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村田祐基

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
むらた ゆうき
村田 祐基
本名 村田 祐基
別名義 ユーキ
生年月日 (1995-01-02) 1995年1月2日(31歳)
出生地 日本の旗 日本徳島県阿南市[1]
身長 172 cm[2]
血液型 AB型[2]
職業 ダンサータレント
事務所 スターダストプロモーション
公式サイト プロフィール
備考
超特急のメインダンサー
EBiDANのメンバー
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村田祐基
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年 -
ジャンル ビデオブログ
ダンス
登録者数 3.44万人
総再生回数 297万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2024年9月8日時点。
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村田 祐基(むらた ゆうき、1995年1月2日[2] - )は日本のダンサータレント。ダンス&ボーカルグループ・超特急のメンバーで、活動名はユーキ徳島県阿南市出身[3]スターダストプロモーション第一事業部所属[2]日本芸術高等学園卒業[4]

略歴

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中学1年生のときに、スターダストプロモーションと所属契約する[5][6]

2010年、同事務所の若手男性俳優集団[注 1]EBiDANに加入する[8][9]。2011年にピース×ピース[注 2][10]、2012年にHAPPY☆BEAT[注 3][11]のメンバーに選ばれ、NHKみんなのうたに出演した[12][13]。2011年ごろには、TR2Y2[注 4]のメンバーとして活動した[14][15]

2011年12月25日、高校2年生のときに、メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急が結成され、メインダンサーとして活動を開始する[注 5][16][17][18]。活動名は「ユーキ」[19]。超特急ではメンバーごとに号車番号と担当があり、ユーキは「5号車、ドジっ子担当」が割り振られている[19]。イメージカラーは赤[20]。結成後から2013年8月までの約1年8ヶ月、初代リーダーを務めた[21]。リーダー交代後も、ダンスリーダーの役割を担っている[22]

2017年末のライブツアー『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2017-2018 the end for beginning』では総合演出を担当し[23]、以降もライブ演出を手掛けるようになった[24]。2023年からは、EBiDANのイベント『EBiDAN THE LIVE』の演出プロデュースも行っている[24][25]

2022年、自身がプロデュースするオンラインショップ「Careless Monster(ケアレスモンスター)」をオープン[26]

2024年、「阿波とくしま観光大使」に就任した[27]

人物

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超特急として

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「ドジっ子担当」でドジをするのは日常茶飯事だが[28]、ステージでのパフォーマンスは憑依型で、メンバーからは普段とライブのときの姿にはギャップがあると言われている[29][30]

超特急の初代リーダーを務め、初期メンバーのイメージカラーを何色にするかを一存で決めた[31]。2013年7月、超特急で初めて外部フェスに出演した際、他のダンス&ボーカルグループのレベルの高さにメンバーは危機感をつのらせ、グループ内で話し合いを行った[32]。その結果、リーダーを交代して視点を変えてみようということになり、同年8月8日にリーダーをユーキから3号車リョウガに交代した[32][21]。その後は、メンバーの先頭に立ち、目標に向かって突き進むユーキを、リョウガが後ろから見守ってサポートするという体制になり、リョウガからは「みんなを引っ張っていく存在」「僕が考えるリーダー像にふさわしい人」と評価されている[33][34][35]。ユーキは「違う立場になったことで視野が広がって、周りのことを感じられるようになりました」と語っている[31]

2020年のリョウガへのインタビューによると、ユーキはライブ演出のほか、Blu-rayDVDなどの映像作品のチェック、MVや音楽番組のカメラ割りの役割も担当している[36]

2022年に行われた新メンバーオーディションを最初に提案したのはユーキで[37]、2018年にボーカルの1人が脱退してから新メンバーの加入について考えるようになり[38]、2019年からグループ内で話し合いを始めた[39]

趣味・嗜好

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趣味は読書、ゲーム、アニメ[2]。好きな食べ物はアイスクリーム[40]。 特技はヒップホップダンス、ジャズダンス、バック転[2]

家族

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7歳上の姉と4歳上の姉がいる[41]。3姉弟の末っ子[42]

その他

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  • 超特急での自己紹介の口上は、「生まれは徳島阿波の国! 踊りの聖地で誕生しました 側転バク転ロンダート 舞の奥義を習得し5号車ドジっ子名誉に預かる たまにやっちゃう世にも奇妙な過ちも見方を変えたらキュートな愛嬌! 今日もみんなWe are〜? (happy!) 5号車ドジっ子担当イメージカラーは赤 メインダンサーのユーキです!」[43]

出演

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テレビドラマ

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その他のテレビ番組

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映画

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  • サイドライン(2015年10月31日、BS-TBS・トリプルアップ) - 主演・中臣貴章 役(超特急全員で主演)[53][54]

舞台・ライブイベント

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  • BOYS ONLY LIVE「POWER BOXX」vol.1 - 4(2007年5月5日 - 2008年12月30日)
  • 恵比寿学園男子部(EBiDAN)〜EBiDANの文化祭は文化のカヲリがまぁーしないのだ〜の巻(2010年8月27日 - 29日)
  • EBiDAN THE LIVE AFTER SCHOOL LIVE vol.1(2010年11月22日)
  • EBiDANのクリスマスお楽しみ会(2010年12月25日)
  • マーダーミステリーシアター 偽りの晩餐(2025年12月6日、品川プリンスホテル クラブeX)- 朝日裕太郎 役[55][56]

ミュージックビデオ

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作品

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CD

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  • ピースフル!(2011年5月4日) - ピース×ピースとして[10]
  • HEART BEAT(2012年4月18日) - SUPER LiBLAZE & HAPPY☆BEATとして[59]

書籍

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写真集

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  • Freedom Journey(2017年7月7日[60]主婦と生活社ISBN 978-4-391-15073-5
  • BULLET TRAIN No.5 YUKI PHOTO BOOK「THE GROWN」(2025年3月14日[61]SDPISBN 978-4-910528-58-8
  • BULLET TRAIN No.5 YUKI PHOTO WORD BOOK「RE GROWTH」(2025年3月14日[61]、SDP) - 「THE GROWN」豪華版

脚注

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注釈

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  1. ^ EBiDANは当時は俳優集団で、2012年からアーティスト集団として再編された。[7]
  2. ^ 50名の小・中・高校生ユニット。
  3. ^ キッズダンサー20名、和太鼓キッズ3名のユニット。
  4. ^ 読みは「トライ」。北村匠海船津稜雅小林龍二、村田祐基、矢部昌暉のユニット。
  5. ^ 結成当初のグループ名は「超特急☆-BULLET TRAIN-」。

出典

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  1. ^ 超特急ユーキ、“同郷”人気YouTuberとの2ショットに驚きの声「人脈広すぎ」「激アツ」」『モデルプレス』ネットネイティブ、2024年9月3日。2024年9月18日閲覧。
  2. ^ a b c d e f スターダストプロモーション - 村田祐基”. スターダストプロモーション. 2024年9月8日閲覧。
  3. ^ 【単独インタビュー】阿南市出身の超特急・ユーキさん、古里への思い語る」『徳島新聞』徳島新聞、2025年9月18日。2026年1月12日閲覧。
  4. ^ 日本芸術高等学園|専門学校”. Deview. oricon ME. 2024年9月8日閲覧。
  5. ^ リョウガ×ユーキが語る「モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ」 (2/3)」『音楽ナタリー』ナターシャ、2016年12月8日。2024年9月8日閲覧。
  6. ^ 超特急|がむしゃらにダンスと向き合った高校時代〜「ここはZeppか!?」状態の文化祭エピソード!”. ch FILES (2021年12月13日). 2024年9月8日閲覧。
  7. ^ [STAFF]演劇プロジェクト「劇☆男(ゲキダン)」立ち上げのお知らせ”. EBiDAN 39&KiDS オフィシャルブログ (2012年9月1日). 2025年9月9日閲覧。
  8. ^ 行事予定。。。”. EBiDAN(恵比寿学園男子部)オフィシャルサイト. スターダストプロモーション. 2011年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月14日閲覧。
  9. ^ クラス名簿。。。”. EBiDAN(恵比寿学園男子部)オフィシャルサイト. スターダストプロモーション. 2010年11月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月14日閲覧。
  10. ^ a b メンバープロフィール”. ピースフル!特設サイト. avex. 2024年9月8日閲覧。
  11. ^ NHKみんなのうた - YOSHIMOTO R and C CO.,LTD.”. よしもとアール・アンド・シー. 2024年9月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月8日閲覧。
  12. ^ みんなのうた「ピースフル!」初回放送日のお知らせ”. EBiDAN 39&KiDS オフィシャルブログ (2012年4月3日). 2024年9月6日閲覧。
  13. ^ NHKみんなのうた「HEART BEAT」放送スタート!!”. EBiDAN 39&KiDS オフィシャルブログ (2012年4月3日). 2024年9月6日閲覧。
  14. ^ TR2Y2からのメッセージ”. EBiDAN 39&KiDS オフィシャルブログ (2011年12月21日). 2024年9月8日閲覧。
  15. ^ 昌暉★☆【TR2Y2】”. 矢部昌暉×北村匠海オフィシャルブログ「ぼくらの365日」 (2011年10月11日). 2024年9月8日閲覧。
  16. ^ BIOGRAPHY|超特急”. 超特急 OFFICIAL SITE. 2024年9月8日閲覧。
  17. ^ 速報!!新アイドルユニットのメンバーが決定☆☆”. EBiDAN 39&KiDS オフィシャルブログ (2011年11月12日). 2024年9月6日閲覧。
  18. ^ 超特急先生が初来校!!夏の終わりのスペシャル授業!「お悩み超特急」!”. SCHOOL OF LOCK!. 株式会社エフエム東京 (2017年8月22日). 2024年9月8日閲覧。
  19. ^ a b ユーキ|超特急”. 超特急 OFFICIAL SITE. 2024年9月8日閲覧。
  20. ^ 超特急のふじびじスクール!”. フジテレビジョン. 2025年7月13日閲覧。
  21. ^ a b 超特急、冬に初東名阪&2代目リーダーにリョウガ就任」『音楽ナタリー』ナターシャ、2013年8月8日。2024年9月8日閲覧。
  22. ^ ユーキ、ユースケ、タカシが歌い踊る!超特急ソロトークショー賑やかに終幕」『音楽ナタリー』ナターシャ、2016年2月19日。2024年9月8日閲覧。
  23. ^ ユーキの思いが会場を1つに!超特急、横浜アリーナで見せた7人の強く温かい絆」『音楽ナタリー』ナターシャ、2017年12月18日。2024年9月8日閲覧。
  24. ^ a b 超特急ユーキ “パフォーマー×演出プロデューサー” 二刀流の挑戦──「EBiDAN THE LIVE 2023」成功の奥にあったもの (1/2)」『音楽ナタリー』ナターシャ、2024年1月2日。2024年9月8日閲覧。
  25. ^ EBiDANの魅力は「常に進化していること」ユーキ、ハル、佐野勇斗らが囲みで語ったエビライへの思い」『音楽ナタリー』ナターシャ、2024年8月19日。2025年3月10日閲覧。
  26. ^ 超特急“ドジっ子”担当ユーキがプロデュースしたオンラインショップが5月にOPEN!」『Emo!miu』アイ・エヌ・ジー、2022年4月5日。2024年12月27日閲覧。
  27. ^ 生まれは徳島阿波の国!超特急ユーキが「阿波とくしま観光大使」に就任「夢が実現し、これ以上ない喜び」」『音楽ナタリー』ナターシャ、2024年12月27日。2024年12月27日閲覧。
  28. ^ 超特急ユーキと【ここだけの話】今までで一番のドジっ子エピソードを教えて!」『CLASSY.ONLINE』光文社、2021年3月26日。2025年2月8日閲覧。
  29. ^ 超特急・ユーキのおうち時間を根ほり葉ほり♡ 「タクヤの後を追いかけてやりたいことがあります!」」『JJ OFFICIAL SITE』光文社、2020年8月16日。2025年2月8日閲覧。
  30. ^ 超特急「Dramatic Seven」特集 (4/11)」『音楽ナタリー』ナターシャ、2016年10月25日。2025年2月8日閲覧。
  31. ^ a b リョウガ×ユーキが語る「モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ」 (3/3)」『音楽ナタリー』ナターシャ、2016年12月8日。2025年1月22日閲覧。
  32. ^ a b 超特急が語る、“非アイドル”としての戦略と展望「エンターテインメント感は誰にも負けてない」 (3/6)」『Real Sound』blueprint、2014年12月13日。2025年2月8日閲覧。
  33. ^ 超特急「Dance Dance Dance」特集|世界を踊り尽くし 10年目のその先へ! 1万3000字超えインタビュー (4/4)」『音楽ナタリー』ナターシャ、2021年11月9日。2025年1月22日閲覧。
  34. ^ 【超特急 ユーキ】「不可能を可能にする姿を見せ続けていきたい」あなたに届けるAnniversary Letterインタビュー」『FAST』2020年9月17日。2025年1月22日閲覧。
  35. ^ 「引っ張っても背中を押しても、前には進める」超特急・リョウガはなぜ“陰キャ”なのにリーダー?”. スタジオパーソル. パーソルホールディングス (2022年10月17日). 2025年1月22日閲覧。
  36. ^ 【超特急 リョウガ】「8号車が僕の居場所を作ってくれた」あなたに届けるAnniversary Letterインタビュー」『FAST』2020年9月15日。2025年1月22日閲覧。
  37. ^ 超特急「クレッシェンド」インタビュー|だんだん強く、広がり続けるために 駆け抜けた10年を抱きしめ示す、超特急の進化の証明 (2/4)」『音楽ナタリー』ナターシャ、2022年6月10日。2025年1月22日閲覧。
  38. ^ 超特急、ツインボーカルの1人が脱退…タカシ「仕事帰りに倒れて」」『マイナビニュース』マイナビ、2022年6月10日。2025年1月22日閲覧。
  39. ^ <インタビュー>超特急が10年分の「ありがとう」と、これからの「ありがとう」を約束する新曲「クレッシェンド」を語る”. Billboard JAPAN. 阪神コンテンツリンク (2022年6月10日). 2025年1月22日閲覧。
  40. ^ 超特急の〝ケミトーク〟「ぼくたちは、何事にも一生懸命!」 【TEAM真面目(タカシくん・ユーキくん・ハルくん)編】”. ちゃおプラス. 小学館 (2024年5月26日). 2024年12月27日閲覧。
  41. ^ earth♪”. 超特急オフィシャルブログ (2014年9月12日). 2024年10月23日閲覧。
  42. ^ ひれぇーー!”. 超特急オフィシャルブログ (2014年9月9日). 2024年10月23日閲覧。
  43. ^ “騒いで、叫べ“ Progress!コール募集!”. 超特急 OFFICIAL SITE (2022年4月2日). 2024年9月8日閲覧。
  44. ^ 「超特急」、連ドラ初出演決定! 「心がポキッとね」最終回に本人役で登場」『シネマカフェ』イード、2015年6月3日。2024年9月6日閲覧。
  45. ^ 「超特急」を当てよう!あの動物は何号車?正解発表”. フジテレビ. 2024年8月11日閲覧。
  46. ^ ドラマ「フルーツ宅配便」にED担当の超特急が出演「目を凝らして見つけて」」『コミックナタリー』ナターシャ、2019年3月6日。2024年9月6日閲覧。
  47. ^ 運命!まじかよ!超特急「モトカレマニア」最終話に5人で登場」『音楽ナタリー』ナターシャ、2019年12月11日。2024年9月6日閲覧。
  48. ^ EBiDAN大集合の新プロジェクト始動!“卓球戦国時代”描く深夜ドラマにCDリリースも」『音楽ナタリー』ナターシャ、2020年2月13日。2024年8月10日閲覧。
  49. ^ 「FAKE MOTION」新ドラマは1月OA開始!板垣瑞生が“エビ高連合軍”結成し、荒牧慶彦ら大阪勢と対峙」『音楽ナタリー』ナターシャ、2020年11月20日。2024年8月10日閲覧。
  50. ^ 超特急、地上波連ドラで初主演決定「感激です!!」 9人体制後の初ビジュアルも公開」『ORICON NEWS』oricon ME、2022年8月23日。2024年9月6日閲覧。
  51. ^ ピースフル!”. NHK みんなのうた. 日本放送協会. 2024年9月6日閲覧。
  52. ^ HEART BEAT(ハートビート)”. NHK みんなのうた. 日本放送協会. 2024年9月6日閲覧。
  53. ^ 超特急、初主演映画「サイドライン」でチアに挑戦!劇中写真公開」『音楽ナタリー』ナターシャ、2015年6月25日。2024年9月6日閲覧。
  54. ^ 映画「サイドライン」公式 [@sideline_movie]「@sideline_movie 2015年6月27日15:17の発言」2015年6月27日。X(旧Twitter)より2024年9月6日閲覧。
  55. ^ オーベルジュで巻き起こる殺人事件、マーダーミステリーシアター「偽りの晩餐」開幕」『ステージナタリー』ナターシャ、2025年12月3日。2025年12月9日閲覧。
  56. ^ マーダーミステリーシアター 偽りの晩餐”. マーダーミステリーシアター 偽りの晩餐. 2025年12月9日閲覧。
  57. ^ 超特急 OFFICIAL [@sd_bt]「@sd_bt 2013年2月9日13:45の発言」2013年2月9日。X(旧Twitter)より2024年9月14日閲覧。
  58. ^ チョコプラ手がける指サック楽曲3作目はバラード、MVに超特急ユーキが出演」『お笑いナタリー』ナターシャ、2023年9月4日。2024年9月6日閲覧。
  59. ^ SUPER LiBLAZE&HAPPY☆BEAT|YOSHIMOTO MUSIC CO.,LTD./よしもとミュージック”. よしもとアール・アンド・シー. 2024年9月8日閲覧。
  60. ^ 超特急×ロンドン、写真集表紙を8冊同時公開」『音楽ナタリー』ナターシャ、2017年6月12日。2025年3月15日閲覧。
  61. ^ a b 【超特急・ユーキ インタビュー】「僕にとってはどの瞬間もターニングポイントだったんだろうなって」<BULLET TRAIN No.5 YUKI PHOTO BOOK「THE GROWN」/PHOTO WORD BOOK「RE GROWTH」>」『Emo!miu』アイ・エヌ・ジー、2025年4月2日。2025年4月13日閲覧。

外部リンク

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