蒼井優

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あおい ゆう
蒼井 優
蒼井 優
第30回東京国際映画祭にて(2017年10月)
生年月日 (1985-08-17) 1985年8月17日(32歳)
出身地 日本の旗 日本福岡県[1]
身長 160cm[1]
血液型 A型[1]
職業 女優
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 1999年 -
事務所 イトーカンパニー
公式サイト YU AOI OFFICIAL WEBSITE
主な作品
テレビドラマ
14ヶ月』/『タイガー&ドラゴン
Dr.コトー診療所2006』/『おせん
龍馬伝』/『Dr.倫太郎
映画
花とアリス
ニライカナイからの手紙
ハチミツとクローバー
フラガール』/『蟲師
百万円と苦虫女』/『おとうと
洋菓子店コアンドル
東京家族』/『るろうに剣心
オーバー・フェンス
彼女がその名を知らない鳥たち

蒼井 優(あおい ゆう、1985年8月17日[1] - )は、日本女優モデル。本名は非公開。福岡県[1]出身。イトーカンパニー所属。身長160cm、血液型はA型[1]

略歴[編集]

両親は大阪府の出身で[2][3]、母は娘を宝塚歌劇団へ入れるのが夢だったが、生まれた娘を見てあきらめたという[3]

1999年、1万人の中からミュージカル『アニー』のポリー役に選ばれデビュー[4]。その後、自ら現事務所に応募し、以来所属している[5]2000年から2002年まで新潮社の雑誌『ニコラ』のレギュラーモデルを務める[6]

2001年には、岩井俊二監督の『リリイ・シュシュのすべて』で映画に初出演する[4]。その後、2002年に「三井のリハウス」の10代目リハウスガールに選ばれ、2003年に『高校教師』(TBS)で初めて連続ドラマにレギュラー出演するなど、活躍の場を広げていった。

鈴木杏とW主演を務めた『花とアリス』が2003年にネット配信された後、2004年劇場公開される。この作品では2歳から続けている特技のクラシックバレエ[7]を制服姿で披露し、印象的なシーンとしても話題を呼ぶ[8]

2004年2月に堀越高等学校卒業[9][10]日本大学藝術学部に合格していたことも報道されていた[11]

2005年、7本の映画出演作が公開され、『ニライカナイからの手紙』で単独初主演を果たした。

2006年、第11回釜山国際映画祭にて行われたスターサミットアジア2006に参加し、これからアジアの映画を担っていく女優として市原隼人香椎由宇らと共にカーテンコールの1人に選ばれた。映画『鉄コン筋クリート』では声優に初挑戦した。以降も女優業だけでなく劇場版アニメ『ミヨリの森』、『いけちゃんとぼく』等で声優にも挑戦している。

2006年度は、映画『フラガール』などでの演技が認められ、第30回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、第49回ブルーリボン賞主演女優賞をはじめ、数多くの映画賞を総なめにした。

2008年、『おせん』(日本テレビ)で連続ドラマ初主演を果たす。

2010年、『龍馬伝』(NHK)のヒロインの一人、役を演じ大河ドラマに初出演。 映画『 おとうと』で、山田洋次監督作品に初出演[12]。実は10代の頃から山田監督の映画が好きで、『学校』シリーズのオーディションも受けたことがあるが落選。女優を続けるか真剣に悩んでいたときにこの作品のオファーが来たという[13]。以降、山田組の『東京家族』や『家族はつらいよ』シリーズに起用され続けている。

2017年、1985年から始まり第30回を記念した東京国際映画祭では現代日本映画界のミューズとして同じ85年生まれの女優・満島ひかり宮崎あおい安藤サクラとともに特集が組まれ、オープニングイベントのレッドカーペットに4人揃って登場した[14]

また、この年公開された主演映画『 彼女がその名を知らない鳥たち』で第41回日本アカデミー賞キネマ旬報ベスト・テンをはじめ、その年の多くの主演女優賞を受賞した。

人物[編集]

クワイエットルームにようこそ』では、摂食障害の役作りのため、食事制限と毎日のランニングで体重を7kg落とした。本人は、「減量すると熱演と言われがちだけど役者なら当たり前にやること」と語る[15]

映画『花とアリス』で共演したことをきっかけに鈴木杏とは無二の友となる[16]。映画『フラガール』で共演した山崎静代とは定期的に食事に行ったり乗馬をしに行ったりする仲[17]。舞台『楽屋〜流れ去るものはやがてなつかしき〜』やドラマ『贖罪』で共演した小泉今日子ともプライベートで親交がある[18]

以前の愛車はトヨタ・ランドクルーザーFJ60[19]。(このためにAT限定解除)友人でもある写真家の高橋ヨーコから譲り受けたものである。後にエンジンが壊れたため手放し、現在は新しい車に乗っている[20]

好きなブランドはコム・デ・ギャルソンミナ・ペルホネンなど。写真集「トラベル・サンド」「ダンデライオン」ではコム・デ・ギャルソンの私服を着用している。

大のかき氷好きである。10代のころ台湾で食べたかき氷をきっかけにはまり、自宅には業務用かき氷機がある。2009年には『Casa BRUTUS』にてかき氷の食べ歩きの連載を開始、『今日もかき氷』として書籍化もされた。

チョコレートフォンデュゆで卵が苦手であり、苦手な食べ物を食べるとすぐに顔や態度に現れてしまう。『とんねるずのみなさんのおかげでした』の「新・食わず嫌い王決定戦」では、そのあまりのわかりやすさから、同じく同コーナーを苦手としている大竹しのぶに次ぐ「新・最弱王」と呼ばれるに至っている[21]

大相撲の本場所を観戦するほどの好角家である[22]。贔屓力士は「同郷(福岡県出身)の琴奨菊関」だという[22]

ハロー!プロジェクト」、とりわけ「アンジュルム」の大ファン[23]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

劇場アニメ[編集]

テレビアニメ[編集]

舞台[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • 情熱大陸(2006年9月10日、TBS)
  • 天空のロストワールド〜南米アマゾン・ギアナ高地 地球創世の記憶〜(2008年12月22日、テレビ朝日)
  • 龍馬を愛した女たち〜ヒロインたちの龍馬伝〜(2010年3月6日、NHK)

ナレーション[編集]

その他テレビ番組[編集]

ラジオドラマ[編集]

CM[編集]

その他[編集]

書籍[編集]

写真集(単独)[編集]

写真集(複数)[編集]

  • きもののたび(2003年、ワイレア出版)
  • ナキガオ(2004年、近代映画社)
  • 花とアリス寫眞館(2004年、扶桑社) - 鈴木杏と共演
  • A girl like you 君になりたい。(2005年、マガジンハウス)
  • ビジョメガネ(2005年、ソニーマガジンズ)
  • CHANEL「The Little Black Jacket」(2012年、Steidl)

ガイドブック[編集]

エッセイ[編集]

  • From 優(2003年、講談社)
  • 蒼井優 8740 DIARY 2011-2014(2014年、集英社)

雑誌[編集]

連載[編集]

  • Casa BRUTUSマガジンハウス
    • 「蒼井優の春夏秋冬、かき氷」(2009年 - 2013年)
  • MORE(集英社)
    • 「8740」(2011年 - 2014年)
  • MEKURU(ギャンビット)
    • 「自分論文」(2014年 - )

カレンダー[編集]

  • 蒼井優カレンダー 2003(2002年、ハゴロモ)
  • 蒼井優カレンダー 2008(2007年、ハゴロモ)
  • 蒼井優カレンダー 2009(2008年、ハゴロモ)
  • 蒼井優カレンダー 2010(2009年、ハゴロモ)
  • 蒼井優カレンダー 2011(2010年、ハゴロモ)

受賞歴[編集]

  • 2009年度
    • 第26回ATP賞テレビグランプリ2009 特別賞
    • 第17回読売演劇大賞 優秀女優賞(『楽屋〜流れ去るものはやがてなつかしき〜』)
  • 2017年度
    • 第42回報知映画賞 主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』)[66]
    • 第30回日刊スポーツ映画大賞 主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』『アズミ・ハルコは行方不明』)[67]
    • 第39回ヨコハマ映画祭 主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』)[68]
    • 第91回キネマ旬報ベスト・テン 主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』)[69]
    • おおさかシネマフェスティバル2018 主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』)[70]
    • 第22回日本インターネット映画大賞 主演女優賞(「家族はつらいよ2」「東京喰種トーキョーグール」「ミックス。」『彼女がその名を知らない鳥たち』)
    • 第41回日本アカデミー賞 最優秀主演女優賞(『彼女がその名を知らない鳥たち』)[71]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f PROFILE”. Yu Aoi Oficcial Web. イトーカンパニー. 2015年10月1日閲覧。
  2. ^ “蒼井優に大阪人のDNA「粉もん好き」「間が怖いと思う」”. スポーツ報知. (2016年11月16日). オリジナル2017年4月16日時点によるアーカイブ。. http://archive.fo/wjl2H 2017年4月16日閲覧。 
  3. ^ a b “「トーク 徹子の部屋」”. 毎日新聞. (2010年10月11日). p. 13 
  4. ^ a b 蒼井優 - 略歴・フィルモグラフィー”. KINENOTE. 2017年7月25日閲覧。
  5. ^ あこがれスター デビューストーリー”. Web Audition. 2018年3月5日閲覧。
  6. ^ WORK”. Yu Aoi Official Web. イトーカンパニー. 2017年7月25日閲覧。
  7. ^ 蒼井優が語る「嫌な女」にならないための恋愛作法”. 日経ウーマンオンライン (2015年2月19日). 2018年3月5日閲覧。
  8. ^ バレエシーンも再現!アニメ『花とアリス』がすごい!!”. 日経ウーマンオンライン (2017年10月26日). 2018年3月5日閲覧。
  9. ^ 山Pら卒業!堀越高校卒業式完全リポート!”. テレ朝芸能特報. テレビ朝日 (2004年2月13日). 2017年7月25日閲覧。
  10. ^ a b 蒼井優&小池徹平、同級生コンビがJRAの新キャラクターに就任”. マイナビニュース (2007年11月30日). 2015年10月1日閲覧。
  11. ^ “「リハウス」蒼井優、日芸合格おめでとう!”. SANSPO.COM. (2003年12月7日). オリジナル2004年2月16日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20040216021759/http://www.sanspo.com/geino/top/gt200312/gt2003120707.html 2017年7月25日閲覧。 
  12. ^ おとうと インタビュー: 蒼井優が苦悩した“リアルな芝居”の先に見たもの”. livedoor (2010年1月23日). 2018年3月5日閲覧。
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  18. ^ 『蒼井優 8740 DIARY 2011-2014』、61頁
  19. ^ 『BRUTUS』2012年12月1日号、19頁
  20. ^ 『ROLa』2013年11月号、82頁
  21. ^ ゆでたまごを食べて号泣! 女優・蒼井優の可愛いすぎる天然っぷり - メンズサイゾー・2014年9月12日
  22. ^ a b “蒼井優、大相撲観戦中の無防備な姿を全国に晒される「ひどいですね。何か叫んでますね」”. スポーツ報知. 報知新聞社. (2016年12月9日). オリジナル2016年12月10日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161210144942/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161209-OHT1T50137.html 2016年12月9日閲覧。 
  23. ^ “蒼井優の「ハロプロ愛」が意外すぎる! 推しはアンジュルム、コンサートにも参戦→感涙”. J-CASTニュース (株式会社ジェイ・キャスト). (2017年9月17日). https://www.j-cast.com/2017/09/17308699.html 2017年9月17日閲覧。 
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外部リンク[編集]