山田孝之

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やまだ たかゆき
山田 孝之
山田 孝之
生年月日 (1983-10-20) 1983年10月20日(34歳)
出生地 日本の旗 日本 鹿児島県
身長 169cm
血液型 A型
職業 俳優歌手
ジャンル 映画テレビドラマ
活動期間 1998年 - 現在
配偶者 既婚
著名な家族 椿かおり(長姉)
SAYUKI(次姉)
事務所 スターダストプロモーション
公式サイト 公式サイト
主な作品
映画
電車男』『手紙
クローズZERO』シリーズ
十三人の刺客』『GANTZ』シリーズ
ミロクローゼ』『凶悪』『その夜の侍
闇金ウシジマくん』シリーズ
バクマン。』『何者
テレビドラマ
ちゅらさん』シリーズ『WATER BOYS
FIRE BOYS 〜め組の大吾〜
世界の中心で、愛をさけぶ
H2〜君といた日々
白夜行』『タイヨウのうた
闇金ウシジマくんシリーズ』シリーズ
勇者ヨシヒコ』シリーズ
山田孝之の東京都北区赤羽
山田孝之のカンヌ映画祭

山田 孝之(やまだ たかゆき、1983年10月20日 - )は、日本俳優鹿児島県出身[1]スターダストプロモーション所属[1]

略歴[編集]

人物[編集]

  • 歌手のSAYUKIと女優の椿かおりは実姉である[18][19]。椿かおりとは、山田の主演映画『ミロクローゼ』で初共演を果たしている[20]が、偶然であり、撮影が全て終わった後に山田が監督だけに姉弟であることを明かした[21][22]
  • 高校に進学する気はなかったが、「どこでもいいから受験しろ」との担任の言葉に従い、あえて偏差値の低い高校を選び、同じ中学からは一番の不良と山田の2人だけが受験した[23]。受験生の半分が試験中に寝ていたため「絶対に受かる」と思ったが、3教科の試験の内、2教科が午前中に終わりお昼休みにウトウトして寝てしまい気がついたら3教科目の試験が終了しており、当然3時間目の試験を受けなかったために落ちた[2]
  • 2006年スポニチ(2月15日)の報道にて、女優でモデルのChihoとの間に生後4か月の子どもがいることが発覚した。その後、山田本人が公式サイトにて、「女性とは2年前から交際していた。妊娠を知り、結婚、出産について話し合いを重ねたが自分が父親になり、家庭を持ち、役者を続けていくこと、どうしても自分自身の中で折り合いがつかなかった」とし、結婚せずに山田が子どもの養育費・生活費を支払うことで相手側家族とも合意したと発表した(日刊スポーツ 2006年2月16日・公式サイト)。
  • 2010年に撮影された『のぼうの城』での役作りのためにを伸ばしたところ、監督の犬童一心から「日本人で、しかも今の若い人で、こんなに髭が生える人はめったにいない!」と絶賛される[24]。以来、髭を伸ばした役が増えている[25]
  • 福田雄一が『勇者ヨシヒコと魔王の城』に主演起用した経緯について、『(福田自身は)かねてより、山田がやってくれたら面白いのにという気持ちがあったが、全く前例のない冒険活劇であることや、キー局が他局よりやや低評価・低視聴率な傾向にあるテレビ東京であり、しかも深夜枠等の理由から、2011年初めの企画の時点で主演のキャスティングは難航していた。しかしダメ元で頼んでみようと、反則と承知の上であえて事務所を通さず、山田本人に直接メールで出演依頼をしたところ、「僕はやりたい仕事であれば、局や放映時間帯は全く問いません。詳しい話を聞かせて下さい。」とわずか数分後に返信が来た。その後、事務所も快く許可した。』と、週刊現代で連載中のコラム「妻の目を盗んでテレビかよ」第90回において述べている。また、同作はドラゴンクエストシリーズのパロディ要素を盛り込んだ作品のため、発売元のスクウェア・エニックスに許可を得る際には、監督をはじめ関係者と共に山田も同席し、作品の意図を説明した。同作品は好評を得て続編も制作された。
  • 2012年1月1日、かねてより交際が報道されていた7歳年上の一般女性と約2年の交際の末、元日午前に都内区役所に婚姻届を提出した[26]
  • 2012年10月に夫人の妊娠を発表[27]2013年3月上旬に男児が誕生していたことを同月中旬に発表した[28][29]
  • 2014年夏、映画の役作りが不調でスランプに陥った際に清野とおるの漫画『東京都北区赤羽』と出会い、感銘を受ける。舞台となった東京都北区赤羽に魅力を感じた山田は山下敦弘監督に「自身の赤羽での風景を撮影してほしい」と依頼。赤羽の住人との触れ合いを描き、完成した映像は当初は2時間程度のドキュメンタリー映画となる予定だったが、テレビ東京から「2時間程度じゃもったいない」との提案で1話30分・全12話のドキュメンタリードラマとなり、2015年に『山田孝之の東京都北区赤羽』のタイトルで放送された。その2年後、2016年の夏に「カンヌ国際映画祭出品を目指す」自主製作映画の製作を企画するにあたり再び山下と共演、この記録が2017年1月度に『山田孝之のカンヌ映画祭』のタイトルでドキュメントドラマ化された。
  • FPSゲームを好んでプレイしており、オフ会に参加した際に道端で突然ほふく前進を行っていたり、道路の真ん中を歩かない、「GO!GO!」などと言いながら草むらに突撃するなど、演技に限らず遊びでも本気で取り組む姿勢がある[30]
  • 中学の頃には園芸クラブに所属していた[31]
  • 赤身の肉が好き。2017年4月中旬の夜、都内の焼肉店へ食べに行った際は「身体を鍛えるために赤身を食べる」と言って、ロースなど赤身の肉ばかり食べていた[32]

作品[編集]

太字は主演作品。

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

Web配信ドラマ[編集]

舞台[編集]

紀行番組[編集]

  • 旅マイスター(2015年4月17日 - 2016年3月25日、TBS) - 旅マイスター(案内役)[43]

ドキュメンタリー[編集]

  • 新・映像の世紀(2015年10月25日 - 2016年3月21日、NHK総合テレビジョンNHKスペシャル」) - ナレーター
  • 岩合光昭の世界ネコ歩きNHK BSプレミアム) - ナレーター
    • 岩合光昭の世界ネコ歩き メルボルン(2015年12月12日)
    • 岩合光昭の世界ネコ歩き ペルー(2016年4月16日)
  • 映像の世紀プレミアム(2016年5月28日 - 2017年3月18日、NHK BSプレミアム) - ナレーター
  • ドラゴンクエスト30th 〜そして新たな伝説へ〜(2016年12月29日、NHK総合テレビジョン) - ナレーター・出演
  • 明日世界が終わるとしても 虐殺を越え"隣人"に戻るまで〜ルワンダ・佐々木和之(2017年3月16日、NHK BS1) - ナレーター
  • 最後の講義 「石黒浩教授」(2017年7月17日、NHK BS1) - ナレーター
  • NHKスペシャル「戦後ゼロ年 東京ブラックホール 1945-1946」(2017年8月20日、NHK総合テレビジョン) - 1945年にタイムスリップした男(番組の実質的進行)役
  • グレートネイチャーSP 赤道直下40000キロ (NHK BSプレミアム) - 語り(時の旅人)
  1. アフリカ大陸 楽園の人々 (2018年1月20日)[44]
  2. アフリカ 大地を食う (2018年2月17日)[45]
  3. インドネシア 島々の鼓動 (2018年3月24日)[46]
  4. ガラパゴス 進化の島の人間たち (2018年4月14日)

CM[編集]

PV[編集]

DVD[編集]

劇場アニメ[編集]

吹き替え[編集]

  • エラゴン 遺志を継ぐ者(2006年12月16日公開) - エラゴン
  • ゴッホ 最期の手紙(2017年11月3日公開、監督:ドロタ・コビエラ、ヒュー・ウェルチマン) - アルマン・ルーラン

ゲーム[編集]

その他[編集]

  • 内田朝陽×山田孝之のロードムービープロジェクト「# Trust Yourself」(2016年5月、GoGetterz・YouTube) - 出演・企画・プロデュース
  • 大英自然史博物館展(2017年3月18日 - 6月11日、国立科学博物館) - 音声ガイド
  • 緊急生放送! 山田孝之の元気を送るテレビ(2017年10月6日、テレビ東京) - 出演

ディスコグラフィー[編集]

シングル
  • 真夏の天使 〜All I want for this Summer is you〜 (2002年7月24日)※「大好き!五つ子4」主題歌
  • Choo Choo SHITAIN(2016年9月21日) ※「JINTAKA」名義 [15]
  • モテモテ♡マーロ(2017年5月26日) ※「山田孝之 with MARO Boyz」名義[50]。自身が出演しているCM「MARO」使用曲。デジタル配信
アルバム
参加作品

書籍[編集]

受賞歴[編集]

2004年度
2006年度
  • 第48回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演男優賞(『白夜行』)
2011年度
2012年度
2016年度

脚注[編集]

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  1. ^ a b 『「山田孝之」人物情報』”. NAVER人物検索. 2012年1月14日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2012年2月10日閲覧。
  2. ^ a b 上京本』 ピクトアップ、2008年、22-23頁。
  3. ^ 山田孝之 映画「GANTZ」製作報告会見!”. スターダスト オフィシャルサイト. 2011年4月26日閲覧。
  4. ^ “二宮和也&松山ケンイチが映画報告会見に登場。『GANTZ』の魅力を分析”. ぴあ映画生活. http://cinema.pia.co.jp/news/154220/40537/ 2011年4月26日閲覧。 
  5. ^ “『十三人の刺客』山田孝之をヴェネチアで直撃!初の海外映画祭参加で「侍役は日本人にしか演じられない優越感」【第67回ヴェネチア国際映画祭】”. シネマトゥデイ. (2010年9月11日). http://www.cinematoday.jp/page/N0026852 2011年6月6日閲覧。 
  6. ^ “10 Actors to Look Out for in an Increasingly Global Business” (英語). ハリウッド・リポーター. (2010年10月28日). http://www.hollywoodreporter.com/news/10-actors-look-out-increasingly-33380 2011年4月26日閲覧。 
  7. ^ “10 Actors to Look Out for in an Increasingly Global Business” (英語). Yahoo! Movies. (2010年10月28日). http://movies.yahoo.com/news/usmovies.thehollywoodreporter.com/10-actors-look-out-an-increasingly-global-business 2011年1月21日閲覧。 
  8. ^ a b “New York Asian Film Festival Features Takashi Miike World Premiere” (英語). ハリウッド・リポーター. (2011年6月1日). http://www.hollywoodreporter.com/news/new-york-asian-film-festival-193546 2011年6月2日閲覧。 
  9. ^ “【速報!ニューヨークアジア映画祭】OP作品『ミロクローゼ』&山田孝之受賞で開幕!”. HogaHolic(ホウガホリック). (2011年7月5日). http://www.holic-mag.com/hogablog.php?blogid=11&itemid=2685 2011年7月6日閲覧。 
  10. ^ a b 第34回ヨコハマ映画祭 日本映画個人賞”. ヨコハマ映画祭. 2012年12月8日閲覧。
  11. ^ movieawards_jpのツイート(294409266385788928)
  12. ^ a b 第17回(2012年)日本インターネット映画大賞結果”. 日本インターネット映画大賞. 2013年2月6日閲覧。
  13. ^ a b “裸一貫!山田孝之、男性ストリッパー役で初舞台”. サンケイスポーツ. (2013年3月6日). http://www.sanspo.com/geino/news/20130306/oth13030605060017-n1.html 2013年3月6日閲覧。 
  14. ^ “山田孝之が監督初挑戦、ラップでの熱烈オファー受けTEE新曲MVを演出”. 映画ナタリー. (2016年5月25日). http://natalie.mu/eiga/news/188492 2016年6月27日閲覧。 
  15. ^ a b “赤西仁&山田孝之、9・21CDデビュー ユニット「JINTAKA」結成”. ORICON STYLE. (2016年8月10日). http://www.oricon.co.jp/news/2076645/full/ 2016年8月12日閲覧。 
  16. ^ “山田孝之が取締役CIOに就任 トランスコスモスと共同で新会社設立「光栄に思います」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年9月5日). http://www.oricon.co.jp/news/2096740/full/ 2017年9月5日閲覧。 
  17. ^ “インフルエンサーのプレミアムコンテンツをライブ販売するミーアンドスターズ株式会社を俳優の山田孝之氏と設立” (プレスリリース), トランスコスモス株式会社,ミーアンドスターズ株式会社, (2017年9月5日), http://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/170905.html 2017年9月5日閲覧。 
  18. ^ 恐るべし!メディア効果⁈”. SAYUKI "INSIDER INFORMATION!!(SAYUKI公式ブログ) (2010年9月11日). 2012年2月10日閲覧。[信頼性要検証]
  19. ^ SAYUKIかおり孝之ショットだよー!”. SAYUKI "INSIDER INFORMATION!!(SAYUKI公式ブログ) (2012年1月6日). 2012年2月11日閲覧。
  20. ^ 作品情報:『ミロクローゼ』11月24日公開/ニューヨーク・アジア映画祭で主演:山田孝之が日本人初のライジング・スター・アワードを受賞した話題作”. INTRO. 2012年11月22日閲覧。
  21. ^ 成田おり枝 (2012年11月24日). “山田孝之が実姉との共演秘話を告白!石橋監督も「全然知らなかった”. ニュースウォーカー. http://news.walkerplus.com/2012/1124/10/ 2012年11月24日閲覧。 
  22. ^ 古河優 (2012年11月24日). “山田孝之、新作で実姉と共演!…も、周囲にはひた隠し”. シネマトゥデイ. http://www.cinematoday.jp/page/N0047984 2012年11月24日閲覧。 
  23. ^ INLIFE 男の履歴書DX 「山田 孝之」
  24. ^ “山田孝之”. TVnavi. (2011年). オリジナル2014年12月4日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20141204225139/http://www.tvnaviweb.jp/nihoneiga/vol25/yamada.html 2014年11月29日閲覧。 
  25. ^ “山田孝之、ウシジマくんの"髭準備“に「1か月」”. シネマトゥデイ. (2014年5月11日). http://www.cinematoday.jp/page/N0062831 2014年11月29日閲覧。 
  26. ^ “山田孝之、元日婚!7歳年上の一般女性と”. サンスポ. (2012年1月1日). オリジナル2012年1月5日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120105162330/http://www.sanspo.com/geino/news/120101/gnb1201010505001-n1.htm 2012年1月1日閲覧。 
  27. ^ “山田孝之がパパに!愛妻の妊娠発表!すでに安定期へ”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2010年10月20日). http://www.cinematoday.jp/page/N0047039 2017年2月27日閲覧。 
  28. ^ “山田孝之、3月上旬に男児誕生していた”. サンスポ. (2013年3月16日). オリジナル2013年3月21日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130321014941/http://www.sanspo.com/geino/news/20130316/mar13031605040000-n1.html 2013年3月16日閲覧。 
  29. ^ “山田孝之 男児誕生を発表「うれしく思っています」”. スポニチ. (2013年3月16日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/03/16/kiji/K20130316005404050.html 2013年3月17日閲覧。 
  30. ^ 2016年1月25日 SMAPxSMAP
  31. ^ 山田孝之のカンヌ映画祭 最終話
  32. ^ 週刊女性2017年5月30日号
  33. ^ “山田孝之、古典落語が原作・原案の「らくごえいが」に出演”. 映画.com. (2012年8月1日). http://eiga.com/news/20120801/5/ 2012年8月1日閲覧。 
  34. ^ “藤原竜也&山田孝之、中田秀夫監督新作で初共演!大ヒット韓国映画をリメイク”. 映画.com. (2013年7月1日). http://eiga.com/news/20130701/1/ 2013年7月2日閲覧。 
  35. ^ “藤原竜也×山田孝之が激闘する中田秀夫監督「MONSTERZ」ビジュアル公開!”. 映画.com. (2013年11月27日). http://eiga.com/news/20131127/3/ 2013年11月27日閲覧。 
  36. ^ 映画『テラフォーマーズ』キャスト12名の情報が解禁! 秋田奈々緒役は武井咲、蛭間一郎役は山田孝之”. ファミ通.com (2015年7月27日). 2015年11月2日閲覧。
  37. ^ “佐藤健「何者」に主演!有村架純、二階堂ふみ、菅田将暉、岡田将生と就活疑似体験で四苦八苦”. 映画.com. (2016年3月11日). http://eiga.com/news/20160311/1/ 2016年4月23日閲覧。 
  38. ^ 映画「ジョジョ」仗助役に山崎賢人、康一役に神木隆之介!監督は三池崇史”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年9月28日). 2016年9月28日閲覧。
  39. ^ “山田孝之×長澤まさみ 福田雄一監督の恋愛映画『50回目のファーストキス』”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2017年11月7日). https://www.cinra.net/news/20171107-50kiss 2017年11月7日閲覧。 
  40. ^ “16年夏、山田孝之はカンヌを目指していた…ドキュメンタリードラマ放送へ”. ORICON STYLE. (2016年12月8日). http://www.oricon.co.jp/news/2082717/full/ 2016年12月8日閲覧。 
  41. ^ “山田孝之「破獄」でビートたけしと初共演!”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2017年2月20日). https://thetv.jp/news/detail/101293/ 2017年2月20日閲覧。 
  42. ^ “山田孝之と菅田将暉がタッグ、デジタル遺品巡るドラマ「dele」7月より放送”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年5月25日). https://natalie.mu/eiga/news/283597 2018年5月25日閲覧。 
  43. ^ 旅マイスター(TBS)、2015年10月16日閲覧
  44. ^ “グレートネイチャーSP 赤道直下40000キロ(1)アフリカ大陸 楽園の人々”. NHK. https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92552/2552409/index.html 2018年4月16日閲覧。 
  45. ^ “グレートネイチャーSP 赤道直下40000キロ(2)アフリカ 大地を食う”. NHK. https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92552/2552410/index.html 2018年4月16日閲覧。 
  46. ^ “グレートネイチャーSP 赤道直下40000キロ(3)インドネシア 島々の鼓動”. NHK. https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92552/2552412/index.html 2018年4月16日閲覧。 
  47. ^ 水曜日のカンパネラ「小野妹子」MVでコムアイ、山田孝之と舞い踊る”. 音楽ナタリー (2015年11月10日). 2015年11月10日閲覧。
  48. ^ “山田孝之、Superflyジャケットに登場 映画『ウシジマくん』主題歌”. ORICON STYLE. (2016年8月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2077433/full/ 2016年8月29日閲覧。 
  49. ^ 山田孝之、『ドラクエ』新作声優に抜てき「呪文を唱えられて気持ちよかった」”. Yahoo!Japanニュース (2016年4月6日). 2016年4月6日閲覧。
  50. ^ 山田孝之とMARO Boyzがストリートを練り歩く、話題のCM曲のMV公開”. BARKS (2017年5月26日). 2017年5月27日閲覧。
  51. ^ “山田孝之、フジファブリックの新曲にボーカルとして参加”. ORICON STYLE. (2016年12月27日). http://www.oricon.co.jp/news/2083717/full/ 2016年12月27日閲覧。 

外部リンク[編集]