ミュージックステーションウルトラFES

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ミュージックステーション
ウルトラFES

MUSIC STATION
ウルトラFES
TV Asahi Headquarters 2010.jpg
番組生放送が行われる
テレビ朝日本社外観(六本木ヒルズ内)
ジャンル 大型特別番組 / 音楽番組
放送時間 12:00 - 16:45(第1部)[注 1]
17:00 - 19:00(第2部)
19:00 - 21:48(第3部)(3部全体:573分)
放送期間 2015年9月23日 - 現在(2回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ朝日
プロデューサー 荒井祥之 / 栗井淳(GP)
山本たかおEP
出演者 タモリ
弘中綾香テレビ朝日アナウンサー
ナレーター ウォード・セクストン(Ward Sextion)
服部潤
音声 ステレオ放送
字幕 リアルタイム字幕放送
データ放送 データ連動放送
オープニング 松本孝弘#1090 ~Million Dreams~
エンディング 松本孝弘「# 1090 [千夢一夜]
外部リンク 公式サイト

特記事項:
2016年9月19日放送時点を記載。
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MUSIC STATION ウルトラFES』(ミュージックステーション・ウルトラフェス)は、テレビ朝日系列で放送されている音楽番組ミュージックステーション』の大型特別番組である。

2015年より9月祝日正午から約10時間[注 1]に亘って放送されている長時間音楽特別番組である。

概要[編集]

2015年9月音楽番組ミュージックステーション』の放送開始30年目突入を記念して、9月23日(水曜日・秋分の日正午)からゴールデンタイムプライムタイム)にかけて、中断時間含め約10時間(実際の放送時間は9時間33分[注 1])に渡る、初の超大型特別番組『30年目突入! 史上初の10時間SP MUSIC STATION ウルトラFES』として放送[1]。メイン司会タモリにとっては、2014年3月31日に『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系列)が放送終了して以来、1年半ぶりに昼の生放送番組への登板となった[1]。また、1986年10月24日の『ミュージックステーション』放送開始以来、これまでの最長放送時間は年末年始恒例の『ミュージックステーションスーパーライブ』の4時間強だったが、それを超える10時間は史上初となった。

国内外・音楽のジャンルを問わず、大物アーティスト歌手・バンド・アイドルグループ・演奏家が約60組前後が出演し、ライブを行うほか、日本を代表するJ-POP歌謡曲の名曲・ヒット曲のベスト100ランキングを発表する。その他、データ放送スマートフォンなどを駆使した特別企画も行われる。

第1部はテレビ朝日本社1階アトリウムに作られた特設セットから放送、続く第2部以降は通常生放送を行っているテレビ朝日第1スタジオから放送を行う(ただし、第2部でも一部、アトリウムを使用する場合がある)。また、テレ朝のスタジオ以外にも、EX THEATER ROPPONGIや、日本・世界各地を生中継で結ぶ。ただし、一部事前収録の場合もある。

前年に引き続き2016年も、放送開始30周年を記念して、9月19日(月曜日・敬老の日)に『30周年記念特別番組 MUSIC STATION ウルトラFES』として放送された[2]

各回の放送概要[編集]

放送日時 正式タイトル メイン司会 サブ司会 テーマ 視聴率
第1回 2015年9月23日(水曜日・秋分の日
12:00 - 16:45/17:00 - 19:00/19:00 - 21:48[注 1]
30年目突入!史上初の10時間SP
MUSIC STATION ウルトラFES
タモリ 弘中綾香 日本人に元気をくれた 世界に誇るニッポンの歌 BEST100」 18.3%
第2回 2016年9月19日(月曜日・敬老の日[2]
12:00 - 16:45/17:00 - 19:00/19:00 - 21:48[注 1]
30周年記念特別番組
MUSIC STATION ウルトラFES
「日本に影響を与えた曲 BEST100」 13.9%

注釈

  1. 放送時間はJST
  2. 各回の視聴率は第3部(19:00 - 21:48)のものであり、いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。赤数字は最高視聴率、青数字は最低視聴率。

2015年[編集]

  • 番組タイトル:『30年目突入! 史上初の10時間SP MUSIC STATION ウルトラFES
  • ロゴ表記:『30周年!史上初の10時間SP MUSIC STATION ウルトラFES
  • 放送日時:2015年9月23日(水曜日・秋分の日)、12:00 - 16:45/17:00 - 19:00/19:00 - 21:48[注 1]
  • 平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[3]
    • 第1部:9.4%
    • 第2部:15.0%
    • 第3部:18.3%[2]

番組放送開始30年目突入を記念し、スペシャルコーナー日本人に元気をくれた 世界に誇るニッポンの歌 BEST100」をメイン企画に据え、豪華アーティストがライブを行った[4]

放送を記念して、立体等身大のタモリ像が制作され、テレビ朝日のイベント「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」会場のテレ朝本社アトリウムのMステブースにも展示されたほか、全国各地のコンサート会場にも巡回した[5]

出演アーティスト・曲目(2015年)[編集]

「日本人に元気をくれた 世界に誇るニッポンの歌 BEST100」ランキング[編集]

2015年のできごと[編集]

2016年[編集]

  • 番組タイトル:『30周年記念特別番組 MUSIC STATION ウルトラFES
  • ロゴ表記:『30周年記念特別番組 MUSIC STATION ウルトラFES
  • 放送日時:2016年9月19日(月曜日・敬老の日[2]、12:00 - 16:45/17:00 - 19:00/19:00 - 21:48[注 1]
  • 平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)
    • 第1部:9.8%
    • 第2部:12.0%
    • 第3部:13.9%

前年の成功を受け、2回目の放送となったこの回、番組放送開始30周年を記念して放送された。今回のテーマは「日本に影響を与えた曲」で、名曲・ヒット曲を中心に構成。全60組が出演し、各アーティストがそれぞれ代表曲やデビュー曲を披露した。また「日本に影響を与えた曲 BEST100」も発表された。

9月2日の放送で出演アーティスト第1次発表となる55組の出演が発表され[6]、続く9日には追加発表として、宇多田ヒカルが8年ぶりに出演することが発表された[7][注 4][8]ほか、尾崎豊の長男・尾崎裕哉が初出演することも発表された[9][注 5]15日から17日にかけて、番組で披露される楽曲が発表された[10][11][12]

出演アーティスト・楽曲(2016年)[編集]

「日本に影響を与えた曲 BEST100」ランキング[編集]

2016年のできごと[編集]

ダンシングタモリ[編集]

番組放送を記念し、7月16日から8月28日まで開催されたイベント「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」の会場の一つ、テレ朝本社アトリウム2階にて、CG化されたタモリが、AKB48の「恋するフォーチュンクッキー」や三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの「R.Y.U.S.E.I.」に乗せて踊る特別映像を公開するアトラクション「ダンシングタモリ」が行われた[2]

この年の放送ではスペシャル企画、及び番組連動データ放送など随所に「ダンシングタモリ」を採り入れた。夜の部にて、三代目 J Soul Brothers とのコラボダンスを実施[7][8]。また、AR技術を駆使したスマートフォン連動企画も実施。さらには、テレビ朝日本社ビルの屋上にもCGタモリ像が置かれるという演出も行われた。

放送に先駆け、テレビ朝日系列局にて当日午前まで随時「ダンシングタモリ」を取り入れた告知スポットが流れた。また、東京・新宿アルタアルタビジョンにて9月17日より3日間限定で「ダンシングタモリ」による番組PR映像が放映された[16]


スタッフ[編集]

2015年(第1回)現在[編集]

  • ナレーター:ウォード・セクストン(Ward Sextion)服部潤
  • 構成:伊藤正宏小原信治町山広美樅野太紀
  • テーマ音楽:松本孝弘B'z
  • TM(テクニカルマネージャー):井上貴史、福元昭彦
  • TD(テクニカルディレクター)/ SW(スイッチャー):錦戸浩司、古橋稔、住田清志、大島秀一
  • TD(テクニカルディレクター):平田壮之介
  • SW(スイッチャー):石渡剛
  • カメラ:玉手康裕、渡邊良平、石黒康一、宮本邦慶、千ヶ崎裕介、本江憲司郎
  • 音声:柳原健司、加藤翼、鈴木英典、中田孝也、森永茂、吉村歩、猪俣晃、阿部健彦
  • VE:齋藤弘幸、佐藤惇太、木島洋、竹内達史
  • インカム:安藤佳代子
  • クレーン:江津千秋(NKL)
  • 回線:高橋亮太
  • 技術アシスト:麻生貴志、浅田康和
  • 音響:佐藤友教
  • 効果:小林功樹
  • 編集:小池周平(ビデオ・パック・ニッポン
  • MA(マルチオーディオ):萩原佳和(ビデオ・パック・ニッポン)
  • 電源:志村紀幸、橋本正典
  • 照明:中根鉄弥、岩本真也、重藤貴志
  • 照明アシスト:栗屋俊一、松山努、轟伸之、菅原佑介、小林和史、池谷祐介、大野精一、鈴木亮、栗本英之
  • 美術統括:井蹟伸介
  • 美術プロデューサー / デザイン:小林尚弘
  • デザインアシスタント:豊田裕基、河崎優香
  • 美術進行:田島えりか
  • 基礎舞台:齋藤翔太
  • 電飾:仁平光一
  • 特殊装置:對馬淳一
  • 特殊効果:吉川剛史
  • オブジェ:長野敦子
  • 植木:西村正範
  • 小道具:石川将太
  • ヘア&メイク:甲斐女衣花(タモリ担当)、MIKAMI・YASUHIRO(Pittura)(弘中綾香アナ担当)
  • モニター:鈴木準司
  • アートディレクション:横井勝
  • CGデザイン:矢木秀和、佐藤信太郎、南浩樹、真栄城樹
  • CGシステム:金井田敏明、大山由里子、加藤喬、占部三四郎
  • CGLED:山本裕之、高井梓、管澤英子
  • テロップ:小林豊、神野幸代
  • スタイリスト:山下貢理子(タモリ担当)、Moriyasu(弘中綾香担当)
  • 編成:瀧川恵、谷山沙要(テレビ朝日)
  • 宣伝:金沢美保(テレビ朝日)
  • コンテンツビジネス:里見涼
  • TK(タイムキーパー):満松美弥子、長谷川夏子
  • 運営:サウンドマン
  • 技術協力:ラムダシステムズ、ナックビジュアル
  • ディレクター:藤沢浩一、常岡浩治、大坪大祐、新田彩子、宮内聡仁、平澤祥多、中野誠、芦田太郎、尾崎敦朗、佐藤啓、矢舘雄太、後藤北斗、佐川陽亮、田中裕介、後藤琢磨、井長英次、正野鉄也
  • アシスタントプロデューサー:芦原真澄、近藤尚、田畑まなみ、馬越脇弘章
  • プロデューサー:荒井祥之(テレビ朝日)、山岡重樹、梶山貴弘、引地夏規、栗井誠司・光瀬史郎(VIVIA)、塚本充紀
  • ゼネラルプロデューサー:栗井淳(テレビ朝日)
  • エグゼクティブプロデューサー:山本たかお(テレビ朝日)
  • 衣装協力:ORIHICA
  • 資料協力:oricon(オリコン)
  • 技術協力:テイクシステムズ共立ライティングテレテック
  • 美術協力:テレビ朝日クリエイト
  • 制作協力:田辺エージェンシーVIVIA、CRAZY TV、クリーク・アント・リバー社、株式会社トップシーン
  • 制作:テレビ朝日ミュージック
  • 制作著作:テレビ朝日

ネット局と放送時間[編集]

『ミュージックステーション ウルトラFES』 ネット局
放送対象地域 放送局 系列 ネット状況 備考
関東広域圏 テレビ朝日(EX) テレビ朝日系列 制作局
北海道 北海道テレビ(HTB) 同時ネット
青森県 青森朝日放送(ABA)
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT)
宮城県 東日本放送(KHB)
秋田県 秋田朝日放送(AAB)
山形県 山形テレビ(YTS)
福島県 福島放送(KFB)
長野県 長野朝日放送(abn)
新潟県 新潟テレビ21(UX)
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV)
石川県 北陸朝日放送(HAB)
中京広域圏 メ〜テレ(NBN)
近畿広域圏 朝日放送(ABC)
広島県 広島ホームテレビ(HOME)
山口県 山口朝日放送(yab)
香川県岡山県 瀬戸内海放送(KSB)
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat)
福岡県 九州朝日放送(KBC)
長崎県 長崎文化放送(NCC)
熊本県 熊本朝日放送(KAB)
大分県 大分朝日放送(OAB)
鹿児島県 鹿児島放送(KKB)
沖縄県 琉球朝日放送(QAB)

本番組の編成に伴う対応[編集]

ネットワークセールス枠を含んだ帯番組の休止・枠移動[編集]

本番組放送当日のネットワークセールス枠を含んだ帯番組の対応は以下の通り。特記のない限り、各番組の放送時間は2016年度上期終了時点のものであり、各番組の制作局は本番組と同じくテレビ朝日であり、各番組の制作局基準での通常編成時の放送時間帯で記す。

10月改編特番時の金曜ゴールデンタイムの編成[編集]

本番組を放送した関係上、2014年まで放送していた10月改編期の特別番組『ミュージックステーション 3時間SPECIAL』(19:00 - 21:48、3時間)は見送られた。これにより『ウルトラFES』期間前後、『Mステ』のレギュラー放送再開までの間、テレビ朝日系列の金曜ゴールデンタイムには他のレギュラー番組も含む各特別番組が約1か月に亘り編成されている。

脚注[編集]

注釈[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b c d e f g 16:45 - 17:00は『ANNニュース』のため、一旦中断。
  2. ^ 1999年6月19日放送回の映像をHDリマスター版で放送。
  3. ^ 1993年2月5日放送回の映像をHDリマスター版で放送。
  4. ^ 前回(2015年)は「First Love」の映像がHDリマスター版で放送された。
  5. ^ a b 父である尾崎豊は1988年6月22日にフジテレビ系『夜のヒットスタジオDELUXE』に出演し「太陽の破片」を披露したのが唯一のテレビ出演である(なお、タモリもかつて『夜ヒット』に歌手として出演したことがある)。
  6. ^ 1962年公開の映画『上を向いて歩こう』の歌唱シーンをウルトラHDリマスター化して放送。
  7. ^ 昨年度の同スペシャルにて放送されたウルトラHDリマスター版での映像となる。
  8. ^ 尾崎豊の長男・裕哉がスタジオで熱唱。
  9. ^ 1997年の映像をウルトラHDリマスター版にて放送。
  10. ^ 1990年12月21日放送の「スーダラ伝説」の映像をウルトラHDリマスター版で放送。
  11. ^ 前年の出演者からタッキー&翼KAT-TUNが外れ(KAT-TUNは活動休止中のため)、新たにKis-My-Ft2が加わった。
  12. ^ 出演から半年後の7月19日に逝去(52歳没)。なお、同日は番組内容を変更して裕次郎追悼特番が編成された。
  13. ^ 坂本九は『Mステ』番組開始1年前の1985年8月12日日本航空123便墜落事故で亡くなったため、番組出演はもちろんない。
  14. ^ 過去にタモリがアニメ化された例はいくつかあり、1980年東映アニメ映画'80アニメーション ザ・ベストテン』や2012年の『FNS27時間テレビサザエさんスペシャル』(フジテレビ系列)ではタモリ本人が声の出演をしている。
  15. ^ 映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記』主題歌。
  16. ^ 森山良子・直太朗親子の共演はこの年の『SUPER LIVE 2016』でも行われた。
  17. ^ ただし、NAOTO小林直己岩田剛典は三代目 J Soul Brothersとして、白浜亜嵐関口メンディーはGENERATIONSとしてそれぞれ出演した。
  18. ^ 2017年4月3日から12:50開始に変更された。
  19. ^ 2016年10月31日から10:25開始に変更された。
  20. ^ 一部地域では通常通り11:45開始(『ANNニュース』のみ放送)。
  21. ^ 上述のように、テレビ朝日ほか一部系列局では通常と同じく『ワイド!スクランブル・第1部』のフルネットを優先した。
  22. ^ 2015年度・2016年度は平日版の編成が月 - 木曜日版と金曜版で別となっており、金曜版に限って同時間帯を第2部として放送していた(第1部は15:50 - 16:50)。
  23. ^ ANNゾーン(ネットワークセールス枠)は17:53 - 18:15。

出典[編集]

  1. ^ a b タモリ「昼から久しぶり」Mステ生10時間 デイリースポーツ 2015年7月24日閲覧。
  2. ^ a b c d e “『MステウルトラFES』9・19に第2弾 30周年記念の長時間特番”. オリコン. (2016年7月8日). http://www.oricon.co.jp/news/2074802/full/ 2016年7月10日閲覧。 
  3. ^ 週間高世帯視聴率番組10 2015年9月21日(月) ~ 9月27日(日) ビデオリサーチ
  4. ^ Mステ、30年目突入記念 初の10時間スペシャル(スポーツ報知 2015年7月24日 8月28日閲覧)
  5. ^ “タモリ、3Dタモリ像と初対面に苦笑「髪の毛が多い」”. オリコン. (2015年8月7日). http://www.oricon.co.jp/news/2057268/full/ 2016年7月10日閲覧。 
  6. ^ “『Mステ ウルトラFES』出演アーティスト、第1弾55組決定”. オリコン. (2016年9月4日). http://www.oricon.co.jp/news/2077823/full/ 2016年9月4日閲覧。 
  7. ^ a b c d “宇多田『Mステ』8年ぶり出演へ 『ウルトラFES』第2弾アーティスト発表”. オリコン. (2016年9月9日). http://www.oricon.co.jp/news/2078229/full/ 2016年9月9日閲覧。 
  8. ^ a b c d “宇多田ヒカル Mステ特番で活動再開後初のテレビ出演へ”. 毎日新聞デジタル. (2016年9月9日). http://mantan-web.jp/2016/09/09/20160909dog00m200021000c.html 2016年9月11日閲覧。 
  9. ^ a b “尾崎裕哉の『Mステ』初出演が決定”. オリコン. (2016年9月9日). http://www.oricon.co.jp/news/2078191/full/ 2016年9月9日閲覧。 
  10. ^ “『Mステ ウルトラFES』ジャニーズウルトラヒットメドレー楽曲発表”. オリコン. (2016年9月16日). http://www.oricon.co.jp/news/2078524/full/ 2016年9月16日閲覧。 
  11. ^ a b “『Mステ ウルトラFES』楽曲発表第2弾 観月ありさは「伝説の少女」歌う”. オリコン. (2016年9月17日). http://www.oricon.co.jp/news/2078624/full/ 2016年9月17日閲覧。 
  12. ^ . オリコン. (2016年9月18日). http://www.oricon.co.jp/news/2078650/full/title=『Mステ ウルトラFES』楽曲発表第3弾 オープニングはジャニーズメドレー 2016年9月21日閲覧。 
  13. ^ “『Mステ ウルトラFES』で石原裕次郎、植木等、坂本九がよみがえる”. オリコン. (2016年9月16日). http://www.oricon.co.jp/news/2078525/full/ 
  14. ^ “宇多田、MステSPで5年ぶりTV歌唱 タモリと対談「お久しぶりです」”. オリコン. (2016年9月19日). http://www.oricon.co.jp/news/2078572/full/ 2016年9月21日閲覧。 
  15. ^ “ポカリ一回限定の新CM放送、一般ダンサー計2750人以上が登場”. オリコン. (2016年9月16日). http://www.oricon.co.jp/news/2078508/full/ 
  16. ^ “タモリがアルタに帰還!? キレッキレダンスで「Mステ ウルトラFES」を盛り上げる”. music.jpニュース (music.jp). (2016年9月17日). http://music-book.jp/music/news/news/124520 

関連項目[編集]

他局で同時期に放送される音楽特別番組

外部リンク[編集]