ケンドーコバヤシ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ケンドーコバヤシ
Kendo Kobayashi.jpg
2018年9月、ツーリズムEXPOジャパン2018にて
本名 小林 友治(こばやし ともはる)
ニックネーム ケンコバ[1]、コバ[2]、Mr.やりたい放題[3]
生年月日 (1972-07-04) 1972年7月4日(50歳)
出身地 日本の旗 日本大阪府大阪市東住吉区東田辺
血液型 O型
身長 172 cm
言語 日本語
方言 大阪弁
最終学歴 初芝富田林高等学校
出身 NSC大阪校11期
コンビ名 松口VS小林1992年 - 1995年
モストデンジャラスコンビ1995年 - 2000年
相方 松口祐樹(松口VS小林)
村越周司(モストデンジャラスコンビ)
芸風 コント漫談
事務所 吉本興業
活動時期 1992年 -
同期 陣内智則
中川家
たむらけんじ
ハリウッドザコシショウ
児嶋一哉アンジャッシュ
現在の代表番組 にけつッ!!
ゴゴスマ -GO GO!Smile!-
ケンコバのバコバコテレビ
漫道コバヤシ
過去の代表番組 吉本超合金K・ケンコバ大王
考えるヒト
他の活動 俳優
配偶者 未婚
受賞歴
2000年 第2回・第3回ダイナマイト関西優勝
2001年 オールザッツ漫才優勝
2005年 第11回ダイナマイト関西優勝
2005年 BGO上方笑演芸大賞
2006年 BGO上方笑演芸大賞話術賞
2008年 第14回ダイナマイト関西優勝
2009年 S-1バトル月間チャンピオン(10月)
2012年 初代フットンダ王
2013年 ベストカラアゲニスト 芸人部門
2014年 ベストカラアゲニスト 芸人部門
2015年 ベストカラアゲニスト 男性芸人部門
2017年 ベストカラアゲニスト 男性タレント部門
2018年 ベストカラアゲニスト 芸人部門
2019年 ベストカラアゲニスト 芸人部門
2021年 10代目フットンダ王
テンプレートを表示

ケンドーコバヤシ(本名および旧芸名:小林 友治(こばやし ともはる)、1972年昭和47年〉7月4日[4] - )は、日本お笑いタレント俳優漫画編集者[5]。愛称はケンコバコバMr.やりたい放題

吉本興業東京本社所属。吉本総合芸能学院(NSC)大阪校11期生。身長172cm体重77kg血液型O型[4][6]。芸名の由来はプロレスラーの「ケンドー・ナガサキ」から[7]

大阪府大阪市東住吉区出身。大阪市立東田辺小学校大阪市立中野中学校初芝富田林高等学校卒業。

略歴[編集]

関西時代[編集]

1992年4月大阪NSC入学。11期生であり、同期は陣内智則中川家たむらけんじハリガネロック烏川耕一たいぞうハリウッドザコシショウ野々村友紀子など。吉本以外では児嶋一哉アンジャッシュ)などが同期。

NSC在学中『沖・小林』を経て、元ハリガネロックのユウキロックと『松口VS小林』を結成し、ボケを担当。ツッコミにドロップキック等のプロレス技を用いたり、ネタをしながら互いにプロレス技を掛け合うといったアンタッチャブルな芸風で人気を得る。また、NSC在学中に『オールザッツ漫才』に出演するなど、将来を嘱望された時期もあったが、コンビ名通り対立関係に発展してしまい、方向性の違いから1995年解散。元々、松口は小林の方向性に疑問を持っていたが、ある日小林から「下着泥棒2人が殺し合いをする」という設定のコントのネタを見せられた松口が、「お前と組んでると売れる気がしない」と言って解散を切り出した。

その後、同期の村越周司と『モストデンジャラスコンビ』を結成。同コンビではツッコミ担当だったが、全くボケ・ツッコミの区別がつかない無秩序なネタを生み出し続けた。当時の心斎橋筋2丁目劇場ブームに乗り、また小林の実力を評価した千原兄弟や、バッファロー吾郎FUJIWARAなど先輩芸人の後押しもあり活躍。モストデンジャラスコンビは村越が芸人引退を希望したことによって[注 1]2000年3月をもって解散した。

ピン芸人に転身[編集]

解散に伴い、ピン芸人としてbaseよしもと2003年9月からはうめだ花月を中心に活躍。

バッファロー吾郎主催の大喜利イベントダイナマイト関西には初回から参加、本大会では参加芸人中最多の5回の優勝を誇っている。その他各種イベントやMBSラジオスッごい!おとなの時間』など数々共演。野性爆弾ザ・プラン9友近らと共に、バッファローファミリーとも称され『アメトーーク!』などで取り上げられた。また、FUJIWARAともテレビ大阪吉本超合金』で共演。後番組『吉本超合金K・ケンコバ大王』は初の冠番組。

2001年4月から『見参!アルチュン』・『?マジっすか!』(共に毎日放送)に出演。中高生の間で知名度を上げる。さらに毎日放送の昼の情報番組『ちちんぷいぷい』のレギュラー出演( - 2006年4月)で一般層に知られるようになる。

2002年R-1グランプリ第1回大会において、決勝進出。

2006年夏には『ケンドーコバヤシのオーサカ夜キング』(毎日放送)が放送。同番組には陣内、たむけんをはじめ、元相方村越周司など、コバヤシ所縁の多数のお友達ゲストが日替わりで登場した。翌年の2007年には一部内容をリニューアルし『オーサカ夜キング ケンコBAR』として放送された。

オールザッツ漫才』(毎日放送)にはコンビ時代から出演し、2001年にはトーナメントで優勝。2004年にネタ組として「ピンクローター漫談」という下ネタコントを披露し、これがきっかけで関西での全てのレギュラー番組を降ろされてしまい東京へと逃げ込み、東京進出に成功。その後も毎年出演する「番組の顔」となり2009年には陣内智則とともに司会を務めたが、2009年の出演を最後に番組を降板した。

全国区へ[編集]

2003 - 2005年にかけてテレビ東京のハロープロジェクト関連の番組、ダウンタウン司会『考えるヒト』(フジテレビ)など、全国放送のテレビ番組に出演するようになる。

2006年には『アメトーーク』で後述の「越中詩郎大好き芸人」が大受け。『人志松本のすべらない話』、『やりすぎコージー』、『ゴッドタン』、『明石家さんちゃんねる』など露出も増え、知名度を全国区にする。

2007年8月、ダウンタウン松本の兄、取締役松本隆博プロデュースでメッセンジャー黒田との音楽ユニット「コバクロ」結成。デビューソングは「わくわくしない世代」。

また、映画『パッチギ!』『ヤッターマン』や、ドラマ『BOSS』など、俳優としての起用も徐々に目立ちつつある。自身の俳優の仕事を本人曰く、「人妻の危険なアルバイト」とのこと[8]

2009年10月、千原ジュニアとの作品で「S-1バトル」の10月の月間チャンピオンとして選ばれた。

人物[編集]

母方の祖父母は岡山県で小学校教員をしていた。

芸人として[編集]

厳格と呼べるほど真面目な家庭に育ち、母は実家で書道教室を経営している。本人も模試で全国で10位以内に入った経験を持っている[9]

その一方で、本名が「髑髏林禿鷹丸(どくろばやし・はげたかまる)」、獄中出産で生まれたといったデタラメなプロフィールを騙ることがある[10]

アメトーーク!』では、プレゼン大会の企画として過去に「マジックミラー号芸人」「オリジナ○○芸人」「赤ちゃん芸人 ~baby,don't cry~」「もう恋なんてしないTEN○A芸人」「ア○ル芸人」など放送が憚られるような内容の下ネタ企画を多数持ち込んでおり、同番組のDVD購入特典として付属する「裏DVD」の企画として収録されることが多い。AVを無料で見る者が多い問題(フリーライド)に対し、稼げないと綺麗な人が去っていくからお金は払えるだけどんどん払っていこうと言っている[11]

極度の高所恐怖症である[12]

趣味[編集]

漫画・アニメに造詣が深く、『ジョジョの奇妙な冒険』『キン肉マン』『グラップラー刃牙』『ママレード・ボーイ』等を好む。

ジョジョの奇妙な百人一首』(『ジョジョ』から抜粋した台詞を百人一首化した商品)では、付属の「読み手CD」で読み手を担当。

『キン肉マン』29周年記念イベントにも参加する熱心なキン肉マンファン。モストデンジャラスコンビ時代に『キン肉マンII世』の超人募集に彼の考えた『ザ・ジャック』という超人が採用されたことがある。ザ・ジャックは『キン肉マンII世』第1巻「伝説の序章〜3〜これが新世代の"友情パワー"!」の冒頭に登場している。しかし、『アメトーーク!』の「キン肉マン芸人」の回[13] で彼が発表した超人「ゴッドホール」は、そのデザインから作者の失笑を買い採用されなかった。

プロレス好きとしても知られ、現在の芸名もケンドー・ナガサキから取ったもの。越中詩郎のファンであることで有名で、越中との共著の著書(後述)も出版されている他、実際にプロレス興行で越中とタッグを組んだ経験もある(全日本プロレスF-1タッグ選手権 2009年12月13日)。『アメトーーク!』でも「越中詩郎芸人」の企画を持ち込み、後にオンエアされた「越中詩郎芸人vsガンダム芸人」はDVD化された[14]

本人自身も身体を鍛える目的でジムに通っており、なかやまきんに君のYou Tube企画のベンチプレス対決にてノーギアで120kgを上げ勝利している。(きんに君は115kg)
同動画内で「元々は公園にあった10kgくらいの石を投げたり、持ち上げて鍛えていたがある日石が撤去されていた。」とジムに通い始めた切っ掛けを語っている

喫煙者で、iQOSと紙タバコ(セブンスター)を交互に吸っている。

無類の旧車好きでカワサキ・Z1とトヨタ4代目MS60型クラウン、通称クジラクラウンに乗っている[15]

KARAのファンである[16]

その他[編集]

嫌いなものとして、「占い」を挙げている。本人曰く「占ってもらった時、占い師にあれこれと訊かれ、個人情報がダダ漏れしてにされているようなものだから」とのこと。危惧していることとして平日の朝のテレビ番組内にやっていることを挙げ、「自身は蟹座なのだが、大体悪いので朝からテンションが下がる」と述べている。占い嫌いになったのは小学生時代、同級生が急に占いや前世が見えるようになり、その際「前世が何回も死刑になった奴」と言われたことが一因となっている。そして最後に仕事で占いの館に行った時、個室に案内されコスプレした人に占いをしてもらった話をし、それが箱型ヘルスのようなものだったと述べ占いは好きだと訂正した[17]

子供の頃のあだ名は「カレーボーイ」[18]

高校時代は、ラグビー部で主将を務めていた。

レイザーラモンの2人をブレイクさせたきっかけを作っている。HGに対しては「ハードゲイか」と言って、ハードゲイキャラがブレイクし、RGにも「市川海老蔵か」と言って、「歌舞伎あるある」から始まる、あるあるネタでブレイクするきっかけを作っている[19]

出演[編集]

テレビ番組[編集]

レギュラー番組[編集]

現在のレギュラー出演
現在の不定期出演
過去のレギュラー出演
過去の不定期出演

特別番組(MCもしくはメインキャスト)[編集]

  • 人志松本のすべらない話(フジテレビ)
  • おねだり怪盗GO!マウス(2001年 - 2009年、毎日放送)- 不定期特番
  • 緊急特別 追悼ケンドーコバヤシさん(2005年4月、朝日放送)
  • 東京マスメディア会議(2007年 - 2009年、フジテレビ)- 司会
  • ケンドーコバヤシのオーサカ夜キング(毎日放送) - MC
  • オーサカ夜キング ケンコBAR(毎日放送)
  • ケンドーコバヤシ妄想劇場(朝日放送)
  • 芸能人格付けチェック(朝日放送)- 大予選会準レギュラー(3回本戦出場)
  • コバヤシケンドーのすべらない話(2009年3月8日、フジテレビ721
  • 年忘れ!吉本お笑いオーケストラ(2010年、テレビ朝日)- 司会
  • 有言実行バラエティー ケンドーコバヤシのムチャぶり御免!(2011年3月5日、朝日放送)
  • テンションあげまSHOW(2011年8月28日、関西テレビ)- MC
  • ケンコバ・陣内・たむけんのめっちゃええやん!韓国旅 食べちゃ〜買っちゃ〜キレイになっちゃ〜100連発(2012年3月25日、関西テレビ)
  • 空想グルメ!フィクション〜あの食べたかった味を完全再現〜(2012年9月29日、関西テレビ)- MC
  • 緊急特別番組 容疑者ケンドーコバヤシ逮捕(2013年2月9日、朝日放送)
  • ケンコバ×陣内×たむけん同期の桜PRESENTS大切な女性おもてなしツアーinソウル(2014年1月4日、関西テレビ)
  • 陣内ケンコバ中川家!アラフォー同期シンガポールへ行く(2014年2月27日、関西テレビ)
  • ケンドーコバヤシのイタリア人になりたい(2014年3月15日、BS日テレ) - 旅人(紀行番組)
  • 爆笑不幸ネタ祭り!〜笑いで不幸を吹っ飛ばせ〜(2016年7月21日、日本テレビ)- MC
  • 目指せ絶景!露天風呂トラック旅(2016年10月・2018年1月、広島テレビ)- 番頭
  • 30秒芸人(2016年10月15日、NHK総合)- MC
  • ケンドーコバヤシの“ギブアップまで待ってみる!!”(2017年4月28日 - 、九州朝日放送[23]
  • 谷4爆笑養成所(2017年6月3日、NHK総合※関西ローカル)- MC
  • 笑いのタマリバ(2017年8月19日、TBS)- MC
  • 全部私が触りました(2018年4月3日・4月10日、テレビ朝日)- MC
  • カンテレ開局60周年特別番組 大阪アースダイバー 〜ケンコバ的歴史発掘手帖〜(2018年5月26日、関西テレビ)
  • 19の夜〜大人でも子供でもない夢前夜〜(2018年12月11日・12月28日、テレビ朝日)- MC
  • ネタ×チェンジ(2019年9月27日、読売テレビ)- MC
  • バーチャルコント(2020年3月28日・8月11日、日本テレビ)- MC
  • 明鏡止水〜武のKAMIWAZA〜(2021年1月8日・1月15日・6月25日・7月2日、NHKBSプレミアム)- MC
  • ケンコバカレー部(2021年6月19日・2022年6月25日、テレビ北海道
  • 今夜は、おしものハナシさせてください(2021年6月23日・12月29日、RKB毎日放送)- MC
  • バナナマン日村×ケンコバの仙人めし 秘境の感動のレストラン(2021年12月31日、東海テレビ
  • らんきんぐバカ(2022年3月5日・3月12日・3月20日・3月27日、読売テレビ)- MC

テレビドラマ[編集]

テレビアニメ[編集]

ラジオ[編集]

現在のレギュラー
過去のレギュラー
その他の出演
  • YES GO!GO!NIGHT!(YES-FM
  • コバスポ(ABCラジオ・インターネットラジオ)
  • グーグーモンキーズ(MBSラジオ)
  • コバンナ(MBSラジオ) - 特別番組
  • FMシアター 迷走ランナー(NHK-FM
  • ケンドーコバヤシのウルトラソウル(TBSラジオ) - 特別番組

映画[編集]

吹き替え[編集]

劇場アニメ[編集]

ドラえもん のび太の人魚大海戦(2010年) - トラギス司令官 役

ウェブアニメ[編集]

  • ゴルゴ13×外務省 海外安全対策マニュアル(2018年)‐小島俊郎役

CM[編集]

ゲーム[編集]

インターネット番組[編集]

現在

過去

配信[編集]

過去

新聞連載[編集]

雑誌連載[編集]

過去

単独ライブ[編集]

  • 2000年
    • 12月23日 - 「コバちゃんのガチガチサタデー」(baseよしもと/大阪)
  • 2001年
    • 03月24日 - 「コバちゃんのヌキヌキサタデー」(baseよしもと/大阪)
    • 06月16日 - 「コバヤシなら何をやっても許されるのかシリーズ(1)〜秘密のコバちゃん〜」(baseよしもと/大阪)
    • 10月20日 - 「コバヤシなら何をやっても許されるのかシリーズ(6)〜小林ブス小町〜」(baseよしもと/大阪)
  • 2002年
    • 02月09日 - 「小林なら何をやっても許されるのかシリーズ(11)『小林のジョー』」(baseよしもと/大阪)
    • 03月10日 - 「ケンドーコバヤシミッドナイトライブ『ジョジョの奇妙な小林』」(baseよしもと/大阪)
    • 07月05日 - 「小林なら何をやっても許されるのかシリーズ(2)『Koba Night』」(baseよしもと/大阪)
    • 10月11日 - 「小林でも許されねーだろシリーズ(1)〜内容グダグダ天国〜」(baseよしもと/大阪)
  • 2003年
    • 04月19日 - 「小林なら何をやっても許されるのかシリーズ(13)『コバベン』(baseよしもと/大阪)
    • 04月19日 - 「もうコバヤシを相手にすんなシリーズ(1)〜恥ずかしながら帰ってまいりました〜」(うめだ花月/大阪)
    • 10月04日 - 「コバヤシのランペイジ・ジャンクション」(うめだ花月/大阪)
    • 11月01日 - 「コバヤシのランペイジ・ジャンクション2〜トークライブです〜」(うめだ花月/大阪)
  • 2004年
    • 04月18日 - 「祝!初ライブはじめまして!ケンコバです!」(うめだ花月/大阪)

広報活動[編集]

  • 外務省
「たびレジ登録推進大使」の任命時に当時の外務大臣河野太郎
    • 2018年7月3日~8月31日 - 外務省より公式サービスの「たびレジ」の書記官に任命される[45]。8月31日に大使に昇任し[45]、同日任期満了で解任された[45]
    • 2018年10月17日 - 外務省にて、外務大臣河野太郎より「たびレジ登録推進大使」[45] に再任命(委嘱)された[45][46]。同年7月~8月に書記官として活動していた際に、新規利用者を増やした実績[45] から改めて「大使」に就任した[45][47]

著書[編集]

DVD[編集]

※コンビ時代の出演に関しては松口VS小林モストデンジャラスコンビを参照。

  • 緊急特別DVD 追悼ケンドーコバヤシさん(YOSHIMOTO WORKS)
  • ダイナマイト関西 〜全日本大喜利王決定トーナメント大会〜(R and C、2003年11月26日)
  • ダイナマイト関西2006 〜オープントーナメント大会〜(R and C、2006年12月6日)
  • ダイナマイト関西2008 〜オープントーナメント大会〜(R and C、2009年2月11日)
  • バトルオワライヤル(YOSHIMOTO WORKS)
  • 「緊急特別番組 容疑者ケンドーコバヤシ逮捕〜事件の真相に迫る・完全版〜」

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 村越はフリーのピン芸人として2006年復帰。

出典[編集]

  1. ^ https://natalie.mu/comic/news/186547
  2. ^ https://natalie.mu/owarai/news/187487
  3. ^ https://natalie.mu/owarai/news/80561
  4. ^ a b ケンドーコバヤシ”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2017年3月3日閲覧。
  5. ^ ケンコバ、『Vジャンプ』編集部員に正式就任 仕事はメーカー取材や新商品企画の提案など”. ORICON NEWS (2020年11月18日). 2020年11月18日閲覧。
  6. ^ 吉本興業 芸人顔検索プロフィール”. 2012年8月21日閲覧。
  7. ^ Amazon.co.jp: 有田プロレスインターナショナル シーズン 1を観る | Prime Video”. www.amazon.co.jp. 2020年11月7日閲覧。
  8. ^ 2009年6月18日の「木曜JUNK ZERO ケンドーコバヤシのテメオコ」で発言
  9. ^ ケンコバらの“品格”を「どや顔サミット」でチェック”. お笑いナタリー (2013年1月17日). 2015年11月3日閲覧。
  10. ^ “溝端淳平 本名、誕生裏話…ケンコバの“信じる方がおかしいうそ”にだまされた過去”. スポーツニッポン. (2021年7月19日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/07/19/kiji/20210719s00041000283000c.html 2021年10月2日閲覧。 
  11. ^ https://dogatch.jp/news/ex/expost_63309/detail/
  12. ^ 2014年7月21日放送 にけつッ!!”. ワイヤーアクション (2014年7月21日). 2015年7月16日閲覧。
  13. ^ 『アメトーーク!』DVD・第16巻に収録。
  14. ^ 『アメトーーク!』DVD・第4巻に収録。
  15. ^ 放送エピソード #202 愛車FES 2017 ケンドーコバヤシ”. おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE! 番組公式サイト. BS日テレ. 2017年6月18日閲覧。
  16. ^ アメトークに「KARA大好き芸人」集合 彼らが語るKARAの魅力とは,model press,2011年11月17日
  17. ^ [1],goo
  18. ^ 魂のランキングルメ~たまラン~ 「ケンドーコバヤシのたまらない店」http://kansai.pia.co.jp/series/tamaran/bk6.html
  19. ^ レイザーラモンRG HGとは「お互い引っ張り上げ合う関係」 2020年11月21日閲覧
  20. ^ ケンドーコバヤシ - オリコンTV出演情報
  21. ^ ケンコバMCの新番組「どうなる?」鬼越トマホーク1万個ドミノに早くも暗雲”. お笑いナタリー (2015年7月6日). 2015年7月6日閲覧。
  22. ^ ケンドーコバヤシ、フジテレビ深夜の新格闘技情報番組に出演”. お笑いナタリー (2015年10月13日). 2015年10月13日閲覧。
  23. ^ 【今夜0時50分〜放送!!】九州朝日放送『ケンドーコバヤシの“ギブアップまで待ってみる!!”』がスタート!福岡発のプロレスバラエティ番組に棚橋・ライガー・田口の3回選手が出演!!” (日本語). www.njpw.co.jp. 2018年6月2日閲覧。
  24. ^ “ケンドーコバヤシが警備会社ドラマで剣道5段、柔道3段の猛者演じる”. お笑いナタリー. (2016年9月11日). https://natalie.mu/owarai/news/201427 2016年9月12日閲覧。 
  25. ^ 風俗通のケンコバ「選挙制度を見直した方がいい」 - ドラマ : 日刊スポーツ” (日本語). nikkansports.com. 2020年12月14日閲覧。
  26. ^ 『桃色探訪〜伝説の風俗〜』(主演:ケンドーコバヤシ)2月29日(土)放送決定!!” (日本語). 映画・チャンネルNECO. 2020年2月23日閲覧。
  27. ^ STAFF&CAST”. TVアニメ「ハコヅメ〜交番女子の逆襲〜」公式サイト. 2021年10月15日閲覧。
  28. ^ ケンコバ、劇場版『仮面ライダー』で敵役声優「てっきりライダー役かと…」”. ORICON STYLE (2015年11月2日). 2015年11月2日閲覧。
  29. ^ ケンコバ「パシフィック・リム」でデル・トロ監督が愛する“無頼漢”吹き替えに挑戦”. 映画.com (2013年7月2日). 2017年10月21日閲覧。
  30. ^ “ささきいさお「ランボー」最終章で吹替担当、武田真治、ケンドーコバヤシ、花澤香菜も”. 映画ナタリー. (2020年5月28日). https://natalie.mu/eiga/news/380772 2020年5月28日閲覧。 
  31. ^ ケンコバ&ジャンポケ、劇場版『遊☆戯☆王』ゲスト声優に抜てき「めっちゃ興奮」”. ORICON STYLE (2016年1月20日). 2016年1月20日閲覧。
  32. ^ 「ONE PIECE FILM GOLD」ゲスト声優にケンコバ、古田新太、コロッケ、ナダル”. 映画ナタリー (2016年5月10日). 2016年5月10日閲覧。
  33. ^ CHARACTER”. GANTZ:O|ガンツ:オー 公式サイト. 2016年9月9日閲覧。
  34. ^ CAST / STAFF”. 映画『プロメア』公式サイト. 2019年1月23日閲覧。
  35. ^ 豪華ボイスキャストの役名解禁!”. 映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』公式サイト. 2019年5月14日閲覧。
  36. ^ 2010年から1人で出演。
  37. ^ “ケンドーコバヤシ、4年ぶりバズーソ役 『ベルセルク無双』で声優”. ORICON STYLE. (2016年10月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2080115/full/ 2016年10月18日閲覧。 
  38. ^ “ウーマン村本、ケンコバ、小籔がテレ朝新設オープンスタジオからニュース届ける”. お笑いナタリー. (2016年3月24日). https://natalie.mu/owarai/news/181043 2016年3月24日閲覧。 
  39. ^ 【ケンドーコバヤシ×TOCANA】新番組『ほんトカナ!? ケンドーコバヤシの絶対に観ないほうがいいテレビ!』配信決定!!”. TOCANA. 2020年12月3日閲覧。
  40. ^ ジュニア、ザコシ、かまいたち山内ら初参戦「ドキュメンタル」シーズン5本日配信(コメントあり)”. お笑いナタリー (2018年4月20日). 2018年4月22日閲覧。
  41. ^ エロ四天王がセクシー女優との食事デートを撮影『タベドリ』10・15スタート|TVLIFE web - テレビがもっと楽しくなる!” (日本語). TV LIFE. 2018年10月8日閲覧。
  42. ^ Inc, Natasha (2020年5月2日). “霜降りせいや、ミキ亜生、プラマイ岩橋、天竺鼠川原ら「家-1グランプリ」決勝20組” (日本語). お笑いナタリー. 2020年5月3日閲覧。
  43. ^ ケンコバのラグビー金曜The NIGHT | メディアミックス・ジャパン | MMJ” (日本語). www.mmj-pro.co.jp (2020年7月10日). 2020年9月8日閲覧。
  44. ^ ザテレビジョン. “ケンコバ&ねおがMCを務める“ラグビー応援”バラエティー放送開始 ケンコバ「ラグビー熱の“保温鍋”だと思ってもらえれば」 | 芸能ニュースならザテレビジョン” (日本語). ザテレビジョン. 2020年7月24日閲覧。
  45. ^ a b c d e f g INC., SANKEI DIGITAL (2018年10月17日). “ケンコバさん、「たびレジ」登録推進大使に” (日本語). 産経ニュース. https://www.sankei.com/politics/news/181017/plt1810170031-n1.html 2018年10月17日閲覧。 
  46. ^ “外相、ケンコバさんをPR大使に 「たびレジ」登録推進” (日本語). 東京新聞 TOKYO Web. http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018101701001480.html 2018年10月17日閲覧。 
  47. ^ “ケンコバが「たびレジ」PR大使に!「いろいろチャレンジしてみる」” (日本語). SANSPO.COM(サンスポ). https://www.sanspo.com/geino/news/20181017/owa18101712270002-n1.html 2018年10月17日閲覧。 
  48. ^ ケンコバがマンガのヒーローから教わった美学を伝える著書発売決定”. お笑いナタリー (2015年8月4日). 2015年8月4日閲覧。

外部リンク[編集]