大野智

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おおのさとし
大野 智
別名義 矢野健太 starring Satoshi Ohno、怪物くん(怪物太郎)
生年月日 1980年11月26日(35歳)
出生地 日本の旗 日本東京都[1]
身長 166 cm[2]
血液型 A型[1]
職業 歌手俳優タレント
ジャンル テレビドラマ舞台CM
主な作品
テレビドラマ
魔王
歌のおにいさん
怪物くん
鍵のかかった部屋
今日の日はさようなら
死神くん
世界一難しい恋
映画
怪物くん
忍びの国
舞台
『PLAYZONE'01 EMOTION〜新世紀〜』
『センゴクプー』
『バクマツバンプー 〜幕末蛮風〜』
『テンセイクンプー 〜転世薫風〜』
『プーシリーズ Episode1 アマツカゼ 〜天つ風〜』
書籍
『FREESTYLE』
『FREESTYLEⅡ』
備考
アイドルグループのメンバー(リーダー)[1]

大野 智(おおの さとし[1]1980年11月26日[1] - )は、日本歌手俳優タレントアイドルであり、男性アイドルグループ のメンバーである[1]愛称は「おおちゃん」「リーダー」[3]など。

東京都三鷹市出身[4]ジャニーズ事務所所属。

略歴[編集]

  • 1994年11月2日、TOKIOの武道館コンサートにて初仕事[5]
  • 1995年12月6日、Junichi&JJrの一員として「0点チャンピオン」でCDデビュー[6]
  • 1997年8月7日 - 12月10日・1998年4月18日 - 11月29日、『ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO』で舞台初出演[1]し京都に滞在。
  • 1999年9月15日、としてデビュー[1]
  • 2000年12月24日、『the 4th Dates:悪魔のクリスマス☆キス』でドラマ初主演。
  • 2002年
  • 2004年
  • 2006年1月 - 2月、初のソロコンサートExtra Storm in Winter '06 "2006×お年玉/嵐=3104円(サトシ)"』を開催。
  • 2008年
    • 2月8日、アート写真集『FREESTYLE』を発売。
    • 2月21日 - 29日、表参道ヒルズでジャニーズ初の個展『FREESTYLE』を開催。
    • 5月、ドームコンサートに合わせ、開催した5か所で個展『FREE STYLE ALL AROUND JAPAN』を開催。
    • 6月10日、初のソロオリジナルCMソング「auシンプル980 だいじな会話」がオンエア。同日に着うた(R)も配信開始。
    • 7月4日 - 9月12日、TBS系ドラマ『魔王』で連続ドラマ初レギュラー出演・初主演。
  • 2009年
  • 2010年7月7日、初のソロカバーシングル「ユカイツーカイ怪物くん」を「怪物太郎」名義でリリース。年末の紅白歌合戦で披露した。
  • 2011年11月、『映画 怪物くん』に主演。コラボ企画として11月1日 - 2012年2月20日、顔がプリントされた日本航空の国内線ボーイング777-200「怪物くんJET」が就航。
  • 2012年
  • 2013年
  • 2014年
    • 4月期のテレビ朝日系連続テレビドラマ『死神くん』に主演。
  • 2015年
    • 7月9日 - 29日、上海にて初の海外個展『FREESTYLE in Shanghai 2015 楽在其中』を開催[8]
    • 7月24日、アート写真集『FREESTYLE II』を発売。 その発売を記念し、7月24日- 8月23日の日程で東京にて個展『FREESTYLE II』が開催された。
  • 2016年

人物[編集]

嵐のリーダーであり、メインボーカル[9]

嵐結成前にCDデビューをしている(#CDを参照)。CM曲を担当したり、別名義でソロシングルをリリースしている(#音楽活動を参照)。嵐のコンサートでは、曲の振り付けも手がける(#振り付けを手がけた曲を参照)。

中学生時代はバドミントン部に所属[10]。 温厚な性格で、自身ではあまり怒らない理由として「イラッとしてもその時間がもったいないから引きずらない」と言っている[11]。また、涙もろいため、コンサートの挨拶などで感激の涙を流すことがある[12]。口数はあまり多い方ではないが、発言がユニークで、番組スタッフにも「もの凄い瞬発力があって、その場が一気に全部解決するようなひと言っていうのを言う[13]」「追い詰められたときにでる一言がとんでもなく面白い[14]」などと評されている。コンサートや歌番組のパフォーマンスでは、細かくリズムをきざむキレのあるダンスと情感豊かに響く歌声[15]を披露し、バラエティなどで見せる飾らない姿とのギャップに驚いたという声もよく聞かれる[16]

アート[編集]

友達の影響で小学校3年生のころからドラゴンボールの模写絵を描き始め[17]、イラストレーターを目指していた時期もあった[18]。芸能活動と並行して創作活動を続け、公式携帯サイトではイラストを公開。また、小学生の時に書道を習い、3年間で四段をとるまでになった[19]。その腕前はテレビ番組や雑誌の企画などで披露しており、自身のアート作品にも取り入れている[20]

好きな画家は20世紀の米画家・ノーマン・ロックウェル[21]や江戸時代の京都の絵師・伊藤若冲[22]

  • 2004年8月、日本テレビ系列24時間テレビ27にてチャリTシャツのデザインを担当[23]
  • 2008年2月8日、デビュー前から10年にわたり制作してきたアート作品を収めた写真集『FREESTYLE』を発表。
  • 初の個展『FREESTYLE』を、東京・表参道ヒルズ内の「スペースO(オー)」にて2008年2月21日から29日まで9日間、総合セルフプロデュースで開催。個展では、写真集に掲載されたフィギュア約100点と絵画約20点、写真集の表紙にもなった自身の顔の実寸大でかたどった金色のオブジェや廃材を利用したロボット、自前の一眼レフカメラで撮影した作品スチールやメーキングの様子などに加えて、個展用に創作した巨大なグラフィティなど約200点を展示。2008年5月には、『FREE STYLE ALL AROUND JAPAN』と名を変え、全国5か所(大阪、名古屋、東京、福岡、札幌)で個展を開催。
  • 2011年4月、伊藤若冲の魅力に迫る番組NHK-BSプレミアム『若冲ミラクルワールド』でナビゲーターを務める。
  • 2012年、日本テレビ系列24時間テレビ35にてチャリTシャツのデザインを現代美術家の奈良美智コラボレーションして制作。表面には奈良の代名詞である子供の絵の瞳に大野が「未来」の文字を書き、裏面には大野が毛筆で「未来」の文字を書いている。なお、子供の頭に生えている双葉はふたりのアイデアである。2012年までの歴代1位となる76万4,198枚の売上を記録した[24]
  • 2013年、24時間テレビ36にてチャリTシャツのデザインを前衛芸術家の草間彌生とコラボレーションして制作。草間のシンボルであるドットに大野が繊細なタッチで絵を描き加えている。大野がチャリTシャツのデザインを担当するのは2年連続であり、過去最多の3回目である。2013年までの歴代1位となる124万4,469枚の売上を記録した[25]
  • 2015年6月26日、初めてデザインした東京五輪応援機「JAL FLY to 2020 特別塗装機」が就航[26]
  • 2015年7月9日 - 7月29日 初の海外個展『FREESTYLE in Shanghai 2015 楽在其中』を開催。2008年開催の『FREESTYLE』の出展作品から抜粋されたものが上海馳翰美術館で展示された。
  • 2015年7月24日 『FREESTYLE』後に制作したアート作品を載せた写真集『FREESTYLE II』を出版。
  • 個展『FREESTYLE II』を、2015年7月24日 - 8月23日、東京・表参道ヒルズ内の「スペースO(オー)」にて、2016年3月3日 - 4月3日、グランフロント大阪内「ナレッジキャピタル EVENT Lab.」にて開催。

デビューまでの経緯[編集]

ジャニーズ事務所入りを勧めたのは母親。本人は反発したが、どうせ落ちるからと言われて納得しオーディションに行くことを了承した[27]。リズム感のよさを社長に認められ[28]、ジャニーズ事務所に入所。 ジャニーズJr.内で歌が上手く、ダンスも先輩たちのバックダンサーを務める頃には「新人Jr.は大野の後ろで踊れ」と言われたほどの実力の持ち主[29]

1997年から2年間、少年隊を見てジャズダンスをやりたいという思いから実家を離れ京都に滞在し、一日5公演ある舞台『KYO TO KYO』に出演しながらダンスの技術を磨いた[30]

絵の関係の仕事に就こうと思い、1998年の舞台終了後に事務所に辞意を伝えた。その後もいくつかの舞台に出ることになってしまったため、1999年に改めて社長に辞意を伝えたところ、ジャニーズJr.のレコーディングの手伝いをしてほしいと頼まれた。手伝いならばと歌ったのが嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」で、その収録の一週間後、社長に遊びに行くといわれ誘われるままについて行ったハワイで嵐のデビュー会見が行われた[31]

その他[編集]

2006年のソロコンサートではコンサートグッズの企画から舞台の演出までを初めて経験。

2011年11月1日から2012年2月20日までの間、怪物くんに扮した大野がプリントされた日本航空(JAL)の国内線ボーイング777-200「怪物くんJET」が就航[32]

嵐のBLAST in Miyagiの開催に合わせ、2015年9月18日から23日にセキスイハイムスーパーアリーナにおいて「大野智と子どもたちの未来絵画展 in Miyagi」を開催。絵画展では、宮城、岩手、福島在住の小学生による「未来」をテーマに描いた作品と、大野作「ちょんまげの子ども」があわせて展示された。

音楽活動[編集]

ソロ曲[編集]

CDシングル収録曲

CDアルバム収録曲

映像作品収録曲

未商品化曲

  • DEEP SORROW 〜君のいない世界〜 - JASRAC作品コード:093-0180-1[33][34]
  • SIZE - JASRAC作品コード:130-6660-9[33]
  • ダイス - JASRAC作品コード:130-6658-7[33]
  • ARASHI Summer 2002"HERE WE GO!"
    • All my Love

CM曲

  • au シンプル980のうた 「だいじな会話」JASRAC作品コード:151-0836-8[33]

振り付けを手がけた曲[編集]

CDシングル収録曲

CDアルバム収録曲

  • One(2005年8月3日)
    • Rain
  • ARASHIC(2006年7月5日)
    • Ready To Fly
    • CARNIVAL NIGHT part2
  • Time(2007年7月11日)
    • Everybody前進
    • WAVE
    • Song for me :初回限定盤
  • Dream "A" live(2008年4月23日)
    • Take me faraway :初回限定盤
  • 僕の見ている風景(2010年8月4日)
    • 静かな夜に
  • Beautiful World(2011年7月6日)
    • Hung up on
    • negai
  • Popcorn(2012年10月31日)
    • two
    • Cosmos
    • Up to you
  • LOVE(2013年10月23日)
    • サヨナラのあとで
    • Hit the floor
  • THE DIGITALIAN(2014年10月22日)
    • Zero-G
    • Imaging Crazy
    • TRAP
  • Japonism(2015年10月21日)
    • 心の空(サビ・間奏部分)
    • マスカレード

映像作品収録曲

ソロコンサート[編集]

  • Extra Storm in Winter '06 "2006×お年玉/嵐=3104円(サトシ)"(2006年1月29日 - 2月26日) :6か所7日間13公演
    • Zepp仙台(1月29日 14:00・17:00)
    • Zepp名古屋(2月4日 14:00・17:00)
    • Zepp大阪(2月5日 14:00・17:00)
    • Zepp札幌(2月12日 14:00・17:00)
    • Zepp東京(2月22日 19:30)
    • Zepp東京(2月23日 16:30・19:30)
    • Zepp福岡(2月26日 14:00・17:00)

受賞歴[編集]

  • ドラマ『魔王
    • 日刊スポーツ 第12回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ 夏ドラマ : 主演男優賞
    • 日刊スポーツ 第12回2008年度日刊スポーツ・ドラマグランプリ : 主演男優賞
    • TVnavi ドラマ・オブ・ザ・イヤー2008(7月 - 9月期) : 主演男優賞
    • TVnavi 第5回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2008年間大賞 : 最優秀主演男優賞
    • TV LIFE 第18回年間ドラマ大賞2008 : 主演男優賞
  • ドラマ『歌のおにいさん
  • ドラマ『怪物くん
    • 日刊スポーツ 第14回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ 春ドラマ : 主演男優賞
    • TVnavi ドラマ・オブ・ザ・イヤー2010(4月 - 6月期) : 主演男優賞
    • ザテレビジョン 第65回ドラマアカデミー賞 : 主演男優賞
    • TV LIFE 第20回年間ドラマ大賞2010 : 主演男優賞
  • GQ メン・オブ・ザ・イヤー 2011
  • ドラマ『鍵のかかった部屋
    • 日刊スポーツ 第16回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ 春ドラマ : 主演男優賞
    • 日刊スポーツ 第16回2012年度日刊スポーツ・ドラマグランプリ : 主演男優賞
    • ザテレビジョン 第73回ドラマアカデミー賞 : 主演男優賞
    • TVnavi ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012(4月 - 6月期) : 主演男優賞
    • TVnavi 第9回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012年間大賞 : 最優秀主演男優賞
    • TV LIFE 第22回年間ドラマ大賞2012 : 主演男優賞
  • ドラマ『死神くん
    • 日刊スポーツ 第18回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ 春ドラマ : 主演男優賞
    • 日刊スポーツ 第18回2014年度日刊スポーツ・ドラマグランプリ : 主演男優賞
    • TVnavi ドラマ・オブ・ザ・イヤー2014(4月 - 6月期) : 主演男優賞
    • TVnavi 第11回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2014年間大賞 : 最優秀主演男優賞
    • TV LIFE 第24回年間ドラマ大賞2014 : 主演男優賞
  • ドラマ『世界一難しい恋
    • 日刊スポーツ 第20回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ 春ドラマ : 主演男優賞
    • ザテレビジョン 第89回ドラマアカデミー賞 : 主演男優賞

出演[編集]

グループでの活動については、嵐 (グループ)#出演を参照

役名を太字で示しているものは主演作品。

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

テレビ番組[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • 若冲ミラクルワールド(2011年4月16日・18日・25 - 28日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター
  • すべては夢を届けるために〜ウォルト・ディズニー 創造の軌跡〜(2012年8月22日、NHK総合) - ナビゲーター
  • ZERO Cultureスピンオフ アイドルの今、コレカラ(2015年7月30日、日本テレビ)

舞台[編集]

  • ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO(1997年8月7日 - 12月10日、1998年4月18日 - 11月29日) - 牛若丸 役 他
  • ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO オールジャニーズJr.公演(1997年8月29日、9月7日、10月26日)
  • SHOW劇'97 MASK(1997年12月6日 - 27日)
  • ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO プレビュー公演(1998年3月 - 4月)
  • SHOW劇'99 MASK(1999年1月 - 2月)
  • 少年隊ミュージカル PLAYZONE'99 Good bye & Hello(1999年7月11日 - 8月4日)
  • 少年隊ミュージカル PLAYZONE2001"新世紀"EMOTION(2001年7月14日 - 8月17日) - KARE 役
    井ノ原快彦V6)・松岡昌宏TOKIO)とのトリプルキャスト
  • 青木さん家の奥さん(2002年2月4日 - 2月24日) - サトシ
  • センゴクプー(2003年4月11日 - 5月11日) - 風助
  • TRUE WEST(2004年5月2日 - 5月30日) - オースティン 役
    松岡昌宏(TOKIO)とのダブル主演
  • WEST SIDE STORY(2004年12月4日 - 2005年1月9日) - リフ 役
  • バクマツバンプー 〜幕末蛮風〜(2005年10月3日 - 11月1日) - 沖田総司
  • テンセイクンプー 〜転世薫風〜(2006年12月2日 - 12月28日) - 風峰薫
  • プーシリーズ Episode1 アマツカゼ 〜天つ風〜(2008年3月21日 - 4月28日) -

ラジオ[編集]

  • ジャニーズJr.アフタースクール女子高生サイコー裁判SHOW!(1996年9月16日 - 1997年4月4日、ニッポン放送
  • ジャニーズJr.アフタースクール恋の青春花吹雪(1997年10月6日 - 1998年3月27日、ニッポン放送)
  • ジャニーズJr.DOKI DOKIアフタースクール(1998年4月 - 1999年10月4日、ニッポン放送)
  • ARASHI DISCOVERY(2002年10月1日 - 、横浜エフエム放送) : 『MORNING STEPS』内のコーナー

CM[編集]

  • 日本ケンタッキー・フライド・チキン(2010年 ‐ 2011年)
    • レッドホットチキン(2010年 ‐ 2011年)
    • ハバネロボンレス(2010年)
    • ハラペーニョボンレス(2011年)
  • クラシエホームプロダクツ ナイーブ(2011年 ‐ 2014年)
  • 森永製菓 (2011年10月 ‐ )
    • 森永小さなチョコビスケット(2011年10月 ‐ 2014年3月)
    • ベイククリーミー<とろけるチーズブリュレ>(2012年10月 ‐2014年3月)
    • 焼きチョコBAKEシリーズ(2014年4月 - 2016年5月)
    • 森永ミルクココア(2014年10月 ‐ )
  • ローソン(2012年11月 ‐ 2015年5月)
    • おにぎり屋(2012年11月 ‐ 2015年5月)
    • 手打ち式パスタ(2014年10月 ‐ 2015年5月)
    • 黄金チキン旨塩(2014年10月 ‐ 2015年5月)
  • 久光製薬 アレグラFX(2013年1月 ‐ )
  • キリンビバレッジ(2013年12月 - )
    • メッツコーラ(2013年12月 - 2016年2月) - 相葉雅紀と共演
    • メッツ(2016年3月 - ) - 相葉雅紀、松本潤と共演

映像作品[編集]

  • テンセイクンプー〜転世薫風〜(2008年3月26日)

書籍[編集]

コンサート・イベント[編集]

  • TOKIOと楽しい時代を(1994年11月2日)
  • 夏だ!祭りだ!こどもカーニバルジャニーズJr.ミニライブ(1995年7月27日)
  • LAWSON PRESENT ジャニーズJr.1stコンサート(1998年2月1日 - 15日)
  • Johnny's Jr. Summer Concert'98(1998年7月29日 - 8月24日)
  • ジャニーズJr.の一日消防隊長(1998年11月9日)
  • Johnny's Jr. Winter Concert(1998年12月27日 - 1999年1月6日)
  • Johnnys' Senior Junior Fresh Spring Concert'99(1999年5月2日 - 6月20日)

映像作品[編集]

  • ジャニーズJr.ワールド(1997年7月2日) - ローソン限定販売
  • ジャニーズファンタジー「KYO TO KYO'97」夏公演(1998年1月1日) - 牛若丸 役
    • 「OUR soNG」・千年メドレー 他
  • 素顔(1998年7月29日)
  • 素顔2(1999年9月22日)
    • 「朝日を見にいこうよ」 他

CD[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 20th Centuryがカバーしたものを大野がカバーした。
  2. ^ KinKi Kidsがカバーしたものを大野がカバーした。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i 大野智のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2013年1月閲覧。
  2. ^ PROFILE(大野智)-Johnny's web”. Johnny's web. 2014年6月閲覧。
  3. ^ 『POTATO』(2013年4月号)、学研パブリッシング pp. 11-13
  4. ^ 大野智TOWER RECORDS ONLINE 2014年12月28日閲覧
  5. ^ 『アラシゴト : まるごと嵐の5年半』 集英社2005年、101頁。
  6. ^ Myojo』(1996年1月号)、集英社 pp. 103
  7. ^ TVnavi』(2013年2月号)、扶桑社 pp. 1-2『TV fan』(2013年2月号)、共同通信社 pp. 1-2
  8. ^ 大野智の個展、上海にも進出”. 日刊スポーツ. 2015年11月24日閲覧。
  9. ^ an・an』No.1669(2009年7月29日号)、マガジンハウス pp. 92。また、リードボーカルと表現されることもある。(『ARASHI AROUND ASIA』 M.Co.、2007年、107頁。)
  10. ^ 『FREESTYLE』 M.Co.、2008年、94頁。
  11. ^ 週刊TVガイド』(2013年8月2日号)、東京ニュース通信社 pp. 8
  12. ^ 嵐、デビュー10周年記念全国ツアー開幕 リーダー大野が男泣き”. オリコン. 2015年11月22日閲覧。嵐 原点のハワイで15周年記念ライブ”. デイリースポーツ. 2015年11月22日閲覧。
  13. ^ 『+act.mini』(Vol.10)、ワニブックス pp. 12
  14. ^ 『週刊ザテレビジョン』(2015年 No.41)、角川書店 pp. 23
  15. ^ 『オリスタ』(2015年 No.2)、オリコン・エンタテインメント pp. 17
  16. ^ 『ASIAN POPS MAGAZINE』(第104号)、A-studio pp. 6『週刊ザテレビジョン』(2012年 No.22)、角川書店 pp. 8
  17. ^ 「現代アートクルーズ」、『SANKEI EXPRESS』、産業経済新聞社2008年2月13日
  18. ^ 日経エンタテインメント!』(2009年11月号)、日経BP pp. 31
  19. ^ duet』(2010年3月号)、集英社 pp. 180
  20. ^ 『FREESTYLE II』 M.Co.、2015年、74頁。
  21. ^ 「彩・美・風」、『朝日新聞東京版夕刊』2008年11月5日
  22. ^ 美術手帖』(2008年3月号)、美術出版社 pp. 132
  23. ^ 今年の24時間テレビTは斬新デザインで注文殺到 嵐の大野智さん作チャリTシャツ”. All About (2004年8月19日). 2015年12月15日閲覧。
  24. ^ 24時間テレビ35「愛は地球を救う」募金報告 募金総額決定”. 「24時間テレビ」チャリティー委員会事務局. 2012年10月9日閲覧。
  25. ^ 24時間テレビ36「愛は地球を救う」募金報告”. 「24時間テレビ」チャリティー委員会事務局. 2013年10月8日閲覧。
  26. ^ 嵐・大野智デザインのJAL FLY to 2020 特別塗装機就航 - 初便は羽田~那覇”. マイナビニュース. 2015年10月29日閲覧。
  27. ^ 『アラシゴト : まるごと嵐の5年半』 集英社2005年、101頁。ISBN 978-4087804164
  28. ^ 『アラシゴト : まるごと嵐の5年半』 集英社、2005年、101頁。
  29. ^ 週刊ザテレビジョン』(2012年11月9日号)、角川グループパブリッシング pp. 8-9
  30. ^ 『アラシゴト : まるごと嵐の5年半』 集英社、2005年、101-102頁。『週刊ザテレビジョン』(2012年11月9日号)、角川グループパブリッシング pp. 8-9、嵐にしやがれ(2015年1月10日)
  31. ^ 『アラシゴト : まるごと嵐の5年半』 集英社、2005年、102頁。『日経エンタテインメント!』(2009年11月号)、日経BP社 pp. 31
  32. ^ 特別塗装機 「怪物くんJET」 11月1日就航”. JALプレスリリース. 2015年10月29日閲覧。
  33. ^ a b c d 作品データベース検索サービス”. JASRAC. 2012年11月閲覧。
  34. ^ 少年隊ミュージカル PLAYZONE2001“新世紀”EMOTION劇中歌
  35. ^ 大野智「鍵のかかった部屋SP」は2014年1月3日放送!松井珠理奈の出演も決定”. シネマトゥデイ. 2013年11月19日閲覧。
  36. ^ 大野智「鍵のかかった部屋」SP版、2014年放送決定!”. シネマトウデイ. 2013年9月17日閲覧。
  37. ^ 嵐の大野、ラブコメ初挑戦 日テレ系水曜連ドラ「世界一難しい恋」4月スタート”. 中日スポーツ. 2016年1月26日閲覧。
  38. ^ “大野智、史上最強の伊賀忍者役「アクションや格闘シーンたくさん」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2016年5月31日). http://www.sanspo.com/geino/news/20160531/joh16053105040001-n1.html 2016年5月31日閲覧。