丸山隆平

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
まるやま りゅうへい
丸山 隆平
別名義 HANNYA MAN[1]
生年月日 (1983-11-26) 1983年11月26日(37歳)
出身地 日本の旗 日本 京都府京都市[2]
身長 175 cm[3]
血液型 A型[4]
職業 歌手
ベーシスト
俳優
ジャンル 音楽番組
テレビドラマ
活動期間 1996年[2] -
事務所 ジャニーズ事務所
主な作品
テレビドラマ
七人のサムライ J家の反乱
自転車少年記
歌のおにいさん
0号室の客
フリーター、家を買う。
ストロベリーナイト』シリーズ
O-PARTS〜オーパーツ〜
ボーイズ・オン・ザ・ラン
泣くな、はらちゃん
地獄先生ぬ〜べ〜
よつば銀行 原島浩美がモノ申す!〜この女に賭けろ〜
大江戸グレートジャーニー 〜ザ・お伊勢参り〜
着飾る恋には理由があって
映画
ワイルド7
エイトレンジャー』シリーズ
ストロベリーナイト
円卓 こっこ、ひと夏のイマジン
泥棒役者
舞台
ギルバート・グレイプ
BOB
マクベス
泥棒役者
情報番組
サタデープラス
ラジオ番組
関ジャニ∞ 村上信五と丸山隆平のレコメン!
備考
関ジャニ∞のメンバー
テンプレートを表示

丸山 隆平(まるやま りゅうへい、1983年〈昭和58年〉11月26日 - )は、日本歌手ベーシスト俳優関ジャニ∞のメンバーであり、主にベースを担当している[5]。有料公式モバイルサイト『Johnny's web』の連載[注 1]は「丸の大切な日[6]

京都府京都市出身。ジャニーズ事務所所属。

来歴[編集]

  • 1996年9月22日、両親の勧めでジャニーズ事務所のオーディションを受ける。オーディション後に数人と共に呼ばれ雑誌の取材を受け、アイドル雑誌にも掲載された。呼ばれたメンバーの中には渋谷すばるもいた[7]。その後半年間何も仕事に呼ばれなかっため落ちたと思ったが、「まだいけるやろ」と親がもう一度履歴書を送り、1997年9月6日に2回目のオーディションを受けるも[7][8]、そこで社長のジャニー喜多川に「YOU受かってるのに何でここにいるの?」と言われた[7][8]。2回目のオーディションには安田章大錦戸亮大倉忠義がいた[7]
  • 関西ジャニーズJr.として活動を始め[2]1998年にはB.I.G. WESTのメンバーおよびリーダーとしても活動[9][10]2001年3月に結成されたバンド形式のグループV.WESTのメンバーに選ばれ、ベースを担当する[7][11]
  • 2002年に関西ジャニーズJr.のメンバーで関ジャニ8(のちの関ジャニ∞)が結成、2004年に関ジャニ∞として『浪花いろは節』でCDデビュー[4]
  • 2006年12月18日 - 20日に、大阪松竹座で初のソロコンサートを行った。
  • 2011年1月16日 - 2月23日、『ギルバート・グレイプ』で舞台初主演[4]
  • 2011年12月21日公開の『ワイルド7』で映画初出演。映画のために大型二輪免許を取得した[12]
  • 2012年2月27日 - 3月1日、『O-PARTS〜オーパーツ〜』にて、テレビドラマ単独初主演[4]
  • 2012年7月、『ボーイズ・オン・ザ・ラン』で連続ドラマ初主演[13]
  • 2014年10月、『地獄先生ぬ〜べ〜』でゴールデンタイムの連続ドラマに初主演[14]
  • 2015年4月、『サタデープラス』のメインMCに就任[15]
  • 2017年、『泥棒役者』で映画単独初主演[16]
  • 2020年9月24日、メンバーの大倉忠義新型コロナウイルスCOVID-19」に感染したことを発表[17]。この発表の際に、グループのメンバー及び担当マネージャーにおいて、23日にメンバーにPCR検査を実施したところ、全員陰性だったが、保健所の指導に基づく濃厚接触者の特定により、自身とマネージャー1名が濃厚接触者に該当したことも報告。このことから横山、村上、安田は陰性かつ濃厚接触者にも該当しないため引き続き活動したが、自身は2週間の隔離生活で様子を見るとした[18]。その為、自身がMCを務めるMBSTBS系『サタデープラス』の同年9月26日・10月3日の放送を欠席。これにより、同じくメンバーの村上信五[19]横山裕がそれぞれ代理MCを務めた[20]。10月6日、保健所の指導に基づいた2週間の隔離生活を経て体調に異変はないこと、期間中に2度実施したPCR検査も陰性だったことから活動を再開[21]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

バラエティ番組[編集]

特別番組[編集]

ドキュメンタリー番組[編集]

  • トヨタECOスペシャル(2009年 - 2011年、日本テレビ) - リポーター
    • 地球不思議大紀行 生命の海の謎を追え!(2009年7月20日)[48]
    • 奇跡の海を行く!僕たちの地球大航海(2010年7月19日)[49]
    • 太陽が生んだ奇跡!灼熱!アフリカ大紀行(2011年7月18日)[50]

情報番組[編集]

ラジオ[編集]

インターネット配信[編集]

CM[編集]

コンサート[編集]

  • 関ジャニ∞-丸山隆平 Solo Concert 2006冬(2006年12月18日 - 20日、大阪松竹座)[56]

楽曲制作[編集]

※HANNYA MAN=丸山隆平[1]

作詞・作曲
曲名 収録CD 作品コード 備考
作詞・作曲
ホシイモノハ。 9th Single
無責任ヒーロー』(初回限定盤B 特典DVD)
151-0951-8 ユニット曲
元気が出るSONG 8th Full Album
関ジャニ∞の元気が出るCD!!
713-6625-3 関ジャニ∞として作詞・作曲
my store 〜可能性を秘めた男たち〜 8th Full Album
『関ジャニ∞の元気が出るCD!!』
214-6958-0 関ジミ3として作詞
作曲はTAKESHIとの共作
ユニット曲
ふわふわポムポム 37th Single
NOROSHI』(初回限定盤A)
223-7392-6
作詞
曲名 収録CD 作品コード 備考
∞SAKAおばちゃんROCK 4th Single
∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク
2nd Full Album
KJ2 ズッコケ大脱走
132-2489-1 関ジャニ∞として作詞
久保田洋司と共作
WHO'S FOODS? 未収録 137-0147-9 村上・安田と共作
ユニット曲
MAGIC WORD 〜僕なりの…〜 2nd Full Album
KJ2 ズッコケ大脱走
141-2094-1 HANNYA MAN名義で作詞
ソロ曲
∞o'clock 08 9th Single
無責任ヒーロー
126-6072-8 関ジャニ∞として作詞
fuka-fuka Love the Earth 9th Single
『無責任ヒーロー』
151-1016-8 関ジャニ∞として作詞
TAKESHIと共作
ワンシャン・ロンピン♬ 3rd Full Album
PUZZLE
500-4205-0 HANNYA MAN名義で作詞
ソロ曲
YOU CAN SEE 3rd Full Album
『PUZZLE』(初回限定盤 特典DVD)
158-1298-7 村上・佐伯youthKと共作
ユニット曲
∞レンジャー 21st Single
ER
128-7152-4 関ジャニ∞として作詞
磯崎健史と共作
7th Full Album
関ジャニズム
205-5674-8 渋谷との共作
ユニット曲
夏の恋人 33rd Single
前向きスクリーム!
713-0212-3
エイトエイターOh! 35th Single
罪と夏
715-1798-7
Re:LIVE 44th Single
Re:LIVE
256-2415-6 関ジャニ∞として作詞
Eight × Eighter名義

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

作品[編集]

ソロ曲[編集]

CD・DVD収録曲[編集]

  • MAGIC WORD 〜僕なりの…〜(作詞:HANNYA MAN、作曲:コモリタミノル) - JASRAC作品コード:141-2094-1(関ジャニ∞名義曲)。アルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』収録。
  • ワンシャン・ロンピン♬(作詞:HANNYA MAN、作曲:磯崎健史) - JASRAC作品コード:500-4205-0。アルバム『PUZZLE』(通常盤のみ)収録。
  • kick(作詞・作曲:サイトウヨシヒロ) - JASRAC作品コード:500-5709-0。シングル『Wonderful World!!』初回限定盤B 特典DVD・アルバム『8UPPERS』(通常盤のみ)収録。

カバー曲[編集]

  • Go Now To The World(作詞:相田毅、作曲:オオヤギヒロオ) - JASRAC作品コード:111-4945-1(関西Jr.名義曲)。DVD『Spirits!!』収録。
  • 愛・革命(作詞:滝沢秀明、作曲: Mark Davis,Johan Fransson,Tim Larsson,Niklas Edberger,Tobias Lundgren) - JASRAC作品コード:0Z5-6930-8(滝沢秀明名義曲)。DVD『十祭』収録。
  • わたし鏡(作詞・作曲:安田章大) - JASRAC作品コード:141-2004-6(安田章大名義曲)。DVD『十祭』収録。

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 実質的な「公式ブログ」にあたる。
  2. ^ 裏番組の日本テレビ系土曜ドラマ『泣くな、はらちゃん』に出演していため、回想シーンのみの出演。
  3. ^ 劇中や公式サイト等に役名が未表記のため、正式な名称は不明。
  4. ^ 自身が出演したTBS系火曜ドラマ『着飾る恋には理由があって』のYouTube企画であるため、オリジナルのYouTubeチャンネルではなく、TBSの公式YouTubeチャンネル『TBS公式 YouTuboo』にて配信。

出典[編集]

  1. ^ a b 関ジャニ∞〔PUZZLE:〕TECI-8007 / TECI-8008”. PRODUCT INFORMATION. テイチクエンタテインメント. 2018年2月14日閲覧。
  2. ^ a b c 丸山隆平”. CDJournal. 2016年9月10日閲覧。
  3. ^ PROFILE(関ジャニ∞) - Johnny's web”. Johnny's web. ジャニーズ事務所. 2018年12月27日閲覧。携帯で直接URLにアクセスした時のみ確認可能。Johnny's webからはリンクされていません。
  4. ^ a b c d “関ジャニ丸山隆平単独映画初主演「全エネルギーを」”. 日刊スポーツ. (2017年1月18日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1766679.html 2017年6月14日閲覧。 
  5. ^ a b 関ジャニ∞丸山、“ベーシスト”として送るラジオ第2弾決定”. ORICON NEWS. オリコン (2018年12月21日). 2018年12月27日閲覧。
  6. ^ About Johnny’s web | Johnny's net
  7. ^ a b c d e Myojo』2012年2月号158-159P 10000字ロングインタビュー「裸の時代〜僕がJr.だったころ〜」より
  8. ^ a b “関ジャニ丸山が仕事に呼ばれないジュニア時代にとった行動にジャニー社長は?”. スポーツ報知. (2016年9月8日). オリジナルの2016年9月9日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160909145346/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160908-OHT1T50067.html 2017年11月26日閲覧。 
  9. ^ 「J.J.J. ジャニーズ ジュニア ジャーナル」『Kindai』1998年8月号、近代映画社、1998年、 108頁。
  10. ^ 関ジャニ∞のレアなデビュー前映像が公開!テレ東「Ya-Ya-yah」も(1/2)”. ザテレビジョン. KADOKAWA (2019年3月19日). 2019年7月15日閲覧。
  11. ^ “第6回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 内博貴「関西」初、目標はSMAP”. nikkansports.com. (2003年). オリジナルの2003年6月4日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20030608230416/https://www.nikkansports.com/ns/entertainment/drama_gp/2002/dgp-0501shinjin.html 2017年12月24日閲覧。 
  12. ^ “関ジャニ∞・丸山隆平、映画初出演のために大型二輪免許取得”. ORICON NEWS. (2011年4月23日). http://www.oricon.co.jp/news/85721/full/ 2017年6月14日閲覧。 
  13. ^ “関ジャニ丸山 連ドラ初主演で童貞ダメ男”. 日刊スポーツ. (2012年5月28日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120528-958309.html 2017年6月14日閲覧。 
  14. ^ “関ジャニ∞丸山、「地獄先生ぬ〜べ〜」で連ドラ初主演!”. サンケイスポーツ. (2014年8月18日). http://www.sanspo.com/geino/news/20140818/joh14081805030001-n1.html 2017年6月14日閲覧。 
  15. ^ “関ジャニ∞・丸山隆平、生情報番組初MC そつなくこなす”. ORICON NEWS. (2015年4月4日). http://www.oricon.co.jp/news/2051132/full/ 2017年6月14日閲覧。 
  16. ^ a b “関ジャニ丸山隆平、映画単独初主演作で1人4役に挑戦”. シネマトゥデイ. (2017年1月18日). https://www.cinematoday.jp/news/N0088998 2017年6月14日閲覧。 
  17. ^ “関ジャニ∞大倉忠義、新型コロナ感染 濃厚接触者・丸山隆平は陰性”. モデルプレス. (2020年9月24日). https://mdpr.jp/news/detail/2236730 2021年6月8日閲覧。 
  18. ^ 弊社所属タレント大倉忠義(関ジャニ∞)新型コロナウイルス感染に関するご報告”. Johnny & Associates. ジャニーズ事務所 (2020年9月24日). 2021年6月8日閲覧。
  19. ^ “関ジャニ・丸山隆平、MC番組欠席 代役は村上信五「俺はめちゃくちゃ元気」”. ORICON NEWS. (2020年9月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2143882/full/ 2021年6月8日閲覧。 
  20. ^ “関ジャニ・横山裕、丸山隆平の代役で『サタプラ』出演 メールが届いたことも明かす”. ORICON NEWS. (2020年10月3日). https://www.oricon.co.jp/news/2173429/full/ 2021年6月8日閲覧。 
  21. ^ “関ジャニ・丸山隆平、活動再開を発表 2週間の隔離生活で体調異変なし、PCR検査も陰性”. ORICON NEWS. (2020年10月6日). https://www.oricon.co.jp/news/2173675/full/ 2021年6月8日閲覧。 
  22. ^ “関ジャニ、“全員”で初のドラマ総出演~グループ出演は24時間テレビ史上初”. ORICON NEWS. (2011年7月19日). https://www.oricon.co.jp/news/89995/full/ 2021年6月4日閲覧。 
  23. ^ 『13歳のハローワーク』に関ジャニ∞・丸山隆平がゲスト出演 先輩・松岡昌宏と初共演”. ORICON NEWS. オリコン (2012年3月2日). 2017年12月24日閲覧。
  24. ^ “錦戸亮、優香と結婚!? チャペルでドラマの製作会見”. ORICON NEWS. (2012年4月16日). https://www.oricon.co.jp/news/2010237/full/ 2021年6月4日閲覧。 
  25. ^ “関ジャニ∞、メンバー全員がパパに挑戦 GWにSP番組放送決定”. ORICON NEWS. (2012年4月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2010697/full/ 2021年6月4日閲覧。 
  26. ^ “関ジャニ丸山隆平、連ドラ初主演 非モテ漫画の金字塔『ボーイズ・オン・ザ・ラン』完全ドラマ化”. ORICON NEWS. (2012年5月28日). https://www.oricon.co.jp/news/2012127/full/ 2021年6月16日閲覧。 
  27. ^ “麻生久美子、約2年半ぶり連ドラ出演 主演・TOKIO長瀬とラブストーリー”. ORICON NEWS. (2012年12月7日). https://www.oricon.co.jp/news/2019443/full/ 2021年6月16日閲覧。 
  28. ^ “関ジャニ∞丸山、『世にも奇妙な物語』初主演 小栗旬らも初出演”. ORICON NEWS. (2013年4月23日). https://www.oricon.co.jp/news/2023968/full/ 2021年6月16日閲覧。 
  29. ^ “『地獄先生ぬ~べ~』、関ジャニ丸山主演で実写化 10月期連ドラで放送”. ORICON NEWS. (2014年8月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2041038/full/ 2021年6月16日閲覧。 
  30. ^ 関ジャニ・丸山隆平、松嶋菜々子と初の法廷ドラマ!「いままで演じたことのない役柄」”. cinemacafe.net. イード (2018年9月18日). 2018年12月27日閲覧。
  31. ^ 関ジャニ∞丸山隆平、真木よう子と初共演で「銀行マン」に”. oricon news. オリコン株式会社 (2018年12月14日). 2019年1月15日閲覧。
  32. ^ “丸山隆平:WOWOW「大江戸グレートジャーニー」で6年ぶり連ドラ主演 13年ぶりの時代劇”. MANTANWEB. (2019年12月15日). https://mantan-web.jp/article/20191214dog00m200017000c.html 2019年12月19日閲覧。 
  33. ^ “関ジャニ∞丸山隆平『知ってるワイフ』最終回にゲスト出演 主演・大倉忠義をアドリブで笑わせる”. ORICON NEWS. (2021年3月11日). https://www.oricon.co.jp/news/2186997/full/ 2021年3月11日閲覧。 
  34. ^ “関ジャニ∞・丸山隆平、ラブストーリー初挑戦 川口春奈&横浜流星&中村アンと“ルームシェア””. ORICON NEWS. (2021年3月9日). https://www.oricon.co.jp/news/2186675/full/ 2021年3月9日閲覧。 
  35. ^ “関ジャニ∞初主演、コンサートの名物企画『エイトレンジャー』を映画化”. ORICON NEWS. (2012年3月5日). https://www.oricon.co.jp/news/2007985/full/ 2021年6月4日閲覧。 
  36. ^ “関ジャニ主演映画『エイトレンジャー』第2弾決定「単純にうれしい」”. ORICON NEWS. (2013年11月9日). https://www.oricon.co.jp/news/2030647/full/ 2021年6月4日閲覧。 
  37. ^ 関ジャニ、丸山隆平が初舞台で初主演。舞台『ギルバート・グレイプ』”. チケットぴあ (2010年12月1日). 2017年12月24日閲覧。
  38. ^ 丸山隆平; 平愛梨; 片桐仁 (2012年5月10日). 関ジャニ丸山隆平が主演する舞台『BOB』初日囲みインタビュー. インタビュアー:桜井麻子. 演劇キック.. http://kangekiyoho.blog.jp/archives/51796589.html 2017年12月24日閲覧。 
  39. ^ “関ジャニ丸山「マクベス」で4年ぶり舞台主演「ワクワク」”. スポニチアネックス. (2016年3月19日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/03/19/kiji/K20160319012240590.html 2016年3月22日閲覧。 
  40. ^ “丸山隆平×西田征史が再タッグ、舞台「泥棒役者」が東京・大阪で - ステージナタリー”. ステージナタリー (ナターシャ). (2018年1月5日). https://natalie.mu/stage/news/264006 2020年1月19日閲覧。 
  41. ^ “丸山隆平主演・赤堀雅秋演出「パラダイス」が公演中止に”. ステージナタリー (ナターシャ). (2020年5月7日). https://natalie.mu/stage/news/378123 2020年11月30日閲覧。 
  42. ^ “赤堀雅秋「パラダイス」主演はシアターコクーン初登場の関ジャニ∞丸山隆平”. ステージナタリー (ナターシャ). (2020年1月20日). https://natalie.mu/stage/news/363734 2020年1月21日閲覧。 
  43. ^ COCOON PRODUCTION 2020 パラダイス”. シアターコクーン. Bunkamura (2020年). 2021年5月23日閲覧。
  44. ^ “イメージギャップに芸人たちも驚愕「ファイトグラフ2014」”. お笑いナタリー (ナターシャ). (2014年1月2日). https://natalie.mu/owarai/news/107005 2021年6月8日閲覧。 
  45. ^ “浜田雅功&丸山隆平が初タッグ「距離感わからないっすよ〜」”. マイナビニュース (マイナビ). (2018年12月20日). https://news.mynavi.jp/article/20181220-743844/ 2018年12月27日閲覧。 
  46. ^ “浜田雅功&関ジャニ∞丸山、“同級生”特番で再タッグ 広瀬アリスらのターニングポイントに感心”. ORICON NEWS. (2019年12月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2151988/full/ 2021年3月12日閲覧。 
  47. ^ “浜田雅功&丸山隆平MCのロケ特番でGACKTが魚に興味津々、乃木坂46も出演”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2020年12月25日). https://natalie.mu/music/news/410281 2020年12月30日閲覧。 
  48. ^ Biography(関ジャニ∞) | Johnny's net
  49. ^ “関ジャニ∞・村上信五、丸山隆平、安田章大が世界の海で“やるECO”を学ぶ!”. WEBザテレビジョン. (2010年7月16日). https://thetv.jp/news/detail/15787/ 2021年6月8日閲覧。 
  50. ^ “関ジャニ∞・村上信五、丸山隆平、安田章大がアフリカでエコを学ぶ!”. WEBザテレビジョン. (2011年6月30日). https://thetv.jp/news/detail/22988/ 2021年6月8日閲覧。 
  51. ^ “関ジャニ∞村上信五・丸山隆平、7年前の自分からの手紙に返事 横山裕と8年間を振り返る”. モデルプレス. (2020年12月4日). https://mdpr.jp/news/detail/2334799 2021年6月8日閲覧。 
  52. ^ “関ジャニ丸山、TBSラジオで初冠番組 ハマ・オカモトと“ベース”談義”. ORICON NEWS (オリコン). (2017年12月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2102458/full/ 2017年12月24日閲覧。 
  53. ^ 丸山隆平が皆さんのお悩みに回答!「ハルちゃんのお悩み相談室」動画公開”. TBSテレビ (2021年5月8日). 2021年5月22日閲覧。
  54. ^ 関ジャニ横山&丸山、新CMは浴衣で熱唱「大成功じゃないかな」”. ORICON NEWS. オリコン (2019年6月18日). 2019年7月15日閲覧。
  55. ^ 関ジャニ∞・丸山隆平、CMで保育士を疑似体験「体が3つくらいあったら務まるかも」”. ORICON NEWS. オリコン (2019年4月4日). 2019年5月19日閲覧。
  56. ^ “チラシ”. 関ジャニ∞ソロコンサート2006冬 / BAD・BOYS・OSSaN・TOP Kids・Little Gangs ファーストWinterコンサート2006 (大阪松竹座). (2006年). オリジナルの2006年12月21日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20061221071855/http://www.shochiku.co.jp/play/shochikuza/061213/chirashi.html 2017年7月2日閲覧。 
  57. ^ 「関ジャニ∞・丸山隆平×NEWS・加藤シゲアキ 硬派な文科系男子ふたりの新連載スタート」『Myojo』2012年5月号、集英社、2012年3月23日、 158頁。
  58. ^ dancyu』公式twitter2019年7月2日の発言

外部リンク[編集]