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たかまつなな

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たかまつ なな
本名 高松 奈々
生年月日 (1993-07-05) 1993年7月5日(23歳)
血液型 O型
身長 159cm
最終学歴 慶應義塾大学総合政策学部
出身 神奈川県横浜市
大阪府八尾市生まれ)[1]
コンビ名 日本の頭脳(解散)
芸風 漫談、一人コント
事務所 フリー
公式サイト たかまつなな オフィシャルサイト
受賞歴
笑顔甲子園 2011年審査員特別賞(ぱいんぶりっじ)
漫才台本甲子園 2009年・2010年佳作
高校生の主張コンクール 2010年・2011年優秀賞
第13回(2011年)後藤新平・新渡戸稲造記念 拓殖大学 高校生・留学生作文コンクール最優秀賞(後藤新平賞)
第9回出版甲子園(2013年)準グランプリ
日本一テレビワラチャン! U-20お笑い日本一決定戦 優勝

たかまつ なな1993年7月5日 - )は、日本お笑いタレント。本名、高松 奈々(たかまつ なな)[2]。女性。

神奈川県横浜市出身[1]。かつてサンミュージックグループに所属していたが、2015年8月9日からフリー

来歴・人物

身長159cm。横浜市立浜小学校、フェリス女学院中学校・高等学校卒業、慶應義塾大学総合政策学部卒業、2016年4月から慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科在学中[3]2015年4月からは東京大学大学院情報学環教育部にも在学し、同時履修している[4]。2歳年上の姉が居る[5]

先祖は坂上田村麻呂である[6]

曽祖父東京大学名誉教授で応用化学者の高松豊吉[1]。幼稚園の頃から習い事が多く、休みは週1回だった[7]。8歳の時に父親の仕事の都合により、大阪府八尾市から横浜市へ移る[8]。小学生時代、広島原爆ドームを見学したのがきっかけで平和に関心を持ち[9]、10歳の時に野口健主宰の「野口健環境学校」に参加し、富士山での不法投棄の現場を目にして環境にも関心を持つ[10]。中学1年生の時に読売新聞子供記者団に入り、子供記者として6年間活動する[8][11]。また、2011年から第14代高校生平和大使として国連大使も務めた[11]ジュネーブ軍縮会議出席など活動[9])。

お笑いの活動は中学生時代から始める。お笑いを意識したきっかけは、中沢新一太田光爆笑問題)の共著『憲法九条を世界遺産に』(集英社新書)を読んだことで、当時は「バラエティ番組は一切視ない」という家柄もあって太田のことは知らず、後に太田がお笑いをやっていることを知ってたかまつ自身の目標になったという[12]。中学3年生の時に新宿区吉本興業主催のお笑い大会『ちびっこ漫才グランプリ』でトリオで出場、決勝進出。同年、学内でお笑いカルテット『ぱんなこった』結成。2011年、高校3年生の時にハイスクールマンザイ2011でコンビ『崖っぷちのエイリアン』で準決勝進出。同年『笑顔甲子園』にはコンビ『ぱいんぶりっじ』で出場し決勝進出、審査員特別賞を受賞。『ハイスクールマンザイ』で優勝するために、漫才2年目の時には15回ほど相方を替えたという(これを含めて、これまでに30回ほど相方を交替)[13][14]。『漫才台本甲子園』では2009年2010年と2年連続で佳作を受賞[15]。大学入試はAO入試一本に絞り[2]、合格した慶應義塾大学筑波大学中央大学などでセンターマイクを持ち歩いてお笑いのネタを披露し[8][15][2]、慶大の入試の面接で今の芸風でもある「清く正しく品格あるお漫談」を行った[5]。将来はお笑い芸人になると決めて高校2年生頃までは大学進学を考えてはいなかったが、社会・科学・文化などの諸問題・話題などの物事を広く見たいと思い、大学進学を決めたという[2]

お笑い以外では、2010年と2011年に『高校生の主張コンクール』で2年連続で決勝進出、2回ともに優秀賞を受賞。2011年には『第13回後藤新平新渡戸稲造記念 拓殖大学 高校生・留学生作文コンクール』で最優秀賞(後藤新平賞)を受賞[15]。なお、芸人を始めてから大学の学費以外の資金援助が一切なくなり、アルバイトも禁止されていたため[16]、この賞で受け取った賞金20万円はワタナベコメディスクールの入学金・授業料に充てた[17]

明治大学お笑いサークル木曜会Z』出身[18]。なお、かつて同じサンミュージックに所属していた武家の女ケイダッシュステージ所属のサツマカワRPGとは、この同じサークルで過ごした同士である[19]

2011年10月にワタナベコメディスクールに15期生として、特待生で入学(2012年9月卒業)[8]。しかし、ワタナベエンターテインメント所属はならず、卒業後はしばらくフリーで活動する。2012年夏頃から男女コンビ『日本の頭脳』として活動していたこともあったが、日本の頭脳は2012年12月31日で解散[20]。以後はピンで活動する。サンミュージックには2013年4月に所属する。

2013年R-1ぐらんぷり2013で、フリー(当時)としては唯一の準決勝進出。同年、日本テレビの『日本一テレビワラチャン! U-20お笑い日本一決定戦』で決勝進出、優勝[21]。同年、第9回『出版甲子園』で「学生芸人!たかまつななのダメ出し紀行!」という企画をプレゼンテーションし、準グランプリを受賞[22]。 2014年7月7日からは、『高松豪とたかまつななのオールナイトニッポン0(ZERO)』のパーソナリティを担当している。

2015年、第36回ABCお笑いグランプリ決勝進出(同年1月18日決勝戦)。結果は8位[23]

単独ライブ『花より団子より世間体』が開催された2015年8月8日を以って、サンミュージック所属を離れる。新しい夢に向かうためということで、サンミュージック社長も温かく見送るという円満退社だった。活動は引き続きフリーで行っている[24]

2014年から政策学校「一新塾」にて35期生として学び、2015年11月に修了[25]

2015年11月、厚生労働省委託事業「もっと身近に!」緩和ケア普及啓発キャンペーンにおいてメッセンジャーとして就任[26]

2016年4月、自らが代表取締役となる会社「株式会社 笑下村塾」(しょうかそんじゅく)を設立、社長を務める[3]

M-1グランプリでは、2015年はゆーびーむ☆とのコンビ「たかまつびーむ☆」(1回戦敗退)[27]。2016年は一緒にユニットライブをやっている中村涼子紺野ぶるまとのトリオ「たかぶるりょうこ」で出場した(2回戦まで進出)[28]

スポーツは、陸上競技サッカーが特技で、学年内で一番の俊足と言われ[29]、陸上では第21回全国小学生陸上競技交流大会の女子800mの部で8位に入り、サッカーでは小学4年生から横浜F・マリノスのジュニアユースチームでプレーしたこともある[15][1]。子供の頃はサッカー選手になりたいと思っていたこともあった[30]。趣味は登山で、中学生時代にはハイキング部に所属[8]、部長も務めた[11]2013年4月29日には筑波山の山頂でライブも行った[31]。今でもストレス発散や、落ち込んだ時にはよく登山に行くという[30]

野口健とは「野口健環境学校」に参加して以来交流があり、たかまつの芸能活動を応援しているという[1][32]。また、化学者白川英樹とはメル友でもあるという[1][12]

好きな音楽家ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル[33]で、レギュラー出演している『オールナイトニッポン0』でも『ヘンデルのコーナー』としてコーナー化されている。

影響を受けた著書として、司馬遼太郎の『二十一世紀に生きる君たちへ』(迷った時に読み返すようにしていると言う)、太宰治の『トカトントン』を挙げている。座右の銘は「自身は努力から」[5]

中学・高校時代の恩師に言われた「やりたいことは全部、全力でやりなさい」という言葉を一番意識しているとのことで、勉強と芸人活動に全力を傾けているために遊んだり、恋愛したりせず、食事の時間も惜しいと言う。恋愛はしていない一方で、恋愛心理学を勉強している[5]

エピソード

  • 両親は正月から会話が政治経済や国際情勢の話になるため、一応子供の頃から政治経済に興味があったというたかまつも気が気でなく、意見を求められた時に備えて年末には1年のおさらいの勉強をしていたという[34]
  • ワタナベコメディスクールに入学した時、この時は親に内緒でオーディションを受けたが、合格通知書が自宅に来たことで発覚し、更に父親が「入学金免除なのになぜ授業料を払うのか、詐欺だ」などと怒り、後日ワタナベコメディスクールには謝りに行ったという[35]
  • 両親や姉はお笑いの活動を反対しているということで、大学卒業までに結果が出なければ芸人を辞める約束をしていると言い[12]、また「『ワラチャン』に出ていることは親に言っていなかった」という[36]。ネタのフリップを親に見つかって破られたこともあるという[37]
  • テレビはNHKの、そのうち主にNHKニュースしか観ない家庭だった。NHK以外の局の番組も同様にテレビで視られることを知らず、学友がNHK以外の民放局の番組の話をするのを聞いた時は「自分用のチャンネル権を買っている」と思ったほどだったという[38]。そのためもあって、最近になって共演する芸能人についてはほとんど知らなかった[7]
  • 2014年3月12日放送の『ナカイの窓』で、中居正広のことはSMAPのメンバーだということは一応知っていたが、自信無さげな答え方だった。しかも「6人組ですか?」と尋ね、中居が少し寂しげに「1人(森且行)やめたよ」と答えた。たかまつは「SMAPさんのことを以前まで共同体か国際機関の名前だと思ってました」と話していた[39]
  • たかまつにとって一番の有名人は池上彰[38]、“ポスト・池上彰”になるという最終目標もあるという[41]
  • NHK紅白歌合戦についても「12月31日はお食事会やってるから観てない」とも言っている[35]
  • お嬢様というのはキャラではなく、「自宅の部屋数は10室“しかなく、すごい小さい”」と語っている[7]
  • 芸人になるまで、ラーメン専門店に入ったことが無く、芸人デビュー後に初めて日高屋に入ったという[14]。マネジャーに連れられて入った牛丼店でも、コップの水をフィンガーボウルと勘違いしてその水で指先を洗ったこともあったという[41]
  • 高松家の決まりで、「治安が悪い」と言う理由でコンビニエンスストアに行くのを禁止されていた(芸人になってからは行っている)[34]
  • 高校生時代、外食と言えばフランス料理フルコースくらいしか知らず、ある日、自分で肉を焼ける焼肉店があると聞いて盛り上がり、学校帰りにその焼肉店に立ち寄った。しかし、校則で「放課後の寄り道禁止」ということがあったため、後日学校にばれて怒られた。その際に「ケーキ屋さんだったら可愛かったのに…」と言われたという。そして反省文を2000字書くことになったが、「焼肉屋さんに行ってしまってごめんなさい」くらいしか書くことが思い付かず、後は「発案者としてのリーダーシップの欠如」というテーマと内容で埋めたという[42]
  • 高校生時代は学校の生徒ら同性からかなりモテたとのことで、バレンタインデーチョコレートを100個から200個もらったこともあり、誕生日には後輩から愛の告白のような手紙をもらったこともあった[43][29]
  • ネタに入る前にフェリスの学生証の拡大コピーを提示していたが、「学生証の使用用途が違う」とフェリス側から“おクレーム”が入ったという[44]
  • お笑い芸人としてやっていくのを不安に思っている母親らのために、大学で教員免許取得のための勉強をしているが、母校のフェリスから教育実習引き受けを断られた。この際に「お笑い芸人が教育実習をすることになると、生徒たちの授業を妨げる虞があり、学習権の侵害となる場合がある」と言われたという。結局、高校時代の恩師の紹介で沖縄県立久米島高等学校で実習を行った[44]
  • 2015年初頭頃に、Youtubeの企画でギャルに変身するという企画を行い、多くの反響の中エハラマサヒロキンタロー。らからもコメントが寄せられた(キンタロー。からは「ビジネスブスだったんだな」とも言われた)[45]

芸風

フェリス女学院出身であることを活かし、フリップをめくりながら演じる『お嬢様言葉』のネタシリーズが代表例。各界の名言や流行語、アニメの名セリフ、有名なギャグなどをお嬢様言葉に変換するなど、いくつかのお嬢様言葉シリーズのネタを披露している[9]。これらのネタは、フェリス時代にお世話になった教師やその学校の環境に影響されていたことから出来た[16]。またこれの応用形で、フリップを使わず、お嬢様のドレスと庶民の服装を半々にした衣装で、庶民(世間の人)の場合とお嬢様の場合の言葉遣いの違いのネタも披露している[46]。この他には、桃太郎などの有名な物語・寓話に法律上の視点を絡めた「昔話の上での疑問点」のネタ[47]、社会風刺ネタ、一発ギャグなどがある[46]。また、これまでには一人コントも演じていたことがある[46]

なお、芸人活動を始めるにあたって、フェリスの生徒指導主任から「絶対に友達や他人を傷付けず、清く正しく品格あるお漫談をやりなさい」と言われ、今でもこれを心掛けているという[12]

出演

テレビ

ラジオ

ライブ

単独ライブ

  • あの、たかまつななが所属できませんでした!(2013年2月10日(試演会)YOKOHAMA Three S、2013年3月25日(本公演)中野ZERO視聴覚ホール)[48]
  • たかまつななの妄想R-1ぐらんぷり(2013年12月18日 なかの芸能小劇場)
  • 「たかまつななチャンネル」ネタ撮影会(2014年11月29日 なかの芸能小劇場)
  • お嬢様の顔も三度まで~お前はネタの才能がないと言った小林マネージャーへ(2015年3月6日 新宿文化センター小ホール)
    シンポジウムゲスト:ゴウヒデキ(放送作家)、白井宏美(慶應義塾大学准教授)[49]
  • 花より団子より世間体(2015年8月8日 ハイジアV-1)
    シンポジウムゲスト:下村健一(慶應義塾大学特別招聘教授)、かもめんたる[50]
    • 花より団子より世間体 再演(2015年9月7日 YOKOHAMA Three S)
    シンポジウムゲスト:森田哲矢(さらば青春の光)、児島気奈(K-PRO代表)[51]
  • 井の中のペルシャ猫(2015年10月8日 なかの芸能小劇場)
    シンポジウムゲスト:佐藤詳悟(QREATOR AGENT INC.代表)、Tehu[52]
  • たかまつななのお漫談会(2016年1月11日 なかの芸能小劇場)
    シンポジウムゲスト:平子祐希(アルコ&ピース)、宗岡芳樹ニッポン放送ディレクター)[53]
  • たかまつななネタ撮影会二〇一六(2016年5月1日 なかの芸能小劇場)
「たかまつななの笑って学べるニュース」

ユニットライブ

掲載

脚注

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  1. ^ a b c d e f 公式プロフィールより。
  2. ^ a b c d お笑いの新星 たかまつななさん 密着!大学生”. 高校生新聞 2013年3月号 (2013-02-00). 2013年12月10日閲覧。
  3. ^ a b 毎日新聞 2016年6月3日夕刊 10面「高校生に主権者教育「出前」」
  4. ^ “お嬢さま芸人”たかまつなな東大大学院合格「フリップ芸できる池上彰目指す」”. スポーツニッポン (2015年4月28日). 2015年4月28日閲覧。
  5. ^ a b c d 慶應義塾大学 高松奈々さん”. 就職ジャーナル(livedoor NEWS) (2014年2月28日). 2015年9月24日閲覧。
  6. ^ ブレーク必至!たかまつなな 「お花を摘みに」は先生が…”. スポーツニッポン (2014年4月27日). 2014年4月28日閲覧。
  7. ^ a b c 家族はいまだ大反対 お嬢様芸人・たかまつななの“反骨心”(1ページ目)”. ゲンダイネット (2014年4月18日). 2014年4月19日閲覧。
  8. ^ a b c d e 高松奈々を紹介するプロフィールのページより。
  9. ^ a b c 2013年6月8日 朝日新聞 2面「ひと」より。
  10. ^ “お笑い”で社会問題を伝える“たかまつなな”というメディア”. 片岡英彦のNGOな人々 (2013年9月9日). 2013年12月10日閲覧。
  11. ^ a b c たかまつななのプロフィール”. 元国連大使芸人「たかまつなな」の異端児だっていいじゃないかっ!!!. 2013年12月10日閲覧。
  12. ^ a b c d FRIDAY講談社)2013年8月16日号 74・75ページの記事より。
  13. ^ フェリス卒、お嬢様芸人たかまつななの妙な生き様とギャルに変身した真相(1/5)”. exciteニュース (2015年3月2日). 2015年3月7日閲覧。
  14. ^ a b フェリス卒、お嬢様芸人たかまつななの妙な生き様とギャルに変身した真相(2/5)”. exciteニュース (2015年3月2日). 2015年3月7日閲覧。
  15. ^ a b c d Nana Takamatsuの評価・受賞歴より。
  16. ^ a b 家族はいまだ大反対 お嬢様芸人・たかまつななの“反骨心”(3ページ目)”. ゲンダイネット (2014年4月18日). 2014年4月19日閲覧。
  17. ^ スポーツ報知 2014年2月24日芸能面「本紙イチオシ!!ブレーク予報・たかまつなな」より。
  18. ^ 2012年12月15日「準特急は止まらない」2部”. 明治大学お笑いサークル木曜会Z (2012年12月15日). 2015年2月9日閲覧。
  19. ^ 2012年12月15日「準特急は止まらない」1部”. 明治大学お笑いサークル木曜会Z (2012年12月15日). 2015年2月9日閲覧。
  20. ^ 【ご報告】コンビについて”. ブログ「元国連大使芸人「たかまつなな」の異端児だっていいじゃないかっ!!!」 (2013年2月1日). 2013年12月9日閲覧。
  21. ^ たかまつなながU-20お笑い日本一 現役慶大生のフリップ芸人”. スポーツニッポン Sponichi Annex (2013年12月11日). 2013年12月14日閲覧。
  22. ^ たかまつななが「出版甲子園」で準グランプリ獲得”. お笑いナタリー (2013年11月25日). 2013年12月10日閲覧。
  23. ^ GAG少年楽団がABCお笑いグランプリ制覇「賞金でプロポーズする」”. スポーツニッポン Sponichi Annex (2015年1月18日). 2015年1月18日閲覧。
  24. ^ ご報告”. オフィシャルブログ「お笑いジャーナリストへの道」 (2015年8月11日). 2015年9月17日閲覧。
  25. ^ 卒塾ざます”. オフィシャルブログ「お笑いジャーナリストへの道」 (2015年11月9日). 2015年11月29日閲覧。
  26. ^ 就任しました。”. オフィシャルブログ「お笑いジャーナリストへの道」 (2015年11月25日). 2015年11月29日閲覧。
  27. ^ M-1グランプリ「コンビ情報詳細 たかまつびーむ☆」(2016年10月22日閲覧)
  28. ^ M-1グランプリ「コンビ情報詳細 たかぶるりょうこ」(2016年10月22日閲覧)
  29. ^ a b たかまつなな フェリス時代にモテモテ(2/2)”. デイリースポーツ (2015年7月22日). 2015年7月22日閲覧。
  30. ^ a b あのお嬢様芸人が秘めた“夢への熱い思い”。たかまつななのキャリア観に迫る”. デューダ キャリアコンパス (2015年8月26日). 2015年9月17日閲覧。
  31. ^ 筑波山、山頂ライブ行程表!!!”. オフィシャルブログ「お笑いジャーナリストへの道」 (2013年4月26日). 2013年12月10日閲覧。
  32. ^ たかまつなな U-20お笑い日本一に歓喜「これから羽ばたくざます」”. スポーツニッポン Sponichi Annex (2013年12月12日). 2013年12月14日閲覧。
  33. ^ a b 東京新聞 2014年7月23日『笑う門には福来る』
  34. ^ a b フェリス卒、お嬢様芸人たかまつななの妙な生き様とギャルに変身した真相(3/5)”. exciteニュース (2015年3月2日). 2015年3月7日閲覧。
  35. ^ a b 家族はいまだ大反対 お嬢様芸人・たかまつななの“反骨心”(2ページ目)”. ゲンダイネット (2014年4月18日). 2014年4月19日閲覧。
  36. ^ 『ワラチャン』決勝8組が決定 次世代担うお笑い王は!?”. ORICON STYLE (2013年9月14日). 2013年12月11日閲覧。
  37. ^ たかまつななtwitter”. たかまつななtwitter (2012年7月16日). 2013年12月11日閲覧。
  38. ^ a b c d e 東京新聞 2014年6月25日 17面『笑う門には福来る』
  39. ^ 中居正広、SMAPメンバーについて「1人やめたよ」と発言して反響”. GREEニュース (2014年3月13日). 2014年5月26日閲覧。
  40. ^ 「絶対に売れる!」超お嬢様芸人・たかまつなな”. メンズサイゾー(ライブドアニュース) (2014年3月10日). 2014年5月26日閲覧。
  41. ^ a b たかまつなな 牛丼店の水はフィンガーボウル?コップで…”. スポーツニッポン (2014年4月27日). 2014年4月28日閲覧。
  42. ^ 女性セブン小学館)2014年6月5日号 151ページより。
  43. ^ たかまつなな フェリス時代にモテモテ(1/2)”. デイリースポーツ (2015年7月22日). 2015年7月22日閲覧。
  44. ^ a b 東京新聞 2015年2月25日17面『笑う門には福来る』
  45. ^ フェリス卒、お嬢様芸人たかまつななの妙な生き様とギャルに変身した真相(4/5)”. exciteニュース (2015年3月2日). 2015年3月7日閲覧。
  46. ^ a b c 東京新聞 2014年12月24日17面『笑う門には福来る』
  47. ^ 神奈川新聞 2013年11月4日・11面「かながわ学びルネサンス」より。
  48. ^ 明日から大学。”. ブログ「元国連大使芸人「たかまつなな」の異端児だっていいじゃないかっ!!!」 (2013年1月6日). 2013年12月10日閲覧。
  49. ^ TIGET「第4回たかまつなな単独ライブ「お嬢様の顔も三度まで」〜お前はネタの才能がないと言った小林マネージャーへ〜」
  50. ^ かもめんたる槙尾ユウスケtwitter(2015年8月9日)
  51. ^ たかまつなながさらば森田、K-PRO児島代表とフリー芸人について討論”. お笑いナタリー (2015年9月3日). 2015年10月8日閲覧。
  52. ^ 2015年 たかまつなな単独ライブ最終章!第6回たかまつなな単独ライブ「井の中のペルシャ猫」”. OWARAI FAVCLIP (2015年9月29日). 2015年10月8日閲覧。
  53. ^ たかまつななが60分のお漫談に挑戦、終演後はアルピー平子も駆けつける”. お笑いナタリー (2016年1月8日). 2016年1月12日閲覧。
  54. ^ 夢の第一歩、見守ってください!”. オフィシャルブログ「お笑いジャーナリストへの道」 (2015年10月15日). 2015年10月24日閲覧。
  55. ^ 主催ライブざます。”. オフィシャルブログ「お笑いジャーナリストへの道」 (2016年1月28日). 2016年3月25日閲覧。

外部リンク