滝沢カレン

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たきざわ かれん
滝沢 カレン
プロフィール
愛称 カレン[1]、キャレン
生年月日 1992年5月13日
現年齢 30歳
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 AB型[2]
瞳の色 茶色
毛髪の色 茶色
公称サイズ(2012年[1][信頼性要検証]時点)
身長 / 体重 170 cm / kg
スリーサイズ 81 - 58 - 85 cm
股下 / 身長比 110 cm / 64.7 %
靴のサイズ 25 cm
活動
デビュー 2008年
ジャンル ファッション
モデル内容 一般
他の活動 タレント女優
事務所 グルーヴィー・エアー
(2008年 - 2014年)
スターダストプロモーション
(2014年 - )
その他の記録
ミスセブンティーン2008 グランプリ
Seventeen』専属
(2008年8月 - 2011年3月)
JJ』専属
(2011年4月 - 2019年7月)
Oggi
(2020年9月 - )
モデル: テンプレート - カテゴリ

滝沢 カレン(たきざわ カレン、1992年(平成4年)5月13日[3] - )は、日本ファッションモデルタレントYouTuber東京都出身。スターダストプロモーション所属[3]。『ミスセブンティーン2008』グランプリ。『Oggi』専属モデル、『Seventeen』『JJ』元専属モデル。血液型AB型。既婚[4]

経歴[編集]

東京都で生まれた。父はウクライナ人、母はバレリーナの宮沢さゆり。両親は生まれる前に離婚しており、父とは会ったことがない。多忙な母に代わり祖父母が面倒を見てくれた[5]。祖母は厳格な人物で、食事中は会話は一切禁止、BGMオペラ、習い事はバレエという環境で育った。滝沢は小学生になると外国ルーツを理由にいじめを受け、「国へ帰れ」と言われたり、高身長(11歳当時で168cm)を理由に「ダース・ベイダー」というあだ名を付けられていた[5]。祖母に相談したところ「大きいんだからやり返しちゃえばいいのよ」「コンプレックスを武器にしろ」と助言され、それに従いいじめっ子にやり返すようになったら、次第にいじめられなくなったという[5]。テレビドラマに出演していた女優の竹内結子を見た瞬間に、自分も芸能界に入りたいと決意。家族に夢を話すと祖母は猛反対し、「そんな子に育てたつもりはない!芸能界に進むなら縁を切る」と絶縁を告げられた[6]。それでも諦められなかった滝沢は、こっそりモデル事務所に履歴書を送り続けたり、スカウトされるために街に出向いたりした。そして、スカウトを受け芸能事務所に入所した[6]。なお、祖母とはモデルデビュー後、次第に疎遠になってしまい、そのまま亡くなってしまった[5]

剛力彩芽は高校の同級生である[7]

モデル[編集]

渋谷でスカウトされて芸能事務所に所属し、モデルとして芸能界入り[8]。芸名は、水にちなんだ芸名にしたかったということで、水の中で一番大きいと思った「」を含む苗字と、「小学生時代から自分に赤ちゃんが出来たら付けたいと思っていたかわいい名前」を組み合わせて、「滝沢カレン」とした。ちなみに、本名の下の名は「まりな」であることを明かしている[9][10][11][12]

当時女優を目指していた滝沢は、当時の所属芸能事務所から日本語学校に通わせてもらっており、事務所からはアナウンサーになることを期待されていた[13]。2008年、雑誌『Seventeen』(集英社)のモデルオーディション「ミスセブンティーン2008」でグランプリに選ばれ[14]、同年より専属モデルとして活動する[15]。2011年3月、高校卒業と同時に『Seventeen』を卒業。2011年4月より、『JJ』(光文社)の専属モデルとなる。2014年、グルーヴィー・エアーからスターダストプロモーションに移籍[16]

2016年7月23日発売の『JJ』9月号で初の表紙を飾る[17]。2019年7月23日、『JJ』 専属モデルを卒業することを発表[18]。2020年9月25日に雑誌『Oggi』の専属モデルになることが発表された[19]

女優[編集]

2009年公開の映画『ROOKIES-卒業-』に購買部マドンナ役で出演し女優としてもデビューを果たす。2010年11月公開の映画『マリア様がみてる』で佐藤聖役を演じ、初めて主要人物の役を得た[20]

2019年10月スタートの『G線上のあなたと私』(TBS)で連続ドラマ初レギュラー出演[21]

テレビタレント[編集]

2015年6月2日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ)で度々話の筋が見えないような発言をしたり、場違いな表現を使ったりするため、他の出演者から「何歳から日本で暮らしているのか?」などと質問されたが、日本生まれの日本育ちで、日本語しか話せない。そして初登場ながら「踊る! ヒット賞」を獲得した[22]。以降、タレントとして各種バラエティ番組で出演するようになり、その独特な言語感覚が「じわじわくる」「クセになる」など視聴者からの反響を呼び、「生まれも育ちも日本なのに日本語が苦手」というキャラクターを特徴に注目を集める存在となる[23][24]。2022年6月25日にフジテレビの特番『まっちゃんねる』内として放送された『IPPONグランプリ』の大喜利スピンオフ企画『IPPON女子グランプリ』2022年度(第1回目)に参戦し、準優勝(女性タレント部門から優勝しての決勝進出)に輝いた。

人物[編集]

主にバラエティー番組では「日本生まれ日本育ち」で日本語以外は話せないものの、「日本語が上手くない」という個性的なキャラクターで存在感を発揮している[25]。 独特な言葉遣いは、ロシア語通訳を職業とする母の仕事場に来るロシア人たちと片言の日本語で会話していたことが影響を与えた[26]。2016年1月から開始したInstagramでは、写真に添えられる長文の不思議な日本語文章が人気を集めている[27]。滝沢はInstagramを「自分の1冊の本」だと考えており、より人に伝えたい、よりかっこよく書きたいという思いから、いつもより深い言葉、小説のようにしたいと考えており、熟考して文章を書いているという。言葉の「発音」や「メロディ」を気に入ったらそれを文字にするようにしているといい、語彙は過去に読んだ本から影響を受けている。特にさくらももこの作品を好む[28]

2017年頃から四字熟語にはまり、四字熟語で人にあだ名をつけるという特技をバラエティ番組で披露している[29]。その人物の特徴をとらえた的確なあだ名はメディアでも度々話題になっているが[30][31][32]、元々は2017年4月頃に番組アンケートの特技欄にたまに遊びでやっている四字熟語をその場しのぎで書いたことが発端であり、「こっちも死に物狂いでやっているので、どうしていいかわからない状態」と軽い気持ちで特技と言ってしまったことを後悔していると明かしている[33]

趣味は海外旅行、怪談心霊スポットである[34]

結婚相手に求める条件として、「運転免許を持っている」「足が速い」「字が綺麗」「鼻クソをほじらない」の4つは譲れないことを明かしている[35]

幼少時に見た映画『ターミネーター2』がきっかけで俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーの大ファンとなったことを公言しており、2019年にはその直接の続編『ターミネーター:ニュー・フェイト』の日本劇場公開に際して来日した彼とドッキリによる初対面を果たして号泣したうえ、シュワルツェネッガーからジャパンプレミアで着ていた法被をプレゼントされる模様が、同年11月17日放送のバラエティ番組『行列のできる法律相談所』を通じて報じられた[36][37]

学生時代はジャングルポケット斉藤慎二の大ファンで、ヨシモト∞ホールに通って追っかけをしていた[38]

好きな漢字は「齾」(旧字体の「献」<獻>の下に同じく旧字体の「歯」<齒>が置かれるもの。読みは「ガツ」、意味は「欠けた歯」)[39][注 1]

心理カウンセラーになりたかったらしいが、それをバラエティ番組で明かすと、共演していた明石家さんまに止められてしまった。

私生活では、建築の仕事をしている一般男性と結婚したことを2022年7月4日に自身のInstagramで発表した[41][42]

受賞歴[編集]

出演[編集]

雑誌[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

テレビ番組[編集]

現在の出演[編集]

レギュラー
不定期出演
特番
  • 初対面トークショー!! 内村カレンの相席どうですか(2018年7月13日・2019年1月3日・3月27日 - 30日・7月7日・2020年2月1日、フジテレビ)[53] - リーダー(進行
    • 内村カレンの超社会科見学(2021年11月15日、フジテレビ) - リーダー(進行
  • 思考実験バラエティー!もしもの世界(2018年7月19日- 、NHK Eテレ)[54]
  • NOと言わない! カレン食堂(2020年1月1日、10月3日。2021年1月1日、5月15日。2022年1月15日。テレビ朝日) - シェフ(MC

過去の出演[編集]

レギュラー
特番
  • 世界!ちょっといいですか?(2017年10月3日、フジテレビ) - 初単独MC番組
  • 土曜☆ブレイク「プロん家に秘密あり!」(2018年7月21日、TBS) - MC
  • 滝沢カレン一座(2019年4月4日、フジテレビ)
  • 情熱大陸(2020年3月1日、毎日放送
  • ガンバレ!引っ越し人生(2020年3月26日、NHK総合) - MC
  • 滝沢カレンのダンスデイ〜倖田來未ライブから日本一への挑戦まで完全密着〜(2022年5月5日、日本テレビ)
  • こえうた(2022年5月7日、NHK総合) - MC
  • 土曜プレミアムまっちゃんねる」(2022年6月25日、フジテレビ)- IPPON女子グランプリ
  • 有田とカレンと売る人と買う人(2022年8月18日、25日、TBS) - MC
不定期・単発

ラジオ[編集]

舞台[編集]

広告[編集]

写真展[編集]

  • 伏見行介写真展「Old fashioned portrait 先達へのオマージュ」(2016年1月 - 4月)

WEB[編集]

著書[編集]

  • 『地球はココです。私はコレです。』 (2018年2月、光文社)
  • 『滝沢カレンダー 〜働く人間は、まいにち美しい〜』(2018年2月、SDP)
  • 『カレンの台所』(2020年4月、サンクチュアリ出版)[62]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 漢字を知ったきっかけは2017年のNHK高校講座「あらためまして ベーシック国語」の「14 漢文学習の基礎」の講義内容から[40]

出典[編集]

  1. ^ a b Seventeen』(2008年10月号、集英社)インタビューより
  2. ^ 滝沢カレン/かんぺき★プロフィールs”. SEVENTEEN ON LINE. 2010年5月2日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2008年9月4日閲覧。
  3. ^ a b 滝沢カレンのプロフィール”. スターダストプロモーション制作1部. 2022年7月4日閲覧。
  4. ^ “滝沢カレンが結婚発表 お相手は一般男性「人生の冒険相手として」 インスタで2ショット報告”. スポニチアネックス (スポーツニッポン新聞社). (2022年7月4日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/04/kiji/20220704s00041000467000c.html 2022年7月4日閲覧。 
  5. ^ a b c d “滝沢カレン、壮絶過去を告白“形見”に号泣「思い出さないようにしてきた」”. モデルプレス. (2018年6月12日). https://mdpr.jp/news/detail/1774511 2020年10月13日閲覧。 
  6. ^ a b 滝沢カレン、家族から絶縁告げられた過去を明かす 芸能界入りのきっかけとなった女優とは?”. モデルプレス (2017年7月5日). 2021年1月18日閲覧。
  7. ^ 剛力彩芽のボス時代「グイグイ言わせて」滝沢カレン”. 日刊スポーツ (2019年12月12日). 2021年3月30日閲覧。
  8. ^ “滝沢カレン「芸能界は脱いでから仕事が入ってくる世界だと…」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年3月26日). オリジナルの2017年8月21日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170821091454/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170326-OHT1T50187.html 2017年8月21日閲覧。 
  9. ^ “滝沢カレン 本名めぐるエピソードでスタジオ混乱「ほんとのうその名前なんで」”. スポニチアネックス (株式会社スポーツニッポン新聞社). (2021年8月17日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/08/17/kiji/20210817s00041000546000c.html 2021年8月18日閲覧。 
  10. ^ modelpress編集部 (2021年8月18日). “滝沢カレン、本名明かす”. モデルプレス. 株式会社ネットネイティブ. 2021年8月19日閲覧。
  11. ^ 文/しらべぇ編集部・二宮新一 (2021年8月18日). “滝沢カレンの本名に驚きの声 「かわいい」「芸名と知ってびっくり」”. ニュースサイトしらべぇ. 株式会社NEWSY. 2021年8月19日閲覧。
  12. ^ 滝沢カレン、芸名“滝沢カレン”の由来を語る”. Narinari.com (2021年11月26日). 2021年11月27日閲覧。
  13. ^ 滝沢カレン「アナウンサーをやってほしい」と期待された過去 日本語教室で努力”. モデルプレス (2018年1月25日). 2021年12月14日閲覧。
  14. ^ 『CAPA』2009年1月号「土屋勝義×滝沢カレン」撮影現場リポート”. CAPAカメラネット. 学研 (2009年). 2008年12月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年8月27日閲覧。
  15. ^ ミスセブンティーン2008は滝沢カレンさん 映画『ROOKIES』出演も決定”. オリコン (2008年8月20日). 2008年8月21日閲覧。
  16. ^ 滝沢カレン”. グルーヴィー・エアー. 2008年10月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年1月16日閲覧。
  17. ^ カッコいい滝沢カレンvs女らしい滝沢カレン「JJ」初の試みで表紙デビューが決定 - 2016年6月29日 モデルプレス
  18. ^ “滝沢カレン「JJ」専属モデル卒業を発表「また夢ができました」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2019年7月23日). https://mdpr.jp/news/detail/1853711 2019年7月23日閲覧。 
  19. ^ “滝沢カレン、「Oggi」専属モデルとして初仕事”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ). (2020年9月25日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202009250000182.html 2020年9月27日閲覧。 
  20. ^ 滝沢カレン (2010年4月29日). “嬉しいご報告♪”. モバゲーブログ. 2010年5月1日閲覧。[リンク切れ]
  21. ^ a b “滝沢カレン、連ドラ初レギュラー 妊婦役に挑戦「いつもとのギャップを楽しみにして」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年8月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2142988/full/ 2019年8月27日閲覧。 
  22. ^ 「さんま御殿」初出演のハーフ美女モデル、独特キャラで存在感発揮 - 2015年6月4日 モデルプレス
  23. ^ “新おもしろクイーン”滝沢カレン旋風再び 間違い連発の日本語が話題に - 2015年10月6日 モデルプレス
  24. ^ 中野ナガ (2017年3月4日). “滝沢カレン、独特すぎる言語感覚でバラエティ席巻 “おバカ”を超えて哲学的?”. ORICON NEWS (oricon ME). https://www.oricon.co.jp/news/2086828/full/ 2017年8月21日閲覧。 
  25. ^ “バラエティ界笑撃の美女モデル、「日本語が苦手」な理由が判明”. モデルプレス. (2015年11月15日). https://mdpr.jp/news/detail/1542632 2020年10月9日閲覧。 
  26. ^ “滝沢カレン、東京生まれなのに日本語がおかしい理由…母の仕事が影響してた”. マイナビニュース (マイナビ). (2017年7月5日). https://news.mynavi.jp/article/20170705-a270/ 2019年11月21日閲覧。 
  27. ^ “滝沢カレン、“不思議な日本語”のインスタに中毒者続出「面白すぎ」「翻訳サイト使用?」”. モデルプレス. (2015年11月15日). https://mdpr.jp/news/detail/1655300 2020年10月9日閲覧。 
  28. ^ 滝沢カレン (2017年5月6日). 本当は頭がいい?滝沢カレンはどこで語彙力を磨いているのか聞いてみた〈モデルプレスインタビュー〉. インタビュアー:モデルプレス. モデルプレス.. https://mdpr.jp/interview/detail/1684638 2020年10月9日閲覧。 
  29. ^ “滝沢カレンの“四字熟語あだ名”が面白い!Kinki Kidsの堂本光一には…?”. モデルプレス. (2017年7月17日). https://mdpr.jp/news/detail/1701119 2020年10月9日閲覧。 
  30. ^ “滝沢カレンが嵐のメンバーに名付けた四字熟語が「なんかわかる」と話題 松本潤のあだ名は世界のトレンドに”. モデルプレス. (2017年11月11日). https://mdpr.jp/news/detail/1727314 2020年10月9日閲覧。 
  31. ^ “滝沢カレン、Hey! Say! JUMP有岡大貴に話題の“四字熟語あだ名”命名「的を得すぎ」「天才」と反響多数でトレンド入り”. モデルプレス. (2017年12月12日). https://mdpr.jp/news/detail/1733834 2020年10月9日閲覧。 
  32. ^ “滝沢カレン、ブルゾンちえみ&永野への“四字熟語あだ名”に賞賛殺到「お見事!」”. モデルプレス. (2017年12月13日). https://mdpr.jp/news/detail/1734047 2020年10月9日閲覧。 
  33. ^ “滝沢カレン、話題の“四字熟語” 実は死に物狂いで考えていた”. モデルプレス. (2017年12月11日). https://mdpr.jp/news/detail/1733538 2020年10月9日閲覧。 
  34. ^ 滝沢カレンのプロフィール - スターダストプロモーション
  35. ^ “【エンタがビタミン♪】滝沢カレン “結婚相手の条件”明かし「この4つは譲れない」”. Techinsight (株式会社メディアプロダクツジャパン). (2018年2月5日). http://japan.techinsight.jp/2018/02/maki02041504.html 2019年8月27日閲覧。 
  36. ^ “滝沢カレン、憧れのシュワルツェネッガーは「優しくて3回り大きくて」 インスタでつづった感動”. J-CASTニュース (J-CAST). (2019年11月19日). https://www.j-cast.com/2019/11/19373030.html 2019年11月21日閲覧。 
  37. ^ “滝沢カレンが憧れのシュワちゃんと初対面で大号泣「世界の宝」”. Smart FLASH (光文社). (2019年11月20日). https://smart-flash.jp/entame/86343 2019年11月21日閲覧。 
  38. ^ 滝沢カレン、ジャンポケ斉藤慎二に突然告白「追っかけだったんです」 - モデルプレス” (日本語). モデルプレス - ライフスタイル・ファッションエンタメニュース. 2022年8月9日閲覧。
  39. ^ スッキリ 2018/12/05(水)08:00 の放送内容”. TVでた蔵. p. 2. 2022年2月9日閲覧。
  40. ^ NHK高校講座 | ベーシック国語 | 第14回 漢文学習の基礎”. 2022年2月9日閲覧。
  41. ^ @takizawakarenofficial (2022年7月4日). "皆様に今までで一番の自分事にはなりますが、ご報告です。…". Instagramより2022年7月4日閲覧
  42. ^ “滝沢カレンが離婚発表 お相手は一般男性「人生の冒険相手として」 インスタで2ショット報告”. スポニチアネックス (スポーツニッポン新聞社). (2022年7月4日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/04/kiji/20220704s00041000467000c.html 2022年7月4日閲覧。 
  43. ^ “滝沢カレン、レシピ本が『料理レシピ本』大賞受賞 喜びのあまり涙「うれしくて」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2021年9月7日). https://www.oricon.co.jp/news/2206017/full/ 2021年9月7日閲覧。 
  44. ^ 【第8回 料理レシピ本大賞 in Japan 受賞作品一覧】”. 料理レシピ本大賞 in Japan (2021年9月7日). 2021年9月7日閲覧。
  45. ^ “鈴木亮平、『土竜の唄 FINAL』で“最凶の敵”「てめぇら、俺だけを観に来やがれ!!」 滝沢カレンは謎のフェロモン美女に起用”. ORICON NEWS (oricon ME). (2021年8月20日). https://www.oricon.co.jp/news/2204083/full/ 2021年9月18日閲覧。 
  46. ^ “吉沢亮、武井咲主演ドラマにゲスト出演 滝沢カレン&木下ほうかも登場”. ORICON STYLE. (2016年7月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2075126/full/ 2016年7月21日閲覧。 
  47. ^ 主演・仲野太賀『あのコの夢を見たんです。』11月27日(金)山里亮太×滝沢カレンの緊急特別編「夢のその先」放送!”. 【ドラマ24】あのコの夢を見たんです。. テレビ東京. 2020年11月30日閲覧。
  48. ^ “滝沢カレン、Kaito「逃げ恥」新春SPゲストキャスト「まさか自分が出演できるなんて」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2020年11月24日). https://hochi.news/articles/20201123-OHT1T50168.html 2020年11月24日閲覧。 
  49. ^ "井上祐貴さん主演 夜ドラ『卒業タイムリミット』制作開始のお知らせ". ドラマトピックス. NHK. 9 February 2022. 2022年2月9日閲覧
  50. ^ “滝沢カレン、満島ひかりの妹役に喜び 木村拓哉との対面に「もうドドドドドドドドドド緊張」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2022年4月21日). https://www.oricon.co.jp/news/2232170/full/ 2022年4月21日閲覧。 
  51. ^ 滝沢カレンが国語のお勉強! 『NHK高校講座』の絶妙すぎるキャスティング - 2017年4月7日、サイゾー
  52. ^ 2022年5月11日放送では、佐藤栞里に代わって1日サブMC。
  53. ^ 内村光良MC、“リーダー”滝沢カレンの仕切りに驚くトーク特番 - 2018年7月2日、お笑いナタリー
  54. ^ 各回内容
    • 「もしも人間より頭のよい動物が現れたら?」(2018年7月19日)
    • 「もしも死なない薬が作れたら?」(2018年7月26日)
    • 「もしも地球の自転が止まったら?」(2018年8月2日)
    • 「もしも恐竜が生きていたら?」(2018年12月25日)
    • 「もしも魔法が使えたら?」(2018年12月26日)
    • 「もしも性別スイッチがあったら?」(2019年8月5日)
    • 「もしもタイムマシンがあったら?」(2019年8月6日)
    • 「もしも宇宙人と出会ったら?」(2019年12月19日)
    • 「もしも天気リモコンがあったら?」(2019年12月20日)
    • 「もしも海面が大きく上昇したら?」(2020年8月17日)
    • 「もしも体を好きなサイズにできたら?」(2020年8月24日)
    • 「もしもウソがつけなくなったら?」(2020年8月31日)
    • 「もしも住める星が他にあったら?」(2021年2月7日)
    • 「もしももう一人自分を作れたら?」(2021年2月14日)
    • 「もしもなんでも全自動になったら?」(2021年2月21日)
    • 「もしも地底人がいたら」(2022年1月31日)
    • 「もしも年齢を自由に変える薬ができたら」(2022年2月8日)
    • 「もしも戦国時代に生まれたら」(2022年3月8日)
  55. ^ 滝沢カレン、神田松之丞の“伯山”襲名に「人物は変わらないのに名前が変わるのは不思議な感覚」”. テレ朝POST (2020年2月11日). 2020年2月12日閲覧。
  56. ^ 「宇宙が好きで天体望遠鏡を買ったけれど、ガラス越しに見るとピントが合わないので今は使っていない」
  57. ^ “「カレンに解決!相談相談室」相談募集”. TBS RADIO. (2022年3月22日). https://www.tbsradio.jp/articles/52301/ 2022年3月27日閲覧。 
  58. ^ “「アクエリアス 1日分のマルチビタミン」 10月2日(月)から全国で新発売” (プレスリリース), コカ・コーラシステム, (2017年9月29日), https://www.cocacola.co.jp/press-center/news-20170929-11 2018年4月15日閲覧。 
  59. ^ “滝沢カレンさんがコーセー「Visée」(ヴィセ)新イメージキャラクターに就任!新TVCM 2018年8月29日(水)より全国放映開始” (プレスリリース), コーセー, (2018年8月15日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000036637.html 2018年8月17日閲覧。 
  60. ^ “ディアナチュライメージキャラクターに滝沢カレンさんを初起用! 『ディアナチュラアクティブ』新CM「プロテインのはじめ方」篇” (プレスリリース), アサヒグループ食品株式会社, (2019年4月22日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000152.000006642.html 2019年4月25日閲覧。 
  61. ^ “モデルの滝沢カレンさんが新CMキャラクターに!楽しいお洗濯を提案する、柔軟剤入り衣料用洗剤「ボールド」より新CM「ボールド ランドリーワゴン登場篇」2月23日(日)より全国でオンエア開始” (プレスリリース), プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社, (2020年2月21日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000119.000006237.html 2020年2月21日閲覧。 
  62. ^ 滝沢カレンさん「カレンの台所」インタビュー この本は楽しませてもらっている食材たちへの恩返し”. 好書好日. 朝日新聞社 (2020年5月9日). 2021年8月18日閲覧。

外部リンク[編集]