  • 漫才ルーレット~誰がどのネタやるかわからない~(よしもと幕張イオンモール劇場、2018年7月24日)
  • ダイタクのリラックスライブ(よしもと幕張イオンモール劇場、2018年10月26日、2020年11月27日)
  • 大拓生誕祭~元々はどっちが核だったか決めようじゃねえか~(渋谷ロフト9、2018年12月28日)
  • ダイタクの幕張漫才会議(よしもと幕張イオンモール劇場、2019年1月20日、3月17日、4月29日)
  • ダイタク幕張1日ライブ「ダイナマイトタックル」(よしもと幕張イオンモール劇場、2019年7月6日)
  • ダイタク勤務(ヨシモト∞ホール、ヨシモト∞ドーム、2020年7月2日、10月3日、12月8日)
  • ダイタクの60分(大宮ラクーンよしもと劇場、2020年7月4日)
  • ダイタクのネタ60分(大宮ラクーンよしもと劇場、2020年10月18日)
  • ダイタク-1グランプリ(ヨシモト∞ホール、2021年2月5日、4月27日)
  • ダイタクの即漫倶楽部(よしもと有楽町シアター、2021年5月24日、6月21日)

共同主催ライブ[編集]

  • オールナイトトークライブ ダイタク・ニューヨークのちょっといいっすか(阿佐ヶ谷ロフトAにて2014年2月8日、3月8日、6月28日、12月20日、2015年3月27日、8月28日、12月18日、2016年4月2日、8月26日、2017年1月7日、渋谷ロフト9にて2017年6月2日、2018年8月31日)
  • 漫才タッグマッチ(ヨシモト∞ホール、2013年10月30日、2014年2月1日、7月26日、9月10日)
  • 漫才ファイナリスト(ヨシモト∞ホール、2014年11月22日、2015年5月9日、8月7日、2016年3月26日、6月3日、8月22日、11月1日)
  • 漫才イズビューティフル(ヨシモト∞ホールにて2017年3月27日、6月20日、8月29日、10月13日、2018年4月20日、大宮ラクーンよしもと劇場にて2019年6月30日、9月14日)
  • トークイズビューティフル(大宮ラクーンよしもと劇場、2019年6月30日、9月14日)

単独ライブ[編集]

ユニットライブ[編集]

  • ネルソンズデニスとの3組ユニットライブ(すべてよしもと幕張イオンモール劇場)
    • どんじゃかLIVE(2017年2月27日、5月22日、2018年2月20日、6月19日)
    • ウルトラ7(2018年9月27日、12月26日、2019年3月28日、6月17日、8月29日、11月28日)
    • マック・ハーリーと〇〇(2020年2月26日(7人の旅人)、9月15日(迷いの騎士)、12月11日(英雄の帰還)、2021年5月28日(それぞれの旅路))

神保町花月公演[編集]

  • チャレンジ公演3days『青空、バンザイ!』(宮地班 大のみ、2009年8月4日 - 8月6日)
  • チャレンジ公演3days『青空、バンザイ!』(金成班 拓のみ、2009年8月7日 - 8月9日)
  • 『インコンプリートボーイズ#1~下手クソ過ぎる生き方~』(2010年5月14日 - 5月17日)
  • 『インコンプリートボーイズ#2~本日も散々なり~』(2010年6月22日 - 6月27日)
  • 『インコンプリートボーイズ#3~いつかコンプリートする日~』(2010年7月27日 - 8月1日)
  • チャレンジ公演『ツーシーム』(2013年10月24日)

賞レースでの戦績[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e #外部リンク節掲載の「公式プロフィール」を参照
  2. ^ a b c 『お笑い男子校』Vol.6(ワニブックス)より。
  3. ^ ヨシモト∞ホール看板芸人に聞く"20の質問"~ダイタク編~”. 月刊芸人. 2021年4月19日閲覧。
  4. ^ Yahoo!JAPAN 映像トピックス「不運な兄が起こしたありえない自転車事故 よしログ」”. 株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー (2017年1月18日). 2017年5月21日閲覧。
  5. ^ 双子の〇〇を検証してみた”. 彩の間. 株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー. 2017年5月21日閲覧。
  6. ^ 血の争いと自家製ピクルス”. note (2020年5月31日). 2020年5月1日閲覧。
  7. ^ ヨシモト∞ホール15周年のリニューアルで看板芸人20組選抜”. お笑いナタリー. 2021年3月9日閲覧。
  8. ^ YNN 彩~irodori~East Live 2015年6月4日
  9. ^ (日本語) 日本一詳しい芸人名鑑『ダイタク編』, https://www.youtube.com/watch?v=D_tPGnWuGfc 2021年5月25日閲覧。 
  10. ^ 熊本県知財総合支援窓口 吉本隆夫さん”. FMK Morning Glory (2018年5月21日). 2021年8月26日閲覧。
  11. ^ 吉本が連覇達成、4種目で大会新記録-第52回全日本シニアボウリング選手権大会”. 公益財団法人 全日本ボウリング協会 (2019年6月24日). 2021年8月26日閲覧。

外部リンク[編集]

吉本 大
吉本 拓