ウーマンラッシュアワー

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ウーマンラッシュアワー
WOMAN RUSH HOUR
メンバー 村本大輔
中川パラダイス
別名 ウーマン
結成年 2008年9月
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期 2008年 -
出身 大阪NSC22期(村本)
大阪NSC23期(中川)
出会い 大阪NSC
旧コンビ名 横山おいもこいも、ストレートパーマ、村本尾田、村本亀井、武蔵、 村本本田、村本栗栖、バブルスライム、兄さんとだい、村本宮田(村本)
ウェルダン、瞬間時空(中川)
現在の活動状況 ライブ・テレビなど
芸種 漫才
ネタ作成者 村本大輔
現在の代表番組 AKBINGO!
過去の代表番組 TOKYOラッシュアワー
ウーマンラッシュアワーのオールナイトニッポン0(ZERO)
ミレニアムズ
同期 キングコング南海キャンディーズピースなど
公式サイト ムラグ
中川パラダイスの毎日が休日
受賞歴
2009年 笑わん会第10回 優秀賞
2009年 第7回MBS新世代漫才アワード 準優勝
2010年 第31回ABCお笑い新人グランプリ 審査員特別賞
2011年 第32回ABCお笑い新人グランプリ 最優秀新人賞
2013年 第43回NHK上方漫才コンテスト優勝
2013年 THE MANZAI 2013 優勝
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ウーマンラッシュアワーは、吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属のお笑いコンビ。2008年9月結成[1]THE MANZAI 2013優勝者。

メンバー[編集]

村本大輔[編集]

(むらもと だいすけ、 (1980-11-25) 1980年11月25日(36歳))[1]ボケ担当。立ち位置は向かって左。身長174cm[1]、体重70kg[1]、血液型O型[1]

来歴[編集]

福井県[1]大飯郡おおい町[2]出身。福井県立小浜水産高等学校(現福井県立若狭高等学校海洋キャンパス)中退。子供の頃の夢はプロサッカー選手だったが、高校生の時に地元・福井県の強豪校の3軍チームに20対0で惨敗したことからサッカーへの夢を諦め、お笑い芸人を志すようになる[3]大阪NSC22期生、1999年NSC入学、2000年デビュー。同期にはキングコング山里亮太スーパーマラドーナピース平成ノブシコブシNON STYLEなどがいる。NSC卒業後は、10回ものコンビ結成・解散を繰り返し、一時的に「村本大輔ーズ」名義でピン芸人としても活動していた。のちに枚方つーしんの編集長となる本田一馬と組んだ「村本・本田」というコンビの時に『M-1グランプリ』準決勝進出の経験がある。2008年9月に中川とウーマンラッシュアワーを結成。お笑い芸人としては大成しなかったが、Twitterに「フォロワー全員に自分の発言を認めてもらいたいし、否定意見をぶった切っていくことで自己顕示欲を満たしている」と熱中し、ネット上で炎上を続発させていることが話題となり、炎上芸人として脚光を浴びるようになる[4]。2015年7月から2016年3月21日まで『ウーマンラッシュアワー村本大輔のオールナイトニッポン』として月曜1部のパーソナリティを務めた後、テレビのワイドショー炎上を前提とした辛口の政治コメンテーターに活躍の場所を移している。[5]

性格・エピソード[編集]

コンビ結成・解散の繰り返し[編集]

村本はウーマンラッシュアワーを結成するまでに、10回ほどコンビ結成・解散を繰り返している。過去に「横山おいもこいも」、「ストレートパーマ」、「村本尾田」、「村本亀井」、「武蔵」、「村本本田」、「村本栗栖」、「バブルスライム」、「兄さんとだい」、「村本宮田」のコンビで活動[6]。この中で、最も続いたのは「村本本田」である。中には、1週間で解散したコンビもある。

中川パラダイス[編集]

本名:中川和宗(なかがわ たかむね、 (1981-04-12) 1981年4月12日(36歳))[1]ツッコミ担当。立ち位置は向かって右。身長173cm[1]、体重63kg[1]、血液型B型[1]。趣味はパチンコ・マンガ[1]

来歴[編集]

大阪府[1]大阪市東淀川区[2]出身。大阪NSC23期生[1]2000年NSC入学、2001年デビュー。

学生時代、同級生と漫才をしたことをきっかけに芸人を志す。しかし、デビュー後はオーディションに落ちる日々が続いた。そのため、一度芸人を辞めていた。

NSCの同期から「俺、解散したからコンビ組んで一緒にやらない?」と誘われたことをきっかけに、再び芸人の道に戻り、コンビを結成。しかし、その後再び解散。

2008年9月に村本とウーマンラッシュアワーを結成、同年10月に現在の芸名に改名。

2011年12月8日、自身のブログにて知人の紹介で知り合った一般女性と結婚することを発表し、翌年1月1日に入籍した。

2012年7月29日、第一子となる長男が誕生した。

2014年、目の不調を訴え1月21日に都内の病院で診察を受けた結果、網膜剥離と診断された。大事には至らないが念のため手術を1月24日に行い、仕事を約1週間休養した[7]

身体的特徴[編集]

天然パーマであり、前髪だけストレートパーマをあてることが多い。前髪が内側にはねていたことから、小学校の時のあだ名は「セーラームーン」だった[8]。丸顔が特徴的[9]

人物[編集]

  • 天然な性格。村本からそのエピソードがよく語られる。
  • 昔、大阪でカラーギャングをやっていた[10]
  • 柔道有段者で黒帯である[10]
  • 兄が一人いる[11]
  • 「パーラダーイス」「ガリラッパガリラッパペナーレペナーレ」「プッシュ!プッシュ!」などの一発ギャグを持つ。

来歴[編集]

大阪NSC22期生の村本はコンビの結成・解散を繰り返しピン芸人として活動していた。「村本・本田」というコンビの時には『M-1グランプリ』準決勝進出の経験がある。

一方、大阪NSC23期生の中川は、活動していたコンビを解散した(解散は2回目で、1回目の解散の後には一度芸人も辞めていた)。

「中川が解散した」という話を聞いた村本は、「あれほどアホでなんでも受け入れるヤツは他にいない」「ひょっとしたら俺の相方はコイツしかいないかもしれない」と感じて、村本が電話で中川に結成の話を持ちかける。村本は言葉巧みに「俺は沢山の相方と解散してるけど、実力があるのはわかるだろ?」と「売れたくないの? 売れたいなら3ヶ月だけ組んでみて、結果がでなければ別れてもいいし」などと上に立った物言いで誘っていたが、実際は断られるのが怖かったので同期の芸人に付き添って貰いながら電話したという。

こうして2008年9月に「ウーマンラッシュアワー」を結成した。結成当時、村本は芸歴8年目、中川は芸歴7年目という遅めの結成であった[要出典]

コンビ結成後3ヶ月で、大阪の若手芸人の劇場baseよしもと(現在の5upよしもと)でレギュラーを獲得。2013年2月で同劇場を卒業後、同年4月より、東京に進出。

2013年12月、『THE MANZAI 2013』にて優勝。

2016年、村本の出身地の福井県大飯郡おおい町より、「おおい町観光PR大使」に任命された[12]

コンビ概要[編集]

コンビ名[編集]

コンビ名は村本の考案から。「どんな検索でも一発でトップにくるように」と考えたという。その上で、映画が大好きだという村本が『プリティ・ウーマン』と『ラッシュアワー』を合わせて「ウーマンラッシュアワー」と命名した。

コンビのプロデュース[編集]

コンビの方向性やスタイルは、村本が圧倒的な力で決めている。衣装は主に村本が暗色系のスーツネクタイ、中川が半ズボンと半袖のYシャツと蝶ネクタイを着用している。これは、村本が考えた「コンビは『カッコイイ』と『可愛い』の組合せがいい」というイメージ戦略によるもの。それにより村本はコンビ結成後、中川に「パラダイス」という芸名をつけ、髪型を変えさせて、今のシャツとネクタイと短パンという衣装も選んだ。

しかし、2人そろって紫色の衣装を着るなど、迷走した時期もあったという。

芸風[編集]

漫才を行うのがメインで、漫才では村本が多量のセリフを早口でまくしたてるスタイル。オチは中川が「もう無理!」と言って漫才を締める。

ネタの中では村本が「ムラセン(格好いい高校教師)」「山ピー(アイドル)」「優秀なバイトリーダー」などイケメン・ナルシストな役を演じ、中川が村本にあこがれる女子の役をすることが多い。普段劇場などではこのパターン以外のネタも披露している。

このスタイルになったきっかけは、コンビ結成後、村本が「中川はツッコミができない」と気付いたことから。「このままでは普通の漫才ができない」と思った村本だったが、村本は発想を転換させて、「自分が投げたボケを受けてもらって、自分でそれを取りに行けばいい」というスタイルを考案する。このスタイルでは、中川としては同じリアクションで相づちを打ち続ければいいだけなので、村本のさじ加減で漫才を進められるという。

また、コントを行うこともある。

評価[編集]

  • ウーマンラッシュアワーがまだ結成から1年半で無名だったころ、島田紳助が「大阪に帰ってきたときに、テレビでたまたま彼らの漫才の後半2分だけを見たが感動した。その2分はM-1の決勝で見たら93、4点は付けていた」「(ABC新人グランプリでの漫才を)2分だけ見たけど凄いな。あん時のネタのあの感じのままで、例えばM-1いってたら2位には入る」と、2010年1月31日放送の『行列のできる法律相談所 M-1王者スペシャル』で称賛した。その後紳助は、『ザ・爆笑王 2010春 激突!夢のベストテン』など自身の番組に何度か出演させ、ウーマンラッシュアワーの知名度上昇に一役買った。紳助に才能を見抜かれた彼らだが、『THE MANZAI 2013』で優勝したときにはすでに紳助は引退していた。
  • 志村けんは、自身のラジオ番組で「早すぎて何を言ってるのか理解できない。俺たちの世代は笑えないと思う」と意見を述べた。なお、後日同番組内で「“批判した”とか書かれてたけど、“批判”じゃなくて“そう思った”ってだけだから」と発言している。また、共演者による「客によって、スピードを調節して漫才をしているようだ」というフォローに対して、志村は「それくらいの技はあるんだろうな」という発言もしている[13]
  • ビートたけしも、『たけしのエンターテインメント賞』授賞式の際に自ら日本芸能大賞に選出したウーマンラッシュアワーのことを「私も漫才師だけど漫才師としてはそんなに面白くない」と、あまり高く評価しておらず、自身が顧問を務めるTHE MANZAIにおいても、「審査員なんてバカ野郎で漫才も知らないやつが並んで…てめぇがやってみろこのやろう」と運営側を暗に批判した後、授賞式に出席した芸人達には賛辞を送った。

エピソード[編集]

  • ネタ中に村本が演じるキャラクターは早口であることが多い。このネタは、かつてのB&Bを彷彿とさせるなど、マンザイブーム時代の漫才から、影響を受けている。早口でない漫才を披露していた時期もあるが。自分には早口が合うと認識し、以降は早口キャラを設定した。
  • THE MANZAI 2011』決勝進出が決定したとき、一部のメディアで「芸歴3年」と紹介されていたが、実際には「結成3年(当時)」の誤りである。実際には、当時メンバーは芸歴10年を超えていた。

出囃子[編集]

東京スカパラダイスオーケストラめくれたオレンジ

賞レース[編集]

出演番組[編集]

テレビ[編集]

現在の出演番組[編集]

レギュラー番組

村本大輔のみ

村本大輔のみ不定期出演

スペシャル番組(最新出演から1年未満の間隔で継続出演している特別番組)

村本大輔

過去の出演番組[編集]

レギュラー番組

準レギュラー番組

村本大輔

スペシャル番組

村本大輔
  • 第7回沖縄国際映画祭-人気俳優&女優がぶっちゃけ話SP-(日本テレビ、2015年3月29日)
  • サンバリュ「ミヤブレ!ジョーカー」(日本テレビ、2014年5月25日)
  • やりすぎ都市伝説(テレビ東京、2014年7月25日・12月26日)
  • サンバリュ「芸能人と結婚する方法」(日本テレビ、2014年11月9日)
  • 浜田雅功が志村けんと「リアクション芸」ダメ出しSP(日本テレビ、2015年1月2日)
  • 戦闘中(フジテレビ、2015年1月4日)
  • クイズ・ドレミファドン!(フジテレビ、2015年3月24日)
  • 明石家さんまの転職DE天職日本テレビ、2015年5月3日)
  • ヒネクレ星雲第4惑星 モノモース(日本テレビ、2014年12月23日、2015年5月10日)
  • IPPONスカウト(フジテレビ、2014年11月1日、2015年5月16日)
  • 耳が痛いテレビ(日本テレビ、2015年8月27日)
  • サンバリュ「諸事情により…」(日本テレビ、2015年9月6日)
  • プラチナイト「ほんとになった作り話」(日本テレビ、2015年9月16日)
  • さわがす人たち関西テレビ、2015年9月26日)
  • 裸の王様アノ有名人の実力は本物なのか?まやかしなのか?徹底検証!(フジテレビ、2015年10月9日)
  • クイズなりきりアニマルパーク(フジテレビ、2015年10月13日)
  • 金曜プレミアム「キテレツ人生!なんでこうなった!?ダイエットせず35キロ減量」(フジテレビ、2015年10月16日)
  • 想像を絶するテレビ(日本テレビ、2015年12月10日)
  • スパニチ!!「珍種目No.1は誰だ!?ピラミッド・ダービー」(TBS、2015年12月26日)
  • ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 年越しスペシャル(日本テレビ、2015年12月31日)
  • ネクストブレイク「女ってこうでしょ?」(日本テレビ、2016年1月7日)
  • お願い!アインシュタイン(日本テレビ、2015年9月13日、2016年1月23日)
  • 土曜プレミアム「有名人ギャップ大賞」(フジテレビ、2016年1月30日)

その他の出演番組

ほか多数

ドラマ[編集]

村本大輔
中川

ラジオ[編集]

過去のレギュラー番組

村本大輔

その他の出演番組

インターネット番組[編集]

現在のレギュラー番組

村本大輔
  • AbemaPrimeAbemaTV、2016年4月 - )月曜レギュラー[17]
  • ウーマンラッシュアワー村本大輔の土曜The NIGHT(AbemaTV、2016年7月16日 - )[18]
  • 恋のポイント村本くん(AbemaTV、2016年8月23日 - )[19] - 10月20日放送分からレギュラー化[20]

過去のレギュラー番組

  • ウーマンラッシュアワーのやっぱり!生が好き(NOTTV、2015年10月7日 - 2016年6月29日)MC

CM[編集]

映画[編集]

村本大輔

舞台[編集]

作品[編集]

DVD[編集]

  • ウーマンラッシュアワード2010(2010年7月28日発売、よしもとアール・アンド・シー
  • WOMAN RUSH HOUR SOLO LIVE DVD I love you(2012年11月21日発売、よしもとアール・アンド・シー)
  • ウーマンラッシュアワー 村本大輔の恨みと復讐のミルフィーユ/中川パラダイスの癒しと優しさのセレナーデ(2014年4月30日発売、よしもとアール・アンド・シー)
  • ウーマンラッシュアワー109 vol.1(2015年3月8日発売、よしもとアール・アンド・シー)

書籍[編集]

村本大輔名義
  • 村本大輔論 妬み恨みを強みに変える、ネガポジ365日(2015年12月22日、小学館[21]

コラム[編集]

村本大輔名義

単独ライブ[編集]

  • 2009年
    • 7月19日 - ウーマンがRUSHするんだってさ(baseよしもと/大阪)
    • 8月13日 - ウーマンがRUSHするんだってさ(baseよしもと/大阪)
    • 10月 2日 - WOMAN RUSH TALK HOUR(baseよしもと/大阪)
    • 10月18日 - ウーマンがRUSHするんだってさ(baseよしもと/大阪)
    • 11月23日 - ウーマンがこたつで横になるんだってさ(baseよしもと/大阪)
    • 12月13日 - ウーマンが部屋にサンタ連れ込むんだってさ(baseよしもと/大阪)
  • 2010年
    • 7月24日 - TOKYO WOMAN RUSH HOUR(ラフォーレミュージアム原宿/東京)
  • 2012年
    • 6月2日 - ウーマンラッシュアワー初全国ツアー「ウーマンラッシュツアー」(スカラエスパジオ/福岡)
    • 6月9日 - ウーマンラッシュアワー初全国ツアー「ウーマンラッシュツアー」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 6月16日 - ウーマンラッシュアワー初全国ツアー「ウーマンラッシュツアー」(アステホール多目的スタジオ/広島)
    • 6月23日 - ウーマンラッシュアワー初全国ツアー「ウーマンラッシュツアー」(SUNSHINE STUDIO/愛知)
    • 6月30日 - ウーマンラッシュアワー初全国ツアー「ウーマンラッシュツアー」(5upよしもと/大阪)
  • 2013年
    • 3月9日 - ウーマンラッシュアワー3大都市ツアー ワンナイトラブ❤︎ in 東京(ルミネtheよしもと/東京)
    • 3月16日 - ウーマンラッシュアワー3大都市ツアー ワンナイトラブ❤︎ in 福岡(あるあるYY劇場/福岡)
    • 3月24日 - ウーマンラッシュアワー3大都市ツアーファイナル ありがとウーマン❤︎さよなラッシュアワー(なんばグランド花月/大阪)
    • 7月6日 - ウーマンラッシュアワー全国ツアー2013「DEEP KISS」(札幌スクールオブミュージック専門学校/札幌放送芸術専門学校 7F LS1/北海道)
    • 7月20日 - ウーマンラッシュアワー全国ツアー2013「DEEP KISS」(イムズホール/福岡)
    • 8月3日 - ウーマンラッシュアワー全国ツアー2013「DEEP KISS」(ABCホール/大阪)
    • 8月18日 - ウーマンラッシュアワー全国ツアー2013「DEEP KISS」(ハートピア春江 小ホール/福井)
    • 8月24日 - ウーマンラッシュアワー全国ツアー2013「DEEP KISS」(今池ガスホール/愛知)
    • 8月31日 - ウーマンラッシュアワー全国ツアー2013「DEEP KISS」(仙台市福祉プラザ・ふれあいホール/宮城)
    • 9月16日 - ウーマンラッシュアワー全国ツアー2013「DEEP KISS」(さいたま市民会館おおみや 小ホール/埼玉)
    • 10月14日 - ウーマンラッシュアワー全国ツアー2013「DEEP KISS」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2015年
    • 10月18日 - ウーマンラッシュアワートークライブ(沖縄花月/沖縄)
    • 11月28日 - ウーマンラッシュアワートークライブ(沖縄花月/沖縄)
  • 2016年
    • 1月17日 - SHIBUYAウーマンラッシュアワー109(ヨシモト∞ホール/東京)
    • 1月26日 - OSAKAラッシュアワー(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
    • 2月14日 - OSAKAラッシュアワー(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
    • 2月28日 - SHIBUYAウーマンラッシュアワー109(ヨシモト∞ホール/東京)
    • 3月13日 - ウーマンラッシュアワートークライブ'(沖縄花月/沖縄)
    • 3月22日 - OSAKAラッシュアワー(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
    • 3月27日 - SHIBUYAウーマンラッシュアワー109(ヨシモト∞ホール/東京)
    • 4月 9日 - OSAKAラッシュアワー(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
    • 4月17日 - ウーマンラッシュアワートークライブ(沖縄花月/沖縄)
    • 4月24日 - SHIBUYAウーマンラッシュアワー109(ヨシモト∞ホール/東京)
    • 10月5日 - OSAKAラッシュアワー(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
    • 10月18日 - ウーマンラッシュアワー新ネタ漫才ツアー「漫才を超えた漫才」(名古屋芸術創造文化センター/愛知)
    • 11月2日 - ウーマンラッシュアワー新ネタ漫才ツアー「漫才を超えた漫才」(大阪中央公会堂/大阪)
    • 11月11日 - ウーマンラッシュアワー新ネタ漫才ツアー「漫才を超えた漫才」(ももちパレス/福岡)
    • 11月17日 - ウーマンラッシュアワー新ネタ漫才ツアー「漫才を超えた漫才」(恵比寿ザ・ガーデンホール/東京)
    • 11月25日 - ウーマンラッシュアワー新ネタ漫才ツアー「漫才を超えた漫才」(共済ホール/北海道)
    • 12月11日 - ウーマンラッシュアワー新ネタ漫才ツアー「漫才を超えた漫才」(金沢市アートホール/石川)

村本大輔名義

  • 2015年
    • 12月24日 - 村本大輔の大演説(あるあるYY劇場/福岡)
  • 2016年
    • 1月 8日 - 村本大輔の大演説(よみうり大手町ホール/東京)
    • 1月24日 - 村本大輔の大演説(共済ホール/北海道)
    • 1月30日 - 村本大輔が沼津で教えを説くライブ(沼津ラクーンよしもと劇場/静岡)
    • 2月21日 - 村本大輔の大演説(コンパルホール/大分)
    • 3月 1日 - 村本大輔の大演説(ひめぎんホール/愛媛)
    • 3月 6日 - 村本大輔の大演説(秋田市文化会館/秋田)
    • 4月 3日 - 村本大輔総理の脱コンプライアンス宣言(大宮ラクーンよしもと劇場/埼玉)
    • 4月 5日 - 村本大輔の大演説(伏見JAMMIN’/愛知)
    • 4月29日 - 村本大輔の大演説(ももちパレス/福岡)
    • 5月29日 - 村本大輔の大演説(北海道立釧路芸術館/北海道)
    • 6月 5日 - 村本大輔の大演説(鹿児島市民文化ホール/鹿児島)

中川パラダイス名義

  • 2015年
    • 10月 3日 - ウーマンラッシュアワー中川パラダイスのトークライブ「さらけだす!」(大宮ラクーンよしもと劇場/埼玉)
    • 12月21日 - ウーマンラッシュアワー中川パラダイスのトークライブ「さらけだす!2」(大宮ラクーンよしもと劇場/埼玉)
  • 2016年
    • 2月 4日 - ウーマンラッシュアワー中川パラダイスのトークライブ「さらけだす!3」(大宮ラクーンよしもと劇場/埼玉)
    • 4月 3日 - ウーマンラッシュアワー中川パラダイスのトークライブ「さらけだす!4」(大宮ラクーンよしもと劇場/埼玉)

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n 吉本興業株式会社 芸人プロフィール ウーマンラッシュアワー”. 吉本興業. 2014年2月26日閲覧。
  2. ^ a b “クズ”キャラなのに…「ウーマンラッシュ」高評価のなぜ? p.1 - 日刊ゲンダイ、2014年1月13日
  3. ^ ウーマン村本、苦悩の10年を語る
  4. ^ シネマトゥディ 炎上芸人・村本大輔がツイートする理由[1]
  5. ^ サイゾー ウーマンラッシュアワー・村本大輔に聞く――“炎上芸人”が政治発言に踏み込んだ理由 [2]
  6. ^ バナナマンの決断までのカウントダウンフジテレビジョン2014年6月6日TVログリサーチによる放送詳細
  7. ^ “ウーマンラッシュアワー中川 網膜剥離のため休養、24日に手術”. Sponichi Annex. (2014年1月23日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/01/23/kiji/K20140123007443190.html 2014年1月23日閲覧。 
  8. ^ TVでた蔵「2014年4月19日放送 フジテレビ 土曜プレミアム」”. ワイヤーアクション (2014年4月19日). 2015年9月29日閲覧。
  9. ^ オードリー若林、ウーマン中川に嫌悪感丸出し!「距離の詰め方が凄い」”. Cinema Cafe (2014年10月10日). 2015年9月29日閲覧。
  10. ^ a b 芸人報道「ウーマンラッシュアワー徹底解剖SP」”. 日本テレビ (2014年1月14日). 2015年9月29日閲覧。
  11. ^ 【映画たて・よこ・ななめ見!】第21回:ウーマンラッシュアワーの『ベイマックス』談義 - シネマトゥデイ
  12. ^ “ウーマン村本“炎上商法”で地元PR「町長にゲス不倫をしていただいて…」”. ORICON STYLE. (2016年8月2日). http://www.oricon.co.jp/news/2076139/full/ 2016年8月3日閲覧。 
  13. ^ 志村けん、ウーマンラッシュアワー批判発言に言及。「それくらいの技はあるんだろう」。”. Techinsight (2014年1月27日). 2014年5月22日閲覧。
  14. ^ ウーマン「AKBINGO!」新MC就任!村本「ゲスい番組に 手出そうと」”. スポニチ Sponichi Annex 芸能 (2016年6月29日). 2016年6月29日閲覧。
  15. ^ a b 村本のみ、2016年8月22日以降、9月12日、10月17・24日、11月7・14日と月曜に不定期でスタジオゲストで出演。
  16. ^ メッセ黒田、ウーマン村本、マギーが言わなくていいことを言う新番組”. お笑いナタリー (2015年10月22日). 2015年10月22日閲覧。
  17. ^ “ウーマン村本、ケンコバ、小籔がテレ朝新設オープンスタジオからニュース届ける”. お笑いナタリー. (2016年3月24日). http://natalie.mu/owarai/news/181043 2016年3月24日閲覧。 
  18. ^ “炎上必至!?ウーマン村本「ノンコンプライアンスで破壊力抜群のトーク番組をやります」”. OWARAI FAVCLIP. (2016年7月16日). https://owarai.favclip.com/article/detail/5746079555387392 2016年12月13日閲覧。 
  19. ^ “ウーマン村本、美女軍団とガチ恋話で大暴走 スタッフが静止するハプニング”. Abema TIMES. (2016年8月24日). https://abematimes.com/posts/1159029 2016年12月15日閲覧。 
  20. ^ “ウーマン村本 嫌いなタイプは「スマホをうつ伏せにする女」”. goo ニュース. (2016年10月27日). http://news.goo.ne.jp/article/abematimes/entertainment/abematimes-1526854.html 2016年12月15日閲覧。 
  21. ^ ブス/ハゲお守りのおまけも、村本大輔365日分の語録「村本大輔論」”. お笑いナタリー (2015年12月22日). 2015年12月22日閲覧。

外部リンク[編集]