舘ひろし

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たち ひろし
舘 ひろし
舘 ひろし
本名 舘 廣(たち ひろし)
別名義 たちひろし(1975年 - 1976年)
生年月日 (1950-03-31) 1950年3月31日(69歳)
出生地 日本の旗 日本 愛知県名古屋市中区老松町(現・名古屋市中区千代田
身長 179 cm
血液型 A型
職業 俳優シンガーソングライター
活動期間 1975年 -
活動内容 1975年:デビュー
1976年:『男組 少年刑務所
1979年:『西部警察
1980年:『薔薇の標的
1983年石原プロ入社
1986年:『あぶない刑事
1987年:『あぶない刑事 (映画)
1994年:『免許がない!
2006年:『功名が辻
2011年:石原プロ取締役辞任
配偶者 あり
事務所 石原プロモーション
主な作品
テレビドラマ
西部警察シリーズ』
あぶない刑事シリーズ』
ゴリラ・警視庁捜査第8班
刑事貴族』 /『代表取締役刑事
愛しの刑事』/『功名が辻
パパとムスメの7日間
隠密八百八町』 / 『坂の上の雲
なるようになるさ。
映画
暴力教室』 / 『男組 少年刑務所
皮ジャン反抗族』/『薔薇の標的
あぶない刑事シリーズ』 /『青い山脈'88
免許がない!』/『義務と演技
映画 アルキメデスの大戦
テレビアニメ
ゴルゴ13
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舘 ひろし(たち ひろし、1950年3月31日 - )は、日本俳優シンガーソングライター。本名は舘 廣(たち ひろし)。愛知県名古屋市中区老松町(現・名古屋市中区千代田)出身。石原プロモーション所属。

来歴・人物[編集]

デビュー前[編集]

名古屋市立新栄小学校名古屋市立白山中学校愛知県立千種高等学校を経て千葉工業大学工学部建築学科中退。身長179cm・体重68kg・血液型はA型

先祖尾張藩武士で、旧士族の家柄。代々の住まいは徳川家から拝領した「徳川家の離れ」だった。実家は明治期に父が開業した舘医院(現在は、実弟が家業の医院を引き継いでいる)で、父親は内科医。弟も舘ハートクリニックを開業している。[要出典]小学生時代は鈍臭かったため、当時は「どんくさ舘」と呼ばれていた。

官吏であった祖父[要出典]英国好きで、舘家には牛乳紅茶を飲む「ティータイム」があった。舘自身もその後英国好きになり、1996年8月、元日産ミスフェアレディの妻との結婚式は英国で行っている。舘の愛車はモーガンで、毎週の乗馬への往復時など自分で運転する時はモーガンに乗っている。また、仕事時など自分で運転しない時はジャガーに乗っている。どちらも英国自動車である。

高校時代にはラグビー部の主将を務める。千葉工業大学に入学。同大学の千種寮に入るがその厳しさに夜逃げし、学生の間で「夜逃げの四棟」と呼ばれる伝説となっている。大学生時代のバイト先(原宿にあった洋服屋「GRASS」[1])の同僚にドン小西がいた。デビュー後も同大に長らく在籍したままだったが、中退した。

クールスから俳優へ[編集]

その後は岩城滉一とともに原宿表参道を拠点にした硬派バイクチーム「クールス」を総括。矢沢永吉がリーダーだったロックバンドキャロル」の親衛隊として有名となり、キャロルの解散コンサートのDVDにも登場している。

1975年、バイクチーム「クールス」からの選抜メンバーで結成されたロックバンド「クールス」のボーカルとして『紫のハイウェイ』矢沢永吉(五大洋光)作曲でデビュー。その後のソロデビューには"太ったブタが勝つか、しなやかな狼が勝つか"とのキャッチフレーズでプロモーションに打って出て、矢沢を挑発するものとして話題を呼んだ。

また、当時の東映社長・岡田茂に誘われ東映に籍を置き[2]、『東映俳優センター』に所属、俳優としてのキャリアもスタートさせ1976年松田優作主演の『暴力教室』に出演した他、同年『男組 少年刑務所』で映画初主演[3]1978年には『皮ジャン反抗族』(長谷部安春監督)[4]1980年薔薇の標的』(村川透監督)と東映で計3本の主演映画が製作された[5][6]。これらの映画は暴走族のイメージがあるクールスを引きずり、また実際に本人の趣味でもあったため、オートバイを駆使する姿がトレードマークとなった。

西部警察』シリーズでの登場をきっかけに渡哲也と出会い、最初は、ハーレーダビッドソンを駆使する無頼漢的キャラクターの巽総太郎(愛称「タツ」)役で登場していたが、番組初回から半年間の出演契約となっていたために、半年後の第30話で西部署で最初の殉職刑事となり一旦降板している。1980年春の文献に東映で大々的に舘を売り出す計画があり、万全を期すため降板したと書かれたものがある(薔薇の標的 (1980年の映画)#製作)。

西部警察の撮影初日、東映時代から愛用している黒いディレクターズチェアを石原、渡のディレクターズチェアの横に置いたところ、石原から「10年早いな」と言われ、周囲のフォローを無視して「時代が違いますよ」と反論すると、石原は「悪かったね。時代が違うんだ」と笑って理解を示した[7][8][9][10]

石原プロモーション入り[編集]

そして1981年、第109話「西部最前線の攻防(前編)」から、先に殉職した巽刑事役とは別人のスズキGSX1100Sカタナを愛機とする特別機動車両隊(略称・「特機隊」)隊長の鳩村英次(愛称「ハト」「ポッポ」)役で再登場し、1983年、自ら志願して石原プロモーションへの入社を果たし『西部警察 PART-III』の最終回まで出演していた。西部警察に出演して学んだことは「共演することで石原裕次郎、渡哲也という2人の映画スターを先生に持てたことで受けた影響は強い」と語っている[11]

石原プロモーションに入ったきっかけは、社長の石原裕次郎ではなく渡哲也への憧れからであった。渡には『西部警察』放映時の頃から気に入られており、同番組の地方ロケで宿泊したホテルでの飲み会で、他の皆が御開きにした後も渡に勧められるままに、明け方まで一緒に杯を交わしたという[11]

『西部警察』シリーズ終了後のドラマでは、バイク使いとしての積極的な登場は少なくなったものの、『あぶない刑事』シリーズでは、ハーレーなど大型バイクに乗りショットガンを構えるシーンがもはや「十八番」となっており、相棒役の柴田恭兵とともに還暦以降でも、アクションぶりを時折見せる。ドラマでの役柄は所属する石原プロモーション制作のものを中心に、刑事役が圧倒的に多かったが、近年は時代劇やコミカルな現代劇にも多数出演するようになっており、役柄の幅を拡げている。

俳優を始めた頃は撮影所に対するイメージのギャップや、カメラの前に立つ事の違和感、嘘の世界である仕事に納得できなかった。ただ、物を作っていくという過程は楽しかったと述べている[12]。『大都会』の出演依頼を受けていたが、当時は「刑事役はやりたくない」と断っていた[11][13]。刑事ドラマにおける銃の扱い方にはこだわりが強く、「西部警察」の頃は撮影が終わってから、プロップガンを借りて、自宅でプロっぽい仕草を練習していたと当時を語っている[11]。さらに銃撃シーンで、右手で銃を構える際に左手を胸に添える形を取るが、「(試行錯誤の末に)最終的にこの形に落ち着いた」と語るが[14]、あぶない刑事などの技斗を担当する高瀬将嗣によると、「添えた左手は『心臓の上をガードする』という意味」で、大変勉強になったと後に語っている[15]

1995年から1997年には、全日本F3000フォーミュラ・ニッポンに参戦していた「NAVI CONNECTION Racing Team」の監督を務めた[16]。「女の子を口説くつもりで(2ndドライバーを探しに)鈴鹿へ行ったのに、逆にマッチに口説かれた」と近藤真彦の全日本F3000デビューを後押ししている[17]。 2011年3月28日、石原プロモーション取締役を辞任し、一所属俳優となる。

2012年、40年来のヘビースモーカーだったが、禁煙のCMへの出演が契機となって禁煙に成功する。当時、肺年齢が95歳と診断された[18]

2018年、『終わった人』で第42回モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門最優秀男優賞を受賞[19]

楽曲[編集]

石原プロの俳優で歌手も兼任している人物は、石原裕次郎と渡哲也、そして舘ひろしであるが、前記の2人の発表してきた楽曲はどちらかというと歌謡曲または演歌としての色合いが強いが、舘の方はロックバンド出身であるためか、50代半ばにリリースした『貴女と…』もJ-POPのジャンルに入る。

舘は、自身が出演するドラマのテーマを手掛けることが多く、TV版『あぶない刑事』のオープニングテーマ、『ゴリラ・警視庁捜査第8班』のオープニングテーマも彼の作曲である。

シングル[編集]

発売日 レーベル 品番 タイトル 作詞 作曲 編曲 備考
舘ひろしとセクシー・ダイナマイツ名義
1977年 KING RECORDS GK-125 A ロックン・ロール・ライダー たちひろし 長戸大幸
B この世界に
1977年9月21日 GK-140 A 朝まで踊ろう たちひろし 長戸大幸 Alan Moore
B マンハッタン・ブルース
1978年 GK-172 A ミスター・センチメンタル・ロンリー・ボーイ たちひろし Alan Moore
B さよならも言わずに
1978年5月5日 GK-205 A ミッドナイト たちひろし 長戸大幸
B 流れる時を止めて(STOP THE TIME)
1979年 GK-304 A 一晩だけなら just one night たちひろし ロバート・M・フリードマン
B Black Diary 黒い日記
舘ひろし名義
1980年 KING RECORDS K06S-10 A 朝まで踊ろう たちひろし 長戸大幸
B 流れる時を止めて(STOP THE TIME) たちひろし 長戸大幸
1980年 K06S-11 A 今宵シャンペンで たちひろし 芳野藤丸
B 都会
1980年 EPICソニー 06-5H-41 A 都会の風に 舘ひろし ロバート・M・フリードマン
B クールな奴さ
1980年 07-5H-55 A ベイビー・ドール
B 東京-TOKYO
1981年 07-5H-78 A ブルージーン・ベイビー 舘ひろし 井上大輔
B プールサイド・スキャンダル 舘ひろし 井上大輔
1981年 07-5H-87 A ワンモア・チャンス 舘ひろし

菊池真美

舘ひろし 井上大輔
B ロックンロール1981 舘ひろし
1984年8月1日 東芝EMI 07FA-1010 A 泣かないで 今野雄二 たちひろし 神林早人 第35回NHK紅白歌合戦出場曲。
B 今宵焦がれて
1985年5月22日 07FA-1040 A 今夜はオールライト 売野雅勇 舘ひろし 神林早人 ただいま絶好調!』主題歌。
B DANCE AWAY
1985年8月22日 07FA-1050 A 絹の夜 有川正沙子 舘ひろし 神林早人 『ただいま絶好調!』挿入歌。スズキ・カルタスCMソング。
B DANCE・舞・乱舞
1986年9月29日 07FA-1090 A 冷たい太陽 舘ひろし 神林早人 『あぶない刑事』のテレビシリーズ及び劇場映画第1作の主題歌。
B 君故に-My love's gone
1986年11月29日 14FB-2064 A 君故に-My Love's Gone (Extended ver.)
B-1 DANCE・舞・乱舞 (Extended ver.)
B-2 冷たい太陽 (Another ver.) 舘ひろし
1988年4月1日 07FA-5001 A 翼を拡げて〜open your heart〜 『またまたあぶない刑事』及びテレビシリーズ『もっとあぶない刑事』の主題歌。
B MYSTY WOMAN
1989年5月1日 FUN HOUSE 00FD-4004 A 夜を抱きしめて 劇場映画『もっともあぶない刑事』の主題歌。
B 幻想
1990年4月25日 FHDF-1021 1 抱きしめて 舘ひろし 神林早人 刑事貴族』エンディングテーマ。
2 見果てぬ夢に
1991年8月1日 FHDF-1104 1 いとしのマックス 〜マックス・ア・ゴー・ゴー〜 荒木一郎 代表取締役刑事』挿入歌。オリコンチャート最高位は21位。
2 愚かなり我が恋
1992年11月1日 FHDF-1222 1 濡れた瞳にくちづけを 『愛しの刑事』エンディングテーマ。
2 STOP THE MUSIC
1994年2月2日 FHDF-1*** 1 何故〜I DON'T WANNA SAY "Good-Bye"〜
2 夜を駆ける想い〜THE ONLY ONE〜
1996年8月21日 BMG VICTOR-FUN HOUSE 1 冷たい太陽 (NEW BLOOD ver.) 舘ひろし 劇場映画『あぶない刑事リターンズ』主題歌。
2 Because
1997年2月5日 BMG JAPAN-FUN HOUSE FHDF-1603 1 ノーノーボーイ 田辺昭知 かまやつひろし
2 ノーノーボーイ (Another ver.) ~Session~
3 ノーノーボーイ ~Hyper MIX~
1998年7月23日 FHCF-1686 1 CRY OUT〜泣いていいよ〜 “舘ひろし with THE COLTS”名義。

劇場映画『あぶない刑事フォーエヴァーTHE MOVIE』主題歌。

2 翼を拡げて〜open your heart〜 (with THE COLTS ver.)
2005年10月19日 BMG JAPAN 1 貴女と… 劇場映画『まだまだあぶない刑事』主題歌。
2 Kissで殺して
3 冷たい太陽 (Another ver.) 舘ひろし 12インチシングルの1986年版より、コーダが短く編集されている。
2018年9月19日 テイチク 1 ビバ!ビバ!バンビーナ
2 ビバ!ビバ!バンビーナ(舘ひろし & フェアリー・ダンサーズ ver.)
  • 冷たい太陽
※複数のヴァージョンが存在する:同じ曲調のままアウトロになるSINGLE ver.(映画あぶない刑事オリジナルサウンドトラック収録)、イントロがテレビ版と同じでアウトロがアコースティックギターになるAnother ver.(君故に-My love's gone 12インチ、Impressions tachi the best、TACHI THE BEST収録)・それを編集したEXTENDED ver.(Single Collection)、キーを下げアコースティックギター調のバラード・ヴァージョンであるALBUM ver.(GOLDEN SHADOW収録)が存在する。
※『さらば あぶない刑事』のエンディングテーマとして、2015年に再レコーディングした「冷たい太陽 Final ver.」は、ベストアルバム「ANTHOLOGY 〜40th ANNIVERSARY BEST ALBUM〜」に収録[20]
  • 翼を拡げて〜open your heart〜
※2ヴァージョンが存在し、テレビシリーズ第2作目の『もっとあぶない刑事』の『翼を拡げて〜open your heart〜』は、いきなりドラムから始まっているヴァージョンで、シングルカット盤で発売されたものはこのヴァージョン。イントロ部分のギターとパーカッションがあるヴァージョンは、劇場公開版映画第2作『またまたあぶない刑事』のオリジナルサウンドトラックの10曲目とアルバム『GOLDEN SHADOW』の1曲目、『あぶない刑事 TAKA THE BEST』の13曲目に収録されている。

アルバム[編集]

KING RECORDS
  • Love Letter From The U.S.A.(1977年)*舘ひろしとセクシー・ダイナマイツ名義、1994年12月2日CD発売。
  • SCANDAL(1978年)※1994年12月2日CD発売。
  • THE TOUR <LIVE>(1978年)*舘ひろしとセクシー・ダイナマイト名義
  • JUST ONE NIGHT(1979年)
  • クールス & 舘ひろし(1980年)
  • ベスト・アルバム Rock'n Roll Hero(1980年)
  • TACHI,TOUCH ME(1982年)
  • ベスト・アルバム 朝まで踊ろう(1982年)
  • ON THE HIGHWAY(1983年)
  • I LOVE EXCITING MINI(1984年)
  • Single Collection (1988年6月25日)- 『泣かないで』『今夜はオールライト』『絹の夜』『冷たい太陽』を収録したもの。
  • “THE”HIROSHI・TACHI(1991年1月21日)※2007年9月5日に再発売。
  • 全曲集(1999年12月23日)※2001年12月5日(ジャケット変更)、2003年11月6日に再発売。
  • 決定版 舘ひろし(2005年12月7日)※2007年11月21日、2009年11月6日、2011年11月9日に再発売。その度にジャケットが変更されている。
EPICソニー
  • BABY DOLL(1980年)
  • Rock’n’Roll 1981(1981年)
  • ROLL OVER THE NIGHT <LIVE>(1981年)
FUN HOUSE
  • IN THE MOOD(1984年)※1991年12月21日CD発売、1994年11月26日CD選書Q盤として再発売。
  • 舞踏会イン武道館 <LIVE>(1985年3月1日)
  • GOLDEN SHADOW(1988年4月1日)
  • Impressions -Tachi the Best-(1988年12月21日)
  • TACHI THE BEST(1993年5月12日)
  • 異邦人(1994年3月2日)
BMG JAPAN-FUN HOUSE
  • Strangers in the Night(1997年10月22日)
BMG JAPAN
  • Tachi the best collection(2005年11月2日)※DVD付初回生産限定盤とCDのみ通常盤の2種類ある。
DefSTAR RecordsSony Music Distribution / SME
  • HIROSHI TACHI sings YUJIRO(2012年9月26日)石原裕次郎の曲を唄う。自身の未発表曲「甘い生活」も収録。第54回日本レコード大賞企画賞受賞。「嵐を呼ぶ男」で第63回NHK紅白歌合戦出場。
  • あぶない刑事 TAKA THE BEST(2012年10月24日)あぶない刑事シリーズで使用された自身の楽曲を収めたベスト盤。追加収録として使用曲のANOTHER VERSIONが収録されている。
アリオラジャパン
  • ANTHOLOGY 〜40th ANNIVERSARY BEST ALBUM〜(2015年12月9日)

出演作品[編集]

テレビドラマ[編集]

NHK[編集]

日本テレビ[編集]

TBS[編集]

フジテレビ[編集]

テレビ朝日[編集]

テレビ東京[編集]

WOWOW[編集]

映画[編集]

テレビアニメ[編集]

ゲーム[編集]

イベント[編集]

バラエティ[編集]

  • 石原裕次郎二十三回忌特別企画「裕次郎が遺したもの」〜スーパースター伝説〜(ナレーション)(2009年7月4日、テレビ朝日系)
  • 石原裕次郎二十三回忌特別企画・独占生中継!裕次郎二十三回忌法要in国立競技場(2009年7月5日、テレビ朝日系)
  • SONGS(2012年10月6日、NHK)

CM[編集]

NHK紅白歌合戦出場歴[編集]

  • 出演順は「出演順/出場者数」で表す。
年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
1984年(昭和59年)/第35回 泣かないで 02/20 堀ちえみ
2012年(平成24年)/第63回 2 嵐を呼ぶ男 10/25 伍代夏子

脚注[編集]

  1. ^ 第136回 永田 友純 氏 (株)ホットスタッフ・プロモーション 代表執行役員 会長兼社長 Musicman-NET
  2. ^ 舘ひろし『連載 我が道(11)』スポーツニッポン、2011年6月11日。
  3. ^ 男組 少年刑務所/東映チャンネル
  4. ^ NTV火曜9時 The Movie ~70年代傑作アクションTV映画の源流とその後
  5. ^ ロックとバイクと舘ひろし! 70年代後期東映暴走族バイカーアクション」『映画秘宝』、洋泉社、2010年4月、 82-83頁。
  6. ^ 杉作J太郎・植地毅(編著)『トラック野郎 浪漫アルバム』徳間書店、2014年、171頁。ISBN 978-4198637927
  7. ^ 2010年12月24日放送のNHK『あさイチ』ゲスト出演時。
  8. ^ 2006年6月14日テレビ東京『レディス4』ゲスト出演時。
  9. ^ 2012年9月29日放送の日本テレビ『嵐にしやがれ』史上最強ダンディーアニキと女性人気No.1モテアスリート!あぶない私生活取り調べるぞ!秋の90分スペシャル!! ゲスト出演時。
  10. ^ 2012年10月6日放送のNHK『SONGS』ゲスト出演時。
  11. ^ a b c d 2004年10月30日放送「西部警察復活記念!!あの場面をもう一度…舘ひろしが語る伝説の舞台裏」
  12. ^ 2011年3月19日放送「スタジオパークからこんにちは」出演時より。
  13. ^ 2005年発売「まだまだ刑事マガジン」インタビューより。
  14. ^ 2004年10月31日放送の西部警察スペシャル放送当日直前番組より。
  15. ^ 2005年発売「まだまだ刑事マガジン」P32 高瀬将嗣インタビューより。
  16. ^ オートスポーツ 1995年4/15号33頁「ナビコネクションレーシング、俳優の舘ひろし氏を監督に迎える」より。
  17. ^ オートスポーツNO.681 1995年7/1号159頁「近藤真彦、ナビコネクションから全日本F3000参戦決定」より。
  18. ^ INLIFE 男の履歴書 舘ひろし
  19. ^ “舘ひろし、モントリオール世界映画祭で最優秀男優賞!「芝居には自信がない…」と謙遜会見”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2018年9月4日). https://www.cinematoday.jp/news/N0103348 2018年9月4日閲覧。 
  20. ^ 「あぶ刑事」完結編、エンディング曲は舘ひろし「冷たい太陽」!”. 映画.com (2015年10月12日). 2015年10月13日閲覧。
  21. ^ 衛星ドラマ劇場 玩具(おもちゃ)の神様 - NHK名作選(動画・静止画) NHKアーカイブス
  22. ^ 舘ひろし×神田正輝、NHKドラマ初共演で火花を散らす”. ORICON STYLE (2016年1月20日). 2016年1月20日閲覧。
  23. ^ “舘ひろし、“トラック野郎”熱演 スカジャン&サングラスに「あれ? 昔に戻っちゃった」”. ORICON STYLE. (2016年9月3日). http://www.oricon.co.jp/news/2077836/full/ 2016年9月3日閲覧。 
  24. ^ “映画「アルキメデスの大戦」追加キャストに舘ひろし、浜辺美波、柄本佑ら”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年9月25日). https://natalie.mu/comic/news/300988 2018年9月25日閲覧。 
  25. ^ ゴルゴ13”. メディア芸術データベース. 2016年8月8日閲覧。
  26. ^ ワープロ初!指で画面をさわって操作できるラップトップワープロ『OASYS LX-3000/2000』新発売 新キャラクターに人気タレントの「舘ひろし」を起用神田泰典ウェブサイトより。

外部リンク[編集]