物書同心いねむり紋蔵

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

物書同心いねむり紋蔵』(ものがきどうしんいねむりもんぞう)は、1998年4月3日から1998年9月4日までNHK金曜時代劇で放送された全21回のテレビドラマである。

スタッフ[編集]

キャスト[編集]

ほか

サブタイトル[編集]

  1. 手柄捨てます
  2. 信じたく候・少女の執念
  3. 記憶の無い囚人に幸あれ
  4. 初恋のひとに誠尽くせば
  5. さて困った浮気の後始末
  6. 父上が男の意地を張る時
  7. いつか旅立つ若者たちへ
  8. 女敵討ちするもしないも
  9. 奉行所見物大役でござる
  10. 逼塞!男は黙って動かず
  11. 乙女が残してくれたもの
  12. 物の怪!?母の心子知らず
  13. 人生捨てたものではない
  14. 女心と秋の空とはいうが
  15. その女人倫を乱すにつき
  16. 里子の行方我のみぞ知る
  17. 女の敵にお仕置きいたす
  18. そして祝言の日は来たり
  19. 誰かがお前を愛している
  20. 藤木紋蔵殿の一番長い日
  21. ゆく年や嗚呼夫婦あり
NHK総合 金曜日 20時台
前番組 番組名 次番組
物書同心いねむり紋蔵