ピースとハイライト

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ピースとハイライト
サザンオールスターズシングル
初出アルバム『葡萄 (#1,#2,#3)』
B面
栄光の男
人生の散歩道
リリース
規格 12cmCD
12インチレコード
デジタル・ダウンロード
録音 2013年4月8日 - 6月
VICTOR STUDIO
猫に小判スタジオ
ジャンル ロック
時間
レーベル タイシタレーベル
SPEEDSTAR RECORDS
作詞・作曲 桑田佳祐 (#1〜#3)
作詞:原由子 / 作曲:桑田佳祐 (#4)
プロデュース サザンオールスターズ
ゴールドディスク
チャート最高順位

サザンオールスターズ シングル 年表
I AM YOUR SINGER
2008年
ピースと
ハイライト

(2013年)
東京VICTORY
2014年
葡萄 収録曲
Missing Persons
(4)
ピースとハイライト
(5)
イヤな事だらけの世の中で
(6)
ミュージックビデオ
「ピースとハイライト」 - YouTube
「蛍」 - YouTube
「栄光の男」 - YouTube
EANコード
EAN 4988002655205(完全生産限定盤)
EAN 4988002655212(通常盤)
EAN 4988002655229(アナログ盤)
EAN 4988002656523(ライブ会場限定盤)
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ピースとハイライト」(英語: Peace & Hi-lite)は、サザンオールスターズの54枚目のシングル2013年8月7日発売。発売元はタイシタレーベル / SPEEDSTAR RECORDSキャッチコピーは「サザンオールスターズ、始まる - 2013年・夏、熱い胸騒ぎ。」。

解説[編集]

2013年6月25日のデビュー35周年記念日に活動再開の告知と同時に発売が発表された作品。

サザンオールスターズはこの作品まで5年間、メンバーソロ活動を主体とした活動を行い、バンドとしての活動は、一切行わず、特にリーダーの桑田佳祐は大規模なツアーやソロオールタイムベストの発売など活発な活動を行い、2013年に入った時点でもバンド活動に関する言及は一切ない状態が続いた。なお、これ以前にメンバー5人が揃ったのはチーム・アミューズによる『Let's try again』のときのみであった。 しかし、この間にも、バンドデビュー35周年を記念してファンが自主的に主催した「希望の襷」プロジェクトや全国のコピーバンドによるライブなどが行われいた[9]

そのような中で、桑田は沈黙を続けたものの、デビュー記念日前の6月23日の「桑田佳祐のやさしい夜遊び」におけるエンディングにて「まだ告知してないことがあるが、放送時間が・・・」と思わせぶりな表現で番組を終了し[注 1]、記念日前日の24日には検索サイトYahoo! Japanのトップページに「明日はサザン35周年」の文字が浮かび、それまでのどの曲とも異なる、まったくの未発表曲のイントロ部分が流れる仕掛けが施された。

そして迎えた25日に公式サイトや新聞広告、マスコミ等の報道を通じて活動再開を正式に表明、応援団公式サイトのアーティスト写真も5人が肩を組んだものにリニューアルされ、本作の発売およびスタジアム・ツアー『灼熱のマンピー!! G☆スポット解禁!!』の概要が発表された。同日より、タイアップ元のフォルクスワーゲンによるCMも解禁され、メンバー5人全員が出演、健在振りをアピールした[10]。また、期間限定で前出のYahoo! Japanのトップページを模したフォルクスワーゲン・ゴルフのPRページも公開され、その内容もトピックスの欄にゴルフの各アピールポイント、広告バナー各所にゴルフやサザンが掲載されるという凝りようであった[11]

月が変わった7月1日には、本シングルの仕様詳細が公開され、全4曲収録作品となることおよび完全生産限定盤とライブ会場限定盤に付属する納涼サマーポンチョのデザインが発表された。完全生産限定盤とライブ会場限定盤のポンチョのデザインには違いがあり、完全生産限定盤は青色、ライブ会場限定盤はピンク色となっている。ちなみに、初回限定盤のジャケット裏にはポンチョを着た野沢秀行に吹き出しが付いており、「カヒミカレイって、高級魚だよな」と書かれている。

発売当日の朝日新聞には4面広告が載せられ、新曲全4曲の歌詞の全文と、阿川佐和子有田芳生泉麻人内田樹太田光爆笑問題)、香山リカ小山薫堂斎藤環俵万智森永卓郎による計10名の著名人による寄稿が掲載された。この広告特集はスタジアム・ツアーの会場においても配布された[12][13]

マスタリングはテッド・ジェンセン

チャート成績[編集]

2013年8月19日付のオリコンチャートで初週20.7万枚を売り上げて1位を獲得した。2006年に発売した「DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜」から3作連続で通算15作目の首位獲得をした。前作の「I AM YOUR SINGER」よりは初週売上は落ちているが、本作のオリコン1位獲得で、1980年代 - 2010年代の4つの年代でオリコン1位を獲得し、グループでは初、総合でも中島みゆき1970年代 - 2000年代と並ぶ10年7ヶ月ぶり史上2組目の記録となった[14]。また、同年の12月にカップリングの「蛍」が主題歌の『永遠の0』が公開されたり、2014年にNHK紅白歌合戦で披露されたことなどがあって、オリコンによる本作の登場回数は57回で自身最大ヒット曲の「TSUNAMI」と同記録である[3]。本作は累計37.4万枚(オリコン調べ)を売り上げた[15]

また、2014年にNHK紅白歌合戦で「ピースとハイライト」を披露した影響でオリコンランキングに再浮上し、オリコンウィークリーランキングTOP100に2014年9月29日付のランキングで75位を記録して以来、15週ぶりに、2015年1月12日付のランキングで69位に再浮上した[16]

収録曲[編集]

  1. ピースとハイライト
    (作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ)
    メンバー全員出演のフォルクスワーゲンNew GolfCMソング・イメージソング。
    タイトルに使われている「ピース」と「ハイライト」はJTから発売されているたばこの銘柄から拝借し、「ピース」の「平和」と「ハイライト」の「もっと日の当たる場所」という意味をそのまま前向きな言葉として込めており、寺山修司作品のDVDを見てふと思いついたという。「ピース」は桑田の父親が、「ハイライト」は桑田自身がかつて吸っていた銘柄でもある[17]。CMオファーが事前にあったうえで作られていたため、仮タイトルは「ワーゲン」だった[17]
    テーマは「平和への願い」で、「東アジア情勢を照らし合わせて、お互いを知ることで助け合ってほしい」「二度と戦争などが起きないように仲良くやっていこう」という内容とし[18]、感覚としては「イマジン」より「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」に近い、「池上さんがテレビでこう言ってたけど、君達どう思う?」といった世間話の延長のような歌詞にしたとも述べている[17]。この曲を作った意図として、ライト層に評価されるような夏をイメージした楽曲もその気になれば制作できたことを前提として述べたうえで、新たなファンを呼び込むために刺激のあるプランとして自分たちと現実社会の距離を測った曲で新たなスタートを切りたかったと述べている[19]。制作当時に報道された領有権問題のような桑田曰く「いつまで同じことやっているのか」と思える話題や、社会科の教科書の歴史上の出来事への記述の変化なども作詞につながるヒントの一つとなったといい、当初はアメリカロシアの問題も取り入れていたが、話が広がりすぎると考え断念している[19]。桑田は「葡萄白書」や発売当時の雑誌のインタビューで、国家同士がなかなか分かり合えない事や、本当の意味での平和な世の中は自らが生きている間には訪れないかもしれない事を理解したうえで、それでも個人同士ではもう少し仲良くできるのではないかといった持論を述べており、それと同時に「””という言葉が好き」とも述べている[19][20][注 2]
    次作の「東京VICTORY」の初回限定盤に付属された「サザンの“フレ!フレ!”FLAG」[21]の苗のイラストは、この曲の‘‘希望の苗を植えていこうよ’’の歌詞からとったものである[22]。また、「東京VICTORY」に関しても、この曲とアプローチは違うものの「平和への願い」が根底にあふれているとも評されている[23]
    川村ケンスケが監督を務めた[24]ミュージック・ビデオでは、随所でメンバー全員が戦隊ヒーロー風のキャラクターに変身したり、当時の各国首脳(安倍晋三朴槿惠バラク・オバマ習近平)のお面を被ったエキストラと手島優が出演したり、浮世絵などのイラストが施された和風のセット、ジョン・レノンオノ・ヨーコによる「平和活動パフォーマンス」である「ベッド・イン」、が泳ぐアニメーションが登場するなどの趣向を凝らした演出があった。
    発売直後のスタジアムツアー翌年の年越しライブでは、バックモニターに前述の各国首脳の顔写真が登場し、仲良く肩を組んだりするアニメーションや[25]日章旗をはじめとする世界各国の国旗が球体になって転がり、中央にピースマークが登場し世界平和を訴える映像や、当時の世界情勢をスマートフォン形式で映して問題提起をするものや、バックモニターに世界各国の言語で「平和」の文字が投影されるなどの趣向を凝らした演出があったが、これらの意図がネット上で曲解され、後述の騒動が起こることになった[26][27]
    2014年の第65回NHK紅白歌合戦で企画ゲストとして年越しライブの会場の横浜アリーナから中継で出演し、この曲と「東京VICTORY」を歌唱した[28][29]
    発売当時から歌詞やライブでのバックモニターのニュース映像が桑田の真意と異なる形でネット上で論争となっていたが、紅白でのパフォーマンスや年越しライブのMCでのトラブルの影響で「サザンが日章旗に罰マークを付けた」[注 3]「サザンが『魚釣島中国領』と主張している」「サザンは反日的な主張をするバンドである」といったデマや、前述の新聞広告の影響で特定の思想・国家・団体への肩入れを疑う書き込みが増えた事を機に[30][31]、年越しライブに関する謝罪文と桑田のラジオ番組でそれらの書き込みを否定する旨を表明し、桑田本人も「当然その内容(ニュース映像)に賛同するものではない。反日だと言い出す方がいるのは本当に残念ですし、明確に否定させていただきたい」と発言した[32][18]。また、2番の歌詞を「日本政府を批判している」と解釈したマスコミがいた事に対しても「それこそが都合のいい解釈です」と述べた[33]
    紅白歌合戦で中居正広有働由美子とトークをした際に桑田が着用した付け髭に対しても[34]安倍晋三政権批判ととられたり、ヒトラーチャールズ・チャップリン加藤茶などのものまねととる者もいたが、それらの解釈も否定されており、「こういう所も浅はかだった」という反省の弁を述べたうえで「笑いをとる意図があった」「当初はハゲ頭のカツラを被ることを考えていた」[注 4]と説明し、政治的な解釈に驚いているという趣旨の発言もした[26]
    渋谷陽一はこの曲について「歌にした動機はひとつ、『歌いたいから』だったと思う」「何かの意図があったら人の心を打たないし、チャートで一位にもならない」と述べており、桑田もこの主張に賛同している[35][36]
    スタジアムツアーの神戸公演(8月18日)に来場した橋下徹はこの曲について「いろいろ考えさせられる曲なんじゃないでしょうか」、前述のバックモニターの演出については「桑田さんならではの表現というか、メッセージというか、凄いなと思いましたね」、新聞広告に関してはコメントを出したほとんどが反橋下派だったと指摘しながらも「サザンが好きということで一致しているなら、それはそれでいい」といった見解を二日後の大阪市役所登庁時の囲み取材で述べている。
    内田裕也はこの曲を絶賛しており、発売年の年末に開催された「ニューイヤーズワールドロックフェスティバル」のオープニングでBGMとして使用されている[37]

  2. (作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:桑田佳祐 & 片山敦夫 管・弦編曲:島健
    映画『永遠の0』主題歌。
    桑田は3月に「永遠の0」のラッシュ(仮制作のフィルム)を見る機会があったと「やさしい夜遊び」にて(作品名をある程度伏せつつ)話していた。また、ラッシュを見た際桑田は製作途中段階のものであるにも関わらず涙を流し、周囲に「今年No.1の映画になるのではないか」と述べていた[38]。「永遠の0」の原作者の百田尚樹は、自身のTwitterでこの曲を「胸に染みいるような素晴らしい歌」と評価している[39]。また、百田は発売直後のスタジアムツアーの神戸公演にも足を運んでおり、「どの曲もよかった」と前置きをしたうえで、この曲に対しては「泣けた」とコメントしている[40]
    サザンが映画の主題歌を担当するのは、1990年公開の『稲村ジェーン』の主題歌「真夏の果実」以来23年ぶりで、c/w曲が映画主題歌となるのはサザン名義では初となる。PVは、横尾初喜が監督を担当した[41]
    普遍的な平和への祈りが込められている楽曲となっており[38]、この曲を制作した頃の桑田は「人の為に生きることが出来るか」「自分の子供のために死ねるか」といった事をよく考えていたという[42]
    発売直後のスタジアムツアーのうち、茅ヶ崎宮城の両公演では「胸熱リストバンド」という会場内の特殊な電波によってLEDが点灯するライトが配られ、本曲の開始と同時に蛍の光を模したカラーに変わるという幻想的な演出があった。
    CD音源と映画に使われたバージョンでは、間奏のアレンジに違いがある[43]
    乃木坂46斎藤ちはるは映画『永遠の0』を観た後、エンドロールで流れたこの曲にとても感動したという[44]
  3. 栄光の男
    (作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ)
    メンバー全員出演の三井住友銀行 CMソング。
    同CMでは長嶋茂雄の引退セレモニーを始めとしたさまざまな時代の映像と、スタジオライブ風のセットでの歌唱シーンで構成され、後者は同様のシチュエーションでPVも制作されている。
    アコースティック・ギターハーモニカが前面に出された曲。活動再開時に桑田の自宅スタジオ「猫に小判スタジオ」にて最初にリズム録りが行われた楽曲である[45]
    「あの人」「栄光の男」と表現されているように、制作期間中に国民栄誉賞を受賞した長嶋茂雄をイメージして作った曲である。歌詞の「永遠に不滅」というフレーズは長嶋が実際に発言した「永久に不滅」を桑田が勘違いしたものだが、ディレクターが再三訂正を促してもスムーズに歌えると拒んでいた[17]。最初の歌詞に「立ち食いそば屋」が登場するが、実際の桑田は大学生時代、長嶋の引退試合を青山の喫茶店で見ていたと述べており、一つの時代の終わりを感じたのと同時に長嶋の人生と桑田自身を比較し、人目をはばからず号泣したと語っている[46][47]
    桑田自身はこの曲の歌詞について「短編小説を書いたような気持ちになった」「大人になったつもりの今、『栄光の男』とは程遠い自分自身を鼓舞しているかのよう」と述べている。また、大サビのフレーズに関しては「芝居がかった感じでやってみた」という[48]
    発売直後のスタジアムツアーではエンディングでの退場曲としても使用されている。
    2015年にローソンで配布された「スペシャルマガジン 総力特集 サザンオールスターズ『葡萄』」では、「もしもサザンが引退したら」という仮定で長嶋茂雄を皮切りに、黒柳徹子太田光爆笑問題)、代々木忠森永卓郎角田信朗による計6名の著名人の寄稿が掲載された[49]。長嶋茂雄はこの曲に対して「桑田さんの素晴らしい音楽に私の野球がいくらかでも貢献できたと思うと大変うれしい気持ちです」と述べている[50]
  4. 人生の散歩道
    (作詞:原由子 作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ 弦編曲:原由子)
    作曲が桑田、作詞とボーカルを原が担当した楽曲。個々のメンバー同士の共作は2000年の『この青い空、みどり 〜BLUE IN GREEN〜』カップリングの「チャイナムーンとビーフン娘」(作詞:関口和之、作曲:原由子)以来である。また、原にとって桑田との共作はソロの名義での7thシングル「ガール (GIRL)」(作詞・作曲:原由子・桑田佳祐)以来となる。
    桑田はサザンを再始動するにあたって原に新曲を歌ってほしいとイメージしていたという。歌い出しの「あのねキミが」が作曲時の仮歌の段階から入っていたため、原はそこから詞のイメージを膨らませていった[17]。原曰く「人生を散歩道にたとえた曲」。
    発売後のスタジアムツアーでは、直前にNHK連続テレビ小説あまちゃん』のパロディ作品『あまがえるちゃん』が挿入された。本作収録曲の中では唯一、アルバム『葡萄』に未収録。

参加ミュージシャン[編集]

映像関連[編集]

ミュージック・ビデオ[編集]

ライブ映像[編集]

収録アルバム[編集]

テレビ出演[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ ちなみにこの回は録音放送だった。
  2. ^ かねてから桑田は日本的なものから「平和」などの幅広い定義で「和」の要素を楽曲やライブ演出に積極的に取り入れていた。
  3. ^ 桑田のソロライブ「宮城ライブ 〜明日へのマーチ!!〜」「I LOVE YOU -now & forever-」では罰マークがついていない正式な日章旗がバックモニターに投影されているシーンが存在する。
  4. ^ 桑田はかねてから被り物やハゲ頭のカツラなどの仮装を好んでおり、ライブパフォーマンスでもそれらを取り入れる事がある。

出典[編集]

  1. ^ 日本レコード協会 2013年8月認定作品 日本レコード協会 2015年8月12日閲覧
  2. ^ 有料音楽配信認定 日本レコード協会 2016年5月度認定を閲覧。2016年6月20日閲覧。
  3. ^ a b ピースとハイライト オリコン 2015年6月2日閲覧
  4. ^ 2013年 年間音楽&映像ランキング オリコン 2014年12月21日閲覧
  5. ^ アルバムランキング 2014年度 レコチョク 2015年11月6日閲覧(アーカイブ使用)
  6. ^ 2013年 Billboard Japan Top Singles Sales Year End 2015年12月31日閲覧
  7. ^ サザンオールスターズ、iTunes Storeチャート100位中47曲を占める! BIGLOBEニュース 2014年12月18日閲覧
  8. ^ 年間ランキング2014 レコチョク 2015年11月6日閲覧(アーカイブ使用)
  9. ^ 【希望の襷】プロジェクト
  10. ^ サザン復活=5年ぶり、8月にシングル発売 時事ドットコム他で同様の報道
  11. ^ http://newgolf.www.yahoo.co.jp/
  12. ^ 朝日新聞 2013年8月7日号
  13. ^ Twitter / aritayoshifu: 朝日新聞にサザンオールスターズの特集「胸熱35サザン」が4ペ ... 2013年8月7日、2013年11月15日閲覧。
  14. ^ 【オリコン】サザン、5年ぶり復帰作が首位 グループ初の4年代1位達成オリコンスタイル・2015年7月12日閲覧
  15. ^ 2015年9月29日放送 クイズ・ドレミファドン! 番組企画「ヒットはどっちだ? High&Low」より。(オリコン提供)
  16. ^ 【Yahoo】紅白効果出た、サザン新曲84位→30位へ急上昇 明菜のベストも64位→30位 2015年1月6日閲覧
  17. ^ a b c d e サザンオールスターズ応援団会報「代官山通信」Vol.123
  18. ^ a b サザン桑田、ラジオで改めて謝罪 騒動真意も釈明「私の軽率さゆえ…」 オリコンニュース 2015年01月18日
  19. ^ a b c 初回生産限定盤A・B特典「葡萄白書」p.24より。
  20. ^ SWITCH Vol.31 No.8 Southern All Stars [僕らのサザン、みんなのサザン] p32〜33より。
  21. ^ サザンオールスターズ ニューシングル「東京VICTORY」9月10日発売 sas-fan-net 2015年7月24日閲覧
  22. ^ サザンオールスターズ会報「代官山通信 vol.128」17ページより
  23. ^ カバーアーティスト サザンオールスターズ
  24. ^ 映像作家・川村ケンスケが感動した、サザン桑田佳祐の粘り強さCINTA.NET
  25. ^ サザンオールスターズ @ 日産スタジアムro69(アールオーロック)
  26. ^ a b サザン桑田 ラジオ謝罪【ほぼ全文】,デイリースポーツ,2015年1月18日
  27. ^ 「サザン「ピースとハイライト」は政権批判? 解釈で波紋」 朝日新聞 2015年1月6日
  28. ^ 【Yahoo】サザン 31年ぶりサプライズ出演!横アリから中継「結束高め」 2014年12月31日閲覧 《アーカイブ
  29. ^ 【Yahoo】【紅白】サザンオールスターズ31年ぶりサプライズ登場 2014年12月31日閲覧 《アーカイブ
  30. ^ 2013/8/12 (2013年10月29日). “サザンライブにネット上で批判 「しばき隊寄り映像を放映」は本当なのか”. ジェイ・キャスト. 2013年11月16日閲覧。
  31. ^ 2015/1/14 (2015年1月14日). “サザン桑田に右翼抗議 ライブでの不敬パフォーマンス問題に”. 東京スポーツ. 2015年1月17日閲覧。
  32. ^ サザンオールスターズ年越しライブ2014に関するお詫び
  33. ^ 桑田佳祐、年越しライブについてラジオで説明と謝罪音楽ナタリー
  34. ^ “【紅白】サザン、事前発表なく31年ぶり出場 桑田ちょびヒゲ姿で「お久しぶりです」”. ORICON STYLE (オリコン). (2014年12月31日). http://www.oricon.co.jp/news/2046716/full/ 2015年2月2日閲覧。 
  35. ^ 『ROCKIN'ON JAPAN』2015年4月号(29巻5号、通巻450号)、ロッキング・オン、2015年、 54-55頁
  36. ^ SPECIAL MAGAZINE サザンオールスターズ『葡萄』p3より。
  37. ^ 内田裕也 @UCHIDAYUYA 2014年1月18日21:18のツイート
  38. ^ a b サザン「永遠の0」で23年ぶり映画主題歌 日刊スポーツ他で同様の報道
  39. ^ 百田尚樹 @hyakutanaoki 2013年7月11日12:56 のツイート
  40. ^ 百田尚樹 @hyakutanaoki 2013年8月17日18:30のツイート
  41. ^ エンクミ、結婚&妊娠を発表 映画監督・横尾初喜氏と交際7カ月 スポニチアネックス 2016年9月7日閲覧
  42. ^ 初回生産限定盤A・B特典「葡萄白書」p.31より。
  43. ^ 2013年1月16日のツイートより
  44. ^ 乃木坂46 斎藤ちはる 2016年10月12日のブログ 2016年10月15日閲覧
  45. ^ 初回生産限定盤A・B特典「葡萄白書」p.28より。
  46. ^ 初回生産限定盤A・B特典「葡萄白書」p.64より
  47. ^ サザン桑田、“栄光の男”長嶋茂雄氏との秘話明かす2016年1月4日閲覧。
  48. ^ 初回生産限定盤A・B特典「葡萄白書」p.28より。
  49. ^ 争奪戦必至! 限定15万部のサザンお宝フリーペーパーを配布2015年6月5日閲覧。
  50. ^ SPECIAL MAGAZINE サザンオールスターズ『葡萄』18ページより。
  51. ^ ミュージックステーション 2013年7月26日放送
  52. ^ ミュージックステーション 2013年8月2日放送
  53. ^ サザンオールスターズが登場!最新曲「ピースとハイライト」含む3曲ライブ『1番ソングSHOW』2時間SP 2014年1月20日閲覧。
  54. ^ 「35周年スペシャル 復活!サザンオールスターズの流儀」2014年1月20日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]