ポケモンの家あつまる?

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ポケモンの家あつまる?
POKÉNCHI
別名 ポケんち
ジャンル バラエティ番組
原案 田尻智
監修 石原恒和吉川兆二
出演者 中川翔子
ヒャダイン
あばれる君
大谷凜香
ナレーター 山上トモ
国・地域 日本の旗 日本
製作
制作 IVSテレビ制作
製作 テレビ東京
The Pokémon Company
ShoPro
放送
放送局 テレビ東京系列
放送期間 2015年10月4日 - 放送中
放送時間 日曜 08:00 - 08:30
放送分 30分
公式ウェブサイト
番組年表
前作 ポケモンゲット☆TV
関連番組 ポケットモンスター XY&Z
ポケットモンスター サン&ムーン
ポケットモンスター
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ポケモンの家あつまる?』(ポケモンのうちあつまる?)は、2015年10月4日からテレビ東京系列TXN)などで放送されているポケモン情報バラエティ番組である。愛称は『ポケんち』。

概要[編集]

ポケモン好きが集まる家「ポケんち」を舞台に、前番組『ポケモンゲット☆TV』同様様々な「ポケットモンスター」に関する内容を扱うバラエティ番組。同番組からは中川翔子と「あばれる君のポケモン交換の旅」のあばれる君のみ続投で、新たにヒャダイン大谷凜香が出演する。また、ナレーションは「ポケモンゲット☆TV」を担当していた山本麻里安田中一成から山上智(2019年より山上トモに改名)に変更されている。本番組から放送時間が2004年10月3日から2006年9月24日までの『ポケモン☆サンデー』の枠拡大前以来9年ぶりに8:00 - 8:30枠の30分に戻される。また、『ポケモンゲット☆TV』まで続いていたポケットモンスターのアニメの再放送は、当番組では実施していない。

出演者[編集]

出演者は全て公式サイトによる。字幕放送では中川が黄色、ヒャダインが緑、あばれる君が青。

主なコーナー[編集]

ポケモンやってみた![編集]

化学実験や身近な材料などを使ってポケモンの事柄を再現する。

ポケモンバトル[編集]

ゲーム『ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン』(第64回までは『ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア』)を使用してポケモンバトルを行う(ポッ拳でバトルを行うこともある)。レギュラー出演者同士やゲストとのバトルの他、前番組『ポケモンゲット☆TV』同様、視聴者バトルも行われる。ゲストとのバトルの場合は再戦もある。ルールはポケモンのレベルを50に統一して戦う通信対戦。手持ちは3匹で、グラードンやソルガレオのような伝説のポケモンも使用可能。ゲストとのバトルは初期の対戦相手はポケんちメンバーの4人のみだったが、後にポケんちによく登場するゲストとも対戦できるようになった(サンシャイン池崎、藤田ニコル等)。

ポケモンバトル強くなりたい![編集]

第7回の放送で、大谷凜香がポケモンバトルでモデルの先輩である藤田ニコルに負け、いつか勝ちたいという思いから始まった企画。ロバート山本が家庭教師として登場し、バトルで勝利するコツを教える(第16回の放送で藤田ニコルへのリベンジ戦に勝利するが、今後はポケモンワールドチャンピオンシップス2016を目標に鍛えることになった)。

ポケんち劇場[編集]

あばれる君と大谷凜香が(あばれる君のみの回もある)、映画前売券を用いたコントを行う。

ポケモンクイズ(PQ)[編集]

栗原類が司会として行われるクイズ(栗原がゲスト出演した時に行われる)。ポケモンに関したクイズが行われ、ポケんちのメンバーが解答する。成績が悪いと罰ゲームとして栗原特製のきのみジュース(奇抜な味がするが、栗原は好物でもある)を飲まされる(連帯責任で全員、全員正解時は栗原が飲むことがある)。

ポケんち外でのコーナー[編集]

ポケだちあつまる?[編集]

アントニーがポケモンが好きな友達「ポケだち」を集めるために全国を旅する。「ポケんち」メンバーはヒャダインが持っているタブレットから観る。

ポケものまね[編集]

あばれる君が衣装や小道具を使用して様々なポケモンのものまねを行う。「ポケだちあつまる?」同様に「ポケんち」メンバーはヒャダインが持っているタブレットから観る。あばれる君がポケんちにいる回は、ポケんちで行われる。

ポケモンの声優になりたい![編集]

ポケモン・ザ・ムービーXY&Z ボルケニオンと機巧のマギアナ』に出演したいあばれる君が、先輩かつ『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ』でジバコイル役として出演したゴルゴ松本TIM)から声優になる為の特訓を教わる企画。第27回にはサトシ役の松本梨香も登場した。しかし、第28回に放送された映画の特別出演の欄にあばれる君の名は無かった(一方でポケんち出演者の中川翔子の名はあった)ので、あばれる君は監督の湯山邦彦に直談判しに行った所、「難しい」と言われたが、宣伝担当の森田と相談した結果「あばれる君がポケモン総選挙720を大きく盛り上げれば考える」と言われた。あばれる君は目標として自身の持つ投票箱に1000票以上投票されるよう、色々な場所に行って票を得た。目標を達成し、第33回で再び湯山監督に直談判しに行った所、なんとか出演することに成功した。その場では役は不明だったが、ポケんち宛に湯山監督から送られた台本からオニゴーリの役であることが判明した。以降はオニゴーリの役作りをする内容となった。なお、あばれる君は後の第66回で『ポケットモンスター サン&ムーン』の監督である冨安大貴に呼び出され、アニメに出演(登場は第19話)することを言われた(因みにあばれる君は呼び出された理由として、ポケギャグの乱用に怒っているのだと思っていた)。この影響か、あばれる君は冨安監督と仲良くなっている事が、冨安監督がポケんちに訪問した時に明らかになっている。

また、この時にサンシャイン池崎が「アニメに出演したい」と言った所、アニメに出演する事が決まった。スリーパー役での出演となり、音響監督三間雅文から指導を受け、練習の成果もありスムーズに進行した。またサンシャイン池崎は当番組でドデカバシのものまねを多用していたが、その影響で冨安監督はドデカバシのイメージがサンシャイン池崎になってしまい、アニメのドデカバシはサンシャイン池崎がモデルとなった。第168回では声優特訓とアニメ出演を目指して、出演者によるアフレコがポケんちで行われた。

千葉雄大はアニメでイリマ役での出演が決まって以降、イリマの格好で当番組に登場している。

2018年10月より『ポケットモンスター サン&ムーン』が日曜18:00からの放送になるが、その変更後最初の放送回で藤田ニコルがクリン(ピカチュウ)の役で出演する事が本人より発表された。後の第159回でヌイコグマ役としてレギュラー出演することが決まった。

第168回では声優特訓とアニメ出演を目指して、出演者によるアフレコがポケんちで行われた。

第176回ではヒャダインと大谷凜香が放送局のスタッフの役(モデルは本人であり、名前も同じ(ヒャダインは本名のケンイチ))として出演することになり、それを収録する様子が前半に放送された。後半では岡崎体育もスカル団の団員(ラップを行うキャラ)として出演することが明らかとなり、その収録部分も放送された。

ポケんちオリジナルソングプロジェクト[編集]

ポケだちから集められた作詞によってを曲を作るプロジェクト。作詞はポケだちとヒャダインが担当し、それを基にたなかひろかずが作曲する。歌はポケんち出演者全員(ソロパートあり)で歌唱。第54回より番組タイトルや提供の部分等で流されるようになった。

あばれる君のポケモン交換の旅[編集]

前番組『ポケモンゲット☆TV』の終了から約1年ぶりに、ポケんちの住人であるあばれる君がポケットモンスター サン・ムーンを使って全国各地でポケモンを交換するコーナー(あばれる君はサンを所持、因みにあばれる君が自主的にこの企画に参加するのは初)。ポケモン交換だけでアローラ図鑑の完成を目指すコーナーである(因みにあばれる君はポケモン交換の旅用とポケんちでのバトル等用にソフトを使い分けている為、名前が前者はあばれる君だが、後者は本名となっている)。

交換に出すポケモンはアゴジムシのみ(あばれる君は印象に残るようにポケだちに因んだニックネームを付けている)、最初に手に入れたニャビーのみ進化させてOKというルール。アゴジムシ以外のポケモンを捕まえることは許されず、出会った人とのポケモン交換で図鑑を埋め尽くさなければならない。なお、今回はあばれる君の旅にサポーターポケだちが参加するようになり、行き先もくじ引きで決定(ただし今のところ施行されたのは第1回のみ)するようになった。なお、サポーターポケだちで登場する小池はポケんちでは様々なポケモン(ニャース、オドリドリ(ぱちぱちスタイル)等)の格好をするが、初期はポケモンの格好をしていなかった。

第20回でアローラ図鑑が完成したが、訪問していない土地やポケだちが存在することから企画は続行となり、『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ・ポケットモンスター Let's Go! イーブイ』の交換旅が始まった(完成当初は今後の方針について不明だった)。こちらは目標が図鑑完成ではなく、交換するポケだちの人数となった(人数は555人で、「Go!Go!Go!」に因んでいる)。また、あばれる君が交換するポケモンはイシツブテになっている。

りんかちゃんが行く!ポケカ交換しようよ![編集]

りんかちゃんが「あばれる君のポケモン交換の旅」にサポートポケだちとして参加したことが楽しかったことと屋外企画をやりたい経緯からポケだちとポケカを交換するという目的で行われた屋外企画。ポケモンセンターで最初に自分が持っているカードを全てポケだちと交換する(原則ポケだち1人につき1枚)。交換に使うのは「ポケモンカードゲームサン&ムーン強化拡張パックサン&ムーン」。

ポケカイラストを描くぞ![編集]

ポケモンセンター20周年の記念で、ポケカのイラストを担当することになった中川翔子が、ポケカのイラストになるポケモンを決めてイラストを描く企画(ポケモンは感謝という意味からシェイミに決定した)。描いたイラストがカードになり、全国のポケモンセンターかポケモンストアで合言葉を言うことによるプレゼント配布を行うことになった。

放送リスト[編集]

一般人のポケだちはゲストに記載しない。

スタッフ[編集]

  • 原案:田尻智
  • スーパーバイザー:石原恒和
  • アドバイザー:吉川兆二
  • ナレーター:山上トモ(2018年までは山上智)
  • 構成:平出尚人、長谷川優、松本建一、徳野有美(徳野→途中から)
  • TP:犬飼和弥
  • TD:石田和良
  • 撮影(CAM):山田大介、平本慎、加藤誠一
  • VE:宮前早智、杉山博紀(杉山→一時離脱→復帰)
  • 音声(MlX):日置小月
  • 照明(LD):井町成宏、庄司鉄平、新井香澄
  • TK:清水雅子
  • 美術プロデューサー:小美野淳一
  • デザイン:中村綾香(一時離脱→復帰)
  • 美術制作:宮本旭
  • 編集:加納敏行、皆吉秀実、中西雅照、太田結理奈、高橋昌宏、田畑枝里子(週替り)
  • MA:小木曽祥平
  • 音効:鈴木信行(NEO)
  • CG:山口大樹(キャニットG)
  • 技術協力:テクノマックスコスモ・スペースイカロス、ポジティヴワン
  • ロケ技術:TPプレーン(以前は技術協力)、株式会社 turn up、ニュー・アーク、BeZERO、COSMO SPACESWISH JAPAN、レゾック、エムズプロ、獅子王、スウィッシュ・ジャパン(不定期)
  • 機材協力:東京オフラインセンター
  • 美術協力:アックス
  • アニメーション協力:オー・エル・エム(以前は制作協力)
  • 番組宣伝:大江繭子(テレビ東京)
  • 制作アシスタント:白木昌平(2018年2月4日 - )
  • アシスタントディレクター:竹内詩織、高橋諒、松本弥奈美、馴田裕香、勝又滉将、森浩輔
  • ディレクター:岡部時子、中江麻依華、京田莉沙、辻橋賢弥(辻橋→以前はアシスタントディレクター)、安部聖之、松本ゆみ、山浦太郎
  • 演出:矢川東哉(以前はディレクター)
  • 制作プロデューサー:武石政人(2019年5月 - )、藤田由美(2017年3月5日 - )
  • 制作協力:IVSテレビ制作
  • アシスタントプロデューサー:吉田拓也(テレビ東京、2017年6月4日 - )、松原大輔、山﨑夏美
  • プロデューサー:關口彩香(テレビ東京、2019年4月21日 - )、古谷翔(以前はアシスタントプロデューサー→アソシエイトプロデューサー)、山本愼仁
  • 製作:テレビ東京、The Pokémon CompanyShoPro

過去のスタッフ[編集]

  • ナレーター:岡本りか
  • TP:間瀬竜也
  • 撮影(CAM):高村和隆、前地星人、宇徳薫子、末永尚享
  • 音声(MlX):本松健一
  • 照明(LD):長治憲明、翁美希子、宮尾淳一
  • デザイン:金子靖明
  • 美術制作:胡桃麻衣子、鈴木康裕(鈴木→一時離脱→復帰)
  • TK:小国幸恵、稲葉由里佳、本田悦子、池田美香
  • 編集:小清水梨紗
  • MA:安藤隆司
  • 技術協力:タイムリー
  • 番組宣伝:魚田英孝、山室泰造、徳弘憲治(共にテレビ東京、山室→一時離脱→復帰)
  • 制作アシスタント:田中美帆、佐熊礼子
  • アシスタントディレクター:大平真一、髙木彬光、新良太郎、望月麻衣、勝又郁斗、久石悠子、高根澤舞、田中裕之、山橋愛佳、大澤寛大、近藤康行、京塚充広、西性大輝
  • ディレクター:西田健一郎、千田理恵、増田友加里、有働可奈子、長﨑麻衣、中川亮、濱本亮
  • 演出:樋渡昇一郎
  • 制作プロデューサー:小森亮、澤井慎幸
  • アシスタントプロデューサー:舟腰優子、坂本鼓太郎、長尾大樹、工藤康平、山内未來(テレビ東京)
  • プロデューサー:松山進、細谷伸之(テレビ東京)、神保香織、石川善海(石川→以前はアシスタントプロデューサー)、持田慶子(持田→2016年5月29日 - 11月頃もP担当、一時離脱→復帰)

ネット局[編集]

放送対象地域 放送局 放送期間 放送日時 系列 ネット状況
関東広域圏 テレビ東京 2015年10月4日 - 日曜 8:00 - 8:30 テレビ東京系列 製作局
北海道 テレビ北海道 同時ネット
愛知県 テレビ愛知
大阪府 テレビ大阪
岡山県・香川県 テレビせとうち
福岡県 TVQ九州放送→テレQ
岐阜県 ぎふチャン 2015年10月7日 - 水曜 19:30 - 20:00 独立局 遅れネット
奈良県 奈良テレビ 2015年10月8日 - 木曜 7:30 - 7:59
岩手県 岩手めんこいテレビ 2015年10月9日 - 金曜 15:50 - 16:20 フジテレビ系列
沖縄県 琉球朝日放送[注 2] 2015年10月10日 - 土曜 7:00 - 7:30 テレビ朝日系列
宮城県 東日本放送[注 2] 2015年10月10日 - 2016年3月26日
2016年4月2日 -
土曜 7:30 - 8:00
土曜 6:30 - 7:00
新潟県 テレビ新潟 2015年10月11日 - 日曜 5:15 - 5:45 日本テレビ系列
広島県 広島テレビ 日曜 5:45 - 6:15
愛媛県 南海放送
静岡県 静岡朝日テレビ[注 2] 2015年10月11日 - 2016年4月3日
2016年4月10日 - 2019年3月31日
2019年4月7日 -
日曜 6:00 - 6:30
日曜 5:50 - 6:20
日曜 5:20 - 5:50
テレビ朝日系列
青森県 青森朝日放送[注 2] 2015年10月11日 - 2016年4月3日
2016年4月10日 - 2017年3月26日
2017年4月2日 -
日曜 6:00 - 6:30
日曜 6:30 - 7:00
日曜 5:50 - 6:20
熊本県 テレビ熊本 2015年10月11日 - 日曜 6:30 - 7:00 フジテレビ系列
滋賀県 びわ湖放送 2015年10月11日 - 2019年3月31日 日曜 9:00 - 9:30 独立局
秋田県 秋田テレビ 2015年10月12日 - 月曜 16:20 - 16:50 フジテレビ系列
福島県 福島テレビ 2015年10月11日 - 2016年3月27日
2016年4月8日 - 2017年3月31日
2017年4月8日 - 2018年3月31日
2018年4月7日 -不明

不明 -

日曜 9:30 - 10:00
金曜 15:25 - 15:55
土曜 14:30 - 15:00
土曜 10:30 - 11:00

日曜 6:30 - 7:00

関連番組[編集]

歴代のポケットモンスター関連番組は基本的にゲーム・アニメと連動してほぼ同時期にリニューアルされていたが、当番組は番組設定や主要出演者の変更がないまま、ゲーム・アニメを3世代またがる長寿番組となっている。

情報番組 情報番組の設定 ゲーム アニメ
週刊ポケモン放送局 ポケモン放送局 ルビー・サファイアFRLG アドバンスジェネレーション
ポケモン☆サンデー ポケモンリサーチ エメラルド
ポケサンカンパニー ダイヤモンド・パール・プラチナHGSS ダイヤモンド&パール
ポケモンスマッシュ! ポケモンエンタープライズ ブラック・ホワイトBW2 ベストウイッシュ
ポケモンゲット☆TV ポケモンゲット☆TV X・YORAS XY
ポケモンの家あつまる? ポケんち XY&Z
サン・ムーンUSUMLPLE サン&ムーン
ソード・シールド ポケットモンスター

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ XYシリーズ(アニメ)のヒロインであるセレナの担当声優で、セレナの口癖である「ジャジャーン!」の台詞も登場していた。
  2. ^ a b c d 全米オープンゴルフ放送時は休止となることがある。なお休止になった回は放送されない。

出典・補足[編集]

  1. ^ TVアニメ20周年&映画第20作を記念したスペシャル番組!「ポケモンの家あつまる?」スペシャルの放送が決定!!!
  2. ^ 1週遅れネットで放送している広島県(広島テレビ)では、Girls2の母体となった『ひみつ×戦士 ファントミラージュ!』が裏番組として広島ホームテレビで放送されたため、結果的に関連した番組同士での潰し合いとなった。

外部リンク[編集]


テレビ東京系列 日曜8:00 - 8:30枠
前番組 番組名 次番組
ポケモンゲット☆TV
※7:30 - 8:30
(2013年10月6日 - 2015年9月27日)
ポケモンの家あつまる?
(2015年10月4日 - )
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