オールナイトニッポン0(ZERO)

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オールナイトニッポン > オールナイトニッポン0(ZERO)
オールナイトニッポン0(ZERO)
愛称 ANN0、2部
ジャンル バラエティ番組
放送方式 生放送録音の場合あり)
放送期間 2012年4月3日(2日深夜) -
放送時間 火 - 金曜 3:00 - 4:30(月 - 木曜深夜)
土・日曜 3:00 - 5:00 (金・土曜深夜)
放送局 ニッポン放送
ネットワーク NRN
ラジオ関西
パーソナリティ
提供 PT
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オールナイトニッポン0 (ZERO)』(オールナイトニッポン・ゼロ、略称:ANN0)は、2012年4月3日(2日深夜)からニッポン放送で放送されているラジオ番組である[注 1]

「オールナイトニッポン」枠では『オールナイトニッポン(1部)』に次ぐ位置付けにあり、『2部』と呼称されている[1]

概要[編集]

2012年10月に『オールナイトニッポン』放送開始45周年を迎えることを契機に設けられた「オールナイトニッポン・45周年プロジェクト」の一環として、新たなパーソナリティの発掘と育成を主な目的とした『オールナイトニッポン(第2部)』(1974年6月 - 1998年3月)と『オールナイトニッポンR』(1998年4月 - 2003年9月)の位置づけを引き継いだうえで、その後継番組として開始したもの。

なお、同時間帯で日替わりパーソナリティの担当となるのは、平日の『オールナイトニッポンR』が火曜から金曜の未明に放送されていた『オールナイトニッポンエバーグリーン』に移行した2003年10月改編(2003年9月29日)[注 2]以来となった。

番組名は「0からのまったく新しいオールナイトニッポンを作るため、そして、ラジオの新たな時代を担うパーソナリティを発掘したいという思いを込めた」と、その時に、編成局長を務めていた檜原麻希(2019年6月に代表取締役社長に就任している)は述べていた[2]。フリートークを中心にメールツイッターを活用してリスナーと交流を図り、深夜の時間帯にふさわしいネタコーナーも扱う。

番組のテーマ曲であるBITTERSWEET SAMBAハーブ・アルパート&ザ・ティファナ・ブラス)は、「オールナイトニッポンR」の場合では、番組冒頭に流したが、『オールナイトニッポン0(ZERO)』の場合「『オールナイトニッポン2部』復活」をコンセプトとなっていたため、番組の開始時には流さず、一部ネット局を除いて終了時に後半部分がフェードインして曲の終了と共に番組も終了する。なお、3時台の冒頭はパーソナリティ毎にテーマ曲が異なっている(土曜日の週替わりパーソナリティや通常のパーソナリティが休みの場合のパーソナリティは、「R」からの流れで「BITTERSWEET SAMBA」をオープニングに流している)。3時台にニッポン放送の推薦曲がCM扱いで流される。番組の冒頭に1部を担当したパーソナリティに「〇〇さん、お疲れ様でした」と挨拶して始まる慣例はこれまで通りである(土曜日の場合、パーソナリティによってはこの挨拶を言わないパーソナリティもいる)。また、平日深夜の放送では「ニッポン放送ではこの後『上柳昌彦 あさぼらけ』です・・・」[注 3]と触れることが多く[注 4]、準備中に聴いていた上柳昌彦が感想やパーソナリティにまつわるトピックスを話す形で返事を返す[注 5]。金曜深夜の番組では『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー』やパーソナリティ徳光和夫に触れることがあり、番組内で感謝の意を示すことがある。

2012年7月から2013年3月までは、3時台の最後に全曜日共通のエンディングテーマが設けられ、motoの楽曲が7月から11月は「ビー玉」、12月から3月は「桜の声」が流された。2012年に行われた「ロンドンオリンピック」の期間中は、番組内で「ニッポン放送 ロンドンオリンピック実況中継」を随時放送した。

首都圏ラジオ聴取率調査は、2012年6月は12歳 - 69歳男女の個人全体が同時間帯で民放内1位(週平均)[3]、10月は10代男女で月曜から金曜の全枠が同時間帯で聴取率1位[4]、2013年6月は、10代男女で全局中の同時間帯で単独1位[5]、2013年8月は10代男女で全局中の同時間帯で単独1位[6]であった。

2014年に行われた「ソチオリンピック」の期間中は、番組内で「日本代表選手 競技速報」「日本代表選手 メダル速報」を随時放送し、実況中継はその時に放送されていた『高嶋ひでたけのあさラジ!』と2019年現在も放送されている『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー』で録音が放送された。2016年「リオデジャネイロオリンピック」期間中は、番組内で「ニッポン放送 リオデジャネイロオリンピック実況中継」を随時放送した。

2018年4月7日から、これまで放送されてきた、日曜日(土曜日深夜)3:00 - 5:00の「オールナイトニッポンR」の放送枠を統合して、週6日の放送に一新した。

2022年4月からはネット局が新たに5局加わり、全国27局ネット[注 6]で放送されることが同年3月9日に開催されたパーソナリティー発表会見にて明らかにした。このネット局数はオールナイトニッポン第2部時代を含めて、この時間帯としては過去最大の放送局数になった[7]。もともと『オールナイトニッポン2部』が放送されていた時代は多くの局が午前3時で放送を終えていたが、1973年にTBSラジオ(当時:東京放送)が『いすゞ歌うヘッドライト〜コックピットのあなたへ〜』を開始すると、スポンサードネット番組であったこともあってか、徐々にネット局や番組の鞍替えを行い、30局ネットとなった時代がある。ところが、2020年の『Fine!!』から新潟放送がTBSがキー局のJRNからニッポン放送がキー局のNRN枠への切り替えを行って以降、徐々に切り替えを行う事例が発生しており、70年代のTBSとは逆転の現象が起こっている。

放送時間の変遷[編集]

2012年4月3日から2014年9月27日(26日深夜)までラジオ放送・NOTTV共に火曜日 - 土曜日の3:00 - 5:00に生放送されていた[8][9]

2014年9月30日(29日深夜)の放送分から、火曜から金曜の早朝の時間帯である4:30-6:00にかけて新たな放送枠が設けられたため(『山口良一 今日もいきいきあさ活ニッポン』→『上柳昌彦 あさぼらけ』)[注 7]、火曜日から金曜日(月曜から木曜深夜)は3:00 - 4:30の90分枠に短縮されたが[10]、NOTTVは変わらずに4:30 - 5:00に生放送された[10]。金曜は従来通り3:00 - 5:00の2時間枠[10]である。

2016年3月29日(28日深夜)の放送分から、NOTTVの同時生放送が終了し、新たにLINE LIVEの同時生配信に変更された。同時生配信はラジオ放送と同じく、火曜日 - 金曜日(月曜日から木曜日の深夜)の3:00 - 4:30、土曜日(金曜日深夜)の3:00 - 5:00で、終了直後に別枠で『LINE LIVE限定アフタートーク』が生配信されていたが、2018年3月31日(30日深夜)に番組本編とアフタートークの生配信が終了した。

2018年4月3日(4月2日深夜)放送分から「オールナイトニッポンR」がこの番組へ統合され、土曜日(金曜日深夜)と日曜日(土曜日深夜)のみ、3:00 - 5:00の2時間枠の『オールナイトニッポン0(ZERO)』として放送されている。ただし、日曜日(土曜日深夜)は「オールナイトニッポンR」と同様に制作局であるニッポン放送が3:00 - 4:30までの放送で、4:30以降はフルネットしているネット局向けに裏送りで放送していた。

2019年4月2日(4月1日深夜)放送分からはMixChannelにて1年ぶりに火曜日 - 土曜日(月曜日から金曜日の深夜)に映像の同時生配信が再開された。なお、LINE LIVEでの配信時と同様の2本立て体制となった。

2021年1月3日(1月2日深夜)から、これまでニッポン放送で日曜未明に放送してきた20分の宗教番組『幸福への出発』が、2020年12月27日(12月26日深夜)をもって終了となり、ニッポン放送における『オールナイトニッポン0(ZERO)』の土曜版の放送時間が20分拡大されて、放送終了時間が4:50に変更になった。なお、残りの4:50-5:00の10分間は、引き続きネット局向けに裏送りで放送している。

2021年3月30日(29日深夜)の放送から、これまで4時を持って飛び降りていた西日本放送がフルネットへ移行したため、3時台で一旦放送を締めて、ステブレと4時の時報をはさむ方式を取りやめ、ニッポン放送では4時の時報も乗せなくなった(一部のネット局では4時の時報をかぶせている)。一方で、4月3日(2日深夜)より、東海ラジオ放送では金曜深夜分のみ4:30で飛び降りとなるため、「東海ラジオでお聞きの皆様とはお別れです。」の降りコメントを挿入するようになった。

レギュラーパーソナリティ[編集]

パーソナリティーは「新たな人材を発掘すること」を理由に、毎年春改編をもって原則全て入れ替わっていた[11][12]が、2016年以降は枠移動などで継続する番組が増えている。

現在のパーソナリティ[編集]

日付は暦日で記載している。

曜日 放送期間 パーソナリティ タイトル
月曜日 2022年4月5日 - フワちゃん フワちゃんのオールナイトニッポン0(ZERO)
火曜日 2022年4月6日 - ぺこぱ ぺこぱのオールナイトニッポン0(ZERO)
水曜日 2019年4月4日 - 佐久間宣行 佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)
木曜日 2021年4月2日 - マヂカルラブリー マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO)
金曜日 2021年4月3日 - 三四郎 三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)
土曜日 2018年4月8日 - 週替わり ○○(パーソナリティー名)のオールナイトニッポン0(ZERO)

週替わりパーソナリティ一覧[編集]

2018年[編集]

2018年(平成30年)
4月 7日 決戦!お笑い有楽城 14日 梅棒
5月 5日 相席スタート 12日 LiSA
6月 2日 THE ORAL CIGARETTES 9日 岡野陽一[注SAT2018- 1] 23日 ターリーターキー
7月 7日 渋谷龍太
SUPER BEAVER[注SAT2018- 2]
14日 FIRE HIP’S[注SAT2018- 3]
8月 4日 濱田祐太郎[注SAT2018- 4] 11日 s**t kingz
9月 1日 次長課長[注SAT2018- 5] 8日 玉川美沙[注SAT2018- 6] 15日 決戦!お笑い有楽城10周年スペシャル!![注SAT2018- 7]
10月 13日 04 Limited Sazabys
11月 10日 フェアリーズ
12月 8日 FLOW 15日 上田慎一郎[注SAT2018- 8]
注SAT2018
  1. ^ 決戦!お笑い有楽城』の優勝者特典
  2. ^ レギュラー最終回を病欠したための代替企画
  3. ^ 出演者:東貴博はなわ山本栄治やまもとまさみ浜谷健司神田伸一郎伽代子・東ともひろ・高橋健介伊藤寧々
  4. ^ アシスタントとして河本準一次長課長)も出演。
  5. ^ オールナイトニッポン50周年記念『お笑いラジオスターウィーク』の一環。
  6. ^ アシスタント:徳永ゆうき、ゲスト:辰巳ゆうと・工藤あやの
  7. ^ パーソナリティ:東貴博いとうあさこ、ゲスト:松村邦洋&歴代チャンピオン(マシンガンズラバーガールフォーリンラブなすなかにし三拍子磁石あばれる君モグライダー湘南デストラーデダブルブッキング笑撃戦隊エル・カブキペンギンズ卯月)、コメント出演(歴代チャンピオン):バイきんぐピスタチオメイプル超合金・岡野陽一
  8. ^ ゲスト:しゅはまはるみ市原洋秋山ゆずき
    ただし、当初出演予定だった濱津隆之は出演を取りやめた。[1] 

2019年[編集]

2019年(平成31年/令和元年)
1月 12日 真琴つばさ壱城あずさ
2月 9日 川上アキラ[注SAT2019- 1]
3月 9日 宮下草薙[注SAT2019- 2] 30日 決戦!お笑い有楽城[注SAT2019- 3]
4月 13日 オカダ・カズチカ 20日 トム・ブラウン 27日 松井玲奈
5月 11日 スフィア 18日 chelmico 25日 熊川みゆ
6月 8日 EXIT[注SAT2019- 4] 15日 すとぷり 22日 フレンズ 29日 MixChannelスペシャル[注SAT2019- 5]
7月 13日 水溜りボンド 20日 日向坂46[注SAT2019- 6] 27日 藤井風
8月 10日 ポッキー(YouTuber 17日 かが屋[注SAT2019- 7] 24日 ハナコ 31日 弘中綾香テレビ朝日アナウンサー
9月 14日 決戦!お笑い有楽城[注SAT2019- 8] 21日 XYZ 28日 NEXT IDOL GRANDPRIX SP[注SAT2019- 9]
10月 12日 日向坂46[注SAT2019- 10] 19日 峯田和伸銀杏BOYZ)・山口隆サンボマスター[注SAT2019- 11] 26日 ふぉ〜ゆ〜
11月 9日 カジサック [注SAT2019- 12] 16日 ファーストサマーウイカBILLIE IDLE 23日 どぶろっく 30日 モリワキユイ[注SAT2019- 13]
12月 14日 ジェニーハイ 21日 MixChannelスペシャル[注SAT2019- 14] 28日 スタンダップコーギー[注SAT2019- 15]
注SAT2019
  1. ^ ゲスト:吉田豪小島和宏・並木慎一郎・井上清華フジテレビアナウンサー
  2. ^ 年越し直後に放送された「三四郎のオールナイトニッポン 2019 新春初笑いスペシャル」の優勝者特典[2]
  3. ^ 司会:岡野陽一笹木香利、審査委員長:松村邦洋、出演者:アナクロニスティックEXIT紺野ぶるま・サツキ・ちゃちゃ丸・土佐兄弟HENHEN事変・マカロン・山下カズオ・ゆーびーむ☆ロングアイランド[3]
  4. ^ 決戦!お笑い有楽城』の優勝者特典
  5. ^ パーソナリティ:みにまむ・桐生カイト・らん姉、アシスタント:ラブレターズ
  6. ^ 出演メンバー:河田陽菜松田好花・上村ひなの
  7. ^ 通常の土曜日は自社制作番組を優先するためネットしていない中国放送(RCC)も、この日に限り臨時ネット。
  8. ^ 司会:EXIT・笹木香利 出演者:オキシジェンきくりんコマンダンテ真空ジェシカ新作のハーモニカ・スタミナパン・スタンダップコーギーティモンディ納言ブリキカラス・モンローズ
  9. ^ パーソナリティ:日日是好日・モリワキユイ栗山夢衣民族ハッピー組、アシスタント:ラブレターズ
  10. ^ 出演メンバー:潮紗理菜・金村美玖小坂菜緒佐々木美玲。ニッポン放送は令和元年東日本台風(台風19号)接近に伴う特別番組を放送(パーソナリティ:ひろたみゆ紀)したため、ニッポン放送では、急遽取り止めてネット局へ裏送りとなり、ニッポン放送では11月10日深夜(11日未明)の1:30ごろに振替放送になった。
  11. ^ ニッポン放送開局65周年記念『オールナイトニッポン ミュージックウィーク』の一環。
  12. ^ ゲスト:中田敦彦オリエンタルラジオ)・ラファエル(YouTuber)・ヒカル(YouTuber)
  13. ^ 『モリワキユイのオールナイトニッポン0(ZERO) NEXT IDOL GRANDPRIX SP』として放送。「NEXT IDOL GRANDPRIX」優勝の副賞。アシスタント:ラブレターズ、ゲスト:日日是好日(「NEXT IDOL GRANDPRIX」準グランプリ)・SIR(「NEXT IDOL GRANDPRIX」3位)
  14. ^ パーソナリティ:あーみん・ひいな。アシスタント:ラブレターズ
  15. ^ 『決戦!お笑い有楽城』の優勝者特典

2020年[編集]

2020年(令和2年)
1月 11日 藤井風 18日 伊藤沙莉 25日 赤もみじ[注SAT2020- 1]
2月 8日 川上アキラ[注SAT2020- 2] 15日 かが屋 22日 日向坂46[注SAT2020- 3] 29日 西尾夕紀松坂ゆうきみはる
3月 14日 ニガミ17才[注SAT2020- 4] 21日 MixChannelスペシャル[注SAT2020- 5] 28日 決戦!お笑い有楽城[注SAT2020- 6]
4月 11日 根本宗子・長井短[注SAT2020- 7] 18日 マヂカルラブリー[注SAT2020- 8] 25日 ぺこぱ
5月 9日 しなの椰惠 16日 PassCode 23日 鬼越トマホーク[注SAT2020- 9] 30日 藤井風
6月 13日 佐藤栞里 20日 渋谷龍太SUPER BEAVER 27日 橋本学(ハルカミライ
7月 11日 鬼越トマホーク 18日 YOASOBI 25日 四千頭身
8月 8日 伊藤健太郎 15日 はっとり(マカロニえんぴつ 22日 Novelbright 29日 MixChannelスペシャル[注SAT2020- 10]
9月 12日 ティモンディ 19日 Saucy Dog 26日 アンガールズ[注SAT2020- 11]
10月 10日 神木隆之介 17日 高橋優 24日 日向坂46[注SAT2020- 12] 31日 峯田和伸銀杏BOYZ)・山口隆サンボマスター
11月 14日 ビッケブランカ岡崎体育 21日 丸山礼 28日 森川葵
12月 12日 Vaundy 19日 髙橋ひかる 26日 MixChannel年末SP[注SAT2020- 13]
注SAT2020
  1. ^ 「三四郎のオールナイトニッポン 2019→2020年越し初笑いスペシャル」の優勝者特典
  2. ^ アシスタント:佐々木彩夏ももいろクローバーZ)、ゲスト:伊藤太郎(代々木アニメーション学院取締役、=LOVE運営責任者)・山田昌治(YU-M エンターテインメント代表取締役)・吉川茉優(アップアップガールズ(2))・CROWN POP橋元恵一@JAM総合プロデューサー)・菊竹龍 (TOKYO IDOL FESTIVAL総合プロデューサー)
  3. ^ 出演メンバー:齊藤京子東村芽依丹生明里渡邉美穂
  4. ^ 出演メンバー:岩下優介(ボーカル)・平沢あくび(シンセサイザー)
  5. ^ MC:ラブレターズ、出演メンバー:南浦芽依(みーちゆ)、kyoya、古城紋
  6. ^ 司会:スタンダップコーギー笹木香利、出演者:Yes!アキト鬼越トマホーク駆け抜けて軽トラ・きしたかの・SAKURAIさんだる・鈴木幹也・ストレッチーズ・TCクラクション・トンツカタンはなしょー・真夜中クラシック・ゆかりてるみ
  7. ^ 当初はSIRUPが担当する予定だったが、関係各所と協議の結果、放送延期となった(オールナイトニッポン公式ツイッターより)。なお、根本と長井は新型コロナウイルス感染防止のため、それぞれの自宅からリモート出演。これにともない、スタジオでひろたみゆ紀が待機した。
  8. ^ 当初は秋山黄色が担当する予定だったが、関係各所と協議の結果、放送延期となった(オールナイトニッポン0(ZERO)・土曜週替わり公式サイトより)。その後、2021年3月13日に改めて放送日時が設定された。
  9. ^ 決戦!お笑い有楽城』の優勝者特典
  10. ^ MC:プラン計画、出演者は放送当日に予選・準決勝を勝ち抜いた3名+若干名が生配信される決勝イベントに参加し、決勝を勝ち上がった3名が番組に出演。
  11. ^ 『オールナイトニッポン お笑いラジオスターウィーク2020』の一環。
  12. ^ 出演メンバー:潮紗理菜・河田陽菜・渡邉美穂
  13. ^ メインMC:菅良太郎パンサー)・向井慧(パンサー)、出演者はオーディションを勝ち抜いたライバー(配信者)3名が出演。

2021年[編集]

2021年(令和3年)
1月 9日 コロコロチキチキペッパーズ 16日 ZOC 23日 すゑひろがりず 30日 LIVE in smash.[注SAT2021- 1]
2月 13日 令和ロマン[注SAT2021- 2] 20日 錦鯉 27日
3月 13日 秋山黄色[注SAT2021- 3] 20日 ミクチャNIG SP[注SAT2021- 4] 27日
4月 3日 高柳明音SKE48[注SAT2021- 5] 10日 決戦!お笑い有楽城[注SAT2021- 6] 17日 梅田サイファー[注SAT2021- 7]
5月 8日 トム・ブラウン 15日 TENDOUJI 22日 鬼越トマホーク
6月 12日 蛙亭 19日 伊沢拓司[注SAT2021- 8]
7月 10日 XXCLUB[注SAT2021- 9] 17日 Mom 24日 ミクチャ夏SP[注SAT2021- 10]
8月 14日 渡邊圭祐 21日 SOMETIME'S
9月 11日 平成ノブシコブシ 18日 根本宗子・長井短
10月 9日 決戦!お笑い有楽城[注SAT2021- 11] 16日 そいつどいつ 23日 水卜麻美日本テレビアナウンサー)
11月 6日 にしな 13日 刀剣乱舞2.5ラジオスペシャル[注SAT2021- 12] 20日 まんじゅう大帝国[注SAT2021- 9]
12月 4日 D.Y.T 11日 ミクチャ年末SP[注SAT2021- 13] 18日 渋谷凪咲NMB48[注SAT2021- 14]
注SAT2021
  1. ^ LIVE in smash.の項目を参照
  2. ^ 『三四郎のオールナイトニッポン 年越し初笑いスペシャル2020→2021』の優勝者特典
  3. ^ 当初は2020年4月18日に担当する予定だったが、11か月間にわたって放送延期となっていた(秋山黄色の「オールナイトニッポン0」1年越し放送決定音楽ナタリー))。
  4. ^ メインパーソナリティ:菅良太郎パンサー)・向井慧(パンサー)、ゲスト:Peel the Apple(「NEXT IDOL GRANDPRIX2020」グランプリ)なお、18歳未満のメンバー(黒嵜菜々子・田島櫻子・春海りおが該当)が出演部分のみ事前収録(次世代アイドル・Peel the Appleが出演! パンサー菅&向井がMCの『オールナイトニッポン0(ZERO) ミクチャNIG SP』放送決定!(ニッポン放送 NEWS ONLINE))。
  5. ^ ゲスト:古畑奈和江籠裕奈4月3日(土)は「SKE48 高柳明音のオールナイトニッポン0(ZERO)」(オールナイトニッポン0(ZERO)番組ブログ))
  6. ^ MC:ラバーガール笹木香利、審査員:松村邦洋西村瑞樹バイきんぐ)・小宮有紗・松田健次(放送作家)・金子司(「オールナイトニッポン」チーフディレクター)、出演者:ランジャタイママタルト・しちふく・パンプキンポテトフライGパンパンダモシモシヒコロヒーXXCLUB
  7. ^ 出演メンバー:KZ、KBD a.k.a.古武道、R-指定Creepy Nuts)、KennyDoes a.k.a.ドイケン
  8. ^ ゲスト:石野将樹(クイズ作家)
  9. ^ a b 決戦!お笑い有楽城』の優勝者特典
  10. ^ メインMC:平成ノブシコブシ、ゲスト:杠葉あずさ・紫絽(シロ)
  11. ^ 司会:XXCLUB・笹木かおり、審査員:松村邦洋・鬼越トマホーク・岡田紗佳ほか、出演者:TAIGA・ネバーギブアップ・まんじゅう大帝国ターリーターキーはつぞのゾノファイヤーサンダー・ドンデコルテ・カカロニ
  12. ^ パーソナリティ:高橋健介荒牧慶彦和田琢磨田村心梅津瑞樹
  13. ^ メインMC:相席スタート
  14. ^ ゲスト:イワクラ(蛙亭

2022年[編集]

2022年(令和4年)
1月 1日 iScream 8日 コットン 15日 Ado 22日 長屋晴子緑黄色社会
2月 5日 BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE[注SAT2022- 1] 12日 ランジャタイ 19日 髙橋ひかる[注SAT2022- 2]
3月 5日 FANTASTICS from EXILE TRIBE[注SAT2022- 3] 12日 WATWING[注SAT2022- 4] 19日 ミクチャ春SP[注SAT2022- 5]
4月 2日 DEEP SQUAD[注SAT2022- 6] 9日 決戦!お笑い有楽城[注SAT2022- 7] 16日 My Hair is Bad 23日 見取り図 30日 橘花怜いぎなり東北産
5月 7日 ランパンプス 14日 ブチギレ氏原(GGチャンネル 21日 あの 28日 BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE[注SAT2022- 8]
6月 4日 ダニエルズ[注SAT2022- 9] 11日 Dios 18日 佐藤栞里 25日 ロングコートダディ
7月 2日 福本莉子 9日 16日 23日 30日
注SAT2022
  1. ^ 出演メンバー:日髙竜太・深堀未来・松井利樹・砂田将宏
  2. ^ ゲスト:工藤遥
  3. ^ 出演メンバー:澤本夏輝瀬口黎弥木村慧人
  4. ^ メンバーの福澤希空新型コロナウイルス感染が確認されたため欠席。
  5. ^ メインMC:平成ノブシコブシ、ライバー(配信者):杠葉あずさ・紫絽(シロ)
  6. ^ 出演メンバー:比嘉涼樹・杉山亮司・宇原雄飛
  7. ^ 司会:まんじゅう大帝国笹木かおり、審査員:松村邦洋三拍子黒沢かずこ森三中)ほか、出演者:駆け抜けて軽トラ四天王ダニエルズアンコウズ、ちぇく田、ぽんぽこ竹内ズスカチャン
  8. ^ 出演メンバー:日髙竜太、加納嘉将、海沼流星、松井利樹、深堀未来、奥田力也、砂田将宏
  9. ^ 決戦!お笑い有楽城』の優勝者特典

過去のパーソナリティ[編集]

2012年4月から2013年3月まで務めたパーソナリティはオーディションを行って決定した[8][13]

2015年度まではいずれも「全く同じ状態で連続放送される期間」は1年以下であったが、三四郎は2016年度・2017年度・2018年度の3年間、土曜日未明(金曜日深夜)の時間帯で起用された[12]。三四郎は2015年度の水曜日未明(火曜日深夜)の担当から土曜日未明(金曜日深夜)に放送枠を移動しており、0(ZERO)のパーソナリティを合計で4年担当し、その後、2019年度・2020年度に1部を担当し、2021年度・2022年度に0(ZERO)に“凱旋”(つまりは復帰)していて、1部の担当期間を含めると8年間にわたって『オールナイトニッポン』シリーズのパーソナリティを担当していることになる[7]。WANIMAは2016年度・2017年度と2年間水曜日未明(火曜日深夜)、2018年度は第4土曜日を担当し、2019年4月から不定期日曜日に放送枠が移動となった。新内眞衣(乃木坂46)は2016年度・2017年度・2018年度と3年間、木曜日未明(水曜日深夜)を担当していた[14]。Creepy Nutsは2018年度・2019年度・2020年度・2021年度と水曜日未明(火曜日深夜)の時間帯で起用され、2022年度から月曜1部に昇格する。佐久間宣行も2019年度・2020年度・2021年度・2022年度と木曜日未明(水曜日深夜)の担当、霜降り明星も2019年度・2020年度と土曜日未明(金曜日深夜)の担当の後、2021年度から1部に昇格した。ファーストサマーウイカは2020年度・2021年度と火曜日未明(月曜日深夜)の時間帯で起用された。マヂカルラブリーは2021年度・2022年度と金曜日未明(木曜日深夜)の時間帯で起用されている。

曜日 放送期間 パーソナリティ タイトル
月曜日 2012年4月3日 - 2013年3月26日 和田正人五十嵐隼士 和田正人・五十嵐隼士のオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月2日 - 2014年3月25日 団長(NoGoD NoGoD団長のオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月1日 - 2014年7月1日 大原櫻子 大原櫻子のオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年7月8日 - 2014年9月23日 高松豪たかまつなな 高松豪とたかまつななのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年9月30日 - 2015年3月24日 赤い公園[注 8] 赤い公園のオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年3月31日 - 2016年3月22日 Shiggy Jr.[注 9] Shiggy Jr.のオールナイトニッポン0(ZERO)
2016年3月29日 - 2017年3月28日 井上苑子 井上苑子のオールナイトニッポン0(ZERO)
2017年4月4日 - 2018年3月27日 ランパンプス ランパンプスのオールナイトニッポン0(ZERO)
2018年4月3日 - 2019年3月26日 根本宗子長井短 根本宗子と長井短のオールナイトニッポン0(ZERO)
2019年4月2日 - 2020年3月24日 伊藤健太郎[注 10] 伊藤健太郎のオールナイトニッポン0(ZERO)
2020年3月31日 - 2022年3月29日 ファーストサマーウイカ ファーストサマーウイカのオールナイトニッポン0(ZERO)
火曜日 2012年4月4日 - 2013年3月27日 久保ミツロウ能町みね子[注 11] 久保ミツロウ・能町みね子のオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月3日 - 2014年3月26日 moto motoのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月2日 - 2015年3月25日 Czecho No Republic Czecho No Republicのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月1日 - 2016年3月23日 三四郎[注 12] 三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)
2016年3月30日 - 2018年3月28日 WANIMA WANIMAのオールナイトニッポン0(ZERO)
2018年4月4日 - 2022年3月30日 Creepy Nuts[注 13] Creepy Nutsのオールナイトニッポン0(ZERO)
水曜日 2012年4月5日 - 2013年3月28日 SPYAIR SPYAIRのオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月4日 - 2014年3月27日 シシド・カフカ シシド・カフカのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月3日 - 2014年9月25日 USAGI USAGIのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年10月2日 - 2015年3月26日 チャラン・ポ・ランタン チャラン・ポ・ランタンのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月2日 - 2016年3月24日 吉田山田 吉田山田のオールナイトニッポン0(ZERO)
2016年3月31日 - 2019年3月28日 新内眞衣(当時乃木坂46)[注 14] 乃木坂46 新内眞衣のオールナイトニッポン0(ZERO)
木曜日 2012年4月6日 - 2013年3月29日 Hi-Hi Hi-Hiのオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月5日 - 2014年3月28日 アルコ&ピース[注 15] アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月4日 - 2015年3月27日 ウーマンラッシュアワー[注 16] ウーマンラッシュアワーのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月3日 - 2016年3月25日 アルコ&ピース[注 17] アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO)
2016年4月1日 - 2017年3月31日 ニューヨーク ニューヨークのオールナイトニッポン0(ZERO)
2017年4月7日 - 2018年3月30日 渋谷龍太(SUPER BEAVER[注 18] 渋谷龍太のオールナイトニッポン0(ZERO)
2018年4月6日 - 2019年3月29日 四千頭身 四千頭身のオールナイトニッポン0(ZERO)
2019年4月5日 - 2020年3月27日 井口理King Gnu King Gnu 井口理のオールナイトニッポン0(ZERO)
2020年4月3日 - 2021年3月26日 水溜りボンド 水溜りボンドのオールナイトニッポン0(ZERO)
金曜日 2012年4月7日 - 2013年3月30日 本村康祐・西岡隼基[注 19] 本村康祐・西岡隼基のオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月5日 - 2014年3月28日 宇野常寛 宇野常寛のオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月5日 - 2015年3月28日 ラブレターズ[注 20] ラブレターズのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月4日 - 2016年3月26日 朝井リョウ加藤千恵 朝井リョウ&加藤千恵のオールナイトニッポン0(ZERO)
2016年4月2日 - 2019年3月30日 三四郎 三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)
2019年4月6日 - 2021年3月27日 霜降り明星 霜降り明星のオールナイトニッポン0(ZERO)
第1土曜日 2018年10月7日 - 2021年3月7日 AKI[注 21] AKIのオールナイトニッポン0(ZERO)〜eスポーツSP〜
2021年5月2日 - 2021年10月3日 SKE48[注 22] オールナイトニッポン0(ZERO)〜エンタメナイト〜
第3土曜日 2018年4月22日 - 2019年3月16日 健太郎→伊藤健太郎[注 23] 健太郎のオールナイトニッポン0(ZERO)
第4土曜日 2018年4月29日 - 2019年3月23日 WANIMA WANIMAのオールナイトニッポン0(ZERO) 〜1 CHANCE NIGHT FEVER〜[注 24]
最終土曜日 2021年4月25日 - 2022年3月27日 水溜りボンド 水溜りボンドのオールナイトニッポン0(ZERO)

枠移動[編集]

1部への昇格・1部からの降格の際、関西・東海地方では事実上のネットチェンジとなる(オールナイトニッポン#ネット局も参照)

1部への昇格[編集]

  • 久保ミツロウ・能町みね子 (2012年4月から2013年3月まで火曜を担当した後、2013年4月から2014年3月まで火曜1部を1年間担当)
  • アルコ&ピース (2013年4月から2014年3月まで木曜を担当した後、2014年4月から2015年3月まで金曜1部を1年間担当)
  • 三四郎 (2015年4月から2016年3月まで火曜を、2016年4月から2019年3月まで金曜をそれぞれ担当した後、2019年4月から2021年3月まで金曜1部を担当)
  • 新内眞衣(当時乃木坂46) (2016年4月から2019年3月まで水曜を担当した後、2019年4月から2022年2月まで水曜1部のメインを担当)
  • 霜降り明星 (2019年4月から2021年3月まで金曜を担当した後、2021年4月から金曜1部を担当)
  • Creepy Nuts (2018年4月から2022年3月まで火曜を担当した後、2022年4月から月曜1部を担当)

1部からの降格[編集]

  • アルコ&ピース (1部を担当したのち、2015年4月から木曜2部に降格)
  • 三四郎 (1部を担当したのち、2021年4月から金曜2部に降格)

0(ZERO)内の移動[編集]

  • 三四郎 (2015年4月から火曜を担当した後、2016年4月から2019年3月まで金曜を担当)
  • WANIMA (2016年4月から火曜を担当した後、「WANIMAのオールナイトニッポン0(ZERO) 〜1 CHANCE NIGHT FEVER〜」を2018年4月から第4土曜日を担当)
  • 伊藤健太郎 (2018年4月から第3土曜日を担当した後、2019年4月から2020年3月まで月曜日を担当)
  • 水溜りボンド (2020年4月から木曜を担当した後、2021年4月から最終土曜日を担当)

他枠から0(ZERO)への移動[編集]

  • SPYAIR (2012年2月から第4土曜Rを担当した後、2012年4月から1年間水曜日を担当)
  • フワちゃん (2021年4月から2022年3月まで水曜Xを担当した後、2022年4月から月曜日を担当)
  • ぺこぱ (2021年4月から2022年3月まで木曜Xを担当した後、2022年4月から火曜日を担当)

0(ZERO)から他枠への移動[編集]

  • WANIMA (2016年4月から2019年3月まで火曜→第4土曜日を担当した後、「WANIMAのオールナイトニッポン にちようび」を2019年4月から2020年3月まで月1度の日曜日を担当)

特番から0(ZERO)への移動[編集]

  • Hi-Hi - 2012年1月6日金曜R
  • 団長(NoGoD) - 2011年6月3日金曜R
  • moto - 2013年2月2日土曜R
  • シシド・カフカ - 2012年10月13日土曜R
  • アルコ&ピース - 2012年8月31日金曜ZERO/2012年12月1日土曜R/2013年1月5日土曜R
  • 大原櫻子 - 2013年12月28日土曜R
  • ウーマンラッシュアワー - 2014年1月2日木曜1部/2014年2月14日金曜GOLD
  • ラブレターズ - 2012年8月28日火曜ZERO/2013年1月12日土曜R/2013年5月4日土曜R/2013年8月10日土曜R/2013年11月23日土曜R
  • 赤い公園 - 2013年8月31日土曜R
  • Shiggy Jr. - 2014年9月6日土曜R/2014年12月30日火曜GOLD
  • 三四郎 - 2014年3月21日金曜GOLD/2014年5月24日土曜R/2014年8月30日土曜R
  • 吉田山田 - 2014年10月11日土曜R
  • WANIMA - 2015年12月25日金曜GOLD
  • ニューヨーク - 2015年4月11日土曜R
  • Creepy Nuts - 2016年11月12日土曜R/2017年1月14日土曜R/2017年9月23日土曜R/2017年12月23日土曜R
  • 伊藤健太郎 - 2018年2月4日土曜R
  • 佐久間宣行 - 2015年8月29日土曜R
  • 井口理 (King Gnu) - 2019年1月4日金曜ZERO
  • 霜降り明星 - 2019年1月3日木曜1部
  • ファーストサマーウイカ - 2019年11月16日土曜ZERO
  • 水溜りボンド - 2019年7月13日土曜ZERO/2020年1月1日水曜ZERO
  • マヂカルラブリー - 2020年4月18日土曜ZERO/2020年9月21日月曜ZERO/2021年1月4日月曜1部

スペシャルパーソナリティ[編集]

2012年[編集]

2013年[編集]

2014年[編集]

  • 11月4日:和田正人
  • 12月24日 - 25日:上柳昌彦東島衣里(オールナイトニッポン0・ミュージックソンスペシャル真夜中の電リク!!のパーソナリティとして、24日の同一枠にて放送。NOTTVでは当時水曜レギュラーのチャラン・ポ・ランタンが裏送り対応で放送した)※本来の放送時間は4:30までだが、この回に限っては「あさ活ニッポン」も休止のため5:00までの放送。4時台ネット局もこれに準じた。

2015年[編集]

  • 12月31日:オールナイトニッポン 初笑いスペシャル※25:00 - 29:00の放送。

2017年[編集]

  • 12月24日 - 25日:三四郎のオールナイトニッポン0・ミュージックソンスペシャル※27:00 - 29:00の放送。24日が日曜日のため、ネット局はミュージックソン実施局のSTVラジオとKBCラジオのみで放送。

2018年[編集]

  • 以下の4組は2018年8月28日から9月2日に実施の『オールナイトニッポン お笑いラジオスターウィーク』の一環として起用(8月31日・9月1日は当時木曜・金曜レギュラーの四千頭身・三四郎がそのまま担当)[18]
  • 12月24日 - 25日:Kis-My-Ft2[注 26](パーソナリティーを担当した第44回ラジオ・チャリティー・ミュージックソンの一環として放送)※本来の放送時間は4:30までだが、この回に限っては「あさぼらけ」も休止のため5:00までの放送。4時台ネット局もこれに準じた。
  • 12月31日:三四郎のオールナイトニッポン 2019新春初笑いスペシャル※25:00 - 29:00の放送。

2019年[編集]

2020年[編集]

2021年[編集]

2022年[編集]

ネット局[編集]

平日深夜[編集]

放送対象地域 放送局名 放送時間 放送期間 備考
月曜 - 木曜(火曜 - 金曜) 金曜 (土曜)
関東広域圏 ニッポン放送(LF) 27:00 - 28:30(3:00 - 4:30) 27:00 - 29:00(3:00 - 5:00) 2012年4月2日 - 製作局
北海道 STVラジオ [注 27]
栃木県 栃木放送(CRT)
茨城県 茨城放送(LuckyFM)
京都府滋賀県 京都放送(KBS)
兵庫県 ラジオ関西(CRK) [注 28]
香川県 西日本放送(RNC) [注 29]
愛媛県 南海放送(RNB) [注 30]
高知県 高知放送(RKC) [注 31]
福岡県 九州朝日放送(KBC)
宮城県 東北放送(tbc) 2013年4月1日 - [注 32]
新潟県 新潟放送(BSN) 2020年3月30日 - [注 33]
富山県 北日本放送(KNB) 2020年9月28日 - [注 34]
長野県 信越放送(SBC) [注 35]
青森県 青森放送(RAB) 2021年3月29日 - [注 36][27]
静岡県 静岡放送(SBS) [注 36][28]
長崎県佐賀県 長崎放送(NBC)
NBCラジオ佐賀
[注 36][29]
沖縄県 ラジオ沖縄(ROK) [注 37]
中京広域圏 東海ラジオ放送(SF) 27:00 - 28:30(3:00 - 4:30) [注 38][注 39][30]
山梨県 山梨放送(YBS) 27:00 - 29:00(3:00 - 5:00) 2021年9月27日 - [注 36][31]
石川県 北陸放送(MRO) [注 36][32]
鹿児島県 南日本放送(MBC) [注 36]
秋田県 秋田放送(ABS) 2022年3月28日 - [注 36][7]
福島県 ラジオ福島(rfc) [注 36][7]
山口県 山口放送(KRY) [注 36][7]
宮崎県 宮崎放送(mrt) [注 36][7]
熊本県 熊本放送(RKK) 2012年4月2日 - 2015年3月27日
2022年3月28日 -
[注 40][7]

土曜深夜[編集]

放送対象地域 放送局名 放送時間 放送開始 備考
関東広域圏 ニッポン放送(LF) 27:00 - 28:50(日曜 3:00 - 4:50) 2018年4月7日 - 製作局[注 41]
北海道 STVラジオ 27:00 - 29:00(日曜 3:00 - 5:00)
栃木県 栃木放送(CRT)
茨城県 茨城放送(LuckyFM)
京都府・滋賀県 京都放送(KBS)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県 西日本放送(RNC) [注 42]
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 九州朝日放送(KBC)
長崎県・佐賀県 長崎放送(NBC)
NBCラジオ佐賀
大分県 大分放送(OBS)
宮崎県 宮崎放送(mrt) [注 43]
兵庫県 ラジオ関西(CRK) 2021年1月2日 - [注 44][注 45]
静岡県 静岡放送(SBS) 2021年4月3日 - [注 46]
福島県 ラジオ福島(rfc) 2022年4月2日 - [注 47][34]
岩手県 IBC岩手放送 27:00 - 28:00(日曜 3:00 - 4:00) 2018年4月7日 - [注 48]
山形県 山形放送(YBC)
福井県 福井放送(FBC)
和歌山県 和歌山放送(wbs)
鹿児島県 南日本放送(MBC) [注 49]

映像配信[編集]

2012年4月開局のmmbiが運営するスマートフォン向けの放送局「NOTTV」向けに、スタジオ内の映像の同時配信を行っていた[9][2][35][36]。それに際しニッポン放送がNOTTVに対して同番組の制作・コンテンツ提供などの側面で協力を行う事としていた[9][36]

2012年11月6日から火曜から土曜の午前8時 - 10時にてNOTTV2にて再放送が行われていたが、2013年10月から再放送の時間帯が変わり、翌週月曜日の12:00 - 14:00と14:00 - 16:00、翌週火曜日の12:00 - 14:00と14:00 - 16:00と16:00 - 18:00に放送時間が変更された[注 50]

2014年4月1日からはNOTTV2にて月曜から金曜の10:00 - 12:00に変更された[注 51]。以降、再放送枠については時間帯の変動が激しく、かつ1本の放送につき本放送1回・再放送2回の計3回放送されている時期もあった。

しかし、NOTTVが2016年6月末をもってサービス終了[37]となるのにあたり、新たに2016年3月28日放送分から2018年3月30日放送分までLINE LIVEを通じて、この番組が動画配信されることになった[38]。NOTTVとは違い本編部分は生配信限定となっており、終了直後に5分から10分程度の長さを目処として生配信される「LINE LIVE限定アフタートーク」のみがアーカイブ化されていたが、2018年3月末をもって一切の配信を終了した。

2019年4月からは動画配信アプリ『MixChannel』(現:ミクチャ)にて、火曜日 - 土曜日(月曜日から金曜日の深夜)の放送時にスタジオ内の映像の動画配信が行われた。[39]。LINE LIVEでの配信時同様、生配信限定の本編部分と、アーカイブ化される数分程度の「アフタートーク」の2本立てとなっている。ただしニッポン放送のスタジオからの放送に限られており、ニッポン放送のスタジオ以外からの放送[注 52]の場合は休止となった。

2022年4月1日深夜の放送分でミクチャでの配信は終了し、以降映像配信は行われていない。

過去[編集]

配信方法 サービス名 放送時間 放送期間 備考
月曜 - 木曜(火曜 - 金曜) 金曜 (土曜)
マルチメディア放送 NOTTV 27:00 - 29:00(3:00 - 5:00) 2012年4月2日 - 2016年3月26日
ライブ配信 LINE LIVE 27:00 - 28:30(3:00 - 4:30) 27:00 - 29:00(3:00 - 5:00) 2016年3月28日 - 2018年3月30日
ライブ配信 ミクチャ[注 53] 27:00 - 28:30(3:00 - 4:30) 27:00 - 29:00(3:00 - 5:00) 2019年4月1日 - 2022年4月1日 [注 54][注 55]

決戦!お笑い有楽城[編集]

2008年より放送されているイマジンスタジオでの公開録音番組。ニッポン放送と日本音楽事業者協会が共同で企画・制作している[40]。初回はニッポン放送ローカル枠での特別番組として放送されたが、第2回よりオールナイトニッポンR週替わり枠での年2回放送へと移行した。オールナイトニッポンRの終了に伴い、第19回(2018年春)から後継番組である「オールナイトニッポン0(ZERO)」週替わり枠での放送となる。司会は第15回(2016年春)までは東貴博と女性アナウンサー、第16回(2016年秋)からは前回の優勝者[注 56]と女性アナウンサーが担当し、審査員は原則として松村邦洋(東のスケジュールの都合により司会を務めた回もある)・女性タレント・番組制作関係者の3名が務める。

毎回十数組の若手芸人たちによるネタバトル(予選)・トークバトル(予選上位3組による「ラジオでのテーマトーク」を模した決勝戦)を行い、優勝者には「オールナイトニッポンR(2018年からは「オールナイトニッポン0(ZERO)」)」単発パーソナリティー権が与えられる[41]。優勝者はニッポン放送が飛び降りる4時50分の手前に発表し、4時50分以降は予選敗退者による「下剋上トーク」(決勝戦と同じトークテーマで各自発言)が放送される[注 57] 。イベントの様子をそのまま放送するため、通常パーソナリティが担当する4時前・4時50分前[注 58]のネット局飛び降りのアナウンスはアナウンサーが別途担当する。公開収録は基本的に3月及び9月だが、実際の放送時期や優勝特典としての単発番組が実現する時期は不定。

2018年4月から土曜2部のタイトルが平日同様に「オールナイトニッポン0(ZERO)」へ統一された後も放送を継続。同年4月8日(7日深夜)の改題後1回目の放送もこの企画が行われた。9月16日(15日深夜)には「オールナイトニッポン0(ZERO)〜決戦!お笑い有楽城10周年スペシャル!!〜」が10周年を記念し放送された[42]。東貴博、いとうあさこを司会に歴代優勝者13組が集合。バイきんぐらスタジオに来れなかった優勝者もコメント出演した。

第20回(2019年春)より予選のネタバトルを廃止し、トークバトルに一本化したうえでリニューアルした[43]が、第22回(2020年春)はCovid-19に伴うイベント自粛規制により無観客で尚且つ審査員増員で開催した。

歴代優勝者
放送回 優勝者 所属事務所(当時) 優勝特典 司会
01回 2008年春 マシンガンズ 太田プロダクション 2008年04月26日 東貴博
02回 2009年春 ラバーガール プロダクション人力舎 2009年04月04日
03回 2009年秋 いとうあさこ マセキ芸能社 2010年01月08日
04回 2010年春 フォーリンラブ ワタナベエンターテインメント 2010年07月02日
05回 2010年秋 なすなかにし[注 59] 松竹芸能 2011年01月28日
06回 2011年秋 三拍子 サンミュージックプロダクション 2011年11月18日
07回 2012年春 磁石 ホリプロコム 2012年07月07日
08回 2012年秋 バイきんぐ ソニー・ミュージックアーティスツ 2012年12月29日
09回 2013年春 モグライダー マセキ芸能社 2013年05月11日
第10回 2013年秋 あばれる君 ワタナベエンターテインメント 2014年03月01日
第11回 2014年春 湘南デストラーデ SMA HEET Project 2014年08月23日
第12回 2014年秋 ダブルブッキング ホリプロコム 2014年12月27日
第13回 2015年春 ピスタチオ よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京 2015年06月13日
第14回 2015年秋 メイプル超合金 サンミュージックプロダクション 2016年03月12日
第15回 2016年春 笑撃戦隊 ワタナベエンターテインメント 2016年05月07日
第16回 2016年秋 エル・カブキ マセキ芸能社 2017年02月25日 笑撃戦隊
第17回 2017年春 ペンギンズ サンミュージックプロダクション 2017年08月26日 エル・カブキ
第18回 2017年秋 卯月 プロダクション人力舎 2018年03月03日 ペンギンズ
第19回 2018年春 岡野陽一 2018年06月09日 卯月
番外編 2018年秋 10周年スペシャル(MC / 東貴博・いとうあさこ)
第20回 2019年春 EXIT よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京 2019年06月08日 岡野陽一
第21回 2019年秋 スタンダップコーギー マセキ芸能社 2019年12月28日 EXIT
第22回 2020年春 鬼越トマホーク 吉本興業ホールディングス 2020年05月23日 スタンダップコーギー
第23回 2021年春 XXCLUB タイタン 2021年07月10日 ラバーガール
第24回 2021年秋 まんじゅう大帝国 2021年11月20日 XXCLUB
第25回 2022年春 ダニエルズ 2022年6月4日 まんじゅう大帝国

LIVE in smash.[編集]

この番組は2021年1月から3月までの限定で、オールナイトニッポンとSHOWROOMが開発した動画配信のスマートフォンアプリ『smash.』の連動企画として、ラジオ番組と動画配信アプリとのコラボによる「ライブ×トーク」の番組で、放送時点で話題となっている複数の組のアーティストが出演して、ライブとトークを繰り広げるもの[44]

パーソナリティ[編集]

エンタメナイト[編集]

2021年5月から10月まで毎月第1土曜日にSKE48のメンバーが、音楽・映画・書籍などの最新エンタメ情報を伝えるもの[45]

パーソナリティ[編集]

2021年
放送日 メンバー 備考
1 5月1日 野島樺乃日高優月鎌田菜月 [46]
2 6月5日 鎌田菜月・斉藤真木子須田亜香里 [47]
3 7月3日 大場美奈・鎌田菜月・菅原茉椰 [48][注 60]
4 8月7日 青海ひな乃・鎌田菜月・熊崎晴香 [49]
5 9月4日 井上瑠夏・須田亜香里・高畑結希 [50][注 61]
6 10月3日 荒井優希江籠裕奈・鎌田菜月

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 略称は、新聞のラテ欄で『○○の0』『○○のゼロ』とも書かれる(ユニットではない複数名パーソナリティの場合、名前だけで埋まる事もある)。
  2. ^ 2003年9月26日の放送が、一旦『オールナイトニッポンR』の最終回となった。
  3. ^ 「ニッポン放送」とは言っているが、STVラジオと東海ラジオ以外では引き続いて放送される。
  4. ^ 2016年度はこのようなことが少なかったが、2017年度以降徐々に増え、2021年度では全番組がこの橋渡しを行っている。
  5. ^ 台風や地震などの有事の際を除く。
  6. ^ 土曜日は22局ネット。
  7. ^ 『あさ活ニッポン』→『あさぼらけ』は『オールナイトニッポン0(ZERO)』同時ネット局でも4:30 - 5:00に部分ネットされているが、2021年3月29日以降は東海ラジオ・STVラジオのみ非ネットとなっている。
  8. ^ 女性バンド
  9. ^ 初回放送時にメジャーデビューを発表した男女混合バンド。基本的にはボーカル・池田智子のみの出演だったが稀に他メンバーも出演した。
  10. ^ 2018年度の第3土曜日担当から移動。
  11. ^ 初代パーソナリティ唯一の女性陣。2013年4月2日から火曜1部へ昇格。
  12. ^ 2016年4月から金曜日に移動。
  13. ^ 2022年4月からは月曜1部に昇格。
  14. ^ 2019年4月から水曜1部の『乃木坂46のオールナイトニッポン』メインパーソナリティ。
  15. ^ 2012年にオールナイトニッポン単発枠のパーソナリティを3回経験している。2014年4月から金曜1部に昇格。
  16. ^ THE MANZAI2013王者。
  17. ^ 2014年4月から金曜1部を担当後、2015年4月から再び0(ZERO)枠を担当。
  18. ^ 最終回前日に体調を崩し緊急入院したため、最終回は残りのバンドメンバーと番組ゆかりのゲストを急遽迎えて乗り切った。3ヵ月後、土曜週替わり枠にて最終回のリベンジを行った。
  19. ^ 唯一のアマチュアで、2人とも大阪育ちの現役大学生(当時)。本村が大阪大学に、西岡が関西大学にそれぞれ通っていた。
  20. ^ これまで「オールナイトニッポンR」を5回単発で担当していた。
  21. ^ レギュラーとして歌広場淳ゴールデンボンバー)と途中から清水久嗣(ニッポン放送契約アナウンサー)が出演していた
  22. ^ 詳細はエンタメナイトの項目を参照。
  23. ^ 2018年6月末までは健太郎で活動していた。右欄のタイトルは、このときの名残である。
  24. ^ 2019年度4月から不定期日曜日に移動。
  25. ^ 出演メンバー:松井咲子・伊豆田莉奈・中村麻里子・名取稚菜
  26. ^ 出演メンバー:横尾渉宮田俊哉二階堂高嗣千賀健永
  27. ^ 2012年12月15日は『STVラジオ開局50周年〜北海道のために命がけ〜日高晤郎 挑戦!50時間56分生放送』のため休止。
  28. ^ 放送開始 - 2012年9月は「名曲ラジオ 三浦紘朗です」放送のため月曜 - 木曜にネットしていたが、同年10月5日は金曜も放送開始。ネット局で唯一のNRN非加盟局(独立局)。
  29. ^ 放送開始から『あなたへモーニングコール』→月 - 木曜『ラジオ・パープル』・金曜『東京ポッド許可局』→『Fine!!』→『CITY CHILL CLUB』(いずれもTBSラジオ)の放送のため、飛び降りていたが、4時台の『CITY CHILL CLUB』(TBSラジオ)は2021年3月27日(26日深夜)の放送を持ってネットを打ち切り、3月30日(29日深夜)からフルネット化。
  30. ^ 放送開始 - 2020年9月25日は3:00 - 4:00の放送だったが、『Fine!!』(TBSラジオ)終了に伴い、同年9月28日よりフルネット。なお、金曜に限り2013年4月から『あなたへモーニングコール』(TBSラジオ)終了に伴いフルネットしていたが『Fine!!』4時台のネット開始に伴い、2015年10月から再度 3:00 - 4:00の放送となっていた。
  31. ^ 放送開始 - 2013年3月は3:00 - 4:00の放送だったが、『あなたへモーニングコール』(TBSラジオ)終了に伴い、同年4月よりフルネット。
  32. ^ ミュージックナビ〜昨日と今日との交差点〜』(TBSラジオ)の打ち切りと『あなたへモーニングコール』(同局)の終了により放送開始。
  33. ^ 『Fine!!』(TBSラジオ)のネットを打ち切った上で放送開始。
  34. ^ 日野ミッドナイトグラフィティ 走れ!歌謡曲』(文化放送)のネットを打ち切った上で放送開始。
  35. ^ 『Fine!!』(TBSラジオ)の終了により放送開始。
  36. ^ a b c d e f g h i j 『CITY CHILL CLUB』(TBSラジオ)のネットを打ち切った上で放送開始。
  37. ^ 3・4時台の放送休止枠を廃止にして、終夜放送に移行するためネット開始。
  38. ^ 金曜のみ28:30 - 29:00(4:30 - 5:00)は『早起きエール!』(通販番組)の放送のため、飛び降り。
  39. ^ 『日野ミッドナイトグラフィティ 走れ!歌謡曲』(文化放送)の終了により放送開始。
  40. ^ 2012年 - 2015年は27:00 - 28:00(3:00 - 4:00)の放送枠でこの番組を放送していたが『Fine!!』(TBSラジオ)をフルネットで放送開始のため打ち切りとなっていた。なお、3時台のみネットしていた時期は4時台は『あなたへモーニングコール』→月 - 木曜『ラジオ・パープル』・金曜『東京ポッド許可局』(TBSラジオ)の放送のため、飛び降りだった。その後『Fine!!』→『CITY CHILL CLUB』をフルネット後、『CITY CHILL CLUB』のネットを打ち切って、2022年3月29日からネット再開。
  41. ^ 開始 - 2020年12月27日は28:30 - 28:40(4:30 - 4:40)は『金光教の時間』・28:40 - 29:00(4:40 - 5:00)は『幸福への出発』をそれぞれ放送するため、裏送りしつつ28:30(4:30)で飛び降り。2021年1月3日から『幸福への出発』の終了に伴い『金光教の時間』は28:50 - 29:00(4:50 - 5:00)に移動、2021年4月からは『週刊 なるほど!ニッポン』を放送するため裏送りしつつ28:50(4:50)で飛び降り。
  42. ^ 放送開始 - 2021年3月は3:00 - 4:00の放送だったが、4時台の『Music Palette♪』(TBSラジオ)のネットを打ち切り、4月4日(3日深夜)からフルネット。
  43. ^ 放送開始 - 2019年9月は3:00 - 4:00の放送だったが、自社制作番組『サンデーラジオ大学』再放送の終了により、2019年10月5日からフルネット。
  44. ^ 2020年12月まで放送していた自社制作番組『サイケトリップストリート』(3:00 - 3:30)・『シネマキネマ』(3:30 - 4:00)・『うたのホットライン』(4:00 - 4:30)・『流行歌を訪ねて』(4:30 - 5:00)を月曜早朝の時間帯へと移動させ、ネットを開始した[33]
  45. ^ ネット局で唯一のNRN非加盟局(独立局)。
  46. ^ 自主編成枠から転換しネット開始。
  47. ^ 3時台の自主編成枠と4時台の『Music Palette♪』(TBSラジオ)の同時ネットから転換してネット開始。
  48. ^ 28:00 - 29:00(4:00 - 5:00)は『菊地成孔の粋な夜電波』→『Fine music』→『Music Palette♪』(TBSラジオ)を放送するため、飛び降り。
  49. ^ 2021年10月現在、28:00 - 28:30(4:00 - 4:30)は『佳山明生のナイスキャッチ・ミュージック!』(スバルプランニング制作)・28:30 - 29:00(4:30 - 5:00)は『水森英夫のチップイン歌謡曲』(スバルプランニング・火曜会共同制作)をそれぞれ放送するため、飛び降り。
  50. ^ 再放送の順番は月曜日が、月曜→火曜、火曜日が、水曜→木曜→金曜の順になる。
  51. ^ 再放送は原則翌日であったが金曜の放送のみ翌週の月曜日となっていた。
  52. ^ 2020年1月17日の伊藤健太郎のオールナイトニッポン0(ZERO)は大阪から放送を行った。また、Creepy Nutsのオールナイトニッポン0(ZERO)では2020年4月14日から2020年5月19日までテレワーク(リモート)出演をしていた。2022年1月31日はファーストサマーウイカの代役として担当した高城れにはテレワーク(リモート)出演した。
  53. ^ 2019年までのサービス名は「MixChannel」
  54. ^ 本放送の終了後、オリジナルコンテンツとして「アフタートーク」を配信(5分程度)。
  55. ^ 2021年度(2022年4月1日まで)の放送をもって、ミクチャでのスタジオ内の映像の生配信は終了、
  56. ^ 第23回(2021年春)は前回優勝の鬼越トマホークの都合がつかなかったため、第2回優勝のラバーガールが担当。
  57. ^ 第22回(2020年春)まではニッポン放送での放送が4時30分までだった。このため、以降の下剋上トークが10分間に縮小した。
  58. ^ 第22回(2020年春)までは4時30分前。
  59. ^ 当時のコンビ名義は「いまぶーむ」。番組内での歴代優勝者紹介時に新旧両方の名義で紹介した事もあったが、2016年現在は「なすなかにし」のみで紹介している。
  60. ^ 当初は古畑奈和がスタジオに出演する予定だったが、当日の大雨による交通事情の悪化のため、電話出演に変更となった。大場は古畑のピンチヒッターとして出演。
  61. ^ 井上と高畑はリモート出演。

出典[編集]

  1. ^ “三四郎が2部に、霜降り明星が1部に移動「オールナイトニッポン」”. お笑いナタリー. (2021年2月27日). https://natalie.mu/owarai/news/418059 2022年2月16日閲覧。 
  2. ^ a b オールナイトニッポン:14年ぶりに2部が復活 パーソナリティーを公募 - MANTANWEB(まんたんウェブ)
  3. ^ “指原莉乃のHKT48移籍が発表された『AKB48のオールナイトニッポン』が、ラジオ聴取率首位を獲得”. BARKS. (2012年7月10日). http://www.barks.jp/news/?id=1000081324 2012年9月23日閲覧。 
  4. ^ 吉田尚記公式ツイッター、2012年11月14日発信
  5. ^ ニッポン放送広報室公式ツイッター、2013年7月10日発信
  6. ^ ニッポン放送広報室公式ツイッター、2013年9月26日発信
  7. ^ a b c d e f g 『ANN0』にフワちゃん&ぺこぱが移籍 過去最大の放送局数に」『オリコンニュース』、2022年3月9日。2022年3月9日閲覧。
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  13. ^ ニッポン放送がパーソナリティーを一般公募 - 芸能 - SANSPO.COM
  14. ^ “乃木坂のOL兼任新内真衣「大誤算」涙の冠番組継続”. 日刊スポーツ. (2017年3月23日). http://www.nikkansports.com/entertainment/nogizaka46/news/1796214.html 2017年3月23日閲覧。 
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  21. ^ a b c 鬼越トマホーク、吉住、 YOASOBI 登場! 年始の「オールナイトニッポン0(ZERO)」は豪華ラインナップ!”. ニッポン放送 NEWS ONLINE (2020年12月26日). 2021年1月4日閲覧。
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  43. ^ “若手芸人の登竜門「決戦!お笑い有楽城」がリニューアル! 公開収録が3月5日(火)に開催”. オールナイトニッポン.com. (2019年2月19日). https://news.1242.com/article/168391 2019年2月20日閲覧。 
  44. ^ 『オールナイトニッポン0(ZERO) LIVE in smash.』ラジオとスマホ動画配信でライブを届ける新番組スタート!
  45. ^ 5月から第一土曜日に「オールナイトニッポン0(ZERO)~エンタメナイト~」がスタート!!
  46. ^ 5月から第一土曜日に「オールナイトニッポン0(ZERO)~エンタメナイト~」がスタート!!(オールナイトニッポン0(ZERO)番組ブログ)
  47. ^ 6月5日(土)はSKE48がお送りする「オールナイトニッポン0~エンタメナイト~」(オールナイトニッポン0(ZERO)番組ブログ)
  48. ^ "7月3日(土)はSKE48がお送りする「オールナイトニッポン0~エンタメナイト~」". ニッポン放送. 25 June 2021. 2021年6月25日閲覧
  49. ^ "SKE48が土曜深夜にラジオで最新エンタメを発信! 8月は鎌田菜月・熊崎晴香・青海ひな乃が登場!". ニッポン放送NEWSONLINE. 3 August 2021. 2021年8月3日閲覧
  50. ^ "出演メンバー発表". オールナイトニッポンTwitter. 4 September 2021. 2021年9月4日閲覧

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

ニッポン放送 火曜 - 金曜(月曜 - 木曜深夜) 3:00 - 4:30
前番組 番組名 次番組
オールナイトニッポン0(ZERO)
(2012年4月3日 - )
-
ニッポン放送 火曜 - 金曜(月曜 - 木曜深夜) 4:30 - 5:00
くり万太郎のオールナイトニッポンR
オールナイトニッポン0(ZERO)
(2012年4月3日 - 2014年9月26日)
ニッポン放送 土曜(金曜深夜) 3:00 - 5:00
オールナイトニッポン0(ZERO)
(2012年4月7日 - )
-
ニッポン放送 日曜(土曜深夜) 3:00 - 4:30
オールナイトニッポンR(土曜)
オールナイトニッポン0(ZERO)
(2018年4月8日 - )
-
ニッポン放送 日曜(土曜深夜) 4:30 - 4:50
金光教の時間
(4:30 - 4:40)
幸福への出発
(4:40 - 5:00)
オールナイトニッポン0(ZERO)
(2021年1月3日 - )
-