永野芽郁

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ながの めい
永野 芽郁
生年月日 (1999-09-24) 1999年9月24日(19歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都
身長 163 cm[1]
血液型 AB型[2]
職業 女優ファッションモデルタレント
ジャンル 映画テレビドラマ
活動期間 2009年 -
事務所 スターダストプロモーション
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう
こえ恋
僕たちがやりました
半分、青い。
映画
俺物語!!
ひるなかの流星

永野 芽郁(ながの めい、1999年9月24日 - )は、日本女優ファッションモデルタレント

東京都出身[2][3][4]スターダストプロモーション制作1部所属。雑誌『Seventeen』(集英社)専属モデル。

来歴[編集]

小学校3年の時に東京吉祥寺サンロード付近で買い物中にスカウトされ、芸能界入り[4][5][6][7]

子役として2009年公開の映画『ハード・リベンジ、ミリー ブラッディバトル』でデビュー[8]。2010年のドラマ『ハガネの女』(テレビ朝日)では主人公・芳賀稲子(吉瀬美智子)の小学生時代の役、2013年のNHK大河ドラマ八重の桜』では山川常盤(佐藤みゆき)の少女期を演じた。

2010年からファッション誌『ニコ☆プチ』(新潮社)でレギュラーモデルを務め、2013年6月から[5]2016年3月まで[9]は姉妹誌『nicola』(新潮社)のモデル(ニコモ)として活動した。ニックネームは「メイ©」[10][11]。2016年8月から雑誌『Seventeen』(集英社)のモデルとして活動している[注 1]

2015年公開の映画『俺物語!!』でオーディションを勝ち抜きヒロイン役に抜擢されて脚光を浴びる[12][13]。同年11月には「女優登竜門」と目される「全国高等学校サッカー選手権大会」の11代目応援マネージャーに就任[14]。翌2016年には13代目「カルピスウォーター」CMキャラクターに起用され[15][16]UQ mobileCM深田恭子多部未華子とともに三姉妹役で共演し「あの子はだれ?」と注目を集める[17]

2016年の連続ドラマ『こえ恋』(テレビ東京)で、ドラマ初主演[18]、同年のNHK大河ドラマ『真田丸』で豊臣秀頼正室千姫役を演じる[19]。2017年3月公開の『ひるなかの流星』で主人公・与謝野すずめ役を演じて映画初主演[20][21]

2018年3月に高校を卒業[22]。同年4月より放送の同年度前期のNHK連続テレビ小説半分、青い。』でヒロインオーディション初参加ながら応募者2,366人の中からヒロインに選出され[23][24]、主人公・楡野鈴愛役を演じる[25]。幼少時の病気により左耳を失聴したという設定の難役で、永野は左耳に耳栓をつけたり失聴者から話を聞くなど入念な役作りをして撮影に臨んだ[26]

私生活では、『半分、青い。』の前作、『わろてんか』のヒロインで、所属事務所の同僚にあたる葵わかなデビュー当時から仲が良く、今でも交流が続いている[要出典]。初めて知り合ったのは小学生のころだが1年に1回事務所で偶然会う程度で共演経験もなく、2017年になってたまたま同じ日に宣材写真を撮りに行ったのをきっかけに連絡先を交換し親しくなったという[27]

人物[編集]

趣味は、写真を撮ること、ギター、ランニング[2]。小学5年生でウクレレを習ったことをきっかけに弦楽器に興味を持ち、中学2年生のころからアコースティック・ギターの練習を始めてやがてエレキギターも弾くようになった。好きなミュージシャンとしてレッド・ホット・チリ・ペッパーズスティーヴィー・ワンダーウルフルズ長渕剛安室奈美恵などの名を挙げる。夏フェス『未確認フェスティバル2016』の応援ガール就任会見では、自身が出演するカルピスウォーターのCM曲であるBUMP OF CHICKEN宝石になった日」の演奏を披露した[28][29][30][31]。同事務所所属のアーティストのライブを見に行ってドラムにも目覚め、ドラム演奏がストレス発散法ともなっている[26][31][32]。小学生の時に、高校1年時に三味線を学んだ経験もある[26]。また、運動が好きで、時間があるときにランニングをしている。友人と一緒に駅から駅まで走ったり、長い時には20kmほど走ることもあるという[33]

特技は、スポーツ、ものまね[2]

好きな食べ物は塩ラーメンで、少なくとも週2回は食べる「元気の源」であり、1人ラーメンも「全然平気」と語っている[34]

3歳年上の兄がいる[35]

出演[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

舞台[編集]

吹き替え[編集]

情報番組[編集]

  • We Can☆(2009年4月27日 - 2011年3月、BSフジ) - We Can☆Girls1期生
    • We Can☆47(2011年4月8日 - 2012年3月30日、BSフジ) - We Can☆47メンバー

バラエティ[編集]

  • NHK番組たまご ギャクテン教室!(2012年10月8日、NHK)[54]
  • 痛快TV スカッとジャパン 胸キュンスカッと 二人だけの「あの場所」(2017年3月20日、フジテレビ) - 森田涼子 役
  • 青春舞台2017(2017年9月9日、NHK Eテレ) - ナレーション
  • ハートネットTV 「静かで、にぎやかな教室 -手話で学ぶ明晴学園-」(2017年10月2日、NHK Eテレ) - ナレーション

ラジオ[編集]

CM[編集]

広告[編集]

MV[編集]

インターネットテレビ[編集]

  • 受胎するアンドロイド(goomo

雑誌[編集]

  • りぼん(2010年7月号 - 、集英社) - 専属モデル
  • ニコ☆プチ(2010年10月号 - 2013年6月号、新潮社) - 専属モデル
  • nicola(2013年7月号 - 2016年5月号、新潮社) - 専属モデル[66][67]
  • seventeen(集英社)
    • 専属モデル(2016年9月号 - )[68]
    • 「ごーいんぐ めい☆うぇい」連載(2017年8月号 - )[69]
    • 2018年6月号別冊付録『すずめいPHOTO BOOK』 - 広瀬すずとW表紙[70]

イベント[編集]

  • Seventeen夏の学園祭
    • Seventeen夏の学園祭2016(2016年8月23日)[71]
    • Seventeen夏の学園祭2017(2017年8月24日)[72]
  • 東京ガールズコレクション 2018 SPRING/SUMMER(2018年3月31日) - NHKスペシャルステージ[73]

書籍[編集]

フォトブック[編集]

カレンダー[編集]

  • 永野芽郁 オフィシャルカレンダー2016(2015年12月17日、SDP[75][76]
  • 永野芽郁 オフィシャルカレンダー2017(2016年12月5日、SDP)[77]
  • 永野芽郁 オフィシャルカレンダー2018(2017年12月7日、SDP)[78]

受賞歴[編集]

2017年
2018年

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 初登場は2016年9月号。
  2. ^ We Can☆Girlsの一員として出演。
  3. ^ 2017年3月までは第1週目担当。

出典[編集]

  1. ^ 日本タレント名鑑(VIPタイムズ社)
  2. ^ a b c d 永野芽郁のプロフィール”. スターダストプロモーション制作1部. スターダストプロモーション. 2018年9月20日閲覧。
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  78. ^ “永野芽郁、2018年カレンダー発売決定! 透明感溢れる未公開オフショット解禁”. Deview-デビュー (oricon ME). (2017年10月4日). https://deview.co.jp/News?am_article_id=2098389 2018年3月11日閲覧。 
  79. ^ “【17年10月期コンフィデンス・ドラマ賞】永野芽郁、挑戦的な役で“女優賞”を初受賞「とても嬉しい」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年10月28日). https://www.oricon.co.jp/news/2099745/ 2018年3月11日閲覧。 
  80. ^ “永野芽郁、18歳迎え女優業に意気込み「新しい出会いを大切に、いろいろな役と向き合っていきたい」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年11月5日). https://www.oricon.co.jp/confidence/special/50411/ 2018年3月11日閲覧。 
  81. ^ “2017年に最も検索数が急上昇した“今年の顔”を表彰 国民が選んだ賞「Yahoo!検索大賞2017」「ブルゾンちえみ」さんが“大賞”と“お笑い芸人部門賞”をダブル受賞!!” (プレスリリース), ヤフー株式会社, (2017年12月6日), https://about.yahoo.co.jp/pr/release/2017/12/06s/ 2018年3月11日閲覧。 

外部リンク[編集]