この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

綾野剛

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
あやの ごう
綾野 剛
生年月日 (1982-01-26) 1982年1月26日(35歳)
出生地 日本の旗 日本 岐阜県[1]
国籍 日本
身長 180 cm[1]
血液型 A型[1]
職業 俳優
ジャンル 映画、テレビドラマ、舞台など
活動期間 2003年 -
事務所 トライストーン・エンタテイメント
公式サイト 綾野剛 OFFICIAL WEB SITE
主な作品
映画
Life』(2007年)
クローズZERO II』(2009年)
GANTZ』(2011年)
シャニダールの花』(2013年)
そこのみにて光輝く』(2014年)
怒り』(2016年)
テレビドラマ
仮面ライダー555』(2003年)
カーネーション』(2011年-2012年)
クレオパトラな女たち』(2012年)
八重の桜』(2013年)
最高の離婚』(2013年)
空飛ぶ広報室』(2013年)
コウノドリ』(2015年)
舞台
恋の骨折り損』(2004年)
タクラマカン』(2005年)
『太陽2068』(2014年)

綾野 剛(あやの ごう、1982年1月26日 - )は、日本俳優岐阜県出身。身長180cm。トライストーン・エンタテイメント所属[2]

来歴

1982年1月26日、岐阜県に生まれる[1][3]。高校までは陸上競技に打ち込み[3]、陸上選手として岐阜県中学校陸上競技大会にて800M優勝。また高校時代には岐阜県高等学校陸上競技大会にて準優勝。公式記録は50m6秒10、800m1分57秒71、1500m4分9秒60、5000m15分41秒00[4]

2000年3月、高校卒業と同時に上京。スカウトされモデル事務所へ所属[要出典]、バンド活動などを経て[5]2003年に『仮面ライダー555』で俳優デビューを果たす。

2004年にはドイツのPandola Film製作の長編作品『Valley Of Flowers』に出演。

音楽プロジェクトmr.a(ミスター・ドット・エー)において作詞・作曲を手がけ、2005年5月3日表参道THE ORBIENTで行われた「INFECTION NOID 05-06 AUTUMN & WINTER COLLECTION」では音楽と演出を担当。2006年の同イベントでも引き続き音楽を担当し、モデルとしても出演した。mr.aは2007年1月28日のライブイベントを最後に、2008年10月に解散が発表された。

2006年3月、中野裕之監督の「全速力海岸」に主演、全ての楽曲の作詞作曲も担当した。同年10月、『イヌゴエ』(テレビ神奈川KBS京都サンテレビ他)でテレビドラマ初主演を果たす。

2007年、長編では初主演の映画『Life』が公開、同作品では音楽監督を兼任した。サウンドトラック及び同CDのジャケットデザイン、自らの衣装も担当した。

2008年、映画『奈緒子』では、中高校時代の陸上経験を活かしライバル役の陸上選手を演じる。

2009年三池崇史監督映画『クローズZERO II』に映画オリジナルキャラクターの漆原凌役で出演[注 1]

2010年、テレビドラマ『Mother』に幼児虐待男役で出演。テレビドラマ『セカンドバージン』にヒロインの息子役で出演。メジャー映画や地上波テレビドラマでの露出が徐々に増える。

2011年、映画『GANTZ』に黒服星人の一人役で出演。

2012年連続テレビ小説カーネーション』にヒロインの恋の相手として出演し、わずか3週間の出演ながらも強烈な存在感を示し、登場回で最高視聴率を記録[6]。また、テレビドラマ『クレオパトラな女たち』に初の同性愛者役で出演。ユニクロCM『シルキードライ』に起用。

2013年大河ドラマ八重の桜』に松平容保役で出演。テレビドラマ『空飛ぶ広報室』『最高の離婚』『八重の桜』で第22回橋田賞新人賞を受賞。映画『横道世之介』『夏の終り』で第37回日本アカデミー賞新人俳優賞受賞。

2014年、主演映画『そこのみにて光輝く』にて第88回キネマ旬報ベスト・テン、第36回ヨコハマ映画祭、第69回毎日映画コンクール、第24回日本映画批評家大賞、第29回高崎映画祭等の主演男優賞を受賞。

2015年、テレビドラマ『コウノドリ』の産婦人科医役で連続ドラマ単独初主演。

2016年、『リップヴァンウィンクルの花嫁』『64 -ロクヨン-』『怒り』で第41回報知映画賞助演男優賞、『日本で一番悪い奴ら』で第40回日本アカデミー賞優秀主演男優賞、『怒り』で第26回東京スポーツ映画大賞助演男優賞を受賞。

人物

  • スタッフからは「真面目で礼儀正しい[7][8][9]」、共演者からは「優しい人。小動物みたい[10]」「いつもはポヤっとしている[11]」「普段は温厚だが、スイッチが入ったときの瞬発力と集中力はすさまじい[12]」、友人からは「役者を始める前からいつも優しいし、分け隔てなくフラットだし、穏やかだし。本当にいい奴[13]」と評される。2012年3月の『スタジオパークからこんにちは』出演が2度に渡って国会中継で延期となった際には、過密なスケジュールの合間を縫ってNHKのスタッフルームにまで足を運び、「何度延期されても絶対出ますから」と現場スタッフを励ました[14]
  • 心理学者から「勇猛果敢、大胆不敵。右に出る人はいない」「相当高いレベルで勇気がある」と分析された。本人は自分の性格を「臆病」だと認識している[15]
  • 元々は人見知りな性格で、小学生の頃から1人で秘密基地を作るなどしていた。高校卒業後目的なく上京し、20歳の頃は非常に孤独だった[16]。映画『クローズZEROII』で山田孝之と知り合い、2人とも大人しい性格であったため意気投合。2人で「このままじゃダメな気がするよね」と話し合った[17]。一人っ子で、現在の俳優業は母が喜んでいるという[18]
  • 俳優デビューは『仮面ライダー555』の怪人役。石田秀範監督が人生でほぼ初めて大人として自身に真剣に向き合ってくれたことに感銘を受け役者を志す。打ち上げで石田監督から「映画をやりなさい」と言われ、アート系や単館系の映画をやり続けた[19]
  • 作品の宣伝でバラエティ番組に出ることに抵抗はなく、「こちらがお邪魔させてもらって、なおかつ宣伝までさせてもらっている」という気持ちでいる[20]。2015年5月15日放送の『めちゃ×2イケてるッ!』の企画『ガリザップ』では1日7食を食べ3,5キロ増量し、デブエット企画で唯一の完食を達成。綾野に挑戦する次の俳優が見つからず、企画を半休止状態に追い込んだ[21]
  • 自分は作品を支える「裏方の一人」だということが基本姿勢[22][23]。演じる役柄は汚れ役やダメ男から繊細な青年まで多岐に渡り、「憑依型」「カメレオン俳優」と評される[24]。『カーネーション』で自身が世間に認知されたことについても「感謝すべきはみなさんが周防さんを愛してくださったこと」と考える[25]。『八重の桜』第21回にて、徳川慶喜が一転して松平容保に江戸からの立ち退きを命じた場面では、アドリブで御家訓をぼそぼそつぶやいていた[26]
  • 本人はイケメン扱いされることに抵抗感がある[27]。「やや三白眼、鼻や口は大きめ、色白、細身」という風貌により「無機質な印象」を与えることから「蛇顔」と評される[28]。ブレイク前はこわもてな役を演じることが多く、『カーネーション』への出演が決定された際は「僕はこういう面構えだから、放送事故になってしまうのでは」と心配していた[29]
  • 汗をかくシーンでは通常霧吹きを使用するが、綾野は「ちょっと待ってください、うーん」といい自分の意志で汗を出すことができる[30]
  • 無一文になったことはないが、全財産が数百円になったことはある[31]
  • 舞台で歯ぎしりをするシーンがあり、観客に歯ぎしりの音を聞かせたくて、音が出るように歯を削った[32]
  • 目が細いため気づいて貰えないが、一応奥二重であると主張している。また色白で、瞳が色素の薄い茶色[33][34]
  • 朝が弱く、なかなか起きられない[35]

趣味・特技・嗜好

受賞歴

映画

テレビドラマ

その他

  • 2014年度
    • 第36回 読者が選ぶ講談社広告賞・ベストキャラクター賞

出演

テレビドラマ

映画

単館映画

  • Darts till Dawn(2004年) - 主演・哲晴 役
  • 太陽(2004年) - 主演・拓郎 役
  • DEVELOPER(2005年) - 伊藤 役
  • La pluie des prunes(2008年)
  • Valley Of Flowers(2008年)
  • 198X年の歌(2009年) - 主演
  • アンダーウェア・アフェア(2010年、若手映画作家育成プロジェクト) - 浜崎一行 役[88]

声の出演

WEB

  • 全速力海岸(2006年) - 主演・乃木 役
  • Toi et moi(2006年) - 主演・達也 役

舞台

CM

PV

ラジオ


作品

書籍

写真集

連載

  • 牙を抜かれた男達が化粧をする時代(ワニブックス『+act.』内、2009年11月 - )
  • 火傷の行方(オークラ出版『ACTORS magazine』内、2011年7月 - )

音楽

CD

  • OPTICAL.A
    • .OPTICAL TONE(2006年、ミニアルバム)
    • ICARUS/feel view(2007年、シングル)
  • .Air.A
    • Life CINEMA note(2007年、 映画『Life』サウンドトラック)

サウンドトラック(参加・楽曲提供)

  • bunny boy(2005年)
  • 全速力海岸(2006年)
  • Life(2007年)
  • これから(2007年)
  • Granite(2008年)

その他

VJ

  • 2004年 「POP JAPAN TV」アジア全域音楽番組

音楽監修・演出

  • 2005年 「NO-ID.」 秋冬 東京コレクション
  • 2005年 「Vinyl」 秋冬 東京コレクション
  • 2006年 「NO-ID.」 秋冬 東京コレクション
  • 2006年 「Vinyl」 秋冬 東京コレクション

脚注

[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 漆原凌は綾野を見て急遽監督が作成した映画オリジナルキャラクター。
  2. ^ 古厩智之監督はインタビューにて「肉体的にも凄いが、とにかく凄く良いやつ」と語る
  3. ^ 第22回フジテレビヤングシナリオ大賞作品。
  4. ^ 2007年1月27日からユーロスペースでレイトショー公開。
  5. ^ 劇団たいしゅう小説家第5回公演作品。
  6. ^ オレンヂプロジェクト公演 BATTLE朗読劇作品。
  7. ^ >雪之丞一座〜参上公演作品。ロック☆オペラ。
  8. ^ 共演者:綾小路きみまろ
  9. ^ アルバム「ACACIA;」収録作品。

出典

  1. ^ a b c d e プロフィール”. 綾野剛公式ウェブサイト. 2014年1月21日閲覧。
  2. ^ インフォメーション”. Tristone Entertainment. 2014年1月21日閲覧。
  3. ^ a b 須永貴子「綾野剛―駆け抜ける30歳の正体」、『Quick Japan』第104巻、太田出版2012年10月12日、 164-176頁、 ISBN 978-4778313425
  4. ^ データ”. 綾野剛公式ウェブサイト. 2014年1月21日閲覧。
  5. ^ https://thepage.jp/detail/20150530-00000001-wordleaf?page=3
  6. ^ “朝ドラ『カーネーション』“隠しきれない恋”で最高視聴率を記録 恋の相手・周防役の綾野剛にも注目”. オリコン株式会社. (2015年5月30日). http://www.oricon.co.jp/news/2006237/full/ 2012年1月26日閲覧。 
  7. ^ “【NEXT BREAKERS】綾野 剛~話題作への出演が続く演技派”. 日経エンタテイメント. (2012年5月2日). http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20120427/1040663/?P=2 
  8. ^ “『そこのみにて光輝く』綾野剛 単独インタビュー”. Yahoo!映画. (2014年4月14日). http://movies.yahoo.co.jp/interview/20140414001/ 
  9. ^ “「ガチ!」BOUT. 237 インタビュー 綾野剛(2)”. ニューヨークビズ!. (2016年7月16日). http://www.nybiz.nyc/gachi/7932/ 
  10. ^ “【独占】伊勢谷友介が証言、綾野剛は小動物!”. girlswalker.com. (2015年5月25日). http://girlswalker.com/topics/cinema/2015/05/25/61051/2/ 
  11. ^ “空飛ぶ広報室 新垣結衣さんインタビュー”. TBSテレビ. http://www.tbs.co.jp/soratobu-tbs/interview/interview01_02.html 
  12. ^ “向井理が語る綾野剛の「すごさ」。受ける刺激とは?”. Walkerplus. (2015年8月27日). http://news.walkerplus.com/article/63798/ 
  13. ^ “15年来の友人から見た、綾野剛の進化とは? 映画『新宿スワンⅡ』金子ノブアキインタビュー”. ブックリスタ. (2017年1月18日). https://otocoto.jp/interview/shinjuku-swan2/ 
  14. ^ NHKスタジオパークからこんにちは公式のツイート (175084483131883521) 2012年2月29日
  15. ^ “綾野剛は「相当高いレベル」思わぬ本性に困惑”. モデルプラス. (2016年6月16日). https://mdpr.jp/news/detail/1592109 2016年6月16日閲覧。 
  16. ^ “綾野剛「20歳の頃は孤独だった」新成人へメッセージ”. シネマトゥデイ. (2017年1月9日). http://www.cinematoday.jp/page/N0088772 
  17. ^ “綾野剛を変えた転機&人物とは?「このままじゃダメな気がする」”. modelpress. (2016年6月28日). https://mdpr.jp/news/detail/1594671 2016年6月28日閲覧。 
  18. ^ “仮面ライダー555 綾野剛 インタビュー”. テレビ朝日. http://www.tv-asahi.co.jp/555/001_topix/20_ayano.html 
  19. ^ “綾野剛、役者をナメていた自分を本気にさせてくれた”. THE PAGE. (2015年5月30日). https://thepage.jp/detail/20150530-00000001-wordleaf 2015年5月30日閲覧。 
  20. ^ “意外? 綾野剛、バラエティー番組に出るのは「好きです」”. 週刊朝日. (2016年6月24日). https://dot.asahi.com/wa/2016062300119.html?page=1 2016年6月24日閲覧。 
  21. ^ “綾野剛がめちゃイケ企画“10kgデブエット”で見せたプロ根性。”. TechinsightJapan. (2015年6月1日). http://japan.techinsight.jp/2015/06/ayanogo-garizap-meganebiiki20150601.html 2015年6月1日閲覧。 
  22. ^ “『そこのみにて光輝く』綾野剛 単独インタビュー”. Yahoo!映画. (2014年4月14日). http://movies.yahoo.co.jp/interview/20140414001/ 
  23. ^ “「ガチ!」BOUT. 237 インタビュー 綾野剛(2)”. ニューヨークビズ!. (2016年7月16日). http://www.nybiz.nyc/gachi/7932/ 
  24. ^ “綾野剛は“自在に汗を出せる俳優”本木&堤監督絶賛”. 日刊スポーツ. (2015年8月20日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1525904.html 2015年8月20日閲覧。 
  25. ^ “あの人のとっておきセレクション 綾野剛さん(俳優)”. NHKアーカイブス. (2014年4月28日). http://www.nhk.or.jp/archives/search/special/detail/?d=selection035 2014年4月28日閲覧。 
  26. ^ 『ドラマ・ストーリー八重の桜・後編』 NHK出版、2013年5月30日ISBN 978-4-14-923363-5
  27. ^ “ダウンタウンなう 本音でハシゴ酒 in 神楽坂”. フジテレビ. (2016年1月27日). http://www.fujitv.co.jp/DOWNTOWN_NOW/archive/index170127.html 
  28. ^ “ヘビ顔&塩顔男子が話題沸騰、今年のイケメントレンドは?”. モデルプラス. (2013年12月29日). https://mdpr.jp/news/detail/1313043 
  29. ^ 『NHKウイークリーSTERA(ステラ)2012年11月30日号』 NHK、2012年11月21日
  30. ^ “綾野剛は“自在に汗を出せる俳優”本木&堤監督絶賛”. 日刊スポーツ. (2015年8月20日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1525904.html 2015年8月20日閲覧。 
  31. ^ “山田孝之&綾野剛のサバイバル術は「ウシジマくん」さながらに超現実的”. 映画.com. (2016年9月22日). https://thepage.jp/detail/20150530-00000001-wordleaf 
  32. ^ “ダウンタウンなう 本音でハシゴ酒 in 神楽坂”. フジテレビ. (2016年1月27日). http://www.fujitv.co.jp/DOWNTOWN_NOW/archive/index170127.html 
  33. ^ “綾野剛、整形疑惑にプチギレ「するならもっとちゃんとする」”. oricon. (2014年8月24日). http://www.oricon.co.jp/news/2035525/full/ 
  34. ^ “現場報告書”. TBS. (2014年1月26日). http://www.tbs.co.jp/S-saigonokeikan-/report/26.html 
  35. ^ 『婦人公論』 中央公論新社、2017年9月13日
  36. ^ 『映画『奈緒子』劇場パンフレット 古厩智之監督インタビュー』、2008年2月16日
  37. ^ “綾野剛、役者をナメていた自分を本気にさせてくれた”. THE PAGE. (2015年5月30日). https://thepage.jp/detail/20150530-00000001-wordleaf 2015年5月30日閲覧。 
  38. ^ “『キングスグレイブ FFXV』主人公・ニックス役の綾野剛さんにインタビュー【前編】”. ファミ通.com (KADOKAWA DWANGO CORPORATION). (2016年6月30日). http://www.famitsu.com/matome/ff15/2016_06_30.html 
  39. ^ “『KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』で綾野剛さんが気になるキャラとは?”. 電撃オンライン (KADOKAWA CORPORATION). (2016年6月30日). http://dengekionline.com/elem/000/001/308/1308516/ 
  40. ^ a b c 荒金良介 (2016年5月11日). “金子ノブアキ「Fauve」特集 金子ノブアキ × 綾野剛対談”. ナタリー. 2017年2月11日閲覧。
  41. ^ “あの人のとっておきセレクション 綾野剛さん(俳優)”. NHKアーカイブス. (2014年4月28日). http://www.nhk.or.jp/archives/search/special/detail/?d=selection035 2014年4月28日閲覧。 
  42. ^ “綾野剛さんインタビュー”. TBS. http://www.tbs.co.jp/kounodori/interview/1.html 
  43. ^ “綾野剛のトラブル対処術に会場で拍手起こる”. MovieWalker. (2015年9月5日). http://news.walkerplus.com/article/64293/ 
  44. ^ “綾野剛、沢尻エリカとのプライベートを明かす「俺も沢尻会の傘下」”. モデルプラス. (2015年6月3日). https://mdpr.jp/news/detail/1491541 
  45. ^ 第37回日本アカデミー賞優秀作品発表!”. 日本アカデミー賞公式サイト. 2014年1月17日閲覧。
  46. ^ “「そこのみにて光輝く」が日本映画1位…キネマ旬報ベスト・テン”. スポーツニッポン. (2015年1月8日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/08/kiji/K20150108009593960.html 2015年1月8日閲覧。 
  47. ^ 69th(2014年)”. 毎日映画コンクール:コンクールの歴史. 毎日新聞社. 2015年1月21日閲覧。
  48. ^ 第7回TAMA映画賞|第25回映画祭TAMA CINEMA FORUM”. TAMA CINEMA FORUM (2015年). 2015年11月21日閲覧。
  49. ^ “綾野剛がNYの映画祭授賞式に登壇、「日本で一番悪い奴ら」引っさげ喝采浴びる”. 映画ナタリー. (2016年6月30日). http://natalie.mu/eiga/news/192702 2016年6月30日閲覧。 
  50. ^ “【報知映画賞】宮沢りえ、史上初となる3度目主演女優賞に…各賞を発表”. スポーツ報知. (2016年11月29日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161128-OHT1T50169.html 2016年11月29日閲覧。 
  51. ^ “瑛太、能年玲奈ら豪華俳優が受賞「東京ドラマアウォード2013」”. モデルプレス. (2013年10月22日). http://mdpr.jp/news/detail/1290932 2014年1月21日閲覧。 
  52. ^ エランドール賞歴代受賞者一覧”. 一般社団法人 日本映画テレビプロデューサー協会. 2014年1月21日閲覧。
  53. ^ “瑛太、尾野真千子、真木よう子、綾野剛で30代の結婚事情を描く”. ORICON NEWS (oricon ME). (2012年11月29日). http://www.oricon.co.jp/news/2019197/full/ 2017年2月6日閲覧。 
  54. ^ マイナビニュース (2013年12月13日). “瑛太主演『最高の離婚』来年2月にSPで復活! 綾野剛「子供が生まれました」”. 2013年12月19日閲覧。
  55. ^ “金曜プレステージ『ダブル・ミーニング Yes or No?』今春放送決定!” (プレスリリース), 関西テレビ放送, (2013年1月18日), http://www.ktv.jp/info/press/130118.html 2017年2月6日閲覧。 
  56. ^ “新垣結衣、美人ディレクター役で綾野剛、柴田恭兵と共演!有川浩「空飛ぶ広報室」ドラマ化決定!”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2013年2月13日). http://www.cinematoday.jp/page/N0050189 2017年2月6日閲覧。 
  57. ^ マイナビニュース (2013年8月2日). “大森南朋主演の群像ドラマ『LINK』、WOWOWで10月6日スタート”. 2013年8月19日閲覧。
  58. ^ 毎日新聞デジタル (2013年8月2日). “大森南朋:ドラマW「LINK」に主演 武田鉄矢、綾野剛ら豪華キャストが集結”. 2013年8月19日閲覧。
  59. ^ コミックナタリー (2013年9月10日). “「S-最後の警官-」連続TVドラマ化!向井理、綾野剛出演”. 2013年11月1日閲覧。
  60. ^ コミックナタリー (2013年11月25日). “「ウシジマくん」ドラマ&映画第2弾決定!綾野剛も出演”. 2013年11月27日閲覧。
  61. ^ 土曜ドラマ『ロング・グッドバイ』に出演!綾野剛がドラマの見どころ&NHKドラマ出演作の思い出を語る”. アカイさんノート. NHK (2014年4月28日). 2017年2月6日閲覧。
  62. ^ サンケイスポーツ (2014年8月25日). “武井咲&綾野剛、「すべてがFになる」W主演で難事件解決!”. 2014年8月25日閲覧。
  63. ^ 山田孝之の東京都北区赤羽の2015年2月27日のツイート2017年2月6日閲覧。
  64. ^ “驚異の再現度!ドラマ「ウロボロス」那智聡介役に綾野剛”. コミックナタリー (ナターシャ). (2015年2月21日). http://natalie.mu/comic/news/139080 2017年2月6日閲覧。 
  65. ^ 綾野剛、連ドラ単独初主演は産科医役 天才ピアニストと“二つの顔””. ORICON (2015年8月10日). 2015年8月10日閲覧。
  66. ^ “綾野剛、初の怪物役で禁断の恋に落ちる…現代版「フランケンシュタイン」でドラマ主演”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2017年2月6日). http://www.cinematoday.jp/page/N0089408 2017年2月6日閲覧。 
  67. ^ CINEMA TOPICS ONLINE (2006年). “Life 映画作品紹介”. 2013年5月30日閲覧。
  68. ^ 朝日新聞デジタル (2013年7月15日). “井上真央が映画「白ゆき姫殺人事件」主演”. 2013年7月15日閲覧。
  69. ^ オリコンスタイル (2013年7月15日). “井上真央&綾野剛、湊かなえ原作『白ゆき姫殺人事件』映画化”. 2013年11月1日閲覧。
  70. ^ シネマトゥデイ (2013年6月30日). “綾野剛、一途な愛を貫く男に!『そこのみにて光輝く』映画化で主演!”. 2013年7月15日閲覧。
  71. ^ cinemacafe.net (2013年11月25日). “綾野剛、「闇金ウシジマくん」新キャストに! 来年新ドラマ&映画第2弾公開へ”. 2013年11月27日閲覧。
  72. ^ cinemacafe.net (2013年11月27日). ““ルパン”に小栗旬、“五ェ門”は綾野剛!?「ルパン三世」が実写映画化!”. 2013年11月27日閲覧。
  73. ^ シネマトゥデイ (2013年11月27日). “「ルパン三世」が小栗旬主演で実写映画化!玉山鉄二、綾野剛、黒木メイサ、浅野忠信が出演!”. 2013年11月27日閲覧。
  74. ^ 映画.com (2015年3月5日). “石井岳龍監督14年ぶりのロック映画!染谷将太×水野絵梨奈×綾野剛ら参戦”. 2015年4月24日閲覧。
  75. ^ 映画.com (2014年4月26日). “園子温最新作「新宿スワン」絶賛撮影中 綾野×山田×沢尻×伊勢谷のコメントが到着”. 2014年6月18日閲覧。
  76. ^ 映画.com (2015年1月30日). “綾野剛×園子温監督「新宿スワン」ついに完成!5月30日公開決定”. 2015年2月5日閲覧。
  77. ^ “向井理&綾野剛『S-最後の警官-THE MOVIE』劇中カット初公開!”. ぴあ映画生活ニュース (ぴあ株式会社). (2015年2月5日). http://cinema.pia.co.jp/news/166835/61390/ 2015年11月19日閲覧。 
  78. ^ CinemaCafe.net (2014年9月23日). “多部未華子、綾野剛と初共演で“ダメ女”を披露!「ピース オブ ケイク」実写映画化決定”. 2014年10月13日閲覧。
  79. ^ 仲間由紀恵が本木雅弘の恋人 原発テロ『天空の蜂』で鍵を握る女に”. シネマトゥデイ (2015年2月23日). 2015年2月23日閲覧。
  80. ^ 岩井俊二×黒木華「リップヴァンウィンクルの花嫁」、綾野剛やCoccoらも出演”. 映画ナタリー (2015年11月19日). 2015年11月19日閲覧。
  81. ^ 綾野剛×榮倉奈々×瑛太×三浦友和×永瀬正敏ら超豪華キャスト!佐藤浩市主演『64』に集結”. シネマトゥデイ (2015年3月26日). 2015年3月26日閲覧。
  82. ^ 綾野剛、“悪”の警部役で映画主演 体重10キロ増減に挑戦”. ORICON STYLE (2015年12月4日). 2015年12月4日閲覧。
  83. ^ 渡辺謙主演映画「怒り」に妻夫木聡ら主役級ズラリ”. 日刊スポーツ (2015年8月20日). 2015年8月20日閲覧。
  84. ^ ナタリー (2016年11月9日). “綾野剛主演「新宿スワン」新章に浅野忠信、広瀬アリスら参加、予告編も公開”. 2016年11月9日閲覧。
  85. ^ “嵐・二宮和也、滝田洋二郎監督と初タッグ 秋元康氏企画映画で天才料理人役”. ORICON STYLE. (2016年7月18日). http://www.oricon.co.jp/news/2075295/full/ 2016年7月19日閲覧。 
  86. ^ “綾野剛が熊切和嘉監督「武曲」で酒浸りの剣豪に!“ヒロイン”は村上虹郎”. 映画ナタリー. (2016年9月27日). http://natalie.mu/eiga/news/203251 2016年9月29日閲覧。 
  87. ^ “佐藤健主演「亜人」で綾野剛が佐藤役!玉山鉄二、城田優、千葉雄大ら新キャスト7名”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2017年2月17日). http://natalie.mu/eiga/news/221102 2017年2月17日閲覧。 
  88. ^ アンダーウェア・アフェア”. 若手映画作家育成プロジェクト. 2014年2月17日閲覧。
  89. ^ “綾野剛と忽那汐里「ファイナルファンタジー」で声優”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2016年5月31日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1655709.html 2016年5月31日閲覧。 
  90. ^ “綾野剛×忽那汐里、13年の役者キャリアで力不足を実感”. ナタリー (株式会社ナターシャ). (2016年7月1日). http://natalie.mu/eiga/pp/kingsglaive 2016年7月1日閲覧。 
  91. ^ チケットぴあ (2014年1月28日). “綾野剛、成宮寛貴、前田敦子が蜷川幸雄の舞台で共演”. 2014年3月11日閲覧。
  92. ^ 東京ガス バリューリーススペシャルサイト
  93. ^ “最新テレビコマーシャルを9月13 日(土)から放映開始”. 東京ガス公式サイト. http://www.tokyo-gas.co.jp/Press/20140912-02.html/ 2014年9月13日閲覧。 
  94. ^ TV LIFE (2013年10月4日). “綾野剛「豊川さんと菅野さんにとても緊張した」”. 2013年11月1日閲覧。
  95. ^ アドタイ (2013年10月7日). “新CMの舞台は雑誌編集部、連動したWebマガジンも同時に創刊 / ダイハツ工業 TANTO、TANTO CUSTOM”. 2013年11月1日閲覧。
  96. ^ 毎日新聞デジタル (2014年5月16日). “綾野剛:豊川悦司&菅野美穂と息ぴったりの輪唱披露”. 2014年6月18日閲覧。
  97. ^ 毎日新聞デジタル (2013年10月25日). “綾野剛:恋に落ちて穴にも落ちる!ユナイテッドアローズ新CMで”. 2013年11月1日閲覧。
  98. ^ アドタイ (2013年10月28日). “綾野剛が恋に落ちる!グリーンレーベルにメンズラインのCMが登場/ユナイテッドアローズ 「恋するレーベル・大学」編、「恋するレーベル・散歩」編”. 2013年11月1日閲覧。
  99. ^ 綾野剛&北川景子、仕事に対する赤裸々な本音を語る”. シネマトゥデイ (2015年3月6日). 2015年3月6日閲覧。
  100. ^ 堤真一、綾野剛と密着でドキッ!「横向いたらキスしそうで……」”. 映画.com (2015年5月14日). 2015年5月14日閲覧。
  101. ^ “所ジョージ、初共演の綾野剛は「すごいとぼけてる」 CM共演でお互い好印象”. ORICON STYLE. (2016年5月11日). http://www.oricon.co.jp/news/2071461/full/ 2016年5月11日閲覧。 
  102. ^ 綾野剛、オールナイトニッポンでパーソナリティーに初挑戦”. シネマトゥデイ (2015年5月23日). 2015年5月25日閲覧。

外部リンク