及川光博

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おいかわ みつひろ
及川 光博
本名 及川 光博
生年月日 1969年10月24日(47歳)
出生地 日本の旗 日本東京都大田区
身長 175cm
血液型 B型
職業 ミュージシャン
俳優
ミッチー
活動期間 1996年 -
活動内容 ミュージシャン
俳優
配偶者 檀れい
主な作品

歌手
『S.D.R』など


俳優

テレビドラマ
相棒』シリーズ
半沢直樹
白い巨塔
信長のシェフ
吾輩は主婦である
マンハッタンラブストーリー
八重の桜
龍馬伝
利家とまつ〜加賀百万石物語〜
影武者 徳川家康
オヤジぃ。
恋がしたい恋がしたい恋がしたい
掟上今日子の備忘録
WITH LOVE
映画
『相棒』シリーズ
20世紀少年 -第1章- 終わりの始まり

及川 光博(おいかわ みつひろ、1969年10月24日 - )は、東京都出身のミュージシャンシンガーソングライター俳優。身長175cm。血液型B型。成城学園中学校高等学校成城大学法学部法律学科卒業。業務提携先はホリプロ。2015年まではマザーエンタープライズに所属。宝塚歌劇団卒業生女優檀れい

略歴[ソースを編集]

舞台演劇俳優、バンド活動を経て[1]1996年(平成8年)に「モラリティー」で歌手デビューした[2]。デビュー以来、自らのプロデュースにより「王子[3]」と自称していたが、1998年(平成10年)8月22日に富士急ハイランドで行われた「ひとりのビッグショー'98『魔宮の聖戦』」で、「王子転職宣言」をした。

1998年、『WITH LOVE』に出演し、俳優としての活動を始める[4]

2011年(平成23年)7月27日、女優の檀れいと結婚した[5]

2012年(平成24年)7月31日、ホリプロとの業務提携を発表する。ドラマ、映画、CMなど俳優としての活動はホリプロ所属で活動するが、音楽活動及びファンクラブの運営は従来通りマザーエンタープライズで所属契約を続ける[6]

2015年(平成27年)7月6日、マザーエンタープライズとの契約を円満終了したことを発表。以後は俳優活動を含めたマネジメント業務をDGエージェントに委託し、ホリプロと提携していくとしている[7]

2016年、第29回日本メガネベストドレッサー賞・芸能界部門[8]、第17回ベストフォーマリスト賞を受賞[9]

人物[ソースを編集]

愛称はミッチー。同時にこれを「職業」とも自称。

長所は「理想主義」で、短所は「完璧主義」と自ら語る。普通、所属事務所が行うタレントとしてのプロデュースを、自らが指針を決めて行うという。また歌手としてはライブのコンセプト、構成、演出、振り付けなど、総合プロデューサーとしても手腕を発揮している。

ファンを非常に大切にしていることも有名である。ファンレター、メール、コンサート会場で回収されるアンケート用紙などは、全て自ら目を通しているらしい。また、女性のファンを「ベイベー」、男性のファンを「男子」と呼ぶ。

心の距離を縮めたいため、芸能界の友人知人に対しては及川自身が勝手につけたあだ名で呼ぶことが多い。「クドカン」こと宮藤官九郎は、初対面の及川にいきなり「カンクちゃん」と呼ばれ、「(今まで誰からも)カンクちゃんなんて呼ばれたことないし…」と戸惑ってしまった旨を話していたことがある[10]

活動初期には、自分の中には7人の人格が存在しているとし、それぞれのキャラクターを場面に応じて演じていた(実際には7人以上のキャラクターが表面化している。楽曲にも登場している花椿蘭丸、振り付け師、ダンス講師・流星光一郎や精神科医などが特筆される)。更に性別までも「男性:74%」としていた時期もある。現在ではそれぞれの人格は統合され、「及川光博」として存在している。

俳優としては役柄の対応は柔軟で、極端な三枚目や汚れ役は引き受けないまでも、悪の要素やユーモアを前面に出す演技も得意である。

ミュージシャン・俳優[ソースを編集]

ライブ活動[ソースを編集]

俳優業など他の仕事がどんなに多忙でも、毎年の全国ツアーは欠かさず[2]、ライブを自らの「生き様発表会」として非常に大切にしている。客席の前方、中央、後方、2階、3階などのパートに分けて、それぞれの場所の観客に向かって、「前ベイベー!」、「真ん中ベイベー!」、「後ろベイベー!」、「2階ベイベー!」、「3階ベイベー!」などと頻繁に呼びかける。及川のコンセプトに感化されたファンが各々工夫を凝らしたコスプレ衣装を身に纏い、踊るのが恒例となっている。楽曲に合わせ、ポンポンを持参するファンも多い。

カウントダウンライブのコスプレ[ソースを編集]

毎年大晦日に行われるカウントダウンライブ「ゆくミッチーくるミッチー」のオープニングでもコスプレで登場している。披露しているのはシャアを限りなく真似た「赤い彗星のニャア」をはじめとし、『サイボーグ009』、『宇宙戦艦ヤマト』、『ルパン三世』(緑のジャケットバージョン)、『ガッチャマン』、『ベルサイユのばら』など、及川がファンである旨を公言している1970 - 1980年代に一世風靡したアニメ作品のものが多い。しかし、2007年のカウントダウンライブでは「ネタが尽きた」とのことで、特定のモデルの無い中国王朝時代の皇帝を彷彿させる服装で現れた。2008年は、「銀河英雄伝説」のラインハルトで、バンドメンバーは帝国軍、女性はコードギアスの制服。2009年はマイケル・ジャクソンの衣装で登場(ドラムの阿部薫はバブルス君の被り物付き)。マイケル調のアレンジを施した曲が数曲演奏された。

『相棒』[ソースを編集]

相棒』シリーズの水谷豊演じる杉下右京の2代目相棒・神戸尊役に抜擢され、season7の最終話から登場。season8からは主役格のメインキャストとなった。出演のオファーをマネージャーから聞いた時は、自ら「面白いキャスティングだな」と思ったという。また、ちょうど40歳を迎える年だったこともあり、「これは自分の人生のターニングポイントになるのではないか(と思った)」とも語っている。共演する水谷は幼少時に観た『熱中時代』の小学校教諭・北野広大役のイメージが強いため、現場では思わず「先生」と呼んでしまうという。ちなみに水谷は他の人と同じではつまらないという理由で、及川をミッチーではなく「みっちゃん」と呼んでいる。『ザテレビジョン』主催の「第64回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では助演男優賞を受賞。season10の最終話を以って卒業した[11][12]ものの、2013年公開のスピンオフ作品『相棒シリーズ X DAY』や2014年公開の『相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ』においても同役でゲスト出演しているほか、2017年公開予定の『相棒 -劇場版IV-』にも出演することが発表されている。

交友関係[ソースを編集]

忌野清志郎[ソースを編集]

忌野清志郎に楽曲提供を依願したことがきっかけで交友が始まった。この時、清志郎が「どうせならユニット組んでやろうよ」と持ちかけ、音楽ユニット「ミツキヨ」が生まれた。お互い「ミッチー」「キヨタン」と呼び合う仲だった[13]。また、清志郎が趣味の自転車でよく及川の仕事について来ては、及川の仕事に飛び入りで参加していたという。映画『1980』のカメオ出演は、前のスケジュールで一緒だった清志郎が「俺も出ようかな」の一言でロケに同行。通行人でいいと言い張る清志郎に対し監督は「それでは観客が気になって不安になる」とその場で小さな役を設定して実現した。 彼としては異例の役柄(及川もそうだが)と衣装となっている。

唐沢寿明[ソースを編集]

唐沢寿明とはNHK大河ドラマ利家とまつ』、フジテレビドラマ『白い巨塔』、映画『CASSHERN』、『20世紀少年』第1章、『イン・ザ・ヒーロー』、連続テレビ小説とと姉ちゃん』等で幾度も共演をしている。仕事に対する姿勢やこだわりの感性に意気投合、公私に亘って親しくしている。及川は唐沢のことを「アニキ」と呼んで慕っており、唐沢もまた及川のことを「ミッチー」と弟を可愛がるように親愛の情を込めて呼んでいる。ある日に一緒に飲もうと及川を呼び出したら、ひどく香水くさかったため、「ミッチー、香水臭いぞ!」』と苦言を呈したことがある[14]。公私共に仲が良いことが見受けられるエピソードの数々を唐沢や及川自身が語っている。

『月刊ハイビジョン』2009年11月号において、人気ドラマ『相棒』の水谷豊のパートナーとして出演することへのプレッシャーや不安なども含めて相談した際、唐沢から「出ろよ」と即答され、背中を押してもらったというエピソードを披露。時に叱咤激励してくれる頼もしい存在として「自分にとっての相棒は唐沢さん」と述べている。

共通の趣味も多い。特に宝塚観劇には、揃って東京宝塚劇場に足を運ぶこともある。

及川は自分のライブのセットや衣装には拘っており、独特の美意識を駆使して、ツアー・コンセプトに合わせた芸術的なものであると自負している。しかし、ライブに飛び入り参加した唐沢に、ロココ調を意識した衣装を「カーテンみたいな柄だ」と一言で評され、少なからずショックを受けていた。

ある年のカウントダウンライブでは、及川と共にコスプレをしてステージに上がった事もある。

趣味・嗜好・その他エピソード[ソースを編集]

好きな女性のタイプ[ソースを編集]

有名人の中で好みのタイプの女性は、知的さとアンニュイな雰囲気を併せ持っている滝川クリステルニコール・キッドマン。最近は「刑事ドラマに出てくる小料理屋の女将のような人が良い」とも語っている。また、脚フェチ、メガネフェチでもある。メガネをかけた女性を好む理由は「知的に見えるし、メガネの奥を覗いてみたい」から。特に華奢な眼鏡チェーンを付けたメガネの女性が好みとのこと[15]

プリンス[ソースを編集]

プリンスの大ファンである。CDやレコードはほとんど所有している。特に好きな曲は「Sexy Dancer」。コンサート会場でもプリンスの曲を流す事がある。また、プリンスが発音不可能なシンボルマークに改名し「元プリンス」と呼ばれていた頃「王子辞めます。元王子と呼んで」などと言っていた事がある。

宝塚歌劇団[ソースを編集]

幼少の頃から母の影響で宝塚歌劇団に親しみ、大ファンである。特に安蘭けいのファンで、彼女が若手の頃から応援していた。雑誌やインタビューなどでは、「男役は『影』がないとね!」「ミステリアスなところが魅力だよね」などと語っている。また、2009年から2010年に掛けて、宝塚歌劇花組公演で『相棒』が演じられる事となり、本人は、「宝塚ファンなので2倍楽しみ!!しかも主演は友人の真飛聖!! 絶対観にいきます」とコメントしている(なお妻の檀れいも元宝塚歌劇団である)。

ガンダム[ソースを編集]

幼少時からアニメが好きで、現在もよく見ているという[16]。特に、ガンダム好きの芸能人の一人であり、メ〜テレから「メ〜テレ★ガンダムTHE FIRST親善大使」に任命された。2010年に発売されたPSP用ゲーム『ガンダムアサルトサヴァイブ』では主題歌「哀 NEED YOU」を歌い、カスタムパイロットの声を担当している。

自我意識[ソースを編集]

幼い頃から歌うことが好きで、ファンクラブイベントの温泉ツアーで自ら語ったところによると、町内会の喉自慢コンテストに出場しては「いつも優勝していた」。音楽はジャンルを問わず、感性や心の琴線を震わせるものを「良いもの」としている。特に思春期を過ごした80年代のものからは多くの刺激を受けたと語っている。

小学校ではいじめられていた時期もあるが、高学年になってから一念発起し児童会長を務めていた(父はPTA会長だった)。中学時代はバスケ部に所属。この頃から自他共に認める非常に目立つ存在で、特に女子からの人気が高かった。バレンタインデーに廊下の端から端まで歩くと両手に持ちきれない程、数多くのチョコレートを贈られ、翌日から暫くクラスの男子全員から無視されたという。高校時代はグラウンドホッケー部のキャプテンを務めると同時に、女子ダンス部のコーチも務めていた。大学時代は更に様々なサークルに所属し、マルチな才能を磨き、開花させていった。学業では法学部であったが、授業とはあまり関係のないはずのフランス革命についての論文を自主的に書いて提出し、教授を困惑させたというエピソードもある。

仮面ライダー[ソースを編集]

仮面ライダーV3 / 風見志郎を演じた宮内洋を、俳優としてのルーツと公言している。そのため、映画『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』で仮面ライダーの正史には存在しない仮面ライダー3号 / 黒井響一郎役と決まった際には、プレッシャーを感じたという。黒井の演じ方についても、宮内(風見)へのリスペクトからニヒルなキャラクターを想定していたが、監督の柴崎貴行との打ち合わせを経て孤独で哀愁漂うダークヒーローとなったという[17]

作品[ソースを編集]

シングル[ソースを編集]

アルバム[ソースを編集]

  • 理想論(1996年7月10日、東芝EMI)
  • 嘘とロマン(1998年2月25日、同)
  • 欲望図鑑(1999年7月7日、同)
  • ニヒリズム(1999年12月8日、同) ベストアルバム
  • 聖域〜サンクチュアリ〜(2001年12月6日、同)
  • 禁猟区〜サンクチュアリ〜(2002年3月27日、同) ライブアルバム
  • 流星(2002年11月20日、ワーナーミュージック・ジャパン)
  • 愛と芸術の日々(2003年3月26日、東芝EMI)スペシャルCDボックス
  • セルロイドの夜(2003年11月19日、Project-T)「東馬 健」名義。
  • ヒカリモノ(2004年6月9日、ワーナーミュージック・ジャパン)
  • GOLD SINGER(2004年12月22日、TRICKSTAR RECORDS/喝采) カヴァーアルバム
  • 夜想曲〜ノクターン〜(2005年10月26日、同)
  • 光-MITSU-(2006年5月24日、東芝EMI) ベストアルバム、スペシャルDVD付き
  • 博-HIRO-(2006年5月24日、TRICKSTAR RECORDS/喝采) ベストアルバム、スペシャルDVD付き
  • ツキノヒカリ MEMORIAL BOX(2006年12月21日、同) ライブアルバム、DVD・フォトカードセット付き
  • FUNKASIA☆(2007年4月11日、同) 初回盤には特典DVD
    • 収録曲『キミノマニア』はNHK総合テレビ・教育テレビ・BS2・海外向けのNHKワールドプレミアムで放送している1分間のテレビドラマ『エル・ポポラッチがゆく!!』のイメージソング。及川はこの番組の熱烈なファンであるために自ら楽曲を提供した。
  • RAINBOW-MAN(2008年11月5日、同) スペシャルDVD付き
  • 美しき僕らの世界2010年2月24日、同) 初回盤には特典DVD
    • 特典DVDには、ワンマンショーツアー07/08「イチャイチャしたい。」(2007年12月14日@NHKホール)での最後のミツキヨパフォーマンス、『強烈ロマンス』及び『前略、月の上から。』のミュージッククリップが収録。前者は、レコード会社の壁を越えて収録。
  • 喝采(2010年12月25日、同) ライブベストアルバム、初回生産限定盤は、『ライヴ映像集-若気のいたり。-』『ひとりのビッグショー’98-魔宮の聖戦-』のDVD2枚、メモリアルフォトブック-INDIVIDUALIST-が収まった15周年メモリアルBOX仕様となっている。本作は、2003年以降のライブの音源を使い、あたかも一つのステージを楽しむことができるような編集・構成がなされている。
  • 銀河伝説(2012年3月21日、同)及川光博&THE FANTASTIX 名義
  • ファンタスティック城の怪人(2013年3月27日、同) 及川光博&THE FANTASTIX 名義
  • さらば!! 青春のファンタスティックス(2014年3月26日、同) 及川光博&THE FANTASTIX 名義
  • 男心 DANCIN'(2015年3月18日、ビクターエンタテインメント)
  • 20 -TWENTY-(2015年5月27日、ビクターエンタテインメント)ベストアルバム
  • パンチドランク・ラヴ(2016年3月23日、ビクターエンタテインメント)

オリジナルアルバム(『理想論』から『欲望図鑑』まで)では、「花椿蘭丸」というキャラクターとして曲を唄うときがある。

ビデオ[ソースを編集]

※すべて東芝EMIよりリリース。

  • 1997年 「踊っていただけますか?」(LIVE)
  • 1998年 ミッチーのベイベーセット(single & video)「ご覧あそばせ」
  • 1998年 ミッチーのベイベーセット(single & video)「僕のゼリー/今夜桃色クラブで。」
  • 1998年 狂喜乱舞 (LIVE)
  • 2001年 及川光博ワンマンショーツアー2000FINAL「誰にも言っちゃダメだよ…。」(LIVE)
  • 2001年 みっちービデオ・クリップ集「及川光博の世界」(ビデオ・クリップ)

DVD[ソースを編集]

  • 2001年 及川光博ワンマンショーツアー2000FINAL「誰にも言っちゃダメだよ…。」(2001年3月28日、東芝EMI)LIVE
  • 2001年 みっちービデオ・クリップ集「及川光博の世界」(2001年12月6日、東芝EMI)ビデオ・クリップ
  • 2003年 「うたかた。」平成十五年 及川光博独演会(2003年8月6日、ワーナーミュージック・ジャパン)LIVE
  • 2004年 Ride ON Baby!!(2004年12月1日、TRICKSTAR RECORDS/采喝)LIVE
  • 2005年 10YEARS A GO GO!! DVD-BOX“GOLDEN GUY”(2005年7月13日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2006年 及川光博ワンマンショーSPECIAL!!「日本舞踏館」(2006年8月9日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2007年 及川光博ワンマンショーツアー06/07「君こそスターだ!!」(2007年8月8日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2007年 エンタテインメント職人 〜及川光博の光と影〜(2007年12月5日、テレビ朝日/喝采)ドキュメンタリー WTBM-1006
  • 2008年 及川光博ワンマンショーツアー07/08「イチャイチャしたい。」(2008年7月9日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2009年 及川光博ワンマンショーツアー08/09「RAINBOW-MAN」(2009年7月8日、キングレコード/喝采)LIVE
  • 「踊っていただけますか?」見体験!BEST NOW DVD
  • 「狂喜乱舞」見体験!BEST NOW DVD
  • 2010年 及川光博ワンマンショーツアー2010「美しき世界。」(2010年9月8日、キングレコード/喝采)LIVE (2010年5月29日 東京 日本武道館にて収録)
  • 2011年 及川光博ワンマンショーツアー2011「大人の恋。」(2011年10月19日、キングレコード/喝采)LIVE (2011年6月5日 東京 NHKホールにて収録)
  • 2012年 及川光博ワンマンショーツアー2012「銀河伝説」(2011年10月24日、キングレコード/喝采)LIVE (2011年6月3日 東京 NHKホールにて収録)
  • 2013年 及川光博ワンマンショーツアー2013「ファンタスティック城の怪人」(2013年10月30日、Mastard Records/GALAXY)LIVE (2013年6月2日 東京 NHKホールにて収録)
  • 2014年 及川光博ワンマンショーツアー2014「愛と青春の旅だし。」(2014年6月15日、Mastard Records/GALAXY)LIVE (2014年6月15日 東京 NHKホールにて収録)
  • 2014年 及川光博ワンマンショーツアー2015「光博歌合戦」

出演[ソースを編集]

テレビドラマ[ソースを編集]

映画[ソースを編集]

舞台[ソースを編集]

テレビアニメ[ソースを編集]

劇場アニメ[ソースを編集]

ゲーム[ソースを編集]

DVDシングル[ソースを編集]

バラエティ番組[ソースを編集]

音楽番組[ソースを編集]

  • ハロウィン音楽祭2016(2016年10月31日、TBS) - 司会

紀行番組[ソースを編集]

CM[ソースを編集]

書籍[ソースを編集]

脚注[ソースを編集]

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  1. ^ PIA (Flash)”. ぴあ. 2011年7月28日閲覧。
  2. ^ a b 及川光博 インタビュー/@ぴあ”. ぴあ. 2011年7月28日閲覧。
  3. ^ ロックミュージシャンプリンスに憧れ、「Prince」の日本語訳の「王子」を名乗った (2016/07/08 「NHKasaichi」にて、本人の発言より)
  4. ^ 「相棒」完全ガイド!水谷豊×及川光博|月刊TVnavi [テレビナビ個別紹介]”. TVnavi. 2011年7月28日閲覧。
  5. ^ 俳優の及川光博さん、女優の檀れいさんと結婚”. MSN産経ニュース. 2011年7月28日閲覧。
  6. ^ “及川光博がホリプロと業務提携”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年7月31日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120731-992410.html 2016年2月15日閲覧。 
  7. ^ other(6) - information * 及川光博オフィシャルサイト バラ色帝国 ~the empire of Roses” (2015年7月6日). 2015年7月13日閲覧。
  8. ^ “『メガネ ベストドレッサー』広末涼子&西内まりやらが受賞”. ORICON STYLE. (2016年10月3日). http://www.oricon.co.jp/news/2079348/full/ 2016年10月4日閲覧。 
  9. ^ “桐谷美玲、『ベストフォーマリスト』受賞 及川光博も絶賛「いい意味で人間的でない」”. ORICON STYLE. (2016年10月12日). http://www.oricon.co.jp/news/2079791/full/ 2016年10月12日閲覧。 
  10. ^ 及川光博☆ベイベー”. ローソンHMVエンタテイメント (2007年4月17日). 2016年3月31日閲覧。
  11. ^ “相棒 :及川光博演じる神戸尊がシーズン10で卒業! 「密度の濃い3年間だった」”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (毎日新聞社). (2012年2月7日). http://mantan-web.jp/2012/02/07/20120207dog00m200004000c.html 2012年2月7日閲覧。 
  12. ^ “及川光博が「相棒」卒業、後任は今後発表”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年2月7日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120207-900459.html 2012年2月7日閲覧。 
  13. ^ シンガーソングライター、俳優 及川光博さん”. TOKYOFM ゆうちょ LETTER for LINKS (2012年6月3日). 2016年3月31日閲覧。
  14. ^ 2013年6月28日放送 23:00 - 23:30 TBS A-Studio”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2013年6月28日). 2016年3月31日閲覧。
  15. ^ 芸能人のメガネレポート #8: 及川光博”. OMG Press (2012年8月4日). 2016年3月31日閲覧。
  16. ^ こむちゃっとカウントダウン』第313回より
  17. ^ 仮面ライダー3号・及川光博、同世代にも観てほしい!大人として挑んだヒーローへの思い”. シネマトゥデイ. 2015年3月22日閲覧。
  18. ^ まんたんウェブ (2014年8月21日). “<及川光博>WOWOWドラマ「悪貨」で黒木メイサと初共演”. 2014年8月23日閲覧。
  19. ^ シネマカフェ (2015年8月18日). “岡田将生&及川光博&有岡大貴らが出演決定!土9ドラマ「掟上今日子の備忘録」”. 2015年9月11日閲覧。
  20. ^ 嵐の二宮「坊っちゃん」に!豪華共演陣「正月じゃないとできない顔ぶれ」”. スポニチアネックス (2015年11月4日). 2015年11月4日閲覧。
  21. ^ オリコン (2015年12月1日). “松坂慶子、桐谷美玲と二人一役 1月期ドラマ『スミカスミレ』キャスト追加発表”. 2015年12月1日閲覧。
  22. ^ “「とと姉ちゃん」唐沢寿明、ミッチーら新キャスト発表 語りは檀ふみ”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年2月15日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/02/15/kiji/K20160215012046720.html 2016年2月15日閲覧。 
  23. ^ “木村拓哉主演の医療ドラマ「A LIFE」共演は竹内結子、浅野忠信、松山ケンイチ”. 映画ナタリー. (2016年11月11日). http://natalie.mu/eiga/news/208872 2016年11月11日閲覧。 
  24. ^ “「相棒」新作は2017年2月公開、特報に北村一輝や及川光博の姿も”. 映画ナタリー. (2016年9月22日). http://natalie.mu/eiga/news/202705 2016年9月23日閲覧。 
  25. ^ 及川光博 TBS特番で世界の絶景紹介「ああ、宇宙って凄い!」”. スポニチアネックス (2015年11月14日). 2015年11月16日閲覧。

外部リンク[ソースを編集]