午前0時の森

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午前0時の森
ジャンル バラエティ番組
企画 上利竜太
司会者 【月曜日】
村上信五関ジャニ∞
劇団ひとり
【火曜日】
若林正恭オードリー
水卜麻美
日本テレビアナウンサー
ナレーター 山口由里子
アナウンサー 小髙茉緒(日本テレビアナウンサー)
林田美学(日本テレビアナウンサー)
製作
チーフ・
プロデューサー
島田総一郎
プロデューサー 川口信洋[1]、田中俊光
宮本誠臣(統轄P)
制作 日本テレビ
放送
放送チャンネル日本テレビ系列
映像形式リアルタイム字幕放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2022年4月11日 -
放送時間月曜日火曜日 23:59 - 翌0:54
放送枠プラチナイト
放送分55分
公式サイト
パイロット版
放送期間2022年3月21日
放送時間月曜日 23:59 - 翌0:54
放送枠プラチナイト
放送分55分
回数1回
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午前0時の森』(ごぜん0じのもり)は、日本テレビ系列2022年令和4年)4月11日から月曜日及び火曜日の『プラチナイト』枠で放送されているバラエティ番組[2][3]

概要[編集]

本番組は、令和のニッポンで今日または最近起こった、そしてこの先に起こりそうな森羅万象について大小を問わずポジティブかつハッピーに語り合う1時間のトーク番組である。番組のコンセプトは「今日話したいちょっぴり旬な出来事をアテに盛り上がる"おしゃべりの記録"」であることが番組のオープニングで説明されている。

放送内容は毎回異なり、各回の放送当日にゲストが東京・汐留のスタジオに現れ、超実験的企画を繰り広げる[2][4][5]。本番組の放送枠である『プラチナイト』で、二つの曜日を連続して一つのレギュラー番組を放送するのは初である。

月曜日のMCを担当する村上信五関ジャニ∞)は、本番組の放送枠の前番組である『月曜から夜ふかし』のMCを務めていることから2番組連続での起用となった。また、『月曜から夜ふかし』が2022年4月より放送枠を月曜22時台に移動して放送しているため、同局の月曜夜のバラエティ番組のメインキャストを2番組担当することとなった[2][3]

レギュラー放送に先駆け、パイロット版が2022年3月21日月曜日)23:59 - 翌0:54(JST)に放送された[2]。尚、番組の発表やパイロット版放送当時は、番組内容は「午前0時[注 1]に生放送されるその日のゲストと、どんなリクエストも受け止めるMC2人が、挑戦的企画を繰り広げる超実験的生バラエティ番組」とし[2][3]、村上・劇団・若林・水卜の立ち位置は企画を受け止めるアシスタント「スーパーアシスタント」、日替わりのゲストをMCとしていたが、後述する問題が発生したことを踏まえ、レギュラー放送時にはスーパーアシスタントをMC、MCをゲストに変更し[6][7]、番組は当日の夕方からの事前収録(擬似生放送)となった。更にパイロット版で使用されたBGMも全て一新された。その後、2023年1月23日から月曜に限り事前収録から生放送に変更となった(レギュラー放送での生放送は初めて)[8]。火曜日に関しては後述する事情もあり、収録体制を継続している。

出演者[編集]

職業記載の無い人物は、日本テレビアナウンサー

MC[編集]

月曜日
火曜日

外ロケリポーター[編集]

きょうの天気予報の森[編集]

構成[編集]

オープニングトーク
放送開始から1分間のカウキャッチャーを挟んだ後に時報が鳴り「午前0時になりました。」とナレーションされて番組が開始する[注 4]。冒頭ではMCの2人が前回からの反響や身の回りで起きた出来事などについてトークをした後に放送日までに起きた話題などが5つほど書かれたボード「〇〇〇〇年〇月〇日に話しておきたいの森」(〇には放送日が入る)の中からトークを展開することもある。また、月曜日の放送回では究極の食を探し求める企画が放送され、カツカレーうな重お米コロッケオリーブオイル牛丼などを試し、時には劇団が丸一日(日曜夕方から収録開始まで)絶食した状態で評価を下すこともあった。
なお、放送中に3回挟まれるCMのタイミングはスタッフではなく、MCの2人がそれぞれの机上にあるボタンを押すとCM入り前の音楽が流れ(最後のCM入り前は音楽は流れない)、CMに入る仕組みとなっていたり[注 5]撮って出しの擬似生放送でお送りしているため、今何を話しているかが分かるようにスタッフがホワイトボードにその日の流れを書く議事録を取ったり、火曜日の放送回では視聴率が低かった放送局の地域の特産品を写すなど特殊な試みも行われている。
メイントーク
オープニングトークをした後は「〇〇〇〇年〇月〇日に話しておきたいの森」の一番下に書かれているトークテーマについてスタジオにゲストを呼んだり、事前に用意したボードやVTRを見ながらトークをしていく。傾向として月曜日は本格的に初共演となるMC2人の親睦を深める企画や大人の相棒として椅子革靴革カバン白Tシャツといったものを番組内で購入したり、ディベート板書力、褒め方、叱り方といったビジネススキルにまつわるものが多く、火曜日は様々なデータを見ながらトークを展開したり、ゲストや一般人からの悩み相談にMC2人が答えていく放送が多いが、企画内容は回によって大きく異なる。また、この番組において劇団が髪の分け目の方向を視聴者の投票で決めたり[10]、若林が隠れグルメ通であることをきっかけにおすすめのグルメを紹介する企画や「たりないふたり」などで若林と共演し本番組のファンを明言している山里亮太をゲストに呼んだり[11]、水卜がビートルズへの愛について全編語った放送回もある[12]
きょうの天気予報の森
小髙茉緒林田美学アナウンサーによる放送日翌日[注 6]の全国各地の天気予報をお送りするコーナーだが、通常の報道番組などで行われている天気予報とは異なり、全国のイベント情報やその日に誕生日を迎えた芸能人の出身地などを紹介したり、その回で取り上げたメインテーマと引っ掛けたものから小髙アナのゆかりの地や得意とするバドミントンを活かして制限時間内で的に当てたり、林田アナの特技である和太鼓を叩きながら天気を伝えるものまで毎回、趣向を凝らした天気予報をお届けするコーナーとなっている[注 7]。そのため、毎回、紹介する天気の都市は異なっている。
天気予報という内容の性質上、事前収録の本編とは異なりこのコーナーのみ生放送である。なお、見逃し配信では内容が成立しないため、TVerhuluなどのネット配信においてはこのコーナーのみ配信はされていない。

ネット局[編集]

パイロット版[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 ネット状況
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 2022年3月21日 23:59 - 翌0:54 制作局
北海道 札幌テレビ(STV) 同時ネット
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
長野県 テレビ信州(TSB)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK)
福井県 福井放送(FBC)[注 8]
中京広域圏 中京テレビ(CTV)
近畿広域圏 読売テレビ(ytv)
鳥取県島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県岡山県 西日本放送(RNC)
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 日本テレビ系列

レギュラー版[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送期間 ネット状況 備考
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 月・火曜 23:59 - 翌0:54 2022年4月11日 - 制作局
北海道 札幌テレビ(STV) 同時ネット
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
長野県 テレビ信州(TSB)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK)
福井県 福井放送(FBC)[注 9]
中京広域圏 中京テレビ(CTV)
近畿広域圏 読売テレビ(ytv)
鳥取県・島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県・岡山県 西日本放送(RNC)
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
[注 10]
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 日本テレビ系列
ネット配信
配信元 更新日時 備考
TVer 水曜・木曜 17:00 更新 月曜・火曜それぞれの最新回限定で無料配信
hulu 更新時間未定 有料会員は全回見放題[注 11]

問題となった放送[編集]

2022年3月21日放送のパイロット版での放送内容について、同月23日に公式ホームページ上に「女性の身体的特徴に関する発言、性的な発言などにより、視聴者の皆様に不快な思いをさせてしまったことを深くお詫び申し上げます。その際に、出演者が『ホッテントット』というアフリカの一部の地域の方々への差別表現[注 12]を使いました。関係者の皆様、視聴者の皆様に重ねてお詫び申し上げます。」と、同日MCの前田日明の発言について謝罪文を掲載した[13][14]。この事態を受け、生放送でのレギュラー放送スタートを見送り、事前収録にすることが3月28日に発表された[15][16]

初回となった同年4月11日の放送では村上が「前回までは生放送で伝えましたが、今回から収録でお送りいたします。」と切り出し、劇団が「何かあったんですかね?」と苦笑いすると、村上が「僕の言葉じゃなくて、日テレの言葉ですからね」と返した[17]。劇団が「前回のパイロット版の時に『収録です』ってボケをしたら、本当になっちゃった」と嘆き、「6時間前に撮っているんだよね。編集は一応しないって言っているけど、だったら、生でいいじゃん。しかも、全部をチェックする精鋭が入っている、そんな環境で喋れないよ」とボヤきながらも「本当に申し訳なかった」と謝罪した上で「これは村上さんのキャリアに傷をつけるんじゃないか」と気遣い、村上は「楽しくやりましょうよ」と対応した[17][18]。また、番組の最後でも小髙茉緒アナウンサーが「この番組は、令和の日本に最近起こった、そして、この先起こりそうな森羅万象について月曜日は村上信五さんと劇団ひとりさん、そして火曜日はオードリーの若林正恭さんと水卜麻美アナウンサーが、ポジティブかつハッピーに語り合う60分です」と番組コンセプトを説明し、「前回の放送では、視聴者の皆様からたくさんの厳しいご意見やご批判をいただきました」と言及し、最後は「真摯に受け止め、今後の番組づくりに活かしてまいります」と深々と頭を下げて謝罪をし、厳粛な空気の中で初回の放送は終了した[19]

スタッフ[編集]

  • 企画・監修:上利竜太
  • ナレーション:山口由里子[20]
  • 構成:桜井慎一オークラ竹村武司、山内正之、成瀬正人、大谷裕一
  • TM:鎌倉和由(以前はSW)
  • TD:横山秀樹、天内理絵、中村晋也、藤原将展、尾山直樹、沼田広美【週替り】
  • TD/VE:藤原達記、橋詰聖仁、船越正道、三崎美貴、柳澤圭佑、小峰祐司、鈴木昭博【週替り、回によって異なる】
  • SW:村松明、佐藤裕司、小林宏義、吉田健治、三井隆裕、岩永雄允(岩永→以前はCAM)、福田伸一郎、松尾良次【週替り】
  • CAM:池田純哉、星勇次、山内剛、渡辺浩、藤井梨絵、森亮介、細野和貴、伊藤孝浩、門田健、水梨潤、細野佑介、中村哲也、矢作陽一、茅野竜徳、秋元辰也、大庭茂嗣【週替り】
  • MIX:梓沢曜平、赤池暢也、伊藤義典、村瀬脩一、滝口祐造、中野裕介、木本文子、中山貴晴、小境健太郎、岡田洋一、亘美千子【週替り】
  • VE:八木一夫、片山雄斗、山口郁馬、鬼頭知佐、喜屋武寛之、北岡大輔、古手川大、山口考志、矢田部昭、岡本卓也、吉崎慶【週替り】
  • 美術:上條宏美
  • デザイン:熊崎真知子、山本莉子、佐藤香穂里(佐藤→2022年12月5日-)
  • 照明:藤山真緒、木村弥史、粂野高央、高見澤楓、仲野貴信、千葉雄、村上洋平、小川勉、名取孝昌、高星武志、市川朋樹、高橋明宏、長谷川剛史、大前英樹、大野精一、池長正宏、菅原佑介、大場浩、中山佑宇、貫井亜廉、加藤明穂【週替り】
  • CG:小室泰樹
  • コンセプト監修:佐藤大輔(佐藤映像)
  • 装置:武遥菜
  • 電飾:上船海
  • EED:加納敏行(イカロス
  • MA:梶山恭一(イカロス)
  • 音効:竹中幸治、石川良則、古賀香澄、杉村沙織【週替り】
  • デスク:兒島理佳子
  • ECG:吉本江里菜、宮前芳恵、馬屋原彩咲、鈴木愛実【週替り】
  • ノンリニア:林田泉(2022年4月18日-、以前はノンリニアオペレーター)、高野和子(2022年10月4日-)、菅谷恵子(2022年12月5日-)【週替り】
  • モニター:インターナショナルクリエイティブ(2022年8月24日-)、ジャパンテレビ(2022年12月13日-)【週替り】
  • 技術協力:NiTRo
  • 美術協力:日テレアート
  • 制作進行:小松正樹
  • TK:山際慎子、竹島祐子
  • ディレクター:池田翔、今成直人、北原加歩、三木茜、河合亮輔、須藤亜麻音、三浦広大、佐々木織恵、西岡正純、村松佑亮 / 井上恭輔、間嶋涼太、宇都宮光、白井拓人、池田一平、池田彩乃、池田亮太、桑島知大、石井柚奈、佐々木夏恋(月)、吉田稔、木島雄大、小ヶ倉剛、長谷川雄平、小川大輔、石橋風吾、糸賀綾香、田場亮耶 / 寺西智紀、小野真歩、綱島隼斗、野田理紗子、町田珠英莉、石井柊、高橋恭依、飯田颯、増田唯、大野真優子、平山結衣、川西瑛太、伊藤元太、赤田未来、杉村由香子、石川あゆ、上ノ堀葵維、杉本亜沙美(火)【週替り】
  • 演出:渡辺邦宏、細矢将司、河村哲平、中山準士、田村幸大、松尾郁弥(月)、吉川真一朗、和田英智、蒲龍太郎、宮本将孝、本田拓也、大楽和也(火)【週替り】
  • プロデューサー:川口信洋、田中俊光、黒木智子、曽我部奈美、山口正博、佐藤三羽一、守澤はるか、市川義信(守澤・市川→以前は月曜プロデューサー)(月・火)、飯髙昌宏、成子美里、田中真理、藤森彩夏、森千花子、田中千賀子(月)、輿石将大、柴田雅美、篠田雅美、上岡恵莉華、後藤清美、熊田靖士(火)【一部週替り】
  • 統轄プロデューサー:宮本誠臣(2022年12月5日-)
  • チーフプロデューサー:島田総一郎
  • 協力:ジャニーズ事務所太田プロダクション(月)、ケイダッシュステージ(火)
  • 制作協力:AXONいまじんpassion
  • 製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ[編集]

  • TM:佐藤勝義(2022年5月31日まで)
  • TD:鈴木雄仁
  • 美術:滋田由布子
  • プロデューサー:矢野尚子(矢野→2022年6月6日-11月29日、以前は統轄プロデューサー)、久道恵(2022年11月29日まで)
  • 統轄プロデューサー:中谷聡(2022年6月6日-11月29日)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 放送枠の開始時刻は厳密には23時59分だが、実際には冒頭1分間がステブレCMになるため本編開始はタイトル通り「午前0時」となる。
  2. ^ 開始前の事前発表において水卜は同局の朝の情報番組『ZIP!』でMCを務めている為、「非常勤」として不定期で出演するとされていたが、前述した放送体制の変更で、水卜本人の夏休みやコロナ感染に伴う休暇を除けば、2022年9月時点では毎週出演している[9]
  3. ^ 通常は番組のエンディングのみに登場するが、月曜日の#7(2022年5月23日)・#11(同年6月20日)・#15(同年7月25日)・#22(同年9月19日)、火曜日の#15(同年7月26日)・#16(同年8月2日)には本編にも登場した。
  4. ^ 前番組(『news zero』の放送時間拡大やスポーツ中継の特別編成による繰り下げなど)が遅れた場合は時報も遅れたナレーションとなっている。
  5. ^ 入れるタイミングについては大まかに決まっており、CMの回数や終了時間についてはきちんと決められている(4回目にCMに入るタイミングは別途収録・放送されるコーナー「きょうの天気予報の森」があるため)。なお、火曜日は#14(2022年7月19日放送)においてボタンを活かしきれなかったことを指摘されたため、スタッフの裁量でCMを入れている(MCの手元にあるボタンが撤去されている)場合もある。
  6. ^ 厳密には放送するのが番組の最後のため、日付が変わってきょうの天気予報であり、コーナーの最後には小髙/林田アナが「それでは今日〇月〇日(放送日翌日)も良い1日を。」と話して番組は終了する。
  7. ^ 回によっては猛暑大雨台風に対して注意を呼びかけるために通常通りの天気予報となる場合もある。
  8. ^ テレビ朝日系列(サブ)とのクロスネット局でもあるが、テレビ朝日系列の一般番組供給部門には非加盟で、日本テレビの公式ウェブサイト上でも単独ネット扱い。
  9. ^ テレビ朝日系列(サブ)とのクロスネット局でもあるが、テレビ朝日系列の一般番組供給部門には非加盟で、日本テレビの公式ウェブサイト上でも単独ネット扱い。
  10. ^ フジテレビの編成上によっては時差放送になる場合がある。
  11. ^ パイロット版は後述の影響で配信はされていない。
  12. ^ リアルタイム字幕放送では、差別表現があった部分は「…」で表記されていた。

出典[編集]

  1. ^ “配信戦略ドラマ加速、制作者育成枠、"コア"見解、同時配信影響は…4月改編動向”. マイナビニュース. (2022年3月11日). https://news.mynavi.jp/article/20220311-2290894/ 2022年3月12日閲覧。 
  2. ^ a b c d e f g “関ジャニ∞村上信五、劇団ひとりと深夜に生放送バラエティー 『夜ふかし』は午後10時に繰り上げ”. ORICON NEWS. (2022年3月10日). https://www.oricon.co.jp/news/2227399/full/ 2022年3月11日閲覧。 
  3. ^ a b c “「夜ふかし」プライム帯昇格! 後番組は異色生バラエティー MCも内容も固めず 月曜アシ村上信五&ひとり”. Sponichi Annex. (2022年3月10日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/03/10/kiji/20220310s00041000419000c.html 2022年3月11日閲覧。 
  4. ^ “村上信五&劇団ひとり:深夜の生放送バラエティーの月曜アシスタントに 4月11日スタート「午前0時の森」”. MANTANWEB. (2022年3月10日). https://mantan-web.jp/article/20220310dog00m200034000c.html 2022年3月11日閲覧。 
  5. ^ “関ジャニ∞村上信五&劇団ひとり、MC不明の"実験的生バラエティー"新番組「午前0時の森」スタート”. モデルプレス. (2022年3月10日). https://mdpr.jp/news/detail/3049070 2022年3月11日閲覧。 
  6. ^ 出演者”. 午前0時の森. 日本テレビ (2022年). 2022年4月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月29日閲覧。
  7. ^ 出演者”. 午前0時の森. 日本テレビ (2022年). 2022年4月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年4月19日閲覧。
  8. ^ 「午前0時の森」生放送本格スタート 劇団ひとり、TKO木本に「もうちょっとしょぼんと」”. デイリースポーツ (2023年1月24日). 2023年1月24日閲覧。
  9. ^ a b c “オードリー若林正恭、日テレ深夜生放送に毎週出演 パートナーの水卜麻美アナは“非常勤”出演「たっぷり寝られた時に行きまーす」”. ORICON NEWS. (2022年3月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2228665/full/ 2022年3月22日閲覧。 
  10. ^ 日本テレビ「午前0時の森」公式アカウント [@gozenreijimori] (2022年7月19日). "2週にわたる投票 ありがとうございました! 結果は… 1週目 右分け 2週目 興味なし 投票率から票数を出させていただきました 今日から #省吾の髪型 は右分けです #午前0時の森 #午前0時の森のお便り" (ツイート). Twitterより2022年7月27日閲覧
  11. ^ “山里亮太、若林正恭&水卜麻美『午前0時の森』出演へ「忍び込んでやります」”. ORICON NEWS. (2022年7月3日). https://www.oricon.co.jp/news/2240953/full/ 2022年7月27日閲覧。 
  12. ^ “水卜麻美アナ、昔からの思い「結婚式BGMは全部ビートルズ」”. Narinari.com. (2022年7月3日). https://www.narinari.com/Nd/20220672749.html 2022年7月27日閲覧。 
  13. ^ "『午前0時の森』 公式ホームページ". 午前0時の森. 日本テレビ. 2022年3月23日. 2022年3月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年3月24日閲覧
  14. ^ "日本テレビ 新番組"パイロット版"で出演者が差別表現使用 「深くお詫び」と謝罪". スポニチ. スポーツニッポン新聞社. 2022年3月24日. 2022年3月24日閲覧
  15. ^ “出演者が差別表現の日本テレビ「午前0時の森」 生放送でのレギュラー放送スタートを見送り、事前収録に”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2022年3月28日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/03/28/kiji/20220328s00041000421000c.html 2022年3月28日閲覧。 
  16. ^ 番組内で不適切発言の日本テレビ「ネタを誤っていたということは間違いない」放送取りやめは否定”. 日刊スポーツ (2022年3月28日). 2022年3月31日閲覧。
  17. ^ a b “村上信五&劇団ひとり、日テレ『午前0時の森』生放送→収録に自虐 前回放送で出演者が差別表現”. ORICON NEWS. (2022年4月12日). https://www.oricon.co.jp/news/2231138/full/ 2022年4月12日閲覧。 
  18. ^ “出演者が差別表現「午前0時の森」生放送→事前収録に 劇団ひとり「全部チェックする精鋭が入ってる」”. スポニチ Sponichi Annex. (2022年4月12日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/04/12/kiji/20220412s00041000252000c.html 2022年4月13日閲覧。 
  19. ^ “『午前0時の森』MC2人と小髙アナが不適切発言を謝罪 番組は収録形式に”. Sirabee. (2022年4月12日). https://sirabee.com/2022/04/12/20162836364/ 2022年4月13日閲覧。 
  20. ^ @aoni_official (2022年3月21日). "#山口由里子【日本テレビ 午前0時の森】〈3月21日(月) 23:59~24:54〉" (ツイート). Twitterより2022年3月21日閲覧

関連番組[編集]

外部リンク[編集]

日本テレビ系列 月曜 23:59 - 翌0:54 枠(プラチナイト
前番組 番組名 次番組
月曜から夜ふかし
※22:00 - 23:00枠に移動して継続
午前0時の森
(2022年4月11日 - )
-
日本テレビ系列 火曜 23:59 - 翌0:54 枠(プラチナイト)
超無敵クラス
※日曜12:45 - 14:00枠に移動して継続
午前0時の森
(2022年4月12日 - )
-