伊集院光

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伊集院 光
Hikaru Ijuin
本名 篠岡 建(旧姓:田中)
生年月日 (1967-11-07) 1967年11月7日(51歳)
出身地 日本の旗 日本東京都荒川区
血液型 O型
身長 183cm
言語 日本語
方言 標準語
最終学歴 荒川区立第七中学校
東京都立足立新田高等学校中退
師匠 6代目三遊亭圓楽
出身 落語家
事務所 ホリプロ
活動時期 1984年 -
現在の代表番組 伊集院光 深夜の馬鹿力
100分de名著
伊集院光とらじおと
過去の代表番組 伊集院光のOh!デカナイト
伊集院光 日曜日の秘密基地
伊集院光のばんぐみ
作品 著書「のはなし」シリーズ
他の活動 ラジオパーソナリティ俳優株式会社博士.comのWebキャラクター
配偶者 篠岡美佳
受賞歴

伊集院 光(いじゅういん ひかる、男性、1967年11月7日 - )は、日本お笑いタレントラジオパーソナリティ俳優評論家、元落語家。本名: 篠岡 建(しのおか けん)、旧姓田中(たなか)。東京都荒川区西尾久出身。文京区在住。は元タレント篠岡美佳

東京都立足立新田高等学校中退。星企画[* 1]から、フリーランスを経て、現在はホリプロに所属。

人物[編集]

大柄な体型の「デブタレント」だが、体格を活かした仕事は『銭形金太郎』を最後に大きく減らしている。

かつて、TBSラジオ『伊集院光 深夜の馬鹿力』のコーナー「ダイエットキング95.4」(1996年11月 - 1997年3月)では、144.6kg(1996年時点)から95.4kg[* 2]への減量を目指し、コーナー終了までに94.8kgに落としたことがある[1]。2016年4月から、『伊集院光とらじおと』のコーナー「伊集院光とらじおとダイエットと」で、132.4kgから再度95.4kgへの減量を開始している[1]

雑学に長け、クイズ番組ではその培われた知識や「ひらめきの天才」と呼ばれる[2]推理力で上位の成績をおさめることが多い。教養系バラエティ番組で聞き手として起用されることも多い。

テレビ出演は多いが、ライフワークはラジオ(ラジオパーソナリティ)と考えていて、TBSラジオ『伊集院光 深夜の馬鹿力』に力を注ぐ。ラジオでは毒舌と下劣ギャグ・珍言妄言・自虐ギャグなど、テレビとは違う一面をみせる。しばしばテレビにおける人当たりの良いキャラクターを「白伊集院」、ラジオでのキャラクターを「黒伊集院」とファンに譬えられることがあるが、本人によれば「テレビとラジオでは喋る対象を変えてるので聴いてる人からはそう思われてるかもしれない」としている[3]

略歴[編集]

落語家時代[編集]

三ツ組は、5代目圓楽一門の定紋である

1984年7月、不登校を案じられて、父親の知り合いである「吉河さん」(後に大師匠である5代目三遊亭圓楽の実弟であることが判明)の紹介により圓楽一門へ入門。三遊亭楽太郎(現:6代目三遊亭圓楽)の弟子となり、三遊亭楽大(さんゆうてい らくだい)として活動をはじめる。 その後、高校を卒業間近の3年生2月(ただし、本人曰く3年次はほとんど出席していなかったため、卒業に必要な出席日数を確保していたかは不明)に中退。

師匠には内緒で「伊集院光」の名でラジオ番組に出演し始める一方で1988年に二つ目昇進。入門5年目の同年には第17回NHK新人落語コンクール(現:NHK新人落語大賞)本選に「子褒め」で出場を果たしている(他の本選出場の4人はいずれも修行年数が10年以上)。楽太郎から伝授された噺は40-50席以上。 楽太郎の弟子という関係で、日本テレビの番組『笑点』の「若手大喜利」にも出演していた。

1990年、「三遊亭楽大」ではなく「伊集院光」の名で人気を博し、脚光を浴びていたラジオ番組出演が一門に知られ問題となる。話し合いを重ねた結果、落語家としての籍を離れる(破門ではなく自主廃業)。この時、楽太郎は伊集院を擁護しており、2003年4月には三遊亭楽太郎一門会へ出演させたり、ラジオやテレビ[* 3]での共演もあるなど、楽太郎は未だに身内として扱っている。また、伊集院本人も楽太郎のことを「師匠」と呼び敬意を払っている。

現在、三遊亭楽大の名は楽太郎門下の別の落語家が名乗る。

ラジオ(ニッポン放送時代:1987 - 1995年)[編集]

1987年、元兄弟子の放送作家・石田章洋(三遊亭花楽京)からの誘い(ただし、人数合わせのサクラに近い)で、ニッポン放送のお笑いオーディション番組『激突!あごはずしショー』(1987年10月 - 1988年3月)に出演。このオーディションで優勝したことがお笑いタレントとしてのデビューのきっかけと語っている。

当時のキャッチフレーズは「オペラ座の怪人」を捩った「オペラの怪人」(但し、邦題「オペラの怪人」というタイトルの映画も実在する[4])。タキシードで正装し、威風堂々と「オー・ソレ・ミオ」を「恐ぉ〜れ山のイタコ」、「鰹風味のほんだし」(味の素「ほんだし」サウンドロゴ)を「鰹風味のふんどし〜」、「静かな湖畔」の歌詞を「静香の眉間にシワがある〜、クドークドー」など、替え歌ギャグをオペラ調に歌うギャグオペラ歌手という肩書きだった。

この頃はテレビの深夜番組や、『笑っていいとも!』、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』で、上記のギャグオペラを披露する仕事が時々あったが、ギャグオペラと掲げてしまったためその言葉と内容に縛られ、リサイタルと称した舞台(お笑いライブ)でもギャグオペラのコーナーを設けなければならず、また当時は「足立新田高校声楽科中退」後イタリアに留学し、ルチアーノ・パヴァロッティに師事していたと語ってしまったため、ある程度オペラについての知識を勉強せねばならず苦労したという(足立新田高校に声楽科は存在しない。無論、留学やパヴァロッティに師事したという件も嘘である)。本物のオペラ歌手だと間違われて、オペラのCDのライナーノーツ(解説)の依頼があったという逸話もある。

『あごはずしショー』終了後は『山口良一のそれゆけ!土曜日行進曲』のレポーターなどを経て、1988年10月より冠番組『伊集院光のオールナイトニッポン』に登板。『あごはずしショー』で共演した岩井富士夫が制作スタッフであった『CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社』(CBCラジオ)にも1989年10月より週1レギュラーで出演を始め、以来、名古屋でも断続的にレギュラー番組を持つようになる。

『オールナイトニッポン』では番組内から生まれた架空のアイドル・芳賀ゆいが話題になるなど、次第にコアな人気を集めていく。『ビートたけしのオールナイトニッポン』の後枠として一部昇格の候補に挙がったが、局内の対抗派閥が推した古田新太に決まった。その後、平日夜の人気番組だった『三宅裕司のヤングパラダイス』の後番組パーソナリティの最終選考(2名)に残り、選ばれたのは内海ゆたお(現:ゆたか)(『内海ゆたおの夜はドッカーン!』)だったが、ゆたおが精神的なプレッシャーのため11ヶ月で降板し、『伊集院光のOh!デカナイト』が開始されることとなった。

『Oh!デカナイト』も名物コーナー「ザ・ベースボールクイズ」をメインにしたイベントで西武球場のスタンドを中高生のリスナーで満員にするなど人気番組となるが、1995年4月に降板。

スポンサーとの軋轢や局側と喧嘩別れ(ラジオでの育ての親・安岡喜郎は前年にニッポン放送を退職)したとされる形での4月末という改編期でない時期での終了などもあり、一夜限りの復活として開局50周年記念日スペシャル番組の中で『Oh!デカナイト』を放送する2004年までニッポン放送の番組への出演は一切無かった。

その時期、『Oh!デカナイト』の企画で久保こーじと組み「荒川ラップブラザーズ」(略して「ARB」)のクレジットでラップのCDを出している。

2014年、『ニッポン放送開局60周年記念 ラジオで聴いた『忘れられぬミュージック』』で10年ぶりにニッポン放送への出演をした。

TBSラジオ時代:1995-[編集]

1995年10月からTBSラジオの深夜番組『深夜の馬鹿力』を開始し、主なラジオでの舞台をTBSラジオへ移す(同様にニッポン放送からTBSラジオへ移動したパーソナリティに天野ひろゆき爆笑問題などがいる)。

『深夜の馬鹿力』は2018年現在も続いており、1998年4月から2008年3月までの10年間にわたっては日曜午後のワイド番組『伊集院光 日曜大将軍』『伊集院光 日曜日の秘密基地』のパーソナリティも務めた。この時、一番長くアシスタントを務めたTBSアナウンサー(当時)の竹内香苗からはその「妻に対する誠実な人柄」により「理想の男性」と評されている。

TBSラジオでの活動にて、いくつかの受賞をしている。2000年には小桜局長がコロッケパーティーを開催(ナイスプレー賞受賞)。2001年にはTBSラジオから「ゴールデンマイク賞」を授与されたが、トロフィーを自局の番組でリスナーにプレゼントしようとし、局長から止められた。2003年には放送批評懇談会から「ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞」を授与され、その授賞式では『深夜の馬鹿力』番組内の企画として成人用紙オムツを装着し、壇上で放尿しながら受賞スピーチをした。また、『日曜日の秘密基地』の2006年2月のスペシャルウィーク企画「どこの誰かは知らないけれど、話してみたらスゲー人スペシャル」にてギャラクシー大賞ラジオ部門を受賞。

毎年大晦日に在京3局(TBSラジオ、文化放送ニッポン放送)が持ち回りで担当していた全民放AMラジオ局およびラジオたんぱ合同の『ゆく年くる年』では、ニッポン放送時代に1992→1993年を、TBSラジオ時代には1996→1997年・1999→2000年と3度パーソナリティを担当した。

2016年春より、30年間放送された『大沢悠里のゆうゆうワイド』の後を継ぎ、TBSラジオの平日午前帯ワイド番組のパーソナリティを務めることが2016年1月18日に発表された[5]。2016年4月11日、『伊集院光とらじおと』のタイトルで新番組開始[6]。同日、オフィシャルブログ「伊集院光とらじおとぶろぐと」を開設した[* 4]

エピソード[編集]

家族[編集]


テレビゲーム[編集]

少年時代からの家庭用ゲーム愛好家である。 YouTubeでの生放送イベント「Minecraft WEEK2 with Google Play」では、YouTubeクリエイターの赤髪のともと一緒に初めてのマインクラフトをプレイした。[9]

その他[編集]

  • 伊集院光とらじおとがきっかけで観音巡りを回っており、代参メールを拝読後に参拝している。江戸三十三箇所巡りでは徒歩で2016年7月頃に制覇し、アイカツスターズ!スタンプラリー(劇場版アイカツスターズ)の後に2016年7月10日から始めた坂東三十三箇所巡りでは距離が長いため電動アシスト自転車や、輪行ができる自転車などがメインとなる。坂東三十三箇所巡りは2016年12月10日に結願し廻り終える。が、御朱印帳の最後の欄にはお礼参りとして「善光寺」となっており、番組の都合上、ジョギングで走った分だけマイルが溜まる「走ってガッポリ善光寺マイル」を始める[* 5]。また、スタッフの調査で善光寺だけでは片参りとなることが判明したため、北向観音の分も距離が増加した[10]。2017年3月18日に両寺院のお礼参りを終え「坂東三十三観音巡り」及び「走ってガッポリ善光寺マイル」は完結した。

出演[編集]

ラジオ番組[編集]

現在

終了分

バラエティほか[編集]

現在
冠番組
出演番組
報道・ワイドショー・スポーツ

その他、不定期で、プロ野球中継の日本ハム戦に、ゲスト解説として出演することがある。

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

Vシネマ[編集]

VHS[編集]

  • 1988年 『今様クレジット講座 ―多重債務者にならないために―』(1988年、日本クレジットカウンセリング協会) – 主演は三遊亭楽太郎(6代目三遊亭圓楽)。伊集院(前代三遊亭落大)はインタビューアとして出演。

DVD[編集]

CM[編集]

書籍[編集]

関連書籍[編集]

  • ターザン No.182』マガジンハウス、1994年2月※インタビュー4項。
  • 『ラジオパーソナリティ〜22人のカリスマ〜』軍司貞則、扶桑社、1998年5月※ノンフィクション
  • 『ゲームの話をしよう(第2集)』永田泰大、エンターブレイン、2001年10月※週刊ファミ通の人気連載ページの単行本
  • 『うんちくブック』テレビ朝日「虎の門うんちく王選定委員会・編、双葉社、2003年9月※番組の書籍化
  • 『prints(プリンツ)21 2008年春号 特集・山口晃』プリンツ21 季刊版、2007年
  • 『クイック・ジャパン80』太田出版、2008年※伊集院光インタビュー
  • 『フリーマガジンR25 NO.211』リクルート、2008年10月8日※ロングインタビュー伊集院光[15]
  • 『少年サンデー1983 週刊少年サンデー8/15増刊』小学館、2009年7月15日※対談[タッチとボクと1983年]伊集院光+あだち充
  • 進研ゼミ 小冊子に出筆(テレフォン情報の声も担当)
  • 25ans (ヴァンサンカン)』ハースト婦人画報社 ※夫婦で見た映画・ビデオを妻と共同出筆で紹介するコーナー
  • SFアドベンチャー徳間書店、特集「笑撃文学」に自作の短編小説「神様志願」を掲載。1993年夏季号(15巻3号 通巻152号)
  • プチセブン小学館、女子高生の格好の写真を掲載し、女子高生として悩み相談にのるという企画の連載。全12回。

ゲーム[編集]

CD[編集]

  • 『これでいいのだ』筋肉少女帯 — ゲスト参加
  • VITAMIN電気グルーヴ — 同上
  • 『星空のパスポート』芳賀ゆい 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1990年
  • 『ARAKAWA魂』 荒川ラップブラザーズ(伊集院光、久保こーじ)ソニーレコード、1992年
  • 『アナーキー・イン・AK』 荒川ラップブラザーズ 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1992年
  • 『TRUE』米光倶楽部米光美保関根勤、伊集院光(「友情出演」))EPIC・ソニー、1993年
  • 『全裸マンのテーマ』丸裸三郎と全裸マンブラザーズバンド 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1993年
  • 『FATMAN BROTHERS』FATMAN BROTHERS(伊集院光、石塚英彦、田口浩正) パイオニアLDC、1995年
  • あの素晴しい愛をもう一度FATMAN BROTHERS(伊集院光、石塚英彦、田口浩正)パイオニアLDC、1995年
  • 走馬燈』伊集院プロデュース。「伊集院光 深夜の馬鹿力」のリスナーで結成された「水死隊」→「焼死隊」→「変死隊」が歌唱。2000年から2001年にかけて数ヴァージョンが制作され、市場ルートに乗らない形で販売された。詳細は当該記事参照。
  • 『伊集院光選曲 おバ歌謡』(レーベル:東芝EMI ASIN: B000228X0A)オムニバス 2004年
  • 『日本昔ばなし〜フェアリー・ストーリーズ〜第10巻』伊集院光、今陽子、鶴見辰吾、山瀬まみ、他、コロムビアミュージックエンタテインメント、2005年※ホリプロ45周年記念企画朗読アルバム・シリーズ。日本昔ばなしをホリプロのタレントたちが朗読。あたまが池(伊集院光)

その他、TMNのアルバム『EXPO』収録曲「Crazy For You」に笑い声をサンプリングされている。

連載[編集]

  • 伊集院光接近につきゲーム警報発令中 『週刊ファミ通』(エンターブレイン) - 連載コラム
  • 伊集院光の深夜27時の買い物 『DIME』(小学館) - 連載コラム、放送作家・渡辺雅史との実質的な共著
  • 夕刊ツーカー(ツーカーオリジナルコンテンツ) - 週3回配信していたが、2006年9月29日でコンテンツそのものの終了により連載も終了。後に出版された書籍「のはなし」「のはなしに」「のはなしさん」「のはなしし」は、このコンテンツを加筆修正したもの。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 5代目三遊亭圓楽一門が所属していた芸能事務所
  2. ^ TBSラジオの周波数である954kHzにちなんだ数字[1]
  3. ^ クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』など。
  4. ^ 前日10日に、テストとしてアップしているが、カウントはせずに0号扱いとして欲しい旨が記載されている。
  5. ^ 横川から善光寺まで91km分ジョギングし完走すると番組が伊集院に交通費を出してくれる。距離や走ってるか、走っていないか等については伊集院にGPSを持たしてスタッフが選別し判断する。

出典[編集]

  1. ^ a b c 北村ヂン (2016年4月14日). “伊集院が再び95.4kgを目指すダイエット企画始動「伊集院光とらじおと」水曜日 (2/3)”. エキレビ! (エキサイト). http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20160414/E1460594472317.html?_p=2 2017年2月1日閲覧。 
  2. ^ 7月20日放送 プレッシャーSTUDY!激突!東大京大軍団vsインテリ芸人軍団” (2009年). 2016年3月4日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年1月31日閲覧。
  3. ^ 白?黒?七色に変化する伊集院光の魅力”. デイリースポーツ (2016年4月9日). 2016年4月13日閲覧。
  4. ^ オペラの怪人(1943)|映画-Movie Walker”. 株式会社ムービーウォーカー. 2018年10月23日閲覧。
  5. ^ TBSラジオ「大沢悠里ゆうゆうワイド」30年で幕 - 日刊スポーツ、2016年1月18日。
  6. ^ TBSラジオの朝が変わる! 伊集院光とらじおと(月~木)、有馬隼人とらじおと山瀬まみと(金) - PR TIMES、2016年2月22日。
  7. ^ 理由は妻への愛のため 伊集院光、妻との別居を告白! - リアルライブ、2011年7月20日。
  8. ^ 【エンタがビタミン♪】「一緒に金環日食見よう」。愛妻家・伊集院光、約1年2か月ぶりに別居中の妻が帰宅! - 佐々木直まる、Techinsight、2012年5月23日。
  9. ^ とものやさしいマインクラフト(ゲスト:伊集院光) - 赤髪のとものゲーム実況チャンネル!!、2015年7月24日~26日投稿
  10. ^ 善光寺まで残り26.7キロでしたが、、、対の寺「北向観音」までお礼参りをすることに。残り67.7キロ「走ってガッポリ善光寺マイル」参加募集のお知らせ「伊集院光とらじおと」|TBSラジオAM954+FM90.5~聞けば、見えてくる~
  11. ^ TBS Drama Archive 新幹線'97恋物語・あらすじ”. 2015年11月1日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年6月25日閲覧。
  12. ^ かぐや姫の物語 登場人物”. 東宝アド. 2013年9月24日閲覧。
  13. ^ “伊集院光がゲストと映画を語る書籍発売、宮藤官九郎や石野卓球、崔洋一が登場”. 映画ナタリー. (2016年9月21日). http://natalie.mu/eiga/news/202532 2016年9月23日閲覧。 
  14. ^ “伊集院光の映画本vol.2本日発売、みうらじゅん、マツコ、ピエール瀧ら登場”. お笑いナタリー. (2016年11月25日). http://natalie.mu/owarai/news/210718 2016年11月25日閲覧。 
  15. ^ 伊集院 光|R25”. Yahoo! Japan. 2016年3月4日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]