福井エフエム放送

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福井エフエム放送株式会社
Fukui FM Broadcasting Co., Ltd.
Fukui FM Broadcasting.jpg
城東橋から福井エフエム放送本社ビル
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
910-8553
福井県福井市御幸一丁目1番1号
設立 1984年(昭和59年)2月20日
業種 情報・通信業
法人番号 4210001003613
事業内容 放送法に基づく超短波放送事業
代表者 代表取締役社長 栗田剛夫
資本金 4億8000万円(2012年3月31日時点)
売上高 3億7000万円(2012年3月期)
営業利益 480万円(2012年3月期)
純利益 900万円(2012年3月期)
純資産 7億5500万円(2012年3月31日時点)
総資産 8億2200万円(2012年3月31日時点)
従業員数 15人(2012年3月31日時点)
決算期 3月
主要株主 福井放送福井テレビジョン放送 - 各9.0%
ジャパンエフエムネットワーク中日新聞社読売新聞大阪本社フジ・メディア・ホールディングス - 各7.0%
外部リンク http://www.fmfukui.jp/index2.html
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福井エフエム放送
FUKUI FM Broadcasting Co., Ltd.
放送対象地域 福井県
系列 JFN系
略称 なし
愛称 FM福井
コールサイン JOLU-FM
開局日 1984年12月18日
本社 〒910-8553
福井県福井市御幸一丁目1番1号
演奏所 本社と同じ
親局 / 出力 福井 76.1MHz / 1kW
主な中継局 大野 84.7MHz
敦賀 86.4MHz
小浜 82.5MHz
三国 86.3MHz
高浜 82.0MHz
公式サイト http://www.fmfukui.jp/index2.html
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福井エフエム放送株式会社(ふくいエフエムほうそう、Fukui FM Broadcasting Co., Ltd.)は、福井県放送対象地域として超短波放送FM放送)をする特定地上基幹放送事業者である。

通称FM福井(エフエムふくい、ロゴタイプFM FUKUI(エフエムフクイ))。コールサインJOLU-FMJFN系列。

概要[編集]

放送時間
  • 5:00起点で、24時間終日放送(月曜未明 1:00 - 4:00の間は放送休止)
事業所
サテライトスタジオ(L-Sta)
キャラクターなど

沿革[編集]

資本構成[編集]

企業・団体の名称、個人の肩書は当時のもの。出典:[2][3][4][5]

2015年3月31日 - 2016年3月31日[編集]

資本金 授権資本 1株 発行済株式総数 株主数
4億8000万円 20億円 5万円 10,000株 58
株主 株式数 比率
福井放送 920株 9.2%
福井テレビジョン放送 920株 9.2%
ジャパンエフエムネットワーク 700株 7.0%
中日新聞社 700株 7.0%
読売新聞大阪本社 700株 7.0%
フジ・メディア・ホールディングス 700株 7.0%
日本経済新聞社 660株 6.6%
福井新聞社 500株 5.0%

過去の資本構成[編集]

周波数・出力[編集]

親局 周波数 空中線電力 備考
福井 76.1MHz 1kW 福井テレビと共同使用
中継局 周波数 空中線電力 備考
大野 84.7MHz 10W NHK福井と共同使用
敦賀 86.4MHz
小浜 82.5MHz 100W
美浜 80.3MHz 10W 福井テレビと共同使用
高浜 82.0MHz 3W
三国 86.3MHz 10W NHK福井と共同使用

聴取方法[編集]

メディア 周波数 聴取可能地域 備考
地上波 上記参照 県内全域および以下の各一部地域
石川県白山市以南)
滋賀県長浜市高島市の各一部)
京都府舞鶴市の一部)
ケーブルテレビ 事業者による 県内各事業者の業務区域 実施する事業者は以下の通り
LISMO WAVE 県内に限らず全国 auKDDI)の一部のスマートフォンならびに携帯電話にて実施。
ドコデモFM NTTドコモのスマートフォン(Android携帯電話・iPhone)と
au・ソフトバンクモバイルのiPhoneにて実施。

なお、2016年10月現在、北陸3県の民放FM局で唯一radikoへの配信に参加していない(後述)。

主な自社制作番組[編集]

2017年4月現在。
太字は生放送番組。

随時[編集]

  • FM福井ヘビーローテーション(毎日 23:55 - 24:00など)

月曜 - 木曜[編集]

  • FM福井ニュース(放送時間は当該項目参照)
  • Life Is(月曜 - 木曜 7:30 - 10:50)
  • ランチタイムインフォメーション(月曜 - 木曜 10:50 - 10:55)
  • FM福井インフォメーション(月曜 - 木曜 10:55 - 11:00)
  • はぴぷれ!(月曜 - 木曜 15:50 - 15:55) - 協賛社のインフォメーション番組。
  • 特選!中古車インフォメーション(水曜 8:55 - 9:00、月曜 - 木曜 16:55 - 17:00)
  • 虹いろ輪舞曲(月曜 17:00 - 17:30) - ジャンルは高齢者福祉番組で、輪舞曲の読みは「ロンド」。2014年12月27日までは土曜 18:00 - 18:30で放送。
  • デキルラジオ(火曜 17:00 - 17:30) - 2016年9月24日までは土曜 18:00 - 18:30で放送。
  • TOYOPET Music Trackback[7](水曜 17:00 - 17:30)
  • 空飛ぶ文庫(木曜 17:00 - 17:30)
  • SMOOTH(月曜 - 木曜 17:45 - 19:00)

金曜[編集]

  • FM福井ニュース(放送時間は当該項目参照)
  • Life Is(7:30 - 10:55)
  • FM福井インフォメーション(10:55 - 11:00)
  • 大人めがね(12:00 - 12:55)
  • ラジアップ Friday(13:00 - 16:55)
  • 特選!中古車インフォメーション(8:55 - 9:00、16:55 - 17:00)
  • POWER STATION HOT40(17:00 - 19:55)
  • FUT Monthly Radio Program 「FUT LAB.」(毎月第4金曜 20:00 - 20:55)
    • 2014年4月からはHELLO FIVEFMとやまe-redioにもネットを開始(HELLO FIVEは1時間先行放送、FMとやまは同時ネット、e-radioは毎月第4水曜の20:00 - 20:55に放送)。

土曜・日曜[編集]

  • FM福井インフォメーション(土曜 10:55 - 11:00)
  • Welcome To My House(土曜 16:55 - 17:00)
  • 福井市政ガイド(日曜 14:55 - 15:00、福井市の広報番組)
  • 番組審議会だより(毎月最終日曜 23:55 - 24:00)

その他[編集]

  • となりの一途(日曜 9:55 - 10:00) - 一途[8]制作。

※タイムテーブルの紙面上では自社制作扱いとなっている。

終了した自社制作番組[編集]

午前
  • ミュー・ファイン(月曜 - 木曜 8:20 - 10:00、金曜 8:20 - 11:00、90年代半ば)
  • Morning Liner(月曜 - 木曜 8:20 - 8:55、2009年3月終了)
  • Radio DaDA(金曜 7:30 - 10:55)
  • Eco -ちょっとイイコトはじめる-(金曜 11:30 - 12:55、2012年3月終了)
午後
  • WHITE PARADISE FM(月曜 - 金曜 13:00 - 16:00、90年代半ば)
  • Bonjour! Coffee FM(月曜 - 木曜 13:00 - 15:50)
  • FRIDAY COTTON CLUB(金曜 13:00 - 16:55)
  • Bloomin'(月曜 - 木曜 13:00 - 15:50・金曜 13:00 - 16:55 → 月曜 - 木曜 14:00 - 16:45、金曜は変化なし)
  • FM福井 地域の絆プロジェクト(月曜 - 木曜 13:00 - 13:55) - 緊急雇用創出事業の一環として各自治体がFM福井に委託して制作された番組(2011年度のみ)
  • ラジアップ(月曜 - 木曜 13:00 - 14:55、2015年3月終了)
    • あわLove(月曜、あわら市
    • ちょっと大野で和みねの(火曜、大野市
    • きらりかっちゃま☆ほやほやラジオ(水曜、勝山市
    • にっこり さば笑み(木曜、鯖江市
夕方
  • Preasure Island
  • Dive Deeper
  • Nature paradigm(月曜 17:00 - 17:30)
  • 福井あばさけビジネス道(火曜 17:00 - 17:30) - 福井あばさけビジネス道制作。2016年9月27日終了。
  • アメリカンのワシントンDX(日曜 24:30 - 25:00)
  • 気持ち届け!!Running HIGH(月曜 - 木曜 22:55 - 23:00、『SCHOOL OF LOCK!』内「カコモンクエスト2~伝説の呪文」枠差し替え。2016年3月31日終了。部活動を行っている県内各地の高校生へのインタビュー番組。)
    • 再放送(12:50 - 12:55)は同年4月7日終了。
その他
  • ナナ・イロ ココニアリ
  • Passion(2009年12月18日に放送した開局記念番組。9:00 - 22:00に放送)
  • NICE!
  • 夏、甲子園(夏の甲子園県予選開催時に放送。予選が開幕するまでは各校へのインタビューを紹介し、開幕後は試合結果や選手・監督・マネージャーなどのインタビューを放送)
  • ちょっと、きいて、ふくい(土曜 20:55 - 21:00、福井県内在住の外国人向けの外国語放送
    • 2014年4月からは平日朝のワイド番組『Life Is』内で放送されている(放送は毎月第2・第4水曜日の9時台)。

アナウンサー[編集]

※氏名の後に記されているのは担当番組。

現在[編集]

  • 黒川元司(開局時から在籍、現在は福井エフエム放送取締役兼放送部部長) - FM福井ニュース、FUT Monthly Radio Program 「FUT LAB.」、番組審議会だより
  • 飴田彩子 - FM福井ニュース、Life Is(金曜)、虹いろ輪舞曲、空飛ぶ文庫、特選!中古車インフォメーション
  • 堀謙 - FM福井ニュース、Life Is[9]、大人めがね、FM福井インフォメーション、Welcome To My House
  • 藤田佳代 - FM福井ニュース、Life Is(月曜・火曜)、はぴぷれ!、特選!中古車インフォメーション、デキルラジオ

過去[編集]

  • 市脇康平(1998年4月 - 2000年9月、現・愛媛朝日テレビアナウンサー)
  • 柴崎啓志(退社後、東京でスポーツ実況などのフリーアナウンサー。現在ラジオ日本の報道の契約アナウンサー)
  • 木下桃子(2015年4月 - 2017年3月) - FM福井ニュース、Life Is(水曜・木曜)、ランチタイムインフォメーション、福井市政ガイド

パーソナリティ[編集]

※氏名の後に記されているのは担当番組。

  • 山田有紀 - FM福井ニュース、SMOOTH
  • 橋本由佳 - TOYOPET Music Trackback
  • いのうえようこ - ラジアップ Friday
  • 松川秀仁 - POWER STATION HOT40
  • 白木裕子 - 同上
  • 一途[くまちゃん(鈴木幸一)・どんちゃん(鈴木洋)・みっこ(青木美智子)] - となりの一途

過去のパーソナリティ[編集]

  • 佐々木愛 - ラジアップ Friday
  • 吉田麗奈 - 気持ち届け!!Running HIGH
  • なえだのりこ - TOYOPET Music Trackback
  • あばさけオールスターズ[清水栄次(メッキ職人清水)・吉村明高(シーハウ吉村)・どんまゐ鈴木(鈴木洋)、木村佳美] - 福井あばさけビジネス道

主催イベント[編集]

  • BEAT PHOENIX(ビート・フェニックス)
    • ラブリーパートナーエルパとの共同主催で2006年より開始された音楽フェスティバル(ライブイベント)で、毎年8月下旬または9月中旬(2016年)または10月上旬(2015年)頃にフェニックス・プラザ[10]で行われる。これまでに「アンジェラ・アキ」(2006年)「アンダーグラフ」(2007年)「FUNKY MONKEY BABYS」(2008年)「加藤ミリヤ」(2008・10・13年)「SEAMO」(2009・10・12年)「秦基博」(2011年)「BENI」(2011・12年)「高橋優」(2013年)「Every Little Thing」「植村花菜」(以上2014年)「SKY-HI」(2015年)「東京スカパラダイスオーケストラ」「キュウソネコカミ」(以上2016年)など数多くの全国区アーティストが出演しており、中には「パスピエ」(2016年)の様に福井でのライブが初となったケースもある。
    • 毎年チケット売上金の一部をチャリティー活動に活用しており、第1回(2006年) - 第5回(2010年)までは県内の小学校・保育園に防犯カメラを寄贈。第6回(2011年)はJFNヒューマンコンシャス募金を通じて東日本大震災の被災地に義援金として送付。第7回(2012年)以降は地域安全活動プログラムキャンペーン(後述)に活用している[11]

特徴のあるCM[編集]

本放送局では、自社制作の番組内やローカルCMの枠内で、アーティストによる10秒間のスポットCMを放送している。「いい音楽に出会える場所、それがFM福井。」とナレーションされるもので、このようなCMは北陸地方では唯一である。

アーティスト一覧

いずれも2014年現在。

その他[編集]

  • 天気予報は平日の朝(『Life Is』内)に2回、夕方(『SMOOTH』および『POWER STATION HOT40』内)に1回の計3回放送されており、交通情報は平日の朝と夕方に1回ずつの計2回放送されている。
  • とりわけ福井新聞福井テレビとの関係が強い。開局当初は、福井テレビから社員が出向で派遣されていた[12]
    • 『FM福井ニュース』で福井新聞ニュースを配信する回数は11:55と17:55の1日2回で、公式サイトでは当日を含む3日分をストリーミング配信している。同番組では、同新聞のほかに読売新聞中日新聞のニュース[13]も配信しているが、平日の一部および土曜・日曜は『JFNニュース』を放送している。
    • 福井テレビが主催するFUKUIスーパーレディス駅伝(毎年11月第2日曜日に開催)に、本放送局は福井新聞と共に後援として名を連ねている。
    • 一方、福井放送と福井県内の各自治体の特定健康診査を呼び掛けるキャンペーンを2012年度から実施している。FM福井アナウンサーの飴田彩子と福井放送アナウンサーの岩本和弘が出演する共同CMもこのキャンペーンに併せて随時放送される。
  • 北陸地方で一番早く開局した民間のFMラジオ放送局であり、かつては平日の自社制作番組[14]の比率が高く、特に金曜日は12時間近くも自社制作番組が連続して放送されていた時期[15]があったなど独自編成色が強かったが、その後、月曜 - 木曜日の昼ワイド番組に関しては自社制作番組とジャパンエフエムネットワーク(JFNC)制作番組のネット受けを繰り返し、2009年4月の番組改編では自社制作番組が復活したものの、2015年4月の番組改編で再び消滅した。
  • ポッドキャスト配信(『POWER STATION HOT40』)の実施を早くから導入するだけでなく、様々なサイトを展開するなどのインターネットを積極的に活用している。2010年4月からはTwitter、2011年5月からはFacebookをそれぞれ開始し、『FM福井ニュース』(福井新聞ニュースのみ)ではストリーミング配信(前述)、2016年4月の新番組『デキルラジオ』では「デキルドウガ[16]」のチャンネル名でYouTubeでの動画配信をそれぞれ行っている[17]。ただし、前述した通りradikoには参加しておらず、2012年4月より北陸放送HELLO FIVE、7月より福井放送、10月からは北日本放送FMとやまでradikoでの本配信が開始されることにより、本放送局は北陸3県の県域ラジオ放送局では唯一配信が未実施の局となっている。
  • CMは、ACジャパンやアーティストによるスポットCM(前述)、地域安全活動プログラム(後述)の案内などが比較的多く放送されているが、自社制作生番組のコーナーには多数の地元企業スポンサーが付いている。また、「ドコデモFM」および「LISMO WAVE」では「FM FUKUI,JOLU,76.1FM」というアナウンスと共に流れるフィラー音楽へ差し替え[18]られる。
  • 日曜日に放送されている『福井市政ガイド』では、ダ・カーポが歌う「わたしのまち ときめきのまち」がBGMとして流れている。
  • かつてはテレフォンサービスでも本放送局が聴取できたが既に終了している。
  • 2016年1月現在、タイムテーブルは年4回(1・4・7・10月)発行されている。県内各所で配布している他、郵送対応で入手する事も可能。
  • 県内活動に力を入れており、福井県警察本部の監修と協賛企業協力の下で県内在住の小学生に防犯ブザーをプレゼントする地域安全活動プログラムキャンペーン[19]や、県内60店舗の協賛店と共同で「ぐるスタ![20][21]」というスタンプラリーを実施している。

番組表掲載サイズ[編集]

福井県
石川県
  • ハーフサイズ - 朝日新聞、読売新聞、日本経済新聞、毎日新聞、産経新聞
  • 非掲載 - 北國新聞(開局当初はサービス放送開始時より掲載していたが、現在は非掲載)、北陸中日新聞2012年3月17日にBS放送のDlifeが開局したことに伴い、紙面変更でFM長野と一緒に掲載を中止)、日刊スポーツ、スポーツ報知、中日スポーツ、スポーツニッポン、サンケイスポーツ、デイリースポーツ
富山県
  • ハーフサイズ - 毎日新聞、産経新聞、日本経済新聞
  • 非掲載 - 上記以外の一般紙・スポーツ紙
滋賀県
  • ハーフサイズ - 中日スポーツ
  • 非掲載 - 上記以外の一般紙・スポーツ紙

福井県のその他の放送局[編集]

テレビ・ラジオ[編集]

コミュニティ放送[編集]

脚注[編集]

  1. ^ サウンドロゴ含め2016年4月現在も使用中だが、制定当時のロゴから「30th」の文字が削除されている
  2. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2015』 コーケン出版、2015年11月20日、342頁。
  3. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2016』 コーケン出版、2016年11月25日、350頁。
  4. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑'92』 コーケン出版、1992年11月、316頁。
  5. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2003』 コーケン出版、2003年11月、336頁。
  6. ^ a b c d e f g 福井エフエム放送 非常勤取締役
  7. ^ 「ドコデモFM」・「LISMO WAVE」ではフィラーに差し替えられる為、聴取不可
  8. ^ 「福井あばさけビジネス道」にも出演していた鈴木洋もメンバーの一員である三兄妹ソーシャルバンド。ちなみに洋は次男である
  9. ^ コーナージングルを担当
  10. ^ 2012年より。2011年まではラブリーパートナーエルパが会場だった
  11. ^ 「BEAT PHOENIX 2016」入場者用プログラムより
  12. ^ 『福井テレビ33年のあゆみ』 - 福井テレビジョン放送(2003年3月発行)
  13. ^ 2012年3月までは朝日新聞も配信していた
  14. ^ タイムテーブルの紙面で確認でき、色付きの枠が自社制作番組。その内、色が濃くなっていてタイトルにも色が付いている枠が生放送番組である
  15. ^ ただし、2016年9月現在もほぼ同様の時間で放送されている
  16. ^ デキルドウガチャンネル
  17. ^ デキルラジオ公式サイト
  18. ^ Aライン、ラインネットと呼ばれるTOKYO FM制作全国ネット番組のスポンサーCMは差し替えられないが、『名言3・6・5』や『あぐりずむ』・『SUZUKI presents NAGASE The Standard』・『TOYOPET Music Trackback』などの一部番組やJFNC制作番組によく見られる降りコメントは差し替え対象となっているので、一瞬だけフィラー音楽が挿入される(降りコメント時)不自然な状況になったり、約30分間フィラー音楽が流れ続ける事(水曜日の夕方)がある
  19. ^ みんなで育むこども達。キッズ用防犯ブザープレゼントキャンペーン!|FM福井インフォメーション
  20. ^ ぐるぐるスタンプラリーの略で、2016年度より開始。2015年度までは「ぐるゲッツ!」という名称で実施していた
  21. ^ FM福井スタンプラリーぐるスタ!

外部リンク[編集]