痛快TV スカッとジャパン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
痛快TV
スカッとジャパン
Wangan Studio.jpg
ジャンル バラエティ番組 / テレビドラマ
放送国 日本の旗 日本
制作局 フジテレビ
企画 木月洋介(フジテレビ)
演出 長江俊和(ドラマ演出
脚本 森ハヤシ(ドラマ脚本
プロデューサー 浜野貴敏CP、フジテレビ)
出演者 内村光良ウッチャンナンチャン
ほか
ナレーター 茂木淳一
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
データ放送 連動データ放送
オープニング 東京スカパラダイスオーケストラカナリヤ鳴く空
エンディング Aretha FranklinThink
外部リンク 公式サイト
番組開始当初から2015年3月まで
放送時間 月曜日 20:00 - 20:54(54分)
放送期間 2014年10月20日 - 2015年3月23日
2015年4月から
放送時間 月曜日 19:57 - 20:54(57分)
放送期間 2015年4月6日 - 現在
テンプレートを表示

痛快TV スカッとジャパン』(つうかいティーヴィー スカッとジャパン)は、フジテレビ系列2014年10月20日から放送されているドラマバラエティ番組である。毎週月曜日 19:57 - 20:54(JST)に放送されている。通称は『スカッとジャパン』。キャッチコピーは「世の中の(あなたの)ムカッとをスカッとに変える」であるが、その他ではMC内村光良ウッチャンナンチャン)曰く、『目指せ!! ポスト水戸黄門!![注 1]』。

概要[編集]

身の回りにいる身勝手な人たちによって「ムカッとした」ことに対して、機転やアイディアによって「スカッとした」話を募集し、それらをショートドラマ化して紹介するバラエティ番組[1]

ゲストパネラーはVTRを見て「ムカッと」した場合、テーブルの「ムカッとボタン」を連打してその度合いを背後のパネルに表示する。また、VTR終了後にはその結末に対してどれだけ「スカッと」したかを、「スカッとボタン」を押し込むことで判定する。2015年3月2日放送の第13回からは、完全に「スカッと」せずに「スカッとボタン」を半押しすると、「ちょいスカッ」と表示されるようになった[2]ほか、ショートドラマ案の投稿採用への賞金3万円とは別に、悪役へのファンレターなどが紹介されれば賞金3千円が贈呈されるようになった[3]。なお、データ放送で視聴者も「ムカッと」「スカッと」を押せる。

司会の内村がフジテレビの月曜20時枠にレギュラー番組を担当するのは1994年4月 - 9月放送の『ゲッパチ!UNアワー ありがとやんした!?』以来10年ぶりで、単独では初となる。また、フジテレビのゴールデンタイム・プライムタイムのレギュラー番組を担当するのは2009年4月 - 2010年9月放送の『爆笑レッドシアター』以来の4年ぶりとなった。

2015年1月12日放送の第8回は19:00 - 20:54枠で初の2時間スペシャルとなったが、当時の関西テレビなど一部の放送局では月曜日の19:00 - 20:00枠にローカル番組を編成していた[注 2]ため、20:00 - 20:54枠に収まるように再編集(一部エピソードなどをカット)した短縮版が放送された[4]。それ以降も、回によっては同様に短縮版が放送されている[5][6][7]

2015年4月からは当番組の前に放送されている『ネプリーグ』がネットワークセールス化され、3分拡大して19:00 - 19:57の放送となり、当番組と『ネプリーグ』の間に放送されているミニ番組『ネプ小リーグ』が廃枠となるため、当番組も3分拡大して19:57 - 20:54の放送[8]、同時に『ネプリーグ』との接続はステブレレスに変更した。これにより、フジテレビの月曜日から日曜日まで20時台の番組がステブレレス接続・フライングスタートとなる。

同年11月3日より、同局で毎週火曜日 19:57 - 20:54に当番組の司会である内村が当番組同様に司会を務める『優しい人なら解ける クイズやさしいね』がレギュラー放送を開始した[注 3][注 4][注 5]。これに伴い、内村はフジテレビの月曜・火曜の2日連続で20時台のバラエティ番組の司会を務めることになった。

2016年1月4日には18:30 - 20:54に初めて2時間を超える2時間半スペシャルを放送[注 6]

同年2月29日、コーナー「胸キュンスカッと」がコミカライズ化され、フジテレビオンデマンドにて配信開始される[9]

同年10月3日には19:00 - 21:54に初めて3時間スペシャルを放送。

2017年1月2日には18:30 - 22:00に初めて3時間を超える3時間半スペシャルを放送。さらに過去最長の放送時間となった。

また、当番組と『ネプリーグ』が交互に隔週で2時間スペシャル(19:00 - 20:54)を放送される傾向が多い。

2017年7月5日には胸キュンスカッとで使用された劇中歌を収録したCDアルバムが発売される[10]

出演者[編集]

※「▲」はVTR経験出演者。

MC
レギュラー
準レギュラー(常連ゲスト)
準々レギュラー(年に数回程度のゲスト)
ショートドラマ

主なシリーズ作品[編集]

各ショートドラマは単発作品となっており、それぞれにつながりはないものの一部シチュエーションやキャストが共通するシリーズ物も制作されている。

イヤミ課長シリーズ
上司には媚びへつらい、部下には尊大に接したり嫌みを言い放つイヤミ課長こと馬場智明(ばばともあき、演:木下ほうか)をメインとするシリーズ。愛用の「肩たたきつき孫の手」を使いながら部下に嫌みな言動をしていくが、最後は行きすぎた嫌みが原因で自ら墓穴を掘ってしまったり、部下からの復讐に遭うなどして、進退窮まる状況に追い込まれたり、時には身体的被害を受けてしまう。おなじみのフレーズは「はい論破!」である。
当番組の“顔”とも呼ぶべき存在として、視聴者からの人気は高く、2015年4月20日放送の第16回ではシリーズ本編の放送とは別に、馬場課長へのファンレターも紹介された[11]。また、同年5月4日放送の第17回ではシリーズ本編の放送とは別に、木下が部下・山下亘(やましたわたる)役の大重わたると共に視聴者宅を訪問するロケ企画「新企画!イヤミ課長のお宅訪問」も行われた[12][13]
番組スポンサーであるジャパネットたかたの公式サイトにてスピンオフドラマを配信している。
なお、「はい論破!」は2015年の「新語・流行語大賞」の候補50語に選ばれている。
エリカシリーズ
彼氏や同性の同僚・部下のことを見下す「悪女」エリカ(演:菜々緒)をメインとするシリーズ。周囲の人々に自信過剰で嫌みな言動をしていくが、最後は逆に屈辱的な仕打ちを受けてしまう。
シリーズの大半は前述のように終始悪役のまま終わるが、稀に、実は悪役ではなかったうえに真の悪役に屈辱的な仕打ちを与えて終わる(いわゆるダークヒロインに近い)というスタジオ出演者や視聴者の予想を裏切る内容になることもある。後述の『FNS27時間テレビ』では先述した馬場とも共演し、馬場を成敗していた。
黒田ナミシリーズ
上述のエリカシリーズの後継ともいえる、同性の部下を見下す黒田ナミ(演:シシド・カフカ)のシリーズ。舌打ちや「お前使えねえな」「辞めたら?」などといったパワーハラスメントとも取れる言動で主人公を追い詰めていくが、結果的には主人公がナミより好意を持たれたり、ナミが周りから反感を買って叱られたりと、ナミ自身にとって屈辱的な結末となる。
ボスママ撃退シリーズ
MEGUMIが平凡な家庭のママ友や経験の浅い教師を見下し、精神的に追い詰めるセレブ系ボスママを演じるシリーズ。エイミー・ワインハウスの「Me & Mr.Jone」のテーマで主人公に向かって進み、サングラスを外しながら登場してくる。最後は自分の子供からの仕打に遭うなど屈辱的な結末となる。
胸キュンスカッとシリーズ
主に学生時代の恋愛を描くシリーズ。学校生活でのスカッとする出来事などは「青春スカッと」とも呼ばれる。視聴者からの人気や評判が高く、コミック化もされている(後述)。
多くの若手俳優が出演する同コーナーは、ブレイク俳優の登竜門とも言われている[14]。また、同コーナーのファンであるナオト・インティライミがテーマ曲を制作し、反響が多かったことから『Overflows 〜言葉にできなくて〜』としてCD化が決定した[15]
2017年7月5日には使用された劇中歌を収録したCDアルバムが発売される。(後述)
ぶりっ子シリーズ
イケメンなどにすぐ食いつくぶりっ子悪女のシリーズ。4人のぶりっ子が登場している。ほぼ共通の流れとして、自分が好きな人にはぶりっ子で振る舞い、後輩のことを見下したり、邪魔をする悪女として登場するが、基本的に最後は自分の振る舞いが裏目に出る形で、意図していた相手の好意が後輩等に向けられてしまうなどの形で、屈辱的な仕打ちを受けてしまう。
ぶりっ子悪女シリーズ
小林麻耶がぶりっ子を演じるシリーズ。
リナッシーシリーズ
ぶりっ子悪女シリーズと同様の悪女で、「りなっしー」を自称している[16]北条里菜(ほうじょうりな)を中村静香が演じるシリーズ。
今時ぶりっ子女子大生シリーズ
ぶりっ子女子大生を須田亜香里 (SKE48) が演じるシリーズ。
姫体質シリーズ
自分勝手でわがままな姫体質のぶりっ子、大貫ヒメカ(おおぬきひめか)を岡副麻希が演じるシリーズ。相手には、"姫"と呼ぶように言っている。
お局様撃退スカっとシリーズ
職場に出現するお局を撃退するシリーズ。主に2人のお局が登場している。
ムダムダおつぼねシリーズ
佐藤仁美が演じる大原静香(おおはらしずか)が、職場などでの出来事を主にするシリーズ。「ムダムダ」が口ぐせで、ムダなことをした(と判断された)者には「ムダ」と連呼するが、最後にはこれが裏目に出て基本的には自爆する。
豹変お局シリーズ
片瀬那奈が豹変するお局を演じるシリーズ。普段は平凡な性格だが、相手に彼氏がいたり、イケメンに話しかけられたりなどで豹変し、主人公の女性社員に嫌がらせを食らわせたり妬んだりする。最終的にイケメンの人に注意されたりなどされ大恥をかいてしまう。
モンスター○○シリーズ
山村紅葉夏川加奈子が迷惑な中年女性を演じるシリーズ。山村が主人公に文句を言い、夏川が「私も今全く同じことを思った」と乗ったり,「言ってやんなさい,言ってやんなさいよ!」と援助するのは定番のネタ。しかし、作品によっては夏川は終盤で被害者側に寝返る(ような発言をする)こともある。最終的に大恥をかかされた2人は絶叫して泣き出すこともある。
イマドキ悪女シリーズ
川栄李奈(元AKB48)が迷惑な若い女性を演じるシリーズ。
ケチケチ母ちゃんシリーズ
宍戸美和公が迷惑な倹約をする主婦を演じるシリーズ。目からレーザーを出して「目でとっていたの!」とほかの客から商品を奪い取ったり、いくら倹約できるか分析したりする。大体は息子(大抵「次郎」という名前。演:関仁平)もしくは周囲の子供の言動によって、大恥をかくなど、成敗される。また去り際に主婦の息子が頭を下げて帰ることもある。
図々しいファミリーシリーズ
図々しい家族を母(演:濱田マリ)、父(演:水橋研二)、娘(演:長崎すみれ)が演じるシリーズ。母、父の2人は関西弁を使用している。人に頼み事をしておきながら要求してきたり、割り勘、商品の値切りや返品、物のやり取りなどの図々しさを出している。最終的に図々しさが仇となり、相手に同じ手でやり返されたり、周囲の人によって大恥をかいたりする。
高学歴うんちく男シリーズ
他人にうんちくを聴かせる高学歴な男を福澤朗が演じるシリーズ。カルメンの「闘牛士」のテーマをバックにテロップ付きでうんちくを語ることが多い。最後は聞かされた人からしっぺ返しを受け、恥をかく羽目になる。また恥をかいた後で腰が低くなることもある。
リキっとジャパンシリーズ
竹内力演じるコワモテ男が迷惑な悪役を高圧的に説教して撃退するシリーズ。「見てたぞー。」などという台詞と共にとんでもないところから現れたり、白目をむいたりとホラー映画風の演出がなされることも多い。悪役を撃退した後は主人公に笑顔を見せて慰めたり,褒めたりして去っていく。
ダメ男撃退シリーズ
非常識な言動をとる最低な彼氏と付き合っていた女性のシリーズ。彼氏、彼女ともに様々な俳優が演じているが、特に彼氏役としては戸塚純貴演じるカズピコこと和彦が常連で登場する。主人公である女性自身でダメ彼氏を成敗することも多々あるが、それ以外にも新しい彼氏や女友達によって成敗されることもある。
恐怖!女の職場スカッとシリーズ
女性社員の職場を舞台に、高橋メアリージュン,先述の片瀬那奈,岡副麻希が常連で若手女性社員をいびる女上司,あるいは厄介な女性同僚(後輩)を演じるシリーズ。
ダメパパ撃退スカっとシリーズ
家族を束縛したり、家族より自分の趣味を優先したりするなどのダメパパを撃退するシリーズ。最後は妻か子供によって成敗される。
食いしん坊母ちゃんシリーズ
斎藤こず恵が、主に食品を扱う店舗にて迷惑な方法で自分や子供の腹を満たす主婦を演じるシリーズ。初期にはジュディ・オングが主に店員や客の役として主婦を成敗していた。最初のタダ食いの後には「おいしい(おいC)を通り越して… おい D~!!」 と発するのが定番となっている。
ほのぼのスカッとシリーズ
時々番組の最後に投稿された話を紙芝居風に紹介するシリーズ。多くは10歳未満の子が投稿した話が紹介される。

ショートスカッと[編集]

これらは短編のため、1本分の枠で2本続けて放送する。番組最初のオープニング前または2番目に放送されることが多い。

ショートスカッとシリーズ
主に津田寛治が悪役を演じる短編シリーズ。別名「ろくでなし男シリーズ」、「ツダカン劇場」。
神対応スカッとシリーズ
イケメン俳優が困っている人や迷惑な悪役に対し、誰もが思わず感心してしまうような対処「神対応」を演じるシリーズ。神対応の際には風が吹く演出がある。一方で、このシリーズの悪役達は他のシリーズ程痛烈な仕打ちを受けない事が多い(悪役を「倒す」よりも主人公を「助ける」意味合いが強い)。
なお、2本とも同じイケメン俳優が神対応しているが、演じている人物の職業などは異なることが多い。
スカッとばあちゃんシリーズ
笹野高史が老婆役となり迷惑な人間を撃退するシリーズ。迷惑な人を見つけると横向きのVサイン越しにその人を見るのが特徴。また成敗後は「あら,なんか悪いことした(言っちゃった)かしらー」「ごめんあそばっせ」などと言いいながらVサインをすることもある。
後に劇中で専用テーマ曲「スカッとばあちゃんのテーマ」がヒャダイン作詞作曲で公開された。
天使の一言スカッとシリーズ
子役が迷惑な大人に対して純粋な一言を言って改心させる「天使の一言」を演じるシリーズ。天使の一声が出る際には光が点る演出がある。本作品の悪役には小松利昌が常連として多く起用されている。子供に説得された大人は,自身の放った暴言が脳内に響いて苦しんでは,正気に戻って改心するのがお約束(パネラーでは"除霊"と呼ばれる)。
一撃K.O.スカッとシリーズ
周りを困らせる悪役に対して「ある一言」を浴びせて成敗するシリーズ。成敗されると、銃声(パンチの場合あり)とゴングが鳴る演出がある。
スカッと解決ランキングシリーズ
"特定のスポット"にいるムカッとする人々を撃退するシリーズ。主に1本分の枠で3本続けて放送される。第82回まで『大量発生!ムカッとモンスター』だったが、第83回から『スカッと解決ランキング』と名称が変わった。『ムカッとモンスター』の頃はゲーム画面(体力ゲージなど)のような演出があった。

出演頻度が多い俳優[編集]

  • 配役の『()』内の名前はシリーズ作品での役名。
  • 『△』は悪役と悪役以外の役の両者を演じたことのある俳優。
  • 『▲』はゲストパネラー出演経験者。
  • 『◇』は悪役以外の役を演じている俳優。
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行

はい、論破!じゃんけん/スカッとじゃんけん[編集]

作曲:ヒャダイン〈前山田健一〉、振り付け:ラッキィ池田

2015年10月スタート。番組最後のエンディング前に放送。じゃんけんのあとにいやみな小ネタを言い「はい論破!」の発言をする。2016年6月以降から、「スカッとじゃんけん」としてイヤミ課長以外の主要キャラクター(大半は悪役)のじゃんけんもスタートした。彼らもじゃんけんの後に彼ら自身のお決まりネタを言っている。

2016年春以降、視聴者から投稿された振り付け動画もワイプ画面で紹介している。

なお、過去には「はい論破!占い」のミニコーナーもあった。

放送リスト[編集]

FNS27時間テレビ[編集]

2016年7月23日・24日に放送された『FNS27時間テレビフェスティバル!』(『FNS27時間テレビ2016』)では、MCリレーメンバーに当番組の司会の内村が選ばれた。番組内では23日の19:00頃からと24日の18:00頃からの2部構成で当番組のコーナーも行われて、「番組対抗スカッとジャパン 国民投票フェス」と題して他のフジテレビの番組とコラボレーションして、その番組MCがスカッとドラマに参戦して当番組が誇る悪役俳優と共演する形で放送された。参戦した番組とMC(レギュラー・主演)は『Mr.サンデー』の宮根誠司、『優しい人なら解ける クイズやさしいね[注 14]坂上忍蛭子能収、『情報プレゼンター とくダネ!』の小倉智昭菊川怜笠井信輔、『MUSIC FAIR[注 15]仲間由紀恵軽部真一、『好きな人がいること』の菜々緒、『スポーツLIFE HERO'S』の加藤綾子、『HOPE〜期待ゼロの新入社員〜[注 16]中島裕翔。さらに、それぞれのドラマの「スカッと」度を視聴者がデータ放送パソコンスマートフォンなどを使うインターネット投票により、“最もスカッとする話”を決定した。また、「胸キュンスカッと」も初の生で行われた。そして、これが当番組初の生放送となった。さらに、同番組内で24日の18:30頃から放送された「サザエさん」では、当番組とのコラボレーションが実現して、当番組の司会の内村、主要キャラクターで悪役の“イヤミ課長”こと馬場智明を演じる木下ほうか、“悪女エリカ”を演じる菜々緒、“迷惑おばさんコンビ”を演じる山村紅葉夏川加奈子、“眼鏡のおばさん”を演じる宍戸美和公が声の出演で声優を務め、同アニメに登場した。尚、内村は本人役で登場した[84]

スタッフ[編集]

  • 企画・演出:木月洋介(フジテレビ)
  • 構成:山内正之、くらなり、大井達朗、竹村武司、梅村真也、コバヤシマナブ、小峯裕之
  • 脚本:森ハヤシ
  • ナレーション:茂木淳一
  • TP:高瀬義美
  • SW:宮崎健司
  • CAM:小出豊
  • VE:原啓教
  • 音声:奈良岡純一
  • 照明:三觜繁
  • ドラマ撮影:平尾徹・名取正・山田実(いずれもJeen、平尾→第1回 - 第3回・名取→第2回 - 第4回、山田→第4回)、井出雅之(蓮、第2回)、佐藤陽弐(バスク、第4回、第5回)、木下雄介・浅野仙夫(いずれもバスク)、福田陽平(第5回、第8回)、月村浩一、吉田剛毅、宮崎義毅・大森隆晴・田中浩一・井原公二・高島一宗・高藤安正・橋本智司・上野翔太・山口泰博・高柳知之(いずれもエヌ・エス・ティー)、小松嶺介、綿引正太郎、小野誠、篠田力、福澤亮介、大石弘宜、遠藤洋祐、篠田忠史、水間淳、東田博史・五江渕勝・宮崎康仁(いずれもビデオスタッフ
  • ドラマ技術:栃木光信・稲田正治郎(いずれもJeen、栃木→第1回 - 第4回、稲田→第4回)、内田尚宏(フロムアール、第2回)、桜庭武志・青田保夫・植木康弘・岡本卓(バスク、桜庭→第4回、第5回、青田→第8回)、宋晋瑞(第8回)、石田伸夫・青柳陽子・山本直紀・萩原謙一・久保澤知史・青木孝憲(いずれもエヌ・エス・ティー)、笠原宗一郎(東通)、中西勝哉、北本崇、國分玲、伊東大哲・武田健文・深澤敏行(いずれもビデオスタッフ)、兒玉成彦、古茂田耕吉、三熊世良、榊聖一
  • ドラマ照明:堤慎太郎(第1回 - )、笹川満・川里一幸・塙秀彦・山口泰一郎・齊藤卓(いずれも阿呍、笹川→第2回)、福田実江子・白石雄二(いずれもサンライズアート、福田→第4回、第5回、第8回)、青木義男・荒井徹夫(ラ・ルーチェ、青木・荒井→第8回)、金原聖・村澤浩一・高瀬隆治・長谷川誠・山口賢二・青山茂雄(いずれもKカンパニー)、溝渕健二、笠原健司、尾山隆之(クリア)、渡辺大介、爲貝幸弘・田中亜矢・海保栄吉(いずれもザ・ホライズン)、山下由美、町田真祐、田部谷正俊、土居賢太郎、佐々木雄也、田中秀典、新明由華
  • ドラマ音声:渡部満裕・山成正己・神波哲史・池谷鉄兵・児玉考弘・堀知也(いずれもバスク、渡部→第4回、山成→第8回)、箕輪真人(第8回)、横市義弘・笹川圭佑・小松正隆・葛原昌弘(いずれもエヌ・エス・ティー)、妹川英明(TAMCO)、佐藤公章(ブル)、金子徹・桜井秀一・飯塚幸子(いずれもビデオスタッフ)、片寄正一(ブルーバイユー)、山田裕樹
  • ドラマ編集:深沢佳文(ワインド・アップ、第5回、第8回 - )
  • 美術プロデュース:木村文洋
  • デザイン:鈴木賢太(フジテレビ)
  • 美術進行:椛田学、中本孝史(中本→第1回)、西原数雄(西原→第2回、第4回)、勝見美幸、西岡萌子、安部智尋
  • 大道具:卜部徹夫
  • 大道具操作:松本達也
  • マルチ:マルチバックス
  • アクリル装飾:川満貴志
  • 電飾:富谷聡
  • スタイリスト:中谷東一(内村光良担当)
  • メイク:水落万里子
  • ドラマヘアメイク・衣裳:窪田浩樹・鈴木正子・藤原加奈・馬場麻子・園部聖奈(いずれも美粧屋)
  • エキストラ:株式会社アルテミス ほか
  • 音響効果:松長芳樹(デジタルサーカス
  • TK:色摩涼
  • CG:小室泰樹、佐藤宏美
  • 編集:吉川豪、粟嶋隆昌
  • MA:山岸慎一郎、片桐麻莉子
  • リサーチ:鈴木さくら、渡我部美香、下川悟、大森智仁
  • 美術協力:フジアール
  • 技術協力:ニユーテレスfmtIMAGICA
  • 編成:藤井修(フジテレビ)
  • 広報:齋田悠(フジテレビ)
  • データ放送:齋藤浩史(フジテレビ)
  • デスク:小林琴美(フジテレビ)、弦牧和子(イースト・エンタテインメント)
  • ドラマ助監督:亀谷英司、小山亮太、今和紀、大内田龍馬
  • ドラマ制作進行:古谷忠之、藤原英志、上林千秋
  • AP:阿見たか子(イースト・エンタテインメント)、黒柳法子(フジテレビ)、露木彩乃
  • PRディレクター:佐藤詳悟、石川博章(佐藤・石川→共に2017年5月 - )
  • ディレクター:小倉伸一(オイコーポレーション)、杉原裕一、上西浩之・河合希絵・岡亨・加賀佐知子・久保田集・山本慶太(いずれもイースト・エンタテインメント)、桑島岳大(以前はドラマ助監督)、嘉元規人(アズバーズ、以前はFD)、岡本舞(フジテレビ)、松本絵理、加藤富久、忍穂井綾(忍穂井→以前はFD)、角山僚祐(フジテレビ)
  • ビジュアルクリエイター:佐藤大輔(佐藤映像)
  • 演出:中澤智有(フリー)、和田英智 (LARGEST ARMY)、大橋圭史(イースト・エンタテインメント)
  • ドラマ演出:長江俊和(ネビュラ)
  • キャスティングプロデューサー:壁谷悌之(泉放送制作
  • プロデューサー:春名剛生・堀川香奈(堀川→以前はAP)(共にフジテレビ)、田岸宏一(クロスエイト)、鈴木康祝(イースト・エンタテインメント)
  • チーフプロデューサー:浜野貴敏(フジテレビ)
  • 制作協力:イースト・エンタテインメント
  • 制作:フジテレビ編成局制作センター第二制作室(旧バラエティ制作センター→制作局第二制作センター)
  • 制作著作:フジテレビ

過去のスタッフ[編集]

  • 構成:大野ケイスケ
  • ナレーション:堀井真吾佐々木恭子
  • アクリル装飾:斉藤祐介
  • 電飾:日下信二(第1回)、川西紘平(第2回)
  • TK:平野美紀子
  • 編成:水野綾子(フジテレビ)
  • 広報:福崎康裕(フジテレビ)
  • ディレクター:金井紘・堀田大輔(共にフジテレビ)、相沢秀幸
  • プロデューサー:金井尚史・速水大介(共にフジテレビ)

ネット局と放送時間[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 備考
関東広域圏 フジテレビ (CX) フジテレビ系列 月曜 19:57 - 20:54 制作局
北海道 北海道文化放送 (uhb) 同時ネット
岩手県 岩手めんこいテレビ (mit)
宮城県 仙台放送 (OX)
秋田県 秋田テレビ (AKT)
山形県 さくらんぼテレビ (SAY)
福島県 福島テレビ (FTV)
新潟県 新潟総合テレビ (NST)
長野県 長野放送 (NBS)
静岡県 テレビ静岡 (SUT)
富山県 富山テレビ (BBT)
石川県 石川テレビ (ITC)
福井県 福井テレビ (FTB)
中京広域圏 東海テレビ (THK)
近畿広域圏 関西テレビ (KTV)
島根県鳥取県 山陰中央テレビ (TSK)
岡山県・香川県 岡山放送 (OHK)
広島県 テレビ新広島 (TSS)
愛媛県 テレビ愛媛 (EBC)
高知県 高知さんさんテレビ (KSS)
福岡県 テレビ西日本 (TNC)
佐賀県 サガテレビ (STS)
長崎県 テレビ長崎 (KTN)
熊本県 テレビ熊本 (TKU)
宮崎県 テレビ宮崎 (UMK) [注 17] フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
鹿児島県 鹿児島テレビ (KTS) フジテレビ系列
沖縄県 沖縄テレビ (OTV)
青森県 青森テレビ (ATV) TBS系列 月曜 15:55 - 16:45[注 18] 遅れネット
大分県 テレビ大分 (TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
土曜午後 時間不定[注 19]
山口県 テレビ山口 (tys) TBS系列 土曜 12:00 - 13:00[注 20]
山梨県 テレビ山梨(UTY) 不定期放送

変遷[編集]

期間 放送時間(JST
2014.10.10 2015.03.23 月曜日 20:00 - 20:54(54分)
2015.04.06 現在 月曜日 19:57 - 20:54(57分)

関連作品[編集]

コミック[編集]

「胸キュンスカッと」がコミック化され、2016年2月29日以降、毎週月曜日の0時にフジテレビオンデマンドにて配信[9]。同年9月に扶桑社から書籍化された。

  1. 2016年9月13日、ISBN 978-4-594-61111-8 - 「告白ゲーム」、「最低な元カレ」、「彼には言えない…」、「初恋相手は学校のアイドル」
  2. 2017年2月21日、ISBN 978-4-594-61147-7 - 「告白できたら褒めて!」、「どっちが先に恋人できる?」、「初恋相手は『憧れの先輩』」、「ヒーローはそばにいる」
  3. 2017年7月3日、ISBN 978-4-594-61174-3 - 「私を甲子園に連れてって」、「君の音色が聴きたくて」、「保健室で芽生えた初恋」、「恋のラテアート」

CDアルバム[編集]

ずっと好きでした。
presented by 胸キュンスカッと
コンピレーション・アルバム
リリース
ジャンル ポップス
時間
レーベル ソニー・ミュージックレコーズ
チャート最高順位
13位オリコン
テンプレートを表示

2017年7月5日に「胸キュンスカッと」にてこれまで使用された劇中歌を集めたコンピレーションアルバム「ずっと好きでした。 presented by 胸キュンスカッと」が発売された[10]。ジャケット・ブックレットには清原果耶甲斐翔真を起用。

収録曲
  1. 若者のすべて / フジファブリック[4:56]
  2. No way / Czecho No Republic[3:41]
  3. Summer Song / YUI[3:32]
  4. 441 / miwa[4:09]
  5. Girl / 秦基博[5:09]
  6. わたし / SUPER BEAVER[5:26]
  7. いいの / Anly[4:21]
  8. Sakura / レミオロメン[4:58]
  9. Lovers / sumika[4:11]
  10. ビューティフルドリーマー / フラワーカンパニーズ[4:03]
  11. 恋のコード / CHiCO with HoneyWorks[4:45]
  12. 小さな声 / Iris(アイリス)[5:02]
  13. 燃えるような恋じゃないけど / [4:31]
  14. 会いにゆく / Little Glee Monster[5:44]
  15. Overflows 〜言葉にできなくて〜 / ナオト・インティライミ[4:11]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 当番組がレギュラー放送されている月曜20時台に当時、TBS系列1969年から2011年まで約42年間放送された長寿ドラマに続く意味から。
  2. ^ 2015年4月以降は『ネプリーグ』のネットワークセールス化にともない、各ローカル番組には枠移動などの対処が取られている。
  3. ^ 本番組の翌日に同番組の放送がある場合は、エンディングにで同番組の告知もしている。
  4. ^ 当番組はネットセールス枠、後者はローカルセールス枠となっている。
  5. ^ 2017年3月を以て、同番組は放送終了した。
  6. ^ 18時台からの開始も初となる。
  7. ^ 当時放送中の主演ドラマ『デート〜恋とはどんなものかしら〜』から同役で出演。『デート』とは話がつながらない。
  8. ^ 当時放送中のドラマ『デート〜恋とはどんなものかしら〜』から同役で出演。杏演じる藪下依子が魔法をかけて消えたりとファンタジーな場面がある。『デート』とは話がつながらない。
  9. ^ 当時、SUPER☆GiRLSメンバーで荒井玲良としての出演。
  10. ^ a b 第10話終了後、途中参加
  11. ^ a b c 第5話終了後、途中参加
  12. ^ a b c d 第7話終了後、途中参加
  13. ^ 第9話終了後、途中参加
  14. ^ 同番組のMCも内村が担当している。
  15. ^ 『FNS27時間テレビフェスティバル!』直前に放送。
  16. ^ 『FNS27時間テレビフェスティバル!』終了後のミニ番組以外では最初の通常番組。当日(24日)は21:30 - 22:24の放送。
  17. ^ 2015年4月6日より同時ネットを開始。同時ネットながらローカルスポンサーに差し替え、番販ネット。21:00をまたぐSP放送時やまれに自社制作番組のため、翌日もしくは翌週火曜日の未明・早朝帯に振替放送を行う。前者のケースでは21・22時台がテレビ朝日系列の遅れネット枠である関係上、20時台にはSPを同時ネットするのではなく、2015年3月以前の未放送の通常回を穴埋めで放送するか、あるいは過去に放送した内容の再放送か全く別の単発番組(日曜ファミリアなど)に差し替える。なお、2017年4月3日放送分については、「月曜ワイド劇場」終了に伴い、21:00にまたがるスペシャルが条件によるが同時ネット可能となった。
  18. ^ 2014年11月から2015年3月にかけては日曜14:00-14:57で放送していた。2015年3月30日よりこの時間に変更。2時間スペシャルの場合は放送時間が変動する。
  19. ^ 例外的にゴールデンタイムのローカルセールス枠(火曜19・20時台や金曜19時台)に放送されることもまれにある。
  20. ^ 2015年4月2日より開始。2016年3月までは、木曜 23:58 - 翌0:53に放送されていた。

出典[編集]

  1. ^ 内村光良、「番宣でも良い」新番組アピールで公開オファー『痛快TV スカッとジャパン』”. テレビドカッチ (2014年10月20日). 2014年10月21日閲覧。
  2. ^ 『痛快TV スカッとジャパン』の番組概要ページ(2015年3月2日放送分) - gooテレビ番組
  3. ^ 【公式】痛快TV スカッとジャパンさんはTwitterを使っています: "『スカッとジャパン』では皆様からの投稿を募集!番組に採用されると賞金3万円を贈呈!また悪役へのファンレターもお待ちしております!こちらは紹介され...
  4. ^ 第8回:オンエア情報
  5. ^ 第14回:オンエア情報
  6. ^ 第15回:オンエア情報
  7. ^ 第16回:オンエア情報
  8. ^ 番組公式Twitterでの告知(3)番組公式Twitterでの告知(4) - いずれも2015年3月23日閲覧。
  9. ^ a b 内村光良MC「スカッとジャパン」胸キュンコーナーがコミック化”. お笑いナタリー (2016年2月29日). 2016年3月1日閲覧。
  10. ^ a b ずっと好きでした。 presented by 胸キュンスカッと
  11. ^ 『痛快TV スカッとジャパン』の番組概要ページ(2015年4月20日放送分) - gooテレビ番組
  12. ^ 第17回:オンエア情報
  13. ^ 『痛快TV スカッとジャパン』の番組概要ページ(2015年5月4日放送分) - gooテレビ番組
  14. ^ “清水富美加、森川葵、高杉真宙…『スカッとジャパン』はブレイク俳優の登竜門?”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル株式会社). (2016年5月7日). http://www.crank-in.net/entertainment/column/42843 2016年6月11日閲覧。 
  15. ^ “ナオト・インティライミ、『スカッとジャパン』ファンのあまり作った曲がCDに”. Ro69. (2016年5月23日). http://ro69.jp/news/detail/143469 2016年6月11日閲覧。 
  16. ^ スカッと&三人兄弟 - 中村静香オフィシャルブログ
  17. ^ 第1回:オンエア情報
  18. ^ 第2回:オンエア情報
  19. ^ 第3回:オンエア情報
  20. ^ 第4回:オンエア情報
  21. ^ 第5回:オンエア情報
  22. ^ 第6回:オンエア情報
  23. ^ 第7回:オンエア情報
  24. ^ 痛快TV スカッとジャパン|2015/01/12(月)放送 | TVでた蔵
  25. ^ 第9回:オンエア情報
  26. ^ 第10回:オンエア情報
  27. ^ 第11回:オンエア情報
  28. ^ 第12回:オンエア情報
  29. ^ 第13回:オンエア情報
  30. ^ 第18回:オンエア情報
  31. ^ 第19回:オンエア情報
  32. ^ 第20回:オンエア情報
  33. ^ 第21回:オンエア情報
  34. ^ 第22回:オンエア情報
  35. ^ 第23回:オンエア情報
  36. ^ 第24回:オンエア情報
  37. ^ 第25回:オンエア情報
  38. ^ 第26回:オンエア情報
  39. ^ 第27回:オンエア情報
  40. ^ 第28回:オンエア情報
  41. ^ 第29回:オンエア情報
  42. ^ 第30回:オンエア情報
  43. ^ 第31回:オンエア情報
  44. ^ 第32回:オンエア情報
  45. ^ 第35回:オンエア情報
  46. ^ 第36回:オンエア情報
  47. ^ 第37回:オンエア情報
  48. ^ 第38回:オンエア情報
  49. ^ 第39回:オンエア情報
  50. ^ 第40回:オンエア情報
  51. ^ 第41回:オンエア情報
  52. ^ 第42回:オンエア情報
  53. ^ 第43回:オンエア情報
  54. ^ 第44回:オンエア情報
  55. ^ 第45回:オンエア情報
  56. ^ 第46回:オンエア情報
  57. ^ 第47回:オンエア情報
  58. ^ 第48回:オンエア情報
  59. ^ 第49回:オンエア情報
  60. ^ 第50回:オンエア情報
  61. ^ フジテレビ系『痛快TVスカッとジャパン2時間SP』出演決定!!”. 【MEMBERS ONLY】福山雅治オフィシャルサイト「福山新聞」. AMUSE inc. (2016年3月22日). 2016年5月17日閲覧。
  62. ^ 第54回:オンエア情報
  63. ^ 第55回:オンエア情報
  64. ^ 「スカッとジャパン」に登場した制服美少女に"誰?この子⁈可愛い⁈"と大反響
  65. ^ 第56回:オンエア情報
  66. ^ 『スカッとジャパン』でモンスター彼氏を一喝!“女優”江野沢愛美に賞賛の声!
  67. ^ 第75回:オンエア情報
  68. ^ 第77回オンエア情報
  69. ^ 第78回オンエア情報
  70. ^ 第81回オンエア情報
  71. ^ 第83回オンエア情報
  72. ^ 第84回オンエア情報
  73. ^ 第87回オンエア情報
  74. ^ 第89回オンエア情報
  75. ^ 第90回オンエア情報
  76. ^ 第91回オンエア情報
  77. ^ 第92回オンエア情報
  78. ^ 第93回オンエア情報
  79. ^ 第94回オンエア情報
  80. ^ 第95回オンエア情報
  81. ^ 第96回オンエア情報
  82. ^ 第97回オンエア情報
  83. ^ 第98回オンエア情報
  84. ^ ウッチャン、『サザエさん』本人役で出演 27時間テレビで『スカッとジャパン』とコラボ”. オリコン (2016年7月17日). 2017年3月13日閲覧。

関連番組[編集]

外部リンク[編集]

フジテレビ 月曜19:57 - 20:00枠
前番組 番組名 次番組
ネプ小リーグ
※19:54 - 20:00
【この番組までローカルセールス枠】
痛快TV スカッとジャパン
【ここからネットワークセールス枠】
-
フジテレビ系列 月曜20:00 - 20:54枠
ジャネーノ!?
(2014年4月28日 - 9月8日)
痛快TV スカッとジャパン
(2014年10月20日 - )
-