ジェジュン

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キム・ジェジュン
Kim Jaejoong (34781040693).jpg
2017年
基本情報
別名
  • ヨンウン・ジェジュン
  • J-JUN
生誕 (1986-01-26) 1986年1月26日(35歳)
出身地 大韓民国の旗 大韓民国忠清南道公州市
学歴 慶煕サイバー大学校 情報通信学科[1]
ジャンル
職業 歌手
担当楽器 ボーカル
活動期間 2003年 -
レーベル
事務所
共同作業者 JYJ
公式サイト JAEJOONG -JAPAN OFFICIAL SITE-
キム・ジェジュン
各種表記
ハングル 김재중
漢字 金在中
発音: キム・ジェジュン
ローマ字 Kim JaeJung
本人表記: Kim Jae Joong
Kim JeJung
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キム・ジェジュン: 김 재중: 金 在中: Kim Jae Joong1986年1月26日[1] - )は、韓国出身の男性歌手2003年のデビューから2010年までは東方神起のメンバーであった。それ以降はJYJのメンバーとして活動しており、2017年以降はソロ・アーティストとしても活動の幅を広げている。

来歴[編集]

2001年9月、15歳でSMエンターテインメントオーディション「第2回SMベスト選抜大会」スタイルトップ部門で1位となり練習生となる[2]。事務所があるソウルへ単身で上京したため、その生計のために早朝から深夜までアルバイト(新聞配達、工事現場、食堂など)をしながら、レッスンに通っていた。やったことがないバイトがないというほど多くの仕事をし、映画のエキストラなどもしていた(『ブラザーフッド』の遺体発掘現場団員役[3]など)。

2004年1月、東方神起としてシングル『HUG』でデビュー。

2005年4月、シングル『Stay With Me Tonight』で日本デビュー。9月にダンスの練習中に足を負傷し、ファーストライブではダンスが出来なかった。

2008年、芸能活動のため休学していた高校から河南高等学校に編入し卒業。

2009年ユチョンジュンスと韓国の化粧品ブランドCreBeauを運営する会社の中国法人に投資し[4]、韓国ソウル市で同ブランドの販売代理店の運営も始める[5]。同年7月、同じく東方神起のメンバーであったユチョン、ジュンスとともに、SMエンターテイメントに対し専属契約効力停止の仮処分申請を裁判所に提出[6]

2010年4月、ユチョン、ジュンスと「JUNSU/JEJUNG/YUCHUN」を結成し、後にJYJに改名[6]

2011年、JYJワールドツアーコンサートのアジア地域で開催された公演の総監督を務め、音楽、振付、舞台効果、音響、照明、衣装などすべてを演出した。この実績を評価され、6月11日 - 12日に韓国の高麗大学ファジョン体育館特設ステージで開催された新体操選手ソン・ヨンジェの初ガラショー「LG Whisen Rhythmic All Stars 2011」の舞台監督として音楽の選定および編曲、舞台効果、振り付け、衣装スタイリングの演出を行った。

2012年11月28日、JYJとSMエンターテイメントは、双方が締結したすべての契約を2009年7月31日に終了し、これに関するすべての訴訟を取り下げ、今後の活動に干渉しないという合意をして和解が成立した[6]

2013年1月17日、初ソロミニアルバム『I』に収録「ONE KISS」が、音源発売当日に5カ国のiTunes総合TOP、9カ国のロックチャートで1位を獲得した[7]

2015年3月、兵役のため芸能活動を休止。同月31日に入隊。 後に特級戦士であることをVliveで語っている[8]

2016年12月30日に除隊[9]

2017年1月から4月にかけて、除隊後初となるコンサート・ツアー『2017 KIM JAEJOONG ASIA TOUR "The REBIRTH of J"』を行った。同ツアーは1月のソウルを皮切りに、横浜、大阪、名古屋、埼玉などの日本を経て、香港、タイ、マカオ、台湾まで9つの都市で13万人を動員し、ジェジュンの高い人気を証明した[10][11]
その後日本で個人事務所「JB's」を立ち上げて、芸能事務所「ケイダッシュ」からサポートを受けるようになる。以降日本での活動がおよそ8年ぶりに本格化、12月1日にはジェジュン単独の日本公式ファンクラブ「JAEFANS」がオープンする。

2018年2月より、日本でのソロ活動を開始[12]。3月にフジテレビ系『痛快TV スカッとジャパン』の再現ドラマに出演し、コンビニ店員とパティシエ役を演じた[13]。また出演中のWebバラエティ『フォトピープル写真展 - Le Premier Pas』が池袋で開催された[14]

2021年3月からはBSスカパー!で冠番組『ジェジュンJ!』がスタート[15]。夏には密着ドキュメンタリー映画『ジェジュン:オン・ザ・ロード』(原題:「ON THE ROAD an artist’s journey」)が公開される[16]

人物・エピソード[編集]

"Rebirth of J" Concert in Taiwan, 2017

本名は同じ。東方神起時代は、ヨンウン・ジェジュン영웅재중、英雄在中、日本では、ヒーロー・ジェジュン)という芸名を使用していた。日本盤の曲タイトルや作詞曲名は「JEJUNG」と表記されている。韓国盤では、東方神起として活動していた時は「HERO」「영웅재중」「재중」。JYJになってからは、「김재중」または「재중」が使われている。2019年カバーアルバム発売日よりJ_JUNと表記が変更されている。

身長は180cm。体重は63kg。血液型はO型[1](すべてJYJ公式プロフィールより)。

2007年7月、中国の星空衛星テレビのアンケート「アジア花美男」(一か月間、約4000万人対象)で417万票以上で首位となった[17]

韓国の4枚目アルバム『MIROTIC』制作に当たって作曲は30作品以上していた。その時に「ただ、自分たちの曲より良い曲が多かったため、次の機会に延ばした」と語っている[18]

SS501のリーダー、キム・ヒョンジュンとは練習生時代からの付き合いで、一時共同生活を送っていたほどの仲[19]。また2009年に韓国でデビューした歌手のテグンとは小学校からの親友で、そのよしみからテグンのデビュー曲のミュージック・ビデオにも出演している[20]

2017年韓国を訪問中のタイのファンが 突然倒れ、昏睡状態になったときに、ジェジュンは病院にお見舞いに行き、治療費を困っている家族に対し、2千万ウォン(約2百万円)を寄付[21]

2018年西日本豪雨災害のときは、広島まで足を運び、泥かきのボランティア作業まで行った[22]

2020年4月1日、インスタグラム新型コロナウイルスに感染し、入院した旨を投稿した[23]。生放送となる前日のNHKうたコン』に共演者と出演していたために波紋を広げたが[24]、投稿から1時間足らずで「エイプリルフールの冗談」として投稿を修正し[25]、その後に防疫意識を高めるためのものだったと述べた[26]。NHKは予定していた出演VTRの放映を取りやめ、自身もテレビ番組への出演等、暫く芸能活動を自粛した[26][27][28]。その後、新型コロナウィルス感染拡大防止のため医療従事者に寄付を行い[29]、継続的な支援をしている[30]

2020年4月17日に特定非営利活動法人ジャパンハート主催のプロジェクトに参加。プライベートでも韓国で奉仕活動を行った[31]

ディスコグラフィ[編集]

日本[編集]

シングル[編集]

タイトル 発売日 初収録アルバム 最高順位
(Oricon)
1st Sign / Your Love 2018年6月27日 Flawless Love 2位
2nd Defiance 2018年10月24日 3位
3rd Brava!! Brava!! Brava!! / Ray of Light 2020年3月11日 1位
4th BREAKING DAWN(Japanese Ver.)Produced by HYDE[32] 2021年3月31日 1位

フル・アルバム[編集]

タイトル 発売日 最高順位
(Oricon)
1st Flawless Love 2019年4月10日 1位

カバー・アルバム[編集]

タイトル 発売日 収録曲 最高順位
(Oricon)
1st Love Covers 2019年9月25日
  1. 愛してる(歌・中島美嘉、作詞・作曲:H
  2. 未来予想図Ⅱ(歌・DREAMS COME TRUE、作詩・作曲:吉田美和
  3. First Love(歌・作詞・作曲:宇多田ヒカル
  4. メロディー(歌・作詞・作曲:玉置浩二
  5. 奏(かなで)(歌:スキマスイッチ、作詞・作曲:大橋卓弥常田真太郎
  6. チキンライス(歌:浜田雅功槇原敬之、作詞:松本人志 作曲:槇原敬之)
  7. Forget-me-not(歌・作詞・作曲:尾崎豊
1位

韓国[編集]

シングル[編集]

タイトル 発売日 初収録アルバム 最高順位
(Gaon)
1st Mine 2013年 I 8位

ミニ・アルバム[編集]

タイトル 発売日 最高順位
(Gaon)
1st I 2013年1月13日 1位
Y 2013年2月26日

フル・アルバム[編集]

タイトル 発売日 最高順位
(Gaon)
1st WWW 2013年10月29日 1位
WWW 化粧を落とす 2014年1月20日
2nd No.X 2016年2月12日

OST[編集]

  • 『인사』 挨拶 (2006年2月、ソロ、韓国映画『百万長者の初恋OST』韓国盤と日本盤(AVCF-26136)に収録)
  • 『잊혀진 계절』 忘れられた季節 (Forgotten Season) (2008年9月、ソロ、東方神起4集アルバム『MIROTIC』に収録[33])
  • 『사랑아』 愛よ (My Love) (2009年、ソロ、日韓共同制作映画『천국의 우편배달부 (天国への郵便配達人)』OST)
  • 『너에겐 이별 나에겐 기다림』 君には別れ、僕には待つということ (Parting in you, waiting in me) (2010年、ソロ、KBSドラマ『성균관 스캔들 (成均館スキャンダル)』OST)
  • 『지켜줄게』 守るよ (2011年、ソロ、SBSドラマ『보스를 지켜라 (ボスを守れ)』OST)
  • 『살아도 꿈인 것처럼』 生きても夢のように (2012年、ソロ、MBCドラマ『닥터진 (Dr.JIN)』OST)
  • 『싫어도』 嫌でも (2014年6月9日公開、ソロ、MBCドラマ『트라이앵글 (トライアングル)』OST)
  • 『우연』 偶然 (2014年7月22日公開、ソロ、MBCドラマ『트라이앵글 (トライアングル)』OST)

その他の楽曲[編集]

韓国
  • 『발걸음』 歩み (Footsteps) (2006年7月、ソロ、東方神起『1st Live Concert Rising Sun』ライブ・アルバムに収録)
  • 『Crying』 (2007年、ソロ、東方神起『2nd ASIA TOUR CONCERT "O"』ライブ・アルバムに収録)
  • 『그것만 내세상』 これだけが俺の世界(2009年、ソロ、東方神起『The 3rd Asia Tour Concert Mirotic』に収録)
  • 『Still in love』(2010年、ソロ、JYJワールドワイド アルバム『The Beginning』に収録)
  • 『Dear J』(2014年、ソロ、JYJ2集正規アルバム『JUST US』に収録)
日本

参加曲[編集]

作品[編集]

作曲・作詞・編曲[編集]

曲名 収録アルバム・シングル 備考
Kissしたまま、さよなら (作曲/JEJUNG & YUCHUN) T 2008年
Don't Cry My Lover(作詞・作曲) Mirotic 2008年
愛よ、泣かないで (Don't Cry My Lover) (作詞・作曲) 「MIROTIC」 - Cバージョン、クリーン・バージョン
第4集 「MIROTIC」 - 日本ライセンス版
2008年
忘れないで (作詞・作曲) 「Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで」
The Secret Code
2009年 メナード『キレイを磨く3Step』TV-CFソング
9095 (作曲・編曲)
9096 (作曲・編曲)
The Secret Code 2009年
COLORS 〜Melody and Harmony (作曲・編曲/JEJUNG & YUCHUN)
Shelter(作曲・編曲)
COLORS〜Melody and Harmony〜/Shelter (JEJUNG & YUCHUN (from 東方神起) 2009年
Still In Love(作曲・編曲) JYJ 「The Beginning」- World Wide Album 2010年
Nine(作詞・作曲・編曲)
Pierrot(作詞・作曲・編曲)
I.D.S(作詞・作曲・編曲)
Music Essay 「THEIR ROOMS」 2011年
In Heaven(作詞・作曲・編曲)
Boy's Letter(作詞)
Get Out(作曲・編曲)
JYJ「IN HEAVEN 2011年
守るよ(作詞) ボスを守れ OST 2011年
No Gain(作詞・作曲) XIA(ジュンス) 「Tarantallegra」 2012年
生きても夢のように(作詞) Dr. JIN OST 2012年
Until the Sun Rises(作詞) ペク・スンホン「Baek Seung Heon」 2012年
Stay(作詞) 映画「コードネーム」OST 2012年
싫어도(作詞)
우연(作詞)
ドラマ「トライアングル」 OST 2012年
나만의 위로(作詞・作曲)
All Alone(作詞・作曲)
One Kiss(作詞)
Mine(作詞)
ジェジュン「I」 2012年
Kiss B(作詞・作曲)
Only Love(作詞・作曲)
ジェジュン「Y」 2013年
빛(Light)(作詞)
Don't Walk Away(作詞)
Just Another Girl(作詞)
Butterfly(作詞)
Rotten Love(作詞・作曲)
Let the Rhythm Flow(作詞)
그랬지(It is)(作詞・作曲・編曲)
9+1#(作詞・作曲)
Modem Beat(作詞)
Paradise(作詞・作曲)
ジェジュン「WWW」 2013年
On My Mind(作詞・作曲) M.PIRE「NEW BORN」 2013年
Heaven(作詞・作曲)
化妝(朝鮮語詞)
ジェジュン「WWW 化粧を落とす」- Repackage Album 2014年
Dear J(作詞)
Babo Boy(作詞)
Let Me See(作詞)
Creation(作詞
JYJ「JUST US」 2014年

出演[編集]

映画[編集]

韓国
  • VACATION (2006年)
  • 地球で恋愛中 (2006年)
  • 天国への郵便配達人[34] 日韓共同制作「テレシネマ7」より - 主演 シン・ジェジュン役(韓国2009年11月、日本2010年5月上映)
  • コードネーム:ジャッカル(2012年) - 主演。チェ・ヒョン役。
  • ザ・デー(2012年) - 主演。
日本
  • ジェジュン:オン・ザ・ロード(2021年7月2日公開)[35][36]

ドラマ[編集]

韓国
  • ボスを守れ(보스를 지켜라) (2011年8月3日 - 2011年9月29日、韓国SBSテレビ) - チャ・ムウォン役
  • Dr. JIN (닥터 진)(2012年5月26日 - 2012年8月12日、韓国MBC) - キム・ギョンタク役
  • トライアングル(트라이앵글)(2014年5月5日 - 2014年7月29日、韓国MBC) - チャン・ドンチョル/ホ・ヨンダル役
  • スパイ 愛を守るもの(스파이)(2015年1月9日-2015年3月6日、韓国KBS) - キム・ソヌ役
  • マンホール(맨홀)(2017年8月9日-2017年9月28日、韓国KBS) - ボン・ピル役
日本

バラエティ番組[編集]

  • フォトピープルinパリ(2017年)[38]
  • トラベルバディーズ(衛星劇場、2020年8月28日 - 、全10回)[39]
  • ジェジュンJ!(BSスカパー、2021年3月29日 - 、全6回)[40]

ミュージック・ビデオ[編集]

韓国
  • Call Me (2009年) - テグン名義
日本

コンサート[編集]

ツアー

  • Solo Fan meeting
日付 都市 場所 人の数
2011年12月10日 上海 中国 上海長寧国際体操センター 5,500
2012年02月05日 トルコ トルコ トルコアンカラ大学 600
2012年05月23日 台北 台灣 ATT BOX 2,500
2012年10月20日 南京 中国 南京オリンピックセンター体育館 5,000
2012年10月23日 バンコク タイ Bitec Hall 5,000
2012年11月03日 ジャカルタ インド Mata Elang International Stadium 4,000
2012年11月09日 ホーチミン ベトナム ベトナムサイゴンコンベンションセンター 3,500
  • 1st Asia Tour - Your,My&Mine mini concert&Fan meeting
日付 都市 場所 人の数
2013年01月26日 高陽市 韓国 KINTEX 8000
2013年01月27日 8000
2013年02月17日 バンコク タイ BITEC Hall 5,000
2013年03月17日 上海 中国 上海大舞台 6,000
2013年03月24日 香港 HKCEC Hall 4,000
2013年04月06日 南京 南京オリンピックセンター体育館 4,000
2013年04月13日 台北 台灣 台灣大学体育館 4,000
2013年06月24日 横浜 日本 横浜アリーナ 15,000
2013年06月25日 15,000
2013年06月26日 15,000
  • 1st Solo Album Asia Tour - WWW
日付 都市 場所 人の数
2013年11月02日 ソウル特別市 韓国 COEX Hall D 7,000
2013年11月03日 7,000
2013年11月15日 横浜 日本 横浜スタジアム 30,000
2013年11月16日 30,000
2013年11月23日 台北 台灣 台灣大学体育館 4,000
2013年12月07日 南京 中国 南京五台山体育館 7,000
2013年12月08日 3,000
2013年12月17日 大阪 日本 大阪城ホール 11,000
2013年12月18日 11,000
2014年01月04日 釜山 韓国 BEXCO 4000
2014年01月11日 光州 韓国 ヨムジュ体育館 4000
2014年01月22日 名古屋 日本 日本ガイシホール 8000
2014年01月23日 8000
2014年01月25日 ソウル特別市 韓国 高麗大学校 ファジョン体育館 5000
2014年01月26日 5000

広報大使[編集]

  • 教育科学技術部「学校文化を変える」On-line広報大使(2011年)
  • 個人情報保護キャンペーン広報大使(2011年)
  • UN AIDSアジア太平洋地域広報大使(2011年)
  • 韓国電力公社広報大使(2011年)
  • 済州島世界7大自然景観広報大使(2011年)
  • LGフィセン Rhythmic All Stars 振付・音楽監督(2011年)
  • 世界海外韓人貿易協会広報大使(2011年)
  • FLL KOREA 広報大使(2011年)
  • 韓日交流総合展広報大使(2012年)
  • ソウル核安保首脳会議広報大使(2012年)
  • 仁川アジア競技大会広報大使(2013年)
  • 韓国医療観光 広報大使(2014年)
  • 世界水フォーラム 地球村 水の分かち合い広報大使(2014年)
  • 百済文化祭 公州市 広報大使(2017年)

受賞歴[編集]

  • 「第14回日刊スポーツ・ドラマグランプリ」春ドラマ選考助演男優賞部門で1位、「素直になれなくて」も作品賞部門で1位(2010年) - 東日本大震災の為、実施されなかった[41]

2011 SBS 演技大賞ニュースター賞 - 「ボスを守れ」で共演のワン・ジヘなどと受賞[42]

  • 第28回 ベストジーニスト2位(2011年)
  • 第3回 Shorty Awards セレブリティ部門1位(2011年)
  • MBC演技大賞男子新人賞 - 「ドクターJIN」(2012年)
  • 第29回 ベストジーニスト2位(2012年)
  • 第4回 Shorty Awards セレブリティ部門1位(2012年)
  • 第8回 ソウルドラマアワード 韓流ドラマ主題歌賞(2013年)
  • 第7回 コリアドラマアワード 男性最優秀賞(2014年)
  • 第7回大韓民国韓流大賞

歌手部門大衆文化大賞 (2017年)

  • 第5回 音悦台(YinYueTai)『V』チャートアワード」「Top Male Artist-Korea(韓国最高の男性歌手賞)」(2017年)
  • 第31回 ゴールデンディスクアワード アジア人気賞(2017年)
  • 2018 Cosmo beauty Awards

輝くビューティーアイドル賞(2018)

  • 第13回 アジア・フィルム・アワード AFA Next Generation Award

次世代スター賞(2019年)

  • 第24回釜山国際映画祭

第1回 アジアコンテンツアワード Excellence Award受賞(2019年)

  • 第36回ベストジーニスト 2位(2019年)
  • 亚洲新歌榜2019年度盛典海外人气歌手『アジア新曲チャート授賞式』海外人気歌手賞受賞 Fresh Asia Award (2019)
  • 第61回 日本レコード大賞企画賞受賞『LOVECOVERS』(2019)
  • 第34回 日本ゴールディスク大賞(2020) ベスト3アルバム(アジア)受賞『Love Covers』
  • 第37回ベストジーニスト 1位(2020年)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 流通はソニー・ミュージックマーケティング

出典[編集]

  1. ^ a b c profile about jaejoong”. C-jeSエンターテインメント. 2018年3月27日閲覧。
  2. ^ Sony Magazines 書籍『Tomorrow-000777days-』25、26ページ参照。
  3. ^ “인기보다는 좋아서 할뿐이죠”” (朝鮮語). 문화닷컴(文化ドットコム). 文化日報 (2004年3月31日). 2011年1月27日閲覧。
  4. ^ 동방신기 세 멤버 각각 7천, 6천, 4천만원 투자” (朝鮮語). 오마이뉴스(オーマイニュース) (2009年9月4日). 2011年1月18日閲覧。
  5. ^ `박유천 이사, 김준수 사장` 동방신기, 화장품 회사 CEO 변신” (朝鮮語). 매일경제(毎日経済). 毎経インターネット (2009年4月28日). 2011年1月18日閲覧。
  6. ^ a b c 韓国で和解成立のJYJ 日本では係争中でいまだ活動できず”. NEWSポストセブン. 2018年3月27日閲覧。
  7. ^ JYJ ジェジュン「One Kiss」日本など5ヶ国のiTunesチャートで1位に”. Kstyle. LINE (2013年1月9日). 2021年1月15日閲覧。
  8. ^ 김재중 "변함없는 외모, 군생활 열심히 안했다는 오해 받아"; (V라이브)”. 엑스포츠뉴스. 엑스포츠미디어 (2016年12月31日). 2021年4月25日閲覧。
  9. ^ “除隊”JYJ ジェジュン、除隊式で感謝の挨拶「多くの方々が応援してくださったおかげ」”. Kstyle. LINE (2016年12月30日). 2021年1月15日閲覧。
  10. ^ JYJ ジェジュン、アジアツアー終了…13万人のファンを魅了し人気の底力を証明”. Kstyle. LINE (2017年4月3日). 2021年1月15日閲覧。
  11. ^ “ジェジュン、アジアツアー終了…13万人のファンを魅了し人気の底力を証明”. Livedoor ニュース (LINE). (2017年4月3日). https://news.livedoor.com/article/detail/12885660/ 2018年6月25日閲覧。 
  12. ^ ジェジュンが日本でソロ活動を開始 腕立て伏せも披露”. NEWS ポストセブン. 2018年3月27日閲覧。
  13. ^ JYJ ジェジュン、フジテレビ人気番組「スカッとジャパン」出演が話題…Twitterトレンド入りも”. kstyle. 2018年3月27日閲覧。
  14. ^ JYJ ジェジュン&Samuelら「フォトピープル」出演者8人、日本で特別写真展を開催…27日よりオープン”. kstyle. 2018年3月27日閲覧。
  15. ^ ジェジュン冠番組29日開始、第1回ゲストはユウト(2021年3月9日)”. 日刊スポーツ. 2021年4月6日閲覧。
  16. ^ ジェジュンに密着ドキュメンタリー、“今夏”公開決定 コメント映像解禁(2021年4月6日)”. ORICON NEWS. 2021年4月6日閲覧。
  17. ^ “東方神起 英雄チェジュン 花美男に」”. Innolife(Digital YTN&Joynews24&inews24). (2007年8月22日). http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=75696 2019年7月30日閲覧。 
  18. ^ “2年ぶりアルバムの<東方神起> 「イメチェンに期待を」”. ワウコリア (エイアイエスイー株式会社). (2008年9月26日). https://www.wowkorea.jp/news/enter/2008/0926/10048842.html 2019年7月30日閲覧。 
  19. ^ [피플Q|김현중의 ‘꽃남’들] 김현중 “절친 재중은 한집살림, 라이벌 유천은 술친구”” (朝鮮語). 동아닷컴(東亜ドットコム) (2010年11月22日). 2011年1月27日閲覧。
  20. ^ 영웅재중, '고향 친구' 신인가수 태군 뮤비 출연” (朝鮮語). 머니투데이 스타뉴스(マネートゥデイ スターニュース). マネートゥデイ (2009年1月12日). 2011年1月27日閲覧。
  21. ^ “JYJ ジェジュン、韓国で昏睡状態に陥った外国人ファンを救う…治療費を寄付”. Kstyle (LINE). (2017年4月6日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2067241 2021年4月22日閲覧。 
  22. ^ “ジェジュンが豪雨被災地の広島訪れボランティア活動”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2018年7月19日). https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201807190000781_m.html?mode=all 2021年4月22日閲覧。 
  23. ^ “歌手ジェジュンさん「コロナ感染」と冗談、NHKが当初誤って報じる”. 読売新聞. (2020年4月1日). オリジナルの2020年4月1日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20200401133526/https://www.yomiuri.co.jp/culture/20200401-OYT1T50223/ 2020年4月4日閲覧。 
  24. ^ “ジェジュン、インスタに「コロナ感染」はエイプリルフール 日韓のファン動揺、「軽蔑します」”. J-CASTニュース. (2020年4月1日). https://www.j-cast.com/2020/04/01383518.html 2020年4月1日閲覧。 
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外部リンク[編集]