オールナイトニッポン0(ZERO)

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オールナイトニッポン0(ZERO)
ジャンル バラエティ番組
放送方式 生放送
放送期間 2012年4月3日(2日深夜) -
放送時間 火曜日から金曜日 3:00 - 4:30(月曜 - 木曜深夜)
土曜日 3:00 - 5:00 (金曜深夜)
放送局 ニッポン放送
ネットワーク NRN
LINE LIVE
ラジオ関西
パーソナリティ 【月】ランパンプス
【火】WANIMA
【水】新内眞衣乃木坂46
【木】渋谷龍太
SUPER BEAVER
【金】三四郎
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オールナイトニッポン0 (ZERO)』(オールナイトニッポンゼロ、略称:ANN0)は、2012年4月3日(2日深夜)からニッポン放送で放送されているラジオ番組である[注 1]

概要[編集]

2012年10月に『オールナイトニッポン』が放送開始45周年を迎える事を契機に設けられた「オールナイトニッポン・45周年プロジェクト」の一環として、主に若手のパーソナリティを発掘し育成させることに重点を置いてきた『オールナイトニッポン(第2部)』(1974年6月 - 1998年3月)と『オールナイトニッポンR』(1998年4月 - 2003年9月)の位置付けを引き継ぐものとしている。

同時間帯において日替わりのパーソナリティで番組が放送されるのは、2003年9月に平日の『オールナイトニッポンR』を斉藤安弘が担当の『オールナイトニッポンエバーグリーン』に移行して以来、8年半ぶりとなる。

番組名について編成局長の檜原麻希は「0からのまったく新しいオールナイトニッポンを作るため、そして、ラジオの新たな時代を担うパーソナリティを発掘したいという思いを込めた」と述べている[1]

フリートークを中心にして、メールやツイッターを活用し、リスナーとの交流を図り、さらに、深夜の時間帯にふさわしいネタコーナーも行う。

オールナイトニッポンR」開始後、27:00の冒頭にもBITTERSWEET SAMBAハーブ・アルパート&ザ・ティファナ・ブラス)が流されていたが、「『オールナイトニッポン2部』復活」がキーワードであることもあり、『2部』に倣い同曲をオープニングでは流さず、エンディングに後半部分をフェードインで流し始め、曲の終了と共に番組も終了する(一部ネット局を除く)というスタイルをとっている。27:00の冒頭はパーソナリティ毎にテーマ曲が異なる。

3時台にニッポン放送の推薦曲がCM扱いで流される。

2012年7月から2013年3月までの期間は27時台の最後に全曜日共通のエンディングテーマが設けられ、motoの楽曲(7月〜11月「ビー玉」、12月〜3月「桜の声」)がオンエアされていた。

2012年「ロンドンオリンピック」期間中は、ちょうどこの番組の時間帯に競技が行われるため、「ニッポン放送 ロンドンオリンピック実況中継」を随時はさみながら放送していた。

2012年6月の首都圏ラジオ聴取率調査で、個人全体(12歳 - 69歳・男女)における同時間帯での、民放内・聴取率首位(週平均)を獲得した[2]

2012年10月の首都圏ラジオ聴取率調査で、10代男女において、月曜から金曜のそれぞれの枠で、同時間帯での聴取率首位を獲得した[3]

2013年6月の首都圏ラジオ聴取率調査で、10代男女で、全局中の同時間帯での単独首位を獲得した[4]。また、2013年8月の首都圏ラジオ聴取率調査でも、10代男女で、全局中の同時間帯での単独首位を獲得した[5]

2014年「ソチオリンピック」期間中は、ちょうどこの番組の時間帯に競技が行われるため、「日本代表選手 競技速報」「日本代表選手 メダル速報」を随時はさみながら放送。なお、競技中継はしておらずその音源は『高嶋ひでたけのあさラジ!』『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー』で流された。

  2016年「リオデジャネイロオリンピック」期間中は、ちょうどこの番組の時間帯に競技が行われるため、「ニッポン放送 リオデジャネイロオリンピック実況中継」を随時はさみながら放送していた。

放送時間の変遷[編集]

2012年4月3日から2014年9月27日(26日深夜)まではラジオ放送・NOTTV共に月曜日 - 金曜日の27:00 - 29:00に生放送されていた[6][7]

2014年9月30日(29日深夜)の放送分から、月曜から金曜の早朝に「山口良一 今日もいきいきあさ活ニッポン」→「上柳昌彦 あさぼらけ」が放送され[注 2]、火曜日から金曜日(月曜から木曜深夜)は、3:00 - 4:30の90分枠に短縮されたが[8]、NOTTVでは引き続き裏送り形式で4:30 - 5:00も生放送されたため2時間枠のままであった[8]。なお、金曜は従来通り、3:00 - 5:00の2時間枠となる[8]

2016年3月29日(28日深夜)の放送分から、番組開始以来実施されていたNOTTVでの同時生放送が終了し、LINE LIVEでの同時生配信に変更された。同時生配信枠はラジオ放送と同じく、火曜日 - 金曜日(月曜日から木曜日の深夜)の3:00 - 4:30、土曜日(金曜日深夜)の3:00 - 5:00となっていて、終了直後に別枠で「LINE LIVE限定アフタートーク」が生配信される。

レギュラーパーソナリティ[編集]

パーソナリティーは毎年、春改編をもって原則全て入れ替わっていたが、2016年以降は枠移動などで継続する番組が増えている。

現在のパーソナリティ[編集]

日付は暦日で記載しているので注意のこと。

曜日 放送期間 パーソナリティ タイトル
月曜日(色の表示で黄色◾︎) 2017年4月4日 - ランパンプス ランパンプスのオールナイトニッポン0(ZERO)
火曜日(色の表示で緑色◾︎) 2016年3月30日 - WANIMA WANIMAのオールナイトニッポン0(ZERO)
水曜日(色の表示で赤色◾︎) 2016年3月31日 - 新内眞衣乃木坂46 乃木坂46 新内眞衣のオールナイトニッポン0(ZERO)
木曜日(色の表示で水色◾︎) 2017年4月7日- 渋谷龍太(SUPER BEAVER 渋谷龍太のオールナイトニッポン0(ZERO)
金曜日(色の表示で桃色◾︎) 2016年4月2日 - 三四郎[注 3] 三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)

過去のパーソナリティ[編集]

2012年4月から2013年3月まで務めたパーソナリティについてはオーディションを行って決定した[6][9]。なお、2015年度まではいずれも「全く同じ状態で連続放送される期間」は「新たな人材を発掘すること」を理由に1年以下であった[10][11]が、三四郎が2016年度・2017年度と2年間にわたり土曜日未明(金曜日深夜)の時間帯で起用されることになった[11]。また、WANIMAも2016年度・2017年度と2年間にわたり水曜日未明(火曜日深夜)で起用されることになり、新内眞衣乃木坂46)も2016年度・2017年度と2年間にわたり木曜日未明(水曜日深夜)で起用されることになった[12]

曜日 放送期間 パーソナリティ タイトル
月曜日 2012年4月3日 - 2013年3月26日 和田正人五十嵐隼士[注 4] 和田正人・五十嵐隼士のオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月2日 - 2014年3月25日 NoGoD団長[注 5] NoGoD団長のオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月1日 - 2014年7月1日 大原櫻子[注 6] 大原櫻子のオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年7月8日 - 2014年9月23日 高松豪[注 7]たかまつなな[注 8] 高松豪とたかまつななのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年9月30日 - 2015年3月24日 赤い公園[注 9] 赤い公園のオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年3月31日 - 2016年3月22日 Shiggy Jr.[注 10] Shiggy Jr.のオールナイトニッポン0(ZERO)
2016年3月29日 - 2017年3月28日 井上苑子 井上苑子のオールナイトニッポン0(ZERO)
火曜日 2012年4月4日 - 2013年3月27日 久保ミツロウ能町みね子[注 11] 久保ミツロウ・能町みね子のオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月3日 - 2014年3月26日 moto[注 12] motoのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月2日 - 2015年3月25日 Czecho No Republic[注 13] Czecho No Republicのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月1日 - 2016年3月23日 三四郎[注 14] 三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)
水曜日 2012年4月5日 - 2013年3月28日 SPYAIR[注 15] SPYAIRのオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月4日 - 2014年3月27日 シシド・カフカ[注 16] シシド・カフカのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月3日 - 2014年9月25日 USAGI[注 17] USAGIのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年10月2日 - 2015年3月26日 チャラン・ポ・ランタン[注 18] チャラン・ポ・ランタンのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月2日 - 2016年3月24日 吉田山田[注 19] 吉田山田のオールナイトニッポン0(ZERO)
木曜日 2012年4月6日 - 2013年3月29日 Hi-Hi[注 20] Hi-Hiのオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月5日 - 2014年3月28日 アルコ&ピース[注 21] アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月4日 - 2015年3月27日 ウーマンラッシュアワー[注 22] ウーマンラッシュアワーのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月3日 - 2016年3月25日 アルコ&ピース[注 23] アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO)
2016年4月1日 - 2017年3月31日 ニューヨーク ニューヨークのオールナイトニッポン0(ZERO)
金曜日 2012年4月7日 - 2013年3月30日 本村康祐・西岡隼基[注 24] 本村康祐・西岡隼基のオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月5日 - 2014年3月28日 宇野常寛[注 25] 宇野常寛のオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月5日 - 2015年3月28日 ラブレターズ[注 26] ラブレターズのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月4日 - 2016年3月26日 朝井リョウ加藤千恵 朝井リョウ&加藤千恵のオールナイトニッポン0(ZERO)

枠移動[編集]

1部への昇格[編集]

1部からの降格[編集]

  • アルコ&ピース (1部を担当したのち、2015年4月から木曜に降格)

0(ZERO)内の移動[編集]

  • 三四郎 (2015年4月から火曜を担当した後、2016年4月から金曜を担当)

他枠から0(ZERO)への移動[編集]

  • SPYAIR (2012年2月・3月に担当した第4土曜Rから2012年4月から1年間水曜日を担当。)

特番から0(ZERO)への移動[編集]

  • Hi-Hi 2012年1月6日金曜R
  • 団長(NoGoD) 2011年6月3日金曜R
  • moto 2013年2月2日土曜R
  • シシド・カフカ 2012年10月13日土曜R
  • アルコ&ピース 2012年8月31日金曜ZERO/2012年12月1日土曜R/2013年1月5日土曜R
  • 大原櫻子 2013年12月28日土曜R
  • ウーマンラッシュアワー 2014年1月2日木曜1部/2014年2月14日金曜GOLD
  • ラブレターズ 2012年8月28日火曜ZERO/2013年1月12日土曜R/2013年5月4日土曜R/2013年8月10日土曜R/2013年11月23日土曜R
  • 赤い公園 2013年8月31日土曜R
  • Shiggy Jr. 2014年9月6日土曜R/2014年12月30日火曜GOLD
  • 三四郎 2014年3月21日金曜GOLD/2014年5月24日土曜R/2014年8月30日土曜R
  • 吉田山田 2014年10月11日土曜R
  • WANIMA 2015年12月25日金曜GOLD
  • ニューヨーク 2015年4月11日土曜R

スペシャルパーソナリティ[編集]

2012年[編集]

以上4組は2012年8月28日から9月2日に実施された「オールナイトニッポン45周年記念・お笑いオールスターウィーク」の一環として起用(なお、8月30日は当時木曜レギュラーのHi-Hiがそのまま担当)。

2013年[編集]

2014年[編集]

  • 11月4日:和田正人
  • 12月24日 - 25日:上柳昌彦東島衣里(オールナイトニッポン0・ミュージックソンスペシャル真夜中の電リク!!のパーソナリティとして、24日の同一枠にて放送。なおNOTTVでは当時水曜レギュラーのチャラン・ポ・ランタンが裏送り対応で放送した)※本来の放送時間は4:30までだが、この回に限っては「あさ活ニッポン」も休止のため5:00までの放送。4時台ネット局もこれに準じた。

ネット局[編集]

ネット局は、開始時点ではこれまでの『くり万太郎のオールナイトニッポンR』と『オールナイトニッポンR(金曜)』と同様[13]。熊本放送はTBSラジオ『Fine!!』をフルネットで開始のため、2015年3月27日深夜の放送を以ってネットを終了。

現在のネット局[編集]

放送局名 放送時間 備考 ネット開始年月
  月曜 - 木曜 金曜 暦日 深夜
につほんほうそう/ニッポン放送 3:00 - 4:30 (90分) 3:00 - 5:00 (120分) 製作局 2012年4月3日 2012年4月2日
えすていふいらしお/STVラジオ 3:00 - 4:30 (90分) 3:00 - 5:00 (120分) 2012年12月15日はSTVラジオ開局50周年〜北海道のために命がけ〜日高晤郎 挑戦!50時間56分生放送のため休止。
とうほくほうそう/東北放送 3:00 - 4:30 (90分) 3:00 - 5:00 (120分) TBSラジオあなたへモーニングコール』の終了により、ネット乗換。 2013年4月2日 2013年4月1日
とちきほうそう/栃木放送 3:00 - 4:30 (90分) 3:00 - 5:00 (120分) 2012年4月3日 2012年4月2日
いはらきほうそう/茨城放送 3:00 - 4:30 (90分) 3:00 - 5:00 (120分)
けえひいえすきようと・しか/KBS京都滋賀 3:00 - 4:30 (90分) 3:00 - 5:00 (120分)
らしおかんさい/ラジオ関西 3:00 - 4:30 (90分) 3:00 - 5:00 (120分) 2012年10月6日(5日深夜)よりフルネット開始。
2012年9月29日(28日深夜)まで「名曲ラジオ三浦紘朗です」(三浦紘朗)放送のため金曜のみ未ネット。
ネット局で唯一のNRN非加盟局(独立局)。
にしにつほんほうそう/西日本放送 3:00 - 4:00 (60分) 3:00 - 4:00 (60分)
こうちほうそう/高知放送 3:00 - 4:30 (90分) 3:00 - 5:00 (120分) 2013年3月までは4時までの放送だったが2013年4月からはフルネットになった。
なんかいほうそう/南海放送 3:00 - 4:00 (60分) 3:00 - 4:00 (60分) 2013年4月から2015年9月までは金曜のみフルネットだった。
きゆうしゆうあさひほうそう/九州朝日放送 3:00 - 4:30 (90分) 3:00 - 5:00 (120分)

過去のネット局[編集]

放送局名 備考 ネット期間
  開始 終了
  暦日 深夜 暦日 深夜
くまもとほうそう/熊本放送 TBSラジオFine!!』をフルネットで開始のため。 2012年4月3日 2012年4月2日 2015年3月28日 2015年3月27日

映像配信[編集]

2012年4月開局のmmbiが運営するスマートフォン向けの放送局「NOTTV」向けに、スタジオ内の映像の同時配信を行っていた[7][1][14][15]。それに際しニッポン放送がNOTTVに対して同番組の制作・コンテンツ提供などの側面で協力を行う事としていた[7][15]

また、2012年11月6日から火曜から土曜の午前8時 - 10時にてNOTTV2にて再放送が行われていたが、2013年10月から再放送の時間帯が変わり、翌週月曜日の12:00 - 14:00と14:00 - 16:00、翌週火曜日の12:00 - 14:00と14:00 - 16:00と16:00 - 18:00に放送時間が変更された[注 28]

2014年4月1日からはNOTTV2にて月曜から金曜の10:00 - 12:00に変更された[注 29]。以降、再放送枠については時間帯の変動が激しく、かつ1本の放送につき本放送1回・再放送2回の計3回放送されている時期もあった。

しかし、NOTTVが2016年6月末をもってサービス終了[16]となるのにあたり、新たに2016年3月28日放送分からLINE LIVEを通じて、この番組が動画配信されることになった[17]。NOTTVとは違い本編部分は生配信限定となっており、終了直後に5分から10分程度の長さを目処として生配信される「LINE LIVE限定アフタートーク」のみがアーカイブ化されている。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 略称は、新聞のラテ欄で『○○の0』『○○のゼロ』とも書かれる(ユニットではない複数名パーソナリティの場合、名前だけで埋まる事もある)。
  2. ^ 「オールナイトニッポン0(ZERO)」同時ネット局でも28:30 - 29:00に部分ネットされた。
  3. ^ 2015年度の火曜日担当から移動。連続して1年以上担当するのは番組史上初となる。
  4. ^ 2人とも俳優でD-BOYSのメンバー。
  5. ^ ビジュアル系ロックバンド「NoGoD」のボーカル。
  6. ^ 映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」のヒロインオーディションで5000人の中から選ばれて、本格的に女優デビュー。劇中バンド「MUSH&Co.」のボーカルとして、2013年12月に「明日も」でCDデビューも果たしている。
  7. ^ 松任谷由実が絶賛している神戸出身のシンガーソングライターで、2014年にユニバーサルミュージックのEMI RecordsからCDデビュー。
  8. ^ お嬢様系のお笑い芸人で、実際にフェリス女学院中学校・高等学校に通ったことがある。
  9. ^ 女性バンド
  10. ^ 初回放送時にメジャーデビューを発表した男女混合バンド。基本的にはボーカル・池田智子のみの出演だったが稀に他メンバーも出演した。
  11. ^ 初代パーソナリティのうち唯一の女性陣。特に久保は『モテキ』の作者として知られている。2013年4月2日から火曜1部へ昇格。
  12. ^ 岩手県出身の女性シンガーソングライター。2012年8月にデモテープ「ビー玉」、12月にはデビューアルバムに入っているメーン曲「桜の声」が、それぞれ、オールナイトニッポン0(ZERO)の3時台エンディングテーマに採用されている。
  13. ^ 2010年に結成された5人組のロックバンド。シンセサイザーとギターが絡み合うことで生まれる「キラキラしたメロディーのポップロック」が特徴。
  14. ^ 2016年4月から金曜日に移動。
  15. ^ メンバー全員が愛知県出身の4人組のロックバンド。
  16. ^ 女性ミュージシャン。ドラムとボーカルを務める。
  17. ^ 2013年5月に結成し、2014年1月にメジャーデビューしたシンガーソングライターとソングライターの2人組ユニット。
  18. ^ 姉妹ユニット
  19. ^ 男性2人組アーティスト。 ユニット名には二人の本名がそのまま使われている。所属事務所は日音。所属レーベルはポニーキャニオン。
  20. ^ お笑いコンビ。コンビ結成19年目にして、これが初めてのレギュラーとなる。
  21. ^ 若手お笑いコンビ。2012年にオールナイトニッポン単発枠のパーソナリティを3回経験している。2014年4月から金曜1部に昇格。
  22. ^ 若手お笑いコンビで、THE MANZAI2013の王者。自身初めての全国ネットでのレギュラー冠番組となる。
  23. ^ 若手お笑いコンビ。2012年にオールナイトニッポン単発枠のパーソナリティを3回経験している。2014年4月から金曜1部を担当後、2015年4月から再び0(ZERO)枠を担当。
  24. ^ 唯一のアマチュアで、2人とも大阪育ちの現役大学生(当時)。本村が大阪大学に、西岡が関西大学にそれぞれ通っていた。
  25. ^ 評論家。批評誌「PLANETS」編集長。
  26. ^ 若手お笑いコンビで、これまで「オールナイトニッポンR」を5回単発で担当している。
  27. ^ 出演メンバー:松井咲子・伊豆田莉奈・中村麻里子・名取稚菜
  28. ^ なお、再放送の順番は月曜日が、月曜→火曜、火曜日が、水曜→木曜→金曜の順になる。
  29. ^ 再放送は原則翌日であったが金曜の放送のみ翌週の月曜日となっていた。

出典[編集]

  1. ^ a b オールナイトニッポン:14年ぶりに2部が復活 パーソナリティーを公募 - MANTANWEB(まんたんウェブ)
  2. ^ “指原莉乃のHKT48移籍が発表された『AKB48のオールナイトニッポン』が、ラジオ聴取率首位を獲得”. BARKS. (2012年7月10日). http://www.barks.jp/news/?id=1000081324 2012年9月23日閲覧。 
  3. ^ 吉田尚記公式ツイッター、2012年11月14日発信
  4. ^ ニッポン放送広報室公式ツイッター、2013年7月10日発信
  5. ^ ニッポン放送広報室公式ツイッター、2013年9月26日発信
  6. ^ a b ニッポン放送広報室公式ツイッター、2011年11月29日発信
  7. ^ a b c オールナイトニッポン0[zero] パーソナリティオーディション - AM1242 ニッポン放送
  8. ^ a b c オールナイトニッポンzero 新パーソナリティ”. 2014年9月15日閲覧。
  9. ^ ニッポン放送がパーソナリティーを一般公募 - 芸能 - SANSPO.COM
  10. ^ “ウーマン「ANN0」3月で終了”. デイリースポーツ. (2015年2月27日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/02/27/0007774455.shtml 2015年2月27日閲覧。 
  11. ^ a b “三四郎、異例のANN2部3年目突入 小宮「ずーっと2部」もファンは歓喜”. デイリースポーツ. (2017年3月11日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/11/0009988475.shtml 2017年3月11日閲覧。 
  12. ^ “乃木坂のOL兼任新内真衣「大誤算」涙の冠番組継続”. 日刊スポーツ. (2017年3月23日). http://www.nikkansports.com/entertainment/nogizaka46/news/1796214.html 2017年3月23日閲覧。 
  13. ^ ニッポン放送広報室公式ツイッター、2012年3月22日発信
  14. ^ ニッポン放送広報室公式ツイッター、2011年11月29日発信
  15. ^ a b 皆さんへ:ニッポン放送 2013年度新卒採用情報
  16. ^ 「NOTTV」サービス及び「モバキャス」サービスの終了について”. 2016年3月23日閲覧。
  17. ^ LINE LIVE公式ツイッターより、2016年3月23日発信

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

ニッポン放送 火曜日 - 金曜日(月-木曜深夜) 3:00 - 4:30
前番組 番組名 次番組
オールナイトニッポン0(ZERO)
-
ニッポン放送 火曜日 - 金曜日(月-木曜深夜) 4:30 - 5:00
くり万太郎のオールナイトニッポンR
オールナイトニッポン0(ZERO)
ニッポン放送 土曜日(金曜深夜) 3:00 - 5:00
オールナイトニッポン0(ZERO)
-