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斉藤由貴

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さいとう ゆき
斉藤 由貴
本名 小井 由貴
生年月日 (1966-09-10) 1966年9月10日(52歳)
出生地 日本の旗 日本 神奈川県横浜市[1][2]
身長 161 cm[3]
血液型 B型[4]
職業 女優歌手
ジャンル テレビドラマ映画舞台アイドル歌謡曲
活動期間 1984年 -
配偶者 一般人男性(1994年 - )
著名な家族 斉藤隆治(弟)
芹澤優(姪)
事務所 東宝芸能
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
スケバン刑事[2][1]
はね駒[2][1]
あまえないでヨ![2][1]
はいすくーる落書[2][1]
同窓会[2][1]
吾輩は主婦である[2][1]
同窓会〜ラブ・アゲイン症候群[2][1]
真田丸[2][1]
お母さん、娘をやめていいですか?
映画
雪の断章 -情熱-[2][1]
恋する女たち[2][1]
トットチャンネル[2][1]
優駿 ORACION[2][1]
あ、春[2][1]
三度目の殺人
シングル
卒業[2]
白い炎
悲しみよこんにちは
MAY
夢の中へ[2]
舞台
レ・ミゼラブル[2][1]
『君となら〜Nobody Else But You』[2][1]
人間風車[2][1]
『フレンズ』[2][1]
『紫式部ダイアリー』[2]
斉藤 由貴
ジャンル J-POP
職業 歌手作詞家
担当楽器
活動期間 1985年 -
レーベル ヤマハミュージックコミュニケーションズ
公式サイト 公式プロフィール

斉藤 由貴(さいとう ゆき、1966年9月10日[1][3] - )は、日本女優歌手ナレーター80年代アイドル。本名、小井 由貴(いさらい ゆき)[3]。 旧姓、斉藤。

神奈川県横浜市出身[3][5]東宝芸能所属。所属レコード会社はヤマハミュージックコミュニケーションズ

略歴

1984年、母が応募した第1回東宝シンデレラオーディションにおいて、最終選考まで残ったことで芸能界入り[2][1][6][注 1]。また同年、『少年マガジン』(講談社)第3回ミスマガジンでグランプリを獲得[2]。10月、明星食品「青春という名のラーメン・胸騒ぎチャーシュー」のCMでテレビ初登場。

1985年2月、『時代だって、由貴に染まる。』というキャッチフレーズのもと、キャニオンレコードより『卒業』で歌手デビュー。同曲はオリコンで最高6位を記録し、約35万枚のヒットとなる。同年4月放送開始のフジテレビ系『スケバン刑事』で連続ドラマ初主演。これにより『卒業』で見せた可憐なイメージとのギャップでトップアイドルへと上り詰める[7]。また同年12月には初の主演映画『雪の断章 -情熱-』が公開され[1]各映画賞の新人賞を受賞した。

1986年4月からNHK連続テレビ小説はね駒』のヒロインを演じ平均視聴率40%を記録するヒット作となった。同年3月に発売した『悲しみよこんにちは」が約30万枚の売上を記録し、年末の『第37回NHK紅白歌合戦』へ初出場し当時最年少の紅組キャプテンを務めた。同年に発売された、オリジナル・アルバル『ガラスの鼓動』7枚目のシングル『青空のかけら』が、共にオリコン週間シングルチャートでの第1位を獲得した。

1987年1月、ドラマ『あまえないでヨ!』(フジテレビ)に主演。スペシャル版が同年9月に放送された。同年8月黒柳徹子自伝エッセイを映画化した『トットチャンネル』に主演。監督・脚本の大森一樹とは『恋する女たち』(1986年)および『「さよなら」の女たち』(1987年)でもタッグを組んでいる。この“三部作”で東宝青春映画のスターの地位を確立。斉藤は『トットチャンネル』と『恋する女たち』により第11回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。舞台では『レ・ミゼラブル』(コゼット)の初演を務めた。

1988年、この頃から多くの連載が始まり、女優活動のみならず、詩、小説、エッセイなど著作がある。特に、雑誌『月刊カドカワ』の連載『運命の女』ファムファタルは(詩とイラスト)1988年5月号〜1996年8月号まで続いた。同年7月公開の主演映画『優駿 ORACION』はフジテレビ開局30周年記念作品として制作され、240万人超を動員する興行成績を残した。また第12回日本アカデミー賞では『「さよなら」の女たち』・『優駿 ORACION』で2年連続優秀主演女優賞を受賞し司会も務めた。

1989年1月、ドラマ『はいすくーる落書』(TBS)に主演。スペシャル版が同年12月放送され、翌1990年7月 - 9月にパート2が放送された。同年4月、主演ドラマ『湘南物語』の主題歌として井上陽水のカバー曲『夢の中へ』をリリースする。オリコン週間シングルチャート第2位、1989年度年間第14位となり、自身最大のヒット曲となった[2][8]。その後も映画作品に主演し、渡邊孝好監督『君は僕をスキになる』 (1989年)、金子修介監督『香港パラダイス』 (1990年)、森田芳光監督『おいしい結婚』(1991年)と、充実した出演歴を重ねた。

1990年7月、オリジナル・アルバル『MOON』発売、斉藤自身がプロデュースを初めて行ない作詞全曲も担当した(訳詞含む)楽曲中では斉藤自身のナレーションによる語りも収録されている。作詞家としてもミュージカル『ローマの休日』(1998年上演)に使用された楽曲の作詞[9][10]同世代の女性歌手(本田美奈子、酒井法子)にも作品を提供している。

1993年10月、主演ドラマ『同窓会』(日本テレビ)に出演。同性愛の夫に愛されない苦しさから男娼を買うという、それまでの役柄とは正反対ともいえる汚れ役が話題となった。

1995年、三谷幸喜脚本による舞台『君となら〜Nobody Else But You』(PARCO劇場)に主演し1997年に再演され、2014年には 竹内結子主演で再々公演された。

1998年、映画『雪の断章 -情熱-』から13年ぶりに相米慎二監督、映画『あ、春』に出演し、斉藤にとって相米との出会いは自分を見直すターニングポイントになったと話している。

2001年、第27回菊田一夫演劇賞『空のかあさま』を受賞。音楽番組『クリスマスの約束』(TBS)のナレーションを2001年から2016年まで担当したほか、ドキュメンタリー番組など数多くの番組でナレーターを務めている。

2006年5月、 宮藤官九郎脚本の主演ドラマ『吾輩は主婦である』(TBS)ではコメディエンヌぶりが高い評判を呼び[11]、以降、日本のトップクリエイターたちが手掛ける注目作に相次いで出演。

2008年3月8日、PARCO劇場にて単独では結婚以来13年ぶりのコンサートを開催、翌日に追加公演を行った[12]。以後コンスタントに歌手活動再開している。

2010年4月、黒木瞳高橋克典斉藤由貴三上博史、主演ドラマ『同窓会〜ラブ・アゲイン症候群』に出演。2012年4月には韓国版ドラマ『ラブ・アゲイン』も放送された。

2011年2月には、デビュー25周年を機に制作されたニューアルバム『何もかも変わるとしても』をリリース(先行販売は2010年)。これに合わせ5日連続のコンサートをPARCO劇場で開催した[13]。同年には、わずか3ヶ月で11kgもの減量に成功し芝居の幅が増え再ブレークのきっかけとなった。

2014年、同時期に、宮藤官九郎脚本のドラマ『ごめんね青春!』(TBS)、三谷幸喜脚本の舞台『紫式部ダイアリー』(PARCO劇場)に長澤まさみと二人芝居で出演した。

2015年2月21日に歌手デビュー30周年を迎え、3月11日には、1985年のデビュー以来初の試みとなるジャズスタンダードを選曲したアルバム『ETERNITY』を発売し3月13日~15日東京・日比谷シアタークリエでは『斉藤由貴30th Anniversary Concert』を開催した。本公演は、前売り全席が早々に完売、カメラ席や関係者席を開放後も即完売、当日券も即売と、まさにプレミアムなコンサートとなった。

2016年1月、三谷幸喜脚本の大河ドラマ『真田丸』に出演。12月24日には「第42回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン」を25年ぶり2度目のパーソナリティ一を務めた。

2017年1月、ドラマ『お母さん、娘をやめていいですか?』(NHK)では第7回コンフィデンスアワード・ドラマ賞助演女優賞を獲得し[14]、同年7月のドラマ『カンナさーん!』(TBS)では初のおばあちゃん役を演じた[15]

2018年2月、是枝裕和監督、映画『三度目の殺人』(2017年)での演技が評価され、32年前の新人賞(『雪の断章 -情熱-』)以来のブルーリボン賞助演女優賞受賞となった[16]。斉藤本人は、こんなに年月が経ってからまたもらえるのが夢のような思いがけないプレゼントだとスピーチした[16]。また、第27回東京スポーツ映画大賞助演女優賞も受賞した[17]

人物

神奈川県立清水ヶ丘高等学校(現・神奈川県立横浜清陵総合高等学校)卒業(1985年[3][1]

若手時代はセーラー服ポニーテールの似合う清楚な少女として支持を集めた[2]

元俳優の斉藤隆治は実弟[4]i☆Ris芹澤優は姪にあたる[18]。母方の祖父は日本聾唖協会横浜部会の創立に奔走した水島吉男で、妻が経営する帯の仕立てを手伝い、夫婦共に聴覚障害者の職人として皇后美智子の婚礼に用いられる帯の仕立てを受注した。母方の叔母はNHKの手話キャスターも務める手話通訳者の田中清[19]

趣味・特技は作詞・イラスト・読書・詩を書くことなど。左利き血液型はB型。

私生活では1994年12月に会社員の一般男性と結婚[4]、2016年現在は3児の母となっている[20]

別冊宝島』の調査によると、1980年代の年間ベスト50位以内ランクイン曲数4曲と当時の女性アイドル中8位であった[21]

作品

シングル

  1. 卒業(1985年2月21日)
  2. 白い炎(1985年5月21日)
  3. 初戀(1985年8月21日)
    • 作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:武部聡志
  4. 情熱(1985年11月15日)
    • 作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:武部聡志
    • 東宝映画『雪の断章・情熱』主題歌、富士フイルムAXIAテープ」CM曲。
  5. 悲しみよこんにちは(1986年3月21日)
    • 作詞:森雪之丞/作曲:玉置浩二/編曲:武部聡志
    • フジテレビ系アニメ『めぞん一刻』オープニング主題歌、資生堂「モーニングフレッシュ」CM曲。
    • この曲で30万枚近いセールスを記録し、このヒットにより第37回NHK紅白歌合戦に初出場を果たし紅組のキャプテンに抜擢された。
  6. 土曜日のタマネギ <12inch single>(1986年5月21日)
  7. 青空のかけら(1986年8月21日)
    • 作詞:松本隆/作曲:亀井登志夫/編曲:武部聡志
    • 富士フイルム「AXIAテープ」CM曲。
    • 斎藤自身初のオリコン1位を獲得。
  8. MAY(1986年11月19日)
  9. 砂の城(1987年4月10日)
    • 作詞:森雪之丞/作曲:岡本朗/編曲:武部聡志
    • 富士フイルム「AXIAテープ」CM曲。
  10. 「さよなら」(1987年11月18日)
  11. ORACION -祈り-(1988年6月21日)
  12. Christmas Night(1988年11月21日)
    • 作詞:斉藤由貴/作曲:岡本朗/編曲:武部聡志
  13. 夢の中へ(1989年4月21日)
    • 作詞・作曲:井上陽水/編曲:崎谷健次郎
    • ドラマ『湘南物語』主題歌。
    • 井上陽水のカバーで彼女最大のヒット曲。BaBeがバックボーカルで参加。
    • この曲で、斉藤自身最大のヒット曲ともなり40万枚を越えるセールスを記録する。
  14. Ave Maria〜Who(1989年11月21日)
  15. いつか(1992年1月15日)
    • 作詞:斉藤由貴/作曲:山口美央子/編曲:上杉洋史
  16. なぜ(1994年11月18日)
    • 作詞:斉藤由貴/作曲:筒美京平/編曲:澤近泰輔
  17. こむぎいろの天使(1999年4月21日)
  18. 家庭内デート(2006年6月7日)
  19. 風の向こう(2007年1月24日)
  20. 悲しみよこんにちは (21st century ver.)(2007年11月28日)
    • 編曲:澤近泰輔
    • 「夢の中へ」、「白い炎」、「家族の食卓」の各セルフカバー4曲を収録したマキシシングル。
  21. KIZUNA(2011年6月15日)

オリジナルアルバム

  1. AXIA(1985年6月21日)
  2. ガラスの鼓動(1986年3月21日)
  3. チャイム(1986年10月21日)
  4. 風夢(1987年4月21日)
  5. ripple(1987年9月21日)
  6. PANT(1988年3月21日)
  7. TO YOU(1988年12月7日)
  8. âge(1989年4月21日)
  9. MOON(1990年7月11日)
  10. LOVE(1991年12月4日)
  11. moi(1994年12月7日)
  12. 何もかも変わるとしても(2010年12月20日(先行販売)、2011年2月14日)
  13. ETERNITY(2015年3月11日)

ライブアルバム

  1. POETIC Live 1986(2009年8月5日)

ベストアルバム

  1. The Special Series 斉藤由貴(1985年10月21日)
  2. YUKI'S BRAND(1987年12月16日)
  3. Yuki's MUSEUM(1989年11月29日)
  4. YUKI's BEST(1995年1月8日)
  5. MYこれ!クション 斉藤由貴BEST(2001年11月21日)
  6. 斉藤由貴 SINGLESコンプリート(2007年7月18日)
  7. 斉藤由貴 ヴィンテージ・ベスト(2008年6月18日)
  8. Myこれ!Liteシリーズ 斉藤由貴(2010年4月21日)
  9. ザ・プレミアムベスト 斉藤由貴(2012年11月21日)
  10. ゴールデン☆アイドル 斉藤由貴(2014年7月30日)

オムニバス・トリビュートアルバム

  1. フロム・マム・トゥ・チルドレン ディズニー・ラブリーソングス(2002年12月11日)
    • 2曲目「ララルー (わんわん物語)」を歌唱。
  2. フロム・マム・トゥ・チルドレン ディズニー・ハッピーソングス(2002年12月11日)
  3. WOW! ディズニーマニア・ジャパン(2004年3月31日)
    • 上記「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」を収録。
  4. ビューティフル塊魂 オリジナル・サウンドトラック「塊ステキ魂」(2007年11月21日)
    • 10曲目「カラフルハート」を歌唱。ゲームの項を参照。
  5. Carpenters FOREVER(2010年2月24日)

CD-BOX

  • 斉藤由貴CD-BOX 1(2003年9月18日)
  • 斉藤由貴CD-BOX 2(2003年9月18日)

NHK みんなのうた

映像作品

ビデオ

  • 由貴、燃えます! メイキング・オブ スケバン刑事(1985年10月21日)
  • 微・少女(1985年11月10日)
  • 漂流姫(1986年11月21日)
  • Yuki's Dream(「斉藤さんちのお客様」を抱きしめて)(1987年7月5日)
  • PANT(1988年4月21日)
  • ORACION(1988年6月20日)
  • one two YUKI'S TOUR(1990年3月21日)
  • MOONY MOON(1990年11月21日)
  • LOVE(1991年12月15日)
  • パーソナルコンサート 聖夜(1992年3月21日)
  • Concert '95 ”moi”(1995年4月21日)

出演

テレビドラマ

Webドラマ

映画

舞台

LOVE LETTERS 〜2016 The Climax Special〜(2016年5月18日、パルコ劇場) - メリッサ 役(谷中敦東京スカパラダイスオーケストラ)と共演)[34]

ラジオドラマ

  • FMシアター「アディオス・ケンタウルス」(1986年1月4・5日、NHK-FM
  • FMシアター「娘たちの庭」(2000年9月16日、NHK-FM)[36]
  • FMシアター「ロボキッド」(2002年12月14日、NHK-FM)

吹き替え

インターネットショートムービー

  • identity(2007年)
  • metamorphosis(2007年)
    • 以上の2作品はフジテレビによる「きっかけは、フジテレビ」キャンペーンの一環として制作され無料配信された。後にBSフジで放送。主題歌は斉藤の「家族の食卓」が使われ、また自作の詩も最後に朗読されている。

音楽番組

NHK紅白歌合戦出場歴

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手 備考
1986年 (昭和61年) /第37回 悲しみよこんにちは 04/20 吉幾三 紅組司会
兼出場歌手としてキャプテンも務めた。
注意点
  • 出演順は「出演順/出場者数」で表す。

バラエティ

ドキュメンタリー

ラジオ

CM

声の出演

ゲーム

  • 桃太郎伝説シリーズ (ハドソン)
    • 敵キャラクター「ユキだるま」のモデルとなっている(開発当時、キャラクターデザイナーの土居孝幸が斉藤のファンであった)。
  • ビューティフル塊魂(バンダイナムコゲームス)
    • ゲームBGM「カラフルハート」を歌っている。

書籍

著書

  • ネコの手も借りたい(1989年、小学館
  • 運命の女(1990年、角川書店
  • 幸せのビブリオン(1990年、小学館)
  • 今だけの真実(ほんと)(1991年、ニッポン放送出版)
  • 透明な水(1992年、角川書店)
  • 由貴的世界感情旅行(1992年、角川書店)
  • 双頭の月 運命の女(1993年、角川書店)
  • NOISY(1994年、角川書店)
  • いつでもわたし流(1998年、読売新聞社
  • 赤ちゃんあいしてる-斉藤由貴の妊娠・出産はじめて日記(2000年、小学館)
  • 私の好きなあの人のコト(2000年、新潮社

写真集

  • いつもそばにいて…由貴(1985年、講談社
  • 情熱―斉藤由貴写真集(1985年、ワニブックス
  • 風のめざめ 斉藤由貴写真集 漂流姫(1986年、ポニカ出版)
  • 斉藤由貴―ORACION(1988年、フジテレビ出版)

脚注

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注釈

  1. ^ 優勝者は沢口靖子

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.113.
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.37.
  3. ^ a b c d e 公式プロフィール”. 東宝芸能. 2013年6月2日閲覧。
  4. ^ a b c 斉藤由貴のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2011年12月17日閲覧。
  5. ^ “おんなのしんぶん・斉藤由貴 つれづれな日々に 50歳の誕生日”. 毎日新聞. (2016年9月24日). http://mainichi.jp/articles/20160926/ddm/014/070/055000c 2016年11月17日閲覧。 
  6. ^ “斉藤由貴 女優業は「運命」デビュー30年の境地、表現者の喜び”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年7月4日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/07/04/kiji/K20160704012890220.html 2016年11月17日閲覧。 
  7. ^ 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.16.
  8. ^ 【1989年5月】夢の中へ/あの独特な振り付けで斉藤由貴最大のヒット曲に”. Sponichi Annex (2011年5月10日). 2013年6月2日閲覧。
  9. ^ 大地真央山口祐一郎他が出演したミュージカル使用楽曲。アルバム「ローマの休日」(1999年1月27日、EMIミュージック・ジャパン)
  10. ^ 大地真央/《東宝ミュージカル》ローマの休日【ミュージカル「ローマの休日」より】”. 紀伊國屋書店ウェブ. 2018年4月1日閲覧。
  11. ^ 斉藤由貴 - 略歴・フィルモグラフィー”. KINENOTE. 2018年2月20日閲覧。
  12. ^ PARCO劇場 公演情報”. PARCO劇場. 2013年6月2日閲覧。
  13. ^ 斉藤由貴 25th Anniversaryコンサート〜何もかも変わるとしても〜”. PARCO劇場. 2011年12月17日閲覧。
  14. ^ 第7回「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」”. コンフィデンス. 2018年2月20日閲覧。
  15. ^ 斉藤由貴『カンナさーん!』で初の祖母役に挑戦 渡辺直美の姑、息子は要潤”. ORICON NEWS (2017年6月5日). 2018年2月20日閲覧。
  16. ^ a b 斉藤由貴がブルーリボン賞受賞に声震わす「思いがけないプレゼント」”. 映画ナタリー. ナターシャ (2018年2月8日). 2018年2月19日閲覧。
  17. ^ “斉藤由貴やたけしが認める「広瀬すずのスゴさ」”. 東京スポーツ. (2018年2月11日). https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/913147/ 2018年2月19日閲覧。 
  18. ^ Twitter / mc1242: 【衝撃事実】i☆Ris芹沢優さん「私のママの妹さんが斉藤由貴さんでして」”. 2015年11月20日閲覧。
  19. ^ ファミリーヒストリー 11月10日放送分
  20. ^ “「卒業」させない斉藤由貴 子供も嫉妬?「たまたま美人で声もきれい」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年10月23日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/10/23/kiji/K20161023013588090.html 2016年11月17日閲覧。 
  21. ^ 『別冊宝島』2611『80年代アイドルcollection』p.39.
  22. ^ a b c d e f 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.73.
  23. ^ “取調官”天海祐希が復活!“Wユキ”松下由樹&斉藤由貴と対決へ”. SANSPO.COM (2015年8月18日). 2015年8月18日閲覧。
  24. ^ オリコン (2015年9月9日). “小出恵介主演『それでも僕は君が好き』4人のヒロイン決定”. 2015年9月9日閲覧。
  25. ^ マイナビニュース (2016年1月4日). “斎藤工、主演作『最上の命医』5年ぶり復活に「ただならぬ思いがあります」”. 2016年1月6日閲覧。
  26. ^ “再ブレイク中の斉藤由貴、平凡な主婦に訪れた刺激的な日々を熱演”. ORICON STYLE. (2016年9月14日). http://www.oricon.co.jp/news/2078435/full/ 2016年9月13日閲覧。 
  27. ^ “波瑠、『あさが来た』後初のNHKドラマ主演 斉藤由貴と母娘愛憎バトル”. ORICON STYLE. (2016年9月15日). http://www.oricon.co.jp/news/2078502/full/ 2016年9月15日閲覧。 
  28. ^ “斉藤由貴、人生初の“おばあちゃん”役!渡辺直美主演ドラマに要潤、山口紗弥加ら結集”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2017年6月5日). http://eiga.com/news/20170605/4/ 2017年6月5日閲覧。 
  29. ^ “竹内結子主演「ミス・シャーロック」の配信日決定、滝藤賢一ら新キャスト6名解禁”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年2月20日). https://natalie.mu/eiga/news/270183 2018年2月20日閲覧。 
  30. ^ “広瀬すず、是枝裕和監督と再タッグ!「三度目の殺人」で福山雅治&役所広司と対峙”. 映画.com. (2017年2月21日). http://eiga.com/news/20170221/1/ 2017年2月21日閲覧。 
  31. ^ 映画「いぬやしき」犬屋敷役は木梨憲武、獅子神役は佐藤健! 本郷奏多らも出演”. コミックナタリー. ナターシャ (2017年3月17日). 2017年3月17日閲覧。
  32. ^ “神木隆之介×有村架純「フォルトゥナの瞳」映像初解禁、志尊淳やDAIGOも出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年9月19日). https://natalie.mu/eiga/news/300115 2018年12月13日閲覧。 
  33. ^ 【あの時・斉藤由貴衝撃のデビュー】(5終)「スケバン刑事」当時は1年で地球2周半移動 - スポーツ報知、2017年4月15日付
  34. ^ “柳下大とイモトアヤコが朗読劇「ラヴ・レターズ」に、「化学反応が楽しみ」”. ステージナタリー. (2016年5月13日). http://natalie.mu/stage/news/186851 2016年5月13日閲覧。 
  35. ^ “斉藤由貴“鬼母”役で新境地「母と惑星…」一時休館パルコ劇場に恩返し”. スポニチアネックス. (2016年7月4日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/07/04/kiji/K20160704012883800.html 2016年7月4日閲覧。 
  36. ^ 放送ライブラリー 番組ID:R01882
  37. ^ 「パディントン」吹替版で木村佳乃が悪女に、ブラウン一家には古田新太や三戸なつめら”. 映画ナタリー. 2015年11月17日閲覧。
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外部リンク