北陸朝日放送

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北陸朝日放送株式会社
Hokuriku Asahi Broadcasting Co., Ltd.
Hab logo.svg
Hokuriku Asahi Broadcasting.JPG
北陸朝日放送本社
種類 株式会社
略称 HAB
本社所在地 日本の旗 日本
920-0393
石川県金沢市松島1丁目32番2号
北緯36度33分43.13秒 東経136度36分13.19秒 / 北緯36.5619806度 東経136.6036639度 / 36.5619806; 136.6036639座標: 北緯36度33分43.13秒 東経136度36分13.19秒 / 北緯36.5619806度 東経136.6036639度 / 36.5619806; 136.6036639
設立 1990年11月14日
業種 情報・通信業
法人番号 4220001006251
事業内容 放送法に基づくテレビジョン放送
その他一般放送事業
代表者 代表取締役社長 北村哲志
資本金 30億円(2018年3月31日時点)[1]
売上高 39億2,900万円(2018年3月期)[1]
営業利益 2億4,700万円(2018年3月期)[1]
経常利益 2億7,800万円(2018年3月期)[1]
純利益 1億7,700万円(2018年3月期)[1]
純資産 53億6,300万円(2018年3月31日時点)[1]
総資産 63億4,400万円(2018年3月31日時点)[1]
従業員数 74人(2018年3月1日時点)
決算期 3月31日
主要株主 テレビ朝日ホールディングス(19.9%)
朝日放送(19.7%)
朝日新聞社(19.5%)
外部リンク http://www.hab.co.jp/
特記事項:2016年度から、送出塔のエクステリアを除去した。
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北陸朝日放送
英名 Hokuriku Asahi Broadcasting Co., Ltd.
放送対象地域 石川県
ニュース系列 ANN
番組供給系列 テレビ朝日ネットワーク
略称 HAB
愛称 HAB
呼出符号 JOWY-DTV
呼出名称 ほくりくあさひ
デジタルテレビジョン
開局日 1991年10月1日
本社 〒920-0393
石川県金沢市松島
1丁目32番2号
演奏所 本社と同じ
リモコンキーID 5
デジタル親局 金沢 23ch
アナログ親局 金沢 25ch
ガイドチャンネル 25ch
主なデジタル中継局
  • 七尾 61ch
主なアナログ中継局
  • 加賀 29ch
  • 七尾 59ch
  • 羽咋 40ch
  • 輪島 22ch
  • ほか
    公式サイト http://www.hab.co.jp/
    特記事項:
    2006年10月1日に地上デジタル放送開始。
    テンプレートを表示

    北陸朝日放送株式会社(ほくりくあさひほうそう、: Hokuriku Asahi Broadcasting Co., Ltd.)は、石川県放送対象地域としたテレビジョン放送事業を行っている、特定地上基幹放送事業者である。 略称はHAB

    概要[編集]

    コールサインJOWY-DTV。北陸3県で唯一のANNフルネットのテレビ局である。そのため報道取材区域には富山県テレビ朝日と共同。)も含まれる。ちなみに福井県は福井放送NNN・ANNクロスネットの担当)である。放送対象地域である石川県の他、隣県の富山県福井県嶺北地方のケーブルテレビでも再送信されている(嶺北でも南越前町を除く。その南越前町および福井県嶺南地方はABCテレビを再送信、ちなみに福井県は北陸3県で唯一平成新局はゼロ)。天気予報も週間天気を含めて北陸3県(石川県は全域、富山県は富山、福井県は福井)の予報が放送されている。

    また放送の開始、終了時のID画面では「視聴者の皆さんへ 北陸朝日放送は不偏・不党の立場で公平、且つ客観的な番組を見ていただくよう努めてまいります」というテロップを挿入していた時期があった。

    (全て、横スクロール扱いとなる。)

    なお、地上デジタル放送は他の石川県内のテレビ局から3か月遅れて2006年10月1日から開始した。

    事業所所在地[編集]

    資本構成[編集]

    企業・団体の名称、個人の肩書は当時のもの。出典:[3][4][5]

    概要[編集]

    朝日放送の出資比率が最も高い局であり、開局時は『晴れ時々たかじん』、『ビショップINナイト』などの関西ローカル帯番組がネットされていた。

    石川県内の民放テレビ局では唯一地元紙の北國新聞が株主に連ねていない(ただし同社のCMが放送されており、イベントを共催することがある)。

    2016年3月31日[編集]

    資本金 授権資本 1株 発行済株式総数 株主数
    30億円 120億円 5万円 60,000株 42
    株主 株式数 比率
    テレビ朝日ホールディングス 11,980株 19.96%
    朝日放送 11,840株 19.73%
    朝日新聞社 11,740株 19.56%
    中日新聞社 03,000株 05.00%
    名古屋テレビ放送 01,800株 03.00%
    フジ・メディア・ホールディングス 01,800株 03.00%
    日本経済新聞社 01,800株 03.00%
    読売新聞東京本社 01,800株 03.00%

    過去の資本構成[編集]

    チャンネル[編集]

    親局[編集]

    北陸朝日放送送信塔(写真左側)
    テレビ朝日系列のリモコンキーID地図

    中継局[編集]

    • 七尾 61ch→42ch 50W
    • 山中 30ch 0.3W
    • 羽咋 26ch 10W
    • 輪島 26ch 10W
    • 珠洲 25ch 30W
    • 舳倉 41ch 3W
    • 大聖寺 26ch 1W
    • 富来 22ch 3W
    • 東門前 29ch 1W
    • 輪島町野 34ch 0.3W
    • 粟津 23ch 0.1W
    • 小松金平 22ch 0.05W
    • 小松尾小屋 35ch 0.05W
    • 塩屋 23ch 0.3W
    • 鶴来 22ch 0.3W
    • 鳥越 22ch 1W
    • 尾口 22ch 1W
    • 白山下 23ch 0.01W
    • 白峰 22ch 0.1W
    • 加賀東谷口 48ch 0.05W
    • 片山津 41ch 0.05W
    • 津幡竹橋 39ch 0.01W

    アナログ放送概要[編集]

    2011年7月24日の12時で終了した時点のもの。なお、珠洲中継局は2010年7月24日に放送が終了している。

    • 白山白峰 62ch 1W
    • 白山吉瀬波 39ch 0.1W
    • 白山下 52ch 0.1W
    • 金沢神谷内 54ch 0.1W(垂直偏波)
    • 鍋谷 60ch 0.1W -
    • 津幡竹橋 51ch 0.1W
    • 町野 43ch 3W
    • 小松金平 51ch 0.1W
    • 加賀東谷口 54ch 0.1W
    • 塩屋 51ch 3W
    • 東門前 49ch 10W
    • 門前暮坂 62ch 1W(垂直偏波)
    • 門前皆月 40ch 0.5W
    • 志賀富来 34ch 30W
    • 小松尾小屋 51ch 0.1W
    ※富山県・福井県の各一部地域でも受信可能。
    ※中継局の設置は平成新局ということもあり北陸放送石川テレビ放送から見れば随分少なかった。能登地方の山間部や海岸線では地形の関係上、難視聴地域が多かった。しかし、デジタル放送ではテレビ金沢同様、総務省や地元自治体の支援により、アナログ放送で難視聴だった地域でも中継局の設置(場所によっては他の中継局でカバー可能なところもある)や有線放送の設置を行い、事実上県内100%カバーを果たした。

    沿革[編集]

    • 1990年11月14日 - 会社設立。
    • 1991年
    • 2000年10月 - 公式ファンクラブである"HAB〜ム倶楽部"を開始。
    • 2001年4月 - 株式会社フィックスと共同で通販サイト"金沢屋"を開設。
    • 2006年
      • 6月5日 - デジタルマスターへ更新(NEC製)。
      • 9月1日 - 地上デジタル放送サービス放送開始。
      • 10月1日 - 地上デジタル放送開始。バーチャルスタジオシステム導入
    • 2008年
      • 10月1日 - 公式サイトリニューアル、新サービス"HABメンバー"を開始。
      • 12月25日 - "HAB〜ム倶楽部"終了。
    • 2009年7月24日 - 地上アナログ放送終了2年前に併せて、珠洲中継局で県内のNHK・民放5社・団体6チャンネル共通で10時から11時の1時間、試験的にアナログ放送休止(デジタル放送は通常放送)。
    • 2010年
      • 1月22日 12:00 - 1月24日 12:00まで地上アナログ放送終了1年半前に併せて珠洲中継局で県内5社・団体6チャンネル共通で2日間・48時間に渡りアナログ放送を休止する(デジタル放送は通常放送)。
      • 7月24日 - 珠洲中継局の地上アナログ放送完全終了。
    • 2011年7月24日 - 12時にアナログ放送が終了。翌25日の0時で完全停波。
    • 2012年12月 - 石川地区にて2012年の年間に開局以来初のプライムタイム視聴率年間1位を獲得(ビデオリサーチ調べ、石川地区・世帯・リアルタイム。全日・ゴールデンタイムは石川テレビ放送が獲得)。
    • 2013年4月 - 石川地区にて2012年の年度に開局以来初のプライムタイム視聴率年度1位を獲得(ビデオリサーチ調べ、石川地区・世帯・リアルタイム)。

    ネットワークの移り変わり[編集]

    主なテレビ番組[編集]

    [7]

    自社制作番組[編集]

    ブロックネット番組[編集]

    テレビ朝日系列番組[編集]

    製作局の表記のないものはテレビ朝日制作、ローカルセールス枠を含む。

    太字は字幕放送。

    テレビ東京系列番組[編集]

    製作局の表記のないものはテレビ東京製作。原則週末に放送。

    再放送番組[編集]

    • お昼の傑作ワイド(月曜 - 金曜 14:45 - 16:37)

    その他の番組[編集]

    放送が終了した番組[編集]

    自社制作番組[編集]

    開局時に移行した番組[編集]

    北陸放送から移行した番組[編集]

    途中打ち切りから復活した番組

    石川テレビ放送から移行した番組[編集]

    アナウンサー[編集]

    男性[編集]

    女性[編集]

    かつて在籍したアナウンサー[編集]

    男性[編集]

    女性[編集]

    • 大熊砂絵子(開局時のアナウンサー、日本短波放送〈現:ラジオNIKKEI〉から移籍)
    • 富沢洋子(開局時のアナウンサー)
    • 頼田久美子(1999年から1年間のみ、2007年より中海テレビ放送で記者業務)
    • 奥山和美(1992年 - 1995年まで在籍、福井テレビにも在籍経験あり)
    • 真田みどり(旧姓深井、1994年 - 1998年まで在籍。退社後も主に日曜日のニュースを担当していた)
    • 岡本あき子(1997年 - 2000年)
    • 平能栄美(旧姓杉本、テレビユー福島から移籍し、2000年 - 2002年まで在籍。退社後も2008年7月から2010年11月まで週末夕方のニュース・天気を担当していた)
    • 斉藤彩(2005年 - 2007年、青森テレビを経てフリー)
    • 塚本くみ子(アナウンサーの期間は2002年 - 2010年 、広島ホームテレビより移籍。現在は別部署へ異動)
    • 深谷杏子(2016年 - 2018年)

    アナウンサー以外の主な出演者[編集]

    ケーブルテレビでの区域外再放送局[編集]

    以下のケーブルテレビ局ではデジタル放送が区域外再放送されている(日付はデジタル再放送開始日を表す)。かつては、下記のケーブルテレビ局全局ともアナログ放送の再放送を実施していた。石川県内のケーブルテレビ局は放送対象地域内であるため省略。

    富山県(全域で視聴可能で、上婦負以外はすべて富山県ケーブルテレビ協議会の加盟局である。また、一部の局は、アナログ放送終了以前は他の石川県の民放も再放送していた)

    福井県(以下の局すべて、北陸放送と共々再放送している)

    イメージキャラクター[編集]

    2001年にHAB開局10周年記念として日本列島を象った顔に北陸地方の位置する頭上にアンテナがついているイメージキャラクターを採用しており、HABのキャンペーンCMでよく登場する。名称は一般公募され、抽選の結果「みるる」と命名した。

    2006年4月に「みるる」を基本としたキャラクターデザインが一新され、簡略化や表情がはっきりしたものにリニューアル。7月にHAB開局15周年記念の新イメージキャラクターとして「ミィーゴチャン」とキャッチCMで発表された。名前の由来はHABに割り当てられた地上デジタル放送のリモコンキーIDの5チャンネルから「見て、5チャン」を簡略化した意味が込められている。

    「ミィーゴチャン」は、「Hなテレビ。HAB」のキャッチCM、キャンペーンCMでは「夏の高校野球」「世界水泳」など、テーマに適したコスチュームで登場している。HABが開局20周年を迎えた2011年、「ミィーゴチャン」のデザインも次世代に対応し3D風にリニューアルした。

    歴代キャッチコピー[編集]

    • HEART & BEAT(開局当初)
    • みんなみるる
    • H(エイチ)なテレビ。
    • ホクリクをアカルク(2011年以降)

    事件・事故[編集]

    放送事故[編集]

    • 2007年12月3日の北京五輪野球アジア地区予選「日本対台湾」の中継で、放送延長のデータ入力ミスにより、21時54分以降、試合終了まで地上デジタル放送では放送が中断され、視聴者は北京五輪出場決定の瞬間を視聴できなかった(アナログでは通常通りに視聴できた)。約20分ほどで復旧したが、ワンセグでは翌日の放送開始まで視聴できなかった。

    個人情報流出事故[編集]

    北陸朝日放送は携帯電話に係る個人情報流出事故を2回起こし、北陸総合通信局に報告を行っている。

    • 2007年1月22日、番組『DokiDokiてれび』で実施している携帯電話を使ったビンゴゲームに登録した視聴者のメールアドレス1,751件が流出。メールを受信した視聴者からの連絡で発覚。業務委託先のIMJモバイル担当者がシステム設定を誤り、同番組開始前の17時10分ごろ、同ビンゴゲームの登録メンバーに、ゲーム参加を呼びかけるメールを一斉配信した際、誤って他の登録者のメールアドレスが見える形で配信した人為的原因。
    • 2008年7月5日に放送した『全県民参加型クイズスタジアム 100万GOKUN!』の番組内で実施したクイズに携帯電話を使った参加登録した視聴者の個人情報が一部流出。番組放送当日の12時51分ごろ、視聴者からの問い合わせで発覚。流出した可能性のあるデータは、2008年6月9日から7月5日までに登録したNTTドコモユーザー22名・ソフトバンクユーザー3名の「氏名」「メールアドレス」「生年」「電話番号」「居住地域市町名」「性別」。共同システム開発・業務委託先の「株式会社フィックス」のシステム開発時の「簡単ログイン」機能設計時の仕様誤りで、携帯電話の契約者固有IDが11桁と15桁の2種類あることを見落とし、上11桁が同一の番号となる場合、登録時間が遅かった利用者が登録時間が早かった第三者の情報が閲覧できた可能性あり。

    社員の逮捕[編集]

    • 2017年8月21日、危険ドラッグを含む液体を所持したとして、同社社員の男が医薬品医療機器法違反(指定薬物の所持)の容疑で、石川県警小松署などに逮捕された。警察の発表によると、男は同年7月11日、自宅で指定薬物を含む液体の危険ドラッグを、小瓶で14本分(計約120ml)所持した疑い。男は容疑を認め、「転売するためではなく、自ら使う目的だった」と話しているという[31]。この報を受けて同社は「報道機関として誠に遺憾で、深くおわび申し上げます。捜査に全面的に協力し、事実関係を把握したうえで厳正に対処します」とのコメントを出した[32]

    番組表での取り扱い[編集]

    • 新聞の番組表では「北陸朝日(放送)」と表記されることが多かったが、2006年10月から「HAB(テレビ)」の表記に変わった。

    掲載サイズ[編集]

    • 放送区域外である富山県や福井県では、新聞によって地元放送局と同じサイズで掲載されている新聞がある。ここでは富山県および福井県での扱いを掲載。

    フルサイズ掲載

    ※読売は富山が東京版、福井は大阪版。他は富山、福井とも大阪版[33]

    ハーフサイズ掲載

    小サイズ掲載

    非掲載

    映画製作[編集]

    主な主催イベント[編集]

    社屋・スタジオ[編集]

    • 北陸朝日放送では1つの汎用スタジオを「制作」「報道」の2つの副調整室(サブ)からそれぞれ切り替えて駆動するという形式を開局以来採用しており、ハイビジョンに対応した機材更新後もそれを踏襲している(具体的には、制作系番組の制作時には「制作サブ」を使用し、報道系番組(定時ニュースやワイドニュース)の制作時には「報道サブ」を使用する)ことから、「報道専用スタジオ」は存在しない。また、この汎用スタジオは比較的狭い(天井高も1.5階分程度)ことから、映像的な狭さを補うことを目的として、早くからバーチャルシステムを導入し、番組制作に活用している[35]

    脚注[編集]

    1. ^ a b c d e f g 第28期決算公告、2018年(平成30年)6月25日付「官報」(号外第136号)115頁。
    2. ^ 2009年まではテレビ朝日富山支局と事務所を共同使用していた。2010年には高岡市に移転していたが、後に富山市に再び戻った
    3. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2016』 コーケン出版、2016年11月25日、346頁。
    4. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑'92』 コーケン出版、1992年11月、311頁。
    5. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2003』 コーケン出版、2003年11月、330-331頁。
    6. ^ 北陸朝日放送 代表取締役社長
    7. ^ [1] - 基本番組表 2018年10月9日閲覧
    8. ^ この時間のローカル枠を行使して県内ニュースを放送する為、18:15 - 放送終了までテレビ朝日「スーパーJチャンネル」を内包して放送を行っている。
    9. ^ その代わり、11:45からの『ANNニュースのローカル枠は行使せず、放送終了までテレビ朝日のものを放送。
    10. ^ 番組の開始時刻は10:25であるが編成の都合上10:30に飛び乗り放送。
    11. ^ 11:41 - 11:45に『HABニューススカッシュ』を内包。
    12. ^ ローカルセールス枠の為、高校野球県大会期間中は休止。(雨天時や休息日は除く。)
    13. ^ 第2部はネットセールス枠。また高校野球県大会期間中はネット枠を返上し番組を休止。(雨天時や休息日は除く。)
    14. ^ a b 当日時差ネット。
    15. ^ 朝まで生テレビ!のある週は土曜 0:20 - 1:34(朝まで生テレビ!を飛び乗り放送する為、CM枠調整で放送時間が少し長くなる。)
    16. ^ a b 毎月最終金曜の翌日土曜は『朝まで生テレビ!』(1:34 - 4:20、テレビ朝日制作)が放送されるため休止。
    17. ^ 同時ネットではあるが、討論参加者が登場した直後からの為、飛び乗り放送。
    18. ^ 同時ネット、ローカルセールス枠。
    19. ^ 同時ネット、ネット開始前は関西ローカルだった。現在は当局とメ~テレと九州朝日放送でネットされている。
    20. ^ 以前は日曜 1:35 - 2:05(土曜深夜)で放送。本放送の遅れネットを終了し、現在は『『ぷっ』すま』の遅れネットが終了した枠でテレビショッピングを経て放送しており、電子番組表には(再)と表記されてないが再放送扱い。
    21. ^ 同時ネットではあるが、編成上で12:00から飛び乗り放送。ローカルセールス枠の為、休止の場合あり。
    22. ^ MROでは1990年4月から1991年9月まで(1990年3月以前は、ITCにて『木曜ワイド劇場』のタイトルで木曜深夜に放送されていた。)、『MROサタデー劇場』のタイトルで放送。なお『土曜ワイド劇場』の遅れネット枠となるまでは、『火曜サスペンス劇場』(日本テレビ系列)の遅れネット枠だった。
    23. ^ HAB開局時は『女38歳気になるテレビ』の2回目から。
    24. ^ HAB開局時は『さすらい刑事旅情編』の第4シリーズから。
    25. ^ 1987年頃打ち切り。
    26. ^ 1986年頃打ち切り。
    27. ^ MROでは1990年3月に打ち切り、HAB開局までの1年半は石川県では未放送だった。
    28. ^ HAB開局時は『鳥人戦隊ジェットマン』の後半から。MROでは1985年9月に打ち切り、その後半年間はITCで放送するが1986年3月打ち切り。以後、HAB開局までのおよそ5年半は石川県では未放送だった。
    29. ^ HAB開局時は『特救指令ソルブレイン』の後半から。
    30. ^ 1985年9月までは北陸放送で放送されていた。
    31. ^ 北陸朝日放送社員を逮捕=危険ドラック所持容疑-石川県警 時事ドットコムニュース 2017年8月21日配信・同月22日出典
    32. ^ 北陸朝日放送の社員を逮捕 危険ドラッグ所持の疑い 朝日新聞デジタル 2017年8月21日配信・同月22日出典
    33. ^ ただし、朝日は1989年9月から2011年3月まで富山が東京本社版、福井が大阪本社版だった
    34. ^ カラフルカンパニー会社案内
    35. ^ 雑誌「放送技術」2008年度バックナンバーより一部引用。

    外部リンク[編集]